【ゆっくり鬱ゲー解説 / カクサンキボウ。】ガラケー時代の恐怖の物語【ホラゲー】
今回は2011年に制作さされたフリー ゲーム拡散希望を紹介していくぜこの ゲームはSNSをテーマにしたホラー ゲームなんだやっぱりホラーゲームなのね ところで2011年ってまだSNSは あんまり有効していない頃じゃないそうだ なTwitterアXの日本語版は 2008年頃から始まったものだし Instagramのリリースも2012 年だからちょうどSNS霊明駅とも言える 時期だぜその頃を知っている人には少し 懐かしく感じるかもしれないゲームだぞ さてこのゲームはSNSをテーマにした 作品だというのはさっき紹介したがゲーム のメインとなるのがモノログという架空の SNSなんだネット上に自分のつぶやきを 投稿できる便利なサービスだぞなんだか 聞いたことあるサービスね真金感枠だろ そんな モノロカーレ れたという相談を受けるんだ軽い気持ちで 相談を受けたがそこから恐怖が始まって いくんだなホラーゲームというよりホラー 映画っぽい導入だわ着信ありやファイナル デッドコースターなどそういったホラー 映画のケフを感じるかもしれないなさて 拡散希望はRPGツクールで制作された ゲームだが画面はほぼビジュアルノベル風 で進んでいくんだドット絵のキャラで 進めるわけじゃないのねしかもフルボイス だぞえフリーゲームなのよねかなり珍しい んじゃないああフリーゲーム全体から見て もフルボイスの作品はあまりないな効果音 やBGMなど他の音にもこだわっている からぜひイヤホンをつけてプレイして 欲しいゲームなんだぜちなみにさっき ビジュアルノベル形式でゲームが進むと 言ったが探索パートではドットへキャラを 操作して進むこともあるんだ実は探索 パートでもびっくり演出が多いからホラー ゲームとしてはかなり楽しめるぜ先にそう 言われるともうドキドキしてくるわ一応R 15指定だからしっかりグロ描写もあるん だ心臓の弱い人は注意してプレイしような さてこのゲームの登場人物を紹介しようエ 史郎クラスメイトから相談された主人公だ 吉岡とおる演劇部所属でもう1人の主人公 的存在だなただ愛子謎のアカウントに名前 をつぶやかれた子だ最初はこの子がキー パーソンになりそうだわ主な登場人物は こんなものだなここからはストーリーを 解説していこうゲームは誰かが携帯電話で 通話している場面から始まるんだこの坂本 という男は螺旋階段を駆け上がる少女の姿 を見かけるそして少女が8回まで来た時
彼女は坂本のすぐ横に飛び降りてしまうん だすすぐ横に女の子が飛び降りてきたって 怖すぎるわ近くに落ちていた少女の携帯 電話にはSNSの画面と拡散死亡の文字が あった本当にホラー映画の導入のような オープニングねオープニングが終わると 高校の教室に場面は映るぞ軽史郎は高校 デビューを目指していたがクラスでは 目立たず寂しい毎日を過ごしているようだ そんな中であこに突然話しかけられるぞこ これはチャンスねあこはどうやら モノローグには文字化けしたアカウントが ありそのアカウントに名前をつぶやかれる となのか後に死ぬあこは噂のアカウントに 名前をつぶやかれてしまったんだなそこで け史郎君が頼られた理由が頭が良いからっ ていのがあこちょっと騙されやすそうな 感じが出ちゃってるよなだが頼られたから には助けるしかないちゃっかり連絡先も 交換しよう下心しかないわねでも部活の 時間が来たから名残り惜しいけどさだ軽 史郎は演劇部所属で王道具担当なんだぜ 部活に行くなり2人の先輩が出迎えて くれるぞ1人は金本正太2年生の王道具 担当だ王道具というより役者やってそうな 外見だわもう1人は通るだなちょっと週へ の当たりが厳しいようだでも王道具を 手伝ってくれる面倒身の良いところはある のね3人で王道具を作っていると同じく2 年の宮の雪派が現れる彼女は演劇部では 役者担当でかなりの実力者なんだぜ軽志郎 は3人に モノローグの噂には拡散したら助かると いうこれまた信憑性の低い噂も立っている ぞ拡散死亡っていうのはやっぱり拡散希望 のもじりなのかしらだが拡散した方はどう なるか分からないもしかしたら死ぬかも しれないだがあこを助けるためならばと軽 史郎は意を決して拡散したがあこについて のつぶやきを拡散したはずなのに拡散した つぶやきは自分の名前に変わっていたんだ え書き変わっちゃったってことだがあこの 名前はつぶやきから亡くなっていただから もう安心だということを伝えるけし郎部活 に向かうとトールの妹である吉岡小と 出会うこの兄弟実は仲があんまり良くない んだつツンデれっていう可能性はある かしらその線はあるかもしれないなそれ から軽史郎は モノローグ作りに没頭する日々を過ごした が7日後愛子が モノロフォサウルスあこの家に誘われたぜ こんな状況じゃなかったらとても嬉しい イベントだったのにだが予告の20時11 分に近づくと突然部屋が停電するんだ携帯
のライトを頼りにブレーカーを探そうここ からは探索パートになるのね探索を続けて いるとあこが突然階段の下に何かを見つけ て怯えてしまうんだ軽史郎には見えない 何かが見えているようだなえ真っ暗なはず なのに何が見えているのかしら2階での 探索を続けると ただあこさんがもうすぐ亡くなられます 予定の時間は20時11分だったからあと 5分であこちゃんが死ぬってこと台所で ブレーカーにたどり着きブレーカーを あげるも勝手に落ちるブレーカー何度つけ ても部屋は真っ暗だそこに愛子の悲鳴が 響くあこちゃんがちまみれになっているわ 軽志郎が懸命に抑えてもあこの腕から出血 が止まらないあこは出血により生えて しまうんだ 当に予告通り死んでしまったのね翌日学校 に行くと愛子は拍子で亡くなったと知らさ れるぞあれ拍子なの子ちゃんを見とった後 はどうしたのかとか親と話したのかとかは そういうツッコみどころは置いとこうな さてさすがのけし郎もショックで何も手が つかなくなっちゃったなそれどころか軽 志郎もつぶやかれている身であり予告の日 が今日に迫っている方針する軽史郎を見 かねた演劇部の先輩たちと死の予告の対策 を講じることにした作は多数の人が モノロカーレようという方法だなすごい さやかな抵抗だけど実行に移すのがすごい わね4人は手分けして拡散を呼びかける ことにしたぞネカフェで一斉につぶやく よう街を回っていたトールはテレビクルー を見つけるテレビに移ってつぶやくよう 呼びかける作戦ね一方軽史郎は雪はと共に パソコン室から同行を見守っていたが予告 の6分前無事 だが雪派がネットニュースラである見出し を見つける江原志郎さんがもうすぐ なくなられますえネットニュース欄にもし かして媒体は何でもいいってことそう モノローグするパソコン室突然点灯する 赤い画面あこが死んだ時と同じ状況だな軽 志郎がパニックになるのも当然だわここ から助かることはできないのパソコン室 から脱出しようとするも抵抗虚しく軽志郎 の体が突然発火してしまう呆然と見ている ことしかできない雪派燃え尽きた軽志郎は その場に倒れこ切れてしまうんだ皮膚が ただれているとか死の描写が詳しくてぞわ そわするわ モノローグしていた軽志郎の死を知らせる 投稿そして宮の雪はさんが亡くなられます の投稿が今度は雪はがターゲットになって しまったのここでトールの妹小の階層に
移るぞ新入生向けの部活動説明会みたいだ な兄が仲間たちと共に劇を披露すが侵入生 たちには響かなかったようだいるわよね 演劇部を腐す子たちクラスメイトが腐し ちゃったから演劇部の兄とうまくいかなく なったんだな難しい年頃ね時間は進み軽 志郎の死の翌日だ幸葉が入院してしまった ためトルと正太はお見舞いに来たぞそして 幸葉は軽志郎の死について話す 散し自分も死亡予告を受けることにするん だ正太君も同じことをしたのね3人の絆を 感じるわ正太とトルはここから死亡予告を 免れる方法を探すことになる翌日トールが 町を歩いているとコミナミレという女性が 話しかけてくるぞこの人ってトールが乱入 したテレビ中継のリポーターをやってた人 よねそうだどうやらトールがなんであんな ことをした書きになったようだ意を消して トールは は興味を持ってくれたようだぜレポーター だからって興味を持ってくれたのね強力な スケットができたわトールが家に帰ると 小指と高論になってるな年頃なのは分かる けど演劇部なのが恥ずかしいって言われる のはさすがにきついわねトールもさすがに イラついてるようだな兄弟仲良くして 欲しいものだぜだが小波から連絡が入った ぞ噂は昨年11月から出始めたらしいこと が分かった翌日小はある会社への取材要請 を受けるんだJSネットサービスの坂本 専務への取材だしかしそこで坂本専務が モノロカーレなのに元をたどれないって 相当ねトールから聞いていた話もあり小は 坂本に話を聞くことにした次の日小は トールを呼び出しカメラマンの振りをさせ て同行するぞいきなりカメラマンの役を やらせるなんて無茶ぶりにも程があるわ 演劇部だからとすぐに覚悟を決められると はやっぱり腹が座ってるよな通るわ2人は JSネットサビで坂本と話をする実は1年 ほど前にも少女が同様のつぶやきを受け 死亡した事件があったんだこれって オープニングで飛び降りた女の子ああ そしてオープニングで電話をしていた男は 実はこの坂本専務だったんだだが坂本は あくまでいたずらで本名を書き込まれたと 思っているその時ネットに繋がっていない はずのPCに モノロカーレ部屋が停電するそして坂本の 胃に反して体が動き手が勝手に拳銃を拳銃 をなんで持ってたんだろうな拳銃坂本は 抵抗を試みているが手が勝手に動き止め られないようだ止めにかかるか様子を見る か選択肢が出たわねちなみにどっちを選ん でも小が止に入り小が打たれるぞ小さん
打たれた小を見てトールがようやく止に 入るがもみ合いになっているうちに銃が 暴発してしまうんだ暴発した弾丸は坂本の 腹部に坂本専務残念ながら生えてしまった なそして銃声を聞きつけた事務員に通報さ れトールは容疑者として逮捕されてしまっ たもみ合いになった時に銃がトールの手に 渡り引き金を引いてしまっていたんだ確か に今来たばかりの人にはトールが打った ようにしか見えないわ モノローグ面会に来てくれるぞお兄ちゃん は悪役じゃないやっぱり大好きなのね お兄ちゃんがそれでもやっぱり気がかりな のは死亡予告をされた雪はのことだ何も できないまま雪はのが予告された日になっ てしまう身動きできないトールは正太に ある頼み事をするんだ常時育みという自殺 してしまった女性とを調べて欲しいという 頼みだな1年前に坂本専務の目の前で 飛び降りてしまった女の子ね正太は職員室 で彼女の家を調べ尋ねてみるがなぜか家の ドアの鍵が空いているんだ秋夜にしても おかしいわね2階を調べると育の部屋が ある部屋は育みがなくなってしまった当時 のままだから調査には十分だな彼女の日記 帳を呼んでみるとある事実が分かるんだ どうやら育みは修学旅行先の収入道で萩原 ゆいという女性とと何かがあったらしい 死んだはずのゆいということは修学旅行で 亡くなってしまったのかしらしかし雪派の 死亡予告時間が近づいている時間がない からと正太が部屋を出ようとするとわあい 今の顔みたいなのはさて場面は変わって 誘致所のトルだ正太の安否が気になるわ小 が意識を取り戻し事情長手に応じたおかげ でトールの無実が証明されたぞトールは 無事解放され急いで幸葉の元に向かう時間 は19時前あと30分しかないぞちょっと 画面がビジュアルノベル風になったわね バイクを孵して剣道を行くとる焦りが とても伝わってくる描写だなどうにか予告 の時間前にたどり着いたトールは雪はと ようやく話ができたしかし無慈悲にも5分 前の死亡予告がつぶやかれてしまうんだ 仲間たちの言葉を思い出してひらめいた 答えは雪ハを電波の届かない場所に孤立さ せることだった呪いはインターネット回線 に乗ってやってくるという仮説からだな なるほどネットにつがる環境すらなければ 呪いは届かないという考え方ね手術室に雪 派を連れていくとおるだが雪派は何かを 手術室の中に見たようだ彼女は手術室に 入る前にあるノートをトールに渡すそれは 幸葉が今まで書きとめていた演技の音彼女 はそれをトルに託し手術室の扉の向こうに
消えていくんだもしかして幸葉ちゃんは 覚悟を決めているのかしらそうかもしれ ないな扉越しに幸葉とトルは話をするが 2人が話している間にトールは廊下の暗闇 に何かが近づいてくるのを見てしまった えっ同じ高校の制服を着た女の子もしかし てこの子ってトールは勇気を振り絞り謎の 少女に向かって単価を切るそしてトールは 何かに飛びかかったぞしかしその突進は空 を咲いて何かは手術室の扉をすり抜けて しまったあ雪はちゃん扉の下からは大量の 血が流れ出てくるもう何があったのか 分かってしまうなそしてトールの望みも 虚しく モノローグの画面で全てを察せてしまうの は残酷なイラストが出るよりも心に来る ものがあるわね正太は無事だったようだな 気絶から起き上がり急いで病院に向かうが 手術室の前で同国するトールを見全てを 察してしまうんだしかし モノロカーレの侵入道に向かうぞ育みと ゆいが修学旅行で向かった収入道ねT県に 向かう途中の道の駅で2人は雪派から託さ れたノートを読むぜノートには雪派が考え たプロットが書かれていたぞプロットって いうのは物語の基礎みたいなものだな脚本 の前に書くあらすじみたいなやつだトール が演じる最高の悪役の脚本雪ははずっと 考えてたのねだが途中までで終わっている 雪はが生き残っていればこの続きを完成さ せトールは最高の悪役を演じられただろう なそう思うととてもやせない気持ちになる わねトールと太はそのまま道の駅でよ 明かし次の日収入道を探索するぞ久しぶり の探索パートだは洞窟の中だから必要以上 にドキドキするわね収入道の奥へ進むと 携帯電話を拾えるぞ意味な携帯電話だわ さらに探索を進めようあらエラー メッセージが出てきたけどゲームの不具合 かしら無視して進もうぜえなんかエラー メッセージがどんどん悪化していくんだ けど気にするなよどんどん進もうぜセーブ データを削除していますって出たんだけど ここで進み続けるとゲームオーバー画面が 出てタイトルに戻されるがビビらず初め からを選ぼうちゃんとゲームの続きから プレイできるんだぜああこれはかなり心臓 に悪かったわ今までの演出で1番怖いかも しれないゲームの中から呪いが邪魔してき ているのかいろんな意味で怖くなる演出だ よな昔のフラッシュ動画を思い出すぜさて 鍵のかかった扉の奥へ進むと拾った携帯 電話の電源が突然入るPという音がする方 の別れ道に進むぜ何かが呼んでいるの かしら音を頼りにさらに奥へ進むと崖下
から モノローグしに行くとそこにはゆいの遺体 があったそしてその傍には電源の入った 携帯電話がどどうして1年前なのに電源が 育みは私を裏切った育みとゆいは修学旅行 で真住する約束だったんだだが育みは しぶりゆいだけが崖下に転落してしまった 裏切られたと思って恨み続けているのね 正太とトールはこの携帯電話が根源だと 思い携帯電話を壊そうとするがユの亡霊が 正太の邪魔をするだが隙を見てトールが 携帯を壊したおかげで亡霊は見事消えたぞ これで終わったのかもしれないな2人は もっと早くたどり着けばはと開しながらも 星を見上げるあいい終わりねエンディング まで流れ てと思ったかえ正太の死亡予告直前のもの だわ呪いの根源は止めただからもう新しい 呪いは生まれないんだだがもうすでに放た れた呪いは終わっていなかったうたえる トールに正太は小を助けるよう励まして くれるぞ正太の予告が消えずトールの予告 が消えたことには絶対に意味があるはずだ とそっか同じくらいに予告されたはずの トールには死亡予告が来てないわそう トールがやって正太がやっていないことに 呪いを得手がかりがあるはずなんだ小を 助けるためにはそれを考えるしかない正太 は通る頑張ってというと静かに息を 引き取ったんだその後1人バイクで町に 戻るトール寂しいわ無力感に苛なまれて 動けなくなってしまったトールは2人で 話した道の駅で今までの話を思い出すぞ 媒体は何でもいい拡散の仕方が悪いそして 自分の体で相手の温かみを感じること正太 がやっていてトールがやっていないことの 答えは坂本を殺してしまっていることだ ちょっと待ってあれは事故じゃないのいや もみ合いになり偶然とはいえ引き金を引い てしまったのはトールだろだからあれは トールが殺してしまったということになる んだぜそしてゆいも事故とはいえ育みに 突き落とされる形でなくなったつまり小を 助けるには小に誰かを殺させなくちゃいけ ないってこと呪いを消すには誰かを殺さ なくちゃいけないそんな方方しかない なんて結論に至ったトールは決意しまずは 小に会いに行くんだトルは自分がやろうと していることを小に話すそんなトールが 殺人鬼を演じて小ゆみちゃんに殺して もらうなんてだが誰も知らないママなのは 嫌だったんだなだから小に話しに来たんだ 当たり前だわそんな悪役を演じようとし てるなんて高校生には荷が重すぎるわ トールは家に帰り小をバイクで連れ出すぜ
連れ出した先は郊外のキャンプ場の コテージだ親にも誰にも邪魔されないよう 小に頼んでおいたんだなコテージで過ごす 2人のさやかな日常トールの気持ちを 考えると辛いわねああ今度家族で来ようと いう計画もトールにとってはない未来なん だ2人で食材を買い出しし協力してカレー を作るどこにでもある温かな時間を過ごし ているななんだか仲むつまじい兄弟に戻っ たようね小が眠る中証拠隠滅のためトール は雪はのノートを燃やすぞノートには雪は ちゃんのシナリオが書いてあるものね ノートを燃トールの顔を見ると切なくなる わさあ幕が上がる時だ嘘をついて小を 揺さぶっているけどこっちはトールの心情 も見れてしまうから辛くなるわだが ちゃんと見届けてやろう小にさしてもらう チャンスが生まれるがトールのブレが小の 本心を引きずり出してしまうぞこゆみ ちゃん本当にお兄ちゃんのこと好きだった のねだがトールは胃を決し計画を続行する そしてトールは小が自分を刺すよう誘導 するのに成功したトル君隠してトールの 計画は完Myし小は生き残った世間では 少年による殺人未遂事件として報じられて いるみたいだなそんな中小は先輩の安藤に 悩みを打ち明けるんだトールに相談された 真実を話すべきかどうかを本当のことを 知るのは小ゆみちゃんにとっていいことな のか大人でも分からないわね安藤は真実は 全部伝える真実を受け止めどう生きるかは 伝えられた人次第と助言するぜそれを受け 小は決心して小の元を訪れる真実を伝える 決心をしたのね物語はここで本当に エンディングを迎えるぞこれ本当のエンド ロールなのよね今度こそ本当のエンド ロールだぞさて霊夢拡散希望はどうだった そうね本当にびっくりする演出が多くて ホラー映画を見てるようだったわできれば ヘッドホンでやりたくないわね音に関する びっくりも多いからな呪いは初めから 終わりまで救いがなくてそこは収支徹底し ていたわねでも演劇部所属という設定が 対処法を探したり呪いを解くために必要 だったのは面白かっかったわ悪役ばかり 演じているっていう設定も最後に呪いを 解くためのシーンにつがっているし 突っ込みどころはあるにはあったけど切な さを残す終わり方だったわ小のその後も気 になるよな実は拡散希望には続編があるん だ拡散希望から半年後の世界を変えた拡散 希望というゲームがあるぞ同じ世界観の 続編なのああ主人公も小だ小のその後が気 になる人は是非調べてみてくれよなという ことで今回は拡散希望を紹介したぜ
#鬱ゲー #ゆっくり解説 #カクサンキボウ。
※動画はネタバレを含みます。
【お借りしている素材】
DOVA-SYNDROME様:https://dova-s.jp/
効果音ラボ様:https://soundeffect-lab.info/
13件のコメント
凄い懐かしい当時はアニメ化とかしてくれないかなと思ってたな
スマホのアプリに前日譚になるヘンカンカイシがあります。これを見ると呪いの始まりがわかります。
着信アリっぽいなと思ったらまんまだった
懐かしい~♪
これ最後めちゃくちゃ感動したから是非観て欲しい!
これミクシィを題材にしてそうだけどなぁ
着信アリかと言われると微妙やな
死の予告は来るのは同じだけど
次の死の予告は予告された人の携帯の電話帳に登録された人だし
FINALになると確かメールでも予告が来たりして
このゲームみたいに個人のアカウントから複数の人を殺す感じでもないし
拡散したら名前が上書きされるけど拡散されなかった場合が良くわからんから何とも言えんな
リクエストした者です。
動画化ありがとうございます!
続編含めてすごく好きなゲームだったのでとても懐かしいです
呪い系でいつも思うけど、余りにも理不尽すぎるのよな
このゲームも最初以外ただの八つ当たりみたいなもんだし
途中までは怖いけど怒りが沸き上がってきて幽霊ボコボコにされないかなって思っちゃうわ
とおる大好きだった。
カクサン〜の3部作、ホラーではないけどスマホゲーのコエヲタヨリニ3部作、この作者さんのゲームは面白い。
面白くはあるんだけど、最後の呪いの時方はないな。人を56したら呪いが解けるって最初の犠牲者も心中するはずだった相手を56したからってその人4んでるし。呪いで4ぬはずだった人を56して妨害したことで矛盾が発生したことによるエラーで対象から外れた。ってしてたならよかったんだけど。他の矛盾点は笑って終わらせられても肝になる解呪方法が適当なのはダメだろ。
その破綻している部分を続編で活用してるならいいんだけどどうだろうな。
螺旋階段ッッ!!
懐かしい!
懐かしい…
確かフリーホラー小説が流行った時期の…。 わりと好きだけど、「他の人と違う行動」が多すぎて特定不可能だろとかつっこんだ記憶。
これ実況見て泣いちゃったやつ。雪葉や誓太、徹のそれぞれの覚悟を考えると本当に辛かった。続編は続編で素晴らしかった!