【沖永良部島①】八つ墓村の最南端ロケ地に行ってみた!
お疲れ様ですえ今日はですね鹿児島に来て おります九州の西南タの県の鹿児島県です がえさらにですね鹿児島を南下するとま海 に出てえついには沖縄県までたどり着くん ですがその鹿児島から沖縄の間には島が いくつか点々としておりますでその1つに 沖野江島という鹿児島県の島があるんです が今日はそこまできと考えております沖野 選ぶ島は鹿児島市から南下すること 552klancheとは約60kmの 距離にありますなのでどちらかというと 沖縄の方が近いんですね今回は沖の選ぶ島 でロキが行われた作品を紹介します1つは 1977年公開の八墓村もう1つは 1996年公開の男は辛いよトラジくれ ないの花の2作品となっていますこの動画 ではまず八墓村を紹介します八墓村という の村の所在は小説では岡山県と鳥取県の 県境付近となっていますが映画では日本 各地でロケが行われました特に八墓村の 地下に中央無人に広がっているという侵入 道は北は岩手から南は沖の島まで合計8つ の収入道をロケして完成させました沖野 選ぶ島では水冷道と昇龍道の2箇所でロケ が行われたようでエンドロールにも載って いますそしてこの沖の選ぶ島が映画八墓村 の災難タのロケ地となっているわけです 今回はこの収入道を目指して沖の選び島 まで行く動画を紹介します正面に見えるの が鹿児島中央駅で久しぶりに来たんですが まこうしてみると鹿児島中央駅かなり都会 ですね鹿児島中央駅からフェリー乗り場 まではバスが出ておりますのでえそれに 乗っていきたいと思い ます一応フェリーの出行時間に合わせて バスがえ出るみたいなのでもう少しか現在 時刻 が現在時刻が16時20分なんですけど 多分16時半ぐらいにバスが到着すると 思い ますのお客 様はい到着しました鹿児島進行フェリー ターミナルございます周囲はこんな感じで 本当にフェリーターミナル以外は特に何も ないですま奥にパチンコ屋がありますけど まそのぐらいですねこれからノルフェリー は沖の選ぶ島だけではなくその途中のま 奄美大島とか多分焼島とかも通るのかなま そういったいくつかの船を点々とえ停留し ながら進みます最終的には那覇まで行くん だと思いますねというわけで今日はここ からフェリーに乗って沖の選ぶ島まで行き ますまずは早速上船の手続きをします挑戦 する人は予約してようが必ず上船申し込み 書を書かないといけないみたい
です本日乗る船はこちらマルエフェリーの フェリー波の上です目的の沖の選ぶ島の 到着は翌日の11時半ということで今日は ここに1泊します島の人の言葉なのか早速 何を喋ってるかわかんない人たちが結構い ますの7番ね奥右に行かれて右手です こちらが今回した波の上の仙内の様子です 客室はいくつか投球がありますが今回は2 等洋室寝台Bというものにしました8人 部屋のベッドになります結局8人部屋の中 で僕含めて3人しか入ってなかったので 挑戦率はそれほど高くなかったのではない かなと思いますこちらは1番安いザコ スタイルです旅慣れている方はこのクラス でもいいかもしれませんが長い時間だと ちょっと抵抗がありますね船には大浴場は なくシャワールームのみとなっています ドライヤーはなぜがトイレにありました 鹿児島進行18時に出行するんですが レストランは17時50分から18時40 分までの営業とだいぶ範囲を狭めてきます ので注意が必要です翌朝の食事は朝6時 15分から6時45分昼食は11時45分 から12時15分といずれの食事タイムも かなり短いものになっています私は朝坊の 人間なので当然朝食にはありけませんでし た2室寝台Bのベッドはこんな感じで当然 鍵などはありません左上の壁に小物を入れ られるネットがかけられているのとあと 伝統の下にコンセントもあったので充電 などは安心でしたクーラーがなかったので 結構暑かった記憶がありますねフェリーは 鹿児進行18時に出航した後は明け方まで ひたすら南下します最初に停留する島は 奄美大島で朝5時に到着続いて徳島には朝 9時10分沖の選ぶ島に11時30分 与論島に13時40分そして沖縄県に入り まして沖縄本島北部にある元町に16時 40分終点の那覇には19時に到着します 鹿児島から那覇までぶっ通しで乗ると25 時間ほどかかるということになります翌朝 起きたら徳島に到着する直前でした徳島は 今回の目的地沖の選び島の1つ手前の島に なります徳島も切開岸を多く含んだ カルスト地形が発達した島で島内には潮入 度がいくつも存在しているようですまた 長寿の島とも呼ばれているようで120歳 まで生きた老人が勝つていたそうです 1979年には世界最長寿人物として ギネスブックに乗り1986年に120歳 で死去したそうです当時その老人が 亡くなったことを持って江戸時代生まれの 日本人が全員死去したとみなされていた そうですただその後その120歳というの が神憑性にかけるということが判明して実
は15歳ほど逆にサを読んでいたんじゃ ないかとまなんかそんな感じになりまして 結局ギネスも取り消されてしまったみたい なんですねただまそれでも長寿であること には変わらないので長寿の島と呼ばれる 遊園はそういうところにあるみたいです そしてほぼ帝国通りに沖野選ぶ島和戸ま港 に到着しましたはい到着しました現在時刻 11時45分でえ沖野選ぶ島の和ま港と いう場所に着きました昨日まさかの フェリーの中で地人と出会うというあの それでずっと遡りしてたので船の中の様を 取ることができなかったんですが線内は 選出はですね結構暑くてあのクーラーが 効いてませんでした今日の日付は1月20 日え冬真たら中の季節ですが気温多分ね 体感で20°ぐらいあると思います めっちゃあったかいです本当に海に 飛び込んでもいいぐらいの気温ですね海の 透明度はこんな感じでもうここは一応 鹿児島県ですが沖縄のそれと変わらないと 思います人が全然歩いていないのは田舎 あるあるですが車の台数すらも少ないのは 島あるあるですね本州の田舎は人は歩いて いないけど車は多いといった印象を受け ます港から歩き続けること約20分町が 見えてきましたこの辺りが中心地になるん じゃないのかなと思いますあとホテルも 今日泊まるヤドも多分この辺 です一応バス走ってるみたいですね鹿児島 進行から沖の選び島までは約18時間 かかりましたけどここで本当に映画のロと なると結構大変な撮影だったんではない でしょうか一応入堂に行くのは明日の予定 なのでえ今日はとり宿にこもって作業し たいと思いますこちんだホテルここだけど あれ建物が崩壊してるけど大丈夫かな めっちゃ崩れてる到着しましたこちらが 本日泊まるコチンだホテルでございます ここに2泊したいと思い ます 部屋はシングルでこんな感じま清潔感が あります木造のその木のひのきの匂いっ 言うんですかねそういう匂いがしますうん 綺麗ですねでえっとこの庭にはなってない ようですね一応窓はありますが庭にはなっ てないみたいですなんか南国のホテルって いう感じがしますミネラルウォーターは あらかじめ用意されてますあれこれこれ 鹿児島中央のホテルで止まったやつと同じ 水ですねでここが多分バスルームでそう ですねユニットバスのトイレとお風呂が あります今回はここに2泊します例によっ てまだ起きてから何も食べてないのでこれ から昼ご飯を食べに参ろうと思います宿の
方おすめの場所に行きたいと思います今日 の昼ご飯はこちらでいただこうと思います かこさんという定食屋さんかなホテルの方 にお勧めしてもらいましたでは早速行き たいと思います 俺 からやし ましょ対 にもう作が週間見えないから家族を守るる もに はかったですか結婚けど結婚的だっていう 逆転さんは僕が愛人です違いますたそうな んですさあベストを超えろりに食してた けどそんな択方だやっぱり家食べたい相談 してみてよかったりまずはすも簡単に相談 店舗またオンラインで クルト50歳以上の皆様対象更しなん です食品なおてぱだ ですここやってるかな一応Google マップ上はお店なんですけどまランプつい てるから多分やってるやってますよね ちょっと入ってみますしますすいません おお すごいができるんですあったあった昨で ロック解除できるのが10年前の再 先端ちなみにまだヘッドホン端子があった ですあそう イヤホンは みんでAIが圧倒的に 強いですね今や小学生のりたい職業で上位 に入ってますから ねネットで2放題のサブスク10年前は サービス自体がほぼ 完璧ロボットは将政治で人間 よりまま 場やり取りが成立しないことも多かったん で 人間人間のが強か今そうでしょ チェスはい朝になりました沖の選ぶ島の朝 でございます見てくださいもう雲が分厚く て今にも雨が降り出しそうというか昨日の 夜昨日の晩は雨が降ったみたいなんですね で多分天報見ると一応午後ぐらいから 晴れ間は出るみたいなんですがまそれでも ちょっといつでも雨が降ってきても おかしくないぐらいの天気となっており ます気温を18°ぐらいでちょっと風が 強めとなっていますで今日はこれからまず 八墓村のロケで使れた昇龍道という収入道 に行きたいと思います沖野選ぶ島は1周 60kmあるみたいでま自転車でも頑張れ ばいけないことはないんですがちょっと 時短の時短もしたいので今日は原付を借り てきました50ccでございます沖の選ぶ 島は和泊町と知多町という2つの街ででき
ているんですが今ここ僕がいるところはえ 和ま町というところになりますなのでまず は知多町というところに行ってえ昇龍道と いう収入道に向かいたいと思います沖野 選ぶ島は周囲約60kmの結構大きい島 ですがバイクがあれば1日で回ることが できます島内は2つの街で二分されており 1つがフェリーが停留する和ま港がある 和ま町今回止まった宿も和ま町にありの 東部に位置しておりますそしてもう1つが 島の西側にある町今向かっている昇龍道は 町内にありバイクのスタート地点から 15kmほどにありますなのでさすがに バイクでも使わないと厳しいわけであり ます町に入りましたいバイクで走ってると 思ったより寒いあここが沖野選ぶ島唯一の 高校です ねほとんどの高校車はここに来るそうです 八墓村のロケは1977年とだいぶ古い話 になるんですが近年は2018年NHK 大河ドラマセゴドが沖の選ぶ島のロケに 選ばれていますセゴドは西郷高森が主人公 のドラマなんですが西郷高森は一時期徳島 や沖の選ぶ島に処罰として島流しにされた 施術があり校内にも関連する施設があり ます私はドラマ見てないんですがおそらく そういう描写があることから沖の選ぶ島が ロケに選ばれたたのかと思われます八墓村 のロケチは看板などでのアピールは一切 なかったんですがセゴ丼については所々 アピール看板を見かけることがありました ねただ八坂村のロケがあったことも現地の 方は知っていたので東内ではちゃんとその 認識はあるみたいです余談ですがバイクを 借りたお店でネズミとりに気をつけてと おばちゃんに言われましてえネズミとり やってるんですかと聞き返したら警察それ ぐらいしかやる仕事ないんだよと言って ましたねさすがに旅先で切符は切られたく なかったので安全運転定速度で走ってい ます沖の選ぶ島はそれほど高い山はないん ですがそれでも海を見渡せるところまで 登ってまいりました入道までもう少し みたい [音楽] [音楽] です [音楽] はい昇龍道の入口までやってまいりました 駐車場はこういう感じで10台止められ ないぐらいのま少しこまりとした感じです ねここに日本収入道9000ってあるん ですがま流線道とかやぱ岩手県の流線道と か阿日原っていうのはこれは東京にある 収入道ですよねあとやっぱり秋吉道も入っ
てますしでここのえ昇龍道も一応入ってる んですね多分最ナタになるんじゃないのか なでこのリガっていう高知券の侵入度です がこれも八墓村のロで使われたとエンド ロールに乗ってました秋吉戸もそうですよ ねこの辺に生えてる木とかは南国っぽい 感じを出しているんですが今日は気温が 低くて今体ちょっと震えてますでは早速 この昇龍道に入ってきたいと思います大人 は1名1100円高校生除1100円で ございます八墓村の収入道は全国各地の 侵入道いくつか組み合わせてできており ましてどのカットがどの侵入道で使われた というのはあまりよく分かってないんです よねなのでこの昇龍道に一応来てはいるん ですがこの魚村のな何時間何分のこの芯が え昇流度であるっていうことは今分かって いませんでま一応今日ここの中撮影するん ですが撮影して一応調査するんですがま 多分それでもねあのこのシーンだというの は分からないかもしれませんそこだけ ちょっとご留意いただければと思います はい少し長い階段を下ってきてえ受付が あるはずですはい昇龍道の入り口までやっ てまいりましたここに書いてありますね 昇龍道とそしてこの上を見ると早速なんか 侵入石っぽくなってます蔦みたいなのが 垂れてるのが徴的ですね沖野選ぶ島には めちゃめちゃ収入度があるんですねで 八墓村で使えたロケチのもう1つが水蓮道 という収入道があるんですがどっかにあ 書いてあるこれだあの昇龍道の横に水冷道 と書かれておりますよねこのね収入道の 名前もエンドロールに乗っておりました上 には収入席の出き方が書いてありますでは 早速中に入ってまりたいと思います天井は 今のところ結構高いです左側にはえ常に水 の音がします水が流れてきているなんか小 乳道から水が出ているわけではなく小乳道 の中に水が入ってくるといった感じですね ここは今下り坂になって ます公開されてるのは全長600mです 大体20分ほど所用時間がかかるみたい です入り口に入ってすぐのところで映画の ワンシンが取られたので紹介します1時間 57分頃のシーンですこれは自宅に戻って 動画を精査していたら発見したので アングルは全く映画には寄っていません奥 に萩原健一さんと小さんが右に向かって 歩いているんですがそれが奥のライトが あるありです実際も右に行くと同の奥に 入っていきます2人のそばにある侵入席の 形が右の映像の赤丸ありにあるんですが やっぱり分かりづらいんですよね拡大して みるとこんな感じになりますライトがあっ
たりして拡大してみても分かりづらいんで ちょっと大変申し訳ないですねそしてもう 少し左側にあるあの船の怒りみたいな形を した収入席があるんですがこれも同じ位置 にあることが分かりますおすごい反対から 見るとこういう感じはいはいはい蜜が豊に 流れて ます天井はツララ場の収入席がまこれ ツララ席とも呼ばれるみたいですけどえ それがもう全部天井を追いつくしており ます映画では先ほどのカットの手前で天井 のつらら席が映るんですがそれもこの場所 で撮影されました映画と同様に潮入道の 入り口にも無数のつらら上の収入席が 垂れ下がっています収入席は確かあの収入 席が混じった水によってできるんです けれどまこれによると1mmできるのに3 年かかると言われておりますねなんか前 秋吉道かどっかで聞いた話では1cm できるのに何年もかかるっていう話を聞い たことがありますツララ状の収入席が できる過程はま上から水が雨水とかが下り 落ちてくるんですがまその雨水が切開癌を 含んでるわけですねでその切開癌を含んだ 水が石から落ちる瞬間に期待化して固まっ てツララ状の収入席が出来上がるみたい ですまあの氷のツララと出き方はほぼ一緒 とそういうわけなんですねまこれも収入席 なんですが所々色が入っててしかも キラキラしてるのはまこういうのが神秘的 だったりするんですかねこういう感じこう いう名前とかはやっぱりこの辺の人たちが つけるんですかね確かにバナナのふっぽい 形をして ます懐中デトとかは持ってきてないんです がこういうところに所々ライトがついてる のでま足場足場とかは安全ですここは ちょっとかまないと通れません頭上注意 よいしょ とおおここは結構通常が低いですあの ヘルメットとかもなんかカレタっぽいです けど今ヘルメットつけてないので本当に 危険ですねでその発達の規模や美しさは 日本一と強化されており ます今順路通りに歩いておりますが 果たして八墓村のどのシーンで使われたの か未だに分かりませんまあの俳優の方々ま 例えば小見さんとか小川さんがここに来 たっていうのもそれすらも分からないです ねあの一応まガイドブックとかは ちょいちょいあの八坂のロケッて乗ってる ものはあるんですがさっきの入り口とかで も色々見てたんですけどまそういった 八墓村のロケはここにありますとかそう いうのは書いてなかったですサイ式士も
さっきの受付所にあったんですけどうん あの八坂村の関係者のものはなかったです ねこの辺りも随分天井が高いですああいう 風にねライトアップされてるのはまあ確か に収入道でよくあるんですけれどあれは あのあくまでも人工的なものななので あそこあそこのライトから発せられたもの なのであの勝手にね光ってるわけではない ですあのライトとか全部なくすと収入度は ただの真っ暗編みですいや坂村の中でも 収入道結構ねあの神秘的に写ってるあの 綺麗な色とかしてるんですけれどまあれも 多分映画用にあの設定されたものだと思い ます侵入度の中の気温はま常にま20° ぐらいに一定保たれているのでま中で ずっと過ごすことは可能ですというのも 八墓村の原作とかでも主人公がしばらく あの洞窟の中少乳道の中に潜んでい るっていうえ場面があるんですけれどま なるほどまこんくらいの気温であれば確か に日の光浴びなくてもしばらくは収入度の 中で暮らしていけるなと思いましたナア からの滝っていう名前の収入席は日本全国 の収入道に存在しておりますま確かにこの 辺りの収入席は広大な滝のようなイメージ ですこの内の滝も八墓村ので見つけたので 紹介します例によって現地では気づかず 動画を見直している最中に気づいたので アングルはクソです映画では1時間59分 頃のシです洞窟を探検した萩原健一小川の 両名は竜の阿戸と呼ばれる場所を見つけ ますここは萩原健一さん演じる主人公が 生まれた場所という設定になっていました 同じ形の収入席が存在していますが分かり づらいので拡大しますまずドロっとケーキ にあのクリームを垂らしているかのような 綺麗な収入席がありますがこの乳席が所々 穴が開いている位置これが全く一致して いることが分かりますそしてその左側の 収入席三角っぽい形をしており模様も一致 していますさらにその横の岩のような収入 席も同様に存在していますただよくわから ないのがその手前に人が座れるような平ら なスペースが映画の中ではあるんです けれどこれは現存していませんでした矢印 の辺りにあったものと思われますがここに は映画の中では古い寒差しとロソが置いて ある説だったんですねただなぜかこの場所 はありませんでした50年で消えるとは 思えないんですがこれはちょっと謎でした ね映画の中ではここで2人がちくり合うと いうおいあの話がちゃうやんけという思う シーンなんですけれどあの余談なんですが 萩原健一さんと小川真さんは当時縁議論で かなり衝突をしていて仲は最悪だったよう
です沖の選ぶ島撮影時もまさにこのシーン の撮影の時も衝突状態で例えば宴会場から ホテルに帰るタとかあの道場を拒否したり とかして周りも気を使っていたとかどうと かなんかそういう記事を近年読みました ここから先はかなり道浜が狭くなっている ようで横向きでお進みくださいって書いて ありますけど本当にカニ歩きしないといけ ないぐらいなのかな確かに狭い なリュックしってるんですけどね確かに 肩幅がある人とかちょっとここは厳しいか もしれないすねあもう出口が見えてきたな どうぞそこがゴールですね昇はいという わけで外に出ましたいかがだったでしょう か昇龍道出口はこういう感じでございます 昇龍道は1963年昭和38年7月15日 に愛媛大学の探検部によって発見された そうです洞窟発見時に2体の人骨も同時に 見つかったそうでおそらくさらに昔にこの 昇龍道を探検した人物が出れなくなって命 を落としたのかと思われますその2体の 人骨を守護心として購入されたのが途中 立っていた鳥の昇龍神社ということらしい んですね観光地化されていない侵入度に 入って死亡するという事故は近年でも 時たまニュースになりますそういう ニュースが入るたびにま自己責任だとか 自分が悪いという声が結構多いんです けれどま全人民党の地に踏み込んでみたい という冒険心はよく分かるのであり ます昇龍道の出口までやってまりましたが 入り口とは500mぐらい離れてるみたい でここからは外を歩いて入口まで戻らない といけないみたいです入口まで戻って まいりましたでは次のポイントに向かい ます続いてはもう1つのロケ地である水蓮 道に向かいますはい水冷道があると思わ れる場所の近くまでやってまいりました ここからはバイクでは行けずに徒歩になり そうですどうやら水連道はケービング専用 の収入道みたいで多分普通に観光動として はえ営業してないと思うんですねなので 普通に歩いていくとかそういったことは 多分無理だと思いますなので多分ま ちょっと入口まで行って終わりかなと思い ます水冷道の中を移した動画とかを見たん ですけれど確かにあの水の中とか バシャバシャ泳いで行かないといけない ようなところなのでもしかしたら俳優さん はやっぱりここ来てないんじゃないのかな とそういった思いがしますおすごいこれは すごいあやっぱりここがやっぱりここは 立ち入り禁止ですね素晴らしいな私なんだ 誰かの持ち物なんですね こっから先が水冷道ですが勝手に入ること
はできません本当にライトとかも多分ない と思うんであのちゃんと準備していかない とあの死ぬことになると思いますねでま この中でや魚のロケが行われたということ になってますがま例によってどのシーンで 疲れたかっていうのはよく分かってません 当たりはこういう感じでござい ます洞窟の中から水の音がするんで結構 こちらも小流道と同じく水が豊富な少なん じゃないのかなと思います確かに村の中で も豊富な水が流れてる横で証券さんたちが 進んでいくみたいなカットがあったのでま そういうところで使われたんじゃないのか なと思いますがちょっと確証は掴めません でしたというわけで今回はちょっと水蓮堂 に行けなかったのが残念ですが次の61 ポイントに行きたいと思います
今回は1977年公開「八つ墓村」のロケ地巡りをします。
八つ墓村は日本各地でロケが行われましたが、その最南端は鹿児島県沖永良部島です。
島内にある昇竜洞と水連洞の2か所で撮影が行われており、少なくとも萩原健一さんと小川真由美さんが訪れています。
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#八つ墓村 #ロケ地 #横溝正史
19件のコメント
こんばんは、こたつさん!待ってました。八つ墓村ロケ地!
金田一シリーズのロケ地動画は、大好きです。
鍾乳洞だけのために、そんな離れた島でロケしたとは知りませんでした。昔の映画は規模がデカいですね。
お疲れ様でした、長時間の船旅で下船しても揺れていませんでしたか?自分は乗り物酔いが酷いので2日くらいは揺れてると思います😭お気をつけて!ちなみに、前回の湯治動画よかったですね。鍾乳洞ひとりで歩いてたら怖くないですか?
船旅いいですね!
私は乗り物酔いをするので船旅に憧れています。
ごはんもおいしそう!
お疲れ様です。鍾乳洞内のロケ地を特定出来たのは大収穫ですね👍
コーヒー焼酎が気になりました🤔
お疲れ様です。
沖永良部島にこんなに鍾乳洞が有るとは知りませでした。
勉強になりました。
動画ありがとうございます✨
沖永良部島までお疲れ様です。鍾乳石の形状で映画カットの特定は凄いですね👌
お疲れ様です。龍のアギトここだったんですね。ありがとうございます。
待ってましたー!!!
お疲れ様です。
まず、行くことのない地方や観光地など
観ることが出来嬉しい限りです。
徳之島のご長寿の方、泉重千代さんですね!
当時は有名な方でした。
私この前八つ墓村がYoutubeで配信された時に2回見たんですが、横溝正史ファンなのでDVD📀買ってしまいました😅
今回は沖永良部までお疲れ様でした。またDVDで見直します😂
貴重な映像いつもありがとうございます。
今回も楽しく拝見いたしました。
やっばり金田一関係いいなあ。
前回の湯治宿動画が想定以上に回ったとしても路線変更しないで下さいねwあれも良かったですが
沖永良部島といえば、台風情報でよく聞くぐらいのイメージですが、良い所ですね。
屋久島もまだ行ったことがないのですが、一度は島巡りもしてみたいです。
世界一長寿の男性(泉さん)にテレビ局が「どういう女性がお好きですか?」と聞いたら「年上がええなあ」と答えたとか(笑)
アフロが いかしてます🎉
こたつさん、最近顔出しが多くなってきたような…🤔
最近奄美大島へ行きました✈️
鹿児島も自然豊かで魅力的な島が多いですよね☺️
いつも興味深い動画をありがとうございます。旅した気分になれて嬉しいです✨
こたつさん、美味しそうにお食事されていてお腹すきました笑
青幻記という映画知らないのかな残念。
お疲れ様です。
あの映画の鍾乳洞がこんなに北から南までいろんな場所で撮影されていたとはおどろきです。
当時は今よりずっと交通の便も悪かったはずで、苦労が偲ばれますね。
続きを楽しみにしています。