【修羅場】妻に夫婦生活を求めるも拒否され続けて7年、ある日妻からお誘いが。ある物を渡して拒否し離婚宣言。

[音楽] 普段は自分1人で抱え込んでいる悩みな わけですが安心して話せる場があるなら 打ち明けたい誰かと共有したいと思う方は 多いよう です一昔前のブログ昨今のSNSの流行が それを物語っている でしょう今日はそんな俺の話をしたいと 思う俺とつは夫婦生活が7年ない 最初の数年はいわゆるレス解消に向けて 努力してき [音楽] た早く帰れた日は俺が夕飯を作ったり 洗濯物をしたり子供の面倒を見たり早く 寝かしつけたりと頑張っ た普段はそれを妻が1人でやっているし妻 がやるべきことという認識があって任せ きりになっていたのが悪いと思うも生まれ たが3年5年と年が立っていくも全く変化 がない 妻妻の言分はこう だ疲れ てるそんなけになれ ない子供を産んでからは1人の女性から 母親になってしまったようでさすがに1人 で努力を続けてきたがのせかもないこと から虚しくなってき た何度誘っても断ら れるそのたびに愛情が覚めていくような 感じだっ た愛情がなくなっていく代わりに怒りが 蓄積されていっ た去年からはもう夜の生活は諦めることに し た期待しても嫌な思いをするだけなのだ 当然 だろうかと言って外注できるほど器用でも ないし容姿がいいわけでも ないそういった店に行くのも一時の迷いで 大金を使うのは気が引け たこのまま子供のために仮面夫婦のような 関係でもいいかと思えてしまったの だすると先日 寝ていると夜中に妻に起こされ た子供もよく寝てるから どうどういう風の吹き回しだろうかきっと レス3から4年目なら喜んでだいたと 思うだがそれには遅すぎ た俺の妻への気持ちはすっかり覚めて しまい愛情やよりも怒りの感情の方が 大きくなっていたの だ一瞬固まった俺をんというような表情で 見る 妻俺はこういう時のためにずっと日々の 日記をつけていたがそれを妻に手渡し

た何月何 日その日の簡単な出来事や天気や社会事事 の後に妻へのアプローチと妻の対応を記し たもの だ何年分もの不満を書き記した怒りの日記 を見た妻は表情を固くし たこれはお前に断れ続けた俺の日記 だめめしいかもしれないが日々の辛い 気持ちを書き記してき た無言で日を読み続ける 妻これはな離婚の時にお前の責任になる 証拠だ よそれを聞いてはっとする 妻これと同じ内容の日が会社にも置いて あるそれと合わせて地質のものが2 冊仮にそれを捨てても証拠は会社に ある今更遅い俺の気持ちはもう消え た子供が成人したら離婚 する そんなお前は俺のことを給料を運んでくる 同居人程度にしか認識していない だろう俺の心はもうお前にない愛してい ない絶対に許さ ない子供のために仮夫婦は が成人したらそれももう終わり だ俺もまさか今日いうことになるとは思わ なかったが勢いで行ってしまっ た妻は泣きながらうれることしかでき なかっ たベッドの上でそんな状態になると眠れ ないので俺はリビングのソファーで寝る ことにし た次の日からは最低限の口しか聞いてい ない言タイミングを謝った感はあるがもう 言ってしまったものは 仕方ない何年もレス状態になっていたのに 急に誘ってきたのにはわけがあるはず だおそらく 浮気相手がいてそっちとの男女関係の最中 にできてしまった可能性がある だから俺と行為をし俺の子供として認識さ せようとしたそんなところ だろう今の俺はそんなものに引っかから ない子供が成人するまでの間に妻がどう いう行動を取るかによっては再構築も視野 に入れるが果たしてどうなること やらだが そんな心配というか考えとは裏腹に妻は急 に態度を変えてしっかりとした行動を取る ようになったの だ子供がいる時はもちろんいない時も俺の ことを気にかけ食事だなんだと世話を焼い て くれるそれが離婚したくないからというの は十分分かっていたがそれでも素直にそう

感じた 正直浮気の証拠は ない妻がどこに出かけて誰と会っている かスマホにロックもかけてないし いかがわしいメールや写真も ない全て消去していたのかわからない真男 との関係を全て断ち切ったように思えた がどうせすぐにくなってそっちに逃げる だろうそう踏んでい ただが1年2年が経つも妻は頑張っ た一度探偵依頼して調査してもらったが 白黒言うなら白だっ た仮に当時は浮気をしていたとしても岩は 全くしていないよう だそれからさらに月日が立ち子供が成人 する時が来 たその間も俺はに息気をかき続けるが妻は 俺の日記を捨てることはしなかっ た離婚するから発言から時が経ち俺の心に も変化が起きてい た妻の会心を認めたくないと思う 反面必死にけにであろう罪を償うように 生活してきた妻を見ると何とも言えない 気持ちになってきたの だ子供も無事に成人意識を迎え た はい以前俺が言ったことを覚えている か妻は黙り込んでしまい泣き始め たと言っても涙 だろくもった声 ではいとだけ言っ たお前はどうし たい妻はうを言わさず離婚と言われると 思ったの だろうはっとした症状で俺を見た え可能性がある ならチャンスが欲しい です俺は黙り込んでしまっ た正直離婚するしたいという気持ちでここ まで来たがそれまでの妻の行動は目を 見張るものがあったから だあの当時の強い怒りも今はもうないいや 無と言った方がいい だろう許すか許さないかのちょうど まだ離婚するつもりでここまで来ただけど お前はこの数年間必死に頑張っていたそれ は認めるがそれでも許すことができない 気持ちも ある正直俺も自分でどうしたいのかわから ない分からなくなっただから もう少し様子を 見るただ何かきっかけがあれば離婚する それでどう だ精一杯の声を絞り出して冷静に妻に伝え た妻は泣き

ながら はいお願いしますと言って笑顔を見せ た俺も甘い男だなと 思うだが今はこれでいいんだと思うことに し たあの離婚宣言をした時以来妻は本当に 変わっていこうと努力していたし浮気 らしい素振りも一切なかっ た仮に1回でもそんな素ぶりがあったら 離婚していたと思うが今は妻の努力を 認めようと思う [音楽] 人間誰だって完璧な奴はい ない俺だって当初は仕事を言い訳に家の ことや子供のことを妻に全部任せていた それも良くなかった だろうそう思い今はこの決断をしたの だ後からそれを知った子供 は今は2人が離婚しなくてよかったと言っ てくれ た妻もそれを聞いて笑顔になっ た今後どうなるかは妻だけでの問題では なく家族の問題なのかもしれ ない東京生まれ東京育ちの俺三宅涼は大学 時代に付き合っていた彼女まみと22歳で 結婚した都会育ちは結婚が遅いとよく言わ れるが俺たちは早くから結婚を決意し そしてすぐにまな娘を授かった周囲に愛さ れ素直で正しい道を選択する子に育って ほしいそんな思いを込めてミと名付けたミ は穏やかで平和な家庭でスクスクと育ち 生まれた時に願った通り素直ではっきりと 物事を言うそして何より優しい子で周り から愛される素敵な女の子に成長した しかしが5歳になった2000年娘も そして家族全体がすっかり変わってしまっ たの だある日妻の母の調子が悪いということで 妻の両親が俺たち3人と同居したいと 申し出てきたのだ妻は同居提案された時2 つ返事で了承した俺はと言うと結婚前から あまり仲が芳ばしくない義理の父親との 暮らしに不安がありつつも規模の体調が 心配だったこともありしぶしぶ了承する ことにしたそんな思いで始まってしまった 5人暮らし我が家の空気は大きく変化した のだあの忘れもしない事件が起こったのは 2001年8月25日その日はミの6歳の 誕生日だっ たその日は平日だったが仕事を早めに 切り上げて家族全員でパーティーをする ことにしていた景気担当は俺帰宅後に サプライズでミにケーキとプレゼントを 渡そうそういう計画だっ たしかしその当日義両親は昼から妻と娘を

連れて外食に行きお祝いとして大きな ケーキを食べていたの だ何も知らない俺は事前に注文していた 誕生日ケーキとプレゼントを買って帰った サプライズでさかし喜ぶだろうと思ってい た俺の予想に反し娘は泣いたどうしたのと 尋ねるとおじちゃんもっと美味しいケーキ をもらったよみんな祝ってくれたのにパパ は私より仕事が大事なんだよねこんな ケーキいらないと言ったのだった理解が できなかった俺が妻に訪ねると昼の外食の ことを話されたどうしてと叫ぶ俺ちゃんと 話されていることだと思ってたのと妻 むしゃくしゃしながら廊下に出ると義父が ニヤニヤ顔で聞いてい た次の日に起きると放送されたままの ケーキとプレゼントがゴミ箱に捨てられて いたプレゼント気に入らなかったと娘に 聞くとおじいちゃんにおしゃれポーチを もらったのにお父さんはくれなかったと 泣き出したおしゃれポーチは娘がずっと 欲しがっていたもので当然今年の プレゼントとして俺が準備していたもの だったしかしケーキもおしゃれポーチも すられてしまったおそらく いや絶対犯人は義父 だこの事件をきっかけに俺の心は完全に 壊れてしまった捨てられたケーキと プレゼントミの泣いた顔が頭から離れずそ その日は出勤中に涙が止まらなかった俺の 心は完全に壊れてしまったの だ誕生日事件以来義父は俺抜きで色々な 用事をするようになった誕生日ひな祭り クリスマス正月などなど仲間外れにされる のは辛いがもっと辛いのが娘に俺の悪口を 引き込まれていたところだっ たあんなお父さんにかわいそうだねでも もうすぐでお母さんはお父さんと別れて 幸せになれるから ね妻はと言うとニコニコ笑いながら義父の 話を黙って聞くだけだった肯定するでも 否定するでもなかっ たそのうち泉は家庭内で飲みならず学校の 友達にも俺の悪口を言うようになっていっ た2002年4月の俺の誕生日は悲惨その ものだった仕事に向かう朝妻が料理を作っ て待っているから早く帰ってきてねと 見送ってくれ楽しみに帰宅してみると家は 真っ暗妻と娘義両親話と言うと2ヶ月後に 退職する岐阜の退職祝という理由で外食し ていたのだ晩飯はもちろん ケーキもプレゼントもそして祝ってくれる 家族も俺には何もなくなってしまっ た次の日妻に約束が違うじゃないかと言う と父も後先短いのだからそれまで我慢して

お願いと言われ た翌朝からは俺の食事だけテーブルに用意 されなくなっ た朝飯も晩飯も書斎の前に書き置きをする 形で届けられるようになり家族で囲む食卓 は俺の前から消えてしまっ たそんな日々が当たり前になってしまい つつあったある日会社が人員整理をすると のことで子会社への転勤希望者の募集が 行われたどうやら俺の異変に気が付いた 上司が上層部に掛け合ってくれた らしい帰宅後転勤の話を妻に話すと お父さんに聞いてみると言われ妻の意見を 聞くことはできなかっ た夫婦の話なのになぜ父親に話さなばいけ ないのか俺はもはや妻を理解する心を失い マとの夫婦のあり方が分からなくなってい た転勤の話を耳にした義父はいかり浸透 だっ た家を放っておいて地方でフラフラする気 かそんな家庭を支えられないような夫は この家にはいらないすぐに離婚届けを 出せその言葉で俺ははっと目が覚めたそう かこの人たちは規制先である俺が必要な だけだったんだ稼ぎ頭でありさらに自分 たちのストレス発散の受け皿にもなって くれるそんな優秀な男が欲しかっただけな のか義父だけではない義母もその娘である 妻も一緒ださらに娘までしっかりその思考 に染めようとしているんだそんな俺が家に 不在の日が続くのであれば早いところ離婚 して別の規制先を探そうということかそこ からの行動は早かった翌日には離婚届きを 提出会社からの転勤の提案を受け入れ 引っ越しの準備をした俺は命からがらあの 地獄のような家から抜け出すことに成功し たの だ離婚して福岡に転勤してから3年ほどが 経過したあの家から連絡が来ることがない まま時間だけが過ぎてい た俺は30代も半ばに差し掛かりを考え られる人リリカと出会うことができた彼女 の両親は本当に素晴らしい人格者だった しっかりと相手を認め間違っているところ は他人の俺であってもしっかりとたすそう いう人だっ た何よりも娘である彼女に大きな愛情を 注ぎ彼女も両親のことをすごく尊敬して いるようだっ た前の家庭とは大違いだなとふとあの家の ことが頭をよぎった 娘はもうすぐ中学校2年生になるんじゃ ないか今どうしているん だろうリリカに全てを話していた俺は結婚 する前に1人で何日か東京に行かせてくれ

ないか前の家を探して娘の様子を見たいん だ結婚前の最後のわがままを許してほしい と彼女に頭を下げてお願いし1人で東京に 行くことにし たまず東京に行く前に連絡を取ったのがは 古くからの知り合いである誠だ誠は 幼馴染みであり娘が俺の娘とを難度し そして同じ小学校に通っていた両親との いこの間あまり連絡を取れなかったので 本当に久しぶりの連絡になってしまった ことを詫びつつ娘についての探りを入れて み た誠は娘について家族に聞いてみてくれた ようだがどうやら娘は学校に通っていない ようだ 小学校の頃は俺の娘とも話すことが多かっ たようだけど中学校に上がってからみ ちゃんは学校に来なくなってたまに来た時 も雰囲気が前とはまるで違ってたみたいと のことだっ た続いて連絡を取ったのが娘が通っている と言っていた中学校 だ娘の名前を出し父親だと伝えるとすぐに 担任の先生に変わってもらえた担任の先生 が俺に話してくれた内容はかなり衝撃的で はあったが紛れもない現実でそれは娘から のSOSだっ た娘はどうやら小学校の高学年の俺が出て いった頃あたりから当学年の子たちと距離 を置く存在になっていった らしいきっかけとなったのはある日の給食 時間学校で俺の悪口を言っていたところ 当時の担任教師に自分の親に対してそんな ことを言うのは良くないぞとめられたこと に対して娘が月光その後教室内で暴れ出し たそうだ担任には給食の牛乳瓶を投げつけ それを止めるクラスメイトに椅を投げつけ た大きな騒ぎになり行と妻が呼び出された のだが2人は上辺だけは謝り娘は何が悪い のか分からないて言った風にヘラヘラして いたと いうその日を境に娘は度々教室で暴れる ようになったそうだ机を切り飛ばし窓 ガラスを割る同級生に暴言を吐くそれは小 学校卒業まで続き中学校に上がると 落ち着くどころか娘の行動はどんどん エスカレートしていっ た同級生には高圧的な態度を取り手を出す ことも多かったためあまりあの子と関わら ない方がいいとはられ始め たついに噂は広がりよくない上級線に目を つけられてしまった 生けだと呼び出され水をかけられたり髪を 切られたりと上級性的に言えば制裁を受け てしまったのだ

そう学校側としては何度も問題行為を やめるように娘と話し合ったそうだが解決 には至らずついに娘は学校に来なくなって しまい同時に家との連絡も取れなくなった そう だ俺は誠と娘の担任にも丁寧にお礼を伝え できる範囲でなんとかと言っ たそしてついに東京に帰る機を迎えた誠の 証言と中学校教師の証言を元に娘を探し あの忌々しいと家に帰ってき た駅前には繁華街が広がり相変わらず空気 が淀んでいる前からパチンコ屋が多い町で はあったがあの時に比べてさらに増えて いるような気が するずっと娘を探し続け気がつけば夕方に なってい パチンコ屋脇の駐車場そこにたむろする ヤンキーたちの中に見覚えのある顔を 見つけたミ だ髪は金髪で恋い化粧をしているが はっきり わかる紛れもない娘だ仲間のものであろう バイクのタンデムシートに座りながら タバコをふかしている怖いとかの感情より も先に娘の名前を呼んだ娘が振り返り俺の 顔をめた懐かしいような悲しいような 不思議な顔をし た仲間である男がきゃはは誰そのおっさん と笑ったそして娘も自分の感情を殺すよう に何しに来たんだよと俺を睨みつけた俺は 言ったあの時の誕生日ケごめん なおい何してんの仲間が娘を呼んだ娘は 仲間を先に行かせて俺と2人きりになっ た忙しいんだけど何なのという娘に俺は 通常と印鑑が入った封筒を渡したお前のお 金だお前が生まれた時からずっと貯金して きたん だそれからその中に連絡先が書いてある から何かあれば手紙か電話を くれミは無言で封筒を受け取りそして バイクにまたがって仲間の元に行って しまったあまりにもあっさりとした表紙 抜けするほどあっさりとした娘との再会 だっ た東京から帰ってしばらく経ったある日 深夜に電話がかかってき た もしもしその声は紛もなく娘だっ たごめんなさいパパごめん なさい娘は泣きながら我が家を出て行って からの出来事を全部話してくれ たちゃんからパパを浮気をしていてそれを ごまかすために自分やママに優しくして いるんだよってずっとずっと聞かされてた の家にお金がないのはパパが浮気相手に

貢いでいるからだってパパを仲間外れにし ているのはいじめてるんじゃなくてパパに 反省して欲しいからこういうことをするん だよって今はもっと変なところもあった けど小さい頃はそれを信じてしまってて 学校でもパパの悪口を話すようになったの それで先生に怒られて学校で暴れちゃった のその日おじいちゃんとママが迎えに来て くれたけど暴れたことは全然怒られなかっ た逆にパパのことを言って怒られたなら 結局悪いのはパパだよね水は何も悪くない よって言われたのその日だけじゃないの私 何をしても全然怒られなくていや怒られな いってよりも何をしても興味ないように 扱われてたのかな 去年の年末におじいちゃんが濃厚速で倒れ ちゃって入院と隊員を繰り返すようになっ てたんだけどねそのストレスからなのかお じいちゃんはおばあちゃんとママに毎日 怒鳴り散らすようになったのママはおじい ちゃんにビンとされてもニコニコしてたし 逆におばあちゃんはストレスで布団で寝て ばかりになっちゃってたまに起きたと思っ たらお酒を飲んで文句や悪口ばかり言う人 になっちゃったのそれでねいつだったか パパは本当に浮気だったのっておじい ちゃんに聞いたことがあるのそしたらお じいちゃんに殴られちゃったの私はそれに 大功して瓶で祖父の頭を殴ったのおじい ちゃんは血を流しながら怒鳴り続けててお ばあちゃんは一緒になって出ていけと叫ん でママはニコニコして何も言わなかった 本当にどうかしていた昔はあんなに大好き な家だったのにね気づいたら地獄みたいに なってたそんなこともあって望時期になっ ていたあの日パパに再開した のあの日一緒にいたのはね私と同じで家庭 に問題があって学校に行っていない子たち なのあんな感じだからさみんな近寄らない どころか目を合わせたがらないのにパパは ちゃんと娘の私だって気づいてくれたよね あの時は言えなかったけど本当は嬉しかっ たのでもパパになんて言うべきか全然 わからなく て俺はミの話を黙って聞きこう提案した とりあえずなんとか頑張って中学校は卒業 してくれそして中学校卒業したらママと 一緒にパパが住んでいる町にお いで娘はどこか納得しきらないような反応 だったが俺は中学校卒業までに考えたら いいと伝え電話を切っ たその日の電話以来ミ通りは頻繁に電話を するようになっ た泉は少しずつ学校に通うようになりその 日に会ったことを俺に話してくれるように

なっ たそして中学校も卒業間近娘は高校には 進学せずに就職することにしたそうだ元 義母は娘が高校卒業する頃にはすでに 亡くなっておりそして元岐阜は濃厚塞が 悪化して入隊員を繰り返ししばらくは施設 に入ることになった らしいそして俺の提案通り娘は中学校業後 元妻と一緒に俺の住む福岡に引っ越すこと を決意してくれ た2021年あれから随分の年月が経過し た俺と妻の間に双子を授かり家族4人で 穏やかな生活をして いるそしてほど近い場所に妻の両親が住ん でおりさらに離れた場所に元と娘が2人で 暮らして いる元妻とは元義からの連絡を シャットアウトしているらしく預けている 施設には本当に何か緊急事態が起きた時に だけ行きますと言ってある らしい今日は娘の二十歳の誕生日俺はミと 近くの駅で待ち合わせをしたそうあるもの を渡すため に待ち合わせの場所に現れたミはあの日の 久々の再会の時とは全く変わっており自然 な笑顔も見られるようになっていた安心し た俺は紙袋に入ったソをみに渡し たママと2人で食べてな誕生日おめでとう 泉はありがとうと言いながら泣いていた それはあの時とは違う嬉しい幸せの涙だっ た15年の月日を経てあの時は渡せなかっ たケーキとおめでとうの一言をようやく 渡すことができ た親友のが7月に2人目の子供出産した私 は出産祝いとは別で上の子に手作りの バッグを作って渡したAは私にとって1番 の友人で恩もあり大切な人だから仕事の 合間や寝るまを死んで一生懸命作ったAは すごく感謝してくれて会話の流れで今度は 2人目に帽子とか作って よじゃあ頑張って上達するわ なんて冗談をかわして楽しん だ数日後数年ぶりにBから連絡が来たその 内容がそんなにAに見いでどういう つもり媚び売るなんて情けなく ないもっと自分を持ってしっかりしな よ私もすぐ出産なんだよね女の子だって こういう感じだった私的には こっているつもりはなくプレゼントあげた だけなんだ けど急に連絡してきたと思ったら何なん だ私はどうせくれくれだろうと思いリート は特に仲良くもなかったので受信拒否にし ていたのだがなんと実家に連絡があった そうな私と急に連絡が取れなくなって心配

して いる今度家に遊びに行く約束をしており 住所を聞く前に連絡が突然捉えた様子が気 になるので住所を教えてくれないかという ものだっ た私のことを人に貢いで惨めとか情けない とか言ってたのに住所聞いて来るなんて どういうつもり か突撃する気だとしたら鬱陶しいな母親は Bの名前に聞き覚えがなくのかと思い住所 は教えずにいてくれたので助かったあれ からBからの着信が止まらず拒否している から履歴だけが残ってき少々困って いるとりあえずAにBから何か被害を受け ていないか聞いてみた特に被害はないが 今度2人目の子を見に行きたいとBから 連絡があったそうだ何かあるといけないの で今回のことを 洗いざらい話して注意換気をしておい たBに何かアクションを起こすのは一旦 やめておいて様子を見ることにし たbがaと会う日までに実家には1日おき に電話があったそうで母親も苛立っている 様子だったそしてBが来る当日何かあっ たら駆けつけるようにab私共通の友人を 連れて A家最寄りの喫茶店で待機していた2時間 ほど経ったが連絡がなかったので何も なかったのかと安心した頃Aから興奮気味 で連絡があった電話では何を言ってるのか いまいち理解できないくらい興奮していた のでとにかく家に行くことにそこには コーヒーのようなもので濡れているAと アジェントしているA母ほほを濡らして 泣いている Bパーツがちぎれてしまった手作りの バックが転がっていた状況が理解できない 私たちを見てはっとした様子のAがことの 経緯を話してくれ た初めは穏やかな様子でお互いの子供の ことを話していたらしいするとbがaに 出産祝いを送りたいと言い出したそこで他 のものと被らないようにもらったものを 見せてほしいと頼まれたらしいAは悪い からと断ったそうだがBが粘ってきたので 根気負けしたらしいAは私から今回の話を 聞いていたためバックは見せなかったする とB が私ちゃんからもらったバッグも見たいと 言われもらったもの知ってるんだったら わざわざ見せなくてもいいでしょうと断る とbは納得した様子でその後トイレに言っ たらしいAは少し不安になり少し待って から様子を見に行った案の定Bはおらず姿 を探すとお祝いが置いてある部屋に降り

一心フラにバックを探していたすぐに 止めようとしたがBは妊婦なので無理に 止めて何かあってはまずいと思い強く止め られなかったらしいその後バックを見つけ たBはこれはBが私ちゃんからもらう約束 してたのよ返してと言われたので私さん から全部話は聞いているんだから泥棒 みたいな真似やめてくれると反論しaとb は揉み合いになりバックのパーツがちぎれ てしまった らしいAが驚いた瞬間Bがバックを奪い 荷物を置いていたリビングへダッシュAが 切れてBを追いかけて頬平打ちからBが コーヒーをぶちまけBが逃げようとした ものののAに確保され往復ビンタを 食らう不審な様子に顔を出したA母に止め られるここで私たちへ連絡した らしいBにも事情を聞こうとしたが泣きは めえていて話にならないBを回収して もらうためB夫に連絡を入れようとしたら 夫には言わないでとさらにはめかれたそれ ならちゃんと理由を話してと言うと ぼそぼそと話し始めたAは昔から友人が 多く今回の出産でもたくさんの人から祝わ れたことだろう反対にbは友人が少なかっ たAの友人の中でも私はハンドメイドが 得意でよくAとお揃いのものを作っていた Bはこういう友人が欲しかったらしいAを 大切にしている私の思いが詰まったバッグ が欲しかったなんでbとは仲良くしてくれ なかったのAが憎い私が憎い仲良くして いる様を見せつけてくれる2人が憎いと いう話だったその場にいる全員ア然として 言葉が出ないその前に私はBと話した記憶 があまりなくBもよく一緒にいる子がいた はずなんだ けどいつも一緒にいたCはどうしたのと 聞くとbとは釣り合わないから一緒にいる 意味がないとか言い出しAと友人がが ぶち切れたCは大人しいけどきりができて 優しく本わかした雰囲気なのでムード メーカーとしていつもニコニコしてい たCとBが釣り合わないだって確かに あんたとは釣り合わないねあんたにCは もったいない わちなみに今日最初から録音してたからC にも聞かせてあげるね むしろ共通の知り合いみんなに聞かせる からあんたは絶対許さん目を見開いて 青ざめているBを家から追い出してすぐに 友人全員に報告外でわめいていたらどう しようと思ったがどうやら大人しく帰った そう後日友人とCと一緒に帰宅 えことの経緯を説明して録音も聞いて もらった聞き終わって下も向いて静かにし

ているCに正直言ってBとは円を切った方 がいいと思うあんなことを言って対等に 付き合わないなんて友達じゃないよあいつ Cのことを見下してるのよ私そんなBが 許せない のCはかなりショックを受けてたようだ けどAにここまで言われてこれから先Bと の関係を続けていくのは難しいと思ったよ で1通メールを送ってすぐに着信拒否をし ていたあの後Bから私たちへの連絡はない 私の実家にも連絡は来ていない らしいあれだけ来ていた連絡がいきなり 捉えて少し気持ち悪いけどとりあえず 落ち着いたかなといった感じだ数ヶ月後 友人宅にアキスが入った部屋は荒らされて いるけど金めのものはそのままだった らしい何か盗まれたものはないか調べてみ たところ年賀状をしまっていたファイルが 引き出しから出ており中身も数枚なくなっ ていたようだそしてその数枚に私のものが 含まれていたそうだとにかくその数枚の 年賀状の友人に連絡警察にも届けたが指紋 などの証拠は発見できずしかし誠意のよう なものが付ししていて犯人はおそらく軍手 などの手袋をしていたようだったBが犯人 という証拠はないがなんだかとても嫌な 予感が警察にはパトロールの回数を増やす ので何かあれば連絡をと言ってもらえた胃 が痛くなってき た年賀状が盗まれてから数ヶ月後の12月 26日の早朝インターホンが鳴り恐る恐る 覗き穴を見ると明りに照らされているBの 姿があったただのホラーだっ た早朝ということもあり眠かったはずなの だが一気に目が覚めた本当に驚いた時って 声も出ないんだなそのままイスを 決め込みドキドキなるインターホに怯え ながら過ごした寝室に戻ろうと思ったけど 万が一窓を破られたりでもしたらと暗い リビングで毛布をかぶり丸まって朝を迎え たインターホがなやんだと思ったらドアに ついてる郵便受に何か入れられた音がした しばらくして気配がないのを確認してから 郵便受けを見てみると何か髪が入っていっ た内容を要約するとクリスマスパーティー をすると聞いていたので家に行ったがルス だった次はお正月を一緒に過ごしたいので 連絡が 欲しいBの連絡先も書いてあるというもの だっ たこれ以外にも数マ入っていってさすがに 気味が悪いので夫に事情を話して引っ越し をすることを決めた子供の安全も確保し たいし私も2人目を妊娠したのが分かった 時期だったのでちょうどいいというものも

あったその日のうちに最低の荷物を持って 実家に避難それから即入居できる新居を 探して少しずつ荷物を運び入れなんとか 年内に引っ越しが完了年末なのに勘弁して くれ元の家の大家さんにもBのことを話す ともしBらしき人物が来たら私は引っ越し たと伝えてくれることになった新居は誰に も教えずにしておき今年は年賀状を出すの もやめたBのことをどうするか悩んでいた があけなく執着し た今回のBの剣がB夫に知れたらしく私の 夫を通じて謝罪された以降Bからの接触も なく落ち着いた日々を送っている慰謝料も 真剣もしっかりもらえたことだし記念とし てこの掲示板に書き込みます結婚で子供が できてから気味 に僕から誘っても疲れてるとかお決まりの 返事だったので寂しいけど仕方がないと 思って我慢していました子供が小学生に なると妻には時間ができたのでパートに 出ると言い出し念願のカフェで働くことを 決めた可愛い料理が作りたいと毎日楽し そうに仕事に向かっていった始めはパート なので15時までだったが色々任される ようになり最近では21時帰りになること もありましたでも疲れたと言いながら仕事 が楽しいと話す妻にエールを送っていた この時から家事や子供全般のことは僕が ほとんどしていた2人とも家にいない時は お互いの実家の両親に頼んでいたどうして も僕が出張で家にいない時は妻が見ている と思っていた 妻は働くに数も稼ぎもパートの息を超えて い た飲み会などで家を開けることも多くなり 何か様子がおかしいなと思っていたその時 仕事仲間の友人から名前違うけどこれって 君の奥さんじゃないとあるSNSを見せ られた名前は違うが映っているのは間違い なく妻だった仕事のSNSだったので僕も 空いた時間に見るようになったすると妻の 更新の度に必ずコメントをしてくる人が いる考えたら本名でやっていないことが 怪しい家でもずっと携帯を触っており風呂 に入っている時以外はスマホを握りしめて いる感じそんな状態の妻に僕は呆れ返って いた久しぶりの正月休みに妻の実家に みんなで行くことになったんだが疲れてる から家でゆっくりしたい行くならあなたと 子供たちだけで行っていいよと言われ た年に1回だからと説得して妻の実家に 行くことになった車内では相変わらず スマホを触り子供が話しかけても上の空な ので子供が寂しそうに話しかけるのをやめ た今妻は実家のお風呂に入っているらしく

義の母が1人でを見ていたその時携帯が 鳴っ たさっきからうるさいから着信が鳴らない ようにしてくれないと僕に妻のスマホを 渡してきたそこには帰ってくるの2日だよ ね早く会いたいなとメールが来ていた何か 見たことある名前だと思ったがSNSで 毎回コメントしてくる男だ寂しいよ約束の 旅行はいつ 行くの父親が声をかけてきてそれで我に 帰ることができ た他のやり取りも見たかったが既読になる のを恐れてやめ たお風呂から上がるとまたスマホをいじり 始めた妻ここでスマホを取り上げて両親の 前で聞こうとしたがなんとか抑えた今 思い出すと疑惑はたくさんあった とりあえず何事もなかったかのように 振る舞ったが怒りを抑えるのに必死だった 元旦の朝僕は子供と3人で近くの神社に 向かったその間妻は買い物に行っていた そうだ1一泊2日で子供と母親との会話は なく夫婦の会話は寝る前の一言と車内で数 回しかなかった帰宅した後歩いて数分の僕 の実家に行こうとしていたが妻は掃除と 洗濯を理由に来なかった初詣に僕のの両親 と子供3人で行ってもらいその間僕は実家 でどうすれば浮気を暴けのか色々調べ た思いついたのがGPSで行動を調査する ということだった早朝に車に取り付け会社 のパソコンでチェックするというのを1 週間続けたそして帰る時間など色々質問を してなるべく妻と会話をして聞き出した 行動を全部メモに取ったGPSを確認して みるとこんなに毎日買い出しするのかと 思うほど買い出しに行っていた買い物の 時間がすごく長いのでなぜだと疑問に思っ てい たそしてその時が来た店で新メニューの ミーティングと言っていたが両半転から車 が一向に動かなかった当然深夜だったが 現場で何をしているのかが分からない状態 SNSのやつといるのだろう証拠を抑える べく実家に子供を預けて張り込みをする ことにした駐車場に行くと妻の車を発見 10分ほど経つと別の車が隣に来てその人 が妻の車に乗った距離があり当たりも暗い ので車の中で何をしているのか分からない が絶対にSNSの男だったそして間違い なく車の中でいついていることが確認 たその後妻と浮気男は妻の車を残して車を 乗り換えてどこかに消えたその時離婚を 決意したこの時逆に怒りは全て消え用感が 出てきた家事や育児学校の行事など家の ことも全部僕がやっ

た妻にも一応協力してくれるようにお願い した月でで出かけようと誘ったが妻はつい てこなかった浮気の証拠も着実にたくさん 集まってきたこの時点ではまだ携帯の チェックはできていないが浮気男のことも 調べたSNSですぐに出てきた30歳で 既婚1歳の子供がいる妻の店の食材営業の 担当者だ今日も仕事の連絡や習い事の連絡 で携帯がなりっぱなし子供のことと仕事で 僕は手いっぱいになってきてしまっただが 妻の休みの日に子供のことを何度かお願い したが実家に預けて自分は密かをしてい た1ヶ月後僕の仕事に余裕が出てきたの で子供との時間もたくさん増え休日も 習い事の後に僕の手作り弁当を子供と一緒 に食べたりもしたその頃の妻の帰宅時間は 子供が寝てからの時間だったので子供に 寂しくないか聞くとママとパパが逆みたい だから大丈夫と言っていて子供を犠牲にし てしまっていることに胸が張り裂けそうに なるある時娘の先生に奥様と コミュニケーションは取れていますかと 聞かれた先生が言うに娘はパパとママは 一緒にいない夜ご飯の座る席も変わった ママはすぐ怒るしお仕事忙しいみたい小 学校に入ってから家族旅行に行ってない から思い出が何もないと言っていたらしい 夫婦なを悟られないように制してきた つもりが子供は何か感じ取っていたみたい 娘にそんなことを言わせた自分が情けなく て落ち込んだ子供たちのことも考えて再 構築することも考えたある程度証拠はつん だし妻に見せて真実を確かめよう妻はもう 他人な感じだが子供にとってはお母さんだ 妻が変わってくれたら昔みたいに戻れるか も1ヶ月以上先のゴールデンウィークに 家族で出かけようと妻を誘うと分かった 今年みんなと出かけてないしねと久しぶり に家族の会話が進み涙が出そうになった この日から妻との関係をを修復するために 調査するのをやめた上司にも相談して早く 上がらせてもらい旅行までの1ヶ月間家族 といる時間を大切にした相変わらず妻の 帰りはバラバラで疑惑もあったが僕は復縁 を頑張った町に待った旅行の日テーマ パークのために開演前から並んでいたので この時点でスマホの充電は残り10% 妻に電話して合流携帯の充電器貸してくれ ない仕事の連絡あるかもしれないし無理 パートなのに休日まで電話対応するの かって思った後々子供に聞くと僕が並んで いる間妻はずっと携帯を触っていたらしい 昼ご飯が並んでいたのでこれも1人で 並ぼうとするとお土産買えたいものがある からちょっと買ってくるねすぐに戻るから

よろしく妻は僕と子供を置いて行って しまった携帯の充電もないしとりあえず3 人で食事をした食事をして1時間経ったが まだ来 ないホームストアで仮の充電機を買って 早速妻に電話予想通り出なかったメールを 何度も入れたが返信はないし仕方ないので 先にホテルに行ってチェックインをして 疲れて寝てしまった来てもまだ連絡がない ので妻を探しに子供とロビーに行くと妻が い た連絡もしないで何してたんだ子供たち 心配してたんだから謝れ探してたものが 見つからなくてそしたら偶然友達に会って 一緒に探してた部屋に入った妻はお土産の 紙袋も何も持っていないのに違和感を覚え たしかし疲れていたのでスルーして レストランに向かった食事をした後妻が 明日行くはずの海に行きたいと言い始め 疲れてるから子供たちも頼むと言うと無理 だと言われた呆れて僕は再びテーマパーク の方に子供を連れて行った帰りは息子が寝 てしまい子供2人と荷物を持って帰るのが 大変だった携帯には妻からのメールもなく 後からわかったことだがこの家族旅行の前 に浮気男と他のテマパークに行っていた 来る時にタバコを吸うため1人で外を散歩 しに行った時に銀色のバスが僕を横切った ちらっと中を見ると妻が乗っていたような 気がするこんな時間まで連絡しないで何 やってんだよと文句を言おうとしたその時 足が止まっ た隣に浮気男がいたんだ妻は浮気男ともう 1つのテマパークに行っていたこの瞬間に 僕は全て嫌になった家族旅行が浮気旅行と セットになっていたん だ人間のやることじゃないな2人を 追いかけようとしたが修羅場になるのは 子供のことを考えてやめたこれからは子供 と3人で暮らしていくことを決心した2人 がロビーにいるところを写真で撮ってやっ たバスが到着してから30分後妻が部屋に 戻ってき来たわがまま言ってごめんね たまたま会った友達と一緒だったんだ今 から隣のショッピングセンターまで行って くるけどなんか買ってくるものあるこの時 怒りで震えている僕を妻は気づいてもい なかった部屋に戻ると妻はシャワーを浴び ていて携帯はベッドの上ロックはかかって いない状態だったSNSを開いたら真っ黒 だったとりあえず僕の携帯で撮影したそれ からSNSのパスワードを変えてやって妻 が風呂から出る前に全てを終わらせ1階に 行っ たタブレットで妻のSNSにログイン怒り

はあったがなんだか冷静で興奮していた 部屋に戻ると妻がお店の情報を更新しよう としてもログインできないのやってあげる から貸して今はいいよ大丈夫もう寝るね僕 が手を差し出すと机の下に慌ててスマホを 押し込んだ変わらずの妻の無茶ぶりにも 答え最終日は笑顔で務め た笑顔でいる子供たちを見て同時に真剣は 僕が必ず取って絶対に2人を幸せに育てる と強く思っ たそれからの妻の態度も何も変わらなかっ たを完全に諦めた僕は次のステップに出た 友達に行政諸子がいるので内容証明を書い てくれないか相談してみ たSNSなどの証拠を見せて最後浮気男が 取った妻の下着姿の写真を見せ たそして行政諸子の友達がさらに証拠集め を手伝ってくれいい写真が撮れたと言って 見せてくれ たそこには妻と浮気男がラブホに出入り するところの写真が映っていた準備は整っ たのであは血行日を待つだけ前日の夜子供 にパパとママが離れて暮らすかもしれない けど意味わかると聞くと離婚するん でしょうパパとずっと一緒にいたいママは いつもいないからパパのお弁当美味しいし ママはすぐ怒る僕たちはパパと一緒にい たいと言われ思わず声を出して泣いて しまった息子は頑張ろうと言ってくれ娘は 頭を撫でてくれ たばあちゃんとじいちゃんには内緒ねと 言い聞かせ両親には僕が出張ということに して子供たちを実家に預け た当日の午前2時妻が帰ってき た風呂も入らずに寝る妻に対して風呂も 入らずに寝るの汗流した方が疲れ取れるよ どっかで入ってきたのと聞くとなんでどう いうこと店に電話したらミーティングも 飲み会もないし定時で帰ったって言ってた けどミーティングは中止になったから パート仲間と飲みに行ってきたんだじゃあ その人に今から電話してもいいもしかして なんか疑ってるの何が言いたいの僕と離婚 してくださいというかもうあなたととは 一緒に暮らせません離婚って本気で言っ てるの勝手に何言ってんの子供のことは どうするのここでも白を切ろうとする妻に 僕は証拠を突き出したラブホの写真や テーマパークのホテルで撮った妻と浮気男 の写真この2つの写真の男は同じ人だよね 隣の人は誰旅行じゃなくて浮気旅行だった んだね 家族を置いて他の男とデートして普通の 人間がやることじゃないよね偶然なの店の 取先の人で偶然あったのホテルの写真は1

回だけで無理やり誘われたけど何もなかっ たからでもごめん なさいここからどんどん妻の嘘が出てくる が僕は全部録音してある妻は子供がいない ことにも気づかずベッドの上で携帯を必死 にいじってい た次の日の朝昨日は突然あんなこと言って ごめん私も勘違いさせてごめんでも1度 行為はあったんだ1回相手の人と話をさせ てじゃないと納得いかないもう本当に何も ない からその後子供がいないことに気づかない か聞くと妻は慌てて聞いてきた僕は答えず 仕事に行くと言って家を出た本当は有給を 使って休んでいますリビングにも レコーダーをセットして家を出てきました そして行政女子の友達のところに行き レコーダーを再生するとどうしよう浮気が バレそうと言って相手の浮気男と必死に 口合せしているのがわかる妻の実家から 電話が来 たなんか家に届いたけどこれってどうなっ てるの見ていただければ分かりますが僕 たちは離婚します大変お世話になりました 10分後に妻から電話があった内容証明 って何のこと昨日のことなら説明したじゃ ない今後のことは話し合いで決めるので 職場にも伝えてあります時間に都合をつけ て話し合いの場所で会いましょう妻からは メールと電話の嵐でしたがうるさいので 着信拒否しました友人と食事をしていると 友人の携帯に事務所からの電話の転送が 浮気男の父からの電話だこれから事務所に 来るそうだ僕は隣の部屋に隠れていたが 浮気男の父がやってき たもし本当に事実なのであれば何か証拠を 見せてほしいこんな内容が聞こえてきた とりあえず後日話し合いの場で話すになっ た らしい後日子供たちが学校に行く時間を 指定してみんなを呼び出したまずは僕は 駐車場での密かから SNS家族旅行の時に行われていた浮気 旅行のこと全てを話した妻と浮気男の 言い合いがスタートしたこの間話した通り 何もしてないよホテルのことは謝るが何も していない仕事のことで相談に乗ってもら たん だそこで友人が 登場家に仕掛けたレコーダーを取りに行っ てくれていたそのレコーダーを 再生レコーダーからは必死に口裏を 合わせようとする妻の声が流れる妻も浮気 男も震えて いる妻が家事も育児も怠っていることを

伝え離婚及び慰謝料請求真剣は僕が持つ ことを伝えた 妻も動揺しており浮気男は無言でも顔は 真っ青だった妻の父親が見かねてもう何も 話すないい加減にしろみとも ないここで浮気男の父親が土下座しながら うちの娘向こが本当に申し訳ないこの償い は言われた通りにします会社的には内密に してほしいと予想していた通りのことを 言ってきた しかしこちらは家庭が崩れて謝罪や金銭面 で解決されることではない今後2人が何事 もなく生活していることを想像すると納得 いかないと伝え今まで集めた証拠を全部 テーブルに並べたそれを見ると妻の父親や 浮気男の両親は大激怒近所迷惑なぐらい 大声で2人を怒鳴るそして改めて妻が家事 も育児も怠っていたで真剣は僕にある今 から浮気男の妻を呼び出しこの状況を説明 させると伝えると浮気男の父親はすぐに 浮気男の妻に連絡した妻の両親は孫に会え なくなることを言っていたが僕は再構築 することも考えて関係の修復にも務めたが 旅行の剣で完全に無理だと判断したことを 伝えたすると君はいつもも孫と顔を出して くれた今年の正月以来何年も自分の娘の顔 を見てい ない君は実の息子のようだから会えなく なるのが辛いと言って両親が再び号泣した しかし僕は真剣を放棄するなら慰謝料は 請求しないが財産分与も半分にという僕の 要求を伝え たそしたら妻が離婚のことに関しては 分かったでも子供と離れるのは嫌だ男との 関係が終われば子供と向き合えるからもう 寂しい思いはさせない自分の産んだ子供だ から真剣を争うなら裁判してもいいすると 妻の母は実家にも来ないし浮気相手と 遊び歩いて子供をほったらかして今更母親 ずらするんじゃないよあんたが育てたら あの子たちは幸せになれない私は彼を息子 だと思ってるあんたの顔なんてもう見たく ないから浮気男とどこかに行ってしまい なさいしかし妻も言い返しどうしようも ないので妻を両親に任せ僕は隣の部屋の 浮気男の妻の方に行ったそこには証拠を 当たりにして震える浮気男の 妻僕はその人に対して妻が大変申し訳ない ことをしたと謝り話を聞くと浮気男の妻も 浮気を疑っていたらしい会社のことを考え て行動できなかったと契約書を近日中に 連絡しますと伝えるとあなたなんとか言っ たらどうなの恥ずかしくない のこれ以上の話し合いは無駄なので浮気男 一家は帰っていっ

た妻の部屋に戻り再び話し合いを開始する と妻の両親が説得してくれたらしくわかり ました離婚します子供のことは遠くから 見守ることにしましたと言って反抗をし た子供たちが妻の実家に遊びに行った時に 母親のことを言っていたようだ家の家事も やらないし帰りが遅いすぐに怒るから甘え られない僕がいない時は夕食も作らずに コンビニで住ませていたことも 妻の母親が家に電話をかけると子供たち しかいない時もあったようだ僕が出張で家 にいない時に妻は浮気男と会うのに実家に 預けていた と妻の母は何度も電話で注意したがその度 に妻は分かってるちゃんとやってるしか 言わなかったよう だこれで妻は元妻となっ た浮気男からのせある謝罪はまだないが めんどくさいしもういい内容照明を送って から1週間以内で霧がついたその後僕は 両親と一緒に住んでいる僕は家事から解放 され平日は仕事土日は子供の相手をして 充実した毎日を送って いる今は何をやってもプラス別れて寂しい 時もあったけど今は子供の習い事で 知り合った女性と飲みに行く中だマ友さん の妹で独身だから安心して くれいろんなことがあったけど僕にも春が 来た

日産

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