#小郡駐屯地創設70周年第5施設団創隊62周年記念行事 #陸上自衛隊 #小郡駐屯地 #撮影取材許可取得済 #自衛隊情報 #JGSDF #japan
関越部隊 入場あです か新 幹 [音楽] [音楽] よ [音楽] kom [音楽] 全 [音楽] [音楽] 張 [音楽] [音楽] ナ [音楽] [拍手] ス [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] kom [音楽] 隊長 入場 [音楽] [音楽] はい [音楽] ゴ タイ舞台気 け 関越部隊を紹介します関越部隊は左から郡 中地音楽 隊第5団本物 期待第2施設 軍第9施設 群第103施設機材 隊第303水障害中隊 第305ジプ車両 [音楽] 中隊第103直接支援 大体小郡駐屯地業務 隊第361会計隊です以上で紹介を終わり ます舞台列 役目
はい 入り ます入り ます 関越部隊疾患臨場舞台 清本日の間部官は島根県出身大説軍長田一 [音楽] です たお願いします ます さ さもちゃんわかんなさい開 しよあんなで怒られないのがリ2人 も 最高あそこから狙うのか です [拍手] 館本日の関越館は大分県出身第5施設団長 兼てお屯令井秀明陸 です 入れていいですよ オオ です式に先立ちまして令和6年半島におい て命をなくされた方々のご冥福をお祈りし 愛愛のを表し黙祷を捧げたいと存じ ますご隣席の皆様はご立をお願いし ます [音楽] 北東 [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] [音楽] あ 黙祷 終わりおりくださいありがとうございまし たご着席 くださいただいまから小郡屯地創設70 周年第5断相対 6262周年記念行事を行いたし [音楽] ます関越館 登壇 関越館に A [音楽] [音楽] です [音楽] [拍手] [音楽] は関越館 砲弾
ホ 入場舞台は 拳 拳 グランド西側から国旗が入場しますご来場 の皆様はご起立の上国旗に携帯をお願い いたし ます ご ます an 国家勝は大林に所属します小郡中地音楽隊 浜はか担当陸 です国旗に対し指定 です 生 君 は よ は しよ にちよ に る [音楽] 岩 とり て こ [音楽] なす [音楽] り立 ハ国旗 後段舞はこれケ けご来場の皆様はご着席 ください はい スごいたし ます [音楽] [音楽] ます [音楽] [拍手] [音楽] オ [音楽] [音楽] れ し ます [音楽] 関越館 [音楽]
東南関越館 せ [拍手] 優本日ここに合理自衛隊協力会会長パジ 洋子様地域実体の皆様を始め歴代団長の他 多数のボラ人の皆様のご隣席を賜り屯当 70周年及び第5切断相対62周年記念 視点 許をできますことは我々単一度この上な 喜びであり全ての隊員を代表して心より 感謝申し上げ ます敷地に先立ち今年1月の野半島地震に より利成となられた方々並びに昨年4月 宮島におけるUH60ヘリコプター墜落 事故により犠牲となった10名の隊員に 対し心からご冥をお祈りします 自隊員は全て同じ国防を出す仲間です仲間 を失った悲しみをすぐに拭い去ることは できませんが彼らと共に目指した防衛警備 の任務を果たすべく我々は引き続き前進し 続けていく存 です小屯地は昭和28年鹿児島県金屋市 から独立第535施設大体が当地に 中止昨年12月10日に70年のめを 迎えることができました以来70年の間 地域の皆様のご理解とご力ご協力そして 歴代屯司令を始めとする初先輩方のご尽力 により本地域の国民の生命と財産を守り 通してきましたしかしながらこの間中国 北朝鮮ロシアによる活の発等我が国周辺の 情勢は悪化の一等をたどり南海トラ巨大 地震等の自然災害の脅威も高まって現在 我が国を取り巻く安全保障環境は戦後最も 厳しくかつ複雑な状況となっております このような厳しい安全保障環境に対応する ため令和4年12月に確定された国家安全 保障戦略といわゆる安保3文書の中で我が 国の防衛力抜本的に強化することが明記さ れました今後立くる自隊の能力は飛躍的に 向上すするのみならず国家全体としての 防衛体制も消化されることと認識しており ます我が第5団が所属する西武方面隊は まさに国防の最前線であり陸上衛の中でも この抜本的強化が最も進んでおりその西武 方面隊の力の国たる後切断であることを 強くしておりますこのため現在我々は圧倒 的な危機官のも各種訓練を積み重ねること により抑止力を高めさらには災害派遣等の 任務を着実に遂行することにより地域の皆 様の安心安全の確保に努めているところで あり我が国が戦後今後とも大駐屯地第5 集団単位企業国防の任務に邁進してまいり ますさて隊員書館 これまで申し述べた通り今我々が置かれて いる関係は大変厳しいものがあり来年度の
屯第5団が果たさなければならない任務は 厳しくそして各種訓練は激しいものとなる で あるみんなには大変な空路を仕ると自覚し ているが一切一切妥協は許され ない各揮官は引き続き情勢認識に基づき 我々は勝ち続けなければならないという 使命を全頭するといった崇高な使命を 改めて胸に刻んでもらい たいそして協力団体地域の方方々との連携 を確保ものとしてい隊員1人1人が駐屯地 とあるとの自を持ち地域を愛し地域に愛さ れ地域と共にある駐屯地を実践して日本一 信頼されるお屯地第5切断を目指し日々人 しよう最後になりますがご対応中にも 関わらずご隣席を溜まりましたご来賓の皆 様を始めご来場の皆様に重ねて御礼 申し上げますこれまでの感謝とこれからも お屯地及び第5切断に対しまして一層のご 理解ご協力ご指導を賜りますようお願い 申し上げ敷地といたします令和6年3月 17日第5生団長兼て大市で陸 日具 京介 介記者のみ 経関越館 談本日ごリセを賜りましたご覧品の方から ご祝事を賜りたいと存じます 始めに小郡市自衛隊協力会会長小郡市長 家治様お願いいたし [拍手] ます者の 経休んでください 本に 屯70周年そして相対62周年という年を 迎えられ盛大に記念出典が行されますこと を各首長が席されております西2長そして 地元小市を代表してお祝いを申し上げます 自衛隊の果役割は中国の閣諸島台湾周辺に おける活動の活発化北朝鮮の 並びに弾道ミサイル技術新ロシアによる ウクライナ侵略等戦後最も厳しく複雑な 安全保障環境の中での国防の任はもより 国連三角パートナーシッププログラムなど の国際平和協力活動により地域の安定を 積極的能動的に喪失され国民の信頼と期待 はますます強くなってい ますまた日の半島地震など近年化激化する 災での懸命なる自衛隊員による救助復旧 活動は災地での何よりの力となり被災者の 心の支えとなってい ます一方地元お市におきましては去年12 月10日理駐屯地創設70周年を迎え記念 行事テーマ地域と共に守る未来70年の 思いを込めてとありますように駐屯地の
行事が小師を代表する行事となるととに 小市の行事においては隊員の皆さんが積極 的にボランティアとして支えていただき 強い絆が出来上がっていますさらには小郡 駐屯地創絶70周年事業として小郡駐屯地 シンボルマーク政策に伴う公募による市民 の参加また小郡駐屯地広報指導官であり ます小郡公平ミュージアム名の記号を地元 福岡県立高等学校に託されるなどより一層 の地域との強い結びつきを感じている ところ です70年前に大変な誘致合戦の中を小郡 の先人たちが奮闘し駐屯地をこの地に 招き入れたことを今改めて心から感謝する ばかりであります小郡駐屯地の素晴らしい 歴史と伝統が指定を始め隊員の皆様により さらに磨かれ発展されますこと皆様の変ぬ ご証ご託を記念申し上げお祝いの言葉と いたします2024年3月1日小市自衛隊 協力会会長小長治 子 [拍手] 者の令 の様ありがとうございましたとかそんなん す ねこれ取りたくなるすよ列休めめ200と かあったら余裕で [音楽] いいただいまご出場いただきました方の他 に本日ご輪を賜りましたご来の皆様をご 紹介いたしますご方明を申し上げますので ご立をお願いいたし ます来場よりご紹介いたし ます市衛協力会顧問福岡県議会議員旅行様 見島続き ましてがす 村を紹介いします大トラック 前橋 様のが別をさてくて熊本とかあったんです よ 倉もしかしたらと思って別に行ってた時に が急にで切て 大よっていやもしかしたらまた出ていくか もしれと思ってでっしっかり てで19 舞を見てのを紹介いたし ます 参議議員松山様井 [音楽] 様も い 燃費の飛行とかあれは [音楽] [音楽] 郎4
がめ てえ 議 川 様 議員 [音楽] 様様をてのを介し ます [音楽] 第22代第5団長赤松 様もう1発目北すよ北4 月第23代第団富 様 第25代第5 団 様で100万その他ご紹介させていいた皆 様の他に福岡県会福岡県自衛歌 会防衛協会会を始め協力と多数のご来賓の 方々にごリチをいただいており ます続きまして本日お郡駐屯地と天社会と の一体化に与されたご席により駐屯プレ から感謝場を同定した方々をご紹介いたし ます隠しご方明を申し上げますのでご立を お願いいたします 協力 副長 [音楽] 長村 [拍手] は福岡県優 [音楽] 会 屯 手川 様以上の方々に同定しておりますなお本日 ご隣席いただいておりませんが川北防衛 協会青年会幹事宮野孝志 様代隊OB会消費会幹事林純一 様以上の方々にも想定しており ます以上で感謝場受賞者のご紹介を終わり ます 続きまして祝電をご披露し ますお屯地創設70周年及び第断相対62 周年記念行事のご正解を心よりお喜び 申し上げますとともにお郡屯地及び第施設 団が輝かしい歴と伝統のもますます発展さ れます 陸上自衛隊西武方面官長山和様なんかもう 入り同様の趣で多数の祝電をいだいており ますので宿をいただいた方々のご方明のみ ご紹介いたし ます参議院議員松山正 [音楽] 様3佐藤
[音楽] 人秋野 様参議大 様衆議院藤丸 様衆議議片山次郎様それこそあの相 ブロック 下田様タレ書衆議委員泉健太様 Twitter載せたらみん3 委様 表3菊さんとかもなんか言わしてました3 やっ様 ののうんつぎな金 様マカこの協力団体 館内各屯令の多数の方々からいており ますいいたにきましては 装備は ちょっと 更新 準備更新の最みたい なちょっと70やからちょっと羽にはやる 言わしてましたやって れる全然歩兵だけの訓練全然見てられ です 隊長 [音楽] 退場スターあそらせてもらっ てっ [音楽] 北海道部はコのため新空機へ移動しますご 来場の皆様にお願いいたします7更新は グラウンドにおいて10時25分から行い ます成します関更新は引き続きグラウンド において10時20分から行い ます関更新では皆様のぐ前を大型の車両が 更新し ます変危険 です表示しておりますのグラウンドへら ないようお願いいし ますまた移動される場合は安全 係りの示にっていきますよう重てお願い いし [音楽] ます小さいお様には十分にご注意 ます場所が [音楽] もうにおいて10時25分から行い [音楽] ます災害発生品入する近隣7子町村とを 紹介いたし ます先頭はてのの感をデザインしたもので の発見とお郡市民の盛り上がる力を表現し てい ます次は朝倉市です柏文字の平は山山をS は河川をデザインし市民のUは強調と発展 を表現したもの
です次に内発です頭文字魚中央に隊員は 広がる翼を表現しています 豊かな自然に恵まれ市民の交流と未来に 向かって躍進する姿を表現してい ます次は山市です平和心をデザインし自然 豊かな自然と元気な未来を象徴してい ます 次は立町ですカカの田を扇木型にデザイン したもので広がりに大きく発展する街を 表現してい ます次は前町です前町の文字をに未来に動 する民の姿を表現してい ますっ駐車場できたいことあったけ電話 かけたついでに聞いたらちょっとわかん ないで折り返しまけますみいしておこまで されなくていいすよ最後に東村でるなお 願いし ますの美しく昭和の れい山山と豊かな村人を表現したもの です すいメタモル側がき ます地図を持ちまして機の紹介を終わり ます よ 多分あと20 分 で装備っていうのも 多分 まだ俺の 倒す 持って そ引き続き1025から関更新を開始 ます お が 番 お待たせいたしましたまもなく関越更新が 始まります更新しますのは第5施設団の各 部隊駐屯地に所在する第103施設直接 支援 大体お郡駐屯地業務隊第361会計隊第2 設 並びにル舞台 ですご来場の皆様の温かい5000円を よろしくお願いし ます関越館 登壇 あ 川越 [音楽] 更新まず初めに更新してきましたのは小郡 屯地音楽隊です音楽隊長は福岡県大市出身 大久施設軍本部管理中隊古賀宗陸 長本日は西武方面音楽隊大村屯地音楽隊と の合道演奏
[音楽] です [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] 8 [音楽] H [音楽] 現在追送している曲は屯地の創設70周年 を記念し作した屯地下 です屯のから歌手を公募し本日合同演奏中 の西武方面音楽隊にて作曲いただき完成し たもの ですなお皆様がお手元にお持ちの リーフレットに歌詞が期待されていますの でメロメロディに合わせてどうぞご確認 [音楽] ください まず始めに更新してきましたのは本日の 関越部隊官島根県出身第施設長 [音楽] 田立次に更新してきましたのは 本部 ですは 福 長一大護施団本部隊は警察機能や通信機能 を保有し第5団本部のき爆活動を支えてい [音楽] ます次に更新してきましたのは大出です 期間は鹿児島県出身軍長 浜田大軍は断び屯の国部隊として当てきて います続く更新部隊は大出軍の各隊です 先頭は大軍本部議隊です期間は長崎県出身 隊長川正総車両は警察バイク [音楽] です 続いて第375設中回です期間は葉県出 隊長田中之 一車両は一挙に源を処理できる急式軍シレ [音楽] です続いて第376隊です間は県 街行りた はます車両は台で約10mの発を向ける丸 7動園場で下と当節運搬車 [音楽] です期間は福岡線福岡快行き後りですこれ にりされはを3つに分解してヘリコプター による整理が可能 です次に更新してきましたのは第チ大体 です間は大分県近埼京堀越 カ第大体は機材と建設機材により幅広く 活躍してい
ます 続いて第103大体本部隊です間は大県 出身本部隊長 一井第103大隊本部隊は大本部の式幕 活動を支えてい [音楽] ます続いて隊です間は愛媛県出身中隊長泉 裕二一 陸車両は河川に対し1台で約 7.5m最大で約100mの橋をかける急 [音楽] です続いて特隊 ですは宮崎県出東隊長東広行 伊陸車両は破壊された札幌を応急的に普及 するためのバケットローラーロック ブレーカーコンクリートプラント車 ですコンクリートプラント車は全国の施設 家部隊において唯一この部隊に装備されて い ます車内に特急コンクリートや大東の材を 投入することにより3時間にコンクリート を走路上で作成することができ ます次に更新してきましたのは第303災 障害隊です番は鹿県出身隊長坂本決定関 立車両は14式水時代車 です現在2台目の推時代車から目代をして います今日はつの台を化し ます水時代車は地両者で海中に時代源を 迅速に構成することができ [音楽] ます次に更新してきましたのは第305 ダプ車両中隊です指間は福岡県や出身中隊 賞口深夜担 立ダンプ車両中隊は特大型ダンプによる 土砂等の運搬を任務としてい [音楽] ます 以上で第5団霊化部隊の紹介を終了し ます次に更新してきましたのは西武方面 後方園隊下の第 百内です期間は 島大浦 担大会は間等の了おび材の備を任務してい ます続いて本部会です期間は茨城県出勤 会長先口秀一等陸本部会は大体本部の危 幕僚活動を支えてい [音楽] ます続いて整備隊ですは北海道出身会長 ミスターイ 一車両は10列 [音楽] です続いて大2特線中隊です区間は熊本県 出身中海町岡村大 陸車両は勤修理車 です次に更新してきましたのは小郡空知
業務隊です期間は宮崎県出身急課長田担当 た中地業務隊はの幹武将高成及び点衛等の 業務を任としてい [音楽] ます次に更新してきましたのは第361 会計隊です期間は崎県出身会計隊長川清明 担第361会計隊はの給与及び部隊に必要 な物品等を索し東地の経理ジムを任務とし ています次に更新してきましたのは第2鉄 軍です間は福岡県久市出身長上野富一郎 一等立第2施設群は飯塚駐屯地に所在し鉄 団の国産部隊として活躍しています続く 更新部隊は第2季節軍の各中隊 です 先頭は第2施設軍本部管理中隊です期間は 北海道出身中隊竹内工事一等 陸手前側オーガストラックに牽引され走行 する車両は者ですまた同じく屋側を走行 する車両はイントレーラー [音楽] です 続いて第367設隊です間は福岡県大牟田 市出身隊梅安一等 陸車両は先頭での行作業が可能な7号式 走行動座 です 続いて第368隊です今日は長崎県隊友秀 関 立続いて第401施設隊 ですは宮崎県出身中隊安西禁 一大トラックにされ すをできる置 です第2節軍最後の舞台は第304厚労 中隊です第304行動中隊は平成12年に 近辺され今年度の舞台改変に伴い23年の 歴史に幕を閉じることとなりまし たこれから更新する労手のをカメラにお 押され ください [音楽] 指揮官は川県出身第304厚労中隊長伊山 秀一 陸トレーラーに積載されているのは トンネルを掘る行動掘装置です最後の優を ご覧 ください [音楽] 連絡します京公電航空隊のヘリコプターは 先行不良のため飛行を止します [音楽] [音楽] 出 たそう雨でもし て [音楽]
[音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] [拍手] H 以上目て更を了し ますし ます 電設出し会場の乗車を説明し ます前院浜は小郡警察地に卒で現れた小郡 海岸 ですその向こう側にはエメラルドグリーン の美しいオーシャンビューが広がっており 敵はその海から進行してき ます砂浜には既に敵常明などの障害が構成 されています年展示の実施にあたりご来場 の皆様にお願いいたし ます会場内では走行者や加等の自衛隊車両 が過おく行動し ます大変危険ですので訓練展示終了までの 間会場内やその周辺への立入りは禁止とし ております係員の指示に従って行動するを お願いし ますまた訓練整備終了後もしばらくの間 安全確認を行うため 会場内への立入は禁止となっておりますの でご協力をお願いし ます訓練時間は走行者などの通報射撃を 行います大変大きな音がし ますあらかじめ放送によるアナウンスと各 スタンド前でプラカードによる注意環境し ますので耳をぶなどの対応をよろしくお 願いし ます特にご様おのお客様はご注意 ください ここで本日訓練戦技で使用する会場内の 説明を行います説明する方向は背を持つ ブランド中央の隊員を持って示し ますグラウンドを見て正面砂浜の地域が敵 の方向 です赤旗及び黄色の位置から車両が出現し ます見て右手の青旗及び旗の位置が我の 侵入度となり ます標走行者等による手については グランドを見て正面赤旗及び黄色旗敵の 方向に向かって実し ます最後に見学の皆様にお願いします本備 では多数の車両を使用し ます変までのに従いロープよりマには消し 出ないようお願いし ますまた繰り返しになりますが走行者など の空撃により大きの音や料によるきな発が 予されますご注意
ください大きな音が出る前には放送による アナウンスと各スタンド前でトラカードに よる注意関係をしますので耳をするのの 対応をよろしくお願いし ます特に小さお様お客様はご注意 ください大変長らくお待たせしました洗練 展示を開始 [音楽] ますは我の航空戦力発を止するためそのと なる 特に路を先制攻撃していきます敵が巡行 ミサイルを発生してきまし た敵人工ミサイル接近中着予10秒後大変 大きな音がしますご注意 ください 54321はのミサイルによりした走路を 復旧するため当初一次射特化部隊を持って 引のミサイルによる再攻撃に備え防空体制 の強化を図ります右手青旗の位置をご覧 ください3台の大型トラックタイプの車両 が侵入してきまし たから上空のにてサルを通し破することが でき ます目に侵入した車両は丸距離空誘導団 発車機です本装備は福岡県飯塚駐屯機所在 第3射特化保有の装備品です3台の中で 最も定が長く距離の2台目に侵入した車両 は8式短距離空誘導団です本装備は岡県都 の通に対し てた両は 1道団です本装備は同じく第4校舎特化 代替の装備品です低空域を飛行する敵航空 気筒に対して射撃し ます右手青旗の位置をご覧ください コンクリートプラント車とバケット ローダーが収入してきました装備は 残りの装備品です我の航空体制の強化に より口のミサイル攻撃によってし たがりました常自隊の施部隊は戦闘機に よるスクランブル発信や航空機による警察 無体機動の基盤となる滑走路を維持復旧 する能力を有していますコンクリート プラント者は敵のミサイル攻撃により損傷 した滑走路を復旧することができる車両 です コンクリートプラント車からバケットに コンクリートを流し込み損し箇所に運搬し て手作業分隊によるコンクリートもらし 作業を実施してい ます右手青をご覧ください大型ラッタイプ の車両が侵入してきましたこの車両は 誘導 団 [音楽] 左手緑旗のをご覧くださいロケットを積ん
だ期車両が侵入してきましたこの車両は レソロケットシステム通称mlrsです SSMは市場から会場の敵鑑定に向けて ミサイルを投射することにより会場の適 鑑定を撃破することができ ますmlrsはSSMによる撃を解すに 海岸に接近した時に対して撃を実施する ことができ ます のをご覧ください路 はこちらmpmウズ速やかに射撃準備を 実る移動後速やかに射撃が可能であり敵 小型終陸用線走路が復旧して航空機の離陸 着陸なれりいなり航空通などの まし たっ自は りり ます をご覧くださいアクターン北川乗りリを 行い ます発警察部隊は後ろ 半場を対し ます常中隊の警察には場部隊などが徒に より我の動しながら動を対すはや者 れに 非動さ量がありますしに警なのを入場合 携帯部隊は我の学校により後方に交代し第 1部隊に対すれの高向を選に力し ます続て青旗のをご覧ください走行化され た車両が進入してきましたこの 車両rcv です動車通MCVです撃音がし [音楽] ます [音楽] 右手青旗の位置をご覧ください大型の車両 が侵入してきましたこの車両 は こちら 開この装備は日用車両であり会場を行し ながら海岸線の右に来を構成しのをし ますによりを水がなさってい ます雷動か 完了正面赤旗及び黄色旗の位置をご覧 ください海岸に土水陸両用先送車が現われ まし た右手青旗左手緑本の行きをご覧ください 方の行が完了していますこの方は155方 通17です本では作ト売ル特連の撃です 後半の置を設することが可能ですこちら F 20351用戦 大変多く の3秒 前部隊によるからのに
車のは対に発します右手青の1をご覧 くださいブルドーザーが進してきました この装備は号オーダー ですコ れてをし ます JA 方をください降臨タイプの戦闘車 がそれに 対大変大きますご注意 くださいバ対撃しますそれに合わせて F進を実施し ますこちらMCVF70の撃に合わせ撃 する大変大きのおしますご注意 ください大 白丸 高丸S ラタ3秒 前NCVの行が成功しました我の戦闘に より進行する席は結的な戦闘行動がこんな になりまし た やでチェンジを終了しますご覧いただき ありがとうございまし た安全をきますのでしばらくお待ち ください
#japan_ground_self_defense_force
開催日:2024年3月17日(日)
開催時間:8時30分〜14時
開催会場:陸上自衛隊小郡駐屯地
最寄り駅:JR鹿児島本線「基山駅」
JR鹿児島本線「鳥栖駅」
西鉄天神大牟田線「西鉄小郡駅」
それぞれより、シャトルバスが運行
記念式典
観閲式
観閲部隊入場
部隊長入場
観閲部隊紹介
観閲部隊指揮官入場
観閲官入場
国旗入場
国歌「君が代」
巡閲
観閲官式辞
来賓祝辞
来賓紹介
感謝状贈呈者紹介
祝電披露
市町村旗紹介
観閲行進
小郡駐屯地音楽隊
観閲部隊指揮官
第5施設団本部付隊
第9施設群
本部管理中隊
偵察用オートバイ
第375施設中隊
92式地雷原処理車
第376施設中隊
07式機動支援橋
橋節運搬車
第391施設中隊
掩体掘削機(えんたいくっさくき)
第103施設器材隊
作業用ボート
92式浮橋(きゅうにしきふきょう)
バケットローラ
コンクリートプラント車
94式水際地雷敷設車
第305ダンプ車両中隊
大型ダンプ
重レッカ
第2施設群
炊事車
水トレーラー
75式ドーザ
83式地雷敷設装置(はちさんしきじらいふせつそうち)
坑道掘削装置
国旗退場
訓練展示
155mm榴弾砲FH70
03式中距離地対空誘導弾
81式短距離地対空誘導弾
93式近距離地対空誘導弾
コンクリートプラント車
バケットローラ
12式地対艦誘導弾
多連装ロケットシステム(MLRS)
96式多目的誘導弾システム
偵察用オートバイ
87式偵察警戒車
16式機動戦闘車
94式水際地雷敷設車
水陸両用強襲輸送車AAV7
75式ドーザ
1件のコメント
自衛隊の皆さん、これからもお国のためにがんばってください