バイク業界で集客するのは大変難しい「今が瀬戸際なんじゃないか?」
[音楽] はいえ皆さんこんばんは関内放送でござい ますはい世吹けてまいりましたね はいちゃんとちゃんと声入ってるかなはい なかなかねこのマイクで関内放やると そんなに音質が良くないから後々ちょっと 自分で編集しているとですねあのま ちょっと音低原因が低かったりとかするん ですけど大丈夫ですかえっと今日は あのXでですね まちょっと言い方はねちょっと色々賛否論 あると思うんですけど要はあのバイクの インフルエンサーの女の子ま男でもいいん ですけどま女の人の方が圧倒的に数が多い ので男で用品典型でイベントやるインフル エンサーっていう多分僕ぐらいしかいない と思うんですけどあのああとあとこの人 ですねこの人もいいと思うんですけどはい であのそういったですねバイク インフルエンサー系の人がお店に来るとえ まちょっとその周り のそのファンのね人たちが要はお熱量が多 すぎて鬱陶しいとで普通ににそのファン じゃない人は買い物に来て自分がね買い物 に来てるうのが買い物しづらいと迷惑だと いうようなあですねままこういった内容の ポストがあったんですけどあのちょっと あの非常に考えさせられる内容でしてえ別 にあのそういった意見っていうのははあの ごく当然だと思いますだって僕もそうです けど自分でイベントやる時にその視界に 移ってる人たち全てが自分のことが好きな わけがないじゃないですか僕のこと大嫌い な人もいると思うし整理的に合わないとか もう吐気がするぐらい嫌だっていう人も 絶対いるはずなんですよでもあのその逆で え僕のことをねえ非常にこうすいてくれる 人ってのもまたくさんいるわけでで結局 そのイベントごと をやって集客をするっていうのはですねえ まそうしたですねあのま全員を満足させる ことができないで商売上のですねえま基本 的な事レマなんですけどもあのそういった ことが非常にその顕著に起こってしまうっ ていうのはですねえありますはいでなぜね 僕がそのことについてあの非常にこう色々 考えてしまったかというとですね今あの 用品店含めてなんですけどまバイク用品 だけじゃないと思うんですね車両も含めて だしま言ってしまえばですねバイク業界 以外の飲食とかですねあのバイク以外の 洋服とかそういう業界もみんなそうだと 思うんですけども今ねとにかくその店舗で 物を売るっていうのは大変な時代なんです ねでななぜ大変かと言うとこれですねはい
あのお店で見て試着してネットで買うはい あの割と みんな普通にやってることだと思うんです けども特にあの最近はそうしたことって いうのがえ加速傾向にあるなというのを 思いますはいで要は用品店とかそういった ところっていうのはあの店舗営業ですので 店舗で売ってるものを売らないといけない で集客しないといけないえというのがです ね非常にその名題としてありますでその ためにはま賑やかしと言うんですけれども あの定期的にですねえ変わったことをやっ て注目を集めなくちゃいけないっていうの があるんですねでこれっていうのは一昔前 だとメーカーの仕事だったんですよテレビ CMとかして要はテレビ見てるとCM入る でしょでそのCMとかしてそのCMを見た 人があ店舗に行って物を買うというのが 一昔前は当たり前だったんですよねでも今 テレビCMですさ見ます僕テレビあの Netflixしか見ないからテレビCM がたまにこうやってるような状況行くと ですねあ今こんなのやってんだ全然知ら ない会社ばっかりだなとか思いますし やっぱ確かにCMの質ってのも昔と比べて 変わってますねはいあのなんかよくわかん ないものが多いまつまりは我々とかのです ねあのインフルエンサーがあまメーカーが 昔やってたテレビCMねの代わりににえ 色々仕事としてですねえ動画を制作を受け おったりとかあしてえ人を集客するという ことをやっているというのがです ねま今の時代の割とメインの売り方になっ てくるんだろうなってるんだろうなって いうのは感じますだそれはあの僕みたいに 僕はレビューだ からいいと思ったやつはいいって言うけど 良くなかったやつは良くなかったなって 言いつつもその映像そのままボツにしたり するのでえま僕がそんなテレビCMみたい に何でもかんでもCMしてるって言ったら 違うしま他の人は他の人のやり方があるん じゃないかなと思いますはいただねあの これはねちょっと個人的な話で申し訳ない んですけどもあのインフルエンサーやっ てる女の子たち実際こう会って喋ってみる とものすごく真面目な人が多いですよあの ちゃんとした食についてる人がほとんどだ しあのそうじゃなくてそれ専門にやっって てもですねもうなんか俺俺すげえ不真面目 だなってこう反省したくなるぐらいあの すごい気遣いでできていい子たちがすごく 多いのででしかもねああいう店舗系のイ ベントってこれすいませんあの皆さんお フレコにしておいてもらいたいんですけど
もあのギャラもらってやってる子はね すげえ安いんですよあのどんくらいかって 言うとねこんくらいです はい一桁ですよはいそれ聞いたらちょっと ま許しやろうかなって気にならない応援し てやろうかなって気にならないでちなみに あの月給性とかで働いている人とかになっ てくるとですねえま交通費ぐらいなもんで あとはもう弁当とかでバターですはいで あとま専門的にそのプロダクションがつい てやってて結構数字が取れててっていう人 になってきてやっとこんくらいですね はいまそれ以上っっていうのはうちの業界 だとえ難しいと思うはいだから一生懸命ね あの物販とかやって手売りしてえ稼たりた するんですけども場合によってはですね もうあの交通費も出してもらえないで ギャラももらえないで自分の分自分のその 稼ぎは自分で物売って稼いでくださいで 場所も与えられなくてでそこら辺にその イベント会場のすみっこであの一生懸命 そのライブとかやって立ってそこでこう なんかバッジとか打ってなんとか交通ペイ したなんてそういう話もあるぐらいなんで あの女の子インフルエンサーはねやっぱり その どこまで行ってもバイクって男性社会でえ 非常にこう悪の強い奴らばっかりなので あの女の子ってねやっぱ立場が弱いって いうかその気が弱いっていうか力も弱い からやっぱねそういうところでちゃんと その稼ぎになっているパターンっていうの は結構少ないですはいだ僕が一緒に仕事さ せてもらう場合だとか僕がその交渉の間に 入ってる時っていうのはもう必ずお金の話 から最初にしますから あの 僕はねそういうプロダクションとか全然 やってないんだけど僕と一緒に仕事をする 場合のまイベントとかでね一緒に立ったり とかっていう場合の時は あのまままあるある程度ある程度その 見入りがあるようにはできてると思うんだ けどはいでやっぱりその特にバイク業界 っていうのがですねあの大変に狭い マーケットなんですねこれ自分でやってて 大変実感するんですけどだその中で人を 集めるっていうのはものすごく難しいこと なんですねでしかもその集めたお客さんの 熱量を高めるっていうことはさらに難しい ことなんですねこれあの一丁一隻ではね 無理ですはい無理ですでそれを成し遂げて えいるところでじゃあそのファンじゃない 人がねあの迷惑だと思われることに関して は正直目を積ってもらえもらえないかなと
いうのが正直なところですあのなんでかて 言うとですねま気持ちは分かるんですけど お客さんを集めるための宣伝広告なんです よねでそれでお客さんを集めていかないと お店はやっていけないわけなんですよなの で あのそこについてやっぱご理解いただけ ないと共存できないのかなと思いますはい で特にその極論言うと興味がなければ別に 見向きしなければいいだけの話なのであの うしいなとは思うかもしれないんですけど ま別にわざわざほどのもでもないんじゃ ないのかなと思いますまあの分かりやすい 例で言うとですね自分の馴染みのラーメン 屋さんいつもねあの行くとすぐ食べれた ところが何かの話題で行列になったで行列 へ来てる人は最近ネット見て来た人たち ばかりだとでいつも来てる俺が入れない 並んでるやつら邪魔だ当然の心理として それはあると思いますでもそれを口に出す か出さないかってのはま違うと思うしま そう思ってしまうのはねしょうがない多分 僕も同じ状況に置かれたらそう思うと思い ますはいなんですけどもでもそれをいや そういったことがあって初めてお店っての はやっていけるものなのであのしょうが ないんじゃないかなと思いますはいでえで さらにですね僕がこのことについてなぜ ここまで気になっているかというとですね この先の話があるんですねそれのはどう いうことかというとこれが加速した結果 どうなっているかという前例がですねもう すでにあるんですそれは中国ですですはい で中国のお店ショッピングモールってね物 売ってないんですよいやあの売ってはいる んですよ売ってはいるんですけどこれ くださいって買うような感じじゃないん ですね実を言うとお店に行くとサンプルが 置いてあるんですはいでそのサンプルを見 て携帯で注文すると家に届くというような ことが行われているんですねでこれが服で もえっと果や自転車やバイクや4輪車の車 であっても今そういうシステムなんですよ 中国がはいでじゃあ日本もいずれそうなる かどうかって言うと今が瀬戸際じゃないの かなって僕は実を言うと思ってますはい いやエンドユーザーにとってねえどちらが いいのかって言ったらま結局僕も商売やっ てと思うんですけど物が売れるか売れない かっていうのはですね金額なんですね結局 は金額なんですでその金額の似たような ものが2つあったとしてですねそれをAA 点かB点で買うのかどっちにするかって いうところで気持ちが動くのであって結局 ね物は金が売れるかどうかっていうのは
金額にかかってきますはいま金額ある程度 関係ないぐらいその感情が高ぶるようなね え宣伝広告盛り上げ方ができればあの 売り手にとっては嬉しいことなんですけど もま海手にとってはですねえまあの安く 変えた安く変えたかどうかっていうのは 実際それが安いかどうかってのは本当は わかんないんですよ皆さん何かと比べて 安いとか自分が思ってた金額と安いとか 自分が期待していたことよりも大きい満足 感を得られた時に安いとかそういう風に 感じるってのが安いっていう気持ちであっ て本当にそれが安いかどうかってのは あまり分からないものなんです はいなんですけどもやっぱり金額が重要な んですねでそういうですね店舗でサンプル だけ見てネットで買うっていうになると 確かに金額は抑えられるんですよ金額は 確かに金額は抑えられるんですけれども 金額抑えられるんですけどもまあの何かを 失うんじゃないのかなというのはですねえ 危惧するところですはいまとは言っても あの僕も生活必需品に関しては洗剤とかね あのあと水とか重いとかもそうなんです けどえ大体Amazonで注文しちゃう じゃないですかあのワンコのねご飯とかも やっぱり20kmとかねそういう袋とかに なってくるとやっぱりそれをあのホーム センターに買いに行くんじゃなくて Amazonで注文して1枚届けてもらう じゃないですかねじゃあそれが結局進ん でくとどうなるかって言とですねまお店 販売店が 潰れるというようなところと結局その Amazonみたいなあの通販をやってる 会社だけが1人がちをしていってで結局 そのそういうところていうのはですねあの 雇用をあまり産まないんですね オートメーション化されてますから雇用 あまり産まないんですで特にあのガーハム 系の企業なんてねあの税金Pでしょだから さ結局我々の生活そのものを圧迫していく なっていうのは結果としてはまあすでに 見えてるわけですよねでも人は安易に流れ ますので結局 そのねネットで買うっていう方向にえ シフトしていってしまってで店舗っていう のはあどんどんどんどんその淘汰されて いってしまうっていうのをですねえ非常に その最近寂しく思っておりますはいま あのねさっき言ったそのインフルエンサー の同ない人が来るとその一般客が迷惑 するっていうポストを見ただけで僕ここ まで考えちゃったんですよでなんか自分で もちょっと考えすぎかなとは思うんです
けどなんていうかね危機感ある店舗に集客 をするていうことそのものに対してのお 一般心理としての反発がここまで強いの かっていう風 に思ったんだろうね僕はねうんなんかそう 思いますはいもうだって僕たちにできる ことはないから結局そういう大きな流れの 中で何がどう変わっていくかっていうのの 中で翻弄されるだけだからねであと今日の ニュースでもあったけれどもあの今その 飲食店が二重価格表示をしようっていう風 に言ってるんですよでこれはどういうこと かって言うと外国人金持ってんですね アメリカなんかだとまこんくらいの 100gのステーキ1万5000円ぐらい らしいんですよだから牛を3000円にし ても売れるっていうことで給3000円で あの好道あたりで売店で出したら普通に 売れてるらしいんですね じゃあ日本人にもそんなねサービスやで 500円ぐらいで売ってるような育 3000円た売れるかつったら誰も買わ ないでしょでも外国人は売れるから外国人 用の価格で二重価格設定をしようっていう 動きになってんですけどもあの基本的に 二重価格表示ってのはあの日本のの法律上 はNGですはいなんだけど外国人向けだと オになっちゃうのかもしれないねはいで これが非常にこう危機感があ るっていうのはこういったことが普通に 行われてたのがま20年前ぐらいのタイと かインドネシアなんですねで僕はあちこち 放浪したからそれよく知ってるんだけどで 結局それどうなったかって言うとですね 二重価格表示のその地元民用の価格っての がどんどんどんどんなくなってそりはそう ですよね3000円で売れるもんわざわざ 50000円で売らないじゃんだから どんどん物の物価点が上がっていって今に 至ってるんですよでもただそれが経済成長 に裏付けられたものだったからあの今はね 割と発展してるんだけど中国もやっぱそう だったんだよねあの吉とかマックができて ねあの500円とか1000円とかのあの セットが売れてる中でそのすぐ脇のところ ではねあの30円ぐらいのお買とかを みんな食べに来てるっていうですねそう いう20二重価格えというかその二重物価 みたいなのがですね普通にありました今は 分からない言ってないからねわかんないん だけどもただそれっていうのは大変に混乱 を招くしでその先生きていけない人って いうのも非常にこう出てくるねだからの 日本がそうなってて二重価格表示っていう ことでま世界の中でもうかなり孤立して
ますねで物価が上がってるとは言うんだ けどそうじゃなくて日本人の所得が上がっ てないだけでいう中ででさらにさっき言っ たようにま僕がいるのはバイク用品として の世界だけなんですけどもあのまバイク 用品とかそのバイクって言ってもま全体的 な世界で言うとも氷の世界ですよねその氷 の業界にいてやっぱ思うのがあのやっぱり その価格っていうものが非常にその我々に とっては高いこれ皆さんもそうだと思うん ですけどもでそれに対してのですね対策 っていうのがまネットで買うそうすると 店舗が潰れてしまうであと二重価格表示に するそうすると結局物が高くなるっていう 感じ で完全に今積んでんじゃねえかなっていう 風にね今日怖くなっちゃったんだよなで僕 の場合はほら中車屋さんなのでであのこう 仕入れと販売があるだけなんですよねま それみんなそうだと思うんだけどその 仕入れねっていうのがあやっぱ交渉で 決まるものなのであの結局ま僕がいくら 予算持ってるかで世間的に今いくらで売れ てるいるかっていうところしか あのなんて言うんですかねあの要素にない ものなので物価とかがわ相場とかがうわっ て上がってから人々の感覚や収入がついて くるまでていうのはねものすごく時間が かかるんですよでその時間が長ければ長い ほどあの僕みたいな人間はですね収入が なくなってしまうっていうですねそういう ことになりますこれね多分商売自衛でやっ てる人はねみんなそうだと思うんだよなだ からねあの本当ねああいうその2重価格 表示だとかあと店舗に人集められなくなん のかなとかあとその店舗で物を売るのが 大変になってんなとか物の価格が上がって るって言ってもメーカーさんがもわけじゃ ないんですよま海外展開やってるところと かインバウントで儲けてるらしいんだけど それはちょっとよくわかんないんだけどさ でもやっぱ国内事業内需でやってるところ てのすげえ苦しいみたいなのでそういう ところがバカバカ潰れてった場合さ残るの は残るとか新しく入ってきたりとかみんな がAmazonでポチってるところなんて さ絶対中国とか外国の安いところから買っ てたりとかするわけでしょそうするとさ 結局どういう世界になっちゃうのかなって いうのをね考えるとあのすごく心配になり ましたはいまでも頑張るしかないんだけど ねはいというわけでえ皆さんあのコメント 欄に色々ですねえ意見とかあのそんな心配 いらないよみたいなですねあの明るい ニュースとか書いていただけるとですねえ
よく眠れますはいありがとうございます はいあっついな乾燥機回して暖房の代わり にしてるんですけどむちゃくちゃ暑いです はいご視聴ありました [音楽] ne
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21件のコメント
要は日本が貧しいのが原因よね。金無いと気持ちも貧しい奴増える。
外国を色々訪問した経験がある人なら分かると思うが、日本は飲食店や小売店が多すぎなんよ。
しかも、そういうところが従業員を最低賃金で使い倒しているから、日本経済が成長しない。
痛みは伴うけど、飲食・小売りは少し淘汰されて構造を変えないと、どのみち未来は無いかなとは思います。
バイク用品店に行く理由
・他のお客さんのバイクを眺める
・試着する→ネットで買う
・自分で出来ないメンテナンスをしてもらう(タイヤ交換等)
・ヘルメット眺める
用品店は定価が基本だから本当に店舗で買う意味ないと思ってる。
メンテでバイク店に通って同じ敷地に2りんかんもあるけど、実際のところバイク用品って1度買えば長持ちするものが多いし、見るだけで買うことはほぼないです。でも新車で買ったバイクに3年間の定期点検とオイル交換オプションは目一杯付けてます。やはり買ったショップでメンテしてもらうのが一番信用できるし、ショップで交換してくれるオイルのクオリティーとオイル費用交換費用トータルで考えたらオプション契約で前払いしたほうがお得です。そういうところでショップは稼いでくれたらいいんじゃないのかな。
我が世の春?だった豪傑女軍団も、一万円のものを100円で売ったり取り消し自由な師井員や手井夢有にやられているという。
諸行無常だ。
試着して買うことを決定したなら必ず試着した店で買う。家電とかもそう。実物見て触ってみて買うことを決めたなら必ずそこで買う。貧乏人だけどそれは通すべき筋だと考えている。ただし一回だけ接客態度が酷すぎて別の店で買ったことあるけど。
バイク用品はコアな人達で支えられてますかね。リアル店舗運営今の時代難しいです。
おっしゃっていること、とても共感します。私は15年前からAmazonのアカウントを削除し、以後一切使っておりません。ネット通販を使うときは個別店舗を検索して買っています。小さな反抗ですが、、、人間は利便性を得ることで、何かを失います。Amazonで買い物をすると、便利である一方で、日本法人の税収と小売店舗の淘汰を進めているのです。多数の競合がいる状態が、人間には一番バランスが良いと思います。バイクショップも、大手から中小零細に至るまで、いろんな方がいるから良いのです。大手一択(しか出来ない)世の中はイビツだと思います。
モノが売れなくなって売れ残りが安くなればいいんだけどな~~需要が狭く強くなれば価格も上がるよ
1988年製のスズキの1100を車検に出していたバイクやさん、サスが固まってお願いしたらこれはあのバイクとストロールが同じぐらいだからやってみようってなんと普通になりました。どこでもそんな事やってくれるとは思わないけど、やはり高い安いじゃなくてそのバイク屋さんで買うようになりますよね!
インナープロテクターを買ってからは夏用ジャケット以外はバイク用ウェアを買わなくなりました。
ヘルメットはフィッティング代と思いショップで定価で買いましたが合わずに自分で調整するようになってからネットで買うようになりました。バイク業界の皆様🙇
観光地に関しては他国通貨も使えるようにしては?と思います。
昔バリで円が使えると言われて軽くボラれました。
他にもねこかずさん、かっさん、横田連合さんが居ますね
艦内放送がキレイになってる👍
食品や衣料品とかならそうかも知れない。家電やパソコン等も昨今は使い捨てで修理する方が高く付くのでそんな感じでしょう。しかし、車やバイクみたいな購入後からの方がいろいろと大変な商品ってそうはいかないでしょう。グーバイクやグーネットやカーセンサーでどれだけ魅力的で安価な車両を発見したとしても、その販売店が奇跡的に自宅から近い店舗だったりしない限り購入後の事を考えるとおいそれと簡単には手を出せないですね。
自分そっくりのアバターで、ネット上で試着する時代がいつか来そうですね。
バイク自体が売れないのに他の業界がたまに見かけるコピーの「バイクに乗る時最適!」とかバイクを出汁に使う商品はパラドックスを感じますよね。
普段木山裕策の"home"なんて見向きも話題にもしないのに、カラオケ自慢が自分の歌ウマをドヤる為にどいつもこいつもhomeを選曲するぐらい違和感が有ります。
バイクを引き合いに商品の特性を謳うなら責任もってバイクのメリットもアピールして欲しいですね。
バイクが売れれば商品も売れる、ここにも着目して欲しい。
自社製品だけ投げっぱなしジャーマンでバイク界隈に投げ込まれてもバイク業界は何のメリットも無い。
関わるならキムタクのTWの様に死角からの他媒体きっかけでもバイクの需要を伸ばす事が出来るので、バイクを出汁にするならバイク自体にも恩恵をもたらして欲しい所です。
バイクグッズが増える事はバイク乗りにとっては嬉しい事ですが、肝心のバイクを見てない企業に私が今警鐘を鳴らしました。押忍。
新品は価格比較出来ちゃうし運送の手間が無いから市場効率仮説でどんどんネット優勢になっちゃう
逆にバイクなどの高級品や現物見ないと恐ろしくて買えない高価な中古品は当分大丈夫だと思う
女のバイクユーチューバーってバイクが好きで乗ってる奴少ないやろ
バイクウェアはデザインがダメっす クシタニくらいですよ
…とは言えないね
盛岡に数年前某用品店ができましたがまったくの期待ハズレ。ただの洋服屋さん!?カスタムパーツ殆ど無しでつまらないし買うものがない。
店でいろんなものが並んでるのを見て買う時のワクワク感が好きなので無くならないでほしいなぁ