【石丸市長3/10】清志会はご引退を。彼らのいない未来がもうすぐそこに。現状維持は未来を潰す。安芸高田市のために【勝手に論評】

質問ができるという権利が与えられている それがいかに重みのあることか子供ながら 中学生でありながらしっかりと認識をして 仕事を果たしてました大人の方が 恥ずかしくなるような見事な仕事ぶりだっ たと捉えています未来の投資というのは 自治体の存続に不可欠です現状以上を優先 する街に未来はありませんそんな街人が どんどん出てきますそして帰ってきません えバランスというふにおっしゃるんですが あまり明るい絵はそこにはありません ただただ現実を直視してできる行動をやっ ていくそれしか生き残る道はない不した 部分はかなりあります行動を起こしていか なければこの町は消滅しますご存知ない 議員がもしかしたらあるかもしれないん ですが先日この町のキャッチフレーズが 決まりました彼らが選んだのが100万 一心という言葉でした今若い生徒たちが 行政やあるいは政治に関心を持って議員に なって執行部へ逆にこういったことを提案 したいそういった子供たちが今の流れで 行くと確実にれると思います高校と中学校 の生徒会長に出てきてもらいましたえ それぞれ本当に素晴らしい仕事をしてくれ ていますこんにちは日本見守り等のしの まこです2024年3月6日熊議員が石丸 市長に一般質問を行いましたの投資という 議題で質疑しましたが市長反対派の 後ろ向きな議論とは違い未来の秋田方市を 作るために投資するべきものやまたその 担い手となる若い世代にどのように投資し ていくかなど質疑されましたその後熊議員 はご自身のチャンネルで今回の質疑を次の ようにまとめていました今回は今までで いい点数をつけてもいいような代用だった かなと時間的にもライドシアも含めて将来 的な見通しも伝えられたかなということで 結構満足のく一般質問だったそれではまず その議会をご覧 くださいそれでは議長名なんでえ2番の 未来への投資についてということでお伺え したいと思いますえまず財政健全化と未来 への投資についてということで1番として え財政健全化と未来への投資バランスの 理想的な形を具体的にどのように考えて いるのかたと思い ます答弁を求めます石丸市長 はい反問で聞くことも考えたんですが バランスという意味がよくわかりません でしたなのでそれを除いたというかそれを 超えたところでの話を位をしておきたいと 思い ますまずこれはもしかするとそそのように 解釈されている誤解勘違いされてる方が

あるのかもしれないんですが未来への投資 というのは未来の人たちのためだけの話で はありません未来の投資というのは自治体 の存続に不可欠 ですちょっと考えれば分かる話なんですが 現状維持を優先する町に未来はありません そんな街人がどんどん出てきますそして 帰ってきませんだからこの町こんなに弱体 化してます だからこそです未来の投資が何よりも大事 ですでバランスというかそれを可能に 垂らしのが財政の健全性だという認識をし ています未来への投資をするためには財政 の余力が必要となってきます従って今後も 普段の努力として財政の健全化これに 取り組み続ける必要があるとの考え です 答弁を終わります議長熊田 議員あの市長が受け止めていただいた イメージと同じような私も質問をした つもりです今おっしゃったように財政健全 化があってえま収支のバランスというのは 取れるんだろうというのをここ3年間見て きて私も強く感じておりますその中でえま 未来の投資がどれだけこの状態でできて いくのか ある意味こう収支のバランスを取っていき ながら未来の投資がどこまでできるんかな というのがですねえ私にはちょっと描き にくいところがあったんでそれは市長の頭 の中にあるんだろうなという思いでですね 市長がその財政解決をして収支のバランス を取りながらあるいはえ収入を増やしてく という努も随分されておりますのでその辺 がどんな風にしていけばその未来の投資が あ理想通りできるのかまそういう意味でえ どの辺がこう収支バランスという形でま 現状でもいいですけども現状が今どの くらいのうん道付けにあるのかなという イメージが市長どのように持っておられる かというのを改めてもう一度お聞したいと 思い ます答弁を求めます委長石丸市長 はい なんとなく分からんではないご質問だった んですが分かる範囲でお答えすると端的に 言えば経常収支比率が100を超えない 当たり前の話ですがこんな当たり前のこと が意外に 難しい時代になってきていますこれはこの 町に限らずですが多くの実写で経常支率は 上昇傾向にありますなのでそれにまずは 歯止めをかけちょっとでも下げる努力を この2年3年で行ってきましたでなんとか 歯止めが効いていますえその中で生まれた

わずかな裁量です ね経常出子率で言えば1ポイントあるか ないかの余力そこから年してこれまでもお 話ししてきた次世代への投資未来への投資 教育分野の充実その辺りに注力をしてき まし たどこまでえそれを具体的に言うか迷った んですが例えば 財政切り詰めるとなったら手取りバイク 教育分野が切られます未来の投資の最たる 例なんですけども大人がそこにいないから です先生教職員はいらっしゃいますがその 発言力はかなり限定的ですで保護者は外 から見ているだけです実際の現場学校現場 がどのようになってるかなかなか認識され ません議員の方昨日まくも田議員が色々と 見ててくださったという話はありましたが これまでそんな話あったでしょう か大人のしかし近所の話を聞いて回って ここに来て質問するというのはあったかも しれませんが本当に市民の代表として市民 の声を拾い上げてきたというのはあまり 多くないように感じますえその意味でこれ まで内がにされてきたそのような本当は 1番大事なところそこへの投資をこれまで もやってきまししこれからもやっていく べきだと考えてますちょっとうまく質問に お答えできてないかもしれないですが一旦 ここでお返しし ます答弁を終わります委員熊 議員まざっくりとした質問なんでええ にくいというのは承知の上でまお話しして ますんでえまその上で言いますとま経常 収支率も含めて え歳入をま支出を切り詰めていくという こともあるんですが歳入をどうやって 増やしていくかということも含めてですね え今後の課題でもあろうと思いますまそれ に石丸市長ま観光振興と言いますか関係 人口というものを増やす中でそういった 経済的な効果を促してくということですが それがどのくらいまでできるという風に 予想されておるのかなというこれも ざっくりとした質問なんですが視聴がこれ まで3年間にやって来られてえま神楽 サッカあそしてえもう1つなんだったです かね森成校のこの3つでかなり関係人口 増えていったというのもありますしま YouTubeの関係でえそういったあ 費用も入ってくるということですがまこれ がどれくらまで伸ばせるのかなとその収入 の部分をどれくらいに伸ばしてま財政改革 はは当然え建物も含めて30%削減という の目標をきちっとやってこうということ ですけどもまその収支バランスを含めて

どんな風にえ人がイメージされておるのか というところがあ現状で分かればイメージ を伝えていただければなという思い です答弁を求めます石丸市長 はい 収入を歳入をできるだけ増やしたいという のはもちろんそうなんですけども今 おっしゃったような歳入を増やす手立て ほぼないという理解 が正しいと思います安全だと思いますこれ から日本において3を増やすなんてのはれ とできるわけがありません現実的に無理 ですはっきり断言しときますたまたま 今我が市においてはYouTubeの広告 収入等で故郷納税のありかなり臨時的な 収入がありますプザ納税で言えば今年度 1億2億円以上ですね上れましたでこの前 補正予算組んだところですが YouTube関連の収入で月200万 ほど入ってきてますこの13のところまで 読んで900万ほど保守的に積もって歳入 計上してますが来年の予算においてはえ数 年では読んでいませんえ一旦市長の人気 まででえ計算を止めていますそれぐらい先 のことは分かりませんいつまでもあると 思わない方が懸命ですえそうした上で やはり問題なるのは歳出ですここをいかに 情勢に合わせていくかそれしかありません で端的に言えばこれから少子高齢化まだ 進みますで人口そのものは減るんですけど も少子高齢化が進むつまり高齢者の割合が 高くなっていくんですね今現時点で高齢化 比率4割40%を超えていますがまだ高く なっていきますそうした時に高齢者を対象 とした事業ここの総額にキャップをはめる 必要がありますでなければま無人像とは 言いませんがまだまだ増えてきますなので ですえこの数年でえ予算編成をする際に その点を留意しました何かと言えばえこれ まで使ってたお金を上限にするとでそこ から先は頭悪いですよと例えばえ高齢者 向けの事業何か100万円のものがあった とで対象者が100人いるとそたらもう 100万円1人1万円でキャップなんです 今でこれが200人に増えました10の やり方で言ったら100万まで増えます 対象が倍増なんでそうじゃなくてもう総額 が100万でキャップはめてるんで200 人になったら1人5000円なんです よそうやってはめておけば人口減少の 中高齢化が進んでも財政はなんとか持ち こえられますで逆に来年産であげている 小中学校の給食無償化これは財政にとって 非常に健全的な試みですなぜかと言えばえ 残念ながら子供の数増えないからです来

年度が大体1億円でピークそこから先は 前言してきますだんだん確実に減ってき ますこれが持続可能な財政運営ですのでえ バランスという風におっしゃるんですが あまり明るい絵はそこにはありません ただただ現実を直視してできることをやっ ていくそれしか生き残る道はないと考えて い ます答弁を終わります長熊 議員まかなり私もその説明でえふした部分 がかなりありますでえま入はえ込みという のは厳しく見るというのはま市長のこれ までの考え方からすれとすればそうだなと いう風に思いますしま歳出を削減すると いうのも当然ま大きなこう施設そういった ものを整理してくというのもま大きな効果 が出るということで厳しくやられてま かなりそれに対する反感も生まれておると いうのは現実ですけどもまそういった中で え1番でちょっと言おうと思ったところを 忘れたというのはは高齢者のやはりこと今 おっしゃいましたけども高齢者をできる だけ元気なままでえ生きてもらうという ことが大事だと思うんですねえその上でえ 先ほど1番で申し上げたかったことはあの 車が運転できなくなるとま外に出ない外に 出ないとだんだんこもりがちになって健康 状態ま肉体も精神も少しずつ弱ってくると いうことがあるんでまそういった意味でも あの今年 の4月からですかねあの孤独孤立対策推進 法というのが実行されるという風に聞いて おるんですがまそこらの対策も含めてえ ここは社会のあらゆる え分野でえそういった孤独孤立対策推進法 というのを推進しなさいという風な ことが書いてありますがまこういった中身 に対しても先ほどのえ高齢者の運転を できるだけ止めないようにするということ も1つ の背景としてはあ効果が出てくるんかなと いう気がしますんでまそういったところを 1番でももう少しそういった視点を持って やっていただきたいということをえ伝えて そのことをどう受け止められるかという ことをちょっと聞きたかったんですけども ままずそこまでででもしお答えできればあ お答えいただきたいと思い ます答弁をえます長石丸市長 はいちょうど私も1つ目の質問でもう ちょっと喋ろうかなと思ってたので ちょうど良いなという感じなんですが未来 の投資という文脈でえ実にこれは全く ふさわしいなという風に感じます何かと 言えば未来というのは単に子供だけのじゃ

ないんですね今ここに生きてるほとんどの 人はまだまだ生き続けられますそうした時 に全員が当事者ですで車の話に限ってえば 移動手段がなくなるそれはすなわち クリティオブライフという言葉もあ使われ てなかった生活の質人生の質ですねはい それを担保する守るというのは非常に大事 な観点だという風に捉えていますなので ですグッドドライバーレッスンというのは 安全に楽しく運転をしましょうという趣旨 の取り組みになってい ます免許変更のあれは推奨は来ないんでし はいえこれまで秋田方市は免許変更を推奨 するという観点からえと特典をつけてい ましたタシ補助権でしたっけお助けバス ワゴンかなはいチケットをつけてたんです けどもあれをなくしますえそれなぜかと いえば今お話した通りです免許変更し ましょうというのは絶やすいことです が実際変更した後困ってしまっては一体何 のための施策なんだろうとなってしまう からですもちろん安全が確保できないと 自分で自信がないと判断されるんであれば 当然自主的に変更すべきではあるんです けども行政として無責任にそれを推奨する ことはできないとやるべきではないと考え その特典を廃止しますえなのでちょっとご 質問にどこまでお答えできているか自信が ないんですがその高齢者の運転に限って 言えば可能な限り安全に運転が続けられる ようとしては支援をしていくというのが 本来あるべき行政の役割だろうという風に 考えて ます答弁を終わります議長熊議員えそれで はかこ2番に入りますえ未来への投資に ついて具体的に教育現場以外の内容を含め てお伺いし ます答弁を求めます長丸市長 はいその最たる例として教育を上げたと いうのは昨日からお話ししている通りです でそれ以外も今少し触れたんですけども およそ事務事業施策というものは未来への 投資に何らかの形では関わってきますで中 でも特に具体的にとあったのでお伝えすれ ばこれはもうお話ししてる話なんですが 神楽モも隣サンフレッチ広島この3つです ねこれらが市にとって大きな魅力であり ますしまだまだ大きな魅力になっていくと いう風に考えてますそれは先ほど熊鷹議員 が質問の中で触れられた関係人口の喪失に つながりうるから です関係人口というのはえ移住定住してる 人でもなく旅行で来る人でもなくその手前 の段階で薄く繋がってくださる方々という 定義なんですけどもえそうした人を集める

には何かしらのフックが引っかかりが必要 になってきますそうした時に今申し上げた 3つというのはこの町のえオリジナリティ としてえ非常に有用であるという評価をし ていますえですのでこれらを通して外に アピールすると同時に市民がまとまりえ そこからこの思いを次の世代へとついで いけるという風に考えてい ます改めてお伝えしますが我々がここで 覚悟を決め行動を起こしていかなければ この町は消滅し 例えではありません本当に自体として なくなり ます財政破綻した例夕張が有名ですがあの 後起きてないからみんな油断してるだけ です起きてからじゃ遅いんです受信に似て いますただ災害よりもっと静かな危機です これは気がついた時にはもう終わって ますなの でこれまでも取り組んできましたがこれ からも引き続き財政の健全性を維持し ながら次世代への投資を続けていくしか この町が生残の道はないという考え です答弁を終わり ます熊 議員ま関係関係人口のことでもおっしゃっ たようにま3つの観光事業森隣校そして サンフレッチェ神楽 これを今のま教育に関係する若い世代が ですねま教育長にもちょっと見解を聞き たいと思うんですがそこらがどんな風に 受け止めておるのかなというまこれは感覚 的になるか分かりませんけども次次の世代 は若い世代が次のそういったことにどう 関わっていってくれるのかなというのはあ 今の教育現場あたりでつめるのかどうかと 分かりませんけどもこれがやっぱ繋がって いかないと意味はないと思うんですねえ それをどんな風に捉えておられるのかと いうのをちょっと聞いてみたいと思い ます答弁を求めます長石丸市長はいでは まず私の方から答えられる分かる範囲でお 話をしますえ1つ例を上げればモ元なり この意識は次の世代へと繋がっていったと いう風に考えますなぜならばご存知ない 議員がもしかしたらあるかもしれないん ですが先日この町のキャッチフレーズが 決まりました1758点から選んで最後の 1つ中学校と高校の生徒会長に託しました 彼らが選んだのが100万一心という言葉 でしたモ元成の言葉ですねなので次代には もうしっかりと受け渡してる面があろうか と思います 続いて答弁があるありますので発言をよし ますはい長井教育長

はい私はですねここ数年子供たちが政治へ の関心行政への関心が確実に高まっている と思います昨日も議論がありましたが 例えば中学生生徒会の海外 派遣これらを見ても あこういう形で僕らが私らが海外派遣へ 行くことができるんかまず市長が政策とし て打ち出してで議会がそれを承認して くださるそういう形の中 で私たちの未来への夢目標というのを持ち 続けることができるんだなというそういう 流れが今確実にできてますそれは海外派遣 のことだけではありませんでもう1つ大事 だと思うのはですね私が海外派遣に ありがたいなという風に思ってるのはま ここでいうことではないかも分かりません が私は生活保護保護過程で大きくなりまし たお涙頂戴で言ってるんではないんです あのその中でですねやはり以前やっていた ま例えばニュージーランドであるとか シンガポールへの派遣というのは一定の 経済力がないとやはり参加できなかったん ですこれは常々市長が言うことですだけど 今回は全学行政の負担 です子供たち に海外で学ぶ 意欲それがあればある意味平等に参加する 資格が与えられたということ です以前ニュージーランド党員の派遣が あった時に私は個人的にはすごく反対をし てきた立場だったんですそれは公平性を 変えてたからですそれで教育長を拝めして 当時は教育委員会障害学習家が担当でした ので奨学金のような形にでもし て一定の年齢例えば二十歳になっ たら返していくその間行政が負担する そんな制度はできんだろうかということを 当時の課長と様々検討したことがあります 残念ながら力を及ばずそれができません でしたしって結局不公平なままで一定の 期間それが続いたということでこの辺りを 生徒は確実に見てると思います県立への 生徒会への100万もそうだと思います そのよう に今 若い生徒たちが行政やあるいは政治に関心 を持ってく議員になって執行部へ逆にこう いったことを提案したいそういった子供 たちが今の流れで行くと確実に増えると 思いますそういう意味で昨日もお話をさせ ていただいたようにこれからは間違いなく 生徒が主役の学校を作っていく未来 チャレンジ探求学習もその1つだというに 捉えており ます答弁を終わります委員長熊

議員あのま具体的な予算についてはですね え新年度の予算委員会で詳しく言えるかな と思ったんですがま今の基本的なことを ですね確認できたんで非常にありがたいな と思って聞かせていただきました あの 次世代リーダー育成の海外研修あの ちょっとリーダーという言葉にちょっと私 は引っかかっておるんですけども今局長 申されたように高宮町でニュージーランド あニュージーランドへ派遣事業というのが あって私もかなり関わってきた人間の1人 でえその当時からあの本当に欲のある人を 選抜する仕組みを作った方がいいんじゃ ないですかとその中でえ今教長おしゃった ように全額でも出してでも行けるような 意欲のある人を選んでいく方が公平性が 高いんじゃないですかという高根町議会の 時もそんな提案をしたことがありますま ただそれは選抜をするということ自体が なんか難しそうだったんでえ実現しません でしたけどもまさに教育長おしゃれな形が ふさわしいなという思いでおりますのでえ こういった制度というのはあいいなと思い ますでこのリーダーを育成するという言葉 は私の受け止め方が違うのかも分かりませ んがじゃあ他なあま英語とか海外行くと いう欲よりか他のところに視点がある子供 たちはじゃその海外に行ったリーダーたち が引っ張るというイメージなのかまたそれ は別な次元で色々やっていくのかまその辺 があのざっくりとした形でえ書いてあるん で分かりませんがその辺についてお考えが あればおしたいと思い ます答弁を求めます長石丸市長 はいまず次世代のリーダーという解釈なん ですけどもこれは将来的にリーダーになる 人間を育もうということではありません 結果としてもしかしたらそうなるかもしれ ませんがそうではないです次世代というの は例えば今回の絵で言えば高校生中学 生彼らのリーダー今の生徒会長そのもの です高校と中学校の生徒会長にもっと もっと活躍してもらおうというのが一義的 なこの次世代のリーダーの意味 ですでえこれはえっと私の行のあるアシア の首相がおっしゃってたんですが単に英語 の勉強をしたいと海外の何かを学びたいっ ていうんであればわざわざ行く必要はない という風に言われてましたえなのでそう じゃなくて今の高校の中学校のリーダーと してですね憲文を広めてもらうとなので 当然必然的にそれはえ今のその高校と中学 全生徒へと還元されるものだという風に 考えていますえ今の生徒会長たちのため

だけにやるものでは全くなくえ全校生徒の ためですだからこそ生徒会長なんですね 生徒会長というのは全校生徒の投票で 決まっていますそこに民意が凝縮されるん ですね今のこの場と全く同じ ですえそこへの 投資未来次世代への投資これ以上はないん ではないかという思い です答弁を終わり ます はい長はい駒 議員ま少し安心したというか見方が少し 変わってきたんで え さらにま海外派遣という言葉でまあ他の国 の文化を学ぶとかま語学だけでは当然ない ということなんですがま長井教育長はご 存知だと思いますけども あの高宮町時代のことをままた申し上げて 申し訳ないんですがあのALTですま昔は atって言ってましたがこれ ニュージーランドから島援護の関係できて あの言葉だけじゃなくし文化の交流とか です人間的な交流が非常にあったんですね でえ秋田出しになってからAltという形 でま民間の会社から発見をされてくると いう形で人間付き合いというのがあ ほとんどなくなったんじゃないかなと思っ てあの当時のALTというのは非常に地域 に出てえ一緒に対応したり角余ったり私も 空手教えたりしたこともありましたけども まそういった人間交流というのがあれば あのもっとその外国のALTaetま ALTって言った方がいいですかそこらの 効果が出てくるんじゃないかなという気が しますんでまそこらがま今 そのALTなくなりつつなくなったんです かねだからその辺の考え方があどうして そういう形に移行したのかま効果がないと いう風にま当然見られてそういう風になっ たんだと思いますけども効果の出し方が 違うんじゃないかなと私はずっと思ってい たんですまそういう昔の状況をまいい時代 のそのお金の問題でなしにえどういう人を 選んでそのに入れるかということでえ随分 違ってきたということがあるんでその辺は もう少し予算をかけずにでもできることが あるんじゃないかなという気がしますんで その辺のことについてえ 少しざくりでも結構ですからお伺いしたい と思い [音楽] ます答弁を求めます議長はい長井教育長 はいちょっとこの辺りはですね大変申し訳 ありませんあの通告をいただいてなかった

んで本当にざっくりになるかと思いますが あの先ほど おっしゃいました中朝時代あたり は長が雇用 し長がいろんなことの指示をALTあたり にま出すことができておった従って先ほど おっしゃいました地域行事への参加子供 たちと触れ合いながらそしてまた学校では 重要でえ関わるというなことができており ましたがここ最近は非常にそれがま難しく なってきてえおるその中で一旦ALTの 制度はやめて外国人サポーターということ でえ日本人の方でも指導できる一定の力量 を持っておられたらえ採用させていただく ということの流れを作ってきております あのまたえ具体はまた別な機会に議論をて いければと思い ます答弁を終わりますはい熊 議員まあの阪急学習あたり昨日田議員が おっしゃったようなことで子供たちが随分 成長してきたということもあるんだと思い ますしま子供たちの情報 の取り方まIT家の中でえ随分の取り方が 早くて深いんだろうなと思ってまそういう のも影響があるんだと思うんですがあの やはり総合的に投資をしていくという未来 投資をするということになるとそこでも 総合的にこう取り組みが必要なんだろうな と思いますんでえ特にまそこの部分を 答えあと3分ですていただきたいという ことも含めてあの私非常に昨日から市長の 長田高校の文化祭を見てというさっきも 触れていただいたんですがどの辺にどんな 風に具体的にこれはすごいなという風に 感じられたかというのを改めてもう一度 聞きたいと思い ます答弁をもいます委員長はい石丸市長 はい一言で言えば自主自立という印象 です中学生だとかなり大人の言うことを 聞くという風に普通はなってしまうなって いるんだと思うんですが言うことを聞か ないという意味ではなくて自分たちで考え て動けるというのがなだ中学校高校のすご さだなという風にそれは文化祭に行って 文化祭を学園祭かを体験してそのように 感じましたえというのは先生から言われて あれだけののイベントはできないと思い ます先生がまず考えられないですしえ実施 を圧倒的に先生の方が数少ないですから スタッフとして学生生徒を動かすには限界 がありますなのであれが実現できてるなっ てるということは生徒自らが自分たちで 考え動けているというその勝作だという 印象ですでこれはただ幸いにしてナ中高に 限らないという風に受け止めています何か

は先ほどお話しした通りこの町のキャッチ フレーズを作るという談もありましたし その前ではこの町の新名物秋高大を作ると いった時に高校と中学校の生徒会長に出て きてもらいましたえそれぞれ本当に 素晴らしい仕事をしてくれていますでまた もっと言えばえ中学校の生徒会が集まって 行ったえ生徒議会ですねえこの模擬議会と 言うんでしょう か 非常に質が高い議論が行われてい ます質問ができるという権利が与えられて いるそれがいかに重みのあることか子供 ながら中学生でありながらしっかりと認識 をして仕事を果たしてまし た役割を務めていまし た大人の方が恥ずかしくなるような見事な 仕事ぶりだったと捉えていますなので私立 の学校那中高に限らずそもそも中学生高校 生というものはそういう力を持っているん だと思いますこれまでの教育が残念ながら それを引っ張り出すことができてなかった 十分発揮させてあげられなかったというの が実態ではないかという反省の もとできることから改めていく本来持って いる力を存分に発揮してもらうそれがこれ からの教育にとって大事な要子ではないか と考えてい ます答弁を終わります委員長はい熊田 議員以上で私の一般質問終了し ますいかがでしたか熊鷹議員や議員は執行 部と同様にすでに市の未来を考え次に 打てる施策について執行部内容を詰めて いっている印象です対して市長反対派は 未だに何年も前から同じような質疑を行い 時が止まっているようです熊鷹議員は次の 議会については市長が先日議会だよりの 予算形状を削除した関係で予算委員会が 注目になるとおっしゃっていましたまた熊 議員は議会が私的に判断していくことの方 が間違いだとおっしゃっており議会がどの ように判断するのか誰が賛成に回り反対に 回るのかその判断が注目され ますさて皆さんはどう思いましたか コメント欄で感想を教えて くださいまたこのチャンネルでは最新の 政治ニュースとみんなの感想を毎日 取り上げていますあなたの感想に近い コメントがあったらチャンネル登録いいね よろしくお願いし [音楽] ます [音楽] あ

2024年3月6日、熊高議員が石丸市長に一般質問を行ないました。未来への投資という議題で質疑しましたが、市長反対派の後ろ向きな議論とは違い、未来の安芸高田市を作るために投資するべきものや、またその担い手となる若い世代にどのように投資していくかなど質疑されました。こちらのチャンネルではナビゲーターの【東雲マコ】が政治のニュースや動画、ネットの反応などを引用しながら、事実を調査し問題点を論評していくエンタメ系ニュースメディアです!

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〇目次
0:00 石丸市長ハイライト
1:18 最新情報・概要
2:07 未来への投資について
5:31 投資における財政の位置づけ
13:26 高齢者の未来への投資
17:33 具体的な未来への投資
25:58 次世代のリーダー
33:51 灘高校の文化祭の特異点
37:17 論評まとめ(個人の見解です)
====================================
〇引用
文言
▼令和6年 安芸高田市議会一般質問 2日目の報告

動画
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26件のコメント

  1. 〇目次

    0:00 石丸市長ハイライト

    1:18 最新情報・概要

    2:07 未来への投資について

    5:31 投資における財政の位置づけ

    13:26 高齢者の未来への投資

    17:33 具体的な未来への投資

    25:58 次世代のリーダー

    33:51 灘高校の文化祭の特異点

    37:17 論評まとめ(個人の見解です)

  2. 子供達の未来を屁理屈で踏み潰す事はしないでもらいたいです。
    安芸高田市だけでなく、日本中の子供達が自分で考えて行動出来る人間に育つように行政や周りの大人達がサポートできると良いなと考えます。

  3. 一応書いておきますが、前回の市議会議員選挙は定数16に対して立候補者は18人でした。

    この状況で清志会の人達落とせって無理ゲーなんよね。
    次回もこの状況にならないことを祈りますが、正直厳しいと思います。地方議員は議員報酬が安くてそれだけでくらしていくのはおそらく無理。

  4. このやり取りを聞いて、今の他の議員のレベルの低さに気がつく市民が、いれば、まだこの街は救われるのかな。

  5. 安芸高田市の市民の皆さんは考えるべきです、今の議会の議員さんは皆さんの代表なんでしょうか、16人の年齢を足して16で割ると
    64.25歳になります、44歳の2名を引くと67.1歳なんです、市民の代表としては高齢だとは思いませんか、そしてここからが最も重要です、計算資料は4年前の当選したときの年齢ですから現在は4歳年齢が上がってるんです、免許返納と言う話もありましたが
    市民の代表の年齢が、そろそろ返納を考える年齢なのはどうなんでしょう、それでいいんでしょうか安芸高田市民の皆さん。

  6. すごいですこの議論。自分も仕事に対してもっと広く視野を持って考えねばと改めて痛感しました。次世代のこと、未来へのこと。ただのYouTube配信じゃないと思うこの議会配信。

  7. 考えてみたら、石丸市長がYouTubeやふるさと納税などでやっとの思いで引っ張ってきた歳入を、老人たちは考えなしに食いつぶしているっていう構図になってるんですよね。この事実に市民は早く気付くべきじゃないかな。

  8. 熊高議員は議員としてまともな部類
    田邊、南沢議員は未熟だけど成長が期待できる議員
    清志会所属議員は安芸高田市を滅ぼす癌でしかない

  9. 中高生が政治に関心を持ち出したのは石丸市長の功績は大きいと思います。

    それと同時にあまりにも酷い清志会の面々、特に三大・山のつく議員たちがみっともない姿を見せる事で、あんな人たちには自分たちの未来は任せておけないという事でしょうね。

  10. この議会では、熊高議員vs石丸市長の質疑以外は全く意味がないですね。大下議長の議事進行は清志会よりなのでこのやり取り以外は全く意味をなさない。免許返納は絶対反対です。

  11. 熊高さんは市長派だとかゴマすってるとかどこかの会派は言うんだろうが
    そんなことはないし、そもそも誰の味方とかのレベルの話をしてる時点で終わってる。
    気づいているのかそれすら気づいてないのかどうなんだろう。
    不思議すぎる謎

  12. 清志会を除く議員のみで議会運営を行えば素晴らしい未来が築けますね。熊高議員は是々非々で粛々と、今安芸高田市にとって
    存続する為の未来志向で質疑の内容を凝縮していて必ず、その日が必ず来ると信じます。熊高議員、石丸市長、心から応援致します。

  13. 既得権益でしか動かない清志会の議員が多数派なら未来なんてないでしょう。
    安芸高田市の高齢の有権者が他人事みたいに喧嘩はいかんとか、どっちもどっちとか言ってるようでは難しいでしょう。

  14. ウチの高校はアッパラパーのバカ学校だったから、生徒会長の選挙は「面白いことを言ったヤツ」が当選する伝統?があって皆ウケ狙いに走る選挙でした。結果、学校生活が良くなるでもなく、ただ先生が作った文章を読むだけの生徒会長が毎年出てくるだけでした。
    安芸高田市の生徒会長さん達は優秀ですね。
    で、結局灘中学の文化祭の、どの出し物?がどうよかったのかわかりません。

  15. 熊高議員の、感受性に感嘆です。リーダーの育成🟰エリート養成につながる恐れを感知したのでしょう、市長もそれはわかっていて、信任を受けた現在のリーダーの力を向上させてもらうためだと述べ、熊高議員もその意を受け止めた、非常に良い討論でした。目をつぶり真剣に聞いている議員は???

  16. 政死会や市政破壊ネットワークにとっては自分の懐に入るカネが全てだから
    市長が話す言葉なんて無意味で無価値なんだよね。

  17. 山本がめちゃくちゃしてきぢけ、、
    山本、おまえが、かきみだしてるだけ。
    ロロ坊、山本、
    逃げるな

  18. ・裏金議員を当選させたのは市の未来を考えない市民です。
    ・市の未来を考えない議員を選んだ人は市民です。
    ・特定の市民の為(既得権益)に働く市議を選んだのも市民です。
    ・市の未来を考えた石丸市長を選んだのも市民です。
    ・市の破綻を選ぶのも市民です。 夕張市の現在を調べてみてください!!

  19. 生徒の皆さんは 目を瞑って一生懸命聞いていた人はいないって事でいいですよね。大下議長🤭

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