【陥没事故から3年…】外環道東京区間 大泉JCT〜東名JCT 建設状況とシールドトンネル工事再開に向けて 2024年3月
皆さんこんにちはKT乗り物チャンネル です今回は東京都内で建設が進む東京外観 自動車道の東京区間の建設状況について レポートします東京外角環状道路は拳王道 首都中央環状線とともに首都圏の慢性的な 渋滞緩和などの目的で計画された首都圏3 環状道路を構成する環状道路の1つです 東京都心から半径15kmの県域を環状に 連絡する延長約805kmの道路であり 一般道路と自動車専用道路で構成されてい ます未通区間の自動車専用道路としては間 越道から透明高速を結ぶ約16kmが有料 の高速自動車国道である東京外観自動車道 として建設中となっています当チャンネル では便宜場外観同東京区間と故障させて いただきますなおこの区間の一般道路とし ては地上に通称外観の2という東京都道を 整備する計画が事業中となっていますが 2024年現在の所工事が進捗していると いう段階ではなく本動画では割愛させて いただきます外環道東京区間の着工までの 経緯をざっ振り返ります原案として50年 以上前の1966年に地上に効果方式で 整備する計画で都市計画決定されました しかし着工には至らず周辺住民の激しい 反対運動により1970年に当時のの建設 大臣によって事実上凍結されました30年 の沈黙を経て2000年代に入ると トンネル掘削技術の進歩や大震度地下法が 制定されたことで再び建設へ向けて動き 出します2001年には地下法式にて建設 する方針が示され2007年に計画変更さ れましたこの計画に基づいて2009年に 事業化され2012年に着現在に至るまで 建設が進められています変更により地下式 で現在建設中の外観道東京区間は川3車線 の本線トンネル2本がシールド後方により 掘され往復6車線での共用となります本線 となるトンネルはシールドマシンと呼ば れる掘削器により地中を掘り進める シールド後報により国内最大世界でも最大 規模となる外形 15.8mmに渡り構築しますシールド 後報とは発校というから発信される シールドマシンが地下を潜らのように 掘り進めるトンネル掘削技術です地表面 からの工事が必要ないため都部での インフラ建設で課題となる用地の買収と 住民の立ち退きは不要となり自然環境への 影響が少ないのが特徴です道路トンネル 以外でも地下鉄や上下水道共同光などの 建設に多く採用されています3箇所の ジャンクションと3箇所の インターチェンジが設置され間越動と接続 する大ジャンクションと目白通りから東明
方面へ出入り可能なインターチェンジ青梅 街道から関越道方面のみ出入り可能な青梅 海道インターチェンジ中央道と東八道路全 方向から出入り可能な中央ジャンクション 東八道路インターチェンジ透明と接続する 透明ジャンクションが設置されます地上と の連絡炉となる取り付け道路はシールド トンネル改作トンネル効果式などが 組み合わされ建設されます外観同東京区間 開通後の整備効果としては透明から関越道 までの大幅な所要時間の短縮です現況の 感状8号線経由では60分必要なところ 開通後は12分まで短縮される見込みです また東明から東北道までは最短25分が 実現する見込みですこの時間短縮が もたらす経済波及効果は年間3000億円 と見込まれ約1兆円という巨額な建設費を 補って十分以上に余りある莫大な国益を もたらすプロジェクト のはずでしたしかし現実は厳しく着工後に は様々な問題が噴出しましたこの計画は 日本初と言えるPi方式の導入により住民 との十分な合意の上決定されたはずですが まさかの青梅海道インターチェンジ設置に 対する住民の反対運動の勃発によって用地 取得が難行し弱行後10年で取得率30% にとまるという事態にまた大震土地下での トンネル接続という世界的に例を見ない 未知の南高寺への後報が完全に定まってい なかったなど東京オリンピックに間に合わ せるための見切り発射とも言える見通しの 甘さが露呈しました苦しくも当初の開通 予定であった2020年に国土交通省に よって実施された事業再評価では事業費が 当初の2倍の約2.3兆円まで膨れ上がり 費用に対する整備効果を示すBC費は当初 の3から1.01まで大幅に低下すること も判明しましたこれは陥没事故発生前の 金額でありその対応と工事の長期化によっ て現在はさらに数千億増加していても 不思議ではありませんドルバ路線となる はずだった夢の計画が莫大な血税を投入し てでも完成まで後戻りできない赤字覚悟の 国家的プロジェクトとなってしまいました それでも2018年の千葉県区間の開通で は東関東道から各方面の高速道路へ20分 以上の大幅な時間短縮が実現 東北道から東関東道への交通の8割が首都 から外観道へ転換するなど外観道開通が もたらす効果の大きさを実感された方は 多いのではないかと思い ます当チャンネルでは2023年1月に 調査して以来1年ぶりの再調査となります 2020年10月に建設中のトンネルの 地上で発生した没事故から3年が経過し
ました該当するシールドマシン2期の屈伸 は停止されていますがその他の大泉本線 トンネルを始めとするシールドマシン合計 発起については屈伸が再開されています また地上から工事を行うインターチェンジ ジャンクション区間についても祝しと工事 が進められていますここまでが遺憾同東京 区間の経緯と計画の荒まを再確認して投じ られるコストと期待される効果の大きさが 全てにおいて他の高速道路とは桁違いの一 台プロジェクトということが分かります 開通時期は2024年現在のところ未定で あり開通までには様々な課題が立ちはかっ ていますが投稿者は一高速道路利用者とし て道路マニアとして開通を待ち望んでいる 1人です今回は現在の進捗状況に加え自己 発生のメカニズムと再発防止対策現場で 進められている自慢修復工事についても 取り上げていきますそれでは関越自動車道 と接続する大泉ジャンクション周辺から 現場の状況を見ていきましょう こちらには目白通りから透明方面への 出入り口となる目白通りインターチェンジ が設置されます動画では開通済のがイか道 内回りを大泉ジャンクション方面へ走行し ています上下線の中央にはトンネル掘削に より発生した土砂を手前のニークラ パーキングエリアへ運搬するためのベルト コンベアーが設置されていますトンネル 工事により1日で発生する土砂は最大で 1万立方mありそれを大泉ジャンクの ヤードから6km離れた荒川沿いの置場 まで運んでいます大泉ジャンクションまで 約300mの地点です右側にフェンスで 覆われている敷地がありますが開通後は ここからが遺同東京区間の透明 ジャンクション方面へ直進することが可能 になります現在は工事車両の出入り口と なっています大泉出口から退出すると頭上 に目白通りをまたぐ真新しい2本の橋梁が 見えますこちらが関越道と建設中の外観同 透明方面を結ぶAランプとcランプの橋梁 となりますこの大泉インターチェンジ交差 点は現状ではT次交差点ですが開通後は 十次交差点になりが遺憾同東明方面へも 出入り可能となります関越道とが遺道東京 区間を連絡する2本のランプのうち 目白通り上空を橋梁でまた区間については 関越のりから外観南行きを接続するA ランプ第2強は2018年にそして外観北 行から関越下りを接続するcランプ台1橋 が2023年9月にそれぞれ橋桁の仮説が 完了しまし た橋桁の仮設工事は目白通り及び大泉 インターチェンジのランプを1夜閉鎖し
台車に橋桁を乗せて移動させる送り出し 候補で行われました1本目のAランプの 仮説から5年を経て2023年には2本目 のcランプの仮設が完了しいよいよ目通り をまたぐ2本の橋の成が見えてきました これは地上で行われる外道東京区間の工事 としては大きな進捗と言え ます 目白通りをまたぐとACランプは地下の 本線トンネルへ向けて降下していきます 手前のAランプについては前年までに壁や 上武口まで完成しています奥のcランプは 目白通り上空の送り出しが完了したため 今後着手すると思われますACランプが 地上と同じ高さになったところで目白通り インターチェンジからのランプと合流する 予定です目通りインターチェンジからの ランプと合流すると東映通りをアンダー パスして料金所を通過後さらに地下へ向け てトンネルに入っていきます東営通りを くぐる手前では地中に壁が完成してい ます東通りから大泉ジャンクション方面を 見ています左の橋梁が外観北行から関越下 へ連絡するcランプ右の橋梁が関越上り から外観南行きを連絡するAランです2本 の橋梁の間には目白通りインターチェンジ のランプが通りますがこちらは長らく未 着手 ですACランプの関越道本線から目白通り 上空までの区間についてはcランプが上部 港まで構造物が完成しているのに対しA ランプは株をすら未着手という状況が 長らく続いて今もは見られませんでし たAランプは関越道上り線から分岐してA ランプ第1強で指導をまいだ後関越道本線 の高架下をくぐります現状ではその予定地 が本線トンネルの用ヤードとして使用され ているためできないのだと推測し ますACランプと目白通り インターチェンジのランプが合流すると 地下の本線トンネルへ向かってBFランプ が降下していきます本線トンネル南行きへ 向かうBランプは地上を切り開いて トンネルを構築する改作トンネルです本線 トンネル北た雪から地上へ向かうFランプ はシールドトンネルとなっており2022 年3月17日に屈伸が完了しています外道 東京区工事の主線場となる本線トンネルに ついては大泉側から2019年1月に発信 された北雪南行きそれぞれ2機のシールド マシンが屈伸を進めており107kmの 掘削を終えたいお頭通り直下で透明側から 掘削されるトンネルと地中切合を行います 2本のトンネルは地下に潜るとすぐに交差 して左右入れ替わりトンネル内では右側
通行となっていますこれにより非常時に横 連絡校を通じて反対側のトンネルへ避難 する際に追い越し車線を渡らずに反対側の 走行車線へ避難できるというメリットが あります南行トンネルは陥没事故発生から 1年余りの屈伸停止期間を経て地上の家国 が移転済みの事業用地内に限り2022年 2月から屈伸を再開しました同年4月に 設計ミスによりシールドマシンが尊勝を 受け半年間屈伸を停止するも同年11月 より再び屈伸を再開しています 2023年7月以降事業用地買での屈伸を 開始しており動画作成時の2024年3月 12日時点では大泉発進建校から2175 Mの屈伸が完了しています事業用地の南端 まで屈伸が進んだところで陥没事故により 2年間の屈伸停止となっていたきたユ トンネルは2022年12月4日より屈伸 を再開しました事業違の市街地の地下を 掘り進む224年3月12日時点で 2697v2東京区間ですがもう1つの 大きな課題として見逃してはならないのが 青梅街道インターチェンジの存在です練馬 と杉並区の境に位置し青梅海道と接続する 関越道方面のみ出入り可能なハーフ インターチェンジとなります地上での工事 が必要な他の箇所については順調にが進む のに対し住民の反対運動や試験者の拒否に より青梅道インターチェンジの進捗は 著しく遅れてしまっている状況です 2023年3月末のデータでも着工どころ か用地取得すら完了されておらずその取得 率はようやく50%に届くかというところ ですそもそもが遺堂東京区間は環状道路 ネットワークの早期関成を目的として地下 方式で計画変更され地上との出入り口は 必要最小に抑えられるはずでしたそれでは なぜ地上での用地取得が必要なこの インターチェンジのみが独立して設置さ れることになったのでしょうかまた先述の 通り高層段階から日本初と言えるPiを 取り入れ市民の意見を取り入れながら計画 が進められてきたはずなのになぜ反対運動 が起きるのでしょうか構想時の資料や地元 議員の情報を紐解くと青梅街道 インターチェンジの設置をめっては住民 からは反対意見が多かったものの練りま から行政として設置への強い要望があった ということですその背景には地上での家国 の移転が伴う大梅動インターチェンジの 建設を気に上借人駅周辺地域の街づくりを 進めたいという練りの方針があったという 説がありますTI方式の導入で様々な人々 の意見を聞く中で現場の市民の声に対し 影響力の大きい地元自治体の意行こそが
市民全員の意見として計画に反映されて しまうという意味ではPi導入による副 作用が働いた結果このような事態を もたらしてしまったと推測することができ ます動画では予定地の青梅街道との教会を 見ています相変わらず至るところに絶対 反対の旗が掲げられ青梅街道設置反対と 任意での用地提供に応じないという住民の 強い意思を伺うことができますこの青梅 街道インターチェンジの問題に関し 2021年にTBS系列の番組でされた ことでポスターが掲示されていました 関越道方面しか出入りできないハーフ インターチェンジは不要でありそのための コストや時間は無駄であると主張されてい ますまた長府市の陥没事故発生によって トンネル工事の安全性が疑われており皮肉 にもそれが反対を主張するための新たな エビデンスとなってしまいましたこの刑事 物が掲げられる撮影地点は完全に予定時 ないであり開通後は出口ランプの料金所が 設置される地点にになりますが民間の 月決め駐車場や住宅が存在しています 振り返って大泉ジャンクション方面を見る とかつて駐車場であったと思われる広い 敷地がすでに用地として確保されています そして地下のトンネル工事に伴い地表面を モニタリングするための機器が設置されて い ます奥をズームするとまっすぐフェンスが 立っておりこのラインが建設予定地の境界 線になっていることが分かります通の 新しい家は移転後予定地の形状に合わせて 新築されましたしかしそこから大泉方面は 空地が途切れ家が立ち並んでおり多数の 物件が立ち退きできていないことが分かり ます地下からのランプが地上に顔を出す 予定地中心部から透明方面を見ています 立ち退きと立替えが完了し予定地の教会が くっきり 場所がありますがその先は集合住宅が ちかり先に見えるはずの青梅街道を見通す ことはできませ ん西向きを見ると絶対反対の旗ととに生前 と住宅が立ち並びますこの並びは昨年まで から変化しておらずかなり難行している よう です北向きの透明方面を見るとそれなりに 立ち退きが進んでいるようですが予定地の 北端である通りまで見通すことはできませ ん少し西に移動した予定地の中心部から 透明方面を見ています広く確保されている 用地は先ほどの駐車場跡地になります予定 時内に残る住宅の前にはフェンスに囲まれ ま新しいアスファルトで舗装された敷地が
ありますおそらく最近立ち退きが完了され た用地だと思われますしかし大泉方面を 見ると予定内であるとは思えないほど住宅 が立ち並び ます少し移動するとペイントがほぼ剥がれ かけたが遺道への反対運動を示す看板が 掲げられています現在の地下へ計画変更さ れる前の昭和の時代に掲げられたのでは ないかと思われるほど古くから住民の反対 運動が続いていることを主張するよう です通離れたこちらではおなじみの絶対 反対の旗が立っていますが道路を挟んで 向いでは用地取得が完了した物件の解体 工事が行われていました少しずつではあり ますが着実に用地取得が進んでいることを 感じさせる風景でしたこの青梅海道 インターチェンジ設置によりこの近辺から 埼玉方面へのアクセスが大幅に向上しカパ 及び大泉インターチェンジの交通量が大幅 に減少するという一定の効果が見込まれて いますしかし反対派を擁護するわけでは ありませんがこのインターチェンジが外環 道東京区間の前線開通のためには必須では ない追加オプションであることも事実です その前提の上で仮に数年で用地取得が完了 したとしてもダンプトンネルのシールド トンネル工事に加え大震度の高圧力の中 合流部分の本線トンネルを地中で切り下げ 地中各工事という世界でも前例のないハイ リスクな南寺が待ち構えています皮肉にも 野区間の工事の遅れが大梅移動 インターチェンジの遅れに足並みを揃える 形になっていますが今後の進捗次第では 外感同東京区間全体の開通時期の遅れに つながりかねません住民からの強い反対を 押し切り莫大なコストを費やしそれだけの 南高時のリスクを払うほどの必要性と効果 を期待できるのかについては個人的には 疑問に感じます早期の勘定道路 ネットワークの完成という計画の原点に 立るならば道インターチェンジについては 一時凍結防視野に入れた抜本的な計画の 見直しを検討しても良いのではないかと 思います予定地の北部でも最近立ち退きが 完了したばかりと見られる用地が確認され ました一方戦川通りに面する最北部には スーパーマーケット稲屋をはめとする商業 施設と関東バスの車庫が予定地の大部分を 占めていますこれら民間の事業用地につい ても2024年3月現在でで移転の情報は 確認できずいつも通り買い物客で賑わって いました青梅街道インターチェンジの用地 取得範囲は2003年時点での構造予想図 よりも大幅に狭まり街づくりに活用する ため設置を強く要望していた練馬の目論み
は外れることになりました代わりに地上に 外観の2を整備する計画が動き出し 街づくりという観点ではインターチェンジ 設置の意義はますます薄れてしまいました 現在となってもはやここに インターチェンジは不要と1番に思って いるのは実は練りまくかもしれません次は 青梅街道インターチェンジを過ぎると中央 道との交差地点にジャンクションと 東八道路インターチェンジが設置されます 外観道と中央道と東端道路の全方向へ 出入り可能でかつ東端道路から中央道への 出入りも可能となるため中央道の新たな インターチェンジとしても利用することが 可能になります構造は非常に複雑かつ大 規模で知恵ののように絡み合いながら分岐 合流を繰り返す多数のランプウェイが シールドトンネル及び改作トンネルで地下 に構築されます大震土地下の本線トンネル と地上の改作トンネルまでを結ぶランプ シールドトンネルについては北側の泉方面 の接続を担うAHランプは2023年まで に屈伸が完了しました南側のBFランプに ついては2023年10月から中央道東八 道路インターチェンジから方面へ接続する Bランプについて屈伸が開始され動画作成 中の2024年3月14日時点で発心校 から9mまでの屈伸が完了していますF ランプについても順次屈伸を開始する予定 となっています南側のBfランプシールド 発進縦付近の地上では事業用地内にて大 規模な工事用ヤードが設置されています BFランプシールドトンネルの後期は 2025年5月末までを予定してい [音楽] [音楽] 地上を切り開いてトンネルを構築する改作 トンネル工事については中央道を境いに 北側についてはほぼ工事完了しているよう です南側では地下の換気所の構造物と改作 トンネルが工事中です後期は2029年5 月までと掲載されていましたが未だ見通す ことのできない開通時期との整合性が気に なります北側から南方向の中央道の高架橋 方面を見ていますこの付近の地下では 東八道路インターチェンジのランプと外観 大泉方面を連絡するランプが大きくターン しています地下に築された改トンネルは 既に埋め戻しが完了し地上では重機等が 撤退しすでに工事完了という様子です こちらではジャンクションの南北を銃弾 するランプの開口部を見ることができ ます完成な住宅地に囲まれる中央 ジャンクションのランプウェイのほとんど は騒音及び空気汚染の影響を配慮して近
かされていますが一部では地標及び効果 構造での工事が行われます東8道路 インターチェンジのランプと東8道路が 接続する交差点予定地では用地取得が完了 しており環境整備工事が行われているもの の昨年までと変化はありませんそれもその はず当8道路インターチェンジランプが 地上に建設される予定地では昨年までAH ランプのシールドトンネル屈伸工事が行わ れており地上がそのための作業ヤードや 資材置場として使用されていたため行でき ない状況でした2023年中にはAH ランプのシールドトンネル屈伸が完了し 現在は縦校の撤去工事が開始されています それが完了すれば2025年には東八道路 インターチェンジの地上部の着工を開始 できるのではないかと思われます豪華構造 の中央道との分岐合流区間から地下までを 連絡する各ランプは効果構造で建設され ますまずは中央ジャンクションから中央 登りへのオランプを見ています地下からの ランプは壁を登って高架橋を渡ります2 車線分の印で設計された橋脚の建設は完了 し中央道との合流部分は既存の中央道の 橋脚を復することで対応していますしかし その他の構造物は未着手で昨年までの風景 から変化はありませんでし た続いて中央道下から中央ジャンクション へのオフランプを見ています こちらは中央道から分岐後すぐに東明方面 と大泉東八道路インターチェンジ出口方面 へ分岐する予定です中央道本線の高架橋が こちら側へ少し競り出しているのは遺道が 効果構造で計画された当初から用意されて いた接続準備構造ですそこからの客の服 高架橋の客兄弟工事までは完了しています その先は地下へ向けての壁となりますが 昨年までと変わらず着されていません [音楽] 中央道下から中央ジャンクションへのオフ ランプを見てみますこちらも他の地点と 同様乗客や兄弟といった橋梁株工事は完成 しているもののそれ以降の工事については ここ数年間に渡り未着手の状況が続いてい ます外観北行から中央道下へのオランプを を見てみますこちらは昨年までに引き続き 中央道の高架橋各工事すら未着手の状況 です現場では工事用車両が中央道から 出入りするための仮設橋が設置されており 中央ジャンクションの地下工事が完了する までは着手できないのかもしれませ ん少し東京側で合流する外環南行きと 東八道路インターチェンジから中央ドへの ランプを見てみますこちらは中央道の高架 橋各工事が完了しています効果構造で中央
道へ合流するランプについては全ての地点 で2023年までと比較して変化なしと いう結果になりましたそして地下深へ 掘り進んだランプトンネルの先で待ち受け ているのは本線トンネルとランプトンネル を合流させる地中各福工事となります国土 交通省の事業再評価資料においても世界で も類を見ない規模の技術的困難さを伴う 工事と異例の表現がされるほどが遺憾同 東京区間の工事ひいては世界の道路 トンネル工事において災難間と予想されて いる工事です地下40m維新という非常に 高い圧力の中で地上からのアプローチを 一切行わない非解策方法で大規模な トンネルの克服工事を完結させるという ところに技術的困難差があります2007 年までの計画段階では当時の技術である 従来のハイプルーフ後報とナム後報を併用 した曲線パイプルーフ併用natom後報 にて施行可能という検討結果が示されてい ましたしかしその後中央ジャンクションに ついては地下水の影響が大きく有識者委員 会によって再検討がされ2018年には 安全性と合理性が高い原形断面に変更する ことが提言されました大手ゼネコン各社は 研究開発を重ね導き出された後報は以下の 通りです掘された本線シールドトンネルの 外側から演習シールド後方にてシールドを 構築し温泉トンネルと並行する症候形の シールドマシンを多数発信させ外角を覆う ように具体を構築後内部を掘削するという 後報ですまさにトンネルの外側に新たな トンネルを構築するようなもので私のよう な技術的知識を持たない人間でも果たして このような工事が可能なのかと疑って しまうほどですそうした未の南寺へ 取りかかる前提として透明ジャンクション 側から発信される本線トンネルを完成させ なければなりませんその2期の本線 シールドマシンは井頭通り直下までの約 9.2kmを屈伸し大泉側からのトンネル と地中切合を行う予定です南行が約4.4 km北行が約3.5kmの屈伸が完了した 時点で2020年10月に長府市で発生し た地標没及び空洞発生事故により2024 年3月の現在に至るまで審が停止されて いる状況です2023年7月建設ルートの 周辺住民らが大震土地かトンネル工事の 全面差し止めを国やネクスコ東日本などに 求めた仮処分申し立てについてついに最高 裁の判決が出ました最高裁はトンネル工事 の全面差しとめについては認めなかった ものの透明から発信されるシールドマシン 2期の屈伸については家国の東海や生命 身体への具体的な危険が生じる恐れがある
として事中止が命じられています事情に 影響がないことを有意性として多くの都市 部の地下トンネル工事に採用されてきた シールド後報の安全性や信頼性を根本から 覆し外観道東京区間の事業の存続そのもの を許している陥没事故の発生の原因とその 後の対策そして現場で行われている自慢 修復工事について調べられた範囲でまとめ てみますそもそも事故が発生した地点の盤 はどうだったので 没所の地下の盤は主に東久層の左で構成さ れ一部にされ層を含んでいましたされ層は 蘇生流動性がなく硬すぎてまとまりのない 砂の性質でシールドトンネル屈伸において 厳しい条件の地質でした地質分布でも描か れている一部のされ層を掘削していた地点 において事故は発生しましたこのシールド 後報では削った土砂にシェービング クリームのような気を転化して上にし掘削 度に流動性を確保しながら千山に圧力を かけることで屈伸しています発生前日の 夜間シールドマシン停止中において内部で 添加剤と掘削された土砂が分離しシールド マシン内部で土砂が締め固まってしまい ましたその翌朝締め固まった土砂により カッターが回転しなくなる閉塞状態に陥っ たため土砂を一部排出したちに排出土砂分 の気溶液と置き換えるという閉塞を解除 するための特別な作業を行い その過庭で土圧の均衡が取れなくなり シールドマシンに千山の土が過剰に 入り込んでしまいましたその後の屈伸に おいても土を取り込みすぎたことで シールドマシン上部に緩みが発生それが 砂時計のように遠投上に伝わり陥没や空洞 が発生してしまいました私なりに今回の 事故の原因を要約すると特別な地質条件に おいてシールドマシン内で土が締め固まっ たことにより回転不能に陥りそれを解消 するための特別な作業によって土の 取り込みすぎが発生したということになり ますネクスコと国土交通省によって停止中 の2期を除く今後の屈伸再開においてそれ らの原因を発生させないための対策が示さ れました1つ目はシールドマシン停止中に 添加剤と土との分離及び土の締め塊りを 発生させないため鉱物系といった機法剤 以外の複数の添加剤を使用することです2 つ目は過剰な土の取り込みの兆候を早期に 把握するため土の取り込み料の管理地の 厳格化及び管理項目を追加することです また周辺住民より苦情が寄せられていた 振動騒音の低減策情報提供の充実緊急対応 の準備強化などといった対策が盛り込まれ ましたそして先に事業用地内で屈伸が再開
されすでに屈伸が完了している中央 ジャンクション北川Aランプシールド トンネル工事再開においてそれらの対策の 実験を行った結果一定の効果が実証された としています地標陥没及び空洞が発生して しまった地域では地盤の緩みを解消する ための盤修復工事が行われます掘削済みの トンネル校内から地質調査が行われ地盤 修復工事の対象となる範囲はトンネル直上 の長さ [音楽] 220mmと認定されましたその範囲内に は30件の住宅が存在しそれらを借点 あるいは買取りを行いさにして地上から盤 修復工事を行います後報としてはインフラ 建設などにおける盤改良工事で一般的に 使用される高圧噴射確工法が採用されまし た大型重機を使用せず広範囲に確実な自慢 補修を行うことが可能であり市街地や住宅 地での施工や樹木金棒での施工事例など 多くの実績がありますこの工事では地下3 から7mより深い位置にある佐東メに空気 とセメント系小火剤を高圧で噴射し直径約 3M高さ約40mの遠投形の改良体を 200本形成し緩んだ盤を固めます 2023年1月からカオの解体を開始し 同年8月から工事に着手しています用地 取得状況については2023年12月時点 で移転対象となる約30件のうち20件長 は移転交渉が終了しており14件は解体 済み3元が解体中となっています工事の 進捗状況については2023年11月2日 に重層本目の円柱が完成したところで近く を流れる入間川で気候が出たため工事が 中断されました同年12月6日に試験的に 圧縮空気などを地中に送ると京急か所で 記法が確認されており原因としては工事で 噴射された圧縮空気が武蔵の歴を通じて 地中で拡散したものと見られています地中 を通ったは酸素が鉄分などに吸着し 吸い込むと有害な血空気となる恐れがあり ますネクスコ東日本が公表した調査結果で は記法の酸素濃度は20.2で水面の真上 の酸素濃度である21.2より低いものの 18%以上という国の基準値は満たしてい ました露出した空気は圧力が減少しており 待気圧相当で移動するため盤への影響は ないものと推定され周辺環境へ影響を 与えるものではないという有識者の見解に 至ったことから2024年2月5日より 工事を再開していますここからの映像が私 が2024年3月初旬に初めて訪れた自慢 修復工事現場の様子です背の高い重機が そびえ様々な騒音が響きフェンスに囲まれ た一戸建てがあちらこちらに見られます
長府市の完成な住宅街の一角はまるで再 開発の現場のように変わり果てた姿を見せ ていました 奥に見える細長いポールが立っている重機 が地中に改良隊の材料となる空気と セメントを噴射する自慢改良マシーンでは ないでしょうか気が発生した入間川は工事 現場の南北を創よに流れていますこちらで 見られた範囲では気の発生は確認できませ んでした 工事範囲の南側へ移動しました2020年 10月18日全ての発端となった地標陥没 事故がこちらの指導において発生しました 現在は埋戻しと舗装が完了しておりその 痕跡は後方もなく消去れていますその後の 調査において現場周辺の地中に3箇所の 空洞がが発見されましたそれらは2021 年までに重点作業が完了しています指導 沿いに立つ住宅は自慢修復工事の対象物件 となっていますがまだ移転が完了してい ない状況でしたこれ以上の被害が発生し ないことを祈るばかりです最後に当面の間 が遺道の起点となり透明高速道路と接続 する透明ジャンクションを見ていきます 透明ジャンクションには一般道と接続する インターチェンジは併設されません標高の 高い古道橋から東明高速東京方面をせに 名古屋方面を見てみますランプウェイが 整備される北側と南側には現在はシールド トンネル工事に伴うヤードが設置されてい ますさらにズームして名古屋方面を見ると 東明本線が復されており外間道から透明 下りへ接続するための準備構造が用意され ていますここからの風景は2023年まで と変化がありません地上へ降りての南側を 見ていますこちらでは外観北行へのオン ランプと外観南行きからのオフランプが 高架橋で並行する予定です箱型の巨大な ヤードはセグメントストックヤードといっ てシールドトンネルの外壁を形成する パーツが収納されています指導を挟んで 野川の前では昨年までに引き続き地下を 掘削して換気所の体を構築しています地上 にてランプの建設に着手される様子はなく 昨年までと変化はありません透明 ジャンクション事業用地内の南北を野川が 中断しています野川を挟んで南西側の透明 の高架橋には外観から透明下りへの接続 準備構造を見ることができますガ館同東京 区間が高下構造で構想されていた1960 年代の透明着工当時から将来の接続を想定 して用意されていたということになります 競り出している2箇所の接続準備構造の うち建設予定である外観南行からのランプ は奥の方に接続されます現状では高層段階
でありながら手前には川崎方面延伸寺の来 た雪からの準備構造も用意されています 透明ジャンクションから発信される本線 シールドトンネルについても川崎方面へ 延伸可能な構造となっていますが遺憾同に とって真の完成系と言える湾岸線までの 接続については長らく構想段階でしたが 2016年より計画の具体化へ向けて計画 検討協議会が開催されています ルートについては東京側で羽田線昭和島 ジャンクションに接続する安と多摩川を 渡って神奈川県側を並行する川崎中間道路 と1本化する案などが検討されてきました しかし直近の2023年2月開催では没 事故発生により関越から透明区間の開通 すら極めて不透明な情勢であることから 具体化へのプロセスはやや停滞してしまっ ている感があり ますプ建設予定地では相変わらず着は見 られません南行からの接続準備構造は変化 がなくまだ見通すことのできない外観から の接続を待っている状況です1968年 開通から反世紀以上に渡り風雨にさらされ たコンクリートは色合わせており老朽化の 兆候も見られます変わって東明本線をまい で北西の透明のりから外観へのオランプの 接続準備構造を見ていますこちらも昨年 からに変化はなく透明から流出した工事 車両が通行するための仮設橋が設置されて い ます透明の上下線から分岐した2本の外観 オランプが合流する地点では南行き シールドトンネルの土砂ピットヤードが 設置されていますシールドトンネル屈伸に より発生した土砂を一時的にこちらに保管 してい ます野川を渡って側にはシールマンが発進 されたタコヤードがあります2017年に このヤード内で地下深くに掘削された2本 の縦穴から本線トンネルを掘削する2機の シールドマシンが発信されました開通後は トンネル内の空気を入れ替える換気筒が 設置される予定 ですシールドマシン発進建交付近から大泉 方面へ向かって野川のサイクリングロード を移動しています左手には南行き右手には 来た雪トンネルの土砂ピットヤードが見え ています左右の土砂ピットを野川の上空で 連絡している仮設橋の辺りで開通後の外観 オンランプが野川を鋭角に横切りますまた 右手では外観オフランプが地中から姿を 表しますこれまで見てきた通り透明 ジャンクションの事業用地内はシールド トンネル工事に伴う大規模なヤードで選挙 されており道路工事の現場というより工場
が密集しているよう ですで昨年までに引き続き本来この用地内 に建設される透明へ接続されるランプの 工事は着手できない状況に代わりはあり ませんこれらの着工はトンネル工事の完了 までお預けということになりそう です北行トンネルの土砂ピットヤードの さらに北側の事業用地内では地下にて ランプトンネルの改作トンネル工事及び ランプシールドトンネル工事が行われてい ますこちらでは外観からのランプとなるH ランプトンネルの構築済みの艦体を除く ことができますこちらは外観へのオン ランプとなるAランプトンネルの艦隊で この構造物は2020年くらいまでには 完成していたと記憶してい ます快速トンネルから本線トンネルまでの 区間はシールドトンネルとなりますH ランプシールドマシンは発進建子から 249Mの屈伸が完了したところで 2023年12月に部品の清掃中に一部で 返上が見られたことから屈伸を一時停止し て部品の交換を行っています有識者による とすでに構築されたトンネルや地表面には 安全面で影響がないということですA ランプシールドトンネルについては 2024年2月14日より屈伸を開始して おり3月21日で縦から3mの屈伸が完了 してい ますランプシールドトンネル作業ヤードで はトンネルの外壁となるセグメントが 積み重ねられていまし た大震どっちかにおいてランプトンネルと 本線トンネルが合流する区間では地中復 工事により機械策で合流する2本のシール トンネルを併合します断面を円形形状で 構築する予定である中央ジャンクション 及び東八道路インターチェンジの地中復 工事とは後方が異なり透明ジャンクション では断面が楕円形状の地中復部を構築する 予定になっています6面広角特殊合成 セグメントという光体性セグメントで切合 する復興構造を採用する予定ですが現在で もなお後方が未確定な状況ですその原因は 地質状況にあります地中核復部における 地上からの地質調査では地質は粘度層を 占めており比較的良好な条件であることを 考慮して楕円断面であると思われます しかし北行きの北川先端部では一部に車窓 が含まれていることが確認されておりこれ がリスクとなる可能性が高いです今後は 屈伸が完了している本線トンネル校内から も追加の地質調査を行い施工計画と主水 対策の確実性を確認するということです ここまでが同東京区間の2024年3月
現在の建設状況を見てきましたがいかが でしたか透明側のトンネル工事は中止され ているものの全体的には工事再開を前提と して確実に事業が進んでいると思いました 地番修復工事の後期は2年間を予定して おりできればその完了に合わせて2025 年末くらいまでにトンネル工事再会に こぎつけたいところですしかし裁判にて 工事差し止めの判決が下っている以上意義 申し立てが認められるなどして決定が覆ら ない限り2期のシールドマシンは屈伸を 再開できません予定通り現状回復が完了し 再発防止対策が整ったところですぐに工事 再開できるというほど簡単な話ではないと いうことですトンネル工事は地下空間と いう目に見えない自然環境の破壊を伴う 工事であり安全とも危険とも誰にも 言い切ることのできない不確実性の高い 工事ですそれに加え同東京区間においては 地上が市街地や住宅密集地であるという ところにリスクがあります山岳や推定 トンネルとは違い有事の際は工事とは無 関係な人々の生命や財産を脅かす事態に 直結するということですそれでもシールド 広報の実績と調査や研究によって得られた データに基づいて安全性は確保されている と結論付けられ事は進められてきました しかしそれに対する信頼性は没事故の発生 という実例を持って完全に失われてしまい ましたそして大都市の地下における トンネル工事の不確実性とリスクの大きさ が改めて浮き彫りになりました実際に被害 に遭われた方々を始めルート周辺に住まわ れる方々の心情を察するとこの後に及んで 対策を十分に行い2度と事故は発生しない と唱えても機上の空論でしかありません 信頼回復は難しく多くの方は工事再会は 納得できないのではないかと思います それでは信頼回復と工事再開のためには どうすれば良いのでしょうか私は自己発生 という実例に対して対策の有効性や工事の 安全性を実例を持って証明するということ がベストではないかと思いますその実例 こそが屈伸が再開している関越道から中央 道までの区間を何事もなく先行開通させる ということですそして多くの人々に開通に よる効果を実感していただくということが 工事再会の必要性を理解していただく上で もマストではないかと思いますそのために は大泉川シールドの屈の延長や用地取得が 難行している青梅街道インターチェンジの 先送りといった計画変更が必要であり簡単 なことではないのは事実ですしかし100 分は一見に数ずでありどんな理屈をなる よりも社会からの工事再会の愛しを得る
ためには効果的でしょう外観同東京区間は 首都を始め差し迫る既存インフラの老朽化 や人口現象による輸送力低下など社会を 維持するためのインフラとして必要なのは 明らかです解決すべき課題は多々あります が国の維新をかけてでもいつか必ず前線 開通を達成させていただきたいと思います 工事関係者の方々にはくれぐれも安全第一 で頑張っていただきたいと思います最後 までご視聴いただきありがとうございまし た外観同東京区間の建設状況につきまして は今後も1年をきくらいで更新していき たいと思います当チャンネルでは様々な 高速道路の建設状況を調査しておりますの で興味のある方はチャンネル登録 いただければ幸いです
外環道東京区間 過去の建設状況動画はこちら↓
0:00計画概要とこれまでの経緯
06:53 大泉JCT・目白通りIC
11:57大泉本線トンネル
13:35青梅街道IC
21:27中央JCT・東八道路IC
27:43中央JCT地中拡幅工事
29:24東名本線トンネル陥没事故の原因と対策
33:30地盤補修工事
37:45東名JCT
45:27まとめ・工事再開までの道のり
引用・参考サイト
東京外環プロジェクト
https://tokyo-gaikan-project.com/
東日本高速道路株式会社 東京外かく環状道路(関越~東名)工事現場付近での地表面陥没事故について
https://www.e-nexco.co.jp/news/important_info/2020/1018/00008711.html
国土交通省 関東地方整備局 東京外かく環状国道事務所
https://www.ktr.mlit.go.jp/gaikan/
東京新聞web
https://www.tokyo-np.co.jp/
みなさんこんにちは、KT乗り物チャンネルです。今回は、東京都内で建設が進む、#東京外環自動車道 の東京区間の建設状況についてレポートします。当チャンネルでは2023年1月に調査して以来、1年ぶりの再調査となります。2020年10月に、建設中のトンネルの地上で発生した陥没事故から3年が経過しました。今回は現在の進捗状況に加え、事故発生のメカニズムと再発防止対策、現場で進められている地盤修復工事についても取り上げていきます。
#東京外かく環状道路 は圏央道、首都高中央環状線とともに、首都圏の慢性的な渋滞緩和などの目的で計画された、首都圏3環状道路を構成する環状道路の一つです。東京都心から半径15kmの県域を環状に連絡する延長約85kmの道路であり、現在は関越道から東名高速を結ぶ約16kmが、有料の高速自動車国道である「東京外環自動車道」として建設中となっています。なお、東京外かく環状道路の計画としては、地上部に一般道を整備する「外環の二」計画も含まれますが、2024年現在のところ工事が進捗しているという段階ではなく、本動画では割愛させていただきます。
34件のコメント
杉並区のプロ市民はなかなか難しい
強制執行でいいですよね、取り敢えず反対部分はパスで東名まで貫通して欲しい。出来上がってしまえばプロ市民は負けですから。
高井戸ICも強制執行で両側にして欲しいです。本当に不便。
39:58 よくこんな密集市街地の下通そうとするよね…凄いわ。
まぁ頑張れ!
とても参考になりました。
外環道の残りのこの区間は新東名に匹敵するくらい重要なインフラだと思いますので開通してほしいですね。。。
たとえ、直接のB/Cが1を割り込むことになっても、首都圏の道路全体の渋滞緩和、大気汚染や地上道路の事故リスク軽減など、多くのメリットがある道路です。
太極的見地に立って、事業を進めていただきたいですね。
現地取材、おつかれさまでした。
JCTがクソ渋滞しそう
深さが浅すぎるのが問題と土木建築関係から言われていますね
深さ100mくらいじゃないとまともに掘れないのでは?
このチャンネルでの動画があがった時の嬉しさは異常
以前にも触れられていましたが、青梅街道ICは後回しでいいと思うんだけど換気や避難経路確保等の観点からみるとやはり難しいのですかね…?
外環に限った事じゃないですがいつまでも道路建設に反対して一向に立ち退かない連中は本当にいい加減にしてほしいです。
日本の発展を破壊する特殊な思想の連中を無視して早く開通してほしいです。
特殊な思想の人達以外にとってはメリットしかないです。むしろ無駄な税金を費やすことになるので特殊な思想の連中を無理やり排除してでもさっさと開通してほしいです。
役所は先輩が決めたことを覆すのは無理、プロ市民は自分の考えを変えることはない。結局、一番困るのは一般住民になってしまうのでしょう。いつまでも街が廃れることはないと23区内なら思いがちでしょうけど、そんな甘い世の中ではないでしょうから今後どうなることやら。
取材お疲れ様です。私もせめて、中央道接続迄先行開通してほしい気がしますが、工事の差し止められている区間が東名側から約9kmであり、中央ジャンクションは、其処から約6kmのところに設けられる予定なので、差し止め区間内ということで個人的に中央道接続迄の先行開通も難しいのではないかと思う部分があります。
東名ジャンクションは上りは計画とおりの利用がありそうですが、下りは東名下りの渋滞を解消しないと計画とおりの利用は期待できないでしょう。
新湘南バイパスと首都高湾岸線の接続による東名下りの渋滞緩和効果次第かと思います。
同時に、中央道の八王子料金所廃止と高速道路利用料金統一化も実施されないと、東名下りの渋滞緩和には遠いかもしれませんが。
個人的には中央道ジャンクション手前に外回りインターができてくれると、首都高永福の代わりになって便利になるのだけど、なかなかね。
早く完成して欲しいです。欲を言えば東名〜羽田空港の延伸も望ましいです。
東名〜羽田空港のルートについては、川崎市内を縦貫するような形で川崎大師JCTに接続するルートが自分的には望ましいです。
プロ市民による妨害に負けずに計画が進められることを願います。
プロ市民は存在が人災だわ。
え?まだ再開してないの?はぁ😩
中央道〜東名じゃなくて東名〜常磐道間を3車線化だったんよ設計ミス 用地獲得エリア選定ミスだったな
原住民が反対なら青梅街道のICは作らなければいいのでは?
地域道路が渋滞しようがどうなろうが、知ったことではないだろう。
あとでICが欲しいと言出すのなら、全額原住民負担で作れば良いのさ。
強制収容でいいでしょう
ここだけは如何なる手段を使ってでも完成させないといけない
PI使っておきながら青梅街道ICがここまでこじれるって練馬区はアホなんじゃないだろうか
同じPI使った首都高横浜北西線が有り得ない程のスピードで出来たのに
まだまだ開通には程遠いですね。用地取得が出来てない。
杉並区のプロ市民に理解を得るのは不可能だとは思いつつも、一刻も早い完成を待ち望んでいます。リニアと外環は日本が積み残している最も重要な交通インフラだと思います。
横浜から関越に行くのめっちゃ不便だから一刻も早く作ってほしい
中国みたいに市民ごと埋めちゃえば良いのに。おっとヤマト屋さんか?何か注文したっけ…
青梅街道インターなんて作らず、その付近の住民はいつまでも渋滞に困らせておけばいいじゃない。自業自得。国の未来を考えられない東京西側のプロ市民には自分で自分の首を絞めさせておこう。
全線開通まで、あと8年以上はかかりますね?
運転免許書換の講習前には開通して欲しいですね。
こことリニアはいい勝負になりそう…
マジで生きているうちに開通するか分からなくなってきた笑
関越から中央道まででも先行開通できればありがたいのですが、、10年以内にできないかな、、、
1966年(S41)7月に都市計画決定しているので、それ以前から住んでいた人達が道路建設に反対するのはまだ理解できるが、都市計画決定以降に道路建設予定地に家を建て反対する奴らってなんなの?
道路陥没が起きたのだって反対運動のせいで地下にしたのが原因。
当初の計画通り高架で建設していればとっくに開通していた。
ごく少数派が困るが大多数が嬉しくなるような話は、少数派への支援を前提にして強制的に立ち退きさせる法律があればなぁ…
中央〜東名は地上部の対策工事が終わるまで掘削再開はないでしょうが
その後再開できるのかな〜?
とても良い動画です。待ち遠しいですね😃
ガ・イカンドウが気になる
昭和40年代に高架化で建設すべきだったのに、アホな練馬、杉並、世田谷区民や美濃部乙吉の所為だから、そいつらの土地を取り上げて建設🔨すべきだと思う。