河口湖を徒歩で1周、日帰り観光の魅力に迫る【山梨県 富士五湖最大の湖】

どうもこんにちはロンプランですさあ今回 はここ川口湖駅この日は風が強すぎて マイクの音割れがすごいのでナレーション メインになります海晴の景色に映える富士 山をバックにして川口湖を一周しようと 思い ます駅前のごった返しやばすぎでしょ これ川口湖こちら方面ですとりあえず混雑 から離れたい川口湖駅から北に1km強の ところにある川口湖を目指します和コード が進んでしよ富士のびか未来は若者に託さ れてるわけですから景色を守るのも若者の 役目というわけですね川口湖 浜 おお来た来た来た来たここかこれが川口湖 かすごい見事に車 ばっか さてどう当たろうかねとりあえず先ほどの ところから時計周りで行ってみましょう 今回は1周約20kmの川口湖を時計回り で歩いていく近です注目はこの川口湖大橋 ですまずはこの橋の根元まで向かいますま 観光場所なので川口湖入り口近くは目を 引く建物が特に多かったですミルク色の こちらの建物はフジレイクホテルその前に はカフェや中華屋などのお店があり客取り 競争の激しさを感じます おちょっと開けたとこに出てきましたね この景色も溜まりません な入り口付近と違ってこの辺はだいぶ静か になったので幾分歩きやすくなりましたね ねこの通りは山梨ロマン街道っていうん ですね確かにちょっとロマンの溢れるよう な気品溢れた感じがしますねさあ右手には 川口湖があり ますこの先山梨宝石博物館というところが ございます がなんかね本当に建物の色が優しいんです [音楽] よここ素晴らしい景色だなこれは歩きごえ ありますよ 昔洪水が来た時にこの高さになったよって いう計りがあります印 かここで目の前に広がる大池公園を まっすぐ突っ切って湖に近づくルートを 通りますこちらに見えてくる遊覧線名前は あっぱれ戦国時代の水軍がモチーフの準 和風な有戦 です補の 女神 ここでは釣りを楽しめる と少し見えにくいですが足湯があったり バッティングセンターがあったり川口湖 から出なくてもずっと生活を楽しめそうな 雰囲気がありました

ねあれアヒルさんアヒルさんじゃないかな こんにちはお元気でしょう か足首と首にマーク貼られてるので ちゃんと保護されてるさんですねちゃんと 写真引してくれてるめちゃめちゃ美しい 毛並ですねお食事中失礼いたしまし たこちらがかなり内側攻めてるんですけど 果たして渡れるところがあるかどうか神様 がいるねでこの先も大黒店とかビシャモン 店があるんだねこんにちはお邪魔して ますナデシコジャパンの佐々木監督はここ でお参りしたのかな さあ川口高橋の下にやってきましたここを 登らず下をかいくぐって先へ進みますここ ら辺はランニングコースにぴったりです ねまちらほらとキャンプ場が点在してるの が見受けられますし橋の向こう側の道路も ねサイクリングにでした感じはありました この建物なんだこう陸地からこう伸びてっ てるこの建物離島って感じでちょっと気に なりますねでもなんとか行けそうなんで ちょっと行ってみますね小の山が ここはどうやら避難所も兼ねてるそうです ねこれです ね六角道これどう登るんだこの 石垣いやこれ正規ルートなのかなこれ 登れる人いんのおじいちゃんとかおばあ ちゃんとかきついでしょこれお邪魔し ます六角 道寺屋敷六角道があって振り向いた時の この景色ねこれを見るだけでももう今日は 来たかありますよねここでエンディング 入ってもいいぐらいですけど ねこれ以上のももうない でしょまなんか舞台演劇みたいな動きして セリフめいたこと言ってますけどもマイク 入れ忘れて音を拾えませんでし [音楽] た果たして15分で収まるのかっていうね まそれでも無理やり収めますけど ねなんとかこの川口湖の魅力いいところ 伝えたいです ねここの景色もたまらんぞなるべくね湖に 沿ってできるだけ近くこう進んでいきたい と思ってるんですけどもやを得ず外道に 行く場合があるのでそちらはご了承 いただけたらと思います左側に見えるのが 川口湖ミズ 館いやまさか川口湖はこんなに見所 たくさんだとは思わなかった崎 公園一旦外側に行く感じです ねあ雪が残ってるすごい な東京じゃ雪なんてねもう見られないま 今年はね2月3月ちょっと降りましたけど もウォーキングトレイル歩く用の道なんで

せっかくなんで歩いていきましょう どんぐりたくさんあるわおまた釣り堀の ような羽場のようなとこに着きました やっぱり魚がすごく取れるのかな開けた ところに出てきたんですけども畑があるね 大根かな神社浅間 神社ここはキャンプ場なんですね一時期の キャンプブームに比べたらだいぶ下になっ てるとは聞いたんですけど本当に現代は 便利でしてこれだけ長い道だと目標が遠く て見えなくて不安になるんですよでもね パッとGoogleマップ見れば自分が どこにいるか一瞬で分かるのでそれだけで 頑張れますよ ねそしてこの先が方向ですが歩いてきた 道中を振り返るとさっき一瞬見えた浅神社 の正式な入り口がございますさっきの道は 裏口というか出口なんでしょう ねさらに振り返ってまた湖の方に近づく ルートを取ると出国後公園があるんですよ ねこの出公園は春に浅間神社のイベントで あるヤメ祭りの舞台になり ますそして季節によっていろんな野鳥が見 られるのも特徴 です湖の色が一番よく見えるんじゃないの かな反射してます な釣り 案内先ほど調べましたら今の段階で大体 1/4ぐらいなんです ねすごいよこれはこれはすごいすごい すごいすごいそして何よりこれが気に なる谷崎純一郎細雪違うわさ行だ昨夜の金 1つが結われる願いが叶うなるほどこれ カップルで来ないと意味ないのかな鳴らす のはやめときましょう [音楽] かというわけでクラシックすぎる伏線回収 でし たやっぱ外側の道にはこうやってレジャー 施設とか何か食べるところご飯ところは ありますね山梨といえばホですからね当 食べたいけど今通ってたトラック富士山 ナンバーだった富士ってなんかかっこいい な川口湖ハウスということで絵になるよう なこのまっすぐとした坂道の途中に ペンションがあったりハウスがあったりし てるわけですねここら辺はだいぶ川口湖の 奥なんですけどもカラフルなコテージと さらにはこのリーズナブルかつ多種多様な 木材を使って広場でキャンプを楽しむ 仕組みになっています水のせせらぎが 気持ちいいこの場所ですがここが小身照明 折り返し地点になりますハバ向こうから やってきました よ車てないし砂利道でもない久しぶりの

歩きやすい道ですおお口の方にホテル発見 そしてこちらはバーベキューカフェと書い てありますねさあいよいよ本格的に駅の方 へ戻るルートに入ってまいりましたまここ ですねこの長椅子なんか変だな形蛇みたい になってるなどういう需要があん だろう現在地ここでぐーっと来て目指す ところがここですね 半分は来たんだな帰りの道で見つけたん ですけど奥川口湖桜の里公園てこう上に 行くとこう展望台があるみたいなんですよ ねなんか毎回意図せず山を登るような動画 になってる気が するちょっと俺木が木が邪魔だな先ほどの 展望台から向かう道中ですが道中からの方 が展望台からより景色がいいんじゃないか という疑惑がありますがなんだこれはあ 宝くじの恩恵がこんところにあるわけです ね生の道よりこっちの方が整備されてるの は気のせいかな筆すぎてなんて書いてある かわかんないやしかも全長が短いあああ 響く響くトンネルを出るとそこは雪国でし たってわけでもないですね奥に見えるあの 建物を目指していますが道中特に何も なかったので動画ならでの技ワープを使っ てあの建物まで移動したいと思いますはい というわけでワープしてきましたここだよ な多分ここだったはずプチになってるはず 川口湖の奥の方は家なのか宿舎なのか ちょっと分かんないようなところ多いです ねま別荘っていう選択肢もあるのか今まで にない道が見えてきましたこういう道って 田舎の田んぼとかのあ道にありますけど いいですよね心踊るんですよそういうのっ て結構うっててどこについてるかわから ないなあ見え たやっぱ別荘値なのかな貸コテージか別荘 値かちょっと普通の家とは違いますよ ねさあ湖畔に佇む木ノ花美術館そして 大きく開けた空と富士山が見える正面の 景色に思わず引っ張られまし た川口湖円形 ホール 効果 がここら一体はいろんな美術感や攻防が 立ち並んでるからかかなり整備された通り でした ねここちょっと面白いこの川 がこう流れていって川口湖と合流するって いう前半コースで見つけた恵比寿シに続い てビシャモン店を見つけましたが途中の 大黒点は見逃してしまいました 前半と後半で建物や風景の質が様変わり するので逆から回ったら違う印象を持た れるかと思いますそしてラストスパートと

垂れ込みますさあいよいよ名物川口湖大橋 に向かっております現在地はこちらです橋 を渡らず迂回でゴールを目指すコースも あるので後ほどそちらからの撮影をお見せ いたし ますこの赤い屋根の社みたいな建物はどう やって行くのか気になったのでこちらも 後ほどお見せいたします橋は思った以上に 高さがあるし何より紙がオールバックに なるぐらい強風で足を踏み出すのが結構 怖かったんですよね車も通っていますし 美しい景色に見れてる余裕があまりあり ませんでしたとはいえ自分が歩いてきた 束石や貸化されるこの風景はやはり感動的 です さあ先ほどの橋の根元部分に戻りまして 迂回ルートを通っていき ますそしてついにラストスパートに入り ますまず目指すところは大橋から見えた 小さな建物です入り口には2つ灯ろがあり 間の階段を上がっていくんですが急角度で 幅も小さく手すりもないので結構危ないん ですよ ねもうここら辺まで来ると川口の入口県 出口もかなり近いですというわけで徐々に 観光ホテルレジャー施設食事どこといった 建物が増えてくるのが感じられ ますホテルや食事どこも前半コースより こっち側の方が大償様々な建物がある気が するんですよ [音楽] ね この旅で何も食べていないのを思い出し ましたが帰りの電車の時間帯の都合で包頭 食べる余裕がなかったですまたここら辺の 近くから富士山と川口湖を一望できる ロープウェが出ていますがこちらも割愛し ますというわけで [音楽] ゴール駅前に戻り最後にご紹介するのは かつて動いていた電車の実物です1929 年の路線開業に合わせて導入された急対策 をした当時の最新A車両 ですさあ今回は藤後湖最大の川口湖を周回 しました日帰りで行く場合は朝から行く方 が帰りの電車の余裕もあるのでおすすめ ですあくまで行く際の参考程度に楽しんで いただけたらと思いますではご視聴 いただきありがとうございましたまた次回 お会いいたしましょう

どーも、ろんぷらんです。
今回は富士五湖最大の河口湖へ日帰りで行ってきました。外国人観光客が多く、本来20キロ歩く予定ではなかったのですが、どうしても周りたいと思い5時間かけて周りました。
色々なレジャー施設や宿泊施設があり、河口湖を出なくても一生暮らせる雰囲気があります。
日帰りで行く際は早朝出発がオススメです。

※撮影日は強風で現地マイクの音割れや音質が酷いので、ご了承ください。現地マイクについては次回以降調整します。

Instagram→https://www.instagram.com/ron_plan/

#富士山 #河口湖 #富士五湖 #日帰り

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