【モトブログ】数百年の歴史とともに山奥で眠る鉱山の栄枯盛衰と、その影をたどるツーリング【大分県佐伯市木浦鉱山】Japanese motovlog.
なんかお宝があるかもしれん1人で ちょっと厳しいいやみんなで行っても怖い [音楽] これはい今回も始まりました大分 ツーリングアドライブボム39です えーで今回はねえ大分県佐木市の直川って いうとこに今来てますで大きいね カブトムシのモニュメントの前でね今取っ ておりますけどねすごい迫力でございます よで今日はね空もね改正雲1つない改正で ございますツーリング部よりね今日も 楽しんでいければという風に思っており ますで今日はですねルートとしましては今 から出てキー鉱山の周辺ですねこちらの スポットをちょっと探索していければなと いう風に思っておりますはいではよろしい でしょうかはいでは今回も楽しんでいき ましょう おいつもご覧いただきありがとうござい ますこんにちはこんばんは大分ツーリング &ドライブ です昨年11月末にアップした前回の姫島 編から3ヶ月以上更新がストップしていた ので今回は久しぶりのアップ動画です最近 忙しかったのと何より年齢のせいか夜更し が急に辛くなったのが原因です私の動画は 全部30分程度にまとめているので作って しまうとすごく短く感じるのですが1日 がかりの撮影と数時間分に及ぶ膨大な データのチェックそれから数日に分けて よよな行う健康作成と編集作業はまさに 体力勝負やりすぎると気力と共にポキッと 折れてしまうので楽しみながらぼちぼち やっていこうと思いますなんか冒頭から 色々話しましたがようやくすると チャンネル登録と何でもいいのでコメント が欲しいということです是非ともよろしく お願いいたし ます今回は佐市の木浦鉱山を目指すルート で距離的にはそこまで走っていませんが なかなかディープなスポットが満載でした 今も残る江戸時代から続いた鉱山の廃と その影に隠れた悲しい歴史今回も約30分 どうぞお楽しみ [音楽] [音楽] ください [音楽] はいでは1番目の スポット神社というところに来てみました でこちらのですねえ受け持ち神社こちらの 神社にはですねこの菓というこのカのき このむちゃくちゃでかいカのきです ねこれが旧直川村のえ指定天然記念物とね なっているよう
ですこれ ねご親睦になってるんでしょうけれども これもう樹霊ね400年以上経って るっていうことでねこれカの木なん でしょうけどもめちゃくちゃこれミでか いっす [音楽] ねるうんち る よりすごいかっこいいかっこ いい すげえな うんでまたこの電風景がいいすねまたそう ながいないこうなんていうかすごい農村の 神社っていう感じで ねカランカランではないけどね うんうんはいせー の 先ほど紹介した受け持ち 神社今回はご親睦の一ヶに商店を当ててい たので神社の歴史と祀られた神様には全く 触れていませんでしたなので少しだけ神社 についてご 紹介この神社は典型3年西暦940年に 勘定されたとされる1000年以上の歴史 ある神社で人は 受け持ちの神この神様は日本初期の神海の 団の一国に登場する女神で超簡単に説明 すると食べ物を司る神 様様々な人間の食べ物となる穀物や動物を 生み出したとされるこの神様を調べると なかなか奇抜なストーリーが展開されてい て面白いのですが線長くなるので続きは ウィキペディアにて調べていただければ 幸い ですなぜ受け持ちの神がこの地に祀られた のかは不明ですが受け持ちの神を祭人と する神社はこの地以外に九州には多く存在 してるようですただ経題から見下ろす 美しい田園風景を眺めているとご国ほ場の 神様がここにある理由が分かる気もし ます [音楽] OGはいでは今回のお昼ご飯は佐市梅に ありますですねこの三国ラーメンさんやっ てまりましたのでちょっと入ってき [音楽] ましょううんあっさりきてつすごい飲み やすい ですうん麺の方はどう [音楽] す うんちょうどいい硬さ うんはいじゃあゆっくり食べていき ましょう完食ごちそう様でしたごでし
たお腹も膨れたことで早速目的地の木浦 鉱山へ 今回伺ったミクラーメンさんは元は再市内 でラーメン店を営業されていたそうで今の 場所に移ってからは15年ほど経つとの こと厨房で腕を振る作な奥さんにおすめを 聞くと全部おすめだよと返答がありました 今回私はキノコラーメンをチョイス大きな 椎茸が入っておりスープにも旨みたっぷり の出しが出ており大変美味でしたえにもお 店があるとのことなので近くに寄ったら 寄ってみてください ね午前中はのんびりしすぎたので寄道なし で現地に向かいます撮影をしていると閉 配分が難しいですねキラ鉱山までの道中に は有名なトトロのバス停がありますが時間 の都合上また次回に持ち越し です [音楽] こ ます [音楽] T [音楽] はいではキラ鉱山にやってまいりました けれどもまずはこの集落ですね鉱山で栄え た集落じゃないのかなと思うんですけれど もちょっとこちらの方ですね来ましたんで 寄ってみようと思い [音楽] ます [音楽] さて今から木浦鉱山の廃校仙人バブに 向かうのですがその間に木鉱山について 少し紹介します鉱山の開かれた年代につい ては諸説あるようですが慶長12年との 記録もあり江戸初期から続いた古い鉱山で あることがわかります 当時の鉱山としての規模は小さく個人の 山市が管轄であったオハより地金を前がり して経営していたため収支は不安定であっ たそう な明治6年から栄明治20年から三菱が 引き継いだが数年で休業また大正15年 から降参企業が設立され業したが終戦と共 に全て 球前後は昭和36年に研磨剤や道路舗装面 の滑り止めに使用されるエメリー光の交渉 が見つかり昭和42年から採掘が行われ ましたが平成11年に最高を終了したとの [音楽] こと 先ほどの里の駅でお話を聞いたところ エメリーコは日本ではキア鉱山のみで最高 されていたそうで全盛紀の頃は集落も栄え
て一時期にはパチンコ店や映画館もあった そうなそういう話を聞くと歴史ロマンと いうか整水をたどった現在の風景を眺める とより想像が膨らみます [音楽] ね [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] T [音楽] ではやっとこそはですねキラ鉱山の行動と 言いますかですねま入り口があった場所ま あの文化剤ということでね今仙人マブって いうところに今から行こうと思うんですけ もま当時木浦鉱山がこうまだ創業していた 時にま一番出入りがあった場所ということ でちょっと調べた時にはねそんなこと書い てあったんですけどもちょっと行って みようと思いますまさかねこんな落石と いう かこのま鉱山らしいといえば鉱山らしいん ですけどこういうかったね石がすごいゴロ 落ちて て来る時ねどうなるかと思ったけれどもま なんとかねここまでたどり着けてよかった なと思います今300mぐらいって書いて あったんでねちょっとしばらくね歩い ていこうと思い ますこれここも多分鉱山の入り口やったん やろう からこの下に落ちてる石 ってういう鉱物の可能性 がこういうなんか白い石なんかこれせかか な これ なんか好きすねねえ光ってるうんうん確か にうんま多分せかなんだろう けどなんかお宝があるかもしれ んお宝お宝 だけどこれ間違えてねこうバイクで行ける と思ってバイクで来とったら大変や これ無理これは無理 ねあのパンクする可能性あるしねこんだけ かってれ ばえありまし た おなんかありましたよ 上がる上がり ましょうここまで来ていかないいっていう あれはないでしょ いや一応文化剤とはしてあるけどなんか手 がしてある感じではない
な うん ていうかまこんだけね山の上で路面も 悪ければね丁寧しくるのも一苦労だよ ねはいありまし た木浦山仙人 マブはいはい はいここが3筆量が1番多かったという ことでござい ますうんさすがにね1人で来て入ることは ちょっと ね1人じゃちょっと厳しいここまでこれ コモとかいんのかなこれ能性ある手やな 本当にえこれ手掘りなんすかねこれ手はぶ だねよまあそういうあれですから ねちょっとねあんまり深く中に行く勇気は ないですけれど もどんな感じなんやろうっていう ねちょっと失礼します よ うわちょっと多分これ1番先ってその行っ てもどっかに出るってわけじゃなくてただ 単純に行き止まりなんですよね多分これ 多分多分うん本当に手掘りやすごいぞこれ りすね 見て靴の跡があるわえ靴動物か靴の跡いや 動物の跡動物だからうん動物かなんかやね そうそうイかなんかの後じゃないあ動物後 や逃げが入ってねえよそれも出てくるん じゃ ねえうんこれ下にこれあるやつってこれ木 はなんかあれかなこうなんかこうガラガラ 出すためのさそれはわからんやつかな出て ねな出てきそう後だうんうんイの後ねよ間 さすがに熊は出てこんと思うけど気持ち悪 いいちょっと単純に怖いね単純に怖い いろんな意味で怖い ね でいやみんなで行っても怖い [笑い] これ [音楽] ではもう振てガで帰ったもんうん お前木浦女郎の墓そういう風気なるよ うんだけど これあ説明書が出るんでま涙うんうんこれ 説明書もあれなんやけどこれ 踏んだら悪いとことかあるんやない道が ある うん失礼し ますだからここら辺のこの石とか ねうんこのこう飾ってある部分とかって いうのはおそらく そういうことなのではなかろうかと皆そう と思ううん多分こういう石なんかねうん
こういうところであったりとかうんあ ちゃんととね養のためにうん来てる人たち がね 多分いるのかとここ辺ちょっと足元注意だ けどねこういうところね踏んじゃったら 悪いところがあるかもしんないからねまで [音楽] うんこんなこう石がねこう輪っかみたいに こう積んであったりとかこうこんなね石が こうバラバラとこう置いてある感じとか 結構後範囲にってね奥にも質があるうん うん奥にもあるしだからこういうちょっと 人為的にこう石をこう組んである場所って いうのはまおそらく全部そういう場所なの かなとうんま炭鉱とかねそういう場所には ま必ずこういうのがこうついて回るという かあれなんだけれどもその最後がねこう いう雑器の中に打ち捨てられるか廃校に 捨てられるっていうね 結構人間のマロとしては極めて冷いを 感じるものがあるとまその通りかなと思い ます ね今行った墓地は鉱山としては小さい ながらも山市や出稼ぎの人々で賑わった 赤鳥ちやきちん宿の影でせをなりわいとし ていたちろと言われる人々が 死去した際に葬儀や埋葬などされず早期林 や廃校に捨てられていた場所でその生活は 極めて貧しかったそう なご覧いただいた通り墓地と言っても 小さな石が積んである簡素なもので雑木林 に寂しく点在している形です鉱山だけで なく危険な柔道を伴う産業の近くには大体 賑わう町がありその影には規模は違えど 生産業がありましたいいか悪いかという話 は置いといて国や地域の英子生水と共に 翻弄される様々な人々のストーリーは心を 打つものがあり ます JA [音楽] ちゃ [音楽] はいじゃあ連光寺の流水で作ったコーヒー であの今日終わろうと思いますじゃあ乾杯 乾杯どうだろうねどんな味がするんだろう [音楽] うん柔らかいのかなうん柔らかい水が 柔らかいな なんかこうすって入ってくる感じの味って いうねうんなんか [音楽] 美味しいはいでは今回のですね大分 ツーリングアドライブボリューム39です けどねここの中だけキャンプ場で終わりと
なります今日ま再士ねこんなにたくさん 行ったわけではないですけどね1日楽しめ たかなと思いますまキラ鉱山ねなかなか 細かな雰囲気でねインパクトの強い場所 やったかなと思いますねで今回ねえまた これ動画アップしますけれどもちょっと 最近再生回数がちょっと減ってますので 是非ねあのこの動画以外にもねちょっと前 にあげてるやつもしっかり見ていただけ たらねあとコメントといただけたら励みに なりますということでね今回の動画が 良かったらグッドボタンとチャンネル登録 をよろしくお願いいたしますはいではこれ で終わりになります じゃあまた ね
「走って楽しい!行って感動!」をモットーに活動しています。
大分県の様々なツーリング&ドライブコースをご紹介。
今回は、佐伯市宇目の木浦鉱山を目指して走るツーリング。いつものメンバーで数百年前からある木浦鉱山の廃坑と、栄枯盛衰の影でひっそりと時を重ねる「女郎の墓」に行ってきました。決して心霊スポットだの、肝試しだのと面白がって行ったわけではなく、今回もしっかりと伝わる歴史を吸収して帰りました。本編にてお楽しみください。
大分市東部、大分県南部3市(臼杵・津久見・佐伯)に隔月配布しているフリーペーパー「てくてくぷらす」にて掲載中のモトブログ「おおいたツーリング&ドライ部」
「てくてくぷらす電子版」
ーSNSー
Instagram
https://www.instagram.com/tabemono_mania
ー寄り道スポット一覧ー
保食神社
〒879-3105 大分県佐伯市直川大字横川2192
三国ラーメン 本店
〒879-3203 大分県佐伯市宇目大字塩見園1955
電話番号:0972-52-1203
木浦名水館 唄げんかの湯
〒879-3401 大分県佐伯市宇目大字木浦鉱山399 内
電話番号:0972-55-4154
千人間府(せんにんまぶ)
大分県佐伯市宇目大字木浦鉱山
女郎の墓
大分県佐伯市宇目大字木浦鉱山
中岳キャンプ場
〒879-3302 大分県佐伯市 宇目南田原中岳
電話番号:0972-52-1111
動画内使用楽曲
Ryo Lion 小悪党のブルース
MATSU 木のお皿
MATSU ゴンドラの旅
MATSU ほんわか昼下がり
MATSU 思考の牢
KK 自宅にて
鷹尾まさき(タカオマサキ) 少年達の夏休み的なBGM
しゃろう 極東の羊、テレキャスターと踊る
t12ya OP/ED用ジングル9
ゆうり 心霊
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2件のコメント
いつもレアスポットを紹介してもらえるので楽しみにしています‼️睡魔に負けず頑張って下さい😊
同じころ尾平鉱山に行ってました、ロードバイクでその道は大変ですね