Vol,18『そのタイムUPは間違っている!』part 2

[音楽] はい皆さんこんにちは こんにちはえ本日の教えてみき校長はです ね前回に引き続き第18回目18回目で え転ばずに早くなる方法そうですね転ばず にタイムアップタムですねまターキットに ちょっとえ特化した話になりますけどね 最近はえもスポーツ的な感じでねさきと 走る人もすごくね増えてきてるんでもう 本当スポーツ的にねこうはまってえ走る人 が増えてきたんでまちょっとはまると やっぱ転倒するよねっていう話をねこの 悲しいかなとこんな話を付き物ですねえ 付き物なんですねでまやっぱりどうしよう もないえシチュエーションっていうのは あると思うんですよやっぱねこてるとね ただそこなんとか少しでも減らして無駄な 点灯はもう減らしですね無駄にらでま やっぱり正しいえレベルアップをしなけれ ばタイムもや縮まらないんで正しいこう ステップアップするためのえタイムアップ するためのという話をねまた今回も 引き続きはいしてみようと思うんですけど ま今回は久々にねちょっとショップで ショップでね落ち着いた感じでちょっと やってみますけどあと新しいこんな ちょっとアイテムが今回は ねちょっと分かりやすいもう僕がもう話 あっちったりこっちったりするんで ちょっとこれで道しもらうかと思って ねこういう道汁でちょっともちょっと作っ てえみましたけどねはいじゃあまずこの 持続可能なタイムアップを目指そうとま パート今日パート2ですねですねえという ことなんですけどじゃあどういうこと かって言とはいえま技術アップでタイム アップしましょうと技術アップでタイム アップではいそう前回はまコースになれれ ば自然にタイム上がっていくよとコースの 曲がり率が分かればスピード上がっていく んでまそれは慣れしかないまそれである 程度していくと今はまブレーキの場所が 分かってきたりとかブレーキを強く かけれるようになったりとかねこうそれに よってスピードが上がってバンクするよう になったりとかっていうそのそこの部分に 関してやっぱこれは技術術うんなれ慣れも やっぱり慣れてることに慣れることによっ て技術も上がるっていうま考え方だから そこをやっぱりちゃんと技術としてえ本人 がライダーさんがこれは技術で技術を アップさせたいというこのはいそこが大事 なんですよねなんとなく慣れることによっ て技術も上がってるんですけどでもそれを 技術としてちゃんと認識するっていのが

大事なんでねまずその技術アップでタイム アップしましょうということをちょっと頭 の中にピシッ と終ってはいこう楕円のずっとまだったら こうただにスピードが上がっていけば早く なるんでけどええコースなんでねスピード が落ちたり上がったり落ちたり上がった りって繰り返してその各パートのの時間を 短く短く終わらせる技術はいを練習するの がサーキットのスポーツ各パートって何 かって言うとええこストレートのパートで ブレーキしているパートはいそして旋回を しているパートはいで加速をしている パートはいまちょっともうちょっとえ応用 的な感じだと切り返しとコーナーとコーナ のつ繋ぎっていう意味もありますけどねま とにかくカーブがいついくつも繋がってる のがサーキットでえはいこの色々なことを やっているパートパートの時間をどんどん どんどん短くすることが一周回ってタイム が短くなったっていうねことなんですよね だからちょっと戻ります けどこの各パートの時間を短く終わらせる 短縮するはいでその技術短縮する技術を 練習するのがサーキットのスポーツこれを 皆さん実際やっってるんですまその スポーツ感覚を持つことによってやっぱり ねやっぱりサーキットっていうのは技術も 上がるし安全度も上がっていくんでねうん まこの辺が大事だと思いますでこのパート はいパートですねこのパートをねちょっと 1ずつ考えていきたいんですけどまこれ 例えばストレートを短く短い時間で終わら せる終わらせるにはどうしたらいいですか 短もうスピードですねうんスピードを トップスピードを上げる上げるはいじゃあ ライダーの操作としたらライダーの操作と したら えまず空気抵抗を極限まで減らすはい アクセルを開けるだけですねああもう単純 にですね単純にはいストレートでアクセル を開けるアクセルを全開にするかしないか でええこの時間は短くなるかどうか 大きこれなんでこんなお話するかっていう となかなかねアクセル全開にねねできなく ても不思議じゃないです最近のオバはああ そうですね当たり前のようにそれはだから も当たり前森さん当たり前なんでもっと 細かい話が空気抵抗とかね話出ましたけど このストレートでね全開のするのってね 多分ね見てる方もいやなかなか 怖くて最後の最後でちょっと全開になって すぐ戻したとかねええ多分そうだと思うん ですよ特にこうこうサーキットスポーツ 始めてねまだちょっと1年とか人なんかは

やっとじわじわじわっとあげて前回になっ たと思ったらもうすぐブレーキだとかね はいやっぱりそこの全開って結構今のバイ クってもうパワーすごいでこうふわふわ なるようなね状態なんでなかなか ストレートきっちり全開にできる状態でも 全開にできるかできてるかどうかって すごく難しいですよねはいええええそう ですねであのまこのね見ていただいてる方 なんか特にこう見て見て見ましたよあれ見 て練習してますよって言っていただくん ですけどまそういうまだまだこれからこう え色々こうね技術上げていこうっていう方 たちなんかはあのこの話をすると結構 危ないんですよおお直線で全開にすること ばっかりに頭がいってしまって はい結局直線で全回にしてもどっかで アクセル戻してねブレーキかけないいけ ないでしょどっち言ったらそこの方が大事 なんでねえ安全度って意味でねはいなので 直線全開しなきゃ全開しなきゃって思っ てると確かにタイムは縮まるんですけど それねうんだけどですそこはブレーキが ちゃんとかけれることがやっぱ前提として 考えて欲しいのでここはね僕はね一番大事 なんですけどね本当は一番すごくタイムが 縮まるとこなんで開けた後にブレーキが ちゃんとできるよっていう自信があると 慣れて開けていけここは技術っていうより 慣れであったりその先のブレーキにかかっ てるみたいはいなるほどカチっとと開けて るって僕は言いますけどそのどこの時点で カチっというところまで開いてるかって いうのがすごく大事なんですけどそれはま 理屈として置いといてええ結果的に 開けれるようになるなるといいなていう ええでま一番やっぱり技術としてこの ブレーキですよねでブレーキから旋回旋回 ブレーキってのは何かっていうとアクセル をある意味アクセルを戻したとこからい これブレーキですああそうですねはい制動 という意味はスピードが落ちていくって いうのがブレーキなんでスピードが落ち ましたで自分でカーブに入れるなと思った 時点でババイクがバンクしまこのバンクし 始めたとこが旋回ですよねブレーキ区間 から旋回区間に入るとで旋回をしていって バイクがこうバンクしていますバンクがし ていってえどんどんどんどん向きが変わっ て変っいきますで途中ぐらいからあこれ そろそろアだけれなて思うところからま 旋回と加速がこう重なってる部分はあり ますけどねあの旋回がある程度終わり始め たなもうアクセル開けれるなっていうと スピードが増すという意味の加速ですねで

加速に入っていでもう旋回っていうよりも スピードを上げていく段階になったらもう フルあるフル加速っっていうので加速 パートに入ってまもう次のコーナーがある 場合はそっから切り返しが入ってきたりと かねえコーナーとコーナーの繋がりの話に なりますはいまあ大きく分けて技術として はブレーキ旋回加速ええうんこれが3つの 技術と思ってもらっていいかもしんない ですねこれをやっぱり一生懸命皆さん電子 をしてもらいたいというねとこですねはい ブレーキングの技術技術ブレーキングの 技術はいもうわ当たり前ですよねこれええ え強くかける技術はいねこれ当たり前なん ですけどこの強くかける技術という認識を 持ってちゃんと皆さん走ってるかどうかと やっぱこのねけるやっぱこう意識っていう のがすごく大事なんですただ止まろうて いうねえスピード落とそううっていうそれ はなんかこうすごく感覚的なものじゃない ですかええブロブレーキをしっかり強く かけてでえ限界の制動力を発揮させ ましょうというそのためにはどうしたら いいのっていうのがこの強くかける技術 っていうところに繋がってくんですねでま じゃあ強かける技術ちょっと飛ばします けどねこここからこれをできはいように なると短い距離で速度がゆっくりかける よりすかけた方がし短い距離でこだつの すっと短で短い距離で速度が落ち るってことは短い時間で終わりますブー ですね終わりますはいブレーキからバンク につなげる技術じゃどうやってそのえ ブレーキをで短く時間で終わせるかとか どうやってフルバンクに持っていくたて いうようなこの2つの話はやっぱりし なきゃいけないと思ってるですけどはい どうも今日はこれはパート3に行きます 行きそうですそうですねもう時間からすに もうちょっとよあの予告しとった方がいい かもしれないまたと言ってまたかみたいな もう全部全部喋れと言こういうの作っても ダメだなえまそのねということですなんで これが大事かっていうねあのここも時間と して僕ら考えるんですよねえブレーキを かけるっていうええ行為というか技術って いうのはまっすぐの状態で当然終わらせる わけじゃないですえで今度カーブに入る っていう状態っていうのはまその完成の ちょっと難しいような言い方になっちゃい ますけど真っすぐ直線的に行こうとしてる 車両をスピードを落として真っすぐ行こう としている完成があるものをバンクさせる ことによって違う方向の感染に変えてい くっていうそうですねえあの完成方向を

変えていくていうそうするとブレーキから 方向転換するところでどうしてもブレーキ を離すっていうところから旋回に入 ライダーの感覚として旋回に入っていくっ ていうところここがうまくいかないここを じゃあどうやってブレーキからま引きずり の話もしましたけど多少引きずりながら 話しながらどうやって倒していくのでこれ がスムーズにできればブレーキからバンク がスムーズできて早くフルバンクまで行け ばタイムを短縮する縮されるブレーキフル ブレーキングでま緩めながら入っていき ます皆さんが入っていくね今完全に コーナリングしてるぞそこに到達するまで の時間が短ければ短いほどタイムが短縮 するわこうダラダラダラダラなかなか倒せ ない倒せない倒せないとやっと倒れてって よし今ホームがホームていうか旋回として コーナリングししたぞっていうここの時間 が長ければ長いほど時間がかかっちゃった わけですねブレーキングシューっとして すっとしバイクを倒した瞬間にもうすでに そういう状態になってればええ時間が短い わけだ短いですねでここのところはですね えどういうことかっていうとこのオーバー ラップってちょっと僕は考える時間を短く していこうと思うといろんなことを同時に する同時にはいはいバイクの場合これを うまいことやることによってやっぱ時間を 短縮するもうそれ本当に数秒の間にやっ たりするんでねこの数秒の間にねスピード の早く動いてるバイクの上で操作をするっ てのこれ技術なんですよやっぱりえで最初 の技術がブレーキングからターンに入って いくところをいかにいろんなことを オーバーラップしていくかはいま1番 オーソドックスなやり方としてはえ ブレーキをかけているにまリンウイズで あればはいリンウイズでええブレーキを かけてまカーブに入っていく時には腰を 落とす方が非常に多いと思うんですけど腰 を落とすていう動作が入るんですねバイク の上で動くっていうのはものすごく難しい ことなんですあの一番不安定な状態 ええまっすぐ足してる時は1番安定してる 状態でしょでそれから倒れていく時って これバイクのバランスが崩れててるんで ええええええそうですね腰をっていうのは すごくやっぱ難しいんですよ実はええ ベーシックな乗り方としてははいコーナー リング中に腰を落として不自然にもう 乗れるような状態になってきてる人はええ ブレーキの時にやっぱすでに腰をずらして その準備をするこれを1個1個あの理屈 付けして考えていくっていうことがこの

技術アップなんですよ感覚でやってると 感覚のまま終わるんですはいこれはなぜ そういうことをしてどういうことのために こういうことをやってるのっていうことを やっぱちゃんと考えてじゃ次こうしようと かこうやったらどうかなて考えることが 技術を上げることなんですよねこれがない とすごく技術を上げるのに時間かかります 何の練習をしてるのかっていうのを考え ながら結局やっていかことやってることの 理屈をっ考えてそれをよりよりよくしな はいなんとなくやってたらより良くなら ないですよねえより悪くなることもあり ます考えてないねえええええできてたのに できなくなっちゃったってでもできなく なっちゃダメなこともいっぱいあるんです 例えば突っ込み過ぎたことによって今まで できたのにできなくなっちゃうでもその できなくなっちゃうことが本当は絶対でき てなきゃいけないようなことだとすると 分かってればあこれはなんかやりすぎた せいで本当はこれできなきゃいけないのに これができなくなっちゃったに考えてまた 正しい方向に行くんですけどはいこの やっぱり1個1個の技術をちゃんとある 程度これは技術だからここは抑えていかな きゃっていうのがないとはい上がっていか ないんですよあおだから腰をずらすって いうのは当たり前なんですけどええそれが じゃどういう理由まその理由さえももしか してクロンボさんあまそりそうだろうね みたいなええはいはいだけどただ単に腰を ずらしてなんか曲がりやすいねていうこと の理解だけじゃなくてええタンに入ル バクバクの深いでに入るわけその開までの 時間を短くしたいんですねやっぱりある 程度ねそのそうするためには準備をしてて おきたいとでその準備をするっていうこと で言うとライダーがブレーキをかける ホールド感だったりとかね腕に押さえたり とか下半身で押さえてえその形とコーナー リングの形がある程度同じような形であれ ばはいねええ例えばリーンウイズの形と コーナーに入っていく形が別であればはい ねそのライダ別であるとコーナーに入っ てる形に移行する必要があるわけないです そうですね移行っていうのはさっき言い ましたけどバランスが崩れてる行こうって してるところでの違うホームに移行する 違うホールドの形に移行するのって難しい んですよええ難しいの何があるかっていう とその難しいことやってる間にバイクって のだんだん進んでしまってこう早い バンキングには繋がらないですねだから コーナーリングの後半はま何度も言って

ますけどブレーキにつあコーナー ブレーキングのコーナー後半はコーナー リングにつがるコーナーリングに移行する ためのブレーキじゃないといけないんで その時はホームも同じことなんですねえ ホームもコーナーリングに近いような状態 にしていればその後一気にコーナに入って いけるこれがオーバーランですオーバです ねはいちょっとここだけあの見てもらい ましょうかねあねこういう形がありますよ すごく大事な最初のポイントになりますん でちょっとじゃあバイク持ってみましょう はいブレーキをかけてる時に体が例えばま こういう状態ですよねこういう状態で ブレーキをかけるっていう結局こ重心が ずれてるのでえずれてる状態ではい ブレーキをかけるっていうのもやっぱこれ 難しいんですねやっぱり本来は本当は当然 センターセンターの状態で強いブレーキの 方がかけやすいはいはいはいですやっぱり これそうですよね真ん中の方がですねだ からこれあのどうしたってね腰をずらすと ええあのずたブブレーキングをすると ブレーキのフル精度って意味だと弱くなる 可能性はありますよねある程度やっぱ サーキットに慣れてきたなと最初から絶対 やる必要はないですやっぱまずは強い最初 のさっきのねテレありますけど強い ブレーキをかけるっていいうことが大事な んであの強いブレーキをかけ るっていうのは第一ですよねでカーブに 入っていくオーバーラップのとこはもっと もうちょっと慣れてからではあると思い ますけどまある程度サーキットにこう コースに慣れてきたらえでコーナーリング 中はもういつも腰落とすんだよっていう方 はブレーアクセルをこう開けて直線ではい で僕なんかブレーキをかけると同時に腰を ずらすんですけどこういう風 に全回のところから戻した戻すと同時に腰 をずらすんですけどまこのやり方は色々 です全回にして腰をずらしといて ブレーキングでもいいですしねでこの ブレーキングの時にまこの腰をずらすあの 良さっていうのはリンウィーズだとここ 真っすぐに乗ってるんで体がこう前に当然 行きますよねそうですねえこの行くのを 耐えるのってま当然ニーグリップでも 耐えるんですけどはいこう前にこう入って いきやすいですね腰がああ腰がですねえ ニーグリップってものすごい力入れないと なかなかこう滑って前に行ってしまうんで あの全部腕に力が入ってしまう ブレーキングのはいはいはいはいええで あのこの全体重が上腕にかかっているよう

な状態だとはいカーブに入りにくいんです よね腕の力をき抜きにくいですなるほど うんもうブレーキ引きずっブレーキをこう 緩めてったとしてもそん時もまだずっと こうてるこう腕で支えてるような状態の ままカーブに入っていくとはいあのねこう やっぱセルブスティアハンドルがこう こっち側に切れてくれることも邪魔してし てしまうしでこの腰をずらす乗り方が だんだん慣れてできるようになるといいの はここ での内側でですね引っかけでですね体を 支えれるというねはいはいはいはいリウザ とこう入っていってしまうええところが腰 をずらしてるとここのねこうここここ太物 の引っかけで体を前に行くのを支えれるの ではいあとまえっとやり方としては こっち側の足まで開くと開かないで閉じて あ閉じてね2グリップをしてえ ブレーキングをしるそうするとあのま全部 はシでは支えれないですけどはい腕の力の ある程度の多少まフルブレーキングはもう ほとんどここですよただ大事なのは ブレーキを緩めてった時に下半身にこう 重心を戻せるような状態でブレーキをかけ ていきたいってことなんですよねはいはい はいはいリーンウィズンはフル ブレーキングしてでそれからコーナー リングに入っていこうと思うとそこで やっぱり時間がかかっちゃうなるほどえ 移行するのに時間かってやっとこうを ちょっと後ろに持ってって入っていくって いう時に時間かかってしまって早い バンキングにも入れないていうはいだから ある程度ブレーキを緩めてカーブのホーム の方に入って いく段階に入りやすいような状態で ブレーキングもすると自然にすっとカーブ にこう入っていける状態を作れるのでうん だからまホールドもできるっていうのも ありますしねだからある程度そういう理由 があるのでええちゃんとえ腰だけずらして ね腰だけずらしてこのホールド感とかない ままえただ単にわっと腕でこうやって しまったりとかあともう膝を開くことに よってもう体が全部前に行ってしまっても 意味ないしそこはやっぱりえ体がちゃんと ある程度こうブレーキの後半で自分の体を シート側にちゃんと戻せるよう状態腕の力 を抜ける抜ける状態を作れるような ブレーキングの時のこの腰のずらしって いうええまその辺を考えながらホームを 作っていったらえいいなるほどでしょうね これま練習方法としてはま徐々に徐々にブ をうんそうですそうですだからあのこう

リンウズであの倒しにくいなっていうか腕 の腕に力入って倒こう体を入れにくいなっ て思ってる人はもう特にもうしてみた方が いいですねなるほどですねうんだから やっぱりまブレーキングもある程度当然 強くかけれないといけないですしで慣れて いくと腰をずらしたまま当然リアが浮く ぐらいねフルブレーキングがやっぱできる ようになりますからで重心がずれてると腰 ずらしてバイクとライダーの重心が内側に ずれてたりするとリアが浮く時に当然ずれ てる側にこういう風に横にずれちゃうです リアがますえまっすぐわかんないですよね じゃなんでレーシングライダーがリア浮く 時にそういう風にならないかっていうと 上半下半身はこういう風にしてても上半身 は少し内側にあ残してるんですか残してて バイクとライダーの重心はちゃんと綺麗に こうバイクの上側にあるんでまっすぐもし リアが浮いても上がってでも腰はずれて るっていうようなねよくシーン見ると思い ますそれは上半身でちょうどちょうど センターにいい感じのとこに自分の重心を 上半身で作ってるってことなんですけどね まその辺がある程度こう自分の重心がある 程度分かるようになるとそういうことも 強いブレーキもねようになるしだからその カーブに入っていく時のここがすごく大事 ですうんスクールの中でもよくあるんです ビデオ撮影しててああブレーキングでリン ウズのままかけてるんでカーブに入って いく時にそこからコーナーを腰腰を よっこらしょって動かしてそれからハ カーブに入っていくのですごくこうそこの 時間が長く取ってしまうえ無駄な時間に 見えるわけなんですねそれからすっと バイクコーナリングにレはいを引きずるの 方にこう専念できて体重移動だけすること によって入っていくっていうことができる ようになるともうそこの時間が先回に入る までの時間がはい短くなって短くなって オーバーラップしていくっていうええま そういうことに繋がっていきます ねはいまあちょっと今ねえ実際ホームで やりましたけどりっうんやっぱりその ブレーキからカーブにいかにスムーズに 移行するかはいでその移行するための1つ の技術として腰をずらしてい るっていうのがそのためだよということ ですねそこを理解しながら皆さんこう スムーズにバンキングに入っていけるよう にえしていただけたらなと思いますね わかりましたうんまなかなか最初から やれることじゃないと思いますねそう に練習していってもらったらいいと思い

ますはいまやっぱり予想通りちょ めちゃくちゃなくねこれで終わっちゃい ましたねまた次の視聴をよしよろしくね よろしくお願いいたしますはいじゃあ今日 のですね教えてみた強調はちょっと中途 半端になってしまっちゃたんですけどこれ でま早めに次もアップするということそう ですこれ詰めてアップしていきますんで はいじゃあまた今回はこれでりますご視聴 ありがとうございましたいました ありがとうございまし たはいそれとですね森さんはいちょっと 告知が告知うんありましてなんか YouTubeっぽいですけどそうですね 見ますけどね見えてますけどねあのミニ バイクスクールをちょっと開催するんです よミニバイクスクールですかええなんか ちょっと何やるのって感じですけどまあね 本当もう20年ぐらいえサーキット スクールやってますけどrsgではえま 初めてですねミニバイクスクールそうん ですあのますごくミニバイクが今え流行っ て特にまグロムが流行ってると思ますけど ミニバイクがすごく流行っててえHSR 九州のドリームコースであったりとかね各 とこみんな練習をされててでまこれは 大きいバイクに乗っててなおかつミリ バイクに乗ってるっていう人もいる でしょうしまミリバイクレースをね本当に 一生懸命やってるレベルの高いねライダー もいると思うんですけどあのま結構ねあの 大きいバイクと同じように感覚で乗ってる 方が結構多いんですやっぱりえでミリバイ クってスピードが低いから結構チャレンジ いけるじゃないですかはいでチャレンジし てよく転ぶね人もいますけどいますけどで もまリスクが低いんで大きいバイクで転ぶ より全然ねい思全然でもう壊れないし壊れ ないしねだからミニバイクの話も ちょこちょこしましたけどあのまそ ちょっと感覚で乗ってる人がいるんで やっぱもったいないなっていうねせっかく こう えリスクのないいい練習がえできるので 結局ねここでもうやっぱ技術を上げること によって大きいバイクえでも当然生きて くるしはいえそういったねちょっとレベル を上げていくためのえ技術的なことを覚え てもらうスクールをやっていこうかなと うん思ってますでまあのもう本当にミリ バイグレースをねガンガンやってる方では なくうんなんかこう始めたけどこの23年 で始めたけどなんかタイム伸びないよねと かえ頑張ると転んじゃうとかねあとどうし ただいいのとかそういうちょっと伸び悩ん

でるような方たち向けのうんあのガンガン レーサーのが僕らなんかね全然早いんだま そういう形はもう自分たちでしっかり練習 していただいてもうちょっとこれからもう ちょっとこううまくなって大きいバイクに 繋げたいよとかミニバイクレースちょっと 出てみたいけどもうちょっと早くなりたい よねっていうそういう形向けのえスクール をえHSRキシのドリームコースねえ5月 5日日曜日これ祭日あゴールデンウィーク のバンとですね10月14日のえ祝日この 2回はいえまま1使ってやりますのでまミ バイク持ってる方はねぜひえ参加して いただいてちょっとこう違ったあの技術を ね覚えていただけたらなと思っております うん案内はあのまたホームページの方見て いただくとねあ本からですねわかりまし 詳しい内容わかりますんで はいは参加お待ちしており ます H

速く!上手く!なる為のコツを,、RSGのミナキ校長に分かりやすく解説してもらうシリーズです。
痒い所に手が届く? 第18回目は前回の続編『転ばずに上手くなるには』
の解説動画となります。
これを見れば『何をすべきか』を理解出来ます。

動画内PDFのリンクです。
https://drive.google.com/file/d/1fToZ_uHg8hBnRIbFgpoJcFFcWCvYb4Ox/view?usp=drive_link

過去のミナキ校長の記事は下記リンクで見れます。
https://rsg-sports.com/media/
勉強になりますよ。

RSG(ライティングスポーツガレージ)では、初心者〜上級者までレッスンを行なっていますので、お気軽にお問い合わせください。

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#RSGライディングスクール#ライテク#バイク

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