スレシリーズ『奇妙な話聞かせて』

皆さんこんにちはゆっくりです本日は奇妙 な話聞かせての1本をお送りいたします どうぞゆっくり聞いていって ください友達と昔の友達の話してる時に車 に引かれたで俺を引いた相手がその友達の 知り合いだったことが後でわかった落とし た財布が1週間くらい後になって家の ポストに入っていたことがあった中身見 たら金も免許もちゃんと入っていただけど 1枚だけ見覚えのないおばさんのスナップ 写真が入れられていた夜に近所の踏切りの 近くを歩いてたら何かがぶつかるような 砕けるような音が響いてきた何かと思って 音の方へ行ったら踏切りに複数人の人がい て焦ったような困惑したような顔をして いる踏切りには何かのプラスチック部品の ようなものが散乱していて明らかに普通 じゃないだけどそれ以上索もできなくて 何かの事故だったのかなと思って家に帰っ た後日大学でその時の話を聞いたあの 踏切りに近いコンビニで働いていたやがい たらしいがあの日踏切りに馬車が突っ込ん だらしい馬車は電車の側面に引っかかって 吹き飛ばされて警察も来てなかなかの騒ぎ になったそうだしかし目撃者が言うには 馬車が1人でに進んできて電車に接触した のだそうだ事実現場には馬車の破片しか なく結婚なども全くなかったそのため警察 がコンビニ前のカメラを確認させてほしい ときたらしいでコンビニで働いてたやが 店長から聞いた話だとカメラには画面の外 から1人でに道を進んでくる馬車しか映っ ていなかったそうだその道は坂道でもない のに警察は一応そのビデオを持って帰った そうだが当時新聞などにその件が乗った 様子はなかった数年前のことなんだけど 近所の電車が何を引いたらしく線路場に 止まってた現場は田舎の能動の踏切りで 遮断機がないところだからよく人身事故が 起こるところだった近所の人はまたかって 感じだったらしい目撃者によると被害者は 自転車に乗った女の子だとのことでも周り にはちや肉編も落ちてないチャリが電車の 下でぐちゃぐちゃになってただけ とりあえず周りを捜索してたけど人を引い たという痕跡はなかったらしいちゃんと 目撃者もいるし運転士も女の子はいたと 証言してたのに結局被害者は見つから なかった今まで全然持てたことのない俺が 高校卒業間近に学校で12を争うという超 可愛い子から告白された俺には到底手の 届かない高の花と思っていたのにすげえ びっくりしたでもその後2年と半年 付き合って別れたで最近になって友達に その話をしたらそんな子見たことないと

言われたそんで軽い高論になって気まずい 感じで別れたんだけど今卒業アルバム確認 したら本当にそんなこいなかった他の友達 に確認したけどやっぱり間違いいない思え ばその子写真とかを撮った記憶もない 付き合ってればプリクラとか記念写真 くらいとるよななんで今まで気がつか なかったんだろうということは全部俺の 妄想なんだろうかでもその子の名前も顔も 声も 思い出せる本当に全部俺の妄想なら自分で 自分が 怖い随分前にUFらしきものを見た 夜8時頃ふと空を見てみると薄い黄色の光 が同じところをくるくる回っていた確実に 星寄りでかかった大きさは月ぐらいかな形 は丸をちょっと伸ばした感じでずっと見て いたら見えなくなったあの時代にカメラ 付き形態があれば な深夜2時頃に1kmほど離れたゴミ 置き場にこっそり電子レンジを置きに行っ た 翌朝に玄関のドアを開けるとその電子 レンジが置いてあった こえこの間大雨に遭遇してしまい駅で タクシーを拾った俺が車に乗り込むといや すごい雨ですねお客さんと収支世間話をし ながら俺のアパートに到着運賃を支払い家 に入った時に気がついたあの時運転手が 世間話をを始めたから俺は自分の行き先を 告げていないあのタクシーはなぜ俺の アパートに着いたのだろう顔に書いてある んだよおばあちゃんの家にいたら風呂から 姉ちゃんが出てきたその時は今日はここで 風呂入ったんだなとしか考えてなかったが しばらくして親に聞いてみると姉ちゃんは まだ学校だと言われたじゃああれ誰だよ俺 地の風呂からも裸の姉ちゃん出てこないか な先週の土曜日駅前の道路に駐車したまま 買い物をしてしまい車に戻ったところで ちょうど警察官が中金の取り締まりをして いたここは駐車禁止ですから違反切符切り ますので免許をお願いしますすいません意 きをつけますと謝って財布から免許を出す た目に俯いてポケットを漁り顔をあげたら 目の前には誰もいなかったそんなはずは ないたった今まで話していたのにそれに俺 がいた道には砂利や小石が散乱していた何 の音もさせずに立ち去るなんて不可能だ あれは今でも不思議に思う儲けもだったと 思えばいいじゃないか2年くらい前の話 家族旅で長崎の伊王島に来ていた僕はその 日の夕方に弟と一緒にホテルの近所散歩 することにした小高い山に通じる階段を 登りひたすら細い道を直進していると少し

進んでテジに出たそこを右に曲がると ホテルがある方向なので右折して更に進ん でいくと今度は十字に出たそこを右に 曲がればホテルにつけそうだ何気なく左の 道に進んでみた弟が慌てて帰ってきたここ は行かない方がいいよくわからないけど すごく怖い何事かと思いうっそうとした道 を少しだけ進むとそこには薄く緑色に光る 墓場があった怖くなった僕と弟はさと ホテルの方向に向かった次の日その日はは 弟とサイクリングで島を一周することにし た海沿いの道をひたすら進むこと数時間太 見覚えのある場所に出たあの十次郎だ僕と 弟は墓場があるはずの場所を通り抜けて 十次郎にたどり着いたのだあの墓場は何 だったのかもはや知る術もない長文かつ 乱文で申し訳ないでもどうしても書き たかった それ不気味ですね深夜に会社から帰る道で 向こうからハイヒールを履いた20代 ぐらいの女性が歩いてきたでも何かその顔 に違和感があったなんか顔が左右にぶれて いるように見えたあまり見ると不審者に 思われそうだったのでさりげなく様子を 伺うとどうもその女性の顔自体は動いてい ない女性の後ろに誰かいてその人物が女性 の真で顔を左右に激しく振っているような のだ完全な不審者だあのままでは女性の身 が危ないのではないか女性まではあと 10mほどだろうか声をかけるべきか しかし後ろの不審者に暴れられる可能性も あるならばすれ違う瞬間に取り押さえる べきだろうか色々考えていて当たり前の ことに気がついたあの女性は後ろであれ だけ動かれていて気がつかないのだろうか そもそも後ろのやは一体いつからついてき ているのだろう足音もするはずだあの状態 で全く気がつかないなんてことがあるん だろうか女性との距離がさらに縮まって から気がついた後ろの人物は透けていた 女性に比べて明らかに薄いそれに頭を振っ ているのに髪の毛が動いていないさらに 近づいた時悲鳴を上げそうになった後ろの 人物の顔が女性と全く同じに見えたからだ ぶれているが髪型から輪郭まで同じだ そしてそれは女性の上半身のやや後ろから まるで生えているように繋がっていた結局 女性の方を見ないように違って振り返る こともしなかったあの出来事が何なのか あれが何のためにいるのか何もわからない なんか嫌な不気味さですね私のおばさんの 話なんだけど犬を川まで散歩に連れて行っ たすると川の方で何かが沈むような音がし たそちらに目を向けて一瞬目を離した隙に リードを残していが消えたらしいその辺に

いると思い探したんですけど不思議なこと にどこにもいなくて念のため家に戻っても 犬はいなかったしょぼい川だったので流さ れるわけがなく今でもどこに行ったのかな ぞ以前会社で仕事をしていた時のこと机に 向かって仕事をしていたら背後から私の 名前が呼ばれた私の席のには壁しかないの にその声はいないはずの同僚の人の声だっ た昨日スーパーに行った帰りに急に 買い物袋が重くなったえっと思って中身を 確認すると買った覚えのない玉ねぎが2つ 袋の中に入っていた間違いなく袋詰めした 時には入っていなかった急に玉ねぎが湧い て出たとしか思えない大学のコパの帰りに 公園の中のトイレを利用しようとトイレ前 まで行ったすると中から男女の怒鳴り声が 聞こえてくるトラブルに巻き込まれたく なかったので大人しくなるまで待っていた ところが20分を過ぎても誰も出てこない 声の下男子トイレを覗くと誰もいない 不思議に思って一応そっと女子トイレも 覗いたが誰もいないし個室も全部開いて いるそのトイレは入口は俺のいたところ しかないし窓も数CMしか開かない作りだ あの男女はどこに行ったんだ流れていった ん だろまだ俺が就職したばかりの頃だが休み の日に来るまで買い物に行った帰りのこと だ俺が信号町で止まっているといきなり ずぶ濡れのおばさんが神部座駅に乗り込ん できたすいませんねまるまる駅までお願い します俺はあまりに突然の展開に断ること もできずははいとだけ答えてそのおばさん を送るはめに途中車内でも何1つ会話を することなく無事駅に 到着本当どうもすいませんでしたね助かり ましたそのおばさんはそういいの越すと 急いでいたのか足早に去っていった家に ついて濡れた後部座席をタオルで吹こうと した時きちんとハカに包まれた5000円 札を発見あのおばさんが礼とばかりに置い ていったのだろう濡れた手で車の中で急い で用意したのかハカもお札もびしょびしょ に濡れているその場で金の支払いを告げれ ば俺が遠慮すると考えたのだだろうその ハカとお礼に頂いた5000円はいつかお 返ししようと車のダッシュボックスに しまってあるあれからもう4年そのおば さんとは未だ出会うことはないしかしあの おばさんはなぜ濡れていたの だろう昔病気で高校を休んだ時学校に行っ てる夢を見ましたとてもリアルな夢でした が夢であったことは確かですしかし翌日 学校に行ってみると昨日私が来ていたと 言われましたただ昨日の私はすごく疲れ

きった顔で一言も話をしなくてとても 近寄りがかったと言われました生霊という やつなんでしょう か小さい頃の不思議な体験なんだがいずに 旅行に行った時の記憶が変なんだよ帰りの 駅のホームで電車待ってて電車が来たと 思った瞬間に意識がなくなって俺は倒れる 今でも鮮明に覚えてるでも一緒に行った 家族はそんなことなかったって言んだよ あと小4の頃に耳鼻に行った時なんだが どこの耳鼻に行ったのかも覚えてないけど その時の治療っていうのが真っ暗部屋で 黒い画面をただ見せられるというものだっ た母親に言うと確かに俺は幼い頃に一時期 耳鼻に行っていたけど近所の普通の耳鼻だ しそんな意味のわからない治療するはずが ないと言われたまあ正論なんだけどさでも 確かに記憶があるんだよ な先日会社で1人残業していたすると1本 の電話があった内線専用の電話なんで 不思議に思いつつ受話を上げると今帰り ましたと聞き覚えのない女性の声が聞こえ てきれた何だったん だろう中学生の頃に洗面所で顔を洗ってい たら背後から父親に声をかけられたおい パソコンに新しいゲームが入ったからやる か振り返ると父がいつもの服装でこっちを 見てたうんでも後でねと答えてを続けると 父親が自分の部屋に戻っていく気配がした で顔を洗い終わって今に行くとなぜかそこ にも父親がいるあれお父さんさっき自分の 部屋に行かなかったいや言ってないよ パソコンに新しいゲームが入ったってえ そんなこと言ってないぞそういえばよく 見るとさっき見た父親と全く服装が違うで もそんな短時間で着替えられるはずもない あの時話しかけてきた父親は何だったん でしょうあの時父親について部屋に行って いたらと思うと少し怖い です俺がまだ45歳だった頃家族で仲良く テレビを見ていたドリフを見て家族4人 爆傷していたと思うするといきなり どんどんどんと大きな音が聞こえたそして 俺たちのいる部屋のドアがぎーと音を出し て開いたそこに立っていたのは顔が緑に 覆われてボロボロの汚れた白い着物を着た とても人間とは思えない何かだった父は なんだお前はと大きな声を出していた臆病 な俺は泣きながら母親にすがりついたその 日の俺の記憶はそこで終わっているその次 の日両親にあいつはどうなったのと聞いて みた両親は何のことと言ったのであれは夢 だったのかと安心したしかし部屋の前に 行くと確かにあった緑色に汚れた床が俺は 怖くなって走って外に飛び出したもしかし

たらそれも夢だったのかそれともあいつは 本当にたちの前に現れたのかあれから随分 立ってしまった今ではもうわからないが今 でも鮮明に記憶に残っているこの出来事が 夢だとは俺には思えない以上長くなって しまったがこれが俺が今まで生きてきた中 で1番奇妙と言えることだそいつは宇宙人 で他の家族の記憶を消したんだよある知人 から君から年賀状が2届いてたよと言われ たんだけど俺めんどくさがりだから誰にも 年賀状出してないんだよな地味に気持ち 悪いな10年ほど前夜寝ようと思って布団 に入って目をつったら誰かが23回私の肩 をゆすった間違いなく人の手の感触だった 私は布団を壁にぴったりとつけて寝ていて その壁側から手が出ているような角度だっ たので怖くて目を開けないでそのまま寝た 次の日の朝入院中のおばあちゃんが息を 引き取ったと連絡があったおばあちゃんが 最後にお別れに来てくれていたのなら目を 開ければ良かったととても後悔している俺 男で1人暮らししてるんだけど朝になると 時々手首に自分のより長い髪の毛が絡ん でることが ある自分が体験した不思議な話だが大学生 の時高校の時に付き合ってた女の子に会い たいなってなんとなく思ったらその相手が 目の前にいたことがあるその時の状況は 電車に乗ってて目の前のシートに彼女が 座っていた向こうは気がつかなくて自分も なぜだか話しかける気分にならずそのまま 自分の降りる駅で下車したそれからもう 会っていないだけど不思議な偶然だっ たもう10年も前の出来事だけど俺が高校 生の時に同じクラスの同級生が学校の屋上 から等身自殺する事件があった結構仲が 良かったんでなぜ相談してくれなかったの かショックだった俺は大学を経て就職して 京へ就職して3年目の春俺の事業所へ転属 してきた男が10年前に等身自殺した友人 と同じ名前だったこんな偶然もあるものか と思いつつそいつとは同期で統合いつの間 にかのみ仲間になっていたある日俺が高校 の時にそいつと同盟の同級生が自殺した ことを話すとなぜか驚いて その同僚も高校生の時同じ経験で友人を 自殺でなくしておりしかも自殺した友人の 名前が漢字こそ違うが俺と同じだったお 互い同じ名前の友人を自殺でなくしていた のだただの偶然とは思えないほどの偶然 そいつとは今も仲良くやっている結構 すごいな都内のアパートの集団チャリで チャリかごに財布1個だけ裸で一晩放置し てしまった翌日出かける時になって ようやく気がついて現場に行ったら奇跡的

にあった現金もカードも何もかも ショッキングピンクの財布だったのに よかったねこれが不思議な体験になっ ちゃうとこが悲しいけどな数年前の出来事 ずっと寝てて太目がめたので今いつ頃かと 思って時計の表示を見たら時間は正常だっ たけど日付が半年くらい先の自分の誕生日 になっていた弟がいたずらしたのかと思っ たが後で聞いてみるといたずらどころか 日付を変える方法を知らなかった実際 かなり気持ち悪かったのでしこ問い詰めた が最後にはまじれされたので多分本当に やってないのだと思うもう1つ同じく数年 前の夏深夜2時頃原付で人気のない小さな 病院の近くを通りかかったするとどこから か犬の遠のような男性のうめき声のような ものが聞こえたなんか気持ち悪いなと思っ ていたらはか前方に看護師返しのような数 人の白い人間が見 単価のようなものをガラガラと引いていて 小走で突きあかりの道を横切っている単価 には何か大きい犬か子供くらいの大きさの 何かが乗っているようだったが全体的に 白いシツで覆われていてちゃんと確認する 間もなく病院の向いの小さな路地に入って いってしまったその先は民家ばかりで施設 のようなものは何もない何を運んでたのか 今でも気になって 仕方ないこわ小さい頃きゃあという女性の 声に駆けつけていったら黒い服に黒い サングラスをした男2人とおそらく叫び声 の女性がいて女性は紐で縛られていました 男2人は女性を黒い車に入れものすごい速 さで逃げていきました今でもその子景が 浮かんできます当時親に報告したのですが 信じてもらえずニュースなどでもそれ らしい女性のことは見ませんでしたリアル な恐怖体験ですねニュースにならなかった ところを見るとドラマかAVの撮影かもな 大学卒業時に東京で追っ払った本を10年 後に九州の書店で発見懐かしくて思わず 買って帰ったさすがに汚れて湧いたが 書き込みも当時のままだった普通にすごい なそれ何年か前小6の資料式で体育間に いる夢を見た式の始まる前でみんなで話し てたら列の前の方から久しぶりって友達が 来た中一の頃病気で死んだ友達のSだった Sは生前はみんなから人気があって俺は そんなに仲が良かったわけじゃないけど夢 っていうのは分かった上で会いに来てくれ たんだなって嬉しくなったそれで目が覚め たぼんやりしながらもしかしてと思って 枕元の携帯でSの親友にメールで連絡し たらSの命日だったなぜ俺の夢に出てきた のかは分からないけどその年からずっと

墓参りに行って いる前に幼虫生徒にプリントをやらせてい た時今晩何を食べようかなとか考えていた でそういえば家を出る前ににをしたことを 思い出し急にガスを消したか不安になって きたすると急に突然男子生徒が今先生の家 が火事になっているような気がしたと突然 大声で叫んだ当然その男子生徒は他の子 からお前何言ってんのとかわけわかんねえ よとか言われていたけど俺は全然笑え なかった次の時間が秋時間だったので俺は バイクを飛ばして家に帰った幸いガスは けしてあって火事にはなっていなかったん だけど大事に至らなくて良かったですね しかし本当に不思議というか人間の神秘を 感じます ね近所のおみくじで連続2回強を引きまし たしかし生活は至って順調ですがあるいは そのうちいきなりぽっくり行くかもしれん なある時殺人事件起こして赤い ピックアップトラックで逃げる夢を見た朝 起きてテレビつけたらアメリカで殺人 起こした人が裁判所から出てくる場面が 映ってて赤いピックアップトラックで去っ ていった この間夜の10時頃かな一気のない通りを チャリで通行中に見たんだけど年齢は50 歳前後で中肉中勢の男性濃いめのグレーっ ぽいスーツにメガ書類カを所持一見会社 役員風のきちんとしたみの真面目そうな サラリーマン普通の会社がりな感じでも その頭にバニーの耳が乗っているバニー ガールの頭についているあの耳だそれを頭 につけて歩いている足取りも酔っ払って いる様子はない笑っちゃう要素だが実際に 遭遇してみると笑う余裕はなかったそれ 以来そのおっさんには合っていないがあの 通りに差し掛かる度に周囲を探してしまう マジで詳細が気になる自分もとある夕方 ある山里の川沿いの林道で泣きながら歩く 初老の女性に出会ったことがあるこっちも 急いでたんで夫婦喧嘩でもしたのかなと車 を止める気もせずそのまま通りすぎたでも 帰ってから自殺かもと急に怖くなってきた よもう何年も前の話深夜結構長い橋で片側 2車線の左側を走っていた時のこと他に車 はほとんどいなかったのだが右車線の後ろ に1台の車が走っているのがミラーから 見えていた橋の終わりが信号になっていて 赤だったので止まった当然右側の車も 追いついて並んで止まるだろうと思ってい たがいつまで立っても車は来なかった中央 分離体があるのでUターンはできないはず だルームミラーにはずっといたのに隣に 並んだと思ったらいなかったのださすがに

ぞっとして感染ばかり通って帰ってきた けど今でもあれは説明がつかない中学の時 じいちゃんが心臓の手術を受けた手術が 終わった夜に外出先から帰る時に黒い猫が 前を横切り少しの間こちらを見つめたなん となくああじいちゃん死んじゃうのかなと 思ったその後眠った時夢を見た親父が電話 に出て短く会話をかわし玄関にかけてあっ たジャンパーを着て一緒に出て行く音の ない夢翌日夕方に電話がかかってきて夢と 同じく親父が出て全く夢と同じ光景が 繰り返されたじいちゃんは麻酔から冷める ことなく言ってしまった今までの人生で 初めてのよちむなんだけど虫の知らせで あるならば大好きだったじいちゃんともう 一度話せるような夢であって欲しかっ た子供の頃の不思議な思い出うちの裏山に は昔数け家が立ってたらしく家の後らしい まったいらな土地とか今では断絶した らしい家のお墓とかが竹林の中に ちょこっとと並んでたりする想像すると 少し怖いけど通りすぎる時とかに手を 合わせたりして子供の頃から隣り合わせで 過ごしたから全然怖くはなかったで裏山に 隣の家のおじさんとそこの子供と遊びに 行った時に笹の積もった山肌にたまたまお 墓みたいな形の石が倒れていたから寝かせ たままじゃあんまりだし私はそれを 起こそうと思って手をかけたけどそしたら おじさんが触っちゃだめだよお腹痛くなっ て熱が出るからと言って私たちを別の場所 に連れてったそれから私は怖くなって しばらくその場所に近づかなくなったでも またちょっとして好奇心に負けてそこを見 に行ったそしたらなぜかそれらしい石が 全然見当たらない場所もはっきり覚えてる し迷うような場所じゃないしそもそも 見失うような小さい石じゃないのにそれ 以降私は大きくなるまで別の山の土地とか へ出かける時とか何度もその辺りを通った がそれらしいものはついぞみなかったなぜ あの時おじさんはあんなことを言ったん だろうおじさんは何かを知っていたん だろうかいいねこういう話もっと読み たい高校生の頃に夕方帰宅すると先に帰っ ていた妹が不思議そうな顔をしたあれ お姉ちゃんお父さんの車に乗ってたんじゃ なかったの妹は帰ってくる途中で父親の車 とすれ違ったそうで車内には髪の長い女の 人が乗っていたてっきり私だと思ってい たら私が1人で帰宅したため驚いたらしい その後父親に確認するも誰も乗せてないと 困惑していたでも乗ってたよと名も いいはる妹に父は怖いこと言うんじゃない とマジでビビってた嘘をついている様子も

なかった妹の見間違いか父親の嘘かそれと も本当に知らない間に髪の長い女の人を 乗せていたのか今も謎だそれはき浮相手な ので親父としては口を割るわけにいか なかったのだろううんそう言われる予感は してましたが父親のビビり具合と帰ってき たタイミングと時間帯からして浮気相手を 乗せてたとは考えにくいのです平日の夕方 でしたし結局こういうことはこれ1回だけ でした し俺学生の時にバイクで単独日本一周旅行 に挑戦したのよで青森圏内の暴林道を走行 中右のバックミラーに人の顔が一瞬だけど 映ったんだ男か女かも分からないくらい ミラーに接近した状態で映っていて片目で 俺をじっと見ていた時間にしてほんの23 秒絶対に見間違いじゃない急停車して周囲 を見たが誰もいないというか50km くらいでしてたし怖かったんでたまたま 通りかかったトラックの後ろについて走っ たよ不思議体験というよりは恐怖体験に 近いのだけど出張先の函館から車まで5 時間かけて帰る途中どうも車の調子が良く ない具体的にどこがというのではなく アクセルを孵化しても反応が鈍いのだ しかも家について気がついたら後ろのドア がロックされたままで解除できない翌日 ディーラーに持っていったのだがサービス ルームで整備士に説明すると分かりました すぐ見ますので道場者の方にも降りて もらってくださいと言われたえ1人で来 ましたよと言うとびっくりしたように 窓越しに車の方を見て本当だすいません 入ってきた時は後ろに人が乗っていたよう に見えたのですけどと言われたべな話だが 帰って家族に話すとみんな怖がりしばらく は誰も車に乗ろうとしなかった整備士の 単純な見間違いで片付ければそれで済む話 だけど後ろのドアが開かなくなる故障だっ たのでやはりいい気分はしなかっ た俺が小学生の頃ふと午前2時ぐらいに目 が覚めた何か外の方から鈴の音が聞こえて くるこんな時間に犬の散歩かとか思ってい たしばらく眠れなかったので布団の中で横 になっていると鈴の音が遠くに行ったかと 思ったがまたこちらに戻ってくるそれが何 回か繰り返されたこれって一体何だったん だろう猫じゃないか昔は鈴猫がたくさんい たよねうちの水槽に金魚が6匹いたんだ けどなぜか突然7匹に増えているんだよな 誰も入れてないって言うんだけどもちろん 卵から生まれたってことはないよ全部同じ 大きさだったし誰も信じない体験を小学生 の時しました見ていたテレビの画面が急に 暗くなりおかしいなと思い母の元へ行くと

母が固まっていました疑問に思い母に 話しかけても瞬きもしてないし外を見ると 鳥が浮いていました移動はしていません まさに時間が止まったような感覚でした どうしようと考えているうちに元に戻り まし た病院でジムのバイトしてた時のこと救急 車で運ばれてくる人が3人続けてまるまる というせいでみんな同じようにガラスで手 を切ったということがあったもちろん みんな他人同士で住所も怪我した場所も別 だった他には同性同盟で誕生日が同じで 全速発作という患者さん続けて運ばれてき たりした年齢は大人と子供だったので全然 違うけどね生命判断とか星占いとか あんまり気にしないタイプだったが得意的 なことは世の中にあるんだと実感したこの すれおもろいはこのすれ材料にして小説書 は自分が高校生だった頃いつもの通学炉を 自転車で走っていたそしてある交差点で 信号町で止まったところ何か違和感を感じ たなんだと思って当たりを見回すとシャド 用の信号機が1つだけねじれいた柱はいつ もの通りなんだが肝心のランプのある ところがねじれて逆を向いてたつまり信号 町の車から目の前の赤信号は見えず道路を 挟んだ対向車からは信号が2つ見える状態 だ遅刻しそうで焦ってたのでそのまま通り すぎたが今でも何がなんだかわからない その日は目覚めも爽快だったので見間違い や寝ぼけていたわけでもないと思うそして 次の日には普通に元に戻っていた騒ぎも 怒らなかったあれは何だったん だろう墓参りで墓に置いてある湯呑みに水 を入れたら湯呑みの中の水がすっと半分 ぐらい消えたあの水はどこに消えたの だろう俺が高校生の時に体験した本当の話 ある朝かちゃが昨日亡くなったおばあ ちゃんが夢に出てきてなんだか心配そうな 顔で何か言っていたのよだからあんたたち 今日は事故とかに気をつけなさいっって 言った俺は別に気にもせず学校へ行ったが その日の夕方妹が近所でダンプに跳ねられ た乗っていた妹の自転車はぐちゃぐちゃに なっていたそうだすぐに病院へ行ったら妹 は奇跡的に継承で済んだようだ妹は歩道の かきねに飛ばされて自転車はダプに 巻き込まれたらしい母ちゃんは先に病院に 来ていてだから気をつけなさいって言った でしょこの程度の怪我で住んだのはおばあ ちゃんのおかげよと妹に言い聞かせて た1人で家にいる時に電話がかかってきた まるまるお母さん と尾からの電話だった母が今出かけていて いないことを告ると尾は大事な話がある

から帰ってきたら連絡するように言ってね とだけ言って電話を切ったしばらくして母 が帰ってきて電話のことを伝えようと思っ た時また電話が鳴った母が出て話すうちに 顔色が変わったのが分かったはおからで尾 と母の父つまり俺の祖父が既得だという すぐに病院に向かったが間に合わず母はし に目に会えなかった葬儀やらが終わり1 段落した後でおばにこんな大事な話なら あの電話で俺に教えといてくれればよかっ たじゃんと言うとばは電話をしてないと いう俺のことを名前で呼び声も尾のもの だったはず でも本人はかけていないというでも今 考えるとあれは死んだ祖母だったんだろう と思う親子だから尾に声が似てたし娘に 父親のピンチを知らせてくれたんだと思う 本当に不思議な電話だった よ小さい頃の話全然面識のない人から あなたもしかしてまいちゃんとよく声を かけられた自分にてる人は3人いるという があまりに頻繁に声をかけられたので今で も強く心に残ってるみんな必ずまいちゃん と聞いてきたまいちゃんに会ってみたい もので ある不思議っていうかあんまりいい思い出 じゃないけれど保育園の頃に保育園から クロッカスの求婚と蜂が配られて家で 育てることになったいい感じに根も生えて 壺も出てきてあとちょっとで鼻が咲く だろうというところまで育ったそんなある 日クロッカスの蜂に水を足していると訪問 販売の客が来たちょうど家にいた祖母が 対応して私は奥に引っ込んだが何か嫌な 感じがしたのを覚えているでもすぐにそれ を忘れて別の遊びに熱中していた客もすぐ 帰ったようだ1時間ほして玄関に戻って みると霊のクロッカスがないキコも何もか もがなくなって水の入った蜂が残っていた だけだった何がなんだか分からなくて泣き そうになりながらあちこちを探したけど 見つからなかった正直子供だから秋っぽく て半分以上は花を育てるのが得意な祖母が 育てていたのだが見事に育っていただけに すごく悔しかった思いがある祖母は猫が 取って一旦やろうと慰めてくれたが私は ずっとあの訪問販売の人が取っていったん だと思っているそうだと思わなければ結論 が出ないから食べられるものでもないから 猫が取るはずはない水の入った蜂を ひっくり返さずに吸魂だけ取れるのは人間 だけだというのは幼い自分にも分かってた ただわざわざキコを盗んでいくだろうかと いう疑問はあるでも訪問販売の他に客は来 なかったし開けっぱなしとはいえ人が玄関

に入ってきたらわかるなんともモヤモヤし た気持ちの良くない思い出だ気持ちは 分かるなあ子供心に不条理と感じた思い出 は誰でも1つや2つはある小学校の頃の ある日曜日だったと思うんだけど父親が 1番奥の部屋の天井裏の修理をしていた私 と妹はその隣の部屋で漫画とか呼んでいた そのうちおかにお昼できたからお父さん 呼んできてと言われたので妹と一緒に呼び に行った父が入って行った天井の穴に 向かってお父さんご飯だよと言ったが人の 気配はあるものの何も返事がないもう一度 ご飯だよと言ったら天井から見えてた金槌 がずずっ横に移動したしかし返事はない しま揃って顔を見合わせて今度はぼうとし たその時今行くよと全く別方向の玄関脇に あるトイレから父が出てきたではさっき 動いたのは何だったんだあんな重い工具 なんてネズミは動かせないしそれ以前に ネズミなんていないし妹も一緒に見てる分 不思議な出来事でした今でもあれは何だっ たんだろうねという話を時々2人でします 不思議なことってみんな人生に1回くらい は経験するんです ね高校の時すごく不思議なことを体験した 高の冬に友達と餃子を食いに行った店に 着くとどうにも喉が乾いた店に入り餃子と ライスだけを頼みテーブルに水があったの で一口飲んだすると止まらなくなったどう やら友達も喉が乾いているようで2人で 立て続けに何倍も飲んだ餃子ライスが来て も喉が乾いて乾いて食える状態じゃなかっ た悪いと思ったがそのまま店を出て何かの 病気じゃないかと話していると太道の隅に 小さい祠があった俺たちはなぜか直感的に ミネラルウォーターを買ってきて備えた その瞬間から喉の乾きがなくなりその 代わり俺と友人は意味もなく涙が止まら なくなったあれから5年今でもその友人と 会うとその話を する私はどうしても納得できないことが ある今でも鮮明に覚えてる小学生の頃に ごっつえ感じが大好きで毎週欠かさず見て いた日曜日の夜8時その日もテレビの前で 爆笑していたその日の内容はいくつか コントがあった後で体を張ったゲームに なった小さな車輪がついた2台に勢いを つけて星座して乗ってて勢いをつけすぎる とスポンジだらのところに落ちてしまう みたいな内容だったまっちゃんの順番が 回ってきて思いっきり大量のスポンジの中 に突っ込んでしまったああ口ん中に スポンジ入ってんねん口の中にとわめいて はまちゃんからしつこいわと突っ込まれて いるそんな内容だった次の日親友と昨日

ごっつええ感じ見たた面白かったねなどと 盛り上がったそしてまた日曜日がやってき たいつものようにテレビの前でごっつええ 感じを見るだが何かが違うおかしいと思い つつも見続けるやっぱりどう見ても変だ 先週と全く同じ内容なのだコトから始まり あのゲームまっちゃんが言った ああ口ん中にスポンジ入ってんねん口ん中 に次の日親友に行った昨日ごっつええ感じ みたなんで先週の日曜日と同じ内容だった のかなおかしいよね何言ってるの先週は 全然違う内容だったよでも先週の月曜日に その話したじゃんしてないってば先週は 先週の話題してたよと返してくる 他の友達に聞いてみても先週は親友が言っ ていた内容と同じだというだがそれは おかしい私も先週の放送を見ていたからだ そしてそれは親友が言っている内容では なかったあれは何だったのだろう今になっ てもわからないそういうのも時空のねじれ というものかな俺が中学生の時兄は高校生 で夏休みが早く始まっていたため朝寝坊し ていたでも俺が学校に行こうと玄関の扉を 開けた時に急に走って階段降りてきてお前 期末試験の成績14位だったろ頑張ったな と言ったいや成績は今日発表だよあれそう かおかしいなと兄は朝飯を食べに行き俺は 学校に行ったその日の帰りのホームルーム 成績票を配られて俺は驚いた本当に14位 だったから だ5年前専門学生の時の話1人暮らしで駅 からアパートまで歩いて帰っていると1匹 の猫が俺の跡をつけてくる不思議に思い 十字で少し立ち止まってみたら俺を 通り越していってしまたなんだったんだと 思いながらそのままアパートに到着すると 玄関のドアの前にその猫がいる一瞬ぞっと したが急いで部屋に入って飯食って風呂 入って普通に寝た次の日起きて着替えよう としたら全く覚えのない引っ掻いたような 傷が両腕にあったなんだこれと思いながら も遅刻しそうだったんで学校へ急いだで 友達にそのこと話したら猫に祟られたん じゃないかなどと冗談っぽく言うが俺には 全く身に覚えがない一応体の他のとこも見 てみればというので足を見ると同じような 傷が両足にもまさかと思いTシャツを脱い だら胸と背中にも傷が俺も友達もぞっとし て言葉が出なかったそれから猫に会うこと もなく生活し少しずつ傷も消えていった今 でも猫を見るとちょっと 怖い俺が小学生の頃母親の実家に遊びに 行った時のこと部屋の中で退屈そうにして いる俺を見たじいさんが手品をしてくれる というのだじいさんは俺に小さな紙切れと

鉛筆を渡してくれてこの髪に好きな言葉を 書いておりたため ひらがな3文字ならばどんな言葉でも当て てやるというのだ早速俺は紙切れと鉛筆を 持って隣の部屋に行き紙にうんこと書いて 降りたたんだじいさんのいる部屋に戻ると 今度はもっと大きな紙にマジックで十字を 書き十字のそれぞれの先に東西南北と書い た紙を用意して折りたたんだ紙を言った 通りの方角に投げろというのだこれを何回 か繰り返しているうちにじさんは単語を あっさりと言い当ててしまったじさんは 国語時点を開いておりページを凝視してい た何でも紙を投げる時に国語時点のページ に単語が浮かび上がるらしいそれから数年 後この時のことを1度だけじさんに聞いた ことがあるもう1度やってくれと頼んだか もしれないしかしあれをやるには2日間の 精神統一が必要だからできないという返事 が変ってきたのを覚えているあれは一体何 だったんだろうあんな儀式で辞書に単語が 浮かび上がるなんてとても信じられない もしこの手のネタを知っている人がいたら 教えて くださいたった今の話旦那が帰ってきて カーテンいじって と聞いてきたどうやら外を歩いてる時に家 を見たらカーテンを握っている手が見えた らしいずっとパソコンの前にいて窓に なんか近寄ってないんだ が小学生の時の 夏休みみんなで日が暮れるまで遊んだ6時 になりましたよい子のみんなは家に帰り ましょうみたいな放送が流れたのでみんな 家に帰った家に入って手を洗って今の時計 を見るとまだ2時表を見るとさっきまで 傾いていた日が真上にあるひぐらしも泣い ていない急いで遊んでいた公園に戻った けど自分は最初からいなかったと言われ た1回だけ時間が止まった世界を体験した 小学4年の夏階段から今に降りると今の母 が動いていないご飯を食べかけていて橋を 口に持ってったまま動いていない揺らして も全く動かず母が死んだのかと怖くなり 玄関から外へ出て誰かを呼びに行ったが外 を歩いている人も歩いた体勢のまま動いて いなかった再び今へ戻ると母は何もなかっ たかのようにご飯を食べている今思うと すごく不思議ただのスタンド攻撃だろ すごくアホみたいな話なんだけど子供の頃 キッチンの棚の戸を少しだけ開けたら洗米 がうねうねと動いてたで当前回に開けると 洗米の動きは止まったちょっと閉めると またうねうねと動き出すアホな俺は洗米 って暗闇だと動くんだと変に納得した記憶

があるでも間違いなく動いてたんだよな虫 とかじゃなくて洗米だった何だったんだろ あれ何年か前夜の10時頃に帰宅途中家の 前の路地でのことです地下鉄の駅からは すぐなのですがこの辺りは街灯も少なくて 夜になると少し怖いのです幹線道路の 抜け道になっているので昼間は結構車も 通るのですが夜になると住宅地のど真ん中 ということもあって車も人もあまり通り ませんそれでそんな道を来て家まであと 50mほどになった時に前から人が来るの に気づきました暗い道なので最初はただの 人影としか分からなかったのですが だんだん白っぽい服を着た女の人なのが 分かって私も女なのでちょっと安心したの を覚えていますでもお互いにだんだん 近づいて感覚が20mくらいになった時に 少し違和感を感じました相手の女の人が私 をじっと見ているような気がするんです もちろん歩きながらなのですが最初はああ この人もくらい道が怖いから警戒してるの かなと思っていたのですがそれにしては道 の反対側に渡ろうともせずにまっすぐに私 の方へ歩いてきますそして15m10mと 2人の間がだんだん近づいてきて相手の顔 がはっきり見えるようになると相手の女の 人がものすごい顔をして私を睨んでいる ことが分かりましたでも頭のどこかで冷静 に目を合わせちゃいけないと感じていたの で知らんかしてそのまますれ違うとしまし たそして狭い歩道ですれ違う瞬間相手の女 の人が顔をぐるんと私の方に向けてピタッ と足を止めたんです怖かったですが走っ たらダメだと感じ無理してそのまま普通に 歩きましたでも首の後ろにすごい視線を 感じて鳥肌が立つような気持ちでしたそれ でも家の門までたどりついて戸開けて そっと振り向いてみたらもうその女の人は どこにもいませんいくら街灯が暗いとは 言っても道の先まで人がいるかいないか くらいは分かりますし脇道もありません 隠れるようなところがないんですそれに その女の人はヒールの高い靴を履いていた ようですれ違うまでは靴音が高く聞こえて いました走ったならの音が聞こえていた はずなんですが今でも夜遅くなってから その場所を通ると思い出します一体彼女は 何だったんでしょう か俺がガの頃1人で家にいると決まって俺 の後ろで白いモジのものが動いていたそれ は引っ越ししてもついてきたというか続い ていたでも不思議と恐怖心はなくむしろ それが当たり前とさ思っていた大人になっ たある日の家族での会話でそのことを言う と両親も妹もそれを目撃していたことが

判明したそして母はその時初めて過去に 有山していたことを話してくれたあの白い モはもう見えないけどもしかすると俺の 兄貴か姉貴だったのかもしれ ない10年くらい前の話夜中友達の家から 帰る途中で向こうから犬が歩いてきた雨が 降っていたのでびし濡れだった顔を見ると 茶色の芝の雑種のようだですれ違う瞬間 自分の目を疑ったなんと胴体から尻尾に かけてが透明なのだ透明と言っても存在し ないわけじゃなくて皮膚が観点みたいな 透明になっていて内臓とかがうっすらえて いる叫び声をあげて逃げ出したからその後 犬がどうなったのかどこに行ったのかは わからないでも間違いなく見たなかなか両 すれでごじる 終わり

おはようかん!!!!!

音楽

FREE BGM
DOVA-SYNDROME

背景素材

ぱくたそ

キャラ素材:
きつねゆっくり様より

参考スレ
『★★★★★★不思議な体験★★★★★★(2005)他』

スレッドを利用するにあたり、5チャンネル管理人様に連絡したうえで使用しております。

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23件のコメント

  1. (っ'-' )╮ =͟͟͞͞◒ 1コメはGETだぜ!
    お疲れ様です🍵
    ゆっくり聞かせて頂きますニャฅ^•ω•^ฅ
    おやすみかん🍊

  2. チャリカゴへのサイフの件だけど… 案外、数時間程度なら、無事に済むケースはあると思う。
    そして、目立ちすぎるのであれば、却って『これはどこかで監視しているオトリに違いない』って警戒心を誘うかも。

  3. 友人が数年間放置されてた耕作放棄地の草刈ってトラクター入れた、そしたら土の下から猿の骨が出てきて。まぁ田舎だから猿はいる、誰か車ではねたとしてもここ埋めるか?農道から離れてるのに

  4. かつて元嫁と2人で淡路島に観光には渡りラストに巨大観音像に行った。受け付けで入場料を支払うさいに受け付けのオバちゃんから、3名様ですね?と言われた。 いやいやいや、オレと元嫁だけの2人っきりヤったよ。

  5. 数年前の10月に母が亡くなった
    そのあと、父と兄夫婦と私とでお墓に納骨に行ったけど、その帰り道で雪がすごく降ってた記憶がある。10月に雪が降るはずがないし、遺骨をそんなに何ヶ月も放置してたはずもない
    何か他のことでお墓に行った時の記憶なのかもしれないけど、どうしても納骨の時のような気がする
    そしたらあの雪は?と思ったら頭が混乱する

  6. 〇十年前の話。
    とある雑誌のイラスト投稿常連7人で一度会おうって話があり一人(以後A)を除いて東京駅で集合、その後秋葉原に寄り東京在住のBがここで初めて降り立ったヤツは大概道に迷うって笑って常連の中に一人(以後C)を先頭に行かせた。で、Cは秋葉原に初めて来たとはしゃぎながら何事もなく出口に歩いて行った・・・

     その後東京で唯一自宅のあるT宅に行き泊まる事になり、その時前途のAと電話で連絡がとれ、Cが翌日夏コミに行くからそこで昼頃に会おうとだけ伝え電話を切った。待ち合わせ場所、服装・特徴など話し合わずに、だ。
     当然周りからそれを突っ込まれてたのだがCは不思議そうに一言、普通に解ると思うけど?と言う。ではAと面識あるのかと聞くと初めて会うから顔を知ってるわけがないと答える。
     翌日、コミケ会場に行き昼頃にそろそろ時間だとCが言い出し、無料開放された門の一つに向かって歩いて行った。当然人でごった返している所に服装どころか顔すら知らない人を見つけられるわけがないと周りは思った。Cが一人目に目を付け話してみると案の定違ったらしい。で、すぐに二人目に話しかけに行って難なくAと合流。
     当然周りもおかしいと思いAにその後Cと連絡を取ったのか?と聞くと連絡はとっていないと言う、Cにもなぜ解ったのかと問うも普通に解るのではないか?と逆に聞かれてしまった。こういう事もあるんだなぁとCを除く全員が目を丸めていたのは言うまでもない。
     ちなみにAはしばらく待って合流ができなければ一人でコミケを楽しもうとしてたらしい。

     余談・・・T宅にて疲れて寝てしまった大阪生まれ・大阪育ちのKが回りの会話にいびきでボケと突っ込みを入れていた。これにはK以外が全員度肝を抜かれた。その後起きたK曰く大阪ではいびきでボケと突っ込みができるのは当たり前との事。本当なのだろうか・・・

  7. 投稿お疲れ様です。
    本日も有難う御座います。
    生命の神秘も解明されてしまえば常識に成るんですかね。
    再現出来なければ素晴らしい才能で完結です。

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