【石】昼の作業用怖い話177【作業用】
[音楽] こんにちは赤尾です本日は昼の作業用怖い 話177をお送りいたしますでは 早速昼子 はこの話は今日友達3人でに行きおかしい やつを見たという一致の投稿から始まる俺 らが入ったところはゴミだらけで雑誌とか ペットボトルとかいっぱい落ちてたのね 目的は決して死体が見たいとかそういうの じゃなくて樹海独特の雰囲気を楽しみ たかっただけなんだ入ってきたところに印 つけて迷わないようにずずん森の中入って いったんだでもやっぱ樹海ってだけあって 空気が重いっていうか初戦思い込みなん だろうけど帰りくなったんだよそしたら 友達Aがおいあれ誰って太い木の方指さし たんだよAは人を脅かしたりするのが好き だからスルーしたんだけどBもBちょい 本当にいるって俺Aって体曲げて昨の後ろ 覗いたら本当にいた人間なんつうか18歳 くらいの若い男がいたんだよずっとこっち 見ててかなりビビった服装もなんか薄汚い っていうか何ヶ月も洗ってないって感じ4 人とも相手含む固まってたんだけど映画 こんにちは笑そっちも樹海探索笑笑って 聞いたんだよそしたらその男が首を ゆっくり横に振ったんだBがちょっと 後ずさりして俺の後ろに隠れたよくここ 来るんですかなんなら一緒に歩きませんか ってAが近寄ったらその男がものすごい速 さで逃げた俺もAもBもマジでビして何事 かと思うともう少し先の太の影からまた俺 たちのことをずっと見つめてきたBちょ なんかおかしくない俺おうんえなんで 逃げるんだろ笑笑俺もうやめとこうぜ 終わりにしようえあそうだな笑笑えが ずっとニヤニヤしてて気持ち悪かったんだ が木の後ろにいる男の方がずっと気持ち 悪かった俺らが歩き出した時にで物音がし たんだ振り返るとさっきと同じ位置にまた そいつがいるんだよまたそいつとお見合い 状態になってしまって動くに動かなかった かなり怖くてもう俺をしっこ漏れそうに なってたBとAの手を引っ張ってすぐ出口 に走ったA何あれマジおかしいだろ笑笑B 何あれ人間だよな俺いや知らんけどもう 帰ろう振り向かないですぐに車に向かった んだよよ車に乗り込んですぐクーラーつけ た俺あれなんだ頭おかしいだろB自殺 しようとしてる人じゃないええなあ俺もう 1回見てきていい笑俺やめといた方がい いってやっぱ冗談で来るところじゃないっ てえ幽霊じゃなかったろ笑笑大丈夫だって 笑笑映が生きたそうにしてるのを無視して 車をバックさせたら俺たちが入ってきた
しみからが見てたいちの投稿にビビるスレ ミンやAに対して腹を立てるスレミン一致 は投稿を続けますえほらいるって言って くるわ笑笑bおいマジでシャレにならん からBがいい終わる前にAが車から 飛び出して森の中に走っていった俺B俺 ちょっと見てくるわお前はB行くわけない じゃん俺じゃあ待っててくれエンジン 止めるぞBやっぱ行きます俺らも小走でA を追いかけに行った入り口付近は結構森が 開けてて周囲をちゃんと見渡せた俺いねえ な行方不明なんてなったら知らねえぞB まあさっきあいつがいた木の方向行って みようよBが戦闘で俺たちも森の中に入っ ていった多分映画追いかけたであろう道は 左右が高い斜面みたいになってて谷みたい な形の道になってた道自体横幅は広いので 周りを見ながらAを探してた3分ほど歩い たところでBが地面に尻もちいたB ちょっとちょちょあいついるってそこの木 の後ろ俺も突然のことにびっくりしてた けど確かに男が立ってたまたしても樹海男 の登場にすれないにも緊張が走り ます またさっきと同じ体勢で俺の目をじっ 見つめてきたもうなん通かあまりの パニックに俺も腰抜かしそうになったBは ちょっと泣いてるし逃げたらまた追いかけ てくるって分かってたからどうしようも できなかったでもすぐに奥の道からAの姿 が見えたえあれお前ら2人来てたのさすが 親友笑笑って笑顔で歩いてきた俺おいそこ にあいついるってえは俺向こうで逃げられ たんだけどいるわねでAも固まった収支 ふざけていたAもことの異常さに気づき ますスレミンたちは続きが待ち通し様子え 遠くから見えたけどAも顔面蒼白男が ゆっくりaの方向いてまたこっちに目を 合わせたA挟み撃ちにしたらどうなんのか なってAがつぶやいたAの計画性のなさに 一瞬すれないもやかなムードに俺はおい 待て待て待てえAが全力でこっち向かって 走ってきた男がすぐにAの方向いて若干 焦ってたように見えた無言で走ってくるA と俺たち2人を交互に見つめてた男が壁に 飛びついて必死に斜面を登ろうとし出した 土が湿ってるか知らないけど靴が滑って うまく上がれないみたいでどんどんエトの 差が縮まってきた俺もBもただ呆然と男を 見ることしかできなくて口をポカンと開け たままだったその男が登り切ろうとした ところをAがジャンプして足を掴んだでも 男何回も手を振り払ってAの手を蹴った画 を思いっきり地面に体打ちつけてBがすぐ 駆け寄ったこの一致の投稿後すれないでは
考察をするものや釣りだと主張するもの IDが悪魔の子を表すものなどの出現で カオスな状態になる 一致が登場しないことに不穏な空気が 流れるすれないこの後も一致が再び現れる ことはなかっ たこの話にはいくつか違和感を覚えます なぜAのハミ打ちにしたらどうなんのかな というつぶやきが一致に聞こえたの でしょうかすれたいから事後の話と推測 できますがなぜ途中で一致は消えてしまっ たのでしょう か ここの人たちだったら信じてくれると思い ます霊感とかそんなもんないと思うが実態 験を書いておきますというか僕と友人の話 なのですがどちらかというと友人の方に 霊感みたいなものがあったんだろうと思い ますひょっとして怖くないかもしれません 最初に言っておきます長くなります上に 文章下手くそなので面倒な人はスルーして ください大阪弁が使われており読みにくい かもしれません ある程度再現するには言葉もそのままの方 がいいと思いそうさせていただきました6 年前の冬12月27日か28日だったか その日の昼は仕事場の年末大掃除を終えて 素ゴミやラフル雑誌なんかをゴミ置場に 出しに行ったその時太目の端っこに何かが 見えたなんとなく古っぽいキ星の箱が捨て られていた中身がなんとなく気になり蓋を 開けてみると白い薄紙に何十にもくまれた 綺麗な青っぽい石でできた玉が入っていた すげえもん拾ってしまった値打ちのある ものかもと思いゴミの中からその箱と石を 持って帰った夜家に帰って部屋に飾ろうと 床に置いてあった箱を持ち上げると昼間 よりも重く感じたえと思い中の石を 取り出そうとした瞬間ビリッというカ バチンと静電機のような衝撃が手に感じた その時は静電機としか思わなかった反射的 に手を引っ込めてもう一度石に触ると静電 器はなくなぜか暖かい感じがした取り出す と青っぽかった石が真っ黒になっていた 昼間明るいところで見るのと部屋のどちら かといえば暗い白熱塔の下では見え方が 違うのかなと思ったそう思って石を手に 持ち光にかざしていたら携帯電話が鳴った 久しぶりに友人Aからで近所のバーで飲ん でるから来ないかという珍しいこともある んだなあいつと飲んだことあったっけ しかし懐かしさは勝ち誘いに乗ってバイク で56分くらいのところにあるバー目指し ていった11時くらいから飲んで夜中の3 時くらいまで懐かしい話と馬鹿話で
盛り上がった2人ともかなり酔っ払ってい た帰りがけに映画やっぱ今日お前誘っとい てよかったわこれに懲りずに付き合ってや と言ったので当たり前やんいつでも誘って 誘ってと言って別れた酔っていたがその やり取りだけはなぜか鮮明に覚えている そのとバイクで家に帰るのだがその道中は 覚えていない警察の人ごめんなさい家に 帰れたことが奇跡かも家に帰って即ベッド で寝たのだろう朝起きた時は服はそのまま 鞄も肩からかかったままなぜかジーパン だけは脱いでいたなんでやと思いジーパン をつまみあげると膝から下が真っ黒にと いうかどす黒く濡れていたドブに使った 感じに匂いは特にしなかったと思ううわっ と思いジーパンを離したすぐににバイクで こけてドブかどこかに落ちたのかなと体の 異常を探すすぐに見つかった右手腕から肩 が上がらない例えるなら鎖骨の間の神経 通ってる部分をものすごい力で抑えつけ られてる感じ無理をすれば激痛が肩から下 に走る変な寝だったかなと思いつつも今度 はガレージにバイクを見に行ったバイクは 全く無傷だったということはこけていない ということらしいでも痛い親に話すと 病院に行けということで自転車に乗り救急 病院へ車で送らない親は鬼レトゲやMRI やらの検査をしたが全く異常はなかったし 医者からは本当に痛いの上がらないのと 聞かれたが痛いもんは痛いし上がらんもん は上がらんとちょっとした押し問答になる 始末家に帰ったら姉ちゃんに何かに 取りつかれてんちゃうとの一言で無償に 昨日拾ってきた石のことがになり出した 最近で変わったことといえば昨日石を拾っ てきたことくらいだったそういう幽霊とか 頂上現象とかは全く信じてなかったがなん となく石が気になって仕方がなかった急い で部屋に戻る戻る間なぜかこの痛みは石の せいだと強く思うようになっていた勘と いうやつか机の上の石は黒い透明になり中 が真っ赤になっていたそれを見て背筋が ぞくっとなった姉ちゃんにこのことを 言おうと部屋を出ようとすると体がうまく 動かなくなった足が動かない金縛りかこれ があれって寝てる時やろと初めてなる 金縛りに焦りまくったそん時不にやっぱ 今日お前誘っといてよかったわこれに懲り ずに付き合ってやというAの声が聞こえた 聞こえたというか頭の中で響いた何回も 言葉がぐるぐる回ってたそのうちなんか ぼっとなってふと気づいたら部屋の床で寝 ていたらしいもう夕方になっていた夢か何 だったんだろうすぐに机の上の石を見た 真っ黒だった昨日の夜と一緒だなんか急に
怖くなりその石を処分しようと考えた晩飯 を家族と食べた時も昼間のことは言わない ことにしたどうせまともな答えが帰って くるとは思えないから会話はテレビの年末 特番の話か何かだったと思う夕食後すぐに 部屋に戻り石をどうしたものか考えた とにかくここには置いておけない元の場所 に捨てに行くか適当なところに捨てるか なんとなく元の場所に戻す捨てる方がいい と判断し明日仕事場のビルのゴミ捨て場に 行くことに決めた真っ黒の石を箱にしまい 風呂に入ってさあ寝ようと思った時に家の 電話が鳴った友人Aだった今日暇やねん まるまるで飲もうやおいおい昨日も飲んだ やんと思いつつもまあ別にすることもなく 寝ようと思ってたからOkしたお前も大概 暇やなでも俺今日起きたら右手上がれへん くってバイクでは無理やわ自転車で行くわ と返事し嘘怪我したん原因わからんの 大丈夫なんそら大変やなほんじゃまた今度 にしようやとえは言ったがええよ行ける からと行くことに距離的にもまあ行けない こともないし片手がちょっと慣れてきた こともありなんなく到着年末だからかバー 2着はAしかいなかった第一世僕がでも そういやお前なんで家に電話したん携帯に くれたらよかったのにと言うと久しぶりや なしかし元気しとったかてて上がらんねん なつうかお前の古い番号しか知らんしあほ 何言うてんのん今日やん別れたん今日まだ 酔うてんのか今日て何言うてんのお前今日 なんか会ってるわけないやん昨日から今日 という意味やもうええってとりあえず 片手運転し来てんからビールぐらい 飲ませろやわけわからん久々にあったらキ さ爆発やなお前おとりあえず何かわからん けどお疲れ乾杯つうか昨日の帰りのこと 全然覚えてないねんけどお前ちゃんと帰れ たお前なさっきから何キモいこと言ってん のん頭おかしいんちゃうかまるまるさん 昨日こいつと俺来てたやんないや2人とも 来てへんかったよ気になって携帯の着信 履歴を見た 昨日の着信は3件その中にAの名前はなぜ かなかったというかマスターいたっけと 自問自とああこいつの嘘バレバレですよね ちょ嘘ちゃうってと昨日の状況を 思い出そうとしたがなぜかどうしても 思い出せないかじて覚えているやっぱ今日 お前誘っといてよかったわこれに懲りずに 付き合ってやということを言うと俺そんな ん言ってないし夢ちゃうんそれ夢やって ああ夢夢いやそんなことないってでも全然 思い出されへんねんなんでやろお前1回 病院行った方がいいんちゃう記憶ないって
なんか怖いやんちょ待てってじゃあお前の 言うことがほんまやとして俺はお前の携帯 番号も知らんし昨日お前と飲んでもないと いうか大阪におらんかった証拠もあると 言って福岡市にあるホテルの領収書を見せ てきた日付は今日の午前チェックアウト どうなってんのこれ俺頭おかしくなったん かな僕が整理のつかない頭でうお思い出さ れへんともがいてる時映画突然言い出した ちょっと真剣に聞いてほしいねんえは ちょっと寂しそうに話した明日なまるまる の命日やねんなでやななんか知らんけど お前らの夢を見たわけよで懐かしくなって というかま後で言うけどお前に合わなあ かんと思った弟死んだ5年も前のことや からお前は忘れてるかもしれんけどな昔は よう遊んだな悪さしてあの日なれ弟死ぬん なんとなく知っててんこれは後夜から 言えることかもしれんねんけどななんかな 俺昔から知ってる人とかの夢を何日か 立て続けに見ることがあるねんなんか最初 は白黒やねんけど途中からセピア色という か真っ赤に変わっていくねんその後その人 にあんまり良くないことが起きるような気 がするねん怪我とかあと死んだりとかで弟 の時も1週間くらい前からそういう夢見て て偶然かも知らんけど弟の時も真っ赤に なってんその後あいつ死んでもうた死ぬん が分かるなわけないやんお前もうちょっと まともな嘘漬けって言っとくけど俺のは嘘 ちゃうでいや式が分かる人っておるらしい で俺の連れもそんなこと言ってたやつおっ たそいつのおかもそういう人やったま俺が そうかどうかは知らんけど結果そうなって しまったんやまあええわでその死ぬんが 分かる夢ってそう昨日見た夢やいきなり 13くらい真っ赤やった正直こんなん 初めてやしどうしていいかもわからんし とりあえずお前に会いに来たっちゅうわけ や詳しく言えばなんか草原みたいなとこに お前と弟がいてその草みたいなゆらゆらし た地面が真っ赤やったちょうどこれくらい かなと膝下くらいをさした大体赤い夢見る 時は白黒からじわってゆっっくり変わって いくんやけどいきなり赤いのは見たこと ないからびっっくりしてん俺どないかなる かもしれんってことこの手かなそれは 分からんそうかもしれんし違うもんかも しれん死ぬかもしれんということわからん ねんそればっかりはでもないきなりそんな ん言われても信じられるわけないやん そんなやり取りをしてると映画泣きそうな 顔で言ったその夢にな俺もおってん俺と弟 ちゃうんかそんなん最初に言わんかったや ん言うたら死ぬんちゃうかと思って言えん
かたそうか俺は死んでもええとお前最悪や な死ぬとは決まったわけじゃないってただ の夢やしそうやなただの夢でギヤギヤ言う なよシャレにならんでほんま実は僕は かなり怖かったただAの出来の悪い夢を 笑うしかなかったでもそれは笑えないこと だと思い始めた今朝見たジーパン頭の中が むちゃくちゃになってきた昨日僕はaと 会ったのか会ってないとすれば一体誰に 会ったのかというかどこに行ってたのかA ではないAと携帯の番号も知らないバーに も来てないAの見た赤い夢膝下が赤く 染まる夢今朝見た膝から下がどす黒く濡れ ていたジーパン今はもう何も考えられない 無理だもう帰ると言うと映画送っていくと 言い出したそれを僕は断ったなんとなく嫌 な気分になったからAと僕はバーを出たA はまだ何か言いたそうにしていたが構わず に自転車に乗ったえは最後に気をつけて 帰れよと言った僕はお前人のこと言えへん ねんでと言った笑うと思ったがAは真顔で 頷いた僕は慌てて目をそらしたなんか 分からんけど嫌な感じだった自転車片手 運転で家に到着到着するなり誰かに後ろ からどんと背中を押されたその直後携帯が 鳴った後ろを振り返ると誰もいなかった 電話はえだった何どうしたんどうしてるか なと思ってやたら元気な声にさっきのは嘘 だと直感したふざけてるのかとAに何か 言ってやろうと思った何がどうしてるって 何大丈夫か昨日さあんだけ酔っ払ってたや ん2人ともううんでちゃんと帰れたかなと 思ってななんか違う今度は違うのが分かっ たなんかさっき会ってたAじゃないのが 分かった雰囲気か空気みたいなものが違う 気がしてお前何言ってんのお前さ え迎えに行こうかこんでこんで迎えに 行こうか来るな来るな途中で携帯で喋って たはずが頭の中でぐるぐる声が回る感じに なり多分気絶したんだと思う朝玄関の入っ たところで寝ていた僕を起こした母が一言 あんたえとししておねしょするってどう いうこと黒のパンツが腰当たりから下が びっしり濡れていた 匂いはない携帯の着信履歴を見たAの名前 はやっぱりというかなかったその日の 昼過ぎ仕事場のビルのゴミ捨て場に行く ことに自転車片手運転で行きまで地下鉄に 乗り仕事場のゴミ置場に向かった箱ごと ビルのゴミ捨て場に捨てようと思い最後に 怖いもの満たさで箱の中を覗くと腰が抜け そうになりその場にへたり込んでしまった 石が真っ立つに割れていた色は外が真っ黒 で中は真っ赤になっていたむちゃくちゃ 怖かった手がものすごく震え出して止まら
なくなった最初この時間くらいに見た時は 青っぽかったのになと怖さで混乱しそんな ことを思ってしまうほどだった急に震えが 止まった体はかなり冷えていた石の入った 箱をゴミおきに置いて足早に駅へ駅までは 行ったが石を捨てた開放感があっても何か すっきりしないので普段はやったことの ないパチンコ屋へぼっと玉を追いかけてる と余計なことを考えずに住んだ気がつい たら日が暮れていたし金もほとんど なくなっていた夜家に帰って夕飯を終え 風呂に入ってると夕方から用事で出ていた おかが帰ってきたおかんがあんたどこ行っ てたんな何回電話しても携帯も通じ品し 留守バン電話聞いてないのあんたA君て おったやろ亡くなったらしいで電話あって A君のお母さんが1度電話くれって映画嘘 やろと思いつつA卓へ電話するもしもし まるまるですがああまるまる君ちょっとね 大変なことになってねちょっと奥さん呼ん でくるから待っててねなんか向こう わざわざはしているまるまる君映画ね母 から聞きました今から行きますわいやつや はもうちょっと後やから今日はええよ明日 でも本人おらしないや今日の方がいいん です僕昨日Aと会ってるんです多分やろう と思いましたそれやったらまあ家に来て ください気をつけてね電話を切りその足で タクシーを呼びA卓へ昔はちょくちょく 行ってた家だA卓に着くとママが見せたい ものがあるからとAの部屋へ案内した開け た途端にちょっと嫌な感じがしたガラス テーブルに落が長画用紙のやつがポツンと 置いてありそれを開けてみてと言った中に 書いてあったのは僕とエママテの手紙だっ た中身はこんな感じおかんへおかんこれ見 たらまるまるへ電話してこれ読むように 行って絶対にまるまるへ昨日は変なこと急 に言ってごめんなでもお前も十分変なこと 言ってたで俺にあったとかかなりキモい こと言ってたしなで夢の内容やけどもあの 後家帰ってみたのは下半身全部赤かった そんでじわじわ首の方まで赤くなって きよったもちろん俺もや気になってんけど お前はなんか黒い何かを持っててその周り が異常に赤かった何かの塊みたいなもん それしかわからん今日は弟の明日やけど ひょっとして俺の明日にもなるかもしれん なアホみたいな話やけど俺ら誕生日同じ日 やしなおかには悪いけど先に行くかもしれ んから先に行っとくわ産んでくれて ありがとうななんやろうなこれはこう 引っ張られる感じって最近何かに引っ張ら れる感じがするわ手紙はここまでしかてい ませんでした後半はちょっとした遺言
みたいになっていた死ぬのが分かったのか どうかは誰にも分かりませんええママがお 茶でも入れるわと台所へ行ったその間手紙 以外何も書かれてない落が長をペラペラ めくっていて思わず手が止まったそこには あれがあった真っ黒な大きな丸が書かれて いた中心は真っ赤に塗りつぶされていた くれよんで何度も何度も塗り重ねて黒が 盛り上がってたページの端の方に小さく 何か書いてあったというか鉛筆で書いて 消しゴムで消した感じ書かれてないけど 書いた後探し物ってしかも誰が見てもAと は明らかに違う筆跡ではっきり言って今で も1番鮮明に残ってる場面あとはなんか ようわからん話ですがどういう状況か 分かりませんがAはベッドの上で眠るよう に亡くなっていたそうですAママが昼前に なっても起きないAとしたら呼吸しておら ず病院へ運ばれた時にはすでに亡くなって いたそうです病院で服を脱す時足から首に かけて何本か赤いミバレのようなものが あったと言っていました映が夢から冷めて すぐ手紙をかきなんか途中で眠たくなって 寝たのでしょうか石のことも含め何も 分かりませんがなぜか全て石を拾った直後 に起こった出来事です石に助けられたの でしょうかAに助けられたのでしょうか石 と映が何か関係あったのか知りません12 月31日夜中から1月2日の朝まで40° くらいの高熱が出た夢に何度も映画出てき たなんか叫んでるようだったが何か分かり ませんゴミ捨て場にも行きましたもう 亡くなっていました僕の腕は正月明けの1 月5日にふと上がるようになりましたそれ 以来は何も起こっていませんえママから後 から聞いた話だと偶然にも弟もなくなった 時同じ感じだったらしいですえは自殺かと 思われましたが新不全みたいなことになっ たみたいですめちゃ解しだと思うんだが そういうことなのでえママのところに警察 関係の人とか来て事情調子されてたみたい ですが外傷や薬物反応もなく殺人ではない と判断されました父親は映画5歳の時に 亡くなったらしいのだがAパパは人の式が 分かる人だったらしいちなみに手紙にあっ たようにとA弟は同じ誕生日僕も実は同じ 誕生日です今もちょっと年末が怖い です皆様はよちむ正夢を信じますか アメリカの第16代大統領で暗殺されて しまったエイブラハムリンカーン彼も実は 亡くなる2週間ほど前に自分の葬儀が行わ れている夢を見たと周囲に話をしていたの で もしも自分が死んでしまう夢を見てしまっ た時あなたならどうします
[音楽] かあれは俺が高校生の頃だからもう10年 も前の話だ俺はたまによむを見る年を取っ た今では見る頻度も少なくなってきたが 重大の頃は結構よく見ていたただし今回の 話はよむではなくま夢だというか半分夢で 半分実と言った方が正しいかもしれない うまく説明できないが今日の話はその正夢 を見てしまった時の恐怖体験をしてみよう と思うその頃の俺はとある記憶法にはまっ ていたテレビで見たのがきっかけだったと 思うがある特別なやり方で身近なアイテム などを100個以上順番通りに記憶できる というものだったこれを呼んでる人の中に もやり方を知ってる人もいると思うが簡単 に説明しておこう1まず身近な場所など 自宅等を思い浮かべる2自宅なら門玄関今 キッチン寝室など実際に頭の中で連想し やすい順番を思い浮かべその連想する順番 を決める1周で10箇所程度がいいだろう 3その1箇所1箇所に覚えたいアイテムを 関連付けていく例えば覚えたいアイテムの 1個目がコンビニ袋だったとしたら門に コンビニ袋が引っかかってる風景を連想 する次のアイテムがだったら玄関の脇に みかが置いてある風景を連想する1周して 10個関連付けが完了し今度は2周目11 個目のアイテムがホッチキスだった場合門 のコンビニ袋の中にホッチキスが入って いる風景を連想式記憶するといった感じに 進めていく蒸気2から3を繰り返すことに よって誰でも少なくとも100個程度は 記憶できるのではないだろうか俺はその やり方で友達とどっちが多く覚えられるか などと遊んだものだそして毎日練習する ことによりかなりの数を記憶できるように なった関連付けや風景もよりリアルに連想 できるようになったそんなある日夢を見た 俺は夢の中で自宅の中をゆっくりと歩いて いたああまた例の記憶法の練習かなと夢だ が完全に夢と判断できないあやふやな状態 だった目に見える自宅の中割あで妙な空気 感で溢れていたすると俺は今でアイテム リストを発見した夢のの中なのだが練習が 始まった俺はリストに書かれた通りに アイテムを記憶していったしかしリストに は全部で40個ほどしか書かれておらず夢 の中だが俺は物足りない感じがしていた アイテムもどれも普通のものばかりだった 不思議なことに朝起きてからも夢の中の 40個はしっかりと覚えていたまさか夢に まで見るとはな俺は学校で友達にその夢の ことを話した友達はふんと聞いていたが こんなことを言ったその夢の中のリストに 書かれてたものはさ全部お前んにあった
ものなのか俺はうん何言ってんだこいつと 思ったが確かに全部家にあるものばかり だったのでそうだと答えたしかしこの時の 友達の質問の意味をよく考えていたら俺は あんな目に会わなかったかもしれないそれ から数日後また夢を見た例の練習法の夢だ 俺はまたかと思いながらも夢の中で今に 向かった予想通りリストが置いてあった ゆっくりと手に取り眺める1個目は新聞紙 だった俺は玄関を出て門に向かったと前の 通りに誰かがいるよく見ると馬車を押した 老婆だった腰は曲がりしがその老婆が じっとこちらを見ている誰だ夢の中だった が俺の記憶にない老婆だった俺は無視して 門に新聞紙を引っかけてその場面を記憶し た2個目はバールだった面白いことに夢の 中では必要なものが即座に手の中にに 現れる新聞紙やバールもすぐに出てきた俺 はバールを玄関脇に立てかけた3個目は バットだった俺は玄関内の下駄箱の上に 置いた4個目を見てちょっとおかしいなと 思ったといと書かれていたのだ気がつくと 灯油の入ったポリタンクを持っていたので そのまま今に置いたこの時点で気づくべき だった5個目には包丁と書かれていた おかしいさっきから何やら危険なもの ばかりじゃないか俺は何か不安になり ながらもキッチンのテーブルの上に包丁を 置いた6個目を見たガムテープだったなん だやっと普通のものが出たかと俺は安心し て脱衣所の洗濯機の上に置いた7個目は セメントと書かれていた俺ははあと思い ながらもセメントの入った袋を風呂場に 置いたやはりおかしいこの時点でこれは 完全に夢だということを理解しどうするか 考えたま今のところ危険もないし とりあえず一周覚えてから考えるかと思い 次へ向かった次は俺の部屋だ入ると現実と 変わらない感じだった8コ目はロープだっ た俺はベッドの上にポンと投げたふと目線 がゴミ箱に向かった何やら黒いもが たんまりと入っているのが見えたなんだと 思い覗いてみると長い髪の毛だった俺は 驚いてすぐに部屋から飛び出した廊下で はは言いながらいつもと違う夢に違和感を 感じていたがそれまで夢で危険な目にあっ たことはなかったのでそのまま続けた8個 目はマイナスドライバーだった俺はそれを トイレの便座蓋の上に置いた9個目はガス ファンヒーターだった俺は2回の部屋の隅 にそれを置いた10個目を見たピアノ線 だった9個目まではうちにあるものばかり だったがさすがにこんなものはうちにない と思った不審に思いなも階段の1番下の段 にそれを置いたよしとりあえず1周分は
記憶したおかしな点もあったが夢だから だろうと思い2周目に進むことにした しかしそれが大きな間違いであったことに すぐに気がつくことになる玄関から出て門 に向かったリストを見るとライターと書い てあると何か音が 聞こえる門の向こうからだなんだと思い見 てみるとさっきの老婆が1周目で門に 引っかけた新聞紙にライターで火を つけようとしているではないか俺は慌てて 老婆からライターを取り上げ何してんだと 怒鳴った幸い日はついておらず無事だった が俺は明らかにこの夢がおかしいことに気 がついた老婆はしばらく黙ってこちらを見 ていたがほどなくして姿が消えた俺は動揺 しながらも奪い取ったライターを新聞士に くるみ門脇のポストの中に入れて玄関の前 でどうするか考えたこれって夢だよな妙な リアルさと少し異常な信仰具合にこのまま 続けてもいいのだろうかと悩んだ今まで 幾度となく不思議な体験をしてきた俺の感 が警告を発している気がしたしかし自分で は夢だと分かっていたのでいざとなったら 目を覚ませばいいかと安易に考えていた リストを見た雪道用のタイヤチェーンと 書かれていた玄関脇にそれを置くと俺は家 の中に入り再びリストを見た人形と書いて ある そんなもんあるわけねえべと思ったが さっきのピアノ線と同様いつの間にか握っ ていた日本人形だったどこかで見たことが ある気もするが思い出せない不審に思い ながらも俺はそれを下駄箱の上に置いた そしてリストを見て目を疑った次の アイテムはひだったのであるひそんなもの どうやって俺は嫌な予感がしたここは今で ある1周目でここには灯油の入った ポリタンが置いてあるまさかこれに火を つけろってんじゃないだろうなとその瞬間 玄関からガチャガチャという音が聞こえた ななんだ俺は恐る恐る玄関を覗いた外に誰 かがいるしかもそいつがさっき置いた チェーンを玄関のドアの部に外から 巻きつけているようだった俺を閉じ込める 気か俺はよろよろと後ずさりをした瞬間足 にポリタンクが当たって倒れ中のの灯油が 勢いよく吹き出したややべえと思う間も なく灯油は玄関まで流れ出て地面を伝って 玄関のドアの外まで流れ た確かに聞こえたさっき老婆がつけようと したライターの音だしまったさっきの ライターはポストの中に入れたんだった きっとそれを取り出して火をつつける気で いるんだ見ると俺の足元も灯油で濡れて いる瞬間俺はもダッシュでキッチンまで
逃げ込んだ [音楽] という音と共に玄関から今まで日の手が 上がった焦げ臭い匂いが部屋中に充満する おかしい夢なのに暑い俺はしばらく キッチンで呆然としていたが火の手は徐々 に迫ってきている明らかに普通の夢では なく悪意のある石が介入しているのを感じ てきたこのままではここで死ぬ夢で死ぬと いうことはおそらく俺は怖くなり何か高い 策はないかとリストを見たその凍りついた リストの次のアイテムは足首と書かれて あった嘘だろあまりのことにパニック状態 だったが炎が迫ってきてるので脱以上へ 逃げようとしたとその時何かの音が聞こえ [音楽] た何かを引きずるような音だふと目線を 下げるとさっき下駄箱の上に置いた日本 人形が1周目で置いたバットを引きずって 歩いてきてるではないかこれはやばいに石 を持って動いてる夢とはいえ尋常ではない とっさに飛び越えて脱衣所へ向かおうとし たが恐ろしいほどの速さでバットが足元に ヒットし俺はその場に倒れたうぐ猛烈な痛 さだった夢なのにこんなに痛いなんて激痛 でのたうち回る俺にさらなる激痛が走った 見るとさっきの人形が1周目で置いた包丁 を持っているではないかそしてなかった すでになかったんだ俺の足首が人形は無 表情で俺の足首を拾いキッチンのテーブル の上に置いた俺はこのままでは殺されると 思い張って脱衣所まで行った幸いさっき 置いたガムテがあったのでそれで止血をし 頭を整理した間違いない俺は攻撃されて いるそしてこれは完全な夢ではないかと 言って現実でもないこのままでは死ぬと 思い目をつって起きようと思ったしかし何 度念じても起きられないおかしい夢では ないのかしかし現実ではないのは分かっ てる一体どうしたらいいんだと目の前に またあの人形が現れた俺は酔っしたが体に 力が入らないそしていつの間にか両手足が ガテで縛られていたあけに取られていると 風呂場 からううせセメントだセメントと水を混ぜ て固めているような音が聞こえてきたのだ とっさに俺はリストを見た次は手首と書い てあるその瞬間ものすごい力で風呂場に 引き込まれ左手首を固まりかけたセメント の中に突っ込まれたまるで石下の呪文の ようにピキピキピキと瞬時に固まったかと 思うとまたすごい力で引き離され た俺の左手首がもげた一瞬だったが俺には スローモーションのように感じた見ると もうセメントは消え人形は俺の左手首を
拾っていた感覚が麻痺してきたのかを感じ なくなってきていた俺は張って自分の部屋 を目指した窓から外に逃げようと思った からだはいながら考えたこれは一種の呪い の結界のようなものでその対象範囲は おそらくこの家の敷地内のみだそして一体 誰がこんなことをしているのか全く 心当たりがないだからこの結界の外に出て しまえばきっとこのま夢から出られる だろうと考え たぐおトイレの前で背中を刺された おそらくマイナスドライバーだ階段の前を 通りすぎて自分の部屋へ進もうとした瞬間 俺はまたすごい力で2階へ引っ張り上げ られた2階の廊下に叩きつけられた俺は すぐさいような匂いに気がついたガスだ よく見るとファンヒーターのケーブルに傷 がつけられガスが漏れ出していたすでに 充満しているここにいたらやばいとまた あの音がし た誰かがあので火をつけようとしている俺 はとっさに階段から転げ落ち たすごい勢いで炎が2階を埋め尽くすのが 見えたと同時に1回へ落ち たウア右耳が取れた階段に置いてあった ピアノ線がなぜか両端に縛られ張られてい た俺の体はすでに痙攣をし始めていた心が 負ければその時点で死んでしまうすでに家 の半分以上は炎に包まれていた俺は最後の 力を振り絞って自分の部屋まで張って行っ たじりじりと炎に焦がされながらも部屋の 中へ入った俺は見た部屋の天井からさっき 置いたロープが垂れていたまるでここに首 を入れろと言わんばかりにそしてゴミ箱の 中で何かがうめいている俺は無視して窓へ 向かったすりガラスだがうっすらと外が 見える気がつくとさっきの人形が窓枠に 立ってこっちを見ているどうしても俺を外 に出さないきかに後方へ弾き飛ばされた タンスにぶち当たると俺は急激に全身から 血の気が引いていくのが分かった意識が もろうとしてきたもうダメかもしれないと 思ったその時ヒラヒラとリストが目の前に 落ちてきた薄れゆく意識の中で俺はリスト の最後のアイテムを見た鯉のぼり俺ははっ となり全てを思い出したその瞬間押入れ から高々しい光が溢れ出しものすごい勢い で炎やアイテム俺を襲った人形たちを 飲み込んでいったそして聞いた人形の 断末魔のような声 [音楽] をしばらくして目が覚めた俺は自分の部屋 のベッドに寝ていた起き上がり手足を見た が何ともない耳も両方ついている時計を 見ると朝の7時だったお袋が朝食の用意を
している俺はキッチンのテーブルに 腰かけるとカレンダーを見た5月5日だっ たどうしたの学校休みなのにもっと寝てて もいいのようんおふはそくさと俺の前に 朝ご飯を並べると不審そうに俺の顔を見た 俺はしばらく黙っていたがさっきの夢の ことそして子供の頃買ってもらった5月 人形について話し始めた俺は小さい頃2つ の5月人形を買ってもらった1つは金太郎 でもう1つは源のよつだった俺は金太郎 人形が大きくて好きだったんだがよつの方 は地味であまり好きではなかった毎年5月 になるとこの2つを出してもらい部屋に 飾ったある日俺はおもちゃの代わりによつ で遊んでみようと思いガラスのケースから 取り出し友達の怪獣の人形と戦わせたりし た遊びは次第にエスカレートし川に流し たり紐でついでぐるぐる回したりした そしてこともあろうか爆竹ですっかり 変わり果てた姿になったよつに俺は怖く なりそのままケースにしまうとおしいの奥 としまってしまったのだった確かその時 母親には邪魔だからしまったと言った気が する俺も翌年からちょうど中学生だったの で2体の人形はそのまま出さなくなったの だおふは黙って聞いていたがやがてこんな ことを言ったそっかきっと君は 寂しかったんだね俺とおふは朝食を済ます と押入れから2体の人形を出した実に数年 ぶりだ金太郎の方は変わらないがよつの方 は思ってた以上に変わり果てていた俺は 傷んでいる箇所をプラカラーとパテで補修 し鎧はお袋が1日かけてミシで綺麗に直し てくれた足りないパーツは山のように積ん であるガンプラから有用した翌日以前にも 増して痛ましくなった人形が 出来上がった俺はに向かって正座し 依然してしまったひどい行為を心から詫び これからは大切にすることを誓ったそして 人形は5月いっぱい部屋に飾っておいた今 考えるときっとあの夢は小さい頃から守っ てくれた恩も忘れ傷んだまま暗闇にしまわ れている人形からの気づかせと戒めだった のだと思うそれ以降俺はあの夢は見てい ないしかし当時は気がつかなかったのだが 今これを書いていておかしな点に気がつい てしまった門の外にいたあの老婆だあの夢 の結界は俺の自宅の敷地内だったしかし あの老婆は完全に門の外つまり敷地街及び 結界外にいたのだあれ以来その老婆には 出会っていないが気がついてしまった今俺 は何か不吉な予感がして [音楽] いる1980年の4月大学という大学を 落ち俺は予備校生のみとなった浪人という
名の何者でもない19歳の男に親はもう 1度無駄な期待と金を使いさして意味の ない新生活がた3月の半ば念仏のように やればできるくり返す母親に頷きながら ダメ人間の見本のような俺はテーブルの 新聞広告に目の焦点を合わせていた永新聞 小学生それがこの話の全ての始まりだった 予備校の入学金を出してくれてしかも家賃 はただ食事もついてる親に黙っていれば親 から預かった金は全部小遣いになる何の 文句もない天国のような話だったもちろん 受験勉強など最初からする気はなかった 新聞配達なんてバイトの延長というかその ものトタをくっていた俺の宛が外れたのは 初日の挨拶の時だったまず320部の長友 感配達を言い渡されその日の夕方には今日 から織り込みもやってくれよと販売店舗の 親父から宣告を受けたつまり毎日2次気障 ということだ午前3時配達を始める水知ら ずの町こんなことでもなきゃ一生関わり 合わなかった町を順路町を頼りにかけ回す 花をつままれても分からない闇の中を赤い 郵便受けから2m左奥に曲がって3軒目 そのまま後ろ2つ目ドア順路町は町を1本 の線に変えてしまう配達員はそこを ひたすら走るネズミだまるで巨大な迷路に 迷い込んだような気分だった夜の闇は人間 を本能的に恐怖させるらしいだが配達員は 死んだ人間イコール幽霊よりも生きている 人間の方が恐ろしいほとんど毎月この地区 のどこかで窃盗や殺人事件が起こっている という話を聞いていたし暗闇に身を潜めて いる姿を見ても気づかないふりをしろと アドバイスされていた大阪の進行住宅地と いえば聞こえはいいが要は昔から住みつい ている貧民と浮きよば慣れした若い世帯の 声だめだ街中が無関心と孤独のレキで沈ん でいるように思えたそして何の鉄もない 当たり前のようなFA住宅501からそれ は俺の世界に入り込んできたいや正確には それがいることに気がついたやっと仕事に 慣れてきた5月俺は集金業務までやらされ ていた集金の辛さはやったものじゃなきゃ わからないわざわざ新聞台を払って 引っ越すような人間はこの町にはほとんど いない何日か新聞受に新聞が溜まってから ようやくいないことに気づく501も そんなたまり具合だった またかよしょうがねえな俺は今男件目かの もう入らない新聞受けにイラつきながら 古いのを引き抜いて新しいのを入れようと したその時引っかかった古新聞と一緒に ドアが本の少しだけ開き髪剃を引いたよう な玄関島の光がすっと伸びたあれ開いたよ いつもの俺ならそこで悲鳴が聞こえようが
絶対ドアを開けることなどしなかったはず だもちろん悲鳴なんかないそれどころか 物音1つせず静まり帰っているはいはい 逃げちゃったねまたこっちが怒られるわけ ね俺はドアを開けて積み上がっていた新聞 を玄関に蹴り出したどうかしてたんだと 思ういや後のことを考えるとこの時すでに それに呼ばれていたのかもしれない501 の主は壁と自転車の間でうずくまるように 座っていた凝視しないとそれが人間であっ たことなど分からないくらい変色しフラし ていた覚えているのは猛烈な匂いと正しい ハエの群れだ不思議としたいそのものの 記憶がない記憶にあるのは周りのもの ばかりだ小さな新聞の記事で501の主が 元教員で孤独な老人であったこと子供夫婦 と舟で1人暮らししていたこと死後2週間 経っていたことなどを知った都会で孤独に 沈む老人の境遇に19歳の俺は何の干渉も 湧かなかったこの町の正気に犯され始めて いたのかもしれないが俺は集金のことで 怒られなくて住んだことの方がが大事だっ たそしてそれはやってきた新聞配達をする ものにとって雨は大敵だもうつの気配が 漂うこの時期刈上げアパートの屋根に 落ちる雨音はそれだけで憂鬱になる新聞の ビニール袋詰を計算すると1時間早く出 なければならないからだ501の剣の翌日 深夜俺はざっという雨音で目が覚めたあれ 雨か俺はまた押入れからかっぱを取り出し 1階の下駄箱から長靴を取ってきて外に出 た星もないくらい夜だったが雨は降ってい なかったふざけんじゃねえよなんだよこれ 誰に文句を言うわけにもいかずかっぱや 長靴をしまいまた織り込み作業に出かけた 変だなとは思いつつも別に気に求めずその 夜も眠りについたがなんとその夜も雨音で 目が覚めたのださすがに布団の中で しばらくじっとしていたがそのうちに雨音 だと思っていた音が木の葉っぱの束で屋根 をするような音だというのに気がついた風 でこの墓何か当たってんのかな俺は布団 から出て電気もつけずそのまま窓まで行っ て古い察しを開けた当然のように雨は降っ ていなかったそして音は止んでいた背中に 突き抜けるぞりとする嫌な感触と梅雨時の むっとする空気がどっとと流れ込んできて 心臓の鼓動が警報機のように早くなった窓 から首を出し上を見ることもできたがその 好奇心はとんでもないリスクがあるように 思えたその誘惑を止めたのは突然隣の部屋 から聞こえてきた凄まじい唸り声だっった それは唸り声というよりもがき苦しむ声 だったかもしれないかとで床を蹴るような 音もし始めただごとではない状態だった
開花の大家のおばはんが文句を言いながら 登ってきた1つ隣の会社員も起きてきて ドアを叩いて慶太さんどうし張りました 大丈夫ですかとやってみたが何の応答も ないしばらくそんな状態だったが5分ほど してようやく慶太さんがドアを少しだけ 明け顔を出したそしてアパートの住人に 言った言葉はどうしたんです皆さん集まっ てだった何も覚えていないらしかった向き アパートの大家はありったけののり言葉を 聞こえるような独り言でぶちまけながら下 に降りていった1つ隣の会社員も迷惑そう に自分の部屋に帰って行った俺は天音の ことを考えないようにした今から寝るわけ にもいかず1人でタバコを吸い相変わらず の織り込み作業に出ていったその朝俺は 長官を配り終えて予備港に行くため駅に 立っていた俺の視界のすみっこで人影が不 自然に動いた通勤特急に飛び込んだ瞬間 だったその人が慶太さんだということを 知ったのは学校から帰ってきてからだった 夜いつもよりシと静まり帰った部屋で俺は なかなか眠ることができなかったあの雨音 のことも気になってきていた昼間アパート の周りを見たのだが屋根に届く気など なかったからだ一体何だったんだあの音は という疑問と得たいの知れない気持ち悪さ 朝の人身事故の光景が重なってどうにも 眠れない俺がそれを認識したのはこの夜 からだった雨音ではなかった例えて言う ならルービックキューブを両側から 押さえつけて回したような音きしむような 砕くような音が部屋全体からし始めたのだ 古い建物はると夜の温度変化できしみ音が することもあるらしいしかしこの音は そんなものじゃなかった俺は鳥肌が立つの を感じたそれと自分の石で起き上がれない ことにも気づいた金縛りではなく動いちゃ いけないと誰かに止められているような 感覚だったしばらくしてそのきしみ音は 消えた容赦なく仕事はやってくるまたいつ ものように暗闇の町に配達に出なければ ならないこの日は本当に気分が重くが 恐ろしく感じたこの町にははりが良かった 頃の防石会社の団地がいくつもある今は 見る影もなく重人もまで一等丸ごと空屋 なんてのもあるそんな団地の1つに 駆け上がっていった時俺は立ちすくんで しまったそれはその場所からあの51住宅 が見えたからだ闇の中に電気がついている 人が入ったいやありえんだろさっき通った 時は誰も凝視する俺の目にその光が ゆらゆら揺れて明滅するのが分かった そして明りは消えた俺は新聞店舗の親父に 話した配達地区を変えてくれるよう頼んだ
そして親父が俺に語ったことは驚くような 内容だったいやしばらく大人しかったんだ けどまた出るようになったんだあそこは 奇問やねお祓いしてもろたのに収まらん ようやすでに町内で死人が何人も出ている というのだとにかく次が見つかるまでもう しばらく続けてくれというので仕方なく 引き下がったが今まで絶対信用してい なかったお祓いというものを受けにうでも あるMT神社に行くことにしたそこで 一通りのお祓いを受けた後ご歩を頂いてき たのだがどうにも自分の部屋にいると気が めいって仕方がない名神深いわけでも自己 暗示が強いとも思わないのだが実際この目 この耳この体で感じたものに説明がつか ないでいることが不安だったそして5日目 の夜それは最後の道連れを探しにやっきた 同じアパートのワ本さんは普段から俺に 親切にしてくれるいい兄気分だったこの日 の夜業務用アイスクリームのパックを持っ てきてくれてなんかここ最近人が死ぬこと ばっかしやなと10時過ぎまで話し込んで いた俺は自分の部屋の話雨音の話501の 明かりの話を本さんにしたそら考えすぎや であかんあかんストレス溜まってんのや どうしても気味悪いちやったら部屋変わっ たたろかこっちは北川やし俺はAでなん やったら今夜ここで俺が寝たろか確かめ たるわ俺は断ったが本さんの方が乗り気で 結局2人で俺の部屋に寝ることになった そして俺はセットしておいた目覚まし時計 で起きることもなく新聞店舗からの 呼び出しできた大家のおばハの絶叫で目が 覚めた本さんは棒だに紐をかけ首を釣って 死んでいたのだそれ以来俺の周りで死んだ 人間はないいやその日で新聞小学生を辞め た俺にはあの町で何人その後死んだか知る すべがないの だこんにちはこんばんは赤尾です今回は 死ぬほどシャレにならない怖い話を集めて みない6をまっとまとめてみました最後の 方にとんでもない話が紛れ込んでるので 十分注意してください後ほど改めて警告さ せていただきますではみんなでほっていき ましょうすれが拡大化につぐ拡大で別すれ を立てましたこちらからどうぞいろんな 媒体で怖い話を聞きますけど本当に怖い話 ってあまりないですよねそこでここを利用 してあなたが聞いたまたは体験したシャレ にならないくら怖い話を集めてさらにそれ を厳選して究極の怖い話集を作ってみませ んか別に実は出なくてもいいです要は半端 じゃなく怖いが大切なのでそれでは皆さん 本から探すなり友達から聞くなりネットで 探すなりしてくださいおシスレできたの
ここ面白いから揚げお疲れさんおお疲れ様 ですまたしびれるような新作を読みたい です ねもうかなり昔の話ですが忘れられない ことがあります私が幼稚園生ぐらいの時 もっと小さかったかな夕方家の近くの海岸 をそに音符してもらい歩いていました私は 幼い頃波を見るのがとても好きだったそう です海岸線に打ち寄せる波と平行に祖母は 無言でひたすら歩いてくれましたその時私 はその波に透ける砂の中に何かを見つけた んです最初貝殻かなと思いました波の泡が 邪魔をしてよく見えませんでしたしかし 祖母が私の気持ちを察してくれたのかなぜ かその貝殻らしきものに徐々にすっと 近づいていくのです近づいてみて私は驚き ましたそれは絵柄ではなく人間の2つの目 でした目というより眼球でした砂の中に ゴルフボールが埋まるように眼球が埋まっ ていたんです私のことをじっと見ていまし たそれに祖母も私にそれを見せつけるかの ように無言でその場に立ち止まったまま 動かないのです私は音部されていて動け ないのとなぜかその砂の中の目をそらす ことができず体をただ硬直させるだけで 泣くこともできませんでした波が何度も 打ち寄せてくるのですが砂の中の目は水中 からでも私から目をそらさないで見つめて いましたどれくらいその場にいたのか正確 には分かりません祖母がその場を離れまた 海岸を歩き出した時な分かったろと独り言 のようにつぶやいた言葉が今でも忘れられ ず鮮明に耳に残っていますすでに高して しまっ祖母にあの時のことをもう聞くこと はできず幼い頃の奇妙な記憶として一生 残ることを考えると聞いておけばよかった と今では公開してい ますなんかええ話や意味は分からないけど 不思議な魅力のある話ですね怖い方向にも ファンタジックな方向にも転がりそうなで も聞かずにそのままで置いた方がなんか 色々想像できていい です林でおしたものです随分お久しぶり ですあの話大筋は実態見込みの実話である と述べましたが今回ちょっとマジでシャレ にならない経験をしたので合わせて投稿し ます誰か嘘だと突っ込んでくれ先々週末お 酒を随分飲んで帰る機会がありましてその 日普段と違う帰り道を夜中ベロンベロンに 寄って1人で歩いて帰ったんですよあどっ かで林での話は読んでおいてくださいこれ はご実談ですので あ赤尾ですちりでは前にシャレコさんの 動画にてお話しましたがなんだよその話 教えて赤尾さんって方もいるかと思います
ので流しますねではちりで どうぞ小学校の頃の話ですおいらが言って た小学校のそばに竹林があってそこには 怪しい人が出るから行っちゃだめですって 言われてたのね俺は結局いずじまやったん やけど結構周りは行ってる人が多くて みんな変な小屋があって不労者が住んでる とか小屋があって扉がどうしても開かない とかまあ要は木造の古い小屋が1つポツン とあるってみんな共通して言ってました いつの間にかその小屋に行ったという事実 は勇気のあるやのステータスみたいな感じ になって悪がき連中はみんな行こうとして た記憶があるっすである日おってやつと 言ってやつが2人で行こうって話になっ たらのね両方一応友達だったんだけどまあ 行くやつはもうみんな行ってて今更行くの はいわば遅ればせながらって感じやったん やけど放課後やったかな記憶曖昧ですまん とにかく放課後2人していったらしいです 通過行きましたこの辺は後で人に聞いた話 と俺の想像とにかく小屋に向かった2人は 深い竹林の中を霊の子屋探して歩きます 遠目には小さい林やったのにちょっと入っ たらすごいかった記憶がありますあれは 不思議やったそんで2人小屋は例のごとく 発見したらしいですですぐ入ってみようっ て話になったんやと木造の扉を開けて中に 入ったんですが先に入った優がうわやべ って思ったらしいです中で人が首ったけと そんでどうしようとか思ってたら突然後 から入ってきた王がすごい声で叫び出した らしいですお母さんって叫び続ける王置い て言はダッシュで逃げたらしいですそん時 俺は学校のグラウンドでみんなとどっち ボールか何かやっててそこへゆがダッシュ でやってきたんすよグラウンド越しに 見える竹林の方角からめっちゃでかい声で 大のかが死んでるっって言いながらあん時 は凍りましたその日はすごい騒ぎになった と思いますがよく覚えてないっすとにかく 王はその日から学校来なくなってそんで 結局1度も顔出さないまま転校していき ましたたここまでは記憶の限りマ話多少の 間違いはあると思うけど問題はここから ありがちな話っすあの小屋に幽霊が出る っって話になるんすよその自殺以来本当に 行くやつはめっきり減ってみんな息もし ないのにキャーキャー言ってましたまあ俺 もそうか当時物知りの方だった俺は首吊り 死体が凄まじい状態になるって何かで知っ てたのでそれを詳しくみんなに話してまし た面白半分に みんなまたそれを聞いて騒ぐわけですよ 首吊り女の霊が出るってそんである日また
別の友人Sに誘われたんすよお前そんなに 例に詳しいんやったら見に行かんって俺は ビビりだったんで速攻断ったんですが後で 話を聞かせてもらう約束はしましたSは 結構仲間打ちでも悪い方でやなら本当に 行くと思ったのでそんで何人かで本当に 放課ご霊の小屋を見に行ったらしいです次 の日学校に行った頃には俺はもうそんな話 すっかり忘れてたんですがSがその日 すんげえ暗かったのねいつも騒いでばかり の問題時がそれで俺も昨日のこと思い出し て本当に言ったのって聞いたんすよそし たらうんってそれだけいつもなら自分から があって喋るはずのSがすごい大人しかっ たんでこれはマジで出たかって思ってその 日1日Sにべったりくっついて根ほりはり 聞いてたんですよ 昨日小屋で何があったかお今考えると嫌な ガキだなところが何聞いても教えてくれ ない何か見たのにはうんって言うけど何を 見たのは答えてくれないたえはったりでも すごい顔した女の幽霊見たとか言うじゃ ないですか俺はもうSは本当に幽霊を見た んだって思って興奮してどんな幽霊か どんな感じしたのかって結局放課後まで ずっと聞いてましたそしたらついにSが誰 にも言うなよそんであそこには絶対行くな って言い出しましてそん時俺がどんなに 嬉しかったかは分かると思いますSが言っ たのは一言だけです扉開けたら中にすげえ 声で叫んでる王がい たて落ちらしい落ちはありませんSはその 後2度とその話はしてくれないし俺も面白 半分で人に怖い話をすることは減りました 小屋のあった林は潰されて今は筆ペンを 作る工場が立ってます転校していった王が その後どうしてるかは誰も知らないし俺は 1回だけ見せてもらった王の妹の顔を時々 思い出すだけですこれが俺が小学校の時 あったシャレにならない怖い話です多少客 は入ってますが大体事実です何か怖い話を 求めてた皆さん少しは満足されました かではここから本編に戻り ます先々週末お酒を随分飲んで帰る機会が ありましてその日普段と違う帰り道を夜中 ベロンベロンによって1人で歩いて帰った んですよその道は僕が通っていた小学校の 裏道にあたりもうかなり長い間使ったこと がなかったんですよ側を挟んだ向こうには 工場が立っていましたあの竹林の跡地に 工場が目に入った瞬間ちょっとぶるっとき ました何しろあのいしい事件の顛末をこも アロににチャンネルに書き込んだという 全科が自分にはあったので考えないように していたのですが何の気まぐれかもう絶対
通らないと決めていた道を通ってしまった んですよねもうすっかり暗くなって工場の 街灯の薄ぐらい光しか見えないそこで僕は 見てしまったんですよあの竹林が潰されず に残っているのを10数年前のあの事件 以来友人の中国通り竹林には行かずそを 通ることすらなかったんですよそれでどう やら記憶が勝手にねじ曲げられていたよう ですちりはなくなってなどいなかった普通 の状態なら速攻ダシュで逃げてたん でしょうけど何しろ酔ってましたから変な 指命感もあったんでしょうな馬鹿だ 向こう岸に渡れる古いコンクリートの橋が あって何を考えたか渡ってしまったんです よ竹林に行くために小学校の時みんなが 肝試しに使っていた竹林僕自身は初めて来 ますあの事件の前にちょっと遠目に見た ことがあるくらいでした大人になった今外 から見ると随分小さく見えました竹林を 囲むようにびっしりと緑色の壁が覆って いるように見えていて近くまで寄ってそれ が周囲に配置されたフェンスに軍勢する死 のようなものだと分かりました足は フラフラでしたが僕はフェンスをさっくり 乗り越え竹林の中に入りました何かに見い られていたとしか思えないっすやたら草が しっていて中は真っ暗でしたそれで とりあえず工場の街灯に向かって進みまし たするとすぐそばに小屋ががありました外 からは全く見えないのにさすがに足は 止まりました本当にあるとはそしてまだ 残っているとはここで王の母親が無意識の うちに手を合わせましたそして寄せばいい のに小屋に入ろうと思ってしまったのです よあの話を不定多数の人に話したもはや 全くの部外者とは言えないすっきりする ためにも自分は中を確認する必要がある そう思って多分いや酔っ払いはそこまで 考えないですか扉は横引きの木戸で鍵は かかってないそもそも本当に小屋がぼろい のに妙に重かったです一気に引いて中を 覗き込みました小屋の中は真っ暗で最初何 も見えない僕は小屋の中に入りすぐに何か につまづきました倒れこそしなかったもの のよろよろとそのまま小屋の中奥深くに まで進んでしまいましたあちこちで何か 硬いものが足に当たりますしばらく何も 見えなかったんですが目がれるに従って僕 は小屋の中そこ賢にびっしりと林立する 以上に大量の地蔵があることに気がつき ました自蔵自蔵自蔵自蔵自蔵自蔵自蔵自蔵 心臓が止まりそうになりました一瞬地蔵が 全部こちらを見ていると思って腰を抜かし そうになったのですが彼らの視線は小屋の 中の違う一点で結ばれていました何がある
と思いそちらを見ましたがその空間には何 もありませんただその空間の情報 少し目を向けるとそこに小屋を貫くように 真っすぐの長い針が存在しそれは人1人 くらい簡単にぶら下げられそうなくらい 太く僕はそこに何があったのかを容易に 想像することができて酔いとおかで吐き気 が込み上げ口元を抑える僕の耳にはっきり とお母さんという小さな声が聞こえました 思わず振り向くと小屋の入り口入ってすぐ のところに立っているのは紛れもなく当時 と変わらぬ姿の王その人はまん丸の目を キュっと音が聞こえそうなくらいはっきり と歪めそして理解できたのです彼がすげえ 声で叫んでる王が次の瞬間に叫び出そうと しているのが竹林からどのように抜け出た かはよく覚えていません気がついたら吐き ながらいつもの帰り道を全力でかけてい ましたそれが2週間前のことです腕とか傷 だらけっすだいぶ悩みましたが多分勘違い か夢だろうと思ったのでここに投稿して 全部なしってことにすることにしましたな もう忘れます誰か理性的なツッコみを ください本当泣きそうでしたここ最近じゃ ごめんなさい本当ごめん なさい頼むから実はじゃないですと言って くれネタだネタだよなもしくは変な酒を 飲んでトリップしちゃったんだよつうか まだ酔いが抜けきってないんだろ奥が深い ね怖い話やめようよ 父親と2人暮らしの中学生のS君は塾の 帰りくじ頃になると塾と隣の雑居ビルの間 の細い路地にある公衆電話から父親の職場 に電話をかけそして父親が迎えに来ると いう生活を週234日続けていたそうです ある日いつものように父親に電話をかけ 始め呼び出し音が鳴っている最中S君は コイン投入口のすぐ脇に黒いペンキのよう なもので塗りつぶされた跡を見つけなん だろうと思い家の鍵のキーホルダーで少し 削ってみましたするとペンキの下には文章 らしき一部が出てきたそうです夜電と書か れていてここまで削った時に父親が電話に 出たためその日はそこで終わりましたそれ から塾が休みだったりまた塾が終わって 電話してもすぐに父親が電話に出たりと そのペンキの下の文字のことなど忘れかけ てしまっていたある日いつものように父親 に電話をしましたがなかなか出ませんふと S君は以前が削りかけていたペンキに 気づきましたそういえばこんなのあったな と思い再びキーホルダーでガリガリと削っ てみましたペンキが徐々に削られていくと その下には釘のようなもので掘られた文章 が出てきました夜電話中に振り向くとここ
まで削った時父親が電話に出ました父親と 話しながらS君は削り続けましたそして出 てきた文章は夜電話中に振り向くと死ぬS 君は凍りつきましたと同時にどうしても 振り向いてこれは単なるいたずらだと 確かめ安心したいという衝動に駆られまし たS君は息を飲みゆっくりゆっくりと 振り向きました次の瞬間S君の父親が聞い たのは受の向こうからのただならぬ息子の 悲鳴でした父親が急いでその路地に 駆けつけると反響乱状態のS君がいたそう ですS君は幸いにも命を落とすことは なかったのですが全く口を聞かないから にじこった少年になってしまったそう です怖アブルの方がはるかにかわいそうだ ぞ誰それ今から漫画さってジョジョ全巻 呼んでこい別に全員がジョジョ呼んでる わけじゃないだろそういうっぽいレス やめろ よAさんは毎晩のように金縛りにあって 困っていましたそのことを同じサークルの 先輩に相談すると寝る時に枕元に何でも いいから刃物を置いて寝といいよと教えて くれましたその晩彼女は教えられた通りに ハサミを枕元に置いて寝たそうです明け方 眠りから冷める直前眠りと目覚めの ちょうど中間くらい彼女は昨夜は金縛りに 合わなかったことに気がつき先輩の言って たことは本当だったんだと感謝しつつ目を 開けました彼女の枕元に咲夜彼女が置いた 挟みが突き立てられていたそう です短く怖い話をありがとう朝でよかった よつか朝っぱらから怖い話読もうとするな 俺この町を離れて随分になる知人から帰っ てきたので会おうという連絡があった彼と はそれほど親しいわけではなかったので なぜ私に連絡してきたのか不思議だったし むしろ会たくはなかった最後に彼を見たの が高校の卒業式だったので23年ぶりと いうことになる彼とは高校1年の時に同じ クラスだったその当時彼は1人暮らしをし ており天外孤独で親の残したわずかな遺産 で生活をしている高校はなんとかなるが 大学は無理なので卒業したら就職する つもりだと言っていた彼は立派な体格と 推しの強い性格を持ちあまり他人から好か れる方ではなかった私自身心の中では彼の ことをゲス野郎と呼んでいたそんな彼でも 異性を引きつける魅力はあったようで高校 3年間は決まった女性と交際していたこの 交際は高校卒業と同時に失踪した色々な噂 が立ったし警察も動いていたが私には興味 がなかった彼は高校卒業後2年ほど待ちに いたがその後東京へ行ったと聞いた彼から 最初の連絡があった時とっさには誰だか
分からなかった真っ先に記憶の底から 浮かんできたのはゲス野郎という私がつけ た呼び名だったその時は断ったが何度か 連絡を受け強引な誘いを断りきれず駅前の 居酒屋で会う約束をした私がその居酒屋へ 行ってみると彼は先に来てウイスキーを ロックで飲んでいた昔通りの体格に少々 趣味の悪いスーツを着ており頑丈そうな 金時計をした手をあげてようと言った私が 席に着くとそこから彼の出世自慢が始まっ たこの町を出てから高卒の自分が東京で 商事会社を起こすまでにした苦労その話を しながら酒を飲むペースも落とさない私は といえば合槌を打つだけで彼のペースにに 巻き込まれ強くもないのに飲みすぎて しまったそろそろ意識も危うくなってきた 私を彼は3つ先の駅前にあるホテルへ連れ て行ったそうか帰ってきたと言っても彼に はこの町に実家なんてないんだからなと ぼんやりした意識の中で思った彼は随分と 広い部屋に止まっており窓際に私を座ら せると自分も向に座り今度はワインを飲み 始めた彼は相変わらず何かをまくし立てて いたが私は少し眠りかけていたようだ 突然体が震え出したさっきまでは酔いの せいで体がほてっていたというのに同時に 意識が妙に冴えてきた彼の後ろに誰かが 立っている見覚えがあるぞあれは高校の 制服だそれは女性で胸のとろに何かを抱い ている赤ん坊のように見えたその女性が彼 が高校時代に交際していた女性だと はっきり分かった私の顔面は蒼白だったに 違いない彼はといえばは私の様子が変わっ たことにはお構いなく出世自慢を続けて いる私は心の中で叫んでいた私にさえ見え ているんだぞ何の縁もない私にさえ私は 幽霊にではなく彼に恐怖を感じたもつれる 足で部屋を飛び出しホテルを飛び出し タクシーに乗った翌日はひどい2日酔いで 何もできず一晩ぐっすりと休み今これを 書いている彼は今後もおそらくは自信が手 にかけたのであろう母の魂見ることなく 生きていくのだろうか私に会おうと連絡を してきた理由は分からずしまいだったが もしかしたら自分は過去にちを犯したが 現在は一生懸命生きているんだということ を誰でもいいから認めて欲しいと思っての ことかもしれないもしそうなら彼はやはり ゲス野郎だせめていつの日にか彼が母の魂 と向き合う気持ちになってくれることを 祈るばかり だうま文章うまお代わりまうんなんか似た ようなのを呼んだことあるぞあいMデラ フィールドのソフィメンカムズバックだ アレンジそれでもうまいな当たりですこれ
帰ってきたソフィーメイソンに似た話が ないように思いましたので書き始めては見 たのですが何度も元ネタから外れそうに なりました元ネタを分かっていただけたと いうことは大きくは外れてなかったようで 安心しました褒めてくださった皆さん ありがとうござい ます 全くシレにならん話ですが今の世の中 こんな話どこにでもあるんじゃないのかと いう話ですあるところに2回を学生1回を 中年プログラマーが借りている頭屋があっ ただがこの2人はこれまでに1度も顔を 合わせたことがない先に借りていたのは2 回の学生だったが中年プログラマーが下見 に来た時は学生は規制しており引っ越しの 時もまだ帰っていなかったそしてようやく 帰ってきた時には中年プログラマーは仕事 が追い込みの時でなかなか家に帰れなかっ たそして学生が学校へ行っている間に中年 プログラマーは気象し学生が眠りに着いた 頃中年プログラマーが帰宅するという見事 なまでのすれ違いを繰り返し2週間が過ぎ た中年プログラマーの方はこのままでは まずいと思いなんとか学生に挨拶して 近づいておこうと思い珍しく早く仕事を 切り上げられた日にかおを買って帰ってき た2階に赤がついていて学生がいることを 確認すると階段越しにすいません1回の まるまるですがと声をかけたが返答なし2 階へ上がっていこうかとも考えたが向こう は勉強の最中かもしれないしそのうち トイレや風呂のあ1階に降りてくるに違い ないその時に偶然を予想って出くわして 挨拶しようと思い自分の部屋に入った しかし確かに2階から物音が聞こえ学生の いる気配はするのだがその日はついに1回 に降りてこなかったもしかして自分は避け られているのではないかと中年 プログラマーは思ったそしてその後も すれ違いは続き中年プログラマーは自分が 完全に避けられていることを自覚した そんなある日家のどこからか悪習が漂い 始めた1回のあちこちを調べたが悪習の 原因となるものは見当たらず悪習は数日 経っても漂い続けたもしや2回で学生がと 一瞬思ったもののその前の晩も2回から 物音がしたことを思い出しそんなわけは ないと一瞬したそれでも匂いが気になるの で学生がいない時を見計らって徹底的に 調べたところ天井裏にネズミの死骸が 転がっているのが分かったそれから数日後 今度は不動産屋がどこかへ失踪している ことが判明した警察が中年プログラマーの 会社まで訪れて話を聞きに来た中年
プログラマーは不動産屋がいなくなった ことすら何も知らなかったため警察には そのよに答えたがこのまま放っておくわけ にはいかずその日はさっさと仕事を 切り上げると家の2階へ上がりドアを ノックしたまるまるさんいるんでしょうだ が何の返事もなく物音もしないドアノブを 掴んだが鍵がかかっているその後もノック を続けたが返答はないドアをけ破るわけに もいかず仕方なく1回へ戻った翌日中年 プログラマーが警察へ駆け込みこれまでの ことを全て話すと警察は不動産屋が 見つかったといい飲みで知り合った女と 行き統合し誰にも告げずに旅行へ行ってい たのだというそして不動産屋は中年 プログラマーの会社へ電話を入れ迷惑を かけたことを詫びただが中年プログラマー が1番驚いたのは2階の学生がつい先ほど 引っ越していったということだったなんで もその学生が言うには1回の住人が 引っ越してきてから1度も姿を見せず生き ているのか死んでいるのかも分からない そして何やら悪手がしてくるそして不動産 屋はどこかへ消えるいい加減怖くなってき たところへ2買え誰かが上がってきてドア を激しく叩きまくるもう恐ろしくて布団の 中でガタガタ震えていたんだそうだその 学生曰1回の人って本当にいるんですよね 幽霊じゃないですよ ねつい笑っちまたよ当事者にとっては シャレにならない話だろうけどお見事傑作 出版物を引用するなよ ひがまない のそれではここで私の体験談を1つ私が 小学生の頃の話ですがよく小さい頃にお 世話になった近所のおばあちゃん70歳 近くが倒れてネタきりになってしまいまし た1人暮らしで親族もいなかったようです 当時よく古い遊びを教えてもらっていたの でよく家に行ってはお菓子をもらったりし てベ駒マなどを教えてもらっていました しかしもう倒れたのでで教えてもらうこと ができませんそれがどうしても嫌で治る ように治るようにと1日おきにお見舞いに 行っていましたしかし2ヶ月ほど経っても 治りませんでしたそしてある日いつも通り お見舞いに行くとおばあちゃんが寝たまま 目を開けて何かをぶつぶつと言っているの でどうしたんと聞くとえっちゃんたろ ちゃんさっちゃんじんちゃんと繰り返し 言っていましたえっちゃんタロちゃんさっ ちゃんは私の友達です最後の順ちゃんは私 の名前ですそれに驚いてなんだか怖くなっ てしまいましたなぜ怖くなったのかは 分かりませんが今思うと罪悪感があります
そしてその日からお見舞いには行けなく なりしばらく経ったある日友達のえっ ちゃんが近所の川で溺れてなくなりました なぜか私はおばあちゃんにも報告しなきゃ と思い久々におばあちゃんのところに行く とちょうどお医者さんが来てて帰るところ でした私はお医者さんが帰るのを待ちお ばあちゃんに会いましたおばあちゃんは まだブツブツと言っていますでもなぜか 違和感を覚えた私が耳を済ますとたろ ちゃんさっちゃんじんちゃんえっちゃんが いないなんでなんで知ってるのそこで私は なんでえっちゃんがいなくなったの知っ てるのと聞いてもおばあちゃんはタロ ちゃんさっちゃんじんちゃんと繰り返す ばかりでしたなんだか君が悪くなった私は 早々におばあちゃんの家を後にし家に戻り ましたでももしばらくして気になりもう 1度行ってみたところ今度はおばあちゃん はさっちゃんじんちゃんと繰り返してい ますそこで私はタロちゃんはと聞くとお ばあちゃんがこう言いました知らんどうせ さっちゃんちんちゃんくり返すばかりだと 予想していた私は予想外の答えにかなり 驚きましたでもその後はまた繰り返す ばかりでしたので家に戻るとお母さんが 慌てて私にこう言いました兵庫に引っ越し たタロちゃんが亡くなったみたいお母さん は明日お葬式に行ってくるけど一緒に行く とそしてお葬式に一緒に行ってしばらくし ておばあちゃんも亡くなりましたひどいか もしれませんが人が死んでこれだけ安心し たのは初めてでした今は私もさっちゃんも 元気ですがおばあちゃんが死ぬのがもう 少し遅かったらさっちゃんも私も死んでい たかもしれませんただの偶然かもしれませ んが私が体験した1番怖い出来事 ですばあちゃんマギこえマギかよこええ よ友人から聞いた話です友人いかけたとし ますが高校1年の頃クラスに好きな女の子 ができたそうですしかし間の悪いことに 慶太の親友Tも彼女を好きになりいわゆる 三角関係というものが繰り広げられたそう ですと言ってもそれは彼女がどっちを選ん でも裏みこなしなという割と爽やかなもの だったそうでそばから見るとそれは当時 流行っていたドリカム状態とでも言うべき ものだったらしいですそんな到着状態の まま季節は夏に突入しましたその頃ケタは バイト先の1つ上の女の子と仲良くなり 付き合うことになりましたそしてTや彼女 同級生のほと4人でダブルデートのように 海や遊園地に行ったりするようになりまし たそこで慶太と慶太の彼女はTと彼女を くっつけようということになり元々ケタ親
や差し置いて意識し合っていた2人は めでたく付き合うことになりましたTは 照れながらもケタに何度も霊を言った らしいですそして本当の意味でのダブル デートの1発目は秩父かどこかその辺りで のバーベキューだったそうですTは幸せ ペナルティとして1番重い荷物を持たされ ましたが全員高校生なので電車で行った そうです収支笑顔を絶やさず彼女も嬉し そうでとても楽しい1日だったそうです しかし4人のダブルデートははこの日が 最初で最後となりましたTが電車に跳ね られなくなったのです彼らの高校のあった 町はJRと私鉄が同じ駅を共有していて 線路が何本もありしかも階層の電車とかが 駅付近の踏切りに止まっていたりして 見通しも悪く一度踏切が降りるとなかなか 開かないんですTはその日部活で学校へ 向かったんですがおそらく踏切で捕まり 急いでいたので踏切を乗り越えて渡ろうと し四角から来た電車に跳ねられたのだろう とのことでた慶太は呆然としてとにかくT の彼女に電話したそうですでも 泣きじゃくる彼女にかける言葉もなく慶太 にしたところで親友をなくしたわけでまだ 高校生だった慶太に他人のことまで 思いやれる余裕もなくそれから夜の日まで Tの彼女には連絡しなかったそうですおつ の日まだ夏休みだったのですがクラスの ほとんどが出席し先生たちも駆けつけ涙の 中取り行われたそうですもちろん太も出席 しましたの彼女はもう泣いてはいずただ ぼーっと座っていたそうです無理もないか 付き合い始めたばっかりの1番楽しい時期 だったもんなと慶太は重いただ黙って彼女 のところに行き隣に座りました彼女は ちらっと慶太を見てそれから肩が震え出し ましたケタは黙って肩を抱いてあげるのが せ一ぱいだったそうですやがて喧嘩の時間 がやってきて友達や先生が次々に 立ち上がり白い花を棺の中のテにたけ始め ました 太も彼女を支えながら喧嘩の列に並びまし たそして彼女の番が来て彼女はTの棺に花 と手紙を入れじっと顔を見つめ席に戻り ました次はケタの番ですTは電車事故で 死んだためケタはある程度の覚悟はしてT と対面しましたしかし電車が駅に入るため 速度を落としていたからかTはバラバラに ならず具体満足でよわっていました顔も傷 はなく綺麗でしたそうそこにいるのは生前 と変わらぬTに思えたそうですそれを見て ケタは急に涙が溢れてきて止まらなくなっ たそうですTT彼女や俺を残して死に やがって返事しろよお前まるで生きてる
みたいなの にうん生きてるみたいケタははっと気づい てTの顔を見ましたそうです今まで興奮し て気づかなかったけれど目が開いてるTの 目が開いてるのですそしてケと見つめて いるのですと言っても生き返ったわけでは なくただTの目が開き焦点がぴたりとケに 合っているのです不思議に思いながらも後 が並んでるので慶太は棺を後にしました 慶太は実はおやや葬式に出たことがなかっ たためそういうものなのかと一瞬思いかけ たそうですがさすがにおかしいと思いTの 彼女に聞くのもはかられるので喧嘩の 終わった友達を捕まえて聞いてみたそう ですあのさT目あけてたけどなんでだろう すると友達は軽減な顔で言ったそうです お前何言ってんだ目なんか開いてねえよ いやだって現に開いてたぜ閉じてたって するとこの話を聞いていた他の友達が言い ましたては電車の事故で死んだろそれって 変死扱いになるから司法解剖しなきゃいけ ないんだよそれで終わると体の穴には 詰め物をしてそして目と口は縫いつけるん だよだからいつの間にか喧嘩は終わってい まししたがケタはダッシュで棺まで戻り もう1度だけと願いしてTの顔を見せて もらったそうですそこには鼻と耳に白い 詰物をし口と目を黒い糸で縫い合わせたテ が静かに眠っていたそう ですじわじわ来るねなんか怖いっていうか 切ないっていうか怖いっていうか不思議な 話じゃないか上で何個か出てる予想やさん の区分には入らないような感じだねいや話 自体は面白かったんだけどさ 僕の小学生時代の友達の話について書き ます小学生の頃よく一緒に野球をしていた 友達でN君という男の子がいましたN君は クラス1野球が大好きで自分用のグローブ とバットを持ってました当時自分のバット やグローブを持っている子はあまりおらず 学校の備品を借りて遊んでいましたからN 君にとってグローブとバットは宝物みたい なものだったと思いますところがある日の ことです いつものようにみんなで野球をして だんだん空が薄暗くなってきた頃そろそろ 帰ろうぜという誰かの言葉で帰ろうという ことになりましたみんな家まで数は離れた 場所に住んでいるのでそれぞれ自転車です 僕も自転車を取りに行き特に仲の良かった 友達と帰ろうとしましたそして学校の校門 に向かって走り出した時ですグラウンドの 隅にN君がいつも大事にしていたグローブ とバットが起きっぱなしになっているのに 気づきました僕はN君に届けてあげようと
思いバットとグローブを拾ってN君を探し ました肛門を出ると田んぼのアゼ道をN君 が走っているのが見えました僕は 思いっきり腹に力を込めておいN君 グローブとバットと叫びましたするとN君 はもういらないからあげるよと返したの ですあんなに大事にしていたグローブと バットをなんで僕にくれるのか理由が 分からず少し困ってしまいましたが とりあえず家に持って帰りました その夜N君に本当にグローブとバットを くれるのかどうか電話で聞いてみることに しましたしかし電話に出たお母さんからN 君の死を知らされましたN君は自転車で 横断歩道を渡ろうとしたところを左折 しようとしたダンプに巻き込まれてしまっ たそうですN君は自分が死ぬことを知って いたのでしょう かなんか物悲しい なゲーム雑誌会社で働いていました当時は ゲームと毎日向い合っていたので振り返る のをやめていましたが会社自体が潰れて しばらく立ちどこの会社かばれても支障が なくなったのでその時のことを書いて みようと思います仕事内容とは別に会社内 でも色々な怖い話があるんですがソフトに 関係した話をゲーム雑誌にはいわゆる裏技 コーナーというページがあります当時私の 会社では定期的に裏技臭を集めた本を発行 していましたそこには最新のソフトばかり でなく昔のそれこそFCやメガドラ あるいはもっとマイナーな滅亡機種の滅亡 ソフトの技まで収録されていました詳しい 方なら出版社の検討がついたと思います そこに納められている技についての読者 からの質問は新人編集が電話で答えること になっていました収録されている限りは どんなソフトでもOKですある日いつもの ように読者から電話がかかりましたソフト はSSセガサターンの100物語について 収録されている101話の階段がどうして も始まらないというのです今となっては 記憶が曖昧なのですが確かあれは全100 話分を全て見ると見られるおまけみたいな ものだったはずです担当者はそういうよう な胸を電話口で伝えるのですが相手はでも 見られない初期出荷分だけなのではないか と言いますそういう時やるのは実際に こちらで確認してみることでしたこちらで 確認しますので改めてお電話いただけます か時間がないので明日までのお願いします 電話を切ったのが午後6時前後電話の相手 は翌日の16時に電話をするとのことでし たソフトを探す時間100話分プレイする 時間技の確認それを本来の仕事と並行し
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切る瞬間男の声でせよと聞こえたのを覚え ていますそんなデータはなかったはずです が僕は逃げるように席を立ち近くで ぐったりしていた同僚を叩き起こして 無理やりコントローラーを押し付けました 彼は急に起こされてわけの分からないと いう表情でしたが怖いから続きをやって くれという僕の頼みにニヤニヤしながら 変わってくれました明らかにコバにして いる様子でしたが仕方ありませんしかし数 分もしないうちに彼は不機嫌走に戻ってき ましたデータ飛んでるぞスイッチが切られ モニタには何も映っていませんしかし カスカに映り込みがあったようで宣告の 老婆の輪郭がぼんやり残っていました本体 の蓋を開けた状態で電源を入れますこれで セーブデータの確認ができます本体メモリ にセーブデータを保存していましたしかし データが壊れてい 正常ならソフト名の欄に半角カカで100 物語と明きされているはずなのですがそこ にはギリギリギリギリとられしてあったの です僕はすぐにそれを消去しましたどう するんだと尋ねる同量に僕はバックアップ 用の外付けメモリロムを渡しました10話 ほど遡るけどここにもデータが入っている からこれで100はクリアして欲しいと 頼みました当然嫌がられましたが何でも するからと今ししぶしぶ承諾してもらい ましたこのせいで後で別の意味での恐怖 体験を味わうことになったのですが オカルトではないので省略します結果的に は例の裏技は普通に始まり電話の相手の 取り残しかデータの読み込みミスだろうと いうことで決着しましたその一見について はこれで以上ですこのソフトも何か色々な 逸話があったようなのですが残念なことに 詳しいことは知りません録音トラブルが 耐えなかったらしいというのは聞きました ゲーム開発会社や出版社というのは何かが 起こりやすいところなのだそうですソフト が直接なのはこれだけでしたが不可解な話 は色々ありました昼夜の感覚が曖昧だっ たりいつも人がいたり機会が多かったり 疲れている人が多かったりそういった要因 がおかしなものを呼び寄せてしまうのかも しれませんね長々とすみませんでし た呪いのファミコン怖いよ裸の現の呪い でしょうか 夏本番目前 あげある田舎町の高校で写真部に所属する 男が同じ学校の女の子に片思いした彼女は 街外れの古い家でおじいさんと2人暮らし でおじいさんの面倒をよく見るとても 優しい子でみんなから人気があったそんな
彼女に惚れた彼は写真のモデルを頼んだり して付き合いやがて2人は恋人のような 関係になる高校を卒業した後状況を望む彼 は彼女も誘が彼女は年置いたおじいさんを 残していくことはできなかった彼女のお じいさんの存在がだんだん疎ましくなって きた彼は何かにつけておじいちゃんがと いう彼女にそのおじいちゃんがおじい ちゃんがというのやめろよと冷たく当たる そして彼が旅立つ日になり彼女の元へ別れ を告げに行くと彼女は私も連れて行ってと 懇願する彼はでもおじいさんはどうするん だよとが彼女はおじいちゃんならもう 大丈夫という不審に思った彼が彼女の家に 上がると彼女のおじいさんはちまみれに なって死んでいたそして彼の後ろから血の ついた包丁を取り出した彼女がおじい ちゃん今寝ているから起こさないでねと 微笑んだ彼は恐怖のあまりわっと叫んで 一目さんに逃げ出しこの町を離れていった それからの10数年彼は生まれ故郷である この町に戻ることはなかった思えば自分を 深く思う故に彼女はあんな行為に走りそこ まで彼女を追い詰めたのは自分であると いう罪の意識にずっと苛まれたがやがて その記憶も薄れていき遠い過去のものと なっていったそんなある時彼の元へ高校 時代の写真部の同窓会が開かれるという 知らせが届く彼は思い切って卑怯すること に決めたそして同窓会では懐かしい面々に 出会い酒を組みかわしながら話に花を咲か せたがふと彼は彼女のことを思い出し彼女 がおじいさんを殺したことに自分が関わっ ていたことは伏せあの後彼女がどうなった のかみんなに尋ねてみただがみんな彼女が 殺人を犯したことを知らないどころか一緒 になって彼女の写真を撮ったこともある はずの奴らが誰1人彼女のことを全く覚え ていなかったそうなると余計に彼は彼女の ことが気になり町をほぼ歩いて彼女の消息 を探ったやがてその話を知っているおばあ さんに出会うがそれはもう50年以上も前 の話だだよというそんな馬鹿なと彼は自分 の記憶が錯乱しているんじゃないかと思い ながらもひたすら記憶をたどって彼女の家 があった場所へと向かうしかしそこは深い 絶壁になっており家が立っていた痕跡すら なかっ た途中で落ちが分かったけどそれはそれと してむちゃくちゃ背筋寒くなったよこの手 の話は俺は好き久々のヒトいいね662 だけだと今風のぺらな怖い話だけど663 があって深みが出てるのがいいな時間の 経過がみそだと思う よこんにちはいつも楽しく読ませて
いただいてますお礼に1つ体験談をお話し しますストレスにならないようテキスト 文書に一気に書き上げたものを分けて コピペします長いので飛ばしていただいて も結構です家族以外にはあまり話したこと がないのですが筆力がないのであまり怖く はないかもしれません10数年前体験した 時はとにかく怖かったんですが私が中学生 の頃のお話です当時実家に住んでいた私は 兄弟の部屋と離れ自分の部屋を好きに使っ ていました部屋を広く使おうと思い住に 布団を敷き枕元に自分で買った初めての ステレオを置いて普段は布団に寝っ転がり ながら耳元のスピーカーから音楽を聞いて いましたあの頃は携帯もなく実家では有効 のコードレスフンを導入し私は夜にななる と自分の電話のように部屋に持ち込み1日 中友達と電話で話していましたある日部活 の事情で家族の外出に同行できなかった私 は家で1人いつもと同じように布団に横に なって友達と電話をしていました部活の 疲れが出たのか友達と電話で話していて 眠くなったので電話を切り部屋の電気を 消して眠りに着きました夜中に目が覚め ました季節はいつだったか覚えてません 決して寝苦しくて起きたわけではないの ですが起きた瞬間に体が動かないこと頭が 割れるほど痛かったことを覚えています 暗闇の中数秒で金縛りかなという判断は できましたその瞬間までは別に怖くはあり ませんでしたふっ目の前のコードレス電話 の緑色の通話ランプが光るのが見えました 電話を切るのを忘れてた違う明らかについ た瞬間を見た起きた表紙につけたわけでも なくなってないんですからかかってきた 電話を取ったわけでもないまもなく電話の 発信音が聞こえてきましたプーという音の 中に何かぼそぼそという音が聞こえます耳 からは少し遠いので聞き取れませんグス グズしてやれ声男の声そう思うといきなり 背筋におかが走りましたその瞬間後頭部の 方に位置する大きなスピーカーから ザザザザというノイズの強音が咳を切った ように溢れ出してきました体は動かない 全身に汗が吹き出し頭の中で嫌だ嫌だと 叫び効かないようにしても意識を背ける ことができませんでしただんだんとその中 に少しずつ声らしきものが漏れてくるのを 聞き取れるようになりましたAMとFMの 曲の雑音が混じったような音今で言えば ダイヤルアップ接続する時のようなあの音 その中に大勢の人の声が耳に入り込んで くるのですろじて聞き取れたのは殺して くらい来たよ出たい 冷たいなどの単語あとは度胸のような欲の
あるリズムの声体はガタガタ震えながらも 熱く満足に呼吸もできない状態でしたいだ やめろ頭の中でずっと叫び続けていると 10秒ほどで雑音の中ではっきりと1人の 男の声が聞こえてきましたこの家の下に いる女の子を話してやれえ頭の中ではすぐ に何を言いたいのか分からずただその言葉 を数していましたこの家の下にいる女の子 を話してやれこの家の下にいる女の子を 話してやれこの家の下にいる女の子を話し てやれ男の声は何度も何度も繰り返され 耳元で怒鳴られているかのように頭に響き ました私は頭が割れそうな中精一ぱいの声 を振り絞りやめてくれと叫びました声に なっていたかは分かりませんがその瞬間声 は病み体は動くようになりました急いで 部屋の電気をつけようと体をゆすって きようとするのですが頭の痛みが収まらず なかなか立ち上がれませんでした思い出し 先ほどの言葉の意味を考えているとさらに 怖くなり涙が出てきました部屋に電気を つけ体の震えがようやく収まってきた 頃部屋の開花で物音がしました家族が帰っ てきたかもしれない夜中の話ではありまし たが期待感からそう思いましたなんとか 立ち上がり重い木星の引き戸で足を運び ましたふと期待で迷いましたが確認する ためには引き戸を開けるしかなかったん です恐怖で指先は震えていましたほんの 少し5mmほど引き戸を開けると目の前の 階段は電気がついており安心感からさらに 引き戸を開け様子を伺いながら少しずつ扉 の外に出ていきまし [音楽] た部屋で聞くよりも少しだけ音がよく わかりますやはり下の階から聞こえてくる 音でしたただ実家の床は木星タイル歩くと きしむ音のように思えました部屋から完全 に抜け出し階段の下を伺いましたが下の階 は暗くてよく見えません人の気配がしたの で階段を中腹まで降りてみる ととはっきりした音が聞こえてきました 家族じゃないと気づいた時にはもう手遅れ でした全身が再び神経むき出しになるよう な感覚に襲われまだ終わってないんだと いうことを強烈に思わされましたそこには 真っ黒な透明半透明の男が階段下の廊下に 四つばになっている姿がありまし た真っ黒な男は両手の指で一心フランに床 をかきむしっているのです真っ黒なので どこを向いているのか分かりませんが状態 を起こした時の仕草は確実にこちらを見て いましたとにかくやばい早く部屋に戻り たい一心で階段を駆けろとするとバタバタ とその男が階段に近づいてくる音がしまし
た振り返りたくはなかったので部屋に 飛び込み引きどせいっぱい締め鍵をかけ ました音は何も聞こえなくなり追いかけて きた気配は気のせいだったかもしれないと 思い一息つき引き戸に耳をつけて向こうの 様子を伺おうとしたその時と隔てたすぐ 向こう側数CMのところから聞こえてき ましたこの家の下にいる女の子を話して やれ泣いているような声でしたもちろん 返事などできませんじっと黙っていると 向こう側でガリガリと再びその音は始まり 今度はずるずると階段を降りていきながら 何時間も床を引っ掻いていました私はと 言うと布団を抱え耳を塞ぎその日は朝まで 震えていましたその後その家ではしばらく 1人になるのを避け続けていました終わり ますいいひぶりの名作おお迫力があって すごいです映像が目に浮かぶようですね 本当にあったら怖いこの家の下は調べてみ たの家の下に女の子怖えで結局いたの何が 埋まってんだよ怖えよいよおおこえ日ぶり にっていうか早くこの家の下にいる女の子 を話してやれよこんにちは皆さんから意外 に反応があって驚いてます一応後日談と いうかこの体験をした後の話もありまして 別に怖くはないけど当時中学生だった私は 強度資料官地元の図書近所のご老人歴史の 先生などいろんな人に話を聞き調べてみ ましたそこでの自分なりの結論なんですが 実家のあるところは戦前は農家の北側に 位置する角地で昔いつなのかよくわから ないけどわそう言った角地を墓地として 使っていた家はたくさんあったということ です冒頭で述べましたように家族にも話し ましたがさすがに中学生の一夜の悪夢を元 にして家を掘り返すまでには至りません でしたこの実家は実は3年くらい前に改築 してるんですがその時の基礎工事の深さで は何も出てこなかったそうですいずれ自分 がこの土地を受け継いだ時には余計に 掘り下げて地下室でも作ろうかと思って ます赤尾です次お話するたげ相談ですが かなりの胸くそ注意案件となります ちょっと聞いて無理ポって思ったら無理せ ず動画を閉じてくださいでは始め ます3歳のの息子のおちんを切り取って 女の子にしたいのですがいい方法を教えて くださいまさに正規末といった相談ですね どうしてそんなに女の子に変えたいんです か理由を教えてくれたら安全で簡単で確実 な方法を教えますよ教子さんへ息子はもう 女の子として育てています夫の浮気が原因 で離婚しましたあんな風な男になるのは 許せないちょうど女の子のような名前なの で離婚して2人で住むようになってかは
女の子の服を着せて女の子として育ててい ます早くおちんを切り取ってあげないと 困るのです安全で確実な方法を教えて くださいすぐ実行します悩め母親さんへお 気持ちよくわかりました男の子を女の子に 変える安全で簡単で確実な方法を教えます おちんを切り取るのではありません たまたまを潰すのですおちんはお医者に後 で切り取ってもらいますお母さんの手で 潰せますかせるのなら場面設定とやり方を 教えます教子さんメッセージを待ってまし た私の手で息子のたまたまを潰せばいいん ですねできますよ簡単ですうずの卵の ゆで卵で何度も練習したことあります場面 設定とやり方を教えてくださいこの後自分 の息子もせ転換させたいという秋が登場 するその一方でこの頃起こっていた新聖治 連れ去り事件をういているさてたまたま 潰しの場画面設定とやり方を説明します まずはいつものように夕方頃お風呂に入っ てください息子さんにとっては男性として 最後になるので念入りにおちんちんを洗っ てあげてくださいねいよいよです息子さん を玉草の減りのところに座らせ左右の たまたまを両手で握って玉草の減りと手の 間で一気に押しつぶします思いきり体重を かけるようにすれば必ず潰れますつるんと 逃げてしまいやすいので引きちぎる方向へ 引きちぎるつもりで力を入れましょう一気 に2個とも潰さないと1個ずつだと かわいそうですよかなり痛いらしいので 息子さんは倒れ込むように苦しみます息子 さんの頭をぶつけないようにたまたまを 潰したらすぐに抱き抱えてあげてください すぐに体の水分を拭いてパジャマなどを かけ自分も服を着込んで119番します 救急体の人には浴そうのヘに乗って遊んで いて足が滑り股間を激したことにするの です事故ということにしないととああ面倒 なのでこの方法がベストです悩む母親さん あさんできますかできるのなら病院につい てからの対応をまた書きますその後 ちょっとした煽りが入る男性からもう1度 考え直して欲しいというレスも入るが悩む 母親の決心は硬いたまたまが潰れていれば すぐに摘出手術が行われるでしょう潰れが 不完全だと摘出してもらえないので確実に 2つとも完全に潰すことが大切ですよ医者 は偽のたまたまを陰毛に入れて将来子供は 作れないが子春期に男性ホルモンを投与し て男として生きていくことを進めると思い ますお母さんはすぐにだったら女の子にし て欲しいと強く訴えてください担当位が 女性の場合強く強く訴えればこれで8割 ぐらいの確率で性転換してもらえます担当
医が男性だと抵抗があるのかな3割ぐらい しか性転換してもらえる可能性はありませ ん転換してもらえなかった場合は最後の 手段です病室で寝ている寝ている時にして あげてくださいね息子さんのおちんを カッターナイフで切断してくださいおちを 引っ張るようにしながら小刻みに早く ナイフを動かして一気に切り取ります病院 ですからすぐに処置してもらえるので 大丈夫です病院側はスキャンダルな事件を 嫌うので表沙汰にはならないでしょう たまたまを摘出しおちんちんまで切断され 母親の希望が強いわけですかほぼ100% 息子さんは女の子にしてもらえます実行 できますか病院での対応方法よくわかり ましたいざとなったら私の手で切り取って あげるのですね担当医が女性だといいな 早速今晩実行しようかしらここから次々と 反対意見が出てくるしかし私と一緒に息子 さんのおち切断を実行しませんか私は必ず 実行するつもりでいます私ははこの掲示板 で賛否を聞いているわけではありません いい方法の情報を求めているのです今から 息子とお風呂に入ります本当にありがとう ございましたお久しぶりです本当にご心配 をおかけしてごめんなさい運命の結構から 1週間経ちました娘もう息子ではありませ ん和元気にしています本当に皆さんお世話 になりありがとうございました心配をかけ てごめんなさいこれから娘と苦労を共に私 も幸せになりたいですもしも将来娘が自殺 するようなことがあったら私も一緒に死に ます弾つすって下手したら本当にショック しするんだぞ怖いっていうか想像すると 悶絶しそうだしかも大成功してるらしいし 呼んで悶絶している怖いよ怖いよ自分の ことしか考えられない母親が怖すぎるよ マジ私はネタだとあえて信じるいそう信じ たいなんていうかこさぶつけると中から えり出されるような感覚だよねほんまに 動けんいろんな媒体で怖い話を聞きます けど本当に怖い話ってあまりないですよね 死ぬほどシリーズも随分長く続いているが たげた相談が今までで1番強烈だったと 思う通過呼んでると股間が痛くなってくる のでもう読めん私は女ですがマジ怖い死ぬ しゃれから呼んでるけどある意味一番 怖かった玉つぶしが文句なく1位だろう いわゆる存在してない人も怖いけどやはり 生きてるやが1番怖えてのけたクソに痛感 寒気まくり怖すぎて涙が出そうです次は 普通の幽霊の話で怖がりたいです私は潰し てやりたい人がい ますえも竹縄ですが私の精神が持たないの でここで解散となりますいつも楽しい時間
をありがとうございましたまた会う日まで [音楽] バイ作業ははりましたかまた一緒に作業し ましょうねではまた ね
#アカオさん #昼怖#怖い話
6件のコメント
今日も恐怖を味わうぜ!!😱
こんにちは👻
ひさびさにタマ〇マがヒュッとしましたよ。
どぞっ❤
ワラワラ要らんと思うが?
女だけど痛いよう・°°・(>_<)・°°・