【石丸市長】石丸市長の罠にハマる山本優議員 。。(中盤にあり)
私たちの市民の 税金知を投入して行うものです6月2日の 議会運営委員会の終了まで一切説明も報告 もありません村の根拠のない予算ですけど 法的根拠のない予算 ですしかしその当時の議会 はその法的根拠のない予算したんです次に 原案及び修正案に対する反対の討論の発言 を許します反対討論なしと認めます次に 修正案に反対しえ原案に賛成される方の 討論の発言を許します1番南沢です修正案 に反対原案に賛成の立場で討論し ますまず義務的な経費でなく政策的な予算 については先決処分ではなく臨時議会を 開催するべきであると考えています少なく とも先決処分を前に議会の方へ説明報告 することを求め ますなぜなら市の事業については私たち 議会が共に責任を負うものだからです 株式会社良品計画との包括連携に関する 協定の1つ 目地域経済拠点作りのための予算さん です単に店舗ができるというだけではなく この拠点をベースに未利用剤を活用した 商品開発や秋田方の産品を無印良品の販売 簿に載せて各地で販売する こと移住企業新規収納の相談窓口の解説 など地域の課題解決に向け連携を進める 計画です商品開発反の拡大は地元工業 農業者の期待も 大きく会青年部は部として農業者の方はま 一部の方ですけれども北農会の方 も出展を求める声を正式にあげております また若者を中心にこの予算を認めて欲しい というネット署名も 立ち上がり今朝小学校のPTAの行事に 参加した私が参加した際も若いお母さん から この件どうにかなならないのかという声を 多数いいております工房については 株式会社道の駅道の外秋田秋田方との民 契約なのでえ公房は不要という説明があり まし た過去には秋田アグリフーズの立ち上げの 際に6億700万円の補助金を投入する 事業に公募ではなく随意で広島駅弁当 株式会社と提をしている実もあります事業 者が地域課題を解決するリソースを持って いると判断できるのであれば防せず任意で パートナー契約を提携を結んできた選んで きた議会もそれを認めてきた経緯があり ます株式会社良品計画は課題解決や地域 活性化のリソースを持つ世界規模の事業者 です今回秋は 3300万円する
ため壁を撤去する工事ですしかし市の施設 を民間が市の施設の壁を民間が撤去する わけにはいかないので死が負担するという のはやえない当然のことかと思います 先ほどもありましたようにさらに良品計画 は市の倍以上8000万円を投資する事業 です寄せられた声の中にはすぐ撤退するん ではないかという風なあ心配する声も いただきましたがこの投資額が本気で 取り組む 何よりの証拠だと考えています加えて今回 の企業誘致を議会の判断で遮るようなこと があればこの先秋田に進出してこようと いう企業に乗ってこよという企業はこの先 現れるのでしょうか大変危惧しております 未来に希望を残すためにも修正案に反対し 同僚議員に最高を促すものですにに対する 賛成討論の発言を許します10番山本正 です私はこの修正案に賛成の立場で討論を 行いますまずこの議案の基本は私たちの 市民の 税金市営を投入して行うもの ですですから自然の投入をするにあたって は市民に議会に 十分な説明と理解を得てやることが必要 ですしかしこの事案に対して は6月2日の議会運営委員会の終了まで 一切説明も報告もありません議案の内容 を見て初めて初めてし た件ですまたこの中には公共施設の使用に 対して は公平構成を求めるために公をすること が基本であります公募もなく実際は随時で 契約されておりますこのような説明なし で独断と先行を許すようなことは理解の 権能を放棄することとなります議案の内容 についても重要ですが議会としての権能を 守っ ていかないと議会不要論となってしまい ます議会と行政の二元代表性行政は執行部 は執行権の 提案議案の提案議会 は独断党先行を許さないためにしっかりと 審議してそれ を許さないのが議会の役目であり ますよって説明が一切ないような議案に つい て独断と先行を許すようなわけにはまいり ません中身がいかにいいものであっても 説明責任というものは1番大事な作業です それが守られないようなことは議会として 一切許されませんのでこの修正案に対して 賛成の意見といたします次に修正案に反対 し原案に賛成される方の討論の発言を許し ますは修正案に反対し原案に賛成する立場
で討論をさせていただきます先ほどの委員 長報告でもありましたように本市における 議会性民主主義は崩壊するというような 修正案の提案の中でありましたけども皆 さん振り返っていただきたいと思いんです 平成27年3月18日これはこの道の駅を 建設する時の当初 の議会の中身 ですまその当時の議員の皆さんその当時は 18名の議員がおりましたけどもそのうち 9名の議員がここに今残っております さらにはその当時その企画部長であった 竹岡議員 も職員として関係をしております沢議員 そして 石取議員大島議員先川議員石戸議員山本正 議員そして金幸議員秋田議員そして私の9 名が残っておりますその 当時国土交通省と連携をして道の駅を 作ろうということでえ当時の浜田市長が 初見命取り組みをされまし たいざ予算を 開いてみる と規模があまりに も大きすぎて国土交通省はその規模の予算 は出せないということが3月の定例会の前 の2月の時点で分かりましたしかし予算は もうすでに作ってありますのでその予算を ま試行部は当然通して欲しいということが ありましたけど も裏付けの根拠のない予算ですこれは法的 根拠のない予算 ですしかしその当時の議会 はその法的根拠のない予算案を通したん ですその当時の議員の中で今残って いる金幸議員はその当時の委員長であり ましたそして秋田議員熊そしてその当時の 何人かの議員で予算のの再議の根拠のない 予算は当初わけにはいきませんということ でその削除予算を削除した修正案を出し まし たしかし皆さんは浜田市長を信じれば 大丈夫だと全く本法的根拠のないものを 通したんですよで今回 は法的根拠がないと言いながら先般の予算 委員会あるいは その前の先決の時に十分説明は聞きまし た私たち もしっかりと質問をさせていただきました 説明責任が十分ないと言いますが先般も 言いましたが私たち議会が執行部の話を 聞く場を持たなかったという 大きなポイントがあるんですねそれを こちらがせず に説明がなかったこれはあんまりも一方的
すぎる論調だと思いますしかも予算委員会 の中で十分審議をし中身については確認 できましたまそれは先ほどの予算委員長の 言葉の中にもありましたけどもまそういっ た状況の中で法的根拠がないからこれを 認めるわけにはいかないというというのは 平成27年からここまで何が変わったん ですか法律のこの 後修正案に賛成討論もあるでしょうから そこらをしっかり示していただきたいその ように思いますさらには地域国士協力隊の 予算480万これについても質疑があり ましたけどもこの中身について は多少の議論をしましたけども地域史協力 隊を 雇用してから適当に考えればいいという ような議論であったと思いますそんなも 責任な議論がありますかしかも先決をした 450万の調査費これはもう動いており ます本当 に市民に有利な判断なんでしょうか着実の ことですが商号会の成年部あるいは農公会 の若い人を中心にこれまで品計画 と未罪の価値をあるいは商品開をすると いうことで執行部の担当者の皆さんと色々 議論をしてここまで進めてきたわけ ですその状況を本当に皆さんはご存知なん でしょうか昨日一昨日ですが議長宛 と精子科の会派宛てに意見者を出されて おりますそして着に派の代表である山本正 議員が聞取りをされたという風 に結果として聞かしていただきましたその 中 で若い皆さんが本当に楽しみにしとったん でどうにかこれを進めてほしいという要望 をされたという風にお昼頃に聞きました しかし本正議員のお話は事資料品の商品 あるいはコンビニに行ったら文目とかで 変えるよあるいは未罪の価値をそういった ものは道の駅のJA の得位置でできるでしょう若い人は がっくりしておりますよそういった認識 しかないのかということで本当に残念が あってどうしたもんかということで私に 連絡がありましたそういう実態が許される かどうか皆さんよく考えていただきたいと 思いますその当時のえ平成27年の討論の 中にそれぞれ討論されておりますがま早く せいという風な意見が出よりですけどもま 全部読みたかったんですけどまこれは21 年の鍵え会議録で全て読み取ることができ ますんで後ほど 中身を誰が何を言ってるかというと確認し ていただきたいと思いますその当時こ副議 長は道の駅そのものに反対を唱えておられ
ました財政が厳しい中でこういったことを 愛にすべきじゃないとその当時おっしゃっ てました あるいは先川議員は市は人口現象に波止が かからない今や人口3万人代を終わる少子 家に移っている行政民間それぞれの役割 分担を明確にして性化を図る必要がある だろうという風なことをおっしゃっており ますさらに道の駅は基本的には国の事業で あり人口原種に悩む本種の活性化への被爆 罪として市長の誘致活動の賜物であります 今回この道の駅を放棄するということは 本市の活性化につなげていくことに ブレーキがかかるですから平成27年度 予算案については全ての秋田市民の幸せに つなげていいくためにもこの事業推進を 強く要望するというなことを書かれてます 熊議員点をまとめてお願いできますかはい も少しでていますん でまそういったところを見ますとですね 今回 の両院計画が来ることこれは道の駅の 誘以来利益が上がっ言えなかった道の駅の 経営改善をするという大きなチャンスなん です作った当時色々議論しましたけども その結果として今があるんですで今その 危機の状況をどう打開するかということで 執行部担当者含めて一生懸命努力してきた 結果が今回の良品計画との協定に結びつい ていったわけですこのチャンスを逃したら 道の駅の将来もかなり厳しい状況になって きますまそういった観点を本当にもたれて いるのかどうかということですね民主主義 がどうのこうのと言いますけども民主主義 は多数決原です41対59で も多数決で決まることになるんですまそう いったことも含めて先ほど言いましたよう に若い青年たちが希望を持って進め進んで いきたいということを 止めることが本当に民意として反映する 民主主義の姿なんでしょうその辺りを強く 申し上げて原案に賛成し修案に反対をさせ ていただきますこの後半マラソン は広島県内だけでなく中国地方でも有名 なマラソン大会です公認コースでもあり ます20kmのハーフマラソンの認コース あり ますで単純に参加量をあげあげてやれとか 中身を縮小してやれということで期待して 来られとる参加者に対してそれが通ると 思うんですかねあんまり安い安すぎる参加 費じゃなくてもないんですよ俺参加費で 全部巻かないって言ったら大変な金額に なってしまう後半マラソンという大事な 大会をですね簡単にそういう風な思いで
カットしてもいいのかなと思うんですが その点についてはいかがですか石丸市長 繰り返しになりますが質疑は完結にお願い します山本委員は小マラソン出会るたこと ありますかあります他のマラソンはあり ますか他の地域のマラソンありますか今 全国でものすごいマラソンブブなってます 何を目的に参加するのか参加書のタオルが 欲しくて参加する人なんかほとんどいませ んそうじゃないんですレースそのものに 価値があるんです走るというのはそういう ことですこれがまず1点当事者の目線を 大事にしましょうでもう1点え課長の言い 方で伝わらなかったようなので改めてお 話しするんですが相手方と協議の上この 金額を定めています合意がもう得られてい ます戦法もできるとおっしゃってるんです これが当事者の見解です一体どの立場で 意見をおっしゃってるんです でょしっかりと確認をされた方がよろしい かと思います何が了解ができとるんですか 何が参加してないんですか私は第1回目 ぐらいから参加してますよ半マソ今はあの 年取って走ってませんけどね私も実行委員 の役員です役員会で100万役員会の4日 前に総会を開いて新年度予算 事業作成したばっかしですよその5日後 ぐらいに100万減らすと連絡来たんです よ慌てて私たちは緊急役委員会を開いて やった理事会実行委員会の役委員会で了解 しとるそれは仕方なく100万やもうこれ できるのだったらやめなさいと言われたん と一緒ですから実行会の話しないです自分 が言うたんじゃないですか関係ないこの 実行委員会の予算 をなぜ たは議がちゃん成立しとるでしょしてな ませんよとしてはちょっと 問題は 休憩出ましたのでここでえ休憩といします 休憩をじて会議を再開いたします引き続き 質疑をお願いしたいと思い ます委員については え執行部がそういう考えだということでえ 指定管理についてお聞きし ます指定管理事業の中で高宮米森カダム サイクリングターミナル神門前東村北野 関宿秋高田など湯森が80万円カダム サイクリングタームミラル920円神楽 門前東村790円北野 関塾が 140万円もうこんなにえ指定幹事者から あ失礼しました高宮湯野に800万えこれ だけの指定管理量が減らされて地域の経済 活動雇用関係がおかしくなると思うんです
がこれだけ減らした公について説明を求め たいと思いますはい長関さにつきまして ですが あまずは あ決算額 より営理部門と比営理部門に分類します さらにそれぞれにおいて事業ごとに再分化 し積みなしを行った結果営理部門において え見直しが必要な箇所いわゆる 過剰部分があったんじゃなかろうかとそう いところが見えてきましたその部分にの 見直しがま必要と判断し指定管理者と協議 を重ねえ合意形成を図り削減をさせて いただきましたえ比部分については反費 販売管理費ま人件費でありますとか高熱費 などから あ反費からあ非理部門の収入を控除した額 を指定管理料としてえ計上させていただき まし え指定管理先の方からはあ指定申請書の方 どの施設からも今いいておるとこでござい ます以上でございますもう精査したという んですがこれだ今まで決算報告が全部され とると思うんですよねそういう中でこれ だけ減らして運営していけるのかこよに 問題が出てこないかというようなところの どのように考えておられたのですか松課長 この削減する中におきましてはま例えば 高宮湯森であれば800万円の減額という ことになっておりますそこそこにつきまし てはですね今高校欲のプールを廃止して おりますこれまでの決算所の中にまずっと 800万円という数字がですねえ指定管理 の方指定管理料として払っておりました その800万円部分を削減させていただい たというようなことでございますええ それぞれにえ色々な課題がああろうかと 思いますがま全ての施設に言えることでは ございますがま運営面での固定化いわゆる マネ化あにならないようにですねえ短期的 に経営状況を確認しながら継続的に今後も 協議さらには確認しながらですねえ運営の 方進めていければという風なことでえ指定 管理者の方にはお願いをしてるとこで ございます以上です山本サ委員もう1点 サイクリングターミナル八沢サイクリング ターミナルのえ指定管理量約1000万円 あの減額されておりますえ ハムあのサイクリングターミナルはあの 周辺のグランド管理とか全部あります キャンプ場の管理とかレストラン部門と ありますが周辺管理部門にについてはま 減らしてないとだけどターミナルの飲食 部門 がそっくり減らされとるというような風に
思われるんですがここ も観光地域 の地区のレストランとしてなければなら ない施設 なんあり ますそういう中でギリギリで姿勢管理を もらいながらギリギリで運営しとしていた んだろうと思うんですがこれ1000もも カットしたら運営が難しくなるんじゃない かと気しとるんですがその点については どうですか松課長ご指摘いただきましたあ 恥周辺管理のついてでございますが言われ ますように周辺管理に対します指定管理量 要するにグランドでありますとかあ草刈り 作業そうしたところのものについては 2700万円のま刑事をさせていただいて えそれと電気料金え本体のですね電気料金 若干その辺も見させていただいております でえレストランのところにつきましてはえ 先ほどより話をさせていただいております ようにえ収益性の高い施設ということま 営利目的飲食ですね飲食でありますとか 物販あそういったところ営利部門でござい ますのでそちらの方の営利部門についての 指定管理量そういったところを今回削減さ せていただいたということでございますえ 削減額がま確かに大きいではありますが そういったところ先ほどもからもあります ようにですね運営面での固定化そういった ところをですねえならないようにえできる だけえスリムにしながらですね経営の方し ていただきたいということでえ今回こう いった額を提示させていただいたとこで ございます以上です山本和弘委員今の サイクリングセンターに関連してですし ますけど今の松田課長の答弁ですとお経営 が万年りかしとったとまだその食堂部門の 売上それは十分利益が出るような余裕が あるというにしか込めんかったんですが それはそれでいいんですか石 市長先日来から耳を疑うんですがよろしい ですかまず完全な思い違いをされてますよ 理論は死が払うほどです少なければ少ない ほどいいんです疑い視はありません総論と してそうです逆の立場を取ってる議会って 他に存在するんですかねびっくりしますよ これがまず1つ大前提ですで書論で減らし ちゃ困るというのはあくまでも書論です それは理外関係者はそういうでしょうその 視点にとまりますで公共施設の管理を任せ ていますこれが指定管理者制度です よろしいですかご存知です かその 際特に非収益性収益力がないものについて は税金を出さなければ維持できませんなの
で出さないといけない出す理由があります 正当性があります一方で収益力のある部分 については収益性の部門については税金を 投入する理由本来ないん ですないん ですこれが全てです指定管理者制度という ものの枠組を改めて正しく認識し理解をし てください山本和委員え掃除てですね指定 管理でやっとる施設はま公設で民営に委託 しとるいう状況だろう思うんですね我々が 心配するのはここまで削減してその施設が 持つやろうかとこれが心配なんだから一生 懸命質問しておるんですそこでいや しっかり持ちますよとこういうことじゃ ないですかとこうな説明がありゃもうそれ で終わるんです主張がようにあの貴重な 税金を吸い込むんですからそれはシビアに はなりますでも議会として議員としてです ねその施設が果たして この1年持続するんかなというのがある から問うんですよ障が言わこと分かって おりますよ以上です石市長まだ理解されて ようなないよなのでもう一度言いますね 公共施設で真に維持しなければならないの は収益性のない部分です当たり前です収益 力があるのだ民間がやればいいじゃない ですかどこに行政がある理由があるんです かその矛盾を平と言ってあり くさいこれより第11回総務文教常任委員 会を開会いたします秋市総合代の定数人面 給与服務等に関する条例の一部を改正する 条例を議題といたします執行部より説明を 求めます松崎危管理 官まず消団にかかる経費の負担が実際の 負担がに生じておりますの で定員数を実員規模に変更することで消防 団にかかる経費の負担を改善するもので ございますえ続いてこの度消防庁が消防 団員の年額報酬えそして出動報酬について え基準を定めたことに伴いましてその通知 の趣旨と県内各町の同行を踏まえた上で 行政改革に伴う見直しではなく年額報酬 並びにえ出動報酬を所用の改正を行うもの ですなおこの改正内容につきましては事前 に消防団各方面体の会議で説明をしており 質もなく消防団の組織としての理解は得 られているものと認識しておりますこうし た背景を踏まえましてご審議をお願いする ところでございますはいえそれではこれ より質疑を行います質疑はありません か山本和弘委員 え先ほど危管理官がこの度の改正は格に よるものではありません言うて説明をされ たように思うんです ね
で格に伴わこと は市長がよく言われるんですが 財政改革とかよく言われますよねでま財政 をま始末して金けとこういう風にまよく 発言されるんですがそれとは全く関係ない 国が示したんでそれに合わせてやってくん だけどま定数なんかも管理しとるとこの ままほっとったら負担金がイラン負担金を 払うようになるんでただ単に現実に合わせ て支出を抑えてくんだ ということでの説明として理解してですか 委員長石丸市長 はい先ほど危機管理官が説明した通りなん ですけどももう一度お伝えしますねえ定数 人員の数の方ですねこちらは市があ見直し を得に行ったものですでえその前の方に ある ですねこの辺りはえ国の基準にった対応 ですでその両者に共通するのは財政健全 化これは基本の考え方ですご存知ないんで あれば改めて認識をしてください今死だけ ではなく県だけでなく国全体でそれに 取り組んできています今に始まったじゃ なく何十年もやってきてるんですあのこの 条例案を読みましてですねえ随分疑問が あるんですよ随分ですねでまず消防大院 報酬のことなんです けど白市は平成16年に合併しましたです よね2年間かけてですね合併協議会を設け てそこそこの調整をしてその学を決定して きたんですねで6兆が集まる時にその消防 団のこの役職報酬ですねそみなまちまちな んじゃあどれに合わせるかい色々協議した んですねで今日初めて見してもらったん ですがこの資料を見たら平成16年には今 の交税単価になっとるいうのに今気がつい たんですけどこの公税単価いうの は目安だろうもうんですね団長がりはこれ だけ交付税あげますよで副団長いるん でしょうから副団長はこれだけあげ ましょうとだ人数がどこに帰ってあるか しれませんよじゃあ合併した時点にもこの 学いうのは決まっとったいうことになり ますよねそれがあるのにあえて当時の額は 何ぼか分かりません けどまあ今の額になったいうことはそれ 以上でもなたと思うんですねでそれらを6 兆調整する言って決定する時にです ねどういう経緯があって決定されたのかま 調べておられるかそういった過去の歴史 いうのはどういう風に確認認識されました んですか今山本議員からまご指摘いただい たのは過去の経緯を踏まえてえこのたの 報酬改定をえするのかまたこれまでどう いう経緯があってえ今の
あの報酬が設定されてるのかというご指摘 だったかと思いますあのおっしゃられる 通りその合併当時はえ6兆報酬学はま バラバラでしたでえ特に向原なんです けれども広域組合にえ加入をしておりませ んでえ常備消防がなかったということも ありましてま全国で かなり高水準の補修学となっておりますで え6長が合併をする時にあまりにもその 向原町の保守額が高かったので1枚目に 記載をしておりますけれども合ページに旧 6兆が合意できる年額報酬を採用し報酬 決定をしておりますこれが過去の経緯で ありますえそしてこれまで なぜ法学の改定がなかったかという部分に ついてご説明をしますとこの度初めて消防 長が基準学を示しましたその基準を示した ので各自治体が今このよう に国の基準額に基づいて報酬改定をして いるということにありますえ従いまして 本師もこの国の方針に従って報酬改定をし ていきたいというふに考えております以上 です今 の答弁の中でおかしいのと思うとこがある んです けど国が基準額を示したと言われました ですよ ねその国が基準額を示した通知はどれ でしょうかはい国が基準額を示したという のはこの追加資料の1枚目にあります消防 長長官通知こちらの通知でございます ですえ私のまどんなもんかのもて インターネットで調べて出してみたんです よで役員報酬について学は示されとらんの です けどあれはどういうことですかえ山議員の えごえご質問はえ標準額が示されたのは あくまで員ですとそれ以外の役職の標準額 は示されていないじゃないかというご指摘 ですえっとこれにつきましてはあの国の方 は標準額を示しましたとそれは団員の報酬 を3万6000円を標準額としますと言っ ていますさらにこの標準額と均衡を図り なさいとおっしゃっております国はですの で交付税単価をえ均衡を図るために採用し たものでございますて国は各役職全部に ですねえ単価が標準額という示し方はして おりません以上ですですから国は役員報酬 を下げてまでやれとは言うてないんでしょ そこはどうなんですか委員え国はえ団員 よりも上位の職にあるものにつきましては 市町村において業務の付加や席等を勘案し 標準額と均衡の取れた額となるよ定めると いう風にえ指摘をしていますそれに従って この度改正をするものでございます以上
ですどうもあの消防団の幹部を集めて説明 された時に国が示した標準に合わせていて 説明されたんじゃないんですかえこちらの 資料とあのほぼ大え一緒のものでござい ますのでこの資料に基づきましてご説明を させていただきましたえしかしながらあの 複数の方があ聞かれていらっしゃるので私 どもとしましてはえこちらに書いてあり ますえ団員よりも上位の職にあるもの等に ついてはえ市町村において業務の付加や 職責等を勘案し標準額と均衡の取れた額と 定めるようという風に国から通知があり ましたという説明をしておりますえ解釈の という部分そのようにもしかしたら伝わっ たかもしれませんけれどもえ私どもとして え誤ったご説明をしたつもりはないものと 認識しております以上 ですまあ幹部の人に聞いたんですねも別 反対も何もなかったんですけどあんたら どうもとるて聞いたらですね国が示した 基準でこういう風にま示されとるんじゃと で死としてもその基準に合わせねけけご 理解ください言われたんで国から閉めされ とるの忘れが抵抗してもいけけそれ足が 言われるようにそれしが本来の姿じゃない か思うとるんで言て話したんあそう言って 国が示したん言てそなる無にもいいえんの 言うて話したんですねで幸で大準されまし たですよ ねこれは にしろということを国が言うとるんですか 罪にせないけで言うて え国がう言うはずないんですがそこらどう などうだったんでしょう か山本議員がおっしゃる通り国は国は交付 税額にしろという風にはあの通知の中には 書き込まれておりませんしかしながらこれ まで説明した通り標準額を示し標準額と 均衡の取れたに定める よという通知内容になっていますその趣旨 をよくよく中身を確認しさらにはえ県や またえ県内各島町に色々と情報共有情報 交換をした上でこの度の改正案を転出させ ていただいたところでございます以上です 山本和委あの 説明の続きですかでは答弁の方を石丸市長 はいえ国の指針というものはこの間にいる 全員が理解されてると思いますその上で ですこの市独自の判断をするんであれば その合理性を示さなければなりませ んえ私が今ちょっと根掘りはりするような 形で聞かしてもらえよのはですねまま後 から読めたんですがどう もこの考えを投資する と銭
のま始末言か減額言か要するに財政改革の 方でもってそのスタンスでやられとるんか なという風に思うんですねこれれでこれは もうもちろん人件費です よなぜ消防団からやられるんかとあの安心 安全を守ってくれるのはこの人たちですよ ねその人たちの人権費から手をつけてえ 財政改革やってくとこういうような風に とらまえたんですでその理由に国が言う たりいうような話があるんで言うはずない かなてそれま言うはずがないいうのはえ 平成10年だったですか地方文献 えと推進法ですかね出まして地方自治隊が 独自に国と同等の立場で自をやろうじゃ ないかというんで今日に至っておりますよ ねですから言うわけはないの いう風にずっととらまえてきてなぜ消防団 から手を下されるんかいうとこがあるん です でここへ平成27年4月1日の各団長の各 島町の額の資料もたんですまさしくその町 独自の学で決定されとるんです ねこれが本来の地方文献の現れじゃろ思う んですところ が今度まあ同僚議員が集めてくれた改正 の方向ですね それましたら鹿島町の2前目広島市から坂 までの決定事故はほぼほぼ国のゆとりに なっておりますよねおかしいのと思うん です よ平成27年の時にはそれぞれ長方文権の ままから割れてるんじゃないんですかで なぜ横並びで全部不税向いてかけてっとる んですかねまこれについてちょっと おかしいと私は思えるんでちょっと説明し ていただきたいんです けど石丸市長はいはっきり申し上げますが おかしいのは山本議員の認識ですなぜ消防 団から手をつつけるのではなくこれまで 先ほどの説明ありましたよね経緯の説明 合併 来この分野において手だったんです放置さ れてきたんですそれはこのだけでなく いろんなところでなかなか手を入れられ なかったそれでも財政債権はやらないと いけないもう一刻の猶予もないところまで 来てるんです我々はだから国が ようやっとそのために基準を示した標準額 そしてそこに均衡を取りなさいという ところまで言及したのはその自体を打開 するためですだからこそこうして各町がに としてんですで先ほども申し上げたこと もう1回申し上げますがそこから外れる ためには相当の理由が必要となります 外れるためには相当の合理的な理由が必要
ですまだ答弁るがありますか松 官条例ですのであの地方議会また地方自治 のですね裁量で裁量権でえ金額を決めると いうことは可能でありますましかしながら このように国がルールを示したこういう中 で地方自治体としてどのようにその通知を 読み込み市民の皆さんに理解をいただくか えそうした中で今回基準額が示されたわけ ですえ金額を変えない場合本市が仮に高い 金額を設定した場合本市の行政サービスの 対価が高くなるということになりますこれ を市民の皆さん方がにご理解いただけるか という部分もありますしえ先ほど市長が 言いましたけれども基準額以上に金額を 設定する場合にはそれ相当合理的な理由が 必要になるとこの合理的な理由の説明と いうのが山本議員が言われるように消防団 は駆けのない存在であると思っております 私どももしかしながらその合理的な理由の 設計というのはなかなか難しいものと認識 しておりますしまた他学を設定した場合に 市民に対する説明というのもなかなか 難しいものと理解をしておりますえそう いうわけでえこの度の改正案を提出をさせ ていただいたところでございますどうかご 理解いただきますようよろしくお願い いたし ますまず理解できんのが国が示した基準と いうのがまずで理解できるんですよこの 交付税というのは地方地方やあなんかで 自治体がま生と運営するのにはあま議会が 当然いるだろうとで議長福祉長もいる じゃろうとでまそれに加えてえ補助関で 執行機関がいるだろういうそういうような 法律で地方自治隊を構成するために はこんだけの費用がいるじろうというま国 が基準を設けてですね えその長時地が行われるように交付税を 交付してきた思うんですよここのどうして もいる部分を女性せにはけというこれが じゃろもんですよ でその地方分権一括都合ができる前 はその交付税に下が劣らん行動を取ると あんたんとこ裕福なけそれならこれ削るで というのが広島県を通じて県内自治体に そういう指導がなされたですねもうそれ やめようというのが地方文献ですよだから 国が示した示した言われるのはどうも理解 できるの です参考にしたいんなら分かりますよ国が 交付税でお金をくれるのは我々の出しにお 金をくれるのは団長の交付税団長の国から の助成金は8万250000円ですこれも 交付税で来るんですなってないでしょそれ ならわかるでは当月館の説明なんかを
聞き取ったら国が示した国が示した言われ 国が総生言たようにしか聞こえんのですよ それじゃ理解できん独自性にかけとる思い ますちょっとそこんとこ をもう1度聞かせてくださいそれ市長で 市長どうし て交付税の単価にされたんか教えて くださいや 長石丸市長はいまず質疑は端的にお願いし ますここではを述べる時間ではありません そしてその説明については先ほど私と松崎 官が散しました理解できないと言われるん であればそれは山本議員の問題なの でどうしようもありませ ん国が示したいう表現は嘘を言うとること になる国はそんなことを言うとらん もんそこ今理解でき よ長そこはどうなんですか国がこにせいて 示しとるんですか松田管理 官えこの通知の趣旨を一定に示している ものと理解をしており ます委長山本今の説明は納得できんですね 国が示した基準じゃとこう言われたまんま が通されようとしてる絶対それは違うと 思う地方文献の一括後にそんなこと書いて ない 国を指導するいうことは書いてないです よ千が実体 がん 市長今の答弁が理解できによるんですが国 の基準基準が示されたいうことじゃない いうことで私は思えるんですけど国の基準 が示したんですか長も完全に今これ水かけ になって ますとしてきちんと根拠を持って示して 説明をしていますそれが分からん理解でき んというのはもう徹底的に議員の問題です よ解釈の違いがあるんだったらそれ以上 どうしようもないじゃないですかちゃんと 委員長として議事してください委員 長ま管理か国の通知の中にですね非常金 消防団の報酬等の基準というものがあり ましてえそこの中を少しちょっと読まして もらいます消防団を中核とした地域防災力 の重実強化に関する法律え第13条に 掲げる必要な措置を実施するため地方自治 法第203条の2第1項及び第3項に規定 する非常金消防団員の報酬及び費用弁償に かかる基準を次のように定めると通知が ありましたえこれは国が基準を示したと いう風に本誌といたしましては解釈をして おります以上です管理館の文章の中に金額 書いてありましたちょっと一旦整理をし ます山本議員がおっしゃっているのは団員 の額しか標準額は示されていないという風
に言われていますで標準額が示されてない のに団員以外の役職の報酬を下げるのは いかがなものかという風に言っています 一方で私どもが答弁をしているのは国の 通知に基づいて大院の報酬額が 3万6000円という風に示されました さらにそれは税単価となっていますなので それ以外の役職については標準額と均衡を 合わせて定めるようにという部分を交付 税金学を採用したという風に説明をしてい ますえこれについては見解の違いという風 に私どもとしては理解をしております以上 になりますまわとの考え方の違いじゃいう のを前置きしてですね改正学に変えたのは 交付税というところにですねあ各役員の 報酬学があったとそれを採用させてもるた んじゃいう答弁で受け止めてもいいですか 国の通知に基づきまして3万6000円 を標準額として他の役職につきまして はえ島地において業務の付加や責務等を 勘案し標準額と均衡の取れた額になるよう 定めたところでございますそれを採用した いうのはまそうじゃろうのとただわしが 心配するのはそういう説明でなかったん 幹部会議でね国が示した標準学なんです いう表現で役員全員があそかとこれで県内 島地が全部その方向で行っておるんですあ それなら仕方がないのとこういうところで 理解を求めてられるここらが 若干どうもあの理解してもらう方法として まずかったんじゃないかなというそれが あったんですごくですえまずえ私ども執行 部はえそのような説明はしていないものと いう風に認識をしておりますえ続いてえラ と芸戦 の利用を活性化する意味であげとるんです が 向原原吉田口駅のの無料化について9月の 定例会の一般質問でえ市長の答弁では民業 圧迫の観点から無料化は適当でないとの 回答がありましたそれを受けましてその後 各駅周辺の民間経営の方に意見を聞いて まりました駐車場で無料化を反対する意見 は聞かれませんでしたを思ってこのような 回答になったのかお伺いいたします9月の 一般質問での私の答弁は魚圧迫だけが理由 ではありません維持管理経費の負担がある のでとご説明をしています駐車場をそこに 置いとくだけでお金がかかるんです無料に すればどうなるか税金でうんです駐車場を 使ってない人たちからもお金を集めてそれ を駐車場に使うことになるんですあらゆる ものにおいて受益者負担この適正化を進め ています使っている人が使った分だけ払い ましょうねとこの方が公平だからですその
基本原則に沿ってしは対応しています以上 で答弁を終わります山本議員まそれなら いうことになっていくんですが高速道路の バスの整理書はありますね高宮には防護に バステ緑には横田にバステがあります赤の 駐車場は民間の駐車場でしょうかお伺いし ます答弁を求めます高宮緑の高速バステに ついては市が管理をしております以上で 答弁を終わりますはい山本議員緑高宮の バステは市のバステだとというに駐車場だ と言われましたが箱は有料ですか答弁を 求めます無料で使用しており ます以上で答弁を終わります山本委員立派 なあこ駅の駐車場 の有料を無料化にする意見は立派な主要の 返答だったように思いますけど自者負担 それなおかしいじゃないですか高宮は 無料 横田緑の駐車場も 無料ただ沿線だけは有料者 た市の答弁が慣れたたんだ からり高宮を有料にすべきだとは思いませ んけどそこ の沿線は有料中国自動の地駐車場は 無料この考え方を長説明していただきます お伺し ます答弁をもります石丸市長 はいおそらくこの場にいる誰よりも山本 議員ご自身が好きな論法のはずですがこれ までの経緯がそうさせて ます至るところでご自身がおっしゃってる んですがこれまで各長がそのようにしてき たから今そうなってるんだと思います それをご自身は他の議論の際に何よりも 尊いものだと言わんばかりでご説明されて ましたがよもやお忘れではないですよね 芸備線の方向原田その駐車場が有になっ てる昔からです高宮緑のバス停の駐車場が ただになって昔からですそれぞれの当時 議論をしてそのようにされたそれだけで 山本議員自身はご納得されるはずですでき はずですしかしあえて私から一般市民の皆 さんに向けてご説明をしますまず環境が 違います向原江田においては今まさに論点 にありましたがえ近くにえ人家も多く駐車 場というものが存在しますえそうした中 市場原理を働かせるべきと考えましてえ こちらが民営化されて礼しましたえ有料に なっているんだと私は想像します一方で高 緑の方ですねえかなり人がいない地域です え近くの民間駐車場というかもうえ路肩に なってきますのでえ無料でえ当時の長だと 思うんですがバス停の駐車場を整備された んだと推測をし ますで私の姿勢においてはえ原理原則受益
者負担の適正化を進めるべきだと考えてい ますので当然見直しの対象には入ってい ます以上で答弁を終わりますはい山本の 目的はです ねその施設を使っ て理念性を高め て市民が生活しやすいようにいうことで プラエ戦 も中国自動車沿いもそういう視点でやって きたいう風に私は理解しております今経営 者は 市長自身ですね地としてどするかという 考え方で今の答弁をきったらみ高宮も有料 にするかもわからんいう風に理解したん ですがそれでいいですか答弁を求めます長 石丸 市長私はそのような末な議論をしている つもりはなく見直しの対象だと申し上げ ましたこれは公共交通包括的な議論の話 です以上で答弁を終わります本議員まこれ を議論しても仕方がないんですが私は防護 もお横も有料にするように言うことを言う とるんじゃないんです ねあそこのように無料にしたらどんどん 自動車が来て利用されております で沿線も無料化にして利用の利便性を 上げるべきじゃとそこへ自を市勢を投資し てですねその見返りがゼロじゃとこういう のとは思わぬ利便性を高めて芸備線の存続 そういう意味 じゃ駅にある駐車場を無料にしてみんなが 列車を利用するような方向に行政がしけて いくいうことが必要じゃないかいうことを 思ての無料化を質問しとるんです広島市は アライドとし て4000円の助成をする と駅まで自動車で行って芸術線の列車を 利用してくださいとこうようにしており ますねその中には芸術線対策協議会が絡ん でおります秋田私はなぜそういうことをさ れるのか再度お伺いいたし ます答弁を求め ますはい石丸長石市長から反問件が申し なされましたので許可をいたしますは石丸 市長はい最後の部分だけそのようなという 指示後があったんですが具体的に完結に 何かという風にご質問いただきます でしょう か反問件に対して答弁を求めます山本議員 えっとですね あの各駅の群れをあ各駅の駐車場を利用し て 利用者が周辺利用者ですね周辺利用者が 自動車で駅に来てで自動車を置いて列車に 乗って目的地へ行くとこういうことをま
無料する無料にすることによっ て列車の利用者を増やそう ということなんですで死として駅の駐車場 を 無料にするいうことはできないかという ことを通た です利用者を増やすためにですね無料にし て利用者をやすような政策を出せんかいう ことを問えるん です分かりました以上ですはいただいまの 答弁に対してまた答弁をお願いしたはい 石丸市長え話が戻ったということで理解を しました場の無料化について はにもご説明した通りです死としてはその 考えはありませんえでずっと説明してきて いるはずなんですがえ改めてご理解をして いただきたいんですが鉄道の利用客が 少なくなっている理由は駐車場料金が高い からではありません よ常識的に考えて皆さんご理解されてると 思うんですがまず1番大きな背景は モータリゼーションですみが車を運転する ようになったそれこそこの10年20年 30年においてはそれまで免許を持ちて なかった女性においてもほとんどの方が車 を運転するようになりました便利になった んですそこに加わる形で人口減少が進展し ています当然鉄道の利用客は減ります駐車 場の問題ではないです答弁を終わります 山本議員質疑をお願願いたします本議員 もう お時間がないん で次に行きたいと思います がその駐車場の無料駐車場を無料化し て利用者を増やすというのは緑高宮の駐車 場を見たら分かると思います相当の利用者 の車が止まっていますももし市長が言わ れるよう に モータリゼーションで用を果たすというん でしたらあの駐車場もガラガラだと思い ますですがアに乗ってきてバスに乗って どっか足しをされるとこういう現象がある ことを認識してもらいたいと思いますが次 行こもたんですがその辺は市どういう風に 見られますか緑横田のバスの利用者がです ね顎の駐車場へ相当すの自動車止っており ますあれがパークアンドラだと思います けどそれができんかいうことを言うとん ですねそれと同じなことの考えをエ延線に 持っていかれないかということをとるん ですがもう一度お伺いします答弁を求め ます石丸市長議長今のは整理をして くださいさすがに分からないです私もよく 分かりません答弁を終わります山本議員ま
分からぬような人一生懸命言っても分かっ てもらえるので次行きます大枠2番目会長 時間の変更に伴う地の環境整備についてお 伺えします9月の定例会の一般質問で10 月から会長時間の変更に伴う市の対策を 質問いたしましたそれに対して市長の答弁 では電子申請やコンビニ交付などを活用し いつでも市役所に行かなくても手ができる 行政サービを行政サービスを目指している との答弁でありましたこのことを受けまし て次の質問をいたしますコンビニ公務の ことについてはえ目的から言えばまとえ てると思いますコンビニがない町はどの ように対応されるのかお伺いいたします 答弁を求めますと幸森総務部長そもそも この会場時間の変更でございますがえ いわゆる行政の効率化を目的としてえ実施 をしておりますえコンビえコンビニ交付に つきましては市民の利便性の 向上に資する取り組みでありいわゆる ベクトルが違いますえコンビニ交付ができ ない人を含めえいつでも役所に行かなくて も手続きができる行政サービスとしてえ 現在えスマートフォン等によります電子 申請の準備を進めいるところでございます 以上で答弁を終わります山本議員答弁の中 や説明のこうあた私の後報にですね コンビニでも何々何々の証明の候補ができ ますよということを一生懸命 え訴えられましたですねそれで理解を求め られたんじゃいうにを理解しとるんです でまさっき言われたあ電子申請ができる ようにやれるんでいうのはそれはもう環境 作りについてはああいうことやられとるの いう風に私も理解しますただ証明書の発行 は役所に込んにんですね役所に混んでも ええようにコンビニでできるようにしとる いうのを今言われたんですねただパッと 考えた時にです ね八にしても吉田にしても後田にしても 向原にしてもまあ こいいとは言えでも1箇所はありますよね であと3分です問題は緑高宮にはコンビニ がないんです よないとこの人 は24時間交付ができるからいいじゃない ですかいうことは理解でき思うんです ねそれでなんとかができんのじゃないか いう風に思ったんですけど聞いてみたら 川根の郵便局に行ったらマイナンバー カードで同じようにコンビニと同じように え証明書が出るんじゃそうですねじゃなん で緑町の池田の方ですね池区え高宮の船蔵 区ま原谷は近くにコンビニがあるんでま できたら川のように川の郵便局のように
そういう配置はできるのだろうかいうに思 たがそこらはどうようにお考えですか山本 議員に申し上げますただいまあの緑高宮に はコンビニがないと言われましたけどみ 高宮のちょうど境い目にコンビニはあり ます以上です答弁をめ ます石丸市長先に言われてしまったんです がすんえっとまずのについてはあののみの 対応に限定されていますえその意味であの どこも賢もですね郵便局でやってもらえれ ばいいじゃないとえそれはあの願いはそう かもしれないんですがえそのようなえ自由 度はさすがにありませんでそれよりも今の 時代コンビニにま緑高宮の人もですね コンビニに行く頻度の方が高いはずなん ですですのでそのフランをよく行く場所で えこのえ公共的なサービスがえ受けられる という形になってきてる点は確実にこの 何十年かで便利になっていますのでえその 辺りを住民の人にはしっかりとまず認識を してもらいそして活用していただきたい そのように考えてい ます今日で答弁を終わります山本議員ま私 が言いたのはですねもう9時会長に変えた ということの大外としてですね市長が言わ れるように市役所に込んでもええように するんじゃとまそれ全くその通りですよ それで今幸森部長が言われたようにえ原子 申請ができるように努力してますとよその 待より早くうちの方は役所行くようなこと はないでいう環境作りを急いでもらいたい とこういうことで今質問したんですでそう いう意味じゃ ああの町の池での方も川と同じように コンビニまで行こう思ったら随分遠いんで もう1つはえ近くにあれば自転車で行っ たりできるそういう環境を作る気はないか いうことで質問したんです でまちょっとそこら再度をお伺いします けど答弁お願いします答弁を求めます石丸 市長 はいまず今先議員は会長時間変更の大外が コンビニ交付だとおっしゃったんですが 四部はそのような説明はしていません 先ほども幸森部長がベクトルが違うとまで 申し上げましたベクトルというのは方向 ですこれが違うとまで部長が言ってますの で大外にはなりませんそのような発想では ないです捉え方が違いますえその上でです がえ重ねて申し上げますがえ郵便局で何も これもできたらいいじゃないそれはそうな んですがえ物事には限界があります限度が あります今種としてできる限り最大限の ものを取り組んでいますがえその形として はそれこそベクトルとしてはコンビニ交付
こちらがターゲットになっていますでえ各 長長長とおっしゃるんですがコンビニの 利用に制限はありません何長の方がどこに 行かれてもいいんです各長に何かがないと いいけないそのような発想はこの死を きまらせますそのような発想では持たない から死に合併したんですこの20年間の 意味が何だったんだのか改めてしっかりと 認識持っていただきたいと思います以上で 答弁を終わります山本議員考え方の添いが あるように感じましたえ最後になりますが 時間がないで言いますがえ市民から会長 時間の下げにはたくさんの避難をを聞いて います市民目線に戻って会長時間を戻す べきと思いますがその考えはありませんか 答弁を求めます石丸市長 はいありません会長時間変更して以降え 特段大きなトラブルは確認できていません でこの風なこと言うとえわざわざトラブル を起こすような方がえ生じてはならないの であらかじめ釘を指しておきますが この10月以降ですね1月2月えすでに何 も起こってないえこの時点で検証は十分だ と捉えています以上で答弁を終わります 山本議員この長に利長時間の変更にですね 電話の取り時間も合わせて変更されてます ねでこれは学校だったんですが学校までえ 取り次ぎ時間の変更されてます護者からの 要望ですが子供が熱を出して今日は お姉ちゃんはが熱を出した子はいかすま もんですがそのことはあ電話したら山本 議員に申し上げます時間が来ましたので 山本議員の質問を終わり ます
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3件のコメント
当時賛成しておきながら自分達が儲かる内容にならないと反対に回る清志会❕腐っておる‼️
ハイエナ会❔❔❔😆
考え方の違いではない
バカか優秀の違いだ
此の時は癒着、利権の道筋があったから無理繰り通したんだよ、、、、、おサルさん残念でしたね😮