400ccドカティ「スクランブラー62」

はい皆さんどうもこんにちはこんばんは おはようございますはいえ二宮翔平で ございますはいグッドモーニングええジョ さんえあにはせよはいいろんな言葉で挨拶 してみましたえ今ですねえテスト走行と 色々やっててですね間違いなく在庫の中で 1番気に入っているですねえ ドカティスクランブラー62でございます はいあの大変にこれあのやっぱねかっこ いいし乗りやすいしねそのなんと言うのか なこうFTRとちょっと似てる感じします よね僕が あの北海道に行ったやつあのあっちもね フラットトラックレーサーなのでえま ちょっとねあのスクランブラーではないん ですけどダウンマフラーのあたりがね やっぱりその乗り味が似てますねあと ワイドハンドルっていうのも非常に良い ですはいでえまとは言ってもですねあの 商品なのでえオフロードをねガガガとか 走ったりとかねそういうことはちょっと できないのであのあくまで大事に市内を こう遊覧する形にとめてはいますはいえ ただですね正直な正直にう言うんですけど あのやっぱ外車を売るのはですねえ割と あの難しいですはいえまというのは元々 こういうそのドカティもそうなんですけど もあの非常にこうハードルが高いイメージ がありますねでまどこの会社屋さんもその ハードルが高いイメージっていうのをあの どのようにしていくかっていうのは難儀し ているところで例えばその敷を下げたいね あのもうちょっとこうキャッチにしたいえ いろんな人からこう身近なような車種を 出してえ式を下げたいっていうことを やっぱね売上のためにはどのメーカーさん も考えるんですよこれね一昔前そうだな今 から10年ちょっと前は違ったんですねえ 高い式でで選ばれしものしか入れない みたいなそういう感を出して要はブランド 力を非常にこう強く高めてえ物を売 るっていうことをやってきてたんですねで その結果あの何が起きたかって言うとです ねえ敷が高くなりすぎちゃってえあまり 売れなくなってしまったっていうですね そういう経緯があって今あのどこの ブランドも その販売するものに対してえのこの入り口 間口っていうのを広げようと思って応必死 になっている感じなんですよねまおそらく このスクランブラー62はそのうちの1台 だと思うんですけどもま 各海外ブランドえ日本国内でそういうこと をしているな頑張ってるなっていうのは見 てとれます

はいただそのねえ安いモデルをえ出せば いいというものでもなくブランドイメージ を維持しつつ安値段を安くで なおかつその品質的な部分を下げないえ 不良が出ないというような形で実現するっ ていうのは結構難しいんですね特にあの 会社だとあの当然本国で売るよりえ日本で 売る方がですねコストはかかりますのでえ 原価を抑えるっていうのがねえ結構難しく なりますはい特にま円安なのでえ国内で 売ってるモデルっていうのはね非常にこう どんどんどんどん高くなっていってしま うっていうですねそういう辛さってのが あるかな いうのはま皆さんよく分かりたと思うん ですけどでまそういう目でこの62を見 てるとですねあのま作りは大変にしっかり してますはい良いですでま僕あのドカティ はその昔のキャブのモデルとかも色々 いじったことがあるんですけど正直その昔 のドカティはまともに走らせ られる気がしないぐらいすぐ調子悪くなっ たんですよであのキャブが三国になったり とかしてでよちょっと良くなってであの それがねこうefiになったところことで えかなり完成の意に達してると思うんです けども内部パーツ電子部品とか結構日本性 のものが入ったりとかしてるんですよねま そういうのもあってたと思いますはいでえ ま今ですねあま僕まこれ売り出してるんで 売れないと困るんですけどうちで今あの 設定してる価格っていうのがま同じぐらい の価格帯で出てるま中古車情報サイトの中 でえそれよりもちょっと安いぐらいにし てるんですよねでそれでもやっぱり なかなかそのまドカティスクランブラー 時代の再生数も伸びないしえま冬だからっ てのもねえあると思うんですけども売上に その季節をねあののせにしてはま良くない と思うんですが あやっぱりその問い合わせがあんまりない というのと再生数が伸びないというのは なんでだろうということを考えてるんです けどもまあの価格っていうのはねきっと あると思いますのでえ今ねあのま消費税 込みで今77かなにしてると思うんです けどもえ値段をですねま思い切って下げ ますはいなのでえもしですねえまそれで 興味が湧く方がいらっしゃいましたらあの 是非問い合わせいただければと思います はいね あのま色々考えるんですけど例えばその 値段を下げるのかそれとも値段を下げる 代わりに例えばねタイヤを新品にしたりと かお金のかかるパーツを新品にしてで値段

をそのままにしてバリーを上げるのかって いうのはね色々考えるんですけどやっぱ あのまもモデルとあとその時のお客さん たちの雰囲気にもよると思うので一応その パーツは例えばタイヤそのものにしてもね ご自身の好みがあると思うし高いタイヤが いいっていう人もいれば安いタイヤでも別 にいいという人もいると思うのでえその辺 ねま僕のチョイスでいいよっていうことで 3つ持ってくれっていうんだったらやるん ですけどもまそうじゃない以上ま特に 400ccなのであの通常のねあの普通の オートバイのクラスなのでえま幅広い考え 方があるだろうなと思いましてえ一応ま 値段を下げる方向でやってみようかなと 思いますはいねよろしくですえっとね状態 大変いいですであともう1つ付け加えて ですけどもドカティはイタリアですねはい すいませんもうどうしてもこのオレンジを 見てるとねオーストリアって言っちゃうん だよね気持ち分かりますよねねあのバイク の故郷だからってのも分かると思うんです けどはいえでえナンバーついてますので え車検残ってますはいえでうちの方でま 基本的な整備ですねまちょっとバッテリー 弱いんであのちょっと変えようかなと思っ てますあとまおいるかなあのその辺やって ですねえお渡しをしようかな基本的にあの 法定点検の範囲内でえやりますのでまあの すぐ乗っていただけるコンディションでは ありますはいねという感じでどうでしょう はいえドカティクララ62さんですねえ 是非この日によろしくお願いします はい

https://www.white-bs.com/bike.php/577

Share.

9件のコメント

  1. 軽い、2気筒、 イタ車、 いいですね。 確かに、FTRに通じるものがあります。(FTR223今年手にいれました)

  2. スクランブラーsixty2は
    タイ製造です
    イタリア製ではありません
    タイのドゥカティの工場で製造されたものですよ

  3. ドカはベベルの頃からの「壊れる」イメージが根強いからですねぇ。
    乗れば滅茶苦茶愉しいし、FI化された近年のモデルはそんなに難しくも無いのに…。
    イタ車はどれも個性の塊みたいなヤツばかりなんで、乗ってみないと理解出来ないけどハマるとガッツリはまっちゃうんですよねぇ…。
    400なんて敷居はそんなに高くないと思うんだけどなぁ…。

    トップグレードのモデルよりも、こんな素のベーシックモデルこそメーカーの味が滲み出るような気がしてます♪(イヤ、トップグレードも好きですけどね…。)

  4. 最近のドカッティは日本製の部品を使い出したのでそんなに壊れないよ、なんてことを聞きますが実際のところどうなんでしょう?試したい❤

  5. 僕だけかも知れませんが、ドカティは他の海外メーカーに比べてあまり特色を知らないと言うか、これといってどんなバイクなのかのイメージが無いメーカーという印象です
    イタリアだし見た目オシャレだなあ位のイメージしか持っていないので、どんな特色のメーカーか知れればもっと皆欲しがるのかなと勝手に思っています

Leave A Reply