Vol,16『フルバンクへの道!応用編』

はい皆さんこんにちは こんにちはえ今回はですね第16回目と なる教えてみなき校長の時間で ご久々にスパ直りですねそうですね今日 スパ今日ねショップでばっかりやったんで 今日はね外に出て気持ちいいですねやっぱ ねち今日はね天いいしねあでえ第16回目 ですけどもこれですね多分皆さんすごくお 待ちかねにされてると思うんですけどもお 待ちかねなんですかねはいちょ言われます 続きをあげろとはいはいはいえフルバンク の道応用編ということでああ応用編ですか 応用編あんまり喋りたくないんですよね そうなんですかいやいやそういうわけじゃ ないですけどあのどう言うんですかねええ 応用するべき人が応用してくれたらいいん ですけどねなるほどね応用すべき人が応用 してくれたらですけど応用すべきじゃまだ ないなっていう人がなるほど座って走った 方がいいんだて言って走るとうんやっぱ それは違うよっていうことがねうんそう いうことなんですねねMOTgpマシンで MOTGPライダーがあのホームで走っ てるんであのホームが早く走る方法じゃ ないよっていうのとちょっと同じ同じです よね僕らがあのホームで走ったところでね そうなんですよねま写真打つでいいかも しれないですけどねはいはいまただねえ 確かにあのサーキット走行をね好きな人も 増えてきてあのまもうちょっとね今ま えっと第1回第2回は本当にあのオバが 普通に走らせるための え普通に走らしていく上である程度のバカ がないとねちゃんと曲がらないよっていう 意味の基本的な考え方の中のフルバンクま 実際はフルバンクっていうよりあのある 程度のバンク深く取らなきゃ曲がらない よってことなんですけどねそういうことを やってきたんですけどまやっぱり今回もね こうサーキットサーキットフリークなんか 皆さんみんな走ってるんでまちょっとね その先先はこんな感じの乗り方があるよっ ていうのはえ触りの辺をねうん行って少し えそういうレベルねえ各サーキットで そこそこのタイムが出てき始めたらそう いう乗り方もオッケーかなとねそういう話 はちょっとにいて長出てくような感じはい であのえま結構こうずっと今回1回目2回 目えまねステアリングの打的な話が多かっ たですよねはいでえま過去にはフロント ブレーキでちゃんと前を潰れえ沈めてはい タイヤを潰してねグリップを出して いろんな話がえまそういうことも含めて 全部考えていかなきゃいけないんですけど ある程度のペースでね走り出したらあの今

まではまセルフステアっていうことを中心 に話しててはいそのセルフステアが カーブに入っていく時にねストレートから バイクを倒していく時にこうセルフステア が効きながらそれによってオートバイの 安定性ができたりとかねタイヤが潰れる ことフォークが縮んでタイヤが潰れること が起こったりとかっていうフロント フロントタイヤにちゃんとグリップを出す ことによって安心してカーブに入って いけるよそのためにはやっぱりセルフ ステア打っていうのがやっぱり大事だよっ てねそっからがフルバンクに向かっていく 1つのねポイントてたんですけどはいただ ですねちらっと前回前回も話したかと思う んですけど最近のえやっぱコーナーリング の乗り方えある程度のまそのスポーツ ライディンググって言んですかねスラ スポーツライディングをする上ではね ちょっとここは変わってきててああそうな んですかうん本当にえま僕は1番にやっぱ タイヤの性能アップえが大きいのかな タイヤの性能がアップすれば当然ライダー がやれること 変ってくるんでええまそういうことで ライディングも変わってきたのかなって 思うんです けどまあのまえ1番端的に言ってしまうと はい えセルフステアが起きる場所が非常に奥に なっているっていうあ場所が変わったん ですか場所が変わったって言った方が 分かりやすいですおおほほほほほ結局直線 で走ってますえでその直線からカーブに 入っていく時はもうブレーキを リリースしながら入るまこれはま山ちゃん これこれでいいと思うんですけどね多少 残ったままでいいですだけどやっぱり スポーツライディングの場合多少残った ままじゃあ済まないという かしっかり握ったまま倒してもタイヤが 滑らないというようなそういうタイヤ グリップ力あとグリップ力もあるしタイヤ がこう変に変な形で潰れないはいはいはい はい当然ねまっすぐ走てから倒れていくん ででそこでブレーキをかけてたらね横方向 の力がものすごかかってきますよね 真っすぐのブレーキだったとかそのまま 倒れていくわけなんで横方向のタイヤの グリップにも耐えなきゃいけないそうする とタイヤがこうよれてしまうとええ寄れて しまうとやっぱりあの設置感もなくなるし スポしやすいんでそれがはい形をある程度 きっちり維持したキープしたままタイヤの 設置面だけが潰れるっていうようなそう

いうタイヤの合成というかねあ今のタイヤ そうなんですねそうんですないんですか そううん寄れないんですよで寄れないこと でフロントブレーキがどんどんどんどん 強くかけれるようなタイヤになってくると じゃあマシンもこういう風にしましょう あああいう風にしましょうっていうま どっちが先かっていう話ありますけどま タイヤがやっぱ進化によってオーも変わっ ていくのかなって僕は思うんですけどうん えまそういうことができるようになってき てるんでえそうするとですねブレーキは ある程度本当に例えばえ フルブレーキングでえフルボトム付近まで ねドンと先きたいきますよねそしたら離し ながら入るっていうことはやっぱりさすが に伸びながらこう入っていくんですねでも そうじゃなくてもうほぼ伸びない状態伸び ない状態フルフルブレフルボトムしてる 前回よりちょっと上ぐらいなんですけど そのブレーキで下がったところから ほとんど上がらないぐらいの強さの ブレーキを維持しながらターンに入ってい くっていうことにえてだからスピード調整 ある意味今までは真っすぐのとこで スピードを調整してである程度スピード 調整が終わったんでじゃあ曲がれますよっ て言ってブレーキを話しながら入ってって ましたねえそうですねそれ がまっすぐのままのまっすぐの区間だけ じゃスピード調整はまだ全く終わらない 終わってないんですか終 てどんどんどんどん奥の方まで調整をする 期間が長くなってへえそうする と今まで はねブレーキをかけ始めてここまでで スピードわして倒れなきゃいけないじゃ これがずっとこの辺ぐらいまでスピード 調整をするとなるとここの開始のポイン トってどうなりますか遅れますよね送るに してもよく良くなりますよねそういうこと とブレーキングフ奥にしても良くな るってことでまこれでタイムがやっぱり 上がってくるはいそれ からスピードを調整をしながら入ってい くってことはそれでタイヤが潰れて フォークが縮んでるんでタイヤのグリップ がしっかり寄れないで出るはいええていう ことですごくタイヤフロントホークの グリップを出しながらそれをリアタイヤに こう繋げていくっていうまうちでは トラクションのリレーって言うんですけど フロントタイヤで作ったトラクションを リアトラクションに変えていくっていう エシ力でそれがものすごくましやすいと

いうかそうなっていく乗り方にどんどん 変わってるんですねふじゃここですはい 本題ここなんですはいでじゃあブレーキを かけてスピード調整しながら入っていっ たらその時に今まで話したようにじゃあ セルステアセルステアはいコーナーに まっすぐで入ってきますよっていう時に ブレーキをものすごく握ってるのにセルフ ステアがもし起こっていったらタイヤの グリップがこう持たないはい結局あの まっすぐでンタイヤのグリップギリギリ までうんでそこに同じそう同じそう横方向 の完成がタイヤにも加わってくるんで フロントブレーキもすごく強くかけてるえ それからそこで横方向のコーナーリングG も受け止めてるってなるとうんスリップを してしまいますよねやっぱね破綻しますね プはですねはいますであのまだからという わけじゃないんですけどそういう状態に 起こっていった時にまだセルフスはする 段階にないんですねオートバイでし ハンドルを真っすぐの状態でそうバンクさ せて実際はそれはフロントタイヤでは 曲がってない曲実際はRRとしてはね コーナーのRとしては曲がってラインのR としては曲がってるんですけどそれは バイクをこう握りながらバンクさせていく んでそれで内側にずっとこう曲がってくん ですけどフロントタイヤ開はしてないです はい 高がついてないかですねだから強く ブレーキかければかけるほどま最近のね レースのシーンを見見たことがある人って いうのは分かると思いますけどハンドルが やっぱり あのセルブしはせずにどっちかと言ったら 真っすぐの状態でリアが少し後外側にこう 出てるような形ですねこういう形を見ると 思うんですけどこれはあのまレーシングの 世界じゃも完全それでリアがこうね ドリフトしたりとかしますけどしますけど あの一般のえまそこそこ各サーキットで あの早いねって言われるぐらいのタイムを 出す人たちのえぐらいになると多少その辺 を意識してあのやっていくとよりねえこう 調整ブレーキがうまっていくんですよねだ からそこがあのセルフステアセルフステ アっていうことばっかり考えてると倒れて いく時に内側の腕を抜かなきゃいけないと かねはいはいはいそうですねがこう切れて くれるんだからみたいな そそっちばっかり考えてるとまなかなか ブレーキを強く握って入っていけないええ そうするとやっぱり あのその手前で離さなきゃいけないって

いうことが起こっているんでやっぱ強く 握りながら倒れていく時っていうのはもう ハンドルに関してはセルフステアが効か ない状態だどっちかと言ったらねあの ハンドルをしっかりこう固定しちゃうん ですか固定するような状態で体も支えて あげてでその状態でリアタイヤの方を倒し はいていくっていう ねそういう乗り方になってくるんですね あおでただねこれもまた1つ大事なことが あってじゃあそのままずっと行ったらどう なるかっていうとやっぱフロントタイヤが どっちかと言ったらリアタイヤに対して 外向きにのね角度持ってや向きが変わら ないんです途中ぐらいまではいいんです けどじゃああるところで結局結局最終的に はブレーキを離すところええリリースして こううんスピード調整をしながらはい ステアリングが切れない状態で倒れて行っ た方がこうバイクて倒れやすいて倒れ やすいんですねそうですねうんただその時 にブレーキをかけてるんでフラッと倒れる わけじゃないんですブレーキ離しちゃうと フラッと倒れるんですけどブレーキかけ てるので結構こう抵抗感があってフラ倒れ ないですねずっとこの状態を維持してで そのある程度のコーナーのえ単位っていう かねこう一気に本バンクって言うんですね 本バンクに入っていく時にはブレーキを 緩めるのでそこでステアリングがすっと こう切れてはい大きな切れ角が起こるん ですそれはあ急に急激にそう切れてあげて でその時にやっぱりハンドルがこう切れる ので内側の腕の力っていうのはすっとこう 抜いてあげるというかま上上の方からこう こう張っちゃってるといつまでも切れない んでちょっと上の方から押さえながら ハンドルをこう切れていくのをま邪魔し ないというかねえそういう乗り方をし ながらちゃんとうんクリッピングによって クリッピングちょい先ぐらいまでは角で ぎゅっと曲がってはいでそっからまた アクセル開けることでま角が少し元に戻っ ていくっていうようなそういうとにかく打 をが使打がついて旋回する時間っていうの がものすごく短くなってくるです う基本的な乗り方っていうのはターンに 入っていく時にハンドルが切れてずっと それでしばらく切れて切れて切れて切れて ねクリッピングすぎて出口でやっこはい 戻っていくてでも今は今のそのえま応用編 的な伸び方っていうのはブレーキをかけて えどっちかだったらハンドルはそのキープ したも逆after状態ですね逆 afterの状態でリアのタイヤの方から

倒れていってでブレーキ緩めるところで ハンドルがすっとこう切れてくだからある 意味ですねこういう状態の時にはハンドル は切れたがってるんです本当はえ本当は こっちに制してあ下がってるんだけどそれ を止めてるような状態ですええ止めてって あげて倒してってで1番必要なとこでま 実際緩めるし緩めてあげればタヤのグリッ プっていうのは今度旋回の方だけに使える のではいええでそれで旋回の方だけに 使える状態になった瞬間にバーンと ハンドルが切れてくるっと回るっていう そういう方向にどんどん今行ってるんです ねもう急激に向きを行うていうり方です そうだまいわゆるあのレースの世界でVジ ターンみたいな言い方するんです はい のに立ちるっていうまそういうあの乗り方 がに近いことがだんだんタイヤの進化で 一般の人もあのそれなりにこうレベルが 高くなったらできるようになってきてるん でそうなんですそうなんですそこの内側の 腕の使い方っていうのがえちょっと変わっ てきます変わってきてますだからこれは ブレーキかけるコーナーもそうだし ブレーキかけないでアクセルをこれ 切り替えするとこで もその まま右から左に切り返すとどうしてもイン に早く入りすぎたりとかあのグリッピング が手前になりすぎちゃうんで倒れながら こっち側の腕は押しながらねはい押し ながら倒していって押しながら倒していっ てまそれの方がバイクが倒れていくんです よね倒れやすい逆でちょうどいい タイミングですっと抜いてあげることでだ からハンドルが切れたい切れたいていう風 にうん力がってるとこですっと抜いて あげるとバンとハンドルが今まで切れて なかった分バーンとハンドルが切れてくれ て ええグリップも奥になるしバンクも一気に 深くなるしっていうあおその2段2段 バンクなんですよねこうタイヤのね軽に よって倒れていくバンク角によってバイク が倒れていくの向きが変わっていくのと バンク角で向きが変わっていくのとその先 では今度ハンドルの切れ角ええ及びリア タイヤの先回力を使ってっていうその あの場所なんていうかな向きが変わって いく場所ってのが本当にこう短い距離でこ キュって 書いそうなんですよだからこれは本当に ある程度のレベルになっていかないと 分からないしあのやっぱこう体重をどんな

風にこうバイクにかけるのかっていうのが こう感覚として分かっていかないと難しい と思うんですけどまちょっとそのえ 意識としてえ例えばねスパナオイルだっ たらどうかなまあ50秒切って40秒台で 走り出したりとかHSRだったらうんどう ですかね 1034秒ぐらいのところまでこうタイム が入ってきたりとかねオートポイスだっ たらまあ2分10秒切るあたりとかねうん そういうある程度こうそれぞれの サーキットでいいレベルで走り出したたら ねその辺のことも考えながらねえ走って いくとそれって今までやってなかったこと なんで急にはできないですよね感覚があ そうなんですだから結局ですねあの ハンドルを押すっていうことは体のこう どこに持っていくのかっていうのもあの 違うしえあのすごくいろんなこう微妙な 部分があるんではい難しいです難しいです よねより難しいですま想像がなんかつけ にくいみたいなこうとありますもん聞く だけじゃそうだからやっぱり調整ブレーキ はどんどんどんどんあ引き結構自自分 引きずっていけるなってこういう感じに なってききた時にやっぱそのインガの腕を 高角を殺すっていう乗り方と逆にその殺し たままだったらこれまた曲がらないんでね さ言ったねある程度どっかんとこですっと こう内側に切れてくれないといけないんで そのタイミングがないとワーンと外に 膨らんでっちゃうんではいその両方を タイミング強くやっていくていうねうん そこがやっぱりあのちょっとスポーツ ライディングの今後は入り口になっていく のかなっていうねおほほほま足を出したり とかするねライディングも最近あのトップ ライダーなんか増えてますけどええあれ なんかもう あの内側の腕の力を抜こうと思ったら足 なんか絶対出ないんですよねああそうです ねうんあ内側の力を抜こうと思ったら加身 でしっかりホールドしてかなきゃいけない んでうちが足なんか出せないんですけど足 を出してみるとん逆に前たステアリング 対してしっかりこう保持をする保持をした するからこそ逆に足が出てで火をリアの火 をしっかり下に押し付けるっていうような ね乗り方になってますけどまそういうこと も含めてねえまちょっとま少し楽し試して ね見てもらったらねいいかなとまちょっと した応用編ということでねそうですね調子 がいい時にね試してみたいと思俺さんも ちょっとやってみてくださいえできるかな まそんな感じで今回はねわりましたえ

じゃあ10回目ですねこれでえ終了したい と思いますまたスクールにお待ちしており ます来てくださいよますよろしくお願いし [音楽] ますY

速く!上手く!なる為のコツを,、RSGのミナキ校長に分かりやすく解説してもらうシリーズです。
痒い所に手が届く? 第16回目は『上手くなるとセルフステアの場所が変わる』
の解説動画となります。
これを見れば『何をすべきか』を理解出来ます。

過去のミナキ校長の記事は下記リンクで見れます。
https://rsg-sports.com/media/
勉強になりますよ。

RSG(ライティングスポーツガレージ)では、初心者〜上級者までレッスンを行なっていますので、お気軽にお問い合わせください。

https://rsg-sports.com/

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#RSGライディングスクール#ライテク#バイク

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1件のコメント

  1. すみません具体的に何をすべきか全くわからなかったです
    積極的、意識的に逆操舵を使うで良いですか?

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