電動キックボード「LUUP」仙台市内でもサービス開始! 気になる”安全性”は? (24/02/28 18:40)
仙台市中心部で今日始まったのは電動 キックボードのレンタルサービス ループ街中の手軽な移動手段として電動 キックボードは都内を中心に急速に普及が 進んでいて去年7月からは改正道路交通法 の思考により16歳以上であれば運転免許 なしでの行動走行が認められています利用 方法はまず専用のアプリを ダウンロード年齢確認書類を提出し11問 からなる交通ルールのテストを連続で満点 合格する必要があり ますそれでは乗ってみたいと思います よいしょ最高時速は20km原速歩道は 走行できず車道では必ず左側走行となり ます操は手元のアクセルで速度を調整止 左のレーキを使います基本料金50円に 加え1分あたり15の使用量がかかり 例えば30分利用した場合50000円と なりますいや戻ってきました結構扱い やすかったですで今日結構風が強かったん ですけど車体ががっしりしてるのですごく 安定感あって乗りやすかった ですちょっとそこまでの移動が快適に新た な移動手段として注目が高まる一方課題と なるのが安全性ですヘルメットの着用は 努力義務でつけていなくても罰則はあり ませんすでに全国で電動キックボードに 関連する交通事故もついでい ます乗りたいですね乗れるんだったらはい えなんかすごい楽しそうな乗りやすそうだ なっていう印象あります車とかにたとして のそのまバイクよりも出してる部分多いか なって思うのでそれで少し怖さあるかな とループのサービスは仙台市が全国で9年 目 にサービスを展開する事業者側も事故を 未然に防ぐため安全対策に力を入れていき たいとしています ま昨年月にー新しくなったばかりのえ 乗り物ではございますので多くの方々に しっかりルールを啓発していくような もしくは周知させていただくようなあ対応 というのをですね本日がまだそのDay1 でございますがえ必要なま安全啓発の対処 をしていこうと考えており ますループでは利用者で交通ルールの違反 が確認された場合アカウントを凍結する などして安全性の確保につなげる方針です
街中の手軽な移動手段として、都内を中心に普及が進む電動キックボードのレンタルサービスが、2月28日、仙台市内で始まりました。去年7月からは基準を満たせば、運転免許がなくても16歳以上の人なら誰でも利用できますが、いかに安全性を確保するか課題となりそうです。
仙台市中心部で2月28日、始まったのは電動キックボードのレンタルサービス「LUUP」。街中の手軽な移動手段として電動キックボードは、都内を中心に急速に普及が進んでいて、去年7月からは、改正道路交通法の施行により16歳以上であれば、運転免許なしでの公道走行が認められています。
利用方法はまず、専用のアプリをダウンロード。年齢確認書類を提出し、11問からなる交通ルールのテストを連続で、満点合格する必要があります。
最高時速は20キロ。原則、歩道は走行できず、車道では必ず左側走行となります。操作は手元のアクセルで速度を調整。止まる時は左右両方のブレーキを使います。基本料金50円に加え、1分あたり15円の使用料がかかり、例えば、30分利用した場合、500円となります。
千坂紗雪アナウンサー:
「戻ってきました、結構扱いやすかったです。きょうは結構風が強かったんですが、車体ががっしりしているので安定感があって、乗りやすかったです」
”ちょっとそこまで”の移動が快適に。新たな移動手段として注目が高まる一方、課題となるのが”安全性”です。ヘルメットの着用は努力義務で、着けていなくても罰則はありません。
すでに、全国で電動キックボードに関連する交通事故も相次いでいます。
街の人:
「乗りたいですね、すごい楽しそうで乗りやすそうだなという印象はあります」
「車とかにぶつかって、バイクよりも露出している部分が多く、少し怖さはあるかなと思います」
「LUUP」のサービスは、仙台市が全国で9都市目に。サービスを展開する事業者側も、事故を未然に防ぐため、安全対策に力を入れていきたいとしています。
Luup 岡井大輝代表取締役:
「昨年7月にルールが新しくなったばかりの乗り物ではございますので、多くの人にしっかり、交通ルールを啓発・周知していくような対応を。本日が、まだその1日目ではございますが、必要な安全規約の対処をしていきたいと思います」
「LUUP」では、利用者で交通ルールの違反が確認された場合、アカウントを凍結するなどして、安全性の確保につなげる方針です。
2件のコメント
必ず事故が増える。
30分500円か安いな…