Vol,19『そのタイムUPは間違っている!』part 3 の前編

はい皆さんこんにちは こんにちはえ今回の動画はですね第19回 目となる教えてみ校長の時間となりました はいみ長ですお願いしますでえ前回ですね え18回はちょっと中度半端でブレーキの とこまで終わってしまったので状した ちょっとパート3ですパート3ということ でね続可能のタイムアップね転わずに安全 にリスアップしてタイムしましょうはいで え 前回がえっとどこまででしたっけねはい 前回はちょっとパートのことだけ言い ましょうねだけちょっとましょっとえま いろんなパートがね入ってたのもあります けどまストレートパートブレーキング パート旋回パート加速パートねはい 切り返しパートもありますけどで今回はね 旋回という旋回はいまブレーキが終わり ましてスムーズに旋回に入ることによって 万も深く取れるしえ旋回していくというね ことなんですけどこのじゃあ旋回ま向きを 変えるってことですね回この技術えまある 意味ここが一番難しいというかえ分かり やすいというかねあのことなんですけど まずはですねライン取りをラインドリはい 重視ラインド重視はいここがやっぱりね すごく大事ですえなんかもねこうLINE 取りなんかもう各サーキットのライン撮り もうバッチリでしょいやいや修正しながら ずっと前LINEが違うみたなLINEが 違う修正しながらって今言葉出ましたけど えLINEが違う修正しながらっていう ことはある程度あここのラインを走ら なきゃダメだよねっていうあそうですねえ 短い時間でコーナ駆け抜けれないよね一 帰ってくれないよねっていうのがええある ということじゃないですかまそういうこと ですねそこがまず皆さん大事なとこですよ ねやっぱり正しいラインをちゃんとえ理解 するはいうんなぜここを走ったらいいの かっていうのも含めて理解するというえ ところのことがまず1つライン重視いう 意味あですねうん漠然となんとなくじゃ なくてラインが大事なんだよってことを 分かりながら走るでその最初の1つ目がえ ポイントを外し始めたら要注意というはい はいはいクリッピングポイントえま クリッピングポイントでのはコーナーの 1番インにるとこですねよるところまこう いうカーブであればこっちから走ってき ましたブレーキをかけますえカーブに入っ ていきますねこれでカーブに入っていって インに寄せるっていうこの1番インに寄っ たところはいねここをクリッピングポイン トって

いうまここからえ外にこう膨らんでいくて いうえことになるんですけどねこれが プッティングポイントだ大体皆さんま外側 からねまアウトインアウトっていう言い方 もしますねアウトからインアウトっていう ま1つのコーナーであるでこのインによる ところていうイに寄らなきゃいけないよっ ていう意識はえあると思うえですがそこに 対しての意識をどのぐらい持ってんのかな 意識をはいはいはいはいメンタル的な話 なっちゃうかもしれけどええ森さんどう ですかクリッピングに対しての意識どれ ぐらい強いですか結構意識してます識ね識 してますじゃあじゃどれぐらい近づけたら あちゃんとクリッピングインには寄れた なって思いますか森さんゼブラで膝をすれ たらうんまあまあまあいいかなっていう 感じの感覚でははいはい走ってるんです けどじゃあえあちょっといに寄れなかった なっていうのはどの入ですか単純に アスファルト面でアルトらした時そうする とおそらくえまゼムの外側に白線があり ますよねこで白線より外で膝を吸った あたりですかね失敗したと思そうという ことはバイクのフロントタイヤはおそらく え白線から 1mは離れてますよねうんそれは本当に あの失敗ですね失敗ですその時にどういう 心持ちでいるかそうですね僕はですねその 瞬間のメンタルもえも初歩けったらもう 自分にイライラしますあイライラねもう やっぱりスポーツなんでええうまくなり たいとかね失敗した時にええって思うそこ の気持ちっていうのがすごく強ければ強い ほどやっぱ成功した時もよしっていうねえ 失敗した時はええっていうそのその気持ち が強ければ強いほどやっぱり次に何か 変えようとするじゃないですかあそうです ねはいうん変化させてええ成功させようと するんでええそこの気持ちが強い人と強く ない人じゃレベルの上がり方が違うんです ねやっぱりおそうんですかえだからその 例えばこう各コースの最終コーナーがある じゃないですかそこまでうまく走ってきた と走ってきこなゲームみたいなもんですよ ね成功した成功した成功した功あと最終 コーナーだけうまくいけこれ絶対このシ タイム出るぞみたいなまそういうこう 組み立ての中で来た時に最終コーナーが クリッピーを外してアクセルは開けれ なかったとかなったらねくそいうなっ ちゃいますよ ねやっぱでその気持ちが次の週には やっぱりこれを修正しようとする気持ちに 変わるのでこのだからこの重視っていうか

強い思いっていうんですかねええなんか こうあの根性論みたいになっちゃいます けどでもこのオバすごくファジーなね感覚 の乗り物ですよね自分自身がこう自分自身 のコーチにもならなきゃいけないしえ分析 してうまくしていくっていうことしなきゃ いけないんでその感覚ってのすごく大事な んですよねそのためにはやっぱり正しい ラインを知ってないとあそうですね外れ てることに気がつかなければなんやってか ね失敗したと思わないわけええならない ですねも思わないだからちゃんとラインを やっぱり知ることはいというまそれも やっぱり小排気量大排気量によってこ ラインも結構違うんでね正しいラインを スクールなんかで教えてもらったりとかし ていいラインを知った上でそこに乗せて いくはいていうでやっぱラインをあのずれ たままタイムもう上がっていくんですよ実 はクリッピング外しながらでもタイムが 上がってくのででもそれをよしってすると え 要注意ということなんですねクリッピング を外し始めたら要注意ってのはこれ点頭に 要注意ってことです前回ね話しましたけど クリッピングから外したままどんどん どんどん走り続けるとどんどんどんどん バンクが深くなって最後スリップダウンし てしまうって話をねしましたけど前回から 時間を短縮するっていうのがサーキット スポーツのねあのタイムアップなんでその 話ますけどこの時間を旋回してる時間を 短くしたいんで短くこれをクリッピング ポイント外してにい膨らんでいくことは開 してる時間が長くなってる逆にってしまっ てることなのでえこれはダメよとラインを しっかり重視して走りましょうでま ちょっと重りますレコードラインに対して の意識改革これですねさっき絶対その ラインを 載せる で同じ失敗を繰り返さないはいね成功さ せるために何かを変えようこれ何かって 言ったら 例えばピングポイントはいを外したら外に 膨らんでいくことが多いじゃないですか これちょっとこれでいくとクリッピング ポイント を外したはいたらこういうラインになり ますよねなっちゃいますねはいそうすると これ外に向かってるんでねこの辺ねそう するとこのままアクセル開けたらもうこう 飛び出してしまうんでこっちほどアクセル 開けれませんよねそうした時にじゃあどこ で気づくかっていうのまず大事なんです

けどねこう来た瞬間にあこれもうインに 寄れないぞ気づくのかえもうなんか クリッピングポイントにつけてないのも あんまり意識もせず外に膨らみ始めてから あこれじゃアクセルは開けれないぞって 気づくのかねそういうポイントの問題も あるんですけど例えばこの辺に来た時にあ これちゃんとアクセル開けれんぞって思っ た時にええ何を直したらここに行きますか 倒しこむポイントですねポイントですよ はいそれなりに こうブレーキを頑張って自分で倒せる ポイントで倒してると思うんでえ倒す ポイントを簡単に変えれるかどうかって 結構微妙なんですよねだから結局スピード が高すぎることで膨らむえ僕はその パターンが大体それですよねで結局 スピード高すぎる何が起こってるかって いうともうちょっとスピードブレーキかけ なきゃいけないぞって言って強いブレーキ をかけてえ えブりかけながら倒せないんで少しこう バクするスピードがやっぱ緩緩まっていく りが強すぎてねえ緩まってて当然小さい 旋回できずに大きく膨らんでしまうていう ような結局ここを直すの に 何かやり方を変えないとこっちにはかない んですよねええそれを次の週にちゃんと あの修正をするというはいうん成功させる ために何かを変えるっていうのはこうです ね同じことを繰り返す人が結構いますええ ええしょっちゅうしょっちゅうこうまもし かしたらそのクリッピングに寄らないと ダメなんだよという意識がやっぱ先ほども 言ったように低いのかもしれないですね ああそうかもしれませんねもしかしたら クリッピング乗らないとダメてああ失敗し たって思う人は次の週なんとか直そうと すると思うんですけど直しながらただあと クリッピングをこう通わないで走ってはい まこう行く人はいないからこうね道なりに ですね道なり結構これ ね慣れていくとタイムが上がっていくん ですよねえそうなんですかコーナリング スピードがもうこの辺ぐらいからもう ずっとフルバンクなんですけどなんかもう ビュンビュンビュンビュンスピード上げて いくとタイム上がってたりするんですよ いやでもあのすごいタイム出ませんよ そこそこのタイそうそこそこのタイムでも そのそこそこのタイムに上がっていくので ま良しとしてるのかどうか分からないです けどこのあれをどんどん繰り返して最後 この辺のスピードがどんどん上がってでも

バイクがバンクしててええスリップダンっ ていうことがね起こるので正しいこれこそ 正しいやり方でタイムを上げましょうって いうまサイたる分ですよねこっちでも タイム上がっていくんだけどそれ頭打ちも 早いしねやっぱりより安全に上がって ほしいんだねうんえそうそうそで目線の 技術何かっていうと目線の取り方もこれ 技術です目線の話もね前に大ぶやりました けどぜひ目線のとこをねまた見てほしいと 思うんですけど勉強それだけでもまた話 長くなっちゃうんでね見えて見てない ところには行かないっていう逆な言い方し ますけどねまっすぐ見ながらここには絶対 行けないのでここ見ててなんとかそこに 行くかどうかっていうなんで見ることは大 前提なんですよねだから自分がその レコードラインはいねあのベストラインて 言われてるとこちゃんと分かってるところ をどんどんどんどん目線を動かしていく うんてそしてここに行きましたはいバスに なってますけどえ今度はじゃじゃカーブに 入った後のはいちょっと話になってます けどね旋回中に腕の力を抜く抜ける下半身 のホールドの技術これまた技術なんですね やっぱりうんあの腕の旋回中にブレーキを 離したところからセルフステアが始まるん ですブレーキはやっぱり引きずってる間 ってのはなかなかセルフステアも効かない しというか引きずってる時にセルフステ 効かしちゃうとええ転んでしまうっていう リスクがありますブレーキで止まろうとし てるタイヤ頑張ってるところにえハンドル が切れることによってこの旋回の方にも グリップが必要になっちゃうんでもうその ブレーキだけで精一杯のとこに コーナリング旋回のあの字には耐えられな いっていうでね転んじゃうことがあるので ま基本引きずってる間うんっていうのは そんなにハンドルが切れないし切れようと さしても危ないことなんでねまそこは自然 に任せてはいブレーキを離した離した途端 にハンドルがこう切れてくるっていうのが セルフスなです引きずりが強いければ強い ほどセルフステは奥の方に行くしもう直線 でねあの初心者とかで早めにっと話し ちゃう人とのその瞬間からセルステアが 消えそういうあのブレーキ反したとこセル ステラね引くんだよっていう意識を持って そん時にハンドルがちゃんと内側に入って くれるように腕の力を向けるはい抜くええ ええええこのためにはやっぱ体が前にこう 行っちゃってるとセルセは効きにくくてて いうこれは前回ねその腰を落とすことに よってブレーキングからコーナーに入る

ホームをコーナーリングの方に近寄っとけ ばうん自然にターンに入っていけるよ ブレーキとね別々にならないよっていうね ホームとして別々にならないようにって いうね話しましたけどまそういうことに よって腕の力が抜ければセルフアが効くで このセルフスアが効くとまこれも前ね ブレーキング引きずりの話の時だいぶし ましたけどはいフロントタイヤに打がつけ ば小戦回します当たり前ですよねこれね ハンドル切れる戦さ少し小さく曲がって くる小さく曲がってくるとちょっとこれ 順番ったが小さく曲ってくるとフロント タイヤのトラクションがアップしますはい ねこう前の行こうとしてる力がある中でが ついてですね角がつくんでえグリップが 増しますよねタイヤのトラクションがまし 挑戦回してることによってまフロントの トラクションが乗ってそしてなおかつ小戦 回してるんで変身力アップしますバイクを 寝かしやすくなる変身力が強いんで 寝かせることができるしなフロントの グリップ感も出てるんで安心感もある そしてフルバンクに持っていけるでバカが 深く取れるそういう状態になるとあのま リアのトラクションもえアップしますんで 旋回小線開して延伸力ぐこう小さく曲がっ てくるとリアの方にもググっとこうねタヤ が潰れるようなはい状態がするな感じれる とアクセルオフのところからねこう パーシャルに持ってくると思うんですけど これが早くアクセルを開けれるようになる んですよねうんええそうするとますます タイヤに潰れてその後の加速に繋がって いくっていうでま旋回というとこだとこの HSR九州だとこのこの先のヘアピンです よね今から入っていってま膝をつく ちょっと前ぐらいから旋回をして早めに アクセルが開けれるような状態を作 るっていうこのヘアピン状態でブレーキ から離した後にどう旋回状態を作るかって いうねそういうとこですよねブレーキから 緩めてでゆっっくり入っていって膝つく ちょっと前ぐらいからやっぱ旋回に入って ここ膨らまないでねどうやってうまく旋回 させるかやっぱこのヘアピンで練習するの がいいですよねこうぐるっと こう深い深いコーナーRのきついコーナー を走る時にこうねえパーシャルオフから パーシャルにしてるところがこううまく 旋回させるっていうことになると思うんで こういう浅コーの場合ねこう回という感じ がもうすぐ終わってしまうんでねこういう ヘアピンでぐるぐるぐるぐるぐるぐる そして開けていくっていうね加速につなげ

ていくこういうぱちょっと長い時間曲げて いる時間のところでえしっかり腕の力を 抜いてね打がつくような状態を作って あげるとよりいいんですけどそこやっぱり あの腕の力を入れるのか抜くのか色々試し てみたらいいと思いますね自分の中でね逆 にこうちょっと押した方がうまく倒れて くれたりとかねそういうこともあるんで ただ一番旋回してるところではやっぱり 多角がついてくれないとちょうど頂点の 辺りですねそこではしっかりこうハンドル の高角がついた状態を作ってもらう とよりね小さな旋回ができると思いますま 小旋回してえパーシャルのポイントが早く なっていけばコーナーが短い時間で終わり ますよねここで1つ1つ大きな コーナーが短い時間で終わるっていうのは ここの認識を皆さんちゃんと持ってるのか な多分森さんも持ってない持ってない持っ てないはい森さんのコーナーリング短い ですよねて僕が言った場合ええ何を持って 短い と替えがすぐに終わって しまうきえが早い向が早いですねそこも そうですえでもコーナリングでどっから 始まってますかコーナーリングはですね バイクをバンクさせ始めるところあ僕の イメージはそこじゃないですえそうなん です か告知ですはいYouTubeっぽいです はいはいえ大きい声で告知始まりました けどあの前回もちょっとねえ告知しました けどあのミニバイクのスクールを開催し ますはいえやっぱりミニバイクを今すごく ね流行ってて練習にね一生懸命心てる人が 多いんですけどやっぱりこう頭打ちしたり とかねあとどうしたらいいのかわかん なかったりとかただ闇くに練習してる多い のでやっぱそこはやっぱりこう理論的にえ ちゃんと技術っていうものがありますから あのま普段やれないような練習をしようと 思います基本ライセンス取ってもらって ライセンスを持ってる人対象になります けどそうですも3000円で安く取れます んであそこのコースはあの普段ただの走 るっていじゃない違った練習をしてねこれ がまたいい練習になると思いますんでえ5 月の5日10月の14日月日月日ま皆さん の集まりぐらいでは来年ねもっとやるかも しれませんけどねなりますんで是非皆さん ホームページ確認してまた来てください 応募お待ちしおります参加お待ちします [音楽] ます OG

速く!上手く!なる為のコツを,、RSGのミナキ校長に分かりやすく解説してもらうシリーズです。
痒い所に手が届く? 第19回目は前回の続編『転ばずに上手くなるには』
の解説動画となります。
これを見れば『何をすべきか』を理解出来ます。

動画内PDFのリンクです。
https://drive.google.com/file/d/1fToZ_uHg8hBnRIbFgpoJcFFcWCvYb4Ox/view?usp=drive_link

過去のミナキ校長の記事は下記リンクで見れます。
https://rsg-sports.com/media/
勉強になりますよ。

RSG(ライティングスポーツガレージ)では、初心者〜上級者までレッスンを行なっていますので、お気軽にお問い合わせください。

https://rsg-sports.com/

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#RSGライディングスクール#ライテク#バイク

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1件のコメント

  1. はじめまして。初めてコメントいたします。私は2011年から2015年まで、40歳過ぎて鈴鹿サンデーにデビューし、速い人の邪魔をしないように小さくなりながら参加していた雰囲気組です。
    いつかまたサーキット走りたいと思っています。

    本動画では、ラインどりのお話をされておりますが、先日、以下のリンクのF1の鈴鹿のヘアピンの動画を見て大変驚きました。
    https://youtu.be/z3ZuQyG5deg?si=cNrpOyalfI5u_ZaZ
    最近のF1は、鈴鹿のヘアピンではアウトインアウトではなく、アウトミドルアウトともいうべき、インに寄せないラインどりみたいです。
    インに寄せるよりミドルにとどまってボトムスピードを上げるという考え方なんでしょうか。
    理屈はわからないこともないですが、最初に試した方、それに続いた方に敬意を表したいです。
    何が言いたいかというと、セオリーとされるもの(アウトインアウトのラインどり)は、かならずしも絶対ではないんだなと感じ、思考停止でアウトインアウトで走るのではなく、効率的なものをセオリーにとらわれず試すことが重要なんだなと思いました。
    2輪についても今後このようなラインになることもあるのでしょうか?

    もちろん、アウトインアウトも奥が深く、私がサーキット走行を始めた2009年頃は、進入のラインどりをフロントタイヤの性能を生かしてタイトにするというのが流行ってました(ロッシの足出しも注目されだしたころでした)。
    しかし2011年に鈴鹿で参加したダンロップさんのモニター試乗走行会で(参加者は全員鈴鹿サンデーのST600の人と思います)、指導員のYAMAHAの大崎選手より「みなさんイン付きが早すぎる。クリッピングをもっと奥にとって、立ち上がり重視のラインどりを」的なことを言われ、迷宮入りしました(汗)

    モータースポーツが普通のスポーツと違う点は、学校の部活動ではやっていないということだと思います。
    ほとんどのスポーツ選手は学校の部活動で、それ以前は習い事として、指導者のもと始めるパターンが多いかと。
    バイクの場合、近年は親がSRSに入れてなんてのも多くなってきたかもしれませんがそれはなかなかレアケースで、私も指導してもらったということはなく、いっても中年は走行会でインストラクターにちょろっとアドバイスをもらうために数万払うみたいなイメージですW

    最近は「持続可能な」という言葉をよく聞きますが、モータースポーツもぜひそうなってほしいと御社の取り組みを興味深く拝見していきたいと思います。

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