神主の日常129 大祓編④ 一時間耐久

仲間の原にか詰まりますつらがつかぎかみ のみ持ちて矢よろずの神たを噛むつえに つえたい噛む計りに計りたまいてあみのは 足原のみほの国をヤと平らしとことし祭り かしりし主に荒ぶる神たちおば噛むとしに としたい噛む払いに払いたいてこと といし岩ねきたち草のかけはもやめて雨の 岩倉放ち雨の八雲をいつの千にきて甘く だしよし祭りかよし祭りし世の国中と大山 と日神の国を安国と祭りてつ岩に宮柱立て 高の原にちりてすみの命の水のみやらかえ 祭りて雨のみか火のみかとかりまして安と 平らししさんくになり遺伝雨の増ひらが彩 におかしけむ草草のつご はあつみ国に包みここの罪遺伝かいでば あやごと持ちてあつをも打切り末打ち立ち てちの沖倉に起きたらわして天がそう元 かり立ち末借り切りてやはりに裂きてあ のりとの太のりとごを 乗れかのらば天神は雨の岩とを押し開きて 雨の雲をいつの千にきて越さ国つみは高山 の末氷山の末に登りまして高山のイフ木山 のイフをかき分けてきしめさかきしめして ば罪という罪はあじとどの風の雨の八雲を 吹きはつことのごとく明日の右夕の右 を朝風夕風の吹きことのごとく大におる 大船を解き放ちと解き放ちて大原に押し 放つことのごとく落方の刺激が元をやがの 戸がちて打ちはろうことのごとく残る罪は あじと洗えたま清めたもことを高山の末 雪山の末より咲なりに落ちた 綾川のせにますせり姫という 神大原に持ちなんかもちいでいば荒らのし のほのほのしの矢をあにますああき姫と いう神ちかのみかかかのみてイのに伊吹の 主という神根の国そこの国に吹放て吹てば 根の国そこの国に増すあさら姫という神 持ちさすらい失いて格さすらい失いてば罪 という罪はあじとあえたまい清めた ことあつ国つみやよろずの神たちともに 少しめせと 魔 お え入り口の方にこの呼んでる払いの言葉の 振がありますのでえよかったらそちら参考 で見て ください赤間の原にか詰まりますつらが むつかみかみの持ちて矢よろずの神たを 噛むえにえた 噛むはりに計りたいてあがめのはと足原の みほ国を安国と平らしろせとことよし祭り 白よし祭りしくに荒ぶる神立おばかむとし にとしたまい噛む払いに払いたまいてこと と岩たち草のかきもややめて雨の岩倉放ち 雨の八雲をいつの血にきて甘くだしよし

祭り白よし祭りし世の国中と大山と日神の 国を安国と定め祭りてしつ岩根に宮柱と 立て赤間の原にちみたかしりてすみのみの 水のみやらかつえまつ 雨のみか火の御影とかりまして安と平らし しめさくになり遺伝雨のばすひらがきお かしけむ草草のつごは天包み国包み田の罪 遺伝かいれば天やごと持ちてあかぎを元末 打ち立ち てちの倉に起きたらわして天がそ元かり 立ち末借り切りてやはりに裂きてあのりと の太のりとご のれ角のらはあつは雨の岩と押し開きて雨 の八雲をいつのちにきてきしめさ国は高山 の末山の末に登りましして高山の掘山の掘 をかき分けてきしめさんかきしめしてば罪 という罪はあじと品の風の雨の八雲を吹き はすことのごとく明日の右夕べの右を朝風 夕風の吹きことの ごとく大つにおる大船を解き放ちと 解き放ちてうに押しはつことのごとく落方 の刺激が元をやがの戸が持ちて打ちはろう ことのごとく残る罪はあじと払えためたも ことを高山の末ひやの末より咲に落ち たぎつ早川の背にます背を立しめという 神王うわに持ちでなんか持ちでいば荒らし のしのやほのやしほのしの矢を愛にますあ あき姫という神もかかのみてかかかのみて ば伊吹のに伊吹主という神絵の国そこの国 に伊吹放ちて各伊吹放ちてば根の国そこの 国にますあさらしめという神持ちさすらい 失いてさすらいしてば罪という罪はあじと あえたまい清めた こと天つ国つみ矢よろずの神たちとも にせと あす は は 発は 大 新お 申 は高間の原にか詰まりますメがかかみのみ 持ちて矢よ頭の神たちを噛む都に集え たまい はりに計りたいてあつのはと足原のみほの 国を安国と平らししとことよし祭りかよし 祭りしに荒ぶる神たちおかとしにとし たいあいに払いたいてことと一岩たち草の かきもめて雨の岩倉花き雨の八雲をいつの 千木にきて淡くだしよし祭りかよし祭りし 世の国中と大山と日神の国を安国と定め 祭りてしつ岩根に宮柱太したて赤間の原に ちたしにてすみの御の水のみやらかえ祭り て雨の御影井のみかをかりまし

て安と平らけししさんくになり弁雨のます ひら があかしけむ草草の罪ごとは天包み国包み 田の罪いでかいでば天宮ごと持ちて天かぎ をもすへ打ち立ちてちの沖倉に起きたら わしてあが元かり立ち末かり切りてやはり に取裂きてあのりとの太のりとごと のれかのらは天神は雨の岩と押し開きて雨 の八雲をいつの千木に千てきこめさん国つ は高山の末木山の末に登りまして高山の掘 木山の掘をかき分けて越しさ かきこししてば罪という罪はあじとどの風 の雨の八雲を吹きはつことのごとく明日の 右夕べの右を朝風夕風の吹きはろうことの ごとく大つにおる大船をへとき放ちと 解き放ちて大原に押しはつことのごとく 落方の刺激がをやがの戸が持ちて打ち払う ことのごとく残る罪はあじとあえた清めた もこと高山の末七山の末より咲に落ちたみ 早川のせにますセオリ姫という神大原に 持ちいでなかもでなは荒らの塩のほのほの 塩の矢は ますああ姫という神ちかのみかかかのみば イのにます主という神根の国そこの国に吹 はて各吹はちては根の国そこの国にます はやさすら姫という神持ちさすらい失いて さすらい失いてば罪という罪はあじとあえ たま清めたもことあつみ国つかみ矢を よろずの神たちとにお示せと 直す 仲間の腹にか詰まりますつらが滅かにかみ のみと持ちて矢をよろずの神たちを噛む つえにえたい噛むはりに計りたまいて あすみの御はお足原の水ほの国 を安国と平らけしせとことよし祭りかよ さし祭りしくに荒ぶる神たちおばかむとし にとし たまい噛む払いに払いたいてこと といし岩げた草のかきもこやめて雨の岩 放ち雨の八雲をいつのちにちきて甘くだし よさ祭り各よさ祭りし世の国中と大山と上 の国を安国と定め祭りて下根に宮柱太 したて赤の原にちたかりてすのの水のら がえ祭りて雨の御影日の御影とかりまして 安と平らけししめさくになり遺伝雨のばす ひらがあやまちおかしけむ草草のつごは天 包み国包みここだくのついでかいれば天 つやと持ちてあつをもちきり末打ち立ちて ちの置ぐに起きたらわして天がそもかり 立ち末かり切りてやはりに裂きてあのりと の太のりとごとを 乗れかのらば天神は雨の岩とを押し開きて 雨の八雲をいつのちは木にきてきしめさん 国つは高山の末氷山の末に登りまして高山 の掘氷山の掘をかき分けてきしめさんかく

きしめしてば罪という罪は荒地と品の風の 雨の八雲を吹きはすことのごとく明日の右 夕べの右を朝風夕風の吹きはろことの ごとく大つにおる大船をへとき放ちとき 放ち て大に押し放つことのごとく落方の刺激が 元やがの戸が持ちて打ちはろうことの ごとく残る罪はあじとあえためた こと高山の末引山の末より咲に落ち たぎつのせにます立姫という神大原に持ち いでなん悪持ちいでいなば荒らしのしのほ のやのしの矢をあに ますはやあ姫という神のか のみかかかのみてばイにます主という 神の国そこの国に かい吹放ちてば根の国そこの国にますあさ すら姫という神持ちさすらい失い てかさすらい失いてば罪という罪はあじと あえためたも ことあつみつかみ矢よろずの神たちとに 越しめせと魔 す K 間の原にか詰まりますらがつ神にかみの命 持ちてやよろずの神たちをかつえにつえ たまいかむ計りに計りたまいてあめみのみ は 足原のみほの国を安と平らけししめぜと ことよし祭りかよし祭りしうに荒ぶる神 たちおばかむとにとしたまい噛む払いに 払いたいてことといし岩きたち草のかき もこやめ て雨の岩放ち雨の矢もいつのちは木には来 て甘くだしよし祭り各よし祭り し世の国中と大山と日神の国を安国と定め 祭りて下に宮柱太したて墓の原にちたかり てつみの命の水のみやらかえ祭り て雨の御影火の御影とりまして安国と平ら けししさくになり遺伝雨の増すひらがあ おかしけむ草草のつごは天包み国包みここ の罪遺伝かば天宮と持ちてあかを元 打ち切り打ち立ち てちの倉にきたわして天元かり立ち末かり 切りてやはりに裂きてあつのりとの太のり とごとを のれ白のらば天は雨の岩と押し開きて雨の 八雲をいつのはにはきてきしめさ国つかみ は高山の末山の末に登りまして高山のい山 のをかき分けてきしめさんかくきこめして ば罪という罪はあじとどの風の雨の八雲を 吹きはつことの ごとく明日のみ夕べの右を朝風夕風の吹き ことのごとく大つにおる大船をへとき放ち と解き放ちて大うに押し放つことのごとく 落方の刺激が元をやがの戸が持ちて打ち

はろうことのごとく残るつは荒地と払え たい清めたもことを高山の末氷山の末より 咲に落ちた早川の背にませおり姫という 神 原に持ちいでなか持ちいでいば嵐の塩のほ のほの塩のやいにますはやあき姫という神 ちかのみてかかかのみてば伊吹の伊吹の主 という 神根の国そこの国に吹き放ちて各吹き放ち てば根の国そこの国にますはさすら姫と いう神落ちさすらい失いてさすらい失い 罪という罪はあじ とえためたことをあつみ国つかみやよろず の神たちともにめせと す S 間の腹にか詰まりますつらがつかにかの 持ちてやよろずの神たちを噛む都えに都え たまい噛む計りにはりたまいてあのみは 足原の水ほの国を安国と平らけしせとこと よし祭りかよし祭りしくに荒ぶる神たち おばかむとしにとしたまい かいたいて し岩きめたち草のかきもこめてこっちで雨 の 岩花雨の八雲をいつのちに甘だしよし祭り かよし祭りし世の国中と大山と上の国お国 と定め祭りてつ岩にはと立て赤間の原道 にし て常のの水のみやらかえ祭りて雨のみか日 の御影とかりまし て安と平らけしさく遺伝雨のひらがあ おかしけむ草草のつごは天包み国 包みの罪遺伝かいれば天ごちて を打ち切り末打ち立ちてちの沖倉に起き たわして天が元立ち末借り切りてやはりに 咲きてあのりとののとごと 乗れば 安を押し開きて雨の八雲をいつのちにきて きしめさん国つかみは高山の末木山の末に 登りまして高山の掘木山のいをかき分けて きしめさんかきしめしてば罪という罪は 荒地としなの風の雨の八雲を吹きはつこと のごとく明日の右夕べのりを朝風夕風の きろうことのごとく大つにおる大船をへ とき放しも解き放ち て大うばに押し放つことのごとく落ち方の 刺激が元をやがのとが持ちて打ちはろこと のごとく残る罪は荒地と払えためたもこと を高山の末氷山の末より咲に落ちたみ早川 の背にます背おり姫という神をうに持ち いでなんか持ちいでいなば荒しの塩のやじ のやほの塩の矢をあにますはやあき津姫と いう神おかかのみてかかびてば伊吹にます 伊吹主という神目の国との国に吹放ち

て核伊吹放ちてば江の国そこの国にますは さすら姫という神持ちさすらい失いて隠 さすらい失いては罪という罪はあじと腹え たまい清めたもことをあつみ国つかみやず の神たちともに少しめせと和 す 仲間の原にか詰まりますらがつかみかみの みと持ちて矢をよの神たちを噛むつえに都 え たい噛む計りに計りたいてああつみのはお 足原のほのを安と平らけしせとことよし 祭りかよさし祭りしくに荒ぶる神たちおば かむとしにとし たまい阿原に払いたいてことといし岩ひげ た草のかきはもこやめて雨の岩倉放に雨の 八雲をいつのちにきて甘くだ 祭りかよし祭りし世の国中と大山と上の国 を安国と定め祭りてつ岩根に宮柱太したて 高間の原たかりてすみのみの水のみやら かえ祭りて雨の御影日のみかとかりまし て安国と 平口 うになり遺伝雨の増があわかし草草のつご は天国ここの罪遺伝かいば天つごと持ちて あつかぎをも打ち切り末打ち立ちて倉の 沖倉に起きたらわし て天が元借りたへ切りてやはりにきてあ のりとの太のりとごとを 乗れ角のらはあつは雨の岩とを押し開きて 雨の雲をいつのは木はきてきしさ国つは 高山の末氷山の末に登りまして高山の掘山 の掘をかき分けてきしめさ越してば罪と いう罪はあじとどの風の雨の八雲を吹き 放つことのごとく明日の見夢の右を朝風 夕風の吹きことのごとく大つにおる大船を へとき放ちとき放ちて大うに押しはつこと のごとく落方の刺激が元を川の戸川持ちて 打ちはろうことのごとく残る罪は荒地 とあえたおたことを高山の末氷山の末より 咲に落ちたぎつ早川のせにますせり姫と いう神大原に持ちいでなかもちいでなは荒 のしのやほのやしほのしの ますあ姫という神持かかのみてかかかのみ てば伊吹のにます伊吹主という神根の国そ の国に吹き放ち て各放ちてば根の国その国にますさすら姫 という神持ちさすらい失いてさすらい失い てば罪という罪はあじ とあえたまい清めたことあかふにつかみ矢 をよずの神たちとに少しめせと 直す K 仲間の原にか詰まりますつらがむつ神室に かみのこ持ちて矢よずの神たの噛む都えに 都へたい噛む計りに計りたまいてあつみの

御はと足原のみほの国をヤと平らしせと ことよし 祭り悪ししくに荒ぶる神たちおばかむとし にとしたまい噛む払いに払いたまいてこと とし岩根きねたち草のかきはもことやめて 雨戸いく放ち雨の八雲をいつのちはきには 来て甘くだしよし祭りかよし祭りし世の 国中と大山と上の国を安と定め祭り て下岩根に宮柱ふしたて赤間の原にぎ たかりてすみの命の水のみやらかつえ祭り て雨の みかみかとかりばして安国と平らくしろ しめさんくになり遺伝雨の増ひらがあま おしむ草草の罪は天包国包みここだくの罪 遺伝かいれば天やごと持ちてあつに内に末 打ち立ち てちの沖倉に置きたらはして天が相元借り 立ち末借り切りてやはりに裂きて天のりと ののりとごと のれ 角野はあつは雨の岩とを押し開きて雨の 八雲をいつのちにきて引越しめさ国つみは 高山の末氷山の末に登りまして高山の掘 氷山の掘を書き分けてきしめさんかきこめ してば罪という罪には荒地と品の風の雨の 八雲を吹きはすことの ごとく明日の見切り夕べの見切りを朝風 夕風の吹きはろことのごとく大つにおる 大船をへとき放ちとも解き放ちて大ウに 押しはつことのごとく落方の刺激がもやが の戸が持ちてろことのごとく残る罪はあじ と払えたまい清めたぼこと高山の末氷山の 末より咲に落ちたみ早川の背にます背をり 姫という神王うばに持ちいで なか持ちいでいなば嵐をのしの矢ほのほの 塩の矢をあにますはやあきという神おかか のみてかかかのみてイ伊吹主という神根の 国そこの国に吹き放ちて核吹き放ちてば根 の国そこの国にますあさすら姫という神 持ちさすらい失いて隠さすらい失いてば罪 という罪はあじ とあえた清めたことつかみ国つかみやよず の神たちとにめせと す 仲間の原にかりバススらがつ神室に神室み の命持ちて矢をよろずの神たちを噛む都え に都へたまい噛む計りに計りたまい てあみのは足原のみほの国を安と平らせと ことよし祭りかよし祭りくに荒ぶる神たち おばかむとしにとしたまい噛む払いに払い たいてこといし岩きねたち草のかき青もと やめて雨の岩倉花に雨の八雲をいつのちに ちて甘よし祭りかよさし祭り しの国中と大山と日神の国を安国と定め 祭りて下津岩根山ふとしたて高間の原に

にたりてすみのの水のみやらかえ祭りて雨 の御影日の御影と確りまし て安と平らけししさんくになり遺伝雨 のばすひらがあのかし草草のつごは天包み 国包みここなの罪遺伝かいでば天ごと持ち て天をも打ち切りすえ打ち立ちてちの沖倉 に起きたらわしてあがそう元かり立ち末 かり切りてやはりに取り咲きてあつのりと の太のりとごと 乗れ かのらば浜上は雨の岩とを押し開きて雨の 矢雲をいつのにてきしめさ国つかみは高山 の末山の末に登りまして高山の掘氷山の掘 をかき分けてきしめさんきこ示しては罪と いう罪は荒地とどのの雨の雲を 吹きつけの右を朝風夕風のろことの ごとく大つにおる大船をへとき放ちと 解き放ちて大ウに押し放つことのごとく 落方の刺激が元をやがのとが持ちて打ち はろうことのごとく残る罪はあと払えたま 清めたもことを高山の末山の末より咲に 落ちたみ早川の背にますせり姫という神王 うに持ちいでなか持ちでなは荒らのしの矢 ほのやしほのしの矢をあにますはやあき姫 という神持かかのみてかかかのみて吹の ます吹のという神根の国その国に吹放ちて か放ちてば根の国そこの国にますさすら姫 という神持ちさすらい失いてかさすらい 失いてば罪という罪はあじとあえたまい 清めたことあか つかみずの立ち共に少しめせと 直す 仲間の腹にか詰まります常がきかぎかみ のみ持ち てやよろずの神たちを噛むつえに集え たまい噛むはりにはりたまいてあつの御は と足原の水子の国をヤと平らけしせとこと よさし 祭りかよさし祭りしくに荒ぶる神たちおば かとしにとしたまい噛む払いに払いたまい てこと といし岩きねた草のかきはもこやめて雨の 岩放ち雨の八雲をいつのはには来て甘く だしよさし 各よし祭りし世の国中と大山と上の国お国 と定め祭りてしつ岩根に宮柱太したて高間 の原にち知りて常のみの水のみやらかつえ 祭りて雨の御影木の御影とかりまし て安と平らししさくにな遺伝雨のマトラが あやまちおかしけむ草草のつごは天国包み ここだくの罪 遺伝かいではあつと持ちてあつかぎを元 打ち切り末打ち立ちてちの沖倉に置き たわしてあすがそ元借り立ちすえ借り切り てやはりに取り裂きてあのりとのとのり

とご れ角野は天上は雨の岩とを押し開きて雨の 八雲をいつのちにきてきしめさん国つみは 高山の末木山の末に登りまして高山のい 木山のいをかき分けてきしめさ各きしては 罪という罪は荒地とどの風の雨の八雲を 吹きはつことの ごとく明日の右夕べの右を朝風夕風の吹き ことのごとく大つにおる大船をへとき放ち と解き放ちて大原に押し放つことのごとく 落方の刺激が元を焼がのとが持ちて打ち はろうことのごとく残る罪は荒地とえた 清めたことを高山の末山の末より咲に落ち た早川のせにますセオリ姫という 神大うに持ちいでなんかもちいでいば 荒らしのしのやほのやしほのしの矢をます はやあき姫という神もかかのみてかかかの てば吹のます吹の主という神根の国その国 に吹き放ちて各吹き放ちてば根の国そこの 国見すあさら姫という神持ちさすらい失い てさすらい失いてば罪という罪はあじと あえたい清めたもことをあつ国つかみ矢よ ずの神たちとにおせと す OG 仲間の原にかまりますつがかぎかみのみと 持ちてやずの神たちをかえに都へたい噛む 計りに計りたまいてあみのはと足原のみほ の国を安国と平らしせとことよし祭りかよ さし祭りしきに荒ぶる神たちおばかむとし にとしたまい噛む払いに払いたまいてこと といし岩ひたち草のかきもことやめて雨の 岩放つ雨の雲 をつの木にききてあくなしよし祭りかよし 祭りし世の国中と大山と日神の国を安国と 定め祭りて下太立て高間の原にちたりて爪 の命の水のみやらかえ祭りて雨の御影火の 御影と確りまし てヤと平らけししさんくになり遺伝雨の 増すひらが誤ちおかしけむ草草の罪ごは天 包み国包みここだくの罪遺伝かれば天国ご と持ちてあつお打ち切りすえ打ち立ち てちのきくに起きたらわしてあがそう元か に立ち借り切りてやはりに取てあのりとの 太のりとごと 乗れ角野は天神は雨の岩と押し開きて雨の やえ雲をいつのちはには来て越しめさ国つ は高山の末山の末に登りまし 高山の掘山の掘をかき分けてきこめさか きこめしてば罪という罪はあじとどの風の 雨のやもき放つことのごとく明日の右夕べ の右 を朝風夕風の吹きことのごとく大つにおる 大船を解き放ちとき放してうり押し放つ ことのごとく落方の刺激が元をやがの戸が

持ちて打ちことのごとく残る罪は荒地と あえためたことを高山の末山の末より咲に 落ち た綾川の背に増立姫という神王うに持ちで な持ちいでいは荒らしのしのやほのやしほ のしの矢をあにますはやあき姫という神 ちかのみてかかかのみてばイき伊戸主と いう神目の国そこの国に吹き放ちてか吹き 放ちてば目の国そこの国にますはさすら姫 という神持ちさすらい失いて さすらい失いてば罪という罪はあじとあえ たまい清めたもことをあつみ国つかみや よろずの神たちともに少しめせと す それではお参りいたしますえ私に合わせて え入れ2拍手1で見てえお参り ください え今一度心をちかせておめ ください H H K T

ろうそくの明かりの中で、1時間ひたすら大祓詞を奏上する行事で、今年で6回目。

最初は外の明るさがありますが、暗くなっていく様子がわかるかと。

令和6年能登半島地震、未だ復興の兆しが見えず各所では大きな爪痕を残しております。
当社及び管轄する神社には目立った被害がなく安堵しております。
が、不安を感じる毎日です。

過去にないくらい体調を崩し、例年は3月11日前に行っていましたが、体調が回復せず下旬に行いました。

そんな中でもなんとか生きている私・・・
ありがたいことです。

体調悪くなると健康が大事
健康になるとお金欲しいとか欲が生まれる 難儀なものよ

体調は良くなかったのですが、大変良い時間になりました。

参加された方ご苦労様でした。来年も開催する予定です。

趣旨
 東日本大震災や新型コロナウイルスによって日常生活が一変し、自然への畏怖を覚え、家族の絆や地域の繋がりなどが見つめ直されました。
 時間と共に風化させることなく、災害が起きないよう祈るとともに、日々の生活への感謝の心、自身のあり方をしっかりと見つめるため開催するものです。
 あわせて、1日も早い復興と災害が起きないよう祈りを捧げました。

令和2年度 ↓↓  

令和3年度 ↓↓ 

令和4年度 ↓↓ 

富山県にお住まいの方は富山県神社庁HP内の氏神神社検索で
自分の氏神さまが分かります。

富山県氏神神社検索

動画リストhttps://www.youtube.com/playlist?list=PLuwXnDsBf6mqc3FYjV8d2jlJqzmZy_34w

インスタ https://www.instagram.com/takuhireshijinja

多久比禮志(たくひれし)神社(富山県富山市塩690)

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