【救助作業続く】神戸電鉄粟生線工事現場で土砂崩れ 作業員巻き込まれる【兵庫・小野市】

兵庫県小野市の神戸電鉄粟生線の陸橋の工事中に法面が崩れ、男性1人が生き埋めになっています。12日午前11時半すぎ、兵庫県小野市粟生町を走る神戸電鉄粟生線の陸橋の工事現場で「土砂が崩れて50代の男性が生き埋めになっている」と消防に通報がありました。
 当初は2人が埋まっていましたが、60代の男性は救出され、50代の男性が現在も埋まっているということです。

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5件のコメント

  1. マスゴミはこのドローンの時代にヘリで取材して空から町中に騒音を撒き散らす、ホントいつも迷惑な連中だよ(怒)

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