【石丸市長】敏腕課長・清志会を論破する

石丸市長に申し上げますその対応を待って 考えますよということは議長としては返し ておりますんでもう1回こちらから返し そそうな聞れてますか帰ってませんよその 返事がその理由がよくわからないので説明 をお願いしますと話しに来てくださいなな で行きますいちゃんと話してますよ ちゃんと部長にも市長にも話してますま今 この話はやましょ嘘つきよしないで しっかりと理解とか市民に説明をしていか れるように要望しておきます以上で私の 一般質問を終わりますはい指定管理の団体 の中でも神楽門前東村高宮湯森ハダ サイクリングターミナル株式会社hfs など決算状況によると継続困難となる可能 性がありますまず契約が1年契約だったら そのようなことが起こりうる可能性は大 だろうと私は感じておりますがそのような 事態が発生した時財政支援ではなく他の 計画これは他の大企業とかこういうものを 一括して管理してくれるような団体とか それとかまこの施設などの売却団体の解散 とかそのような他の計画を何か検討されて いるのかいろんな情報を頂いている中で 心配なことがたくさんありますのでそう いう対策を考えておられるのでしたらそれ について説明をいただければと思います 答弁を求めます長石丸市長はいまた大変 恐縮なんですがえ認識にりがありますので これは訂正した上で説明をしたいと思い ます単年度ごとの契約だとえ継続が困難と なりやすいという発言があったんですが逆 です普通に考えて3年5年一括で固定した 契約の中 で年間のえ経営を見直すことがそっちの方 が難しいんですなのでこっちのが 行き詰まりやすいんですそうではなくて1 年ごとに区切ってるので上もあれば下も ある上下両方にそう方向に料理なで対応 できるようにそのために単年度ごとに 見直しているんですなのでそもそもの認識 は真逆です気をつけてくださいえその上で なんですけどもどのように対応するかは 施設も違えば状況も違いますゆえに当然 ですが個別の判断となりますで先ほど東村 の話もされたんですが意地もその前にえ私 の努力が見えないというようなことをえ 言い放たれたわけなんですがまさにその話 えつい最近補正予算の中で説明をしました 民間の活力をこうした公共施設の運営に 導入するためにえサウンディングあの カカナ横持ちが難しいというんであれば 言い直すとえ聞き取り調査ですこれを行っ ていかにそれらの公共施設の経営を効率化 するか

考えてるところです実際手を動かしてます まさにそれが努力ですそのように対応して いますのでしっかりとした認識とご理解を まずお持ちください答弁を終わります山本 議員そういう説明したんだったらさっきの 私が私がと質問の時にそれをはっきり言う てならいいじゃないですかそういうこと でしょう後から今やってますっていうよう なことじゃなくてそういうしっかりと誠実 な答弁説明が足らないということを私は 言っとるわけです今私が聞いたのは今の市 の答弁には載ってません今後の対応を何か 考えとるんですかいと聞いたんですよ売却 するとか大地の企業を呼んで任せるのか そういう考え方を持っておられるんじゃ ないんですかそれはあるかないかでいい ですから結答えてください答弁をえます委 石丸市長何かこちらの答弁が悪いかのよう な言草は大変気てなりませんのでご留意を いただきたいと思います先ほども1つ例を あげるならば道の駅だと申し上げました それ以外の事例がないとは一言もそれこそ 言ってませんで先ほどと違う具体例として あげましたそしてその具体例が今の質問に 対するまんま答弁になっていますえ村湯森 これらのを改善するために誰かやって もらえる人はいませんかとそれがサリング というものですもしご存知なかったんで あれば大変恐縮なんですがそういう制度が 世の中にはありましてえ市は結構前から やっています今始まった話じゃなく昨年度 既に行っていますその結果も何回か説明を していますそれらが市が既に行っている 対応です答弁を終わりますはい山本議員今 の説明ができるんだったらなんで最初から そうやってますってやってるかやってない か聞いとるんだからやってますいいんじゃ ないですかいろんな言い回し人を批判し たり勉強したりもっと調べてこいとかそう いうことばっかしそれいう前に結論を先に 売ってならいいんですよ今みたいにじゃ うん今の時に質問をお願いいたしますだ からそういうことをやっとるんだったら やってますと言って答えてくださいうん今 まやっとるとおっしゃいましたので分かり ましたけどそういうことは今後はっきりと 皆さんに説明していただきたいと思います それについてどうされるかもう1件もう1 回どります答弁を求めます石丸市長重ねて で誠に恐縮なんですがくださいそもそも 議会で説明をしている話です改めてここで 明言する必要がないほど説明をしてきてい ますそれをやってるのかどうかと聞かれて も皆さんご存知のはずなんです執行部が 説明してますのでなぜそれを改めてここで

問おうとしてるのか問ってるのか意味が わかりませんのでしっかりとまず説明を 聞いて認識をして理解をしてください全て がそこから始まります全ての問題はそこに 集約されてい ます答弁を終わります長山本議員ま市長は しっかり説明しとると言われておりますが 職員が今までいろんなことをこの2年間 説明に来ていますかどこで説明したんです かしっかりと説明しとるってどこでしたん です議員の皆さん説明聞いてますかそう いう大な発言はやめて ください説明するんだったら今後しっかり と前もって委員会所は全員挙には出ないと 言われてますんで委員会には出ますよて いう発言されとるんだから委員会に しっかり職員を送っていろんなことについ て説明してくださいよ質問で割れと言う なら今後そういう せ説明はしとると言われるんでしたら しっかりと説明することを約束して いただきたいんですがいかがでしょうか 答弁をえますどうするかうんするか先回 なけ言ってくださいよし石丸市長まずこれ は議事進行として撤回を求めるべきですよ 嘘つきまで言ってますからねあれは問題だ と思いますよ ええ分かりましたじゃ執行部から事実をお 伝えしますうんまず1つ全員協議会におけ る報告はこちらは申し入れましたが議長 議会が拒否しています事実です 加えてえ先ほどの説明の話ですが委員会え それから予算の真において説明しています 覚えてない方はいるかもしれませんがそれ はすいません知りませんしていますそして それを覚えていらっしゃる方も存在します これが事実ですので執行部を嘘つきりさ れるのは現に慎んでください室でを 通り越して問題発言ですえ石丸市に 申し上げます2万 全く出ためと言われましたけど全員協議会 への出席は前回も副市長各部長にも申し ましたその対応を待って考えますよという ことは議長としては返しておりますの でもう1回こちらから返しますその聞かれ てますかいですから帰ってませんよにその 返事が返しないですかその理由がよく わからないので説明お願いしますと話に来 てくださいなな行きますいさんと話して ますよちゃんと部長にも福長にも話して ますま今この話はやめましょう以上からし まし自分からしいてそれ はいやしないなら聞はい山本議員はいえ匠 もね嘘つき呼ばわりしないでしっかりと 理解とか市民に説明をして行かれるように

要望しておきます以上で私の一般質問を 終わります はい今のは完全に いいい同じことを市はおっしゃってますん で私言ってますはい同じことも言ってます んででもそれは事実と異なるからいやだ から事実と異なったことを今て言っておら れますよでもでも全員会については議長 自らがえ主されてそてじゃないか僕は返し てますよそれをでもこちらからそれでは よくわからないので対応してくださいとお 願いをしますそれじゃないですか はいではご説明します本件は司法事地方第 176条第4項の規定に基づき再議を 求めるものですこの中には議会の議決が 法令に違反すると認める時市長は理由を 示してこれをにふさなければならないと はりここでは議会基本条例が該当する法令 となります再議の理由については大きく4 点ありますまず1点目です先人同意の意味 についてお話します本来的に副市長の選任 同意はその選任者予定者候補者の費を問う ための手続きとして位置付けられています これは地方の上解説にもそのように示して ありますがそれを持ち出すまでもなく一般 的に考えて師匠が選んできたこの副首相 候補でいいのかどうかそれを審議する場と いうのは明白だと思いますしかし6月の 議会においては日田議員と石議員は候補者 に関して問題がないとしつつ反対をされ ましたまた3月の議決においてはこの議員 と先川議員も同様の理由を説明されてい ますまた今回大志議員は個人を評価する ものではないと述べられていますがこれら の設には多くの矛盾があり議会基本条例第 2条第3号姿勢の課題に関する論点及び 総点を明らかにすることに反すると考え ます2点目予算との整合性です副相の人権 表を含む令和3年度予算を全員一で議会は 可決したにも関わらず今回武岡議員は反対 理由として財政に言及をされましたなお3 月の議会においては山根議員大志議員山本 正議員こだま議員崎川議員も同様に財政を 理由に反対されていらっしゃいますこの点 の矛盾も議会基本条例第2条第3 正の課題に関する論点及び争点を明らかに することに反すると考えますそして この2つの矛盾から今後です福相人事を どう扱うべきか判断できなくなっています なぜかと言いますと外形的表面的には予算 は通って復人事が通ってないので候補者が ダメだという形になっていますが中身を 見ると逆です候補者はいいんだけどお金が ないからだめよと安倍コになって ますこし状況で執行部としてこの先どうし

ていくべきか考えることすらできません 行財政上の重要問題でああるとし議会に 対して全員協議会の場で意見聴取を 申し入れました しかしそのこちらからの申し入れに対して は議会は受けないと拒否をされています このような行為はこれこそ姿勢の停滞を 招くものですので全員教の主主催者である 議長のその責任は 重くしっかりと問れるべきだと考えます 続いて 3点目の理由です議員として の職務職責についてお話しします今回イト 議員は反対討論で副首相人事に関して首相 から具体的な説明がなかったと主張され ました しかしその前 に四部側が議会に対して設けた事前説明会 そして議決の直前の質疑においてはなんだ 質問をされていませんこうした事象という のは実は議会においてまあまあ見られ ます分からない知らない聞いてないと ただそうした状況は 本来生じ得ないはず ですなぜかそれを問いただすことこそ議員 の仕事だからです議会の機能とはそこに あり ます部の事務 事業これを監督評価するのが議会の仕事 ですですので一般質問というものも用意さ れてますし断ることに質疑質問をすること が可能ですそういう意味 でこの点は議会基本条例第8条第2項政策 等の必要性妥当性費用体効果その他必要な 事項について審議し月または意見に反映さ せるよう務めなければならない及び第13 条第1項議決において入念な準備及び真摯 な姿勢を持ってこれに望むよう心がけ なければならないに反すると考えます そして最後4点目ですこれは一連 の全ての部分に関わる話ですが説明責任の 問題です 特にお一方名前をあげて指摘しなければ なりません が金議員は行動機会の取材に対して賛成し たいができ ない議会の掟があると発言をされました そしてその 後 私市長に対しては川議員山本議員議員から 反対しないよなよと言われたと代わり に予算委員長として金議員がですね予算 委員長としてそれだったらあなたたちは 予算に反対するなよと言ったとそのように 説明をされました今お話しした点に実は1

つ目と2つ目 の矛盾点その原因が含まれていますなぜ 予算は全一で成立したの に その後の復習人事 でこれが通らないのかまこれを議会に置き てだと言うのかもしれないんですがその ような話があったということでし たこれらは当然議員の方それぞれの判断に よるもの です税も日もないと思います本来的には副 の人 同意その方そのものを審議する場ではある んです が諸々の事情を踏まえいろんな理由が 上がっても問題はないと考えます ただであるならばそれはしっかりと道筋 立てて説明をする必要はある説明をする 責任はあると考えますこの点は重要な議決 に際し具体的な理由があるにも関わら ず事故の都合によりこれを等する行為だと 捉えそれは議会基本条例第13条第2項 議会における意見等に対し責任を追うもの と自覚しなければならないに反すると考え ますそしてこの話は6月だけではなく3月 の議決の時から存在しています つまり3月の議決の時点で 一票差でしたので金議員のご判断が違う ものであればこれは議決は逆転していた わけですその意味でもこれは市民に知ら せる必要があると市民はしっかりと知る 権利があると考えここでこのようにご説明 をしています以上の点を踏まえ議会基本 条例第13条第2項議決における意見等に 対し責任を負うものと自しなばならない 及び第14条市民に対する説明責任を 果たさなければならないを遵守するよう 再議を求めますこれより質疑に入ります 質疑はありませんか3番山本和です え3点ばかり市長に質疑したいと思います まず1点です が 再議を提出された目的をお伺いしたいと 思い ます答弁を求めます委長石丸市長これまで も幾度となくご説明をしてきた話です が議決そのものもさることながらその議決 の過程に対して説明を責任を果たす必要が あると捉えその機会 を今日ここに用意をしていただいた次第 ですそさのご意行というのは当然事前に 伺っていますその上でこちらの意図という のもお伝えしてあります双方了解の上で 今回再議行っている次第 です再議長の中

に え市長は平成3 年度当初予算を全員一致で決したにも 関わらずと指摘されていますえ3月の仙人 堂以外の秘訣に 関わり予算に対する対応としては今から 述べ ます主には3つの選択肢がありまし た1つ は中性道義に よる福祉長に関わる 人権予算の削減案の提出であります2つ目 は相当ま厳しいんですが新年度予算をその ものを否決するという方法もあと思い ます3つ目 は市長 が議会の結果を尊重して後の議会におい て長短か減額をするこういう応がありまし た以上の選択肢 から3番目 の市長自ら補正予算による減額を選んだ ものでありますそこ で問いたいのはですね新年度予算を前回 一致 で決した人件 は市長 自ら年間を通じ て減額補正ができないという法的根拠でも あるのかお伺いしたいと思いますこれに ついても今私はそこでご説明をしました もう一度申し上げ ます選択肢が3つあるとおっしゃった そして3つ目匠にそれを行えとこれができ ない状況に陥ってるんですなぜか外見と 中身がアベコベになっているので一体何が 起こってるのか分からない身動きが取れ ないんですそしてそのために必要な意見 聴取2回3回申し入れましたが全て議会は 拒否されていますゆえに3つある選択肢の 3つ目これはもう取れませんですので逆に お伺いしたいなぜ1番目と2番目を検討さ れないのかそちらの方が問題だと思います 今問いたいと言われたことについて答弁 しったら3回目になるんでそれをやめます この再議の 結果先はどうなるんかなというこういう ちょっと不安もありますそこで市長にとう んですがえこの再議の結果遺憾では県知事 に審査を求めることが できるなどの話を記者会見でされおります 私はこの事案をです ね知事に出されても知事は歓迎するとは 思いません知事に審査を申し立てるという のはやはり今でもお持ちでしょうかまず 最初にお断りしておきますが知事の判断を

こちらが勝手に推察する理由は正当性は ないと思いますその上で制度これに乗って 運用するそれにつきます金行議員はい市長 にま予定にもいらっしゃるので私が起きて といったことちょっとあの説明だけさせて いただいておきますあの勘違いしてもら たら困りますので私は起きてと言ったのは 私は高校時代から陸上競技をやろってまた その分の私の優の目として掟の精神で陸上 競技一生懸命やってきてその分 でで会社に入ってもその起きていう私に 聞かせることで起きていう言葉が使たそれ はあの某テレビ局のディレクターもそう いうこと市長にもそういうことは何でも僕 はあのきての言葉については言うときます 次回では起きていうあの5発の発言はあ ございませんので皆さん勘違いしないよう にしさい置きていうのは金一自身の代用の 目として使わせてもらったことですそれと きつけてくださんですがあのこういう イメージが出た方にだから予算が通ら通ら んかったからいうことも通してくれるとも 言ってないし予算予算人長としては予算は 取らなくてはいけない重はありますとか そういうことと手を全然結びつけてあの ちょっと言われたよここの文章に抱えて ありますそれは1つもそういう気持ちは ございませんし主に対してもそういう 気持ちはあるいじゃ中で話し合いは どんどんして前に前進して話し合いはし ていかない時にはそれは私があの時には あの区議地をやった時のあれですからいう 話はしました前は先は議長とやってきたで 今はシと議長とやってきたいうことを言っ てあのあの話はしましたがそれがあるとて ますで今日はメディアも防護者の方も ございますのでその勘違いしをしてもらっ たら困りますので一応あの報告をしてき ますそれで何かあれば長 議市に対する質疑ですか質疑ですそういう 勘違をさえるないんですという質疑をされ て改めて質疑をしてくださいはいそういう ことを含めまして私はそういうあの気持ち ので手があるとかなんか味はございません のでそれをと私は皆さんあのこういう結果 になったら皆さんの教の意見だと思って おりますので私はそういうことを市長に あのここへ書かれてることをちょっとお聞 したいとで質疑します私が勘違いをしてい てはまずいと いうご質疑ご指摘だったあと思うんですが どの辺りが勘違いなのか私が今ここでお 話しした内容については私はそのように 認識を記憶をしてい ますまだそんなことは言ってないとか言わ

れると私も困るんですけどもえこれは一般 的に大人は自分の発言に責任を持つべき ですし何よりもここにいる人間政治家1番 それが求められるはずですその上でもう1 回申し上げますが彼議員は予算委員長とし てえ反対したらつまらんでとその面々にお 話をしたとそれがその前にあんたは裏切り なよと言われたそれの配の中返しの中で その言葉を言ったという風に私は伺ったと 記憶をしています勘違いではないと思い ますえ同僚議員がしっかり言わりました けどもあの廃止にする理由はさっきから 師匠もはっきりと述べておられ ますだったらそれを師匠がいつも言われる ように市民に対して詳細に説明する義務 責任があるんじゃないですかて言うん ですこの説明会何人来とってです か2回やってで皆さん十分納得されたと いうものがあります かこの2階でこ32 団体あるですこのこれだけの人数しか来て ないそれで十分な説明をして納得もらった という理解されてます かそういう理由で危ないからやめるんじゃ なくてやめるんだったら市民に対して 辞める理由 をちゃんと説明してからやめてくださいと いうのがいい分ですそれについてはどの ように考えておれますか説明市民に対する 説明は必要だろうと いう答弁を求め 石丸長はいえ先ほどの一都委員の発言にも 答える形になるんですがえ市民住民の声を 聞かないなどといったこともありませんし それが不はと言っても全くありません私が え指摘したのは石飛委員の発言自体です 勘違いしないでくださいで改めます がこの説明がここに書いてある通り32 団体にに対して説明会を開催してい ます利用されてる方皆にです参加するし ないは当事者の主体性ですもちろん違い ますかそうですよ ね話を聞きたい何か言いたい思いがあれば 当然こちらに出席されますそうじゃないん でしょうかでその場においてはきちんと 説明をしたと候部が何回も言っている ところ です何か根拠のないきっとこうだろう みたいな思い込みで発言はされない方が 良いと思いますのでこちあのまだ喋ってる んですけどもけのこと喋らんトて くださいん今答弁してまし た答弁完結にえしていただきますよ 長ちょっと音がしてれもいいですがテリな ん

ですバア止められない止められないんです 止められないすいませんバックアップの バッテリーでやったのですはいえ完結にえ 続けて くださいあの完結に話してる途中に遮られ たので今止まったんですよ議事進行しかし て くださいなので年だったんでぺ巻き戻して 始まりますよろしいですかはいえ参加者は この32団体の中から全て32難題中から え勇志の方が心出しのある方が出られて ますゆえに執行部として責任を持って説明 会を終えたそのような事実がここにあると 思います委長山本正委員ま説明したていう のは事実ですだけど皆さん納得されました か説明を受けて利用者の人たち 一方的にまこの間から一方的にいろんな 団体にこうするこうするこうしなさいって いう指示がたくさん出てる状態であろうと 思うんですがま今の余計なことですがあの 一方的に説明したからとそれでいいんだと そういうもんじゃないでしょ行政の立場と したら説明して皆さんに納得してもらって 結果を出すのが行政の仕事じゃないんです か委員長石丸市長はいえそのような考えは 違い ますよろしいですか皆さん議員という立場 も同様に責任がありますので認識を改めて ください分かってる方もいらっしゃると 思います が行政というものは今この瞬間だけ良けれ ばいいなどという発想ではダメなんです 未来に対しての責任を持ってるんです ゆえに持続可能な形にしなければならない と言ってきましたまだ分かってないんです か公共施設と総合管理計画30%は最低で も削らないとダメなん です私が就任する時までやってたの4% です よ完全にツを先送りします次世代に回して ます そこまでおっしゃるならもう私手つけませ ん よ公共施設の廃止皆さんがこの場に いらっしゃる限りはそれは議会市民の総意 だとしてそのように決断しても結構です 委員 長山本正議員公共施設の配信について私は 聞いてくんじゃないですよ市民に対して ちゃんと説明して納得してもらうように やられてますかいて聞いとるんですよ私は 以石丸 市長はい先ほどもお伝えした通り説明を 行っていますそしてその説明の根本にある のが持続可能な形にするその目的です公共

施設等総合管理計画などを用いて推進して いますが議会がそれはならんというんで あればいつでもやめる覚悟はできています 委員長山ることと答弁が違うじゃないです か市民に説明はしとるいうなわも認めとる でしょあじゃしてるんですねなんで納得さ するとこまで行ってますかっていう聞い とるんでゃ はい市民になしてもらってこういう結論 出したんですかて聞いとるんですよ じゃ質問に的確に答えてくださいいまし 先ほどから伝えてますが理解されてない ですかいえよしです解されてないからあ 理解きたんですねじゃあもう1回言います ねはいえ今まさに山本委員が私に対して 主張されてるその感情がまさに答え ですどれだけ説明を尽くしたとして も納得できないそれは嫌だいう方は絶対に います当事者であればなおさら ですゆえに市民の声そのものを受け続けて は何も減らせないんですだから4%しか できなかったんじゃないんですかまだ 分からないんですか 長何山本 委員納得選手もおりますよだ絶対におる けども大多数が納得してもらってこそ 初めては執行性にはだめ でしょうょそれその納得させる努力をした んかって聞きおるんじゃ け納得さしたかしてもらったかいうことを 答弁してくださいよ 委石丸市長あの質問に的確にお答え くださいさっきから答えますの黙って くださいあの理解をされてないので私が 丁寧に説明してるんです反論勝負あ今 こちら答えてますよ理解されてないので 大枠から話してますよろしいですかあんた の方が理解してないじゃないあんたの方と いうを止めてくださいあんたの方というの はやめた方がいいと思います発言を両者 とも発言を止めてください私が先ほどから 発言しとるの はしえ行政の方が執行部がねしっかりと 説明をしたしてからそれ をえ関係者に納得してもらったんですかて 聞いとるんですよ 納得してこういう配信 の決定をされたんですか言うて聞いとるん でその納得してもらったとか納得してもら とこまで行ってないとかそういう答弁して もらえええんです よ十分納得してもらえましたいうんだっ たらそれの証明をしてもらえだ答弁を まとめ ます委長太田部長

この32団体につきましては1回目のお話 の中で色々ご意見を頂戴いたしましたその ことについて市長へしっかり申し述べて くれというご意見もいただきましたその後 当然執行部として市長の方に皆さんの意見 がこういうことがございましたどう でしょうかていう確認をさせていただき ましたですが現在の市が進めている方向性 のもに申し訳ないけども住民地元の皆さん にご理解を賜るよう再度説明をしてくれと いう意向を受けて再度説明をさせてもらい ましたでその前に1回目の説明会であった 議事録を関係者の皆さんに送付しています 要は参加できなかった皆さんについて も皆さんのご意見につきましてはこういう ことがございましたの方の説はこういう ことをさせてもらいましたということも その中でえ皆さんに送付しており ます山本正議員がおっしゃる通り100% の皆さんが両手を上げてよっしゃって言っ ていただいたわけではございませんただ この施設を老朽化したままこのまま使い 続けることにつきまして は先ほどありましたが危険度も伴いますし 何より隣にありますええっと教育委員会 の文化創造センターこちらも基本的には 廃止になっておりますで実はこの中に実は 建物の中の9尾くるそういったものも含ま れておりますです が合わせてこの建物も休止さしていただく という方向で皆さんにご理解をいただいた ところでございます以上 です 今資料全部配布して全員に配布して理解 いただいたという答弁がありましたけども あの配信について100%が賛成するか 賛成戦とかいうのはありませんよだ けどある程度カスの人 がしょうがないですねっていうような 納得するよう な支が集まりました か過半数はあったのかないの かその辺については説明できますかお1人 お1人 にこの施設の廃止についてご意向を伺った わけではございませ んこちらにお見になられた方は基本的には この団体の代表者の方でいらっしゃいまし たなので我々の説明の中で危険なものと あとこれからかかる維持管理費その他含め てなんとか維持する方法はないのかそう いったご意見もございました死としては 難しいどなたか新たにこの施設を管理して いただける人がいるかそういったことも皆 さん中でご意見が出まし

たただそういうところには行き当たりませ んでしたなの で皆さんには申し訳ないんですけどものご 意行をご理解くださいという形での説明会 となっておりますで皆さんが言われるのも やはりその施設で使いたかった今までの 利用の 関係実はこの施設は他の施設に比べ て無料でございます使用量 が使用量が無料の施設 ってここだけんですそれはやはり クリスタルアを使う その他の場所を使う方量おしりになって おりますそれとの公平性も含め皆さんにご りえいいたところでございます以上です委 長今部長が答弁をしたんですけども本来 この質に答えれべきではありませんえどう いう意味かと言いますとあのですね利用者 が廃止をしてもいいよと過半数言ってくれ たら廃止できるなどというルールがない からです意味をなしませんその議論はえ逆 を言えば今山意山本議員に自らが おっしゃったんですがおそらく利用者で これを歓迎することはないでしょうただで 使えてたんですから余計にとなるとそんな ものを聞いた日には1個も施設はもう 減らせなくなりますそうしろとおっしゃる んであれば貢献としてそのようにします もう臨 罪公共施設はなくしませんじゃあそこまで そこまでは求めておりませんいやいやいや 答弁はそこまで求めておりませんなぜその ように判断されんですか理由教えて くださいじゃ執行権まで行ってるからです はい執行権は全てに関係そういう話をここ で求めてるものではありませんじゃどう いう点であれな具体的に教えてください いや今あのの方が答えられたそれで十分で ございますなので部長の答弁が執行部とし てあるべきではなかったという話を執行権 の長がしてるのはまずいんですか正しいと 思いますかそこまで求めてないということ です求めてないけど部長の発言に対して責 に持つの私ですよですよねいや求められ てるのは山本正議員ですからえなのでそれ に答える執行部で部長が答えたことに対し て私が捕食訂正するのは当然だと思うん です が えと市長の答弁は求めてらっしゃる山本 議員が求委員が求められてるもの以上の ことに触れてらっしゃいますので今ここで なるであればい私が先ほどお伝えした通り 議員の質問自体が論点がずれてますので きちんと整理してくせますいや論点はずれ

てませんはい次に原案及び案に対するの 討論の発言を許します反対討論なしと認め ます次に修正案に反対しえ原案に賛成さ れる方の討論の発言を許します1番南沢 です修正案に反対原案に賛成の立場で討論 し ますまず義務的な経費でなく政策的な予算 については先決処分ではなく臨時議会を 開催するべきであると考えています少なく とも先決処分を前に議会の方へ説明報告 することを求め ますなぜなら市の事業については私たち 議会が共に責任を負うものだからです 株式会社良品計画との包括連携に関する 協定の1つ 目地域経済拠点作りのための予算 です単に店舗ができるというだけではなく この拠点をベースに未利用剤を活用した 商品開発や秋田方の産品を無印良品の販売 簿に載せて各地で販売する こと移住企業新規収納の相談窓口の解説 など地域の課題解決に向け連携を進める 計画です商品開発反の拡大は地元商工業者 や農業者の期待も 大きく商工会成年部は部として 農業者の方はまあ一部の方ですけれども北 農会の方 も出展を求める声を正式にあげております また若者を中心にこの予算を認めて欲しい というネット署名も 立ち上がり 今朝小学校のPTAの行事に参加した私が 参加した際も若いお母さん方からこの件 どうにかなならないのかという声を多数 いいております房については株式会社道の 駅道の外秋田方秋田方との民人契約なので え公房は不要という説明がありまし た過去には秋田方アリフーズの立ち上げの 際に6億700万円の補助金を投入する 事業に公募ではなく随意で広島駅弁当 株式会社と提携をしている実績もあります 事業者が地域課題を解決するリソースを 持っていると判断できるのであればは攻防 せず任意でパートナー契約を定型を結んで きた選んできた議会もそれを認めてきた 経緯があります株式会社良品計画は課題 解決や地域活性化のリソースを持つ世界 規模の事業者です今回秋田市は 3300万円 壁を撤去する工事ですしかし市の施設を 民間が市の施設の壁を民間が撤去するわけ にはいかないので市が負担するというのは やえない当然のことかと思います先ほども ありましたようにさらに良品計画は市の倍 以上8000万円を投資する事業です寄せ

られた行為の中にはすぐ撤退するんでは ないかという風な心配する声もいただき ましたがこの投資額が本気で取り組む 何よりの証拠だと考えています加えて今回 の企業誘致を 議会の判断で遮るようなことがあればこの 先秋田に進出してこようという企業地に 乗ってこようという企業はこの先現れるの でしょうか大変危惧しております未来に 希望を残すためにも修正案に反対し同僚 議員に最高を促すものです次に修正案に 対する賛成討論の発言を許します10番 山本正 です私はこの修正案に賛成の立場で討論を 行いますまずこの議案の基本は私たちの 市民の 税金市営を投入して行うもの ですですから自の投入をするにあたっては 市民に議会に十分な説明と理解を得てやる ことが必要ですしかしこのの事案に対して は6月2日の議会運営委員会の終了まで 一切説明も報告もありません議案の内容 を見て初めて初めてし た件ですまたこの中には公共施設の使用に 対して は公平構成を求めるために公をすること が基本であります公募もなく実際は随時で 契約されておりますこのような説明なし で独断と先行を許すようなことは議会の 権能を放棄することとなります議案の内容 についても重要ですが議会としての権能を 守っ ていかないと議会不要論となってしまい ます議会と行政の二元代表性行政は執行部 は執行権の 提案議案の提案議会 は独弾党先行を許さないためにしっかりと 審議してそれ を許さないのが議会の役目であり ますよって説明が一切ないような議案に つい て独断と先行を許すようなわけにはまいり ません中身がいかにいいものであっても 説明責任というものは1番大事な作業です それが守られないようなことは議会として 一切許されませんのでこの修正案に対して 賛成の意見といたします次に修正案に反対 し原案に賛成される方の討論の発言を許し ます私は修正案に反対し原案に賛成する 立場で討論をさせていただきます先ほどの 委員長報告でもありましたように本市に おける議会性民主主義は崩壊するというな 修正案の提案の中でありましたけども皆 さん振り返っていただきたいと思いんです 平成27年3月18日これはこの道の駅

を建設する時の当初 の議会の中身です まその当時の議員の皆さんその当時は18 名の議員がおりましたけどもそのうち9名 の議員がここに今残っておりますさらには その当時その企画部長であった竹岡議員 も職員として関係をしておりますこだま 議員 そして石議員大議員川議員議員を議員 そして金之議員秋田議員そして私の9名が 残っておりますその 当時国土交通省と連携をして道の駅を 作ろうということでえ当時の浜田市長が 一生懸命取り組みをされまし たいざ予算 を開いてみる と規模があまりに も 大きすぎて国土交通省はその規模の予算は 出せないということが3月の定例会の前の 2月の時点で分かりましたしかし予算は もうすでに作ってありますのでその予算を ま試行部は当然通して欲しいということが ありましたけど も裏付けの根拠のない予算ですこれは法的 根拠のない予算 ですしかしその当時の議会は その法的根拠のない予算案を通したんです その当時の議員の中で今残って いる金幸議員はその当時の委員長であり ましたそして秋田議員熊そしてその当時の 何人かの議員で予算の債務の根拠のない 予算は通さけにはいきませんということで その削除さんを削除した修正案を出しまし たしかし皆さんは浜田市長を信じれば 大丈夫だと全く本法的根拠のないものを 通したんですよで今回 は法的根拠がないと言いながら先般の予算 委員会 あるいはその前の先決の時に十分説明は 聞きまし た私たち もしっかりと質問をさせていただきました 説明責任が十分ないと言いますが先般も 言いましたが私たち議会が執行部の話を 聞く場を持たなかったという 大きなポイントがあるんですねそれを こちらがせず に説明がなかったこれはあんまりも一方的 すぎる論調だと思いますしかも予算委員会 の中で十分審議をし仲については確認でき ましたまそれは先ほどの予算委員長の言葉 の中にもありましたけどもまそういった 状況の中で法的根拠がないからこれを 認めるわけにはいかないという論調という

のは平成27年からここまで何が変わった んですか法律のこの後 修正案に賛成討論もあるでしょうからそこ らをしっかり示していただきたいそのよう に思いますさらには地域国士協力隊の予算 480万これについても質疑がありました けどもこの中身について は多少の議論をしましたけども地域史協力 隊を雇用してから適当に考えればいいと いうような議論であったと思いますそんな 無責任な議論がありますかしかも先決をし た450万の調査費これもう動いており ます本当 に市民に有利な判断なんでしょうか着実の ことですが小公会の青年部あるいは農公会 の若い人を中心にこれまで良品計画 と未罪の価値をあるいは商品改をするする ということで執行部の担当者の皆さんと 色々議論をしてここまで進めてきたわけ ですその状況を本当に皆さんはご存知なん でしょうか昨日一昨日ですが議長宛 と精子会の会派宛てに意見所を出されて おりますそして着10時に派の代表である 本議員がをされたという風 に結果として聞かしていただきましたその 中 で若い皆さんが本当に楽しみにしとったん でどうにかこれを進めてほしいという要望 をされたという風にお昼頃に聞きました しかし山本正議員のお話は事資料品の商品 あるいはコンビニに行ったら分目とかで 変えるよあるいはミザの価をそういった ものは道ののJA の得位置でできるでしょう若い人は がっくりしておりますよそういった認識 しかないのかということで本当に残念が あってどうしたもんかということで私に 連絡がありましたそういう実態が許される かどうか皆さんよく考えていただきたいと 思いますその当時のえ平成27年の討論の 中にそれぞれ されておりますがま早くせいという風な 意見を出よりですけどもま全部読みたかっ たんですけどまこれは27年のえ会議録で 全て読み取ることができますんで後ほど 中身を誰が何を言ってるかということを 確認していただきたいと思いますその当時 こ副議長は道の駅そのものに反対を唱えて おられました政が厳しい中でこういった ことを安にするべきじゃないとその当時 おっしゃってました あるいは先川議員は市は人口現象に歯止め がかからない今や人口3万人代終わる少子 家に移っている行政民間それぞれの役割 分担を明確にして活性化を図る必要がある

だろうという風なことをおっしゃっており ますさらに道の駅は 基本的には国の事業であり人口原種に悩む 本市の活性化への被爆罪として首相の誘致 活動の賜物であります今回この道の駅を 放棄するということは本市の活性化に つなげていくことにブレーキがかかるです から平成27年度予算案については全ての 秋市民の幸せにつ投げていくいくためにも この事業推進を強く要望するというなこと を書かれてます熊議員要点をまとめてお 願いできますかはいもう少しでまりますん でまそういったところを見ますとですね 今回 の両院計画が来ることこれは道の駅の 誘致以来利益が上がっていなかった道の駅 の経営改善をするという大きなチャンスな んですは当時色々議論しましたけどもその 結果として今があるんですで今その危機の 状況をどう打開するかということで執行部 担当者含めて一生懸命努力してきた結果が 今回の良品計画との協定に結びついていっ たわけですこのチャンスを逃し たら道の駅の将来もかなり厳しい状況に なってきますまそういった観点を本当に もたれているのかどうかということですね 民主主義がどうのこうのと言いますけども 民主主義は多数決が原です41対59で も多数決で決まることになるんですまそう いったことも含めて先ほど言いましたよう に若い青年たちが希望を持って進進んで いきたいということ を止めることが本当に民として反映する 民主次の姿なんでしょうその辺りを強く 申し上げて原案に賛成し修正案に反対をさ せていただきます

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3件のコメント

  1. 若い人達は、無印良品に来て欲しい→山本議員お願いします→「コンビニで買えるじゃろ!未利用材は道の駅で売りゃあええんよ!」→話にならん、熊高議員、聞いて下さいよ!
    若い人達、次の選挙では、自分達の未来の為の投票をしましょう!

  2. こんなに馬鹿な議員が沢山当選して議員してるなら市民が可哀想ですネ〜次の選挙で落とさないと市民の皆さんの幸せはないですネ〜残念ですが、リコール運動とかした方が良いですヨ〜駄目議員をリコールしましょう〜

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