【熊野古道】馬も転ぶほどの坂!?激レアの遺構など見所満点の難所コース(馬転坂・長井坂)

この橋の新ライドどうなんえ大丈夫おお うんもしかしてえこっちあこっちややこれ ぞ森のジャングルジムですめっちゃ登っ てるこちらがその半熟と呼ばれるものです ね土手になっているの分かりますね出 るってなんか本日もバビチャンネルをご覧 いただきありがとうございます今回は熊の 古道東葉旅ということで今いてる場所が 和歌山県須町のJR須駅前の無料駐車場 です最初から数えることなんともう第5回 ですで今回の第5回目なんですけど熊野道 大辺の4台南緒と言われる坂一気に2つ 通ります最後の南緒馬坂と長坂を制覇して それからミズ駅まで歩いて行ってで帰りは 電車に乗ってここ須駅まで戻ってこようか なと思っていますで現在の時間が11時5 分です今回の所要時間なんですけど歩行 距離が10.5kgで所用時間が4時間 15分となっておりますまわびチャンネル の場合撮影も兼ねるので多分プラス23 時間ぐらいはかかるかなと思っているので ま6時間半ぐらいを予定しておりますま 時間もよく確認しながら帰りの電車に乗り 遅れないように今から進んでいこうと思い ますアンディさんでは意気込みをお願いし ます電車に乗り遅れないとアさんの今日の コこちらでございますはいことでただいま 11時15分すさみ駅前をスタートします 結構厚着してるのでこれから山に登るので ちょっと暑いかなと思ったんですけどま 意外と風があってちょうど今のところは いいです見てください今日の天気雲1つ ないですよ全然うん前回はここから戻って くるルートだったんですけど今度はこっち に進んでいきますこの辺に同表ないので ここが熊の行道かなってちょっと分から ないんですけどまこの狭い道をちょっと 進んでいくとすぐに国道に合流します しばらくは国道42号沿いをすんでそこ からもういきなり 山4大南勝も1つ馬坂へと入っていきます そんなすぐなうんアディさんの格好も絶対 もう暑くなってくる パターンま脱げる格好ではしてるけどでも 前回もあの飛田坂歩いた時もう意外とこの まま行けたからうん気温はその時と変わら ないんですよねもこもこ うん山の中入った多分一気に体冷えるので この格好でいけるかなと思ってますさあ このガードレールのところが国土42号 です300m歩いてきました馬坂入口まで 700m大越第3の南緒馬坂です国道なの にこのしけさ寄生道があるのでこの国道 42号もこの辺りだいぶ今静かなんですよ ねうんキ水道と太平洋に挟まれた場所この

辺りがカレナだと呼ばれています今日の海 かなあめっちゃおか風がそんなにないんか な風がすごいよれですうんめっちゃ海 切れ透けてるねうんおお映えるよこうやっ て今歩いてるんですけどこの辺りは車とか バイクでゆっくり国道走るのもかなりお すめなんですよねえ何これ国道42号の キロポスこんな感じになってますよ 346.6kgこれ多分浜松からの距離な んですよね国土42号の起点が静岡県浜松 市でそこからの距離が346.6kmの 地点ということですおバイク来た よ気温は 今1010°ちょっとはあるんですよね今 からこの正面の山を超えていきます電車や この海沿いに電車映えますねね黒しやっ たら良かったけど2両なところがちょっと 可愛いけどさあ今日は何組の方と出会うん でしょうか今のところ誰とも出会っており ません今日はこの時間に出発っていうのも ちょっと遅いので多分もう出会う方はいて ないと思います少なそうよなうん途中で1 つ集落を抜けるんですけど馬転び坂と長坂 の間が集落になっていてその辺りにワブが 王子神社とかがあるんですけどその集落 周辺に行くとちょっと人と出会うかなって いうところなんですけどそれ以外はあとは もう山の中をずっと歩くっていう感じなの でま2人だけのハイキングになるかなと 思いますこの後ろの景色最高はいという ことでこの画面奥からずっと歩いてきまし たでしばらく歩いてくるとここに コンクリート工場があってここを入って いきますちょうど国道42号から逸れる ところには同表もしっかり立っているので 迷わないかなと思いますがパッと見た感じ この工場の中に入っていくのかなって思う ような道なんですよねここですここです どこに行くんここにちゃんと同表立ってい ますで今須駅からここでちょうど1km 歩いてきましたどこを差してるんこっち こっち工場の敷地歩いてるみたいめっちゃ 敷地っぽいけど一応この奥なんか道になっ てるみたいへえこの先に階段があって階段 を登っていくと馬転び坂みたいですねあ 階段ってあれああれあれ1つ目の南子が こちら馬転び坂ですまやっと鼓動らしい ような道になってきましたちゃんとこの 階段っぽいところにも同表が立ってるので あるね迷わないですねえなんか階段不安な んやけどここですねここからが馬転び坂 ですさあ階段 突入馬転び坂に入った時点で時刻は11時 32分ですここまで歩いて15分ぐらいで やってこられましたなんかいきなりすごい

道やなうんあこっちか一気に鼓動らしく なりましたよこ道すぎんちゃんと看板ある あるけどえどこ行くんこっちこっちあれ うんさすが何暑と言わんばかりのコースが いきなり待ち受けてますねでもここ熊の 行道でで合ってるんですなんかこの橋 めっちゃ怖いんやけどこの橋の信頼度どう なんえ大丈夫ま大丈夫でしょう手すりも しっかりこんな木で作られてますね一本に 乗っていいんかなま1人ずつ行くのがいい かもわこんな感じでロープもあるのでこわ なところはロープを持ったりして進んで いきます一気に登るねえなんか迷い込ん でんのかなって感じなんやけど迷子には なっておりませんあでも最初だけやなかな もう歩きやすくなった断面図の勾を表す 地図ではちょっとだけ坂道っていうのが 記されているんですけどまこの先の長坂は もっとすごい感じみたいなのでどんな 過ごさなやろ行ってみないと分からない これ夏来れないわ林の中を歩いてますよ いやまだま出たあかんでえ現在の標高 43mです結構登ったかなと思ったんです けど全然登ってなかったですねねこの馬坂 は1/4ぐらいしか来てませんで一旦 こんな道を通再び先ほど歩いていた国道 42号に戻るんですよね戻ってそこから また国道を少し歩いてもう1回中の方に 入っていくそんなルートだったと思います こんなとこに道があったなんてて感じ昔の 人は今の国道がないからこういう場所を 通って熊のモーデに行ってた相思とすごく ない遠いね今では隣に広い道があって トンネルがあって快適に通れるんですけど まそんな道も昔はなかったということで こんな山の中を通って避難に向いて進んで いってたみたいですねまこんな感じでパッ と見ても一面山ということで森林浴を 楽しめます最初急な登りだったんですけど そこからはま緩やかに登っているぐらいな のでそれほど疲れることはないんですけど このでも地面の根がすごいな歩きにくいよ なこの木の根っこがもう道路に横切って いるので足元しっかり見ておかないとき そうです地味にてる登ってる横たわってる 通る人はくぐらないといけないと ねで馬転び坂は名前の通り馬も転びそうに なるほど急な坂だったというそういう感じ の由来だとは思いますでも今のところその 急さを感じられるほど急な場所っていうの は最初の入り口ぐらいだったのでま整備さ れてちょっと歩きやすくなったのかもしれ ません [音楽] ねぐるぐるとりながら徐々に徐々に登って

いますちょっとマシになったもうでもこの 辺りが山ぺに近いような感じなんですよね ヘアピンのカーブのようになりながら 緩やかに登って行ってくれてます電柱熊の 古道の真ん中に電柱出てきましたもう てっぺんじゃないうん一旦登り切った ところぐらいでちょっと小休憩を挟もうか なと思いますはい登り切ったと思っても あんまり開ける感じがしないこの辺りから 平坦平坦 現在の標高101mですお登ったや結構 登ってますねで現在地この辺りですここで ちょうど山の中の中間地点ぐらいじゃあ あと半分下るみたいな感じなんかな本当に 下ってくれるのかどうかですけどもう1回 登らされるパターンありますよどうやろ4 台南緒に数えられてるぐらいやからそんな 簡単に下ろしてくれるわけがない荒れて ますねこの辺道うんま熊道にはなっている ものの歩く方がめちゃくちゃ多いのかと いう言ばそうでもなさそうですお海見える んじゃないですかこの辺見えるかなうん 見えそうあ見えた見えた見えた見えたけど なんかあそここになってる多分あそこが 馬坂の展望所かなもうすぐ第1の絶景 ポイントがあります見て くださいカナダの景色 おおおめっちゃ見える すごこのソーラーパネル周辺のところあ あの下にベンチありますねあそこになんか 石とか立ってるんですよ反対側見えてき ました今からこんちの下の方に降りていき ますおお うん第1の絶景ポイントです取っとくわ 長め最高です約40分ぐらいで第1のこの 絶景ポイントまでやってきましたこの下に ちょろっと見いてるんですけどここが国道 42号なので今からここまで降りていき ますということで11時54分出発 ですなんかベンチっぽいのあるさっきの 絶景ポイントから少し横に来るとベンチが あるのでま朝に出発した方だとこの辺りで お昼ご飯の休憩とかするのも良さそうです ね松の木いっぱい ね道 しべ道しべだらかになってしかも生えたて の松の木が多いですねうわあここもいい見 てくださいここにベンチがあってここから の景色休憩するには最高ですねてか海 めっちゃ綺麗じゃないだて見えてるよ下の 岩ほんまやエメラルドグリーンブラジまで も見えるわそ反対はブラジルこっちか ブラジルの人それは反対だからさあ登り 切ったので平坦ですねま冬でこんな感じな ので夏多分この辺り草まみれになってると

思いますね行かれるなら夏になるまでが 良さそうですでさっきの絶景ポイントの ところも歩いてしかいけないのでかなり 貴重な場所ですよね本当やまちょっと ハイキングをしたい方だとあの絶景 ポイントまで歩いて40分ぐらいで駅から 来られるのでお弁当とかを持っで歩いてき てで食べてまた来た道を引き返すていうの もありかなと思いますずっと絶景です すごい すごい今回海ルートやもんうんこの馬転び 坂でも海がちょっと見えるんですけどこの 先山の区間に入ったりもするんですけど もう1個の難し長坂に行っても隙間からは カナダの絶景が見えるらしいのでその辺り もしっかりお届けしたいと思いますなんか 今までずっとこの大の熊の歩いてきたけど このありが一番気持ちいいかもうんしかも 天気もあまってそうそうそうでまだ歩き やすいしなでただいま時刻が12時 ちょうどですで下の国道に降りるまでは 結構大回りして降りるみたいですもうそっ かはピーって降りそうやのに国道を通ると 多分歩いて15分ぐらいのところを倍の 30分以上かけて多分通っていくような道 だと思います山に入っていこうとしてる うんすごいなこのジャングルや怖い怖い なんか怖いんやけど冬でジャングルこれ もうちょっとしたら雲の巣だらけになって 多分いけないっすよねえやばいわ良かった 今のうち来といて最後が今日で良かったな でアンディさん今最後って言ったんです けどなんとこの今歩いてる熊の子道大越な んですけどこの先寄生道の工事をしている んですよね寄生道の工事をしているので全 区間走波がなかなかできないような状態に なっているので一旦もしかするとこの動画 を歩き終えると熊の古道大越の4台難し 全て歩ききるので東はの動画は一旦 ストップになる可能性があり ます地図で見ていると馬転び坂楽勝かなっ て思ってたんですけど意外と長いです長い ね入ってからもで国道は右側なのに どんどん左奥に入っていくと いうめっちゃ下ってるよやっと降ります この坂を降りていくとまた国道42号合流 ですしばらく下っていきましょうてから 滑りそうで怖い気をつけて気をつけ [音楽] てま登るのもまあまあ登るところあったん ですけど下り坂が意外と急です国道がまだ はかに下に見えてるので多分もっと下って いくと思いますはいということでなんか 1番の南緒になってきましたよ下り坂なん ですけど1番急ですねここ道なのっていう

ようなそんな斜面のような場所をちょっと 降りてます馬転び坂の下り坂が実は1番急 だった説ですねうん馬転んでるわうんこれ は馬転びますわやばい急過ぎてうんあの膝 痛みやんか心配になるぐらいねほんまに 本当に昔の人ここ通ったんですすかって いうぐらいの道ですよ今でこそちょっと 整備されて階段場にしてくれていたりする んですけど多分昔もっと荒れていたはずな んですよねねよいしょ よいしょさあ人段落でしょうかかなり降り てきましたよこれはどんなどうなってるん やろまでも迷うほどじゃないんじゃない うん結構道らしくなってるから狭い道やな 迷いそうなところにはちゃんと目印で テープがあったり看板があったりしてあと は慎重に判断をできるかですね うんすご狭いんやけど狭いよなめっちゃ 狭い熊のこ道の第3難所ですよ確かに南緒 ですねこれはギリ通れるけどなんか道な のって思うくらいアンデさん木持つんやっ たら手袋しとくうん手するかもしれん うわあ急な坂ああなんか9だわ斜面斜面 結構斜面だよずりずり行くかもしれない もうこのでも横の木がしっかりさえになっ てくれるなちょっと弱ここちょっと弱い ここ弱いこれはちょっと頼りにはならない なんかなんか変やで色色が変って水えお前 茶色の水出てきたうんで何あれ池えでも皮 っぽくなってるで皮うん降りたら分かるか えすげえ何まっちゃっちゃやんあの水これ が熊の子道大へ馬坂の名所名所茶色の川 です茶色の川これがどっから始まってんや あこの辺やすご茶色の皮ですよ茶色の皮ま 茶色なんですけど水は多分めちゃくちゃ これ透明ですようん透明やと思う下の泥 っぽいのが赤土っぽくて茶色に見える感じ ですあんまりなくない名物ですよこれね馬 転び坂名物になるんじゃないんでしょうか この一番細いの渡る いこんだけ太かったら大丈夫 ちょっとしなる [音楽] けど橋を渡て大辺左です茶色な川を見 ながら進みますどこまでこの色が続いてる んだろうこれもしかしたらあのソーラー パネルの掘った土がこの辺に流れてきたか なああ斜面のあの斜面の辺りの土の色と ちょっと似てないでもここがそもそもこう いう色なんかもしれんまた皮渡りますよ皮 渡ったのにもう1回皮を渡らされると滑 たら やばいこれぞ本当の石橋ですねほんまに 1番の 南勝こっちと思わせてこっちあ確かにここ

迷いそうですねこっちにも行けそうなん ですけどテープがあるのでしっかりテープ の方に進んでいきましょうということ でまよくテープは目印じゃないという コメントもいただくんですけどま大体の 場所がもう目印になってるので参考には かなりなると思います完全に当てにして しまうとダメなので地図と照らし合わせ ながら参考にするのが一番裁量の方法です ね上の道の方が広いんやけどうんこれ 当てるちょっと地見るわもうでも下の国道 に出ますよ出る分岐店っぽいところあった んですけど違う分岐店の方が道綺麗だった んですけどね一瞬こっちであってるのか なってちょっと迷いそうにはなりますこの まままっすぐでいいんかなおまっすぐ 行こう1番この辺りが迷子になりやすいか もしれませんでももうここ奥だったら国道 なのでさすがに降りていく道かなっていう ところですね血を照らし合わせてもこの道 でやってるっぽいのでピンクテープあるわ これはさ掘り返されてんのか土砂なのかか どっちなんやろどっちやろな痛痛どっち やろな痛ニンジンみたいな色の根っこ巨大 なミミかと思った今膝打ったとこ痛いよあ なんか見えてるもうそろそろ満ちちゃい ますか海が見えてるさあ馬転び 坂突破しましたか突破かもしれないでも やっぱり何やったかもああ板出てきた茶色 の川が茶色じゃなくなったところでう坂 終了ですなんだかんだ登りは全然楽勝だっ たんですけど馬転び坂下りが結構ハード コースでしたこれは安全 かわあ出てきたさあ広い道合流です来た来 た来た来た海だ海だすごい山の中抜けて くるとちゃんとこの辺に看板があります 現在地は馬坂が抜けてきたところぐらい です標高35mまで降りてきまし た 最終地点どこ最終地点ねここえめっちゃ 遠い全然進んでないあとこんだけ全くす 歩けるのが不安になってきますよでもこっ からまた平らな道平らな道がずっと続く からまそれほどしんどくないかなで今抜け てきた道ここですここに大越の看板がある んですけどこの看板がなかったら多分迷子 になりますねこの奥の道が多分国道42号 の球道ですねもう少し降りていくと現在の 国道42号に合流するので降りていきます 馬転び坂を抜けてきた時点で時刻が12時 26分出発して1時間10分これは早いん かなでももう1時間10分経ってるんもう お昼ご飯の時間過ぎてるんですよねこの先 のワブ側王子神社ぐらいでお昼ご飯 食べようかなと思いますこのマップ通りの

時間で言ったらあもうマップの時間より 遅くなってるうえやっぱりわびチャンネル やじゃあ進んでいきましょう山抜けてき たら風があって涼しいうんでまた国道42 号に合流してちょっと行ったところから 西浜入口っていうところでまた山の中に 入っていってしばらくは山の中の集落を ちょっと通り抜けていきます集落やったら 道も普通うん道も普通の道あでもそこの 集落に行くまでちょっと山道昔の国道なん かなって思えるぐらいの道やけどどうなん やろ廃れすぎてうん口すぎてるわ全然 コンクリートとかもないあのアスファルト とかもないもんなうん飛行機上飛行機 上どこやあった近い 近い白浜空港に降りる飛行機ですああそう いうことねはい国道 合流来ましたこれ電車通ってんのやほんま や線路すぐ横や うんただいまの時間12時31分です水準 点やって石あるよ水準点ってどういう意味 なんやろ [音楽] 今日はこちらの船に乗って移動していき たいと思いますこれでミ駅まで行きます やばいわび 丸でもなんで船の名前ってなんとか丸が 多いんやろなんでやろわからんそういうの も調べたら出てくるかもちょっと気になる ねこれについては諸説あるらしいですが 自分を表すマロが変化して丸になったと いう説その他には昔はトヤのことを問丸と 呼んでヤゴに丸をつつけるのが一般的だっ たと言われていて明治時代にはこの丸を つつけるようにと決められた制定があって 2001年にはそういった条文が廃止され 今ではサンフラワーなど丸がつかない船も 多くなったということですやっと歩き やすくなりましたよねなあれってあれじゃ ない熊道の看板じゃないうん看板ここが昔 の国道42号やこれうん ああ そうそうそうここが球道でこの今の横が 原道ですねその球道が熊の古道に今はなっ ていますほら昔の橋とかも残ってる なるほどねここを左に入っていくみたい ですよ世界遺産長坂と出てきました長坂は 須とミ図鑑を結ぶ標高200m以上全長 4.5kmの大越街道の鼓動で遠藤には 美しい自然が残り海を展望できるという ことですね須駅から今ずっと歩いてきて 馬坂の第3南を突破してで今国道42号に 出てきたところですで今からまた山の方に 入っていってでしばらくは集落沿いの道 平坦な道を通っていってこの辺りから長坂

の本格的な山の中に入っていきますねここ が多分1番の南緒になってくると思います で南緒を超えて下り切るともう帰る駅が 見えてきますねここを左ですねこれ透明度 抜群じゃないお魚おるこれが道端に祀られ ているお地蔵様ですよこの先分岐店がある んですけど右側が熊の小道です確かにここ の分岐に同表がなかったら間違って左にも 行ってしまいそうなんですけどうん上に 登っていく道が熊野道ですじわりじわり 登り坂ですさあまた海とはおさです全体の 地図を見たらまだのところぐらいで13 ぐらいなんですよ帰りの時間間に合うか それだけが一番心配してるところです本当 にま休憩時間とかは昼休憩はできるだけ 最小限にしておいてうん小休憩を多めに 取って進んでいくうん道にコケが生えてる くらいやからあんまり通るあれはないんか なまあでも集落があるからそこに繋がって いるから地元の方は通るぐらいうんこれで 山越できたらいいんやけどこんな甘くは ないこの先もっとすごいさまってるみたい です でこの先がタの峠と呼ばれるところらしい ですねでそのタの峠を超えるとバブカ川の 集落が出てきます車道があるんですけど車 1台も通りませんあれ峠ちゃあっぽいね もしかしてえこっちあこっちやいや車この 行きたい車はこのまままっすぐ集落まで 繋がっているんですけど熊のこ道はここ から山越ですねやばいってこれがタオの峠 ですこっちに行っても結局この先と合流 するんですけど熊の道こっちなので今から 進んでいきますでタオの峠の入り口で現在 の時刻12時49分ですでもここの峠は 多分そんな急じゃないちゃちゃっと超え ちゃいましょうはい反対側まで580m です車で行くともう数分で行ける距離です ね数分というか12分電車電車っぽい なトンネル中通ってるんじゃないねにもが あるんですけど間違わないようにちゃんと 看板が設置されていますこあこれは大丈夫 ていうかまださっきのあのシャドがすぐ横 にあるんですけどまほぼ並行して長出てき た 明治 [音楽] 4謎の教会席が出てきましたが明治43年 1月に建てられています ね アンディさん見てよほらさっきの歩き やすい道すぐ横なんやけど下歩きたいこの 狭い道通ってるんですけど狭い道を抜けた ところにかつては小学校があったみたい です今日和小学校という小学校があって

1973年に廃校になってるんですけど 建物がまだ残っているんですよねこの狭い 道を抜けたところにその配向があるので 少しだけ立ち寄ってみたいと思います黒塩 かあこれは黒塩や 長いもう和歌山の電車はこの音だけで 聞き分けられると いう長いか短いそう普通電車短いので電車 通った時の通貨音が短いんですよね ちょっと長いなって思ったら黒しですお腹 空いてき たそろそろご飯にしますか12時56分 ですよ1時じゃん早くご飯食べないとお 昼ご飯じゃなくておやつの時間になりそう ですなんか狭いちょっと狭いすねこの辺り に来ると横にプが設置されているのでま 滑りやすい場所ということでしょうね しばらく歩いてくると一里塚松という看板 があって昭和初期の頃まで大きな松の木が この辺りにあったみたいですねで一里塚松 跡の看板が出てくるとちょうど正面に赤色 の屋根が出てきたんですけどこちらが共和 小学校の多分校舎とかがある場所ですねお 出てきました出てきました熊野道から見る 急行車ですこれ今多分報酬されて るっぽいですねこちらが共和小学港の後車 ですねこうやってみるとポツンと立って いるんですけど下から回って近くまで行け そうならもう少し近くに行ってみますよし 降りてきたで現在の時刻 が13時3分です今この上の道から降りて きましたで長坂登り口までこの道を 2.3kmなんですけどここに後車がある ので少しだけ見に行きます熊野道のマップ にも小学校後っていうのだけ乗っているん ですよね広いので多分こっちがグラウンド になっていたんでしょうか おおなんか工事中やな中ちょっと覗くとま ご覧のような感じ で部屋が2つあるので多分低学年用と高 学年用のクラスっぽいですね今なんか工事 中で資材がいっぱい置かれたままになって いますここがグラウンドっぽくて奥に は学校の石碑があります今日は小学校後が 明治25年3月5日となって平行が昭和 48年3月31日ということで1973年 に須小学校と統合したことにより平行と なったみたいですその下に効果もちゃんと 記された石碑が混流されていますで多分 ここがグラウンドですねグラウンドがあっ てその奥に舎がポツンと1つあった感じ でしょうか入ってるジャングルジムがあり ますよすごいすごい すごいこの木をかき分けてかき分けていっ たところ見てくださいこれぞ森の

ジャングルジムですまこの辺りがグランド だったっていう何よりの証拠ですねでその ジャングルジムの横からこの滑り台が伸び てきているというところですということで この小学校の後ぐらいが結構広くて 日当たりがいいのでまこの周辺でお昼ご飯 ちょっと食べようかなと思いますカブ ミラーあるところがさ峠の入口のところで あった分岐店の道ですね普通に下を歩いて きた方がま近いというところですがあえて 熊のこ道なので遠回りをしていますこう いう昔の校舎って大体時間が経つと老朽化 で潰れてしまうんですけどここは補修され ているのでもう少し残るかもしれませんね こんな古い建物もだんだんなくなってきて いるのでこれは貴重ですよガラスバリバリ やうんここが 多分学校への正面玄関ですね荒れてはいる んですけどまだしっかり残っていますね 電気が通っていたっていうこともしっかり 中から分かります入口がこの奥の方と 真ん中にあるので多分高学年用低学年用で 入り口も分れていた可能性もありますね これが昔は多分濃いとか買っていたん でしょうね池うん池っぽい跡があります 本日のお弁当はお好み幕の内セブン イレブンですではいただいて今日は あんまりゆっくり休憩せず食べてちょっと 休憩したら進もうと思いますはいという ことでお昼ご飯食べてきました13時31 分ですパッと食べて休憩っていう感じで 時間がここからどれぐらいかかるのか ちょっと不安なのでできるだけお昼休憩の 時間を最小限にとめたということで今から 進んでいきますざっくりどれぐらい今着 てるんかちょっと見てみようあ全体で見 たらもう多分ワブが王子神社ぐらいで半分 半分ぐらいうん半分かでもこっから先がさ 山道やからこの線では同じぐらいのけるや けどさ多分上がったり下がったりで大変や から多分時間かかるんちゃうんかなそう いうことねちょい寒だあ寒いなちょっと 休憩して動かなくなると一気に体冷えてき ますしかも冷たいものしか食べてないから 余計にそう感じるかあそういうのもあるん かなさあワブ川の集落ですお民家出てき ましたねねおいほ でもうちょっと行ったところにいるかに 見えるゲストハウスがあるのでドローンと か使うと多分もっとはっきり分かると思う んですけどどれぐらい地上から見えるかも お届けしたいと思いますさあ快適道路の間 に時間稼いどかなそうこの快適道路を できるだけシャキシャキと移動していかん と今ちょうど出発して2時間ぐらいです2

時間15分ぐらいうん2時間15分で半分 ぐらいまで来てるのでまあと3時間あれば 駅までで行けそうな気はするんですけどあ なんか看板出てきましたね寄生道の長い トンネル 区間長坂トンネルっていうトンネル区間を 今からひたすら山越で歩いていきます バステめっちゃ面白いそのままやサンサロ になってるところなんですけどその通りの バ声ですねサンサロって書いてます昔の ドラマとかアニメに出てきそうなバ声です ようんトトロやトトロおおなんか街に出て きたっていう感じしますねま結構山の中に 来てるように感じるんですけどこの山を ちょっとと超えるともう国道42号があっ て海沿いの道なんですよね車があれば そんなに不便な場所ではないんですけど すごい山の中っていう感じはし [音楽] ます地かさばいて ますへえ初めて見ましたこの辺りで取れる んですかはい多分全部モザイクになると 思うんですけどこの辺りで取れた鹿今地元 の方さばいてましたジビほんまに地ほんま にすごいすご何かやってる方いてるなと 思ったら鹿が地面に寝ていて うんこうやってましただって切れた足とか もうよくやったもああたあた生で見たのは 初めてテレビでは見たことあるけど う同じところ見てたアンデさん会長ですね 歩く早いっすねえま歩きやすいからでも まだ2kgあるからかあ入り口までうん そう思ったら遠いな遠いやろ40分ぐらい かかるんじゃんかかるかもはいということ でしばらく歩いてきたら上空から見ると イルカに見えるゲストハウスがこちらです この黒い屋根なんですよあこれねこれが上 から見るとイルカの家なんですよね多分 こっからなんとなく分かるかなって思うん ですけど1回上空からの写真ご覧ください どうぞま上空から見たらはっきりて分かり やすいんですよねこれヒレヒレになってる テヒレそうそうヒレヒレ多分この辺り上に ドローン飛ばすとしっかり確認できると 思いますめっちゃ広そうじゃないでもお前 から人来た熊熊の道歩いてる方前から来 ましたね多分逆側から長坂超えてこられた 方だと思いますがハローこんにちは こんにちは何が良かったんかな ボンジュールやったんかな今のはわかん ないねおお おう う不審者来たら一発で分かりますね多分 あの獣のたとかに買ってるんかなイノシシ とか鹿避けるためすごい見てあんな上まで

いいあるうん意外とこの集落民家があって 多分全部で230件あるぐらい横長に点在 しています電車乗ってると海側席取ると このワブカガの周辺の集落見えないんです けど山川の席取るとしっかり線路がそこな ので見えるんですよねそして道が狭くなる これがこれに隠神社見えてきました世界産 熊の道ヘチルートっていう看板あります 綺麗な石がきね多分なんかの跡ですね中屋 跡って書いてますねこっから緩やかに登っ ていってしばらく進んだところから1番の 南子長坂へと突入です今までお手洗い なかったんですけどここでお手洗いがある ので一度お手洗いだけ済ませておきます 透明度 抜群やね熊の行道の看板もありますね バブカ川王子神社できたのは 1625年400年前やすごこの神社は 王子神社と春神社が合わせ祀られている この無垢のキーっていうのがなんか有名 みたいですよダトででかいんですよねこの お手洗いの横にある木がむくの木という ことでめちゃくちゃでかいです ねこんな 感じで王子神社でお参りしてから奥へ進ん でいき ましょうでは安全な旅ができますように これが多分春神社 と王子神社の電になってくのかなと思い ます現在の時刻が14時4分ですお昼ご飯 を食べてから30分ぐらいで王子神社まで やってきました結構かかってるな直線の道 やの に多分あと15分か20分ぐらいで長坂の 入り口に着くのでそこからが今回の災難感 コースだと思いますタイムリミットまで あと3時間半です3時間半後に電車が来る のでそれまでには何としても山を登って 降りないといけないというミッションが ついているのでどんどん進んでいき ましょうたまになんか車の音とか聞こえる んですけどこれすぐ横走ってる高速道路を 通る車の音なんですよね対向車来たのか なって一緒思うんですけど対向車ではなく て高速道路を走る車ですなんか看板出てき ましたよ堀 割り丸山の堀割なんかすごいなここうん何 ここ遺跡や遺跡こっちも道になってます ねま今日はもうこれ以上はより道できない で進んでいきましょうかほいということで ワブ川の集落を中心部を抜けてきたんです けど正面に見えてる山この山を超えていき ますうーんま地図を見る限りでは めちゃくちゃ急な登り坂はないとなってる ようなのでま比較的マシかなとは思ってる

んですけど行ってみないと分からないで これ登りはいいんですけど下りでまた膝 やられないかが心配なんですよねそれある よステッキはらないかなと思ったんです けど後半に来たらステッキ持ってきても 良かったのかなとか思ったりするのででも ステッキ持ってきたら荷物になって邪魔な んですよねこの辺り山を見るとこんな木箱 があるんですけどこれがゴーラと言って 蜂蜜を集める木箱ですねこのバステの名前 全部面白いですねもうそのまんまバ声に なってます水源地です今度 水この上が水源地になってるんでしょうか パイプラインがあって上に給水タンクの ようなものがありますさあだんだんと山が 近づいてきましたああそこです電車ですら もここからは長いトンネルに入るという ところ熊の道は歩いて山を越えていきます 越えれるんかななんて過酷 だこっからこうやって 登るロッククライミング的なうわなんか 近づいてきたらそんな大したことないんか なとかも思えるし何とも言えないぐらいの 坂ですねそうだね距離的になまそれよりも この花粉が大量に待っているの花粉がに ありますもう明日地獄や鼻水止まらない ようになってると思いますよ長坂登り口 まであと0.2m 200m0.2mやたもうついてるわ一気 に山になってきましたよよし行くぞああ すげえなこの斜面登っていくん マジでこうなってくれたらいいんやけどな うんこう登っていかれたらやばいで規制道 の効果見えたところ長坂こっから階段降り ていくみたいですえこっから山やん 皮綺麗すげえこあしまったスタンプチ持っ てくの忘れたここにあるんかうんまさかの 今日はスタンプラリーやってるのに スタンプ調持ってくるの忘れました長坂の 入り口です一旦今から長坂アンデさん約 5kmあるらしいつい5kmの長坂を超え てミズ駅に降りてで電車で戻って車を取っ てまたあの仏坂の時みたいに最後に スタンプだけ押しにこようと思いますでも スタンプ押しに来る時時多分もう真っ暗よ なだって6時回ってるもんな絶対ジじん 熊野行道長坂今から入っていきます現在の 時刻が14時22分 ですじゃあ長坂入っていきますふ指定席 長坂めっちゃ長い看板4.5kmでいつの 時代から開通していたかは記録もなくやっ てすごいな記録ない高室の熊野産経の時の 最初の記録が909年それでも めちゃくちゃ前ですよねでずっと色々書い てるんですけどなんか途中にはシがきあの

イノシシとかが新人を防ぐためにできた 石垣それがどっかにあるらしいですねこの 坂を登り切るとやがって両線に差し掛かる それよりミズ側の降り口までは標高 250m前後の気腹のある不用度の重なる 平坦道で歩きやすいらしい最後休憩車の 下り道に茶屋の段っていうのがあって今は 電話中継アンテナが立っているここは江戸 時代からの石の同表が立ってより右は山道 左は熊の道と書いているそういうなんか 同表があるらしいですねそこに弁当掛け松 と言われる松の大木があったらしいですま その茶屋の段のところでお弁当とかを食べ たって言われてるみたいですね大変な道が 今から待ってるんですけど行きましょう橋 渡ります現在の時刻14時26分になり まし たさあ本格的な山道ですこれぞ熊の道です どっちやあこれか熊の古道よし行き ましょうはいもういきなりすごい山道中に 入ってきたら奥石垣とか残ってますよね めっちゃあるあっちもあっちもこの辺にも 昔は民家があったりしたんでしょうかもう 石垣とかがいろんなところにありますよ畑 とかがメインかもしれないんですけど こんな残ってるんやしかも熊道こっちなん やそうなよ なこの石垣の横を通っていく道が熊の子道 みたいです へえ石畳じゃない けど石垣が崩れて石畳みたいになってます 途中には石垣があったりするのでイノシシ とか鹿が出てくるていうそういう場所でも あるようですで標高が250mぐらい らしいんですけど入口付近ですでにもう 100mなんですよねあそうなんですうん だから多分登るのは150mぐらい なるほどでイノブータンランド須の道の駅 との分岐店ぐらいまでは登り坂になって みたいなんですけどそこを過ぎると平坦で 歩きやすい道にもなっているようです迷い やすいところにはこんな感じで同表があり ます峠まで400mここ登り切ったら多分 結構楽勝っぽい反対側までは4.3km ですどんどん登るよで登ってるけどそこ まで9じゃなくないうんと思ったと思った 9かも ああ休憩しますか うんさんとこですよだって9だもよし休憩 しよう現在の標高135mですまだでも 登り 始めて30mぐらいかももっと登ったよう な気するけどね50m登ったかなって思っ てたけどうんでもどうせやったらもう登る なら登り切ってさ最後は平坦でゆっくりし

てそれから下りたいよなうんまそんな道に なってるみたいなので最初の登りだけが ハードみたいですうわあなんか七曲がり坂 思い出すエアピンのような感じでどんどん 登っていきますねこれで標高稼いでる稼い でる稼いでるだって休憩したところから もう10mは登ってるよまっすぐよりも 曲がる方がいいかもまっすぐやったら 果てしなく遠くが見えてしまう 下めっちゃぐしめっちゃ登ってる ああ登る登る登ってるバテバテのアンディ さんご覧 ください こんな感じの急な道ですさすがに4台南緒 最後って言われるだけやってなかなかの筒 となっております馬坂も一瞬だけ急な坂道 はあったんですけどでも一瞬だったんです よねここは結構長いですだから長坂なのか かもしれ ない長坂頑張れ頑張れアンディ今の標高が 180mぐらいなのでマックス300 ぐらいのところまで行くんですよね登り坂 がずっと続くのがもうあとちょっとぐらい ですそこからは緩やかな道で登ったり くだったりしながらしばらく進むような そんな道ですねなんか嫌な坂が見えてるん やけどなんかもしかしてこれ左に行く こんな感じで行ってるような気します やばい今時速0.5kmぐらいになってる さあ電車は間に合うの かりで頑張るここに看板あり ますていうことはこう行ってるのかす 坂に過酷じゃないうんめっちゃ急急な区間 短いんですけどめっちゃ過酷ですよミズ まで4kmやってでしばらく登ってき たら1つ分岐店が出てきました地図で見る と他の道から合流してるんですよね 3.9km0.6kgの同表が立っている ところのこの向こうにも地図で見ると道が ありますで今大体この辺りですね現在の 時刻が14時49分3分で標高220mm まで来ましたもうほとんどてっぺんに近い ところまで登りましたねここまで来ると だいぶ坂が緩やかになりました今までの急 な坂が嘘のような感じで緩やかになってき ましたねあと 3.9kmだんだんと隙間から海の景色 見えてきましたでももっと景色いいところ あるのでまたその辺りでお見せしたいと 思いますかなり登ってきてますねほとんど 平坦になりましたねもうこれぐらいなら 楽勝ですねうんまだでもこっから80m ぐらいは登るので緩やかな登りとかはある と思うんですけど九頭は突破したと思われ ますこ斜面食だとやばないどこまでも転げ

落ちそうな斜面ですでも登り坂すごかった から下りもすごいんやろうな緩やかであっ てほしい山道はもう足に負担が来るの 下り坂なのでね1番の天敵は下り坂です 登りは体力消耗やけど道の駅との岐あ ここっぽいですね熊のこ大越で今このワブ カガって書いた方から来たんですけどここ からこの道ですねこの道を降りていくと イノブータンランド須に繋がる道ですが この道も結構急ですいやもうなんかソリで 滑る方が早いかもしれん道野駅の登り口 まで1.5kmらしいですねすごまでも今 登ってきた道もそれぐらい9だったという ことがこの坂道からも多分伝わるかなと 思います今回向かうのはまださらに直進 あと3.8kmですなんか3.8kmだけ 聞くと果てしなく遠いなでも10kmの うちのもう7km歩いてるってことやろ そういうことやな6kmかな6km ちょっとま今こんな感じで平坦な感じにも 見えるんですけど若干登ってるような感じ ですま最初に比べると全然マシですねワブ 川の集落のところで反対側から来る外人 さんとすれ違ったんですけど1人でここを 通っていたんだなと思うとすごいですねね 絶対ここ来るしかないもんなでも外国人の 人で うん英語表記の少ない熊のを歩くのも なかなかハードじゃないハチャレンジャー というかちょっとでも道迷いしたら大変や のにうん熊の小道っていう感じ覚えてるん かなそうじゃないさすがになんか道ない ように見えるんやけどここ崖のように 見えるんですけど人1人分ぐらいが通る道 はちゃんとあります山なのか鼓動なんか 分からくなってきたま鼓動自体が全部山や からまあ今の感じで言うとちょっと山の中 をハイキングしてる感じうん完全にほぼ山 のてっぺんぐらい歩いてるかもしれない ですねめっちゃ歩きやすい完全に平坦に なりましたでもこの根っこが張り出してる からここも足元つまづきやすいそうなんだ よねうんこっちを見ても崖こっちを見ても 崖ここだけ見たらなんか今山のてっぺん 歩いてるような感じ全然しらんねやけどな ね一応てっぺんなんだよねこんだけ苦労し て今超えてるけどさ鉄道だったり高速だっ たりはトンネルで簡単に抜けていけると いううん人々の努力がすごいですねあと ミズの登り口まで3.5まだでも1kg しか歩いてきてないんやで現在の時刻が 14時58分こんなに歩きやすいんやっ たらひょひょいいていけるけどこんな感じ [笑い] ひきいそんなんしてるから足痛くなるんや

楽勝だぜまた看板出てきた半築かこ段築 って書いてますねここは両線となっており 道の左右は高い傾斜となっている半熟に よって土手上に整形し鼓動兵面のレベルを 一定に保ち通行をスムーズにしたものと 考えられる山の両線のところに歩きやすい ように大変な道を作って昔の人は歩き やすくしたらしいですここからその構築さ れた半熟っていうところがしっかり見 られるんですよねで長坂には半熟と分かる 顕著なものが2箇所あるってなってるん ですけどその1箇所も多分ここだと思い ますでこの半熟のところで現在の時刻が 15時1分ですこちらがその半熟と呼ば れるものですね土手になっているの分かり ますね こっちも斜面こっちも斜面の上が平になっ ている場所です今までそんな道なかった もんな昔の人はすごいなこんな平の道を 作って歩きやすくしたみたいですさあ隙間 からカレナの景色も見えております綺麗な 芝生が見えていますねめっちゃ広いやん 半熟の上をアンディが歩く崩れないか崩れ ないでも一旦ここで終わりやねあ終わった こういう分かりやすい半熟がなんか2箇所 ほどあるらしいので多分もう1回出てくる と思います半熟って初めて聞いたもんね なんかこうやって歩いてるだけやのに勉強 になるなでもそれ覚えれてる全部忘れて いってる忘れたらもう1回歩いたらいいん じゃない何回も歩いたらさすがに歩いてる うちにこれが半て言えるいや動画を見返す わそれが一番早いからわびチャンネルを 見返したらあの和山マスターになれる 緩やかに登ってます登ってるね遅急に遅く なる平坦なところと登りで全然スピード 違うさっきあの足踏みしてた体力ここで 使ってほしい わエス中なので押します頑張れアンディ 頑張れアンディ道はちょっと狭くなったん ですけどまた平坦になりましたねあまた これこれかなまた半熟ですねアンディさん 洗い越しの次に覚える言葉半熟ですよえ 好きじゃなかった 覚え洗い越しはそろそろ覚えたと思うので 次半熟を覚えましょうあもうだって出番 ない もんさっきからこれあるやこれなんなんえ それずっとあるでこってライトうん過去の ライトちゃうえってことは夜通ってる人い てたってことえこまだ看板出てきたあと どれくらいや3km3kmです理想は2 時間で反対側まで降り切りたいところです がま今の感じだたらなんか楽勝で行けそう な気がしますね

うん足音ご注意ください危ねえ危ねえ右側 は海が見えてるんですけどまだ絶景 ポイントでないんですよね松ぼっくり めっちゃいっぱい落ちてるこんなでかい松 のきある もん松ってさ低いイメージなんやけど山の 松の生命力すごいなこれが一松になってい たやつかなそれが成長してこんだけ道シベ のように等感覚で松の木がありますねこの 木の太さを見ると周りの木がそんなに なかって松の木だけがあって分かりやすい 道だったのかもしれませんぼ すごサイズですよここ帳簿 ポイント長めいい現在の標高が 265mmポイント出てきましたよここ 長坂1の帳合ポイントかもしれません今日 はあの下に見えてる民家のところまで歩い ていきますやばゴール地点見えてきました 現在の時刻が15時19分です約1時間で 今いてる場所ぐらいまでやってきました これどっちから来るのが1番いいんやろう なまだでも下りを経験してないから何とも 言えやんよなうんなんか向こうの方見える あれ塩のみさじゃないんどっちかってここ が一番長房じゃないうんすごい本州サイ ランター見えてきましたよ奥に見えている のが塩のみさですすごいめっちゃ 見える塩のみさの東台までしっかり見えて いて塩のみさタワーも見えていますね タワーもうん見えてる すごい本州災難タを眺めることのできる防 ポイントです現在 280mただいまこの辺りですかってきた ねこの長袖でやけどやっぱりちょうど良く ない登り坂以外はやっぱりちょうどいい この10度前後の気温の時はこれくらいは いるってことやうんさあ多分ここがもう ラストの登りですここを登るとミ駅に 向かってだんだんと下っていくと思います あ出てきたあと2kmでも半分以上来たお すごいすごい人の歩く力はすごいなも半分 も歩いてるんやでも4kgしかめやんて へっぽこやな帳簿ポイントまだあるんかな この辺とかも帳簿良さそうやけどああうん 気が邪魔してますねこっち行ってもねや ほら見て行けそうなほんまに行けそう やっと下ってるよおお下り今標高300m ですもう後は下りですね今日の執着地点 この辺りです下の街が見えてきまし たでもはかまだ下なんやけどねえ300m ってやっぱり高いな高いわなんか謎の階段 なん階段になってきましたよえこんな感じ の階段ですなんかずっと階段や でまさかのでも坂よりも足の負担軽減 できるかもあやばい膝痛いえあやばい

やばいよ膝痛いはいということで現在中今 この辺りです標高は今24mなんですけど こっから一気に下って剣道まで降りていく みたいですすごいすごいすごい坂なんか 階段なんかよくわからへんなあと1.5 やっておお近いめちゃ近あの階段すごいな あと1.5やったらもう楽勝やえちょ待っ てこれ代わりの電車めっちゃ早くついて しまうんじゃないなあまあでもあと1時間 って考えたら意外とそんなに余裕ないかも 今15時44分やから電車まであと2時間 でも下り坂今のところ思ったほど急じゃ ないのでまあの石山のところがちょっと急 だったんですけどそれ以外は比較的下り やすい道が続いてます怖くないねだから しばらく道を下ってくると下に剣道出てき ました和歌山剣道225号という剣道に なっているんですけどこの道をずっと奥に 行くと須佐町の雫の滝の奥の道に合流し ます一瞬だけま剣道に降りるんですけどま 剣道沿いを歩くとかなり迂回する形になっ てくるのでまた山の中へと入っていくのが 熊野古道のルートになっていると思います はい剣道と合流 これはアンテナやアンテナああの看板に あったやつですねあとミの口まで1kg ですやっぱりアスファルトは歩きやすいん だなって改めて思いますねこれはなんか 書いてあったやつ右はなんちゃら左はなん ちゃらこれが同表ですね右は山道左は熊の [音楽] 道今ここです ね遠から来るとこれ目印になるかもこの下 歩くんですよでここでまた長坂は右の山に 入っていくんですよ逆にこの剣道でいっ たらどれくらいかかんないちょっと地図見 てみるうんあのどれだけの絶望レベルの 遠回りやでえそうなここが長坂右ってなっ て熊野道はこっちまた山入っていくんです よね歩いてだったら断然にこっちの道の方 が近いです剣道はこのまま左に行くんです よ今この位置なんですけど剣道は黄色い線 どうめっちゃ止まりな分かるやば安けど めっちゃ遠回りでもこの山道はこの天生の 道3倍くらいうんで今日は熊のこ歩くので もう選択肢は一択ですこちらミへ進んで いきますま距離も歩いてだったら13 ぐらいでいけるんですよ残り1km切っ てるからもう1kg切ってますよ頑張れ そこに同表あります900mぐらいになっ てるんちゃうんかなねめっちゃ下ってる すご怖いこれは気をつけなければまだ 1kgあるんやけどおおにまた1kgって いうじゃあ今の区間はノ感やん1番の急坂 よちよち歩きしかできやんうん足踏ん張る

ので結構機材の負担は来ますひたすら下っ てるうん多分こんな感じで下までもう下っ ていくと思いますめっちゃ下まで下ってる のが見えるもうでもこの感じあと多分15 分あれば 下の道ぐらいまで出ると思うんですよねか なすごい勢いで下っていってます慎重に 慎重に あ膝が膝が大丈夫ですかあと 500mもう すぐもうすぐもうすぐさ500って長いな ここで半分地点ですかなんかこの1kg そう思ったら長く感じる長いよねやっぱり あれかな平坦な道歩いてるとさっささっさ 歩けるけどうんそんな感じじゃないから 長く感じるんかなてかくねくねしてるから かなまどっちから登っても長坂は過酷な坂 っていうことがこれで分かったかなって 思いますむしろまだ来た道の方が緩やか だっったかもしれませんうん最初こそ 登り坂きつかったんですけどきつい部分は 一瞬だったんですよね途中で外国人の方と すれ違って多分反対から長坂登って来られ て降りてきたところですれ違ったんです けどあの方がこの道を登って行ったと思う とすごい体力ですね多分反対側からの方が 坂道が長いと思います道かもえ道見えてき た おえここどこ何立ち入り金しやけど多分 カーバ あるここまで来て立ち入り金しやったら鬼 に やろチ錦糸の横をどんどん降りていく みたいですね水道水道施設って書いてる へえでももう下の道見えたおおめっちゃ 降りてきてるえ駅あれちゃん降りたらすぐ 駅っぽいですねうんゴールが見えてきまし たやっとだここに立ったらめっちゃ気持ち いいやろうに すげえ海が見えてきたもうすぐゴールです 上から見下ろしてたのが近づいてきたねで この木の向こうがすぐ駅なのでゴールは もうすぐそこですめっちゃ狭いんやけどで 現在の時刻16時13分まあと30分あれ ば余裕で着くので1時間前に到着ですね ちょっと早すぎたぐらいですが着いてから ゆっっくりしようと思いますこんなところ に水道施設があったんですねこれ多分使わ れてないのであそうなんだその跡地ですね ま立ち入らないようにっていうことでされ いますがこんな感じ ですでもこんなところに水道施設あったら ここまで山登ってこやとあかんかったって ことよな大変やね大変やなてか逆にこんな とこに道あるんだって感じやけどまた

険しい下り [音楽] じゃん国道見えてきましたミズ駅周辺です はいすごい下りやったなでも下りはすごい もう降りるもう降りるやっと山から脱出 長坂 突破出てきた降りてきたここにもあるあれ あ2か所あるんやミズ今この赤線の道 ずっと取ってきましたただいまの時刻が 16時20 分 11時15分にスタートしたので長坂まで やってくるのにちょうど5時間ぐらいです 5時間5分の道のりでした見てください皆 さんこの横の景色この綺麗な夕日のカナダ を見ながら1時間ほど電車を待ちたいと 思いますこのミ駅が海の見える駅として 一番綺麗な駅なんですよね駅からすぐ目の 前がご覧のような海ですほら見えてるあの 鉄分途中でお届けしたんですけどそこの 鉄塔が下からはご覧のように見えています はいということでただ今の時刻が17時 22分ですアンディさんも雪だるまみたい になってますよでこの横の夕日がさらに 綺麗になってきました来まし [音楽] たはいということでただいま車に戻ってき ましたということで今回は熊野道大越4大 南勝最後の2つを含む馬坂長坂を含めたを 破してみましたここ須駅から歩いてミ駅 まで約5時間の道のりで今回なんですけど この熊野古道のスタンプ調を持っていくの を忘れていたのでスタンプだけはまた 後ほど押しに行きたいと思いますでざっと 全体歩いてみた感じなんですけどま思った よりも坂は比較的長坂の登坂以外はま国に はならない程度だったかなと思いますで4 つの4大南勝の坂歩いてみたんですけど やっぱり仏坂が1番どかな勾配的にも馬 美坂も南緒にはなってるんですけどま旧な 区間はほんの一部だったので今回歩いた コースの絶景ポイントはやっぱり馬坂から の海一面を見渡せる場所ですねという感じ で今回の動画はこの辺りで終了させて いただきます最後までご視聴いただき ありがとうございましたそれでは次回の 動画でお会いし ましょうということで今からこのスタンプ 押しに行くんですけどスタンプ押す場所が 長坂のワブ川側とミズ川と2箇所押す場所 あったんですよね今からその2箇所を巡っ ていきますはいということで2回目の長い 坂ですもう今度は歩きません よなんか今通ったらこの下り坂ですら ちょっと膝が痛い来た来た来た来た

スタンプおおいいじゃんこれぞ2度でと いうやつでしょうか左側に長坂の東入口が ありますここですここですやってきました ちゃう ポンじゃ今からもう1回長い坂超えていき ますうわこもうめっちゃ真っ暗そう出 るって なんか [音楽]

今回は前回の熊野古道大辺路「富田坂」「仏坂」の続きのコースを歩いてきました。
順番は前後しておりますが、初回に歩いた仏坂の終点から今回は歩いています。紀勢道「すさみIC」で降りて、スーパーオークワで飲み物とお手洗いを済ませ、周参見駅前の無料駐車場に車を止めます。そこから歩いて国道42号沿いを進み、大辺路街道第三の難所「馬転坂」を越え絶景を眺め、和深川集落沿いを進み、廃校になった協和小学校跡・和深川王子神社を巡り、最後に第四の難所「長井坂」へ挑みます。
ハードなコースでしたが、ここでしか見られないものもあり歩いてしか行けない場所もあり充実できたかなと思います。
少しでも行かれる方の参考になればと思います。
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#和旅 #和歌山 #熊野古道 #大辺路 #馬転坂 #長井坂 #国道42号 #すさみ

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16件のコメント

  1. 今回で古道シリーズもう5回目になるんですね。
    古道過ぎて険しい道でしたね、アンディーさんいじりもキレキレで楽しそうでしたw
    無事に踏破できてよかったです、最後に見老津駅近づいて来た時のお2人嬉しそうで達成感がこちらも感じられました。
    改めてお疲れ様でした♪

  2. こんばんは♪
    最高の時間帯に見老津駅に到着されましたね。今回のシリーズ!お怪我なくホントにホントにお疲れ様でした。感動しすぎて鳥肌が…只今、3人で拍手を送ってます。届いたかなぁ!?

  3. 凄い道ですね。本当に馬が転げ落ちた事もあったでしょうね。
    昔の人は長距離用のわらじで歩いたんでしょうね😅
    馬転坂名物「茶色の川」覚えときます🤣
    お二人とも無事にご帰還されてなによりです。
    膝のほう、お大事に🙏

  4. もう登山チャンネルになって来てますやん!
    登山を趣味にしている私としては嬉しくて堪りません。
    和歌山はなかなか行けないので目の保養になってます。

  5. こんばんわ、お疲れ様です、撮影良い晴天ですね、景色いいですね、険しい道、橋めちゃくちゃ怖い長い、そのままのこてますね、最後までお疲れ様です、かなり疲れたのでは、ご苦労さまでした

  6. 古道シリーズは全て晴天だったような。和旅さんには珍しい。歩きだから晴れの日を狙って行ってるんですかね。

  7. こんばんは✨
    登山多い😳ほんとお疲れ様です🍵筋肉痛とか大丈夫ですか❓
    見どころ満載でした😊山の中の景色ばかりじゃなく海も見えていたので良かったです。

  8. わぁー、和旅日和じゃない超良い天気😊登山ですね😅😅😅
    アンディさんに手袋優しいわたおさん👌
    和歌山の天気の良い日が見られて、また行きたいなぁと思いました😊💨
    次回の動画楽しみにしています🎉

  9. お疲れでおまっ!
    茶色いヤツは転んた馬が思わず
    漏らs………
    いやなんでもない…………
    わんこ飼うんは
    熊野っちゅうくらいやから
    熊除け?

  10. 急登は勢いで何とか登っても急な下り坂はキケンが危ない‼
    立ち枯れの木も危ないですね💦絶景ポイントのソーラーパネルはチョイ残念かな🌀若いお二人ですが膝や腰には気をつけて下さいませ🙇
    お疲れ様でした。

  11. 熊野古道難所廻りシリーズ😅急傾斜の下りが怖そうですね😵‍💫一番の難所が何カ所も有るのがおもろいわぁ🤣
    国道42号旧道って全然面影有りませんね🤐タオの峠を下りた協和小学校跡がもの悲しい。
    長井坂が一番熊野古道らしいですかね😮急登や😩
    何と紀勢本線のトンネルの上を歩いてるんやね😵版築がおもろいなぁ。昔の人の努力に感謝🤔
    見老津までの下りも急で怖そう。枯木灘の夕陽が美しい😃ご褒美ですね😊お疲れ様でした🙂
    真っ暗な熊野古道は流石に勘弁やね😰

  12. お疲れ様でした。
    大変ですがロマンを感じる素晴らしい道でした。
    南紀の海はとても綺麗ですね。潮岬、懐かしい。
    故郷の紀伊有田の海もめちゃくちゃ綺麗だったのを思い出しながら拝見していました。
    アンディーさんにもお疲れ様でしたとお伝え下さいませ。
    今回もホンワカ幸せ動画、ありがとうございました。

  13. 熊野古道大辺路を巡る企画の続きですね😄今回は「馬転坂」と「長井坂」に行くんですね😄周参見駅からの最初は国道42号を進む感じのルートになっていてコンクリート工場の隣りにある道を進むとすぐに「馬転坂」になっているんですね。国道42号からのいきなり山道になっていて驚きですね😅山道区間は歩きやすい感じですが所々は荒れた道になっている感じですね😅絶景ポイントはかなり景色が綺麗ですね😄春や秋だと草が少ない感じなので景色も見えやすいですが夏は草が多い感じになってそうですね😅下り坂の途中の川がかなり茶色の川ですね😅でも川の水は綺麗な感じですね😄「馬転坂」を抜けると再び国道42号に合流するんですね😄「馬転坂」を抜けた先は旧道の国道42号の場所になっているんですね。国道42号の所に「長井坂」の看板があってしばらくは車道がある感じですが熊野古道は途中で山道になっているんですね😅「タオの峠」という場所になってるんですね。途中に小学校跡がありましたがなかなか歴史がある感じの建物ですね😄グラウンドがあった場所には滑り台やジャングルジムが残っていてかつてはグラウンドだったのが分かりますね😊現在は滑り台やジャングルジムが自然に還りつつありますね😅途中の集落で住民の方が鹿をさばいている場面はかなり衝撃的ですね😣あと途中で外国の方が歩いていましたね😄和歌山県内も外国の方が沢山来ているんですね😊「長井坂」からは再び山道区間になって平坦な道からいきなり山道の坂道はかなりしんどいですね😅途中の分岐点は道の駅「イノブータンランド・すさみ」に行く道がありましたがそちらも急な坂ですね😅「長井坂」にも絶景ポイントがあるんですね😄潮岬も見える場所があるのはいいですね😄途中の県道225号と合流すると少しだけ歩きやすい道になってますね😄ですが県道だとかなり遠回りなんですね😅「長井坂」はかなり大変な道なのが分かりますね😅これから先の熊野古道は紀勢道の工事現場になっている場所があるので行けない場所があるんですね。今回の熊野古道大辺路の登山は大変でしたがお二人共にお疲れ様でした😄

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