【Z900RS】バイク用プロテクターの使い分け【モトラジオ】

[音楽] [音楽] あ [音楽] はいどうもおすなっておりますウ太郎です おはようございますこんにちはこんばんは 今日もウ太郎のラジオ始めていきたいと 思い ますえっと本日はですねえ森町ですね岩田 市の北の方にあるですね森町ま有名な ところだと秋葉さんとかあの秋さんの神社 とかですねえっと まそういうところが有名なんじゃないかな というエリアでまあの結構もう山の中を こう走ってくっていうなところであの行っ ていこうかなという風に思っておりますで あのもし行けるんだったらもう道の駅巡り をしてえダムカレー食って帰るみたいな うんデイトナさんを横目に変えるみたいな ルートでちょっと行こうかなと思ってる 次第ですが え毎度のことながらウ太郎ツーリングの 予定通りにことが進むことがなかなかない もんですからあのえっとな時は帰ろうかな という風にえ思っておる次第でございます で今日の話題なんですけれども えっとプロテクターについてちょっと雑談 してこうかなと思いますここでいうま プロテクターの話っていうのですねあの なんて言のかなまプロテクターの使い方 ちゅうか使い方使い方と言ってもこうウ 太郎の使い方の話をしていこうかなと思い ますあの世間一般で言われてる プロテクターはつけた方がいいとか悪いと かまそういう話ではなくてですねねあの プロテクターも使い分けかなという風に 思っておりますのであのバイク乗りの先輩 の方たちはですねいろんなこう考え方とか プロテクター絶対つけた方がいいぞおじ さんとかねあのそんな気にしなくていいぞ おじさんとかまいろんな人がいると思うん ですけどもあのまそういった話はね色々 議論され尽くした感がありますしま最終的 にはとりあえず困ったらつけとけみたいな 話になってくると思うんですよねあの なんかその自分がこうツーリングする時に えっとなんかちょっと長距離だしなんか 知らない道も通るしねあの1号とか23号 とか大きい道も通るしっていうところで トラックとかもたくさん通る場所通るから ちょっと念のためあのつけておくかみたい なねそういうこう危険サッチをしてですね あのプロテクターをつけた方がいいつけた 方つけなくて良いみたいな判断ができる人 はまもうねそんなこと考えなくてもいいん

でしょうけれどもま最終的に決論としては なんか自分が走る時にどんな状況に置か れるか分からなくて危険度が察知できない のであればプロテクターをつけておけと うんあのよく分からん道走るとか長い距離 走るとかあの要は事故にあったりとか自分 の命が身に危険にさらされる可能性が結構 高そうだなとえ普段乗ってる時に比べて高 そうだなという場合はこうね頑丈な プロテクターつつけるとかですねなんか そういうこう判断ができるのであればもう このプロテクター議論は終了なのかなとえ いう風にえ思っておるんですけれどもま 最終的にはそういうのがよくわからない 初心者とかねあの自分の危険ライディング スキルとかうん危険察知能力とかそういっ たものにこう自信が持てないとかよく わからんとうんそういう判断が自分効かな という場合はもう取れつけとけとえいう ような話になってまお話は終了なのかなと 思うんですけどもあのとりあえずあの今回 ですねまウ太郎がプロテクターをどういう 風に使ってるかっていうちょっと話をして いこうかなと思っておりますで僕はですね プロテクター結構持ってましてあの ジャケットバイク用ジャケットの プロテクター付きのやつうんも持ってるし まま諸説諸説じゃないあの諸説ってない あのま俗に言うライディングジャケット ですねはあのも持ってますしまクタイさん のやつ持ってますけどとかえっとま要は肩 とか肘とかね背中とかにパットがこうつい てるやつですねまそれを持ってますしで えっとあとはこう上半身の端行くとこう インナープロテクターも持ってますねこれ あの兵が出してるやつですね兵が出してる なんかあのねふにふにしたプロね全身っ てる鱗みたいなやつですねあれも持ってる しでえっとズボンもそうですねパンツも 同じかなあのライディング用のパンツも 持ってるしインナーの兵動のインナーの その鱗みたいなあのねプロテクターパンツ プロテクタータイツていうのかなも持って るっていうような状況ですねとりあえず なんでまプロテクター類はま揃えてるしま もっと言うとあのあれです小峰のなんか あのベストタイプのプロテクターを持っ てるのでで割と僕結構プロテクターマニア かもしれマニアじゃないけどあの プロテクター持ってる方の人種かもしれ ないですねそうだからまちょっとその辺の ですねまま全部こうレースを想定したよう なガチガチのプロジェクターではないん ですけどねあのまとりあえずツーリングを 目的としたあのまプロテクターをいくつか

種類を持ってるというような状況なんです けどもまこれをこうどういう風に使い分け てるのかっていう話をしていこうかなと 思いますでえ1番最初がですねまよく使っ てるま久谷さんとかねそういうまラ ライディングジャケットですね一番こう スタンダードなタイプだと思うんですけど ま基本的には胸部プロテクターも入る余地 があるけれどもあの基本的に買った時には 強プロテクターはついてないですねであの 肘とえ肩と背中かなにえなんかそういう こうパッドがプロテクターがついて るっていうような状況じゃないでしょうか で胸にも入れられるポケットがついてるん だけどそれはま別売りのやつを買ってね みたいなが一般的なのかなとえいう風に 思ってえおりますけれどもま結構割と胸を ねこう無防にするってのどうなのかって いうのはあるんですけどまでも基本的には 結構胸もつけずにもう肘と肩と背中で乗っ てる人が多いんじゃないですかねうんでま これを基本的にま使う時っていうのは多い ですよね普通にツーリングあの長距離から あの短距離から中距離から全部そ全部やね 全部の距離感で1番簡単に使ってる感じが しますよねうんま何するにしても とりあえずこれ解的なところはあるよね ディングジャケットってねうんていう感じ はしますねま最近私はあのあれですよあの カジャンを着てるのでまそこは使い分けて いう風になってくるんですけど実はカジャ も割とこう1.3mmやとか割とごつい やつだとまあるしこうプロテクター的な 要素を果たしてる部分もあると思うのでま 割と運用としては変わらないような気もま せこともないですよねまパッとついてる川 もあるしねうんなんですけどまその ライディングジャケットに関してはまあ 本当になんて言うんですかま普通すぎてま それそう野郎的な話にしかならないんです けどま全般使ってます僕の場合だったら もう本当にちょっと1日走るかなっていう 時でもあの来てますなんでかて言うと ものすごく快適なんですよねうん ライディングジャケットの一番いいところ は快適なところですようん下に何来ても いいし下に例えばちょっと薄手のダウンと か来てでその上から羽織ってもいいですし ねフリースを着てもいいわけでで下が半袖 でも長袖でもいいですよねそうだから下に 何を来ても最終的にライディング ジャケット1万ハっとけばもうバイク乗り の格好になるみたいなえところがある アイテムだとま暴論かもしれないですけど まそういうところがあるアイテムだと思う

のでまそういうメリットがあるから とりあえずまライディングジャケットきけ 的な話にはなっちゃうよねま別にそれで いいと思うしねうん大体の場合は ライディングジャケットを着ておけばまあ いいというパターンが多いんじゃないでし かまよっぽどその例えばあの長距離とか 北海道一周するぜって言ったらまこう部 プロテクターとかねさらにもっとこう安全 全性能が高いプロテクターを入れ替えて使 うっていう場合がいいと思うんですけどま でもそれ以上のやり用がないわけですよね だからもう結構こうデイツーリングとかで その日のうちに帰ってくるとかいつも走り 慣れた場所走るとかでもまよく使う アイテムなのかなという風にま思っている 次第ではございますねうんなんでま結構 割と一般的なのかなというところですでま この次でまライディングパンツもね一緒だ と思うんですよねライディングパンツも とりあえず履きやすいパンツが1万あれば ちょこっとと行くかとかでもじゃみんなと ツーリング行くかみたいな状況でもま とりあえずつけとけとうんとりあえず履い とけとみたいなうん感じで来てるのでだ からライディングジャケットライディング パンツってもう皆さんのよくご存知の通り でまあ長距離だろうが中距離だろうがね あのとりあえずこれをつけとけとうん問題 ないでしょというところでただま問題は ライディングパンツはねあの守ってくれる ところが膝ぐらいしかないってことですよ ね あの膝だけなんだよね基本的に ライディングパンツってねなんかあれはま どうなのま仕方ないのまそういうもんかま でも足とか足首とかはねブーツで守ってで 膝かそうだねであとはまお尻とか付けとっ たらゴワゴワするだけやしお尻が打つ可能 性低いのかなうんわかんないですけどうん まそういったアイテムもあるのかもしれ ないですけど一般的にはま膝しか プロテクター入ってないですよねだから ライディングジャケットとライディング パンツをこ同時に運用するみたいな スタイルが一般的なんじゃないですかね うん普通それが基本ですよねうんで僕も 結構その格好で乗ることが多い気もします うんそうまあでも近バてだったらちょっと 違うかもしれないけどま大体こう中距離と かまその日1日ツーリングするぞっていう 時はライディングジャケットと ライディングパンツでこれスタンダードな 格好をしてもう俺はバイク乗りだぜみたい な格好して行くことが多いのではないかな

というような次第でございますこれしかも あのカジャンと毎いいですねカジャンと あのライディングパンツとかもね全然合う もう合うのでまファッション的にも困る ことがないっていうところでま使うことが 多いかなというとこですねでま大体この 動画のまあのなんだろう本題的なとこに なってくるんですじゃインナーの プロテクターどうなのかという話をし ましょうもうインナーインナープロテク ターってあんまりこう売ってるところも 少ないじゃないですかまあるんですけどま そんなめちゃくちゃメジャーじゃないよう な気もするんですよね割とプロテクター気 にしてる人ぐらいしか目を向けない アイテムなんじゃないかなという風にま 思っておりますけれどもいやわかんない ですけどねあの一応その兵動さんがね出し てるなんか鱗みたいなプロテクターをこう 上下持ってるわけですよ上も下も持ってる んですけどまあのこれをねじゃどういう風 に使ってるかっていう話をしていこうと 思いますで上のあの兵動のなんか3D プロテクターみたいつあるんですけどで それをこうま対式対式っていうかなんか アンダーアーマーみたいな形になってるん ですけどこういうは体にぴったりこう くっつくやつですよねでそれがまあ夏用 冬用みたいな感じであるんですけど僕が 持ってるやつはあのま夏用ちゅうかま3 シーズン用ですね冬用でこうなんだろう ちょっとこうあったかさを持ってるという かうんあの寒さをしげるような仕様のもの でではないのでま3シーズン用っていう風 にはま目打ってると思うんですがまそれを ま切る時はですねま大体はこう ライディングジャケットを切る時着ない時 ですねうん着ない時の中長距離ツーリング とかで使ってますねうん基本的には中距離 なんかもうジャケット羽織ってしまえ みたいな感じなってもう終わりみたいな話 はそれで終了だぜみたいな感じになるん ですけどあのプロテクト能力でいくと インナープロテクターの方が強いっていう 可能性もあるんすよぶっちゃけ言うとうん 割と守ってくるんでねそうだからま特に いいのがこう背中と胸のあたりの防御能力 っていうのはやっぱ高いんですようん ちゃんと胸にねごついパットが入ってんだ よねだから着替える時に1番下にこうそれ を着て食い切れば基本的には上何来ても いけそうなぐらいのあの防御能力があると いうところでしてだからこれいいところは ですねあの何でもいいんですよ上にバイク 用あこライディングジャケットやみたいな

これライディングジャケットやでみたいな 感じの見た目のものじゃなくても切れるん ですよこれがねインナープロテクターの 最大のメリットやねうん最大のメリット要 はファッション的に乗れるっていうところ ですよねま僕あまそういうの興味ないから いいですけどあの1番いいところはあのま パーカーとかでもいいんですよちょっと 今日肌寒いかなぐらいの時にインナー プロテクター着てTシャツ着てでえ パーカーハウルみたいなもうこれでもう ちゃんとね中を守られて見た目はなんか もうその辺の間着みたいな感じになるん ですけどでもまあもう中はしっかり守られ てますみたいな感じの状況を作ることが できるんですよねでインナープロテクター の上にあのジャケットを羽織ってでなんか そのプロテクター重なってるとこだけ外す とあのよりさらに強くなりますねうんなん だろう着ててなんかそのプロテクター同士 がゴンゴン当たってなんかめんどくさい みたいな状況にならなければその プロテクターを必要なとこだけはめて使う みたいなことすればこうジャケットは要は 胸守られてないわけですよだけどインナー プロテクターは胸守ってくれてるのでだ からその胸守る用でも使えますよね下に胸 のパッドが入ってるインナー プロジェクター来てでそれでジャケットを 羽織ってであとはそのなんだろう肘とかま 2重であってもいいかっていうんだったら で動きやすいからいいやっていうだったら 肘もつけといてま他のプロテクターででも ここはなんか重なってごわごわするなっ とこ外してみたいなうんてやればま完全 防御みたいな感じのま完全ではないです けどあのかなり強めのね あのプロテクト能力をねすることができる じゃないかなというところでございますよ ねうんそれがねま大体やる時長距離 ツーリングやねもう長距離ツーリングの時 にあのそういうもうガチガチの軽装をして ちょっとやそっとじゃあ俺はくばらんぞと いうね意思表示をしていくとみたいなね ところがあってですねまそれが1番いい 使い方なのかと中距離ぐらいじゃもう正直 ジャケットかインバープロテクターの どっちかだけを使っとけみたいな話になっ てくるんじゃないかなとえいう風に思って おります短距離じゃ使わないね短距離とか ちょっとあの地元フラット行ってとかね 買い物行くて時にインナープロテクター 使わないですねこれめっちゃめどくさいん でもうスーパーめんどくさいっすもう いちいち今着てる服脱いでそれをなんかね

ピチピチのやつ着てやっぱりテンションも 体にかかってくるんでピチピチなんでで そのピチピチのやつを着てでなんか色々服 着てみたいなことはなかなかやらないすよ うんなかなかしんどいそれはだったらもう ジャケット羽織ってけみたいになるんで そうだからまあのそういうよには向かない のかなとだから今日は乗ったるぜって時 ですね今日は乗ったるぜみかの開拓したる ぜ ねなおかつファッション戦は重視したいぜ みたいなまそんな感じの時に使うことが 多いんじゃないかなという風に思ってお ますだからインナープロテクターは割と長 距離向きですうん長距離向きあるいはもう ファッション性を重視した人向けですね長 距離ライダーあるいはファッション性を 重視した人向けにはすごいいいんじゃない かというところでことですでそのインナー プロテクターのそのああれですねパンツの 方ですねタツの方ですねうんいい監視も 持ってるんですけどあのこれもねま用途と しては一緒ですねライディングパンツって ねなんか知らないけどあんまかっこいいの がなくないす かライディングパンツってねなぜかね あまり力を入れられてない分野なのか わかんないですけどちょっとね ファッション的におこれどうみたいなやつ 多い気がするんだよねそうだからパンツっ てねなかなかじゃあライディングパンツ 買おうと思ってもなかなかそのいい ライディングパンツに巡り合えないみたい なパターンも結構あると思っていてうんま それも1つ問題ではあるんですけれども まあでもまこう一応プロテクト能力的にね ライディングパンツの方がいいでしょうと ね走るのに特化されてるからいいでしょう と防風性能もあるしみたいなとこで使う ことが多いと思うんですがまそういうね いいパンツがあるんだったらまそれを履き いいんですけれどもまあでもインナーでも ねライディングパンツじゃないわえっとね インナープロテクターのいいところはや プロテクト能力がね普通にその ライディングパンツよりも普通に高いんす ようん高いどう考えてもだって ライディングパンツは膝しか守ってくれ ないですよそう膝のみ膝のみ守ってくれる んですよねそうなんだけど あのねプロテクトのパンツはねプロテクト インナーはねあの要はどこまで持ってかな その股間のところにもそのクッションが ついててケ板も軽減してくれるしその 太ももとかねハあたりもプロテクターが

ついてるんですよねそうでだから結構足 全体ま全体まではいいかないですけどその なんだろう膝以外もちゃんとカバーして くれるっていうところが一番いいとこじゃ ないですかねこうお尻の後ろとかねうんか あの転倒とか事故があった時に打ち付ける であろうなみたいな場所は大体カバーして くれるんですよま兵動さんそういう作り方 をましてるんだろうけどね事故た時にま ここ打つ可能性が高いからこの辺ねカバー しよっかみたいな感じの使い方してると 思うんですけど割とねあのライディング パンツは膝だけですけどまそれ以外の ところもねカバーしてくれるっていうのは もかなりいいところなのかなとえいう風に え思っておりますねでこれもやっぱり ファッション性を重視することができて ですねあのじゃあ好きなジパン履きたいと か好きなパンツ履きたいっていう時にその インナーのねプロジクトをつけとくとそれ を上にはしあの着て俺はおしゃれさんだ ぜっていう風に振る舞うことも可能である とでなおかつまさっきも上のねプロテクト の えねあれの上半身の話の時もしてました けれどもあのそれと同じように長距離の 運転にも使うことができるというところで ございますねうんだから長距離運転をする 人とあとはちょっと上の服は自分の好きな 服を着たいんだっていうねあのまこの両者 はなかなかあの共存しないような気もする けれどもあるしこう足したような使い方が できるという意味にもなると思うんですが 長距離にも使え長距離の走行に適しており ますでもあのちょっとファッション楽しみ たいライディを向いてますっていう ライダーにも向いてますっていうこの なんか謎の両極端な両者を取り込むという あのちょっとま特化されたある種特化され たアイテムなのかなっていう風には思っ たりしますよねそれだから普通にこうなん だろうま中距離距離をあのブラブラ流して 走るゼライダーの人にはあまりこう向いて ないですよ実はねだってそういう人って いうのは基本的にライディングパンツを 持ってるしライディングジャケット持っ てるわけですからその人たちはまその短 距離中距離ぐらいでまその日1日走って 帰ってくるぜぐらいの運用だったらもうこ 足りてしまうということでありますからね うんだからこのインナープロテクターの 存在まで気にかけることは少ないのかなと でインナープロテクターを気にかける人 っていうのは結局おしゃれさんか長距離 走ってもっと身の安全確保したかていう

ガチ勢かていうねこのなんかすごいこう あの2極端なあのファン層に支えられて いるアイテムなんじゃないかと思わざるを 得ない感じはしますえそんな感じですまウ 太郎はそんな感じで使ってますうん短距離 中距離はえっとライディングジャケット ライディングパンツで長距離とあとは ちょっと上になんか好きなもの着たい時は インナープロテクターを切るとでまもっと 言うとまもっと言うとこれプロテクターの 話じゃないかもしれないですけどもう短 距離走ってちょっとブラブラと散歩する ぐらいだったらまプつけないこともあり ますねうんもういいらこれぐらいだったら みたいなコンビに行ってこよみたいな そんなレベルの話だったらもうつけないっ ていうパターンもありますねただ基本的に はもう中距離以上で今日は朝から走る ぞっていう場合はもうプロテクターをつけ ないってことは結構ありえないっていう 感じですねまこう上にこうこれ川ジャン着 てますけどまやっぱ下にやっぱインナー プロテクターとかつけたりとかしてます もんねやっぱりねちょっと薄い薄い薄い やつになるけどまインナープロテクターは ごついやつもあれば薄いやつもあるので僕 は持った結構あの薄手のやつなのでまそれ ぐらいでもいいのかなっていう感じはまし ておりますね うんそんな感じかなとりあえず プロテクターの話としてはま色々こう住人 トでプロテクターの使い方もねあの住人 トイで色々ま違うと思うしこう危険に 対する価値観みたいなものもね人によって 全然違うと思うんですようんもう本当に もう絶対つけといた方がいいし事故なんて ね自分がするわけじゃなくて相手から もらう時もあるんじゃとねそういう パターンもあるじゃないですか相手から もらうとうんそういうパターンもあると 思うんですよねだけどだからそのために こう絶対つけておけみたいな感じのね論調 の方もいらっしゃるしその気持ちも分から んことはないしそれが全ての安全なね選択 肢にはなるんですよそうだからとりあえず 1番間違いないのはとりあえずつけとけっ て話になるんですよそれも当たり前もう 当たり前ですわそんなものはうん何でもね あの備あればウイなしていう言葉がある ようにとりあえずウイはなくなるんだと 思うんですけども僕が言ってるのはあの あまり窮屈なものにする必要はないと思う んですよねなんか乗ってる人で プロテクターつけてない人は永久先般 ぐらいの扱いをするとまバイクの人口減る

し100%うん そんなめどくせえもの乗りたくねえしって いう人も出てくると思うしあのまそんな やつは乗るなって言わればもまたここで わけわからんあのロソが巻きこるんでま いいですけどもあのもっとね口は広い方が いいバイクっていうのはそもそもニチな 分野なんで口は広い方がいいと思うんです よねそうでただ判断僕は最初言ったんです けどその判断が効かない自分がこれから ツーリングをしてどんな目に合うか分から ないけど軽装で行きますはちょっと違うと 思うんでそれはお前責任能力がなさすぎる やろみたいな話になってくるんであのこれ はちょっと俺俺どんな目に合うかわからん みたいな初心者の時なんかは俺どんな目に 合うかわからんみたいなこと多いじゃない ですかだからそういう時はもうプロテクタ つけとけっていう話になるんですよ間違い なくうんガチガチに固めとけみたいなお前 こけるかもしれんしもらい事故もあるかも しれんし突っ込むかもしれんしとりあえず プロテクターつけとったら大丈夫じゃん みたいな話になるんでだからそれはあの理 にかなってますよねただこうもうどんどん 乗っていって何十年も乗ってるベテラン ライダーがねもう自分の運転技術も把握し ててあの俺いつも慣れてる道でじゃ プロテクタガチガチで走れっていうかって 言うとまそれはちょっとこうなんだろう あのやりすぎ感っていうのが出てくるん じゃないのだってそのぐらいの年になって きたらもうなんもう分かるでしょ自分の 運転技術でどんな危険がはんでるかなんて もう想像ができるようになってくるわけ できなかったらプロテクタつけてください ねそうでもできるんだったら別にそこまで ねあのやる必要もない場面だっってある でしょうしま要は使い分けかなと乗ってる ライダーの認知能あの認知能力ですよね 危険察能力とか自分の置かれてる状況を 把握する力があるのであればその場限りで はないかなというのが僕らの結論であり ますま一応なんで僕はプロテクターね たくさん持ってんますけどまその時その時 の状況で使い分けているというえ現状で ございますというところでこれで閉めたい と思っておりますまた次の動画でお会いし ましょうま [音楽] また [音楽] T

状況に応じて使っていきたい。

HYOD プロテクトギア↓
https://www.hyod-products.com/product/protect/

#z900rs #モトブログ #バイク

KAWASAKI Z900RS CAFE(8BL-ZR900K)

cam01:GOPRO HERO11 BLACK
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4件のコメント

  1. 私もプロテクター愛用派です。ジャケット付属もの、インナーもの各種使い分けています。他者の嘲笑は無視して、自らの身体は自身で守る…怪我を軽く済ませることも重要かと思います。どこでバカに突っ込まれるか分かりませんからね(笑)

  2. プロテクター、使用するしないは自由だと思いますが。
    20才の時新車で購入したSRX4初期型で奥多摩の先の柳沢峠の下り、砂利で滑ってこけました。
    革パンツをはいていたので右ひざの打撲で済みましたが革パン膝の表面は大変な事になっていました。
    Gパンでしたら膝が削れていたと思います。
    あと一つ。逗子でトラックに引掛けられて転倒、右ひじ出血し5針縫って、右肩剥離骨折全治2か月。
    この時プロテクター入りのジャケットだったら軽傷だったのかも知れません。
    昨年59才でリターン。デグナーのライディングパンツとプロテクター入りのシングルジャケットを購入しました。

  3. 最近コミネから出たカーボン製の胸部プロテクターが軽くて薄いので愛用してます

    カーボンパーツつけたRSとペアルック気分です😎

  4. 付けといた方が良いってのはその通りだと思うし
    持ってもいるけど、まず付けないですね
    理由は「めんどくさい」からw ダメですね

    そういう付けない自分ですが
    若い頃にした事故から必要と思ってる箇所は、膝、肩、背中、胸ですね
    膝、肩、背中のどこかは必ずやられます、一番出てるので
    胸はそうでもないけどやられた知り合いは大体タヒんでます
    結構多いのが鎖骨ですが、そこはどうにもなんない気がします、プロテクター関係無いので

    心配な人は付けといた方が良いと思いますよ
    私? ほっとけ

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