【注目ニュース】【工藤会トップの死刑を破棄】1審で「生涯、後悔するよ」→2審では裁判長に何度もうなずく 捜査を指揮した県警OBは驚き「納得できない」 暴排活動への影響は 福岡

まずは4つの市民襲撃事件で殺人などの罪 に問われている特定危険指定暴力団工藤会 トップラの高訴審です福岡高等裁判所は トップの野村悟被告に対する一新の死刑 判決を破棄し無期懲役を言い渡しましたで は福岡交際前から中継です樋口 さんはい裁判は2時間半ほど前に定しまし た内には団対策に関わっている捜査関係者 の姿も複数見られ一応に厳しい表情を見せ ていました一心の死刑判決が破棄され無期 懲役の判決が言い渡された野村被告ですが 改めて最後にその理由が読み上げられて いる際には何度も何度も頷きながら裁判長 の話を聞いていましたそして裁判長と弁護 士に深深と頭を下げて法廷を出ていきまし た4つの事件で殺人などの罪に問われて いる野村被告これまでの経緯と今回の裁判 の争点をまとめまし た主文被告人野村悟に関する部分を一部 破棄し無期懲役に 処する判決分が読み上げられる間工藤会の トップ総裁の野村77歳は時々頷きながら まっすぐ 見ていまし た午前9時 頃2人を乗せたと見られる車は福岡知所を 出発しまし たえ午前9時20分野村被告と田上被告を 乗せたと見られる車が福岡高等裁判所へと 入ってきまし た午前10時 前に深く一し先に入ったのはのを包んだ 田上文男67歳そのおよそ2分後に紺色の スーツを着た野村悟被告が入定し裁判は 始まりまし た2人が罪に問われているのは工藤会が 関与したとされる市民を標的とした4つの 襲撃事件 です港の公共工事への介入を断ったとさ れる元漁港組合長がされた事件や動会の 捜査に長年携わっていた福岡県のOBが 銃撃された事件などで殺人や組織犯罪処罰 法違反の罪に問われてい ます高訴心で最大の焦点となったのは一心 で野村被告に下された死刑判決が指示さ れるのか 否一新では野村被らの指示や与を裏拠は なく2人は一貫して無罪を主張し続けまし た一の福岡地裁 は重要な意思決定は被告人両名が意思疎通 しながら最終的に被告人野村の石で行われ ていたと任 できる4つの事件全てで野村を会の力令 を利用して反を実行させた守者と認定野村 被告には死刑田上被告には無期懲役の判決

が言い渡されまし た生涯後悔するよそう裁判長に言い残し 野村彦倉は判決の翌日に福岡交際へ控訴し まし た去年9月限界体制の中始まった高祖心 ナンバー2の田上被告がこれまでの主張を 一転させ ます4つの事件で関与している事件はあり ます かあります看護師事件と司会し事件です 傷つけるよう指示しまし た一方野村被告 は田上被告が指示をしたと聞いてどう思い ましたか 田上も私のことを思いすぎてくれるくらい の人間やからすまんな と改めて4つの事件への指示を否定し田上 被告から事前の話はなかったと説明しまし たこれに対し警察側は2人の教には信用性 がないとして訴の客を求め決しまし たそして迎えた今日の 判決福岡高裁の市川ふ都市裁判長は一新の 野村被告に対する死刑判決を破棄し無期 懲役の判決を言い渡しましたその理由に ついて は元組合長の事件は被告人野村の共謀に ついて論理則経験則に基づいて責任でき ない1998年に元漁組合長が殺され殺人 などの罪に問われた事件について当時の 工藤会の組織に厳格な序列があったと 認める証拠はないとして野村被告の式命令 を任することはできず共謀は認められない としまし た一方で他の3つの襲撃事件は野村被が 実質的な意思決定権を持っていたとして 市民を標的にし比率で反社会的な態度が いしいとしまし た田上被告については組員に観光令を敷く など事件への関与が認められるとして控訴 を企画し一新の無期懲役の判決を支持し まし た今回の判決に工藤海頂上作戦で着手から 捜を指揮してきた福岡県OBの上刑事部長 は元漁港組合長の射殺事件で野村被告の 共謀が認められなかったことを納得でき ないと話しました ねま漁業組合長事件については野村被告は 無罪いう判決内容でしたけれどもま厳しい 判決であったという風に受け止めており ますま本当ま悔しいというか残念な気持ち でえま驚きもありました私はもう 当然ですね維新が維持されるものという風 にえ確信をしておりましたのでですね私 個人としてはですねえ全く納得できるよう なものではありませ

ん北九州市民 は直にあのご感想いかがでしょうか軽いん じゃないですかね反社会同士での構想とか が分かりますけどま一般市民とか元警察官 と かそこまで手を出しますから聞に落ちない ですよねせっかく一生懸命あのそういう ことを排除するためにあのみんなで頑張っ てきたのにちょっとうんていう感じま死刑 も嫌だ けどうんもう貴重駅というのもなんか被害 者がいるから納得はできないですあのたち のおかげですごいイメージじゃないですか たら怖い よ暴力団排除の運動に参加してきた市民は 活動継続への不安を口にしまし [音楽] たが暴力の街からやっとこ治ったかなと いうあれがあるんですけどなんか無この判 がなんかこうなんとなくなんかな感じだね もちろん続けていかないといけないんだ けどきちっと解決しないなかったらやっぱ またなんか不されるから で想定外と捉えた人も多かった今日の 判決野村被告は裁判長の方を見ながら何度 も頷き満足げに判決を聞くとおわりに弁護 士に深深とお辞儀をし法廷を後にしまし た2人の弁護団はすでに告してい ますではえ再び福岡高等裁判所前の樋口 記者と中継でつぎますえひさあの元その 漁協組合長の射殺事件を無罪として死刑 から無期懲役の判断になったとこの辺りは なぜなんでしょう かはい元漁協組合長の射殺事件について 一新判決は有罪のポイントを3つ上げてい ましたはいまず工藤海の全身にあたる組織 の組織的反抗であることこれについて福岡 高裁は組織的な反抗であることは認める 一方野村被告の共謀を認めるには限定的だ と指摘しましたそして2つ目です事件に ついて一新では公安の利権を手に入れたい との同金に基づくものだと推認されるとし ましたが2ではこの同機を認定するのは 困難だとしまし た3つ目一新では配下の組員が独断で事件 を起こすことは考えられないとしましたが 2審では野村国の提示を野村被告の指示を 認めるには合理的な立証がなされていない としましたはいえつまりなんですが元漁協 組合長の射殺事件ですねこちらで一新が その野村被告を有罪とした根拠はほとんど が否定されたということになるわけですね はい工藤会の組織性を表する際鉄の結束と いう言葉が使われますが福岡高裁は 1998年当時組織の厳格な統制があった

とする証拠はないとしました以上裁判所前 から中継でしたはい中継でお伝えしました えでは改めて詳しく見ていきますえこちら の4つの事件について今日の高進判決で 一新判決と異なる判断が下されたのが 1998年に発生しました元漁港組合長 射殺事件の野村被告の関与に関する部分 ですはいで改めてなんですが一新ではこの 部分も含めて全ての事件で野村被告が有罪 となっていたそうですねあの一新で認定さ れた部分ですけれども組織として厳格な 統制があってえ野村被告の指示があったと 推認まつまり推測 認罪なはいえこれが判決の大きな理由に なっていたわけなんですが今日の高訴審 判決では関与が否定されましたはい裁判長 は被告人野村の共謀について論理則経験則 に基づいて前任できないとえ1998年 当時組織の厳格な統制があったとする証拠 はなく野村被告の指示や凶暴を任すること はできないとしていますはい

4つの市民襲撃事件で殺人などの罪に問われている特定危険指定暴力団・工藤会トップらの控訴審です。福岡高等裁判所はトップの野村悟被告に対する1審の死刑判決を破棄し、無期懲役を言い渡しました。福岡高裁前から中継です。樋口さん。

■樋口淳哉記者
はい。裁判は2時間半ほど前、午後2時40分ごろ閉廷しました。

1審の死刑判決が破棄され、無期懲役の判決が言い渡された野村被告ですが、改めて最後にその理由が読み上げられている際には、何度も何度もうなずきながら裁判長の話を聞いていました。

そして裁判長と弁護士に深々と頭を下げて法廷を出ていきました。

そして、野村被告・田上被告両名の弁護士は、上告する意向を示し、福岡高裁も上告を受理したということです。

4つの事件で殺人などの罪に問われている野村被告。これまでの経緯と、今回の裁判の争点をまとめました。

12日午前、福岡高裁の市川太志裁判長は「主文、被告人野村悟に関する部分を一部破棄し、無期懲役に処する」と述べました。

判決文が読み上げられる間、工藤会のトップ、総裁の野村悟被告(77)はうなずきながら、まっすぐ裁判長を見つめていました。

午前9時ごろ、2人を乗せたとみられる車は福岡拘置所を出発しました。

■樋口淳哉記者
「野村被告・田上被告を乗せたとみられる車が福岡高裁へ入っていきました。」

午前10時前、深く一礼し、法廷に先に入ったのは、黒のスーツに身を包んだ田上不美夫被告(67)です。そのおよそ2分後に、紺色のスーツを着た野村悟被告が入廷し、裁判は始まりました。

2人が罪に問われているのは、工藤会が関与したとされる市民を標的とした4つの襲撃事件です。

港の公共工事への介入を断ったとされる元漁協組合長が射殺された事件や、工藤会の捜査に長年携わっていた福岡県警のOBが銃撃された事件などで、殺人や組織犯罪処罰法違反の罪に問われています。

控訴審で最大の焦点となったのは、1審で野村被告に下された「死刑判決」が支持されるのか否かでした。

1審では、野村被告らの指示や関与を直接裏付ける証拠はなく、2人は一貫して無罪を主張し続けました。

1審の福岡地裁は「重要な意思決定は被告2人が意思疎通しながら、最終的に野村被告の意思で行われていたと推認できる」として、4つの事件すべてで、野村被告を工藤会の組織力や指揮命令系統を利用して犯行を実行させた「首謀者」と認定しました。

野村被告には死刑、田上被告には無期懲役の判決が言い渡されました。

「生涯、後悔するよ」と裁判長に言い残し、野村被告らは判決の翌日に福岡高裁へ控訴しました。

去年9月、厳戒態勢のなか控訴審が始まりました。ナンバー2の田上被告が、これまでの主張を一転させます。

弁護人が「4つの事件で関与している事件はありますか」と質問すると、田上被告は「あります。看護師事件と歯科医師事件です。傷つけるよう指示しました」と関与を認めました。

一方、野村被告は、弁護士が「田上被告が指示をしたと聞いてどう思いましたか」と質問すると「田上も私のことを思いすぎてくれるくらいの人間やから、すまんなと」と述べたうえで、改めて4つの事件への指示を否定し、「田上被告から事前の話はなかった」と説明しました。

これに対し、検察側は2人の供述には信用性がないとして控訴の棄却を求め、結審しました。

そして迎えた12日の控訴審判決で、福岡高裁の市川裁判長は、1審の野村被告に対する死刑判決を破棄し、無期懲役の判決を言い渡しました。

「元漁協組合長の事件は、野村被告の共謀について論理則・経験則に基づいて是認できない」と指摘し、1998年に元漁協組合長が射殺され殺人などの罪に問われた事件について、当時の工藤会の組織に厳格な序列があったと認める証拠はないとして、野村被告の指揮命令を推認することはできず共謀は認められないとしました。

一方で、ほかの3つの襲撃事件は野村被告が実質的な意思決定権を持っていたとして「市民を標的にし、卑劣で反社会的な態度が著しい」としました。

田上被告については、組員にかん口令を敷くなど事件への関与が認められるとして控訴を棄却し、1審の無期懲役の判決を支持しました。

工藤会「頂上作戦」で、着手から捜査を指揮してきた福岡県警OBの尾上芳信元刑事部長は、元漁協組合長の射殺事件で野村被告の共謀が認められなかったことを「納得できない」と話しました。

■福岡県警OB・尾上芳信 元刑事部長
「漁協組合長事件については野村被告は無罪という判決内容で、厳しい判決だったと受け止めています。本当に悔しいというか残念な気持ち。驚きもありました。私は当然、1審が支持されると確信していた。私個人としてはまったく納得できるようなものではありません。」

■北九州市民
「軽いんじゃないんですか。反社会同士の闘争なら分かりますけど、一般市民とか元警察官とか、そこまで手を出してますから。」
「ふに落ちないですよね。せっかく一生懸命、(暴力団を)排除するために、みんなでがんばってきたので。また出てきたりすると、恨んでいる人も多いだろうし、ちょっと、えって感じ。」
「死刑も嫌やけど、無期懲役っていうのも、被害者がいるから納得はできない。あの人たちのおかげで、すごいイメージじゃないですか、北九州といったら怖いよって。」

暴力団排除の運動に参加してきた市民は、活動継続への不安を口にしました。

■暴排運動に参加してきた市民
「北九州市が暴力の街からやっと治ったかなというのがあるのですが、無期懲役のこの判決が何となくまたぶり戻したような感じです。(暴排運動は)もちろん続けていかないといけないのですが、きちっと解決しなかったら、また何か報復されるから。」

想定外ととらえた人も多かった控訴審判決で、野村被告は裁判長の方を見ながら何度もうなずき、満足げに判決を聞くと、終わりに弁護士に深々とお辞儀し、法廷をあとにしました。

2人の弁護団はすでに上告しています。

■スタジオ
改めて詳しく見ていきます。

こちらの4つの事件について、12日の控訴審判決で1審判決と異なる判断が下されたのが、1998年に発生した元漁協組合長射殺事件の野村被告の関与に関する部分です。

1審では、この部分も含め、すべての事件で野村被告が有罪となっていました。

はい。1審では、組織として厳格な統制があり野村被告の指示があったと「推認」、つまり推測されるとして、野村被告を事件の「首謀者」と認定し有罪になりました。

これが死刑判決の大きな理由になっていましたが、控訴審判決では関与が否定されました。

裁判長は「野村被告の共謀について論理則・経験則に基づいて是認できない、1998年当時、組織の厳格な統制があったとする証拠はなく野村被告の指示や共謀を推認することはできない」としています。

つまり、有罪無罪を決めるうえで、今回の裁判では「推認」というワードがよく見られましたが、そこに事実かどうかを決めるにあたって、判断が分かれたかたちです。

■松井礼明アナウンサー
「再び、福岡高等裁判所前の樋口記者と中継でつなぎます。樋口さん、元漁協組合長の射殺事件を無罪とし、死刑から無期懲役の判断になったのはなぜでしょうか。」

■樋口記者
はい。元漁協組合長の射殺事件について1審判決は有罪のポイントを3つ挙げていました。

まず、工藤会の前身にあたる組織の組織的犯行であること、これについて福岡高裁は、組織的な犯行であることは認める一方、野村被告の共謀を認めるには限定的だと指摘しました。

2つ目、事件について1審では港湾利権を手に入れたいとの動機に基づくものだと推認されるとしましたが、2審ではこの動機を認定するのは困難だとしました。

3つ目、1審では配下の組員が独断で事件を起こすとは考えられないとしましたが、2審では、野村被告の指示を認めるには合理的な立証がなされていないとしました。

■松井アナウンサー
「つまり、元漁協組合長の射殺事件で1審が野村被告を有罪とした根拠は、ほとんど否定されたというわけですね。」

■樋口記者
工藤会の組織性を評する際、「鉄の結束」という言葉が使われますが、福岡高裁は、1998年当時、組織の厳格な統制があったとする証拠はないとしました。以上、裁判所前から中継でした。

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32件のコメント

  1. と言うことは、前回の極刑判決では当然未決勾留日数は算入されないが、今回破棄自判の無期懲役だから未決勾留日数算入されたのか
    計算上で何日算入されたのか
    まあ、事実上仮釈放の可能性はないけど

  2. 状況証拠のみで死刑判決下した一審の判決は過去に例のない暴挙だった。其が認められるなら筈がないと言う理由で誰もが厳罰を下される事になる。決して裁判官が脅されたとは思わない。司法の根幹を揺るがす疑わしくは罰せずの概念を全否定した判決だった。第3者が判断する中で推測と憶測で死刑下されたら堪らない。

  3. これから死ぬまで刑務所で、土日や正月のお休みはみかんやお菓子を食べてテレビ観たり、平日は工場で作業して終わったら居室戻ってテレビ観て笑って過ごすんだろうな。

    本も所内で好きなの借りて、お金があれば好きな本買えて見れる♪

    秋には受刑者同士で運動会♪一位獲れるように毎日休憩の運動時間はランニングするぞー!

    塩分控えめな食事で健康的な毎日を送りましょう♪

  4. まともな裁判官で良かった。
    日本の司法はまだまともだった。
    状況証拠だけで暴力団だから有罪死刑にして良いとか、
    刑を重くしろなど今後も法治国家としてあってはならない。
    裁きは万人に平等であるべき。
    人と人の背景を見て裁く人間は法治国家に必要ない。

  5. 死刑にすると、楽
    無期は、30年は、出れないから、獄死は、免れないと思いますね💦
    罰を与えるには、無期が1番辛いと思いますけどね、年齢的に
    いずれ車椅子のお世話になると思いますが💦

  6. 裁判所がヤクザに屈したとかバカな事言うな。あくまで法と証拠に基づいた判断だよ。殺人未遂を3件指示しただけでは死刑にはならない。

  7. 脅かされ、くだらない、一審の判決を意図も簡単に、安易に、死刑判決を覆し、無期懲役と判決を安易に翻すとは、、、❗️❗️❗️軽挙妄動的な、司法制度、、被害者感情、社会不安を軽視した、裁判の判決そのものではないか、、、❗️❗️❗️犯罪者に、裁判内容について罵倒され、脅かされ、日本全国の裁判官が、喧嘩を売られた結果が、今回の判決とは、、、まったく残念でならない❗️❗️❗️ 日本の司法制度も地に落ちたものだ❗️❗️❗️

  8. これで有罪になるのであれば秘書が勝手に脱税しただけでも有罪になってしまう。 法治国家であれば当然無罪でしょう。

  9. 警察がどれだけ苦労してきたかこの壇上のやつらは分かっているのかなぁ
    一般市民を平気で手りゅう弾なんてそれだけでアウトだろう

  10. 状況証拠だけで組長死刑ってすげーヤクザ対策に効果ある画期的判決だったから最高裁で両方死刑判決にしてそのままその日に両方執行して欲しいね。ヤクザドン引きすんだろう。

  11. どちらにせよ77歳で無期懲役,2度と社会には出て来れなく獄中死の末路,No.2の方も間違い無く獄中死の末路の運命であろう。行きすぎた自己中心的の人生の代償はこんなものであろう。

  12. 今の日本には三権分立の文字は必要ない! ここまで日本を壊した岸田も自民党議員達も、私には関係ないとか思いませんように!

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