廃車が幾つも放置されている廃村 – 須山集落
はいこんにちは本日は山口県岩国市三河町 小川にある津山集落に向かっております それではGoogleARTで場所の方を 見ていき ましょう はい津山集落のシドの入口付近に到着しし まし たここをねまっすぐ上がっていくと津山 集落に到着し ますそれでは進んでいきますまこの津山 集落に行くまでが結構アロなんですよねま 山道になりますのでね気をつけて進んで いきたいと思い ますまこの水山集落は 平成43年の時点ではね5世帯23人が 暮らしていたようですで平成元年になり ますと異世帯1人となっておりますそして 現在はハイソとなりまし た結構アロですねもうこの集落にはもう 2度訪れておりましてすでに調査済み ですなのでね車で行けることはもう確認し ており ますや ば結構やばいこれ [音楽] は上がれるかなちょっと [音楽] そうやばいかもこれはでもなんとか上がれ ましたねちょっとやばいかなこれ はでこの津山集落という地名 は昔この地 にまタが落ちてきて松の大北に巣をかけた こと から津山集落津山という ね地名がついたようです [音楽] うわ溝があるうわアスファルトが剥がれ てるここ はうん大丈夫 [音楽] いけるうんあんまりね車で行くところでは ないかなま下からね歩いて も近いので歩いていた方が良かったかも しれない ですま低トラックとかだったらね簡単に 上がれるんでしょうけどジムにとかねだ けど この車だ とちょっとね滑ったりしますここにもね この今隣になんか東海した後があるんです けどここにもなんか小らしきものがあった みたいですねまこの分岐店をま左まっすぐ ね進んでいきますそうする と水山集落がね ありますあとね30秒ぐらい1分かな1分
ぐらいで津山集落に到着し ますうん人道は楽しいです ね 最高ちょっとね小石がねコロコロしてるん です けどパンクはしないことを願いながら進ん でり ます [音楽] うんまあ大丈夫でしょうこれぐらい ならはい巣山 集落見えてきまし たなんか挟んだかな変な音がするけど まあんまり気にしないことに しようはいここが水山集落になり ます うん最大部まで行ってみようかシド車 までこの辺か なねここ が駐車場のようです ねはい到着 ましここが津山集落になりますそれでは 降りて探索の方していき ましょうはい津山集落に到着しました 先ほど車を止めたところから少し下ってき まして今はこのような場所におり ます現在はねこんな感じ ですでここを見ると廃車が2台確認でき ますねここはおそらく農地跡だと思います しかしどうやってこの車入ったんだろうっ て思いませんかこれノチアートなんです けど車が入れる場所はないんですよねここ の下に本当あそこにね赤い車 ともう1つなんかもう1台あるんですけど はいでは ね上に上がってまいり ますまもうこの辺はねすでに津山しらです の でここにも台歯車が確認でき ますこれ見て分かれます かこれはトラックに見えます ねわかんないですけどなんか大きさ的には ね トラックこれぐらいあり ます ですね もう後ろ側ないんです けどはいこんな感じのノチ跡 ですそしてもう1台ここにもね歯車が確認 でき ますこれ結構ねコンパクトじゃないですか この 車今ねなんか書いてあるか [音楽] な失礼ちょっと位置がずれた
こんな感じの車なんですけどちょっとね どっか にメーカーメとか変えてないかなと思い ですけどないですねメカ はまこれぐらい結構 コンパクト見えるかなこんな 感じかなりコンパクトじゃないですかはい ではね上に上がっていき [音楽] ますあおらねこれも歯車だと思い ますこれですね 多分ここにもね歯車が確認できます [音楽] ねまこんな感じですね 体ここに来ると日当たりがあんまり良く ないま平成元年まではま1世帯あって 1人がこらされていたです ねそしてここにはねまお小川が ね流れており ます川がね流れてます ねでは失礼よいしょではこっち側見ていき ましょうまここにもねまた歯車が確認てき ますね うん普通 車ま中の方はね見られないけどこんな 感じ車種も不明 ですはいなんかクラウンぽい 感じここにね昔家群があったよう です先ほどまで雪が降ってたのでちょっと 寒い ここから石垣が見えてきて ます本当 寒いこの上なの でしかし祭らしきものは見当たらないです けど ね 昔 タ のタが落ちてき て松の木 に巣を作ったことから巣山という名前が ついたみたいですけどここに分岐点があり ますの でまずはこっちを左に進んでいき [音楽] ます あそこにクが確認できます ねここにクが確認でき [音楽] ます ねまウも確認できて瓶が積み重なってあり ますはい 結構しっかりしてるように感じます [音楽] けど上はこんな
[音楽] 感じねこっちにもねなんか建物があっ た感じではあるんですよ ねこの河の3卵具合 から建物がここにもあたのだろう と思い [音楽] ますこっちから見るとこんな 感じです ねもうねこの先は多分何も ない何もないというよりなんかマタを切っ た跡がある感じか なそうこんな感じです ねはいでは反対方向 に進んでいきたいと思い ますはい分岐点まで戻ってきましたでは まっすぐ進んでいきたいと思い ますま見た感じではここは水田はそんなに 多くないよう に思い ますここからねこっち側のは隣に水田跡が あるんです けどあんまり規模的には大きくはない ですここにね今下側に ねか跡建物跡があり ますでこっちをまっすぐ進んでいく と灯があるのが分かります かこれです ねまこの灯ろから見てここに神社があった のではないかと思います三河長子によると ここにまこの巣山集落にはかつて磯上神社 があったよう です5歳人はふ主の神様になりますま主の 神様といえばま茨城県にあるカト神宮 に ね普の神さが祀られてるんですよまそこが 普の神様が祀られで神社で有名な場所では ないかと思い ますあとはま家があったような感じ がします ねまあは磯の神宮っていうのが県の天市に ありますまそこには普通の三玉の狼という ね神様が祀られており ますここに も歯車まバイクなんですけどこれ は歯車があり ます結構ね大きい バイクね大型っぽいバイクがありますね 10かもしれないんです けどまここにも屋敷アタがあったのは確認 できます [音楽] ねま何かの意向があるんですけどすでにま こけ蒸してたりしてます ねはいここには五衛門ブロが確認できます
ちょっともう草で覆われて見づらいんです けど五衛門ブロが確認できます ね これはいまここにま家があったていう感じ でしょう [音楽] かこっち側ね多分もう何もない 感じです ねうんで池がねここにあったんではないか と思いますこれを見 たらこれは池の跡じゃないです か石で囲んであっ てねなんかそんな感じがしますけど分かる かなこの角度じゃないと分かりづいかあの 石が囲んであるんですけど こここんな感じでねあ 失礼次は こ下側を見ていきたいと思いますはいそれ では下側を見ていきたいと思います こっち側ですね ねこのカク跡が最後になり ます ちょっと こっち側ここですね 入り口 よいしょであそこに今建物が見えると思う んです けどこれ は湯殿になり ますまここにねオヤと暗かなんかあったの ではないかっていう感じぐらいの大きさが あり ますま結構かなり広いんです けどここに ま建物残ってるんですけどここ が確認できるの がここ にねお 風呂場湯殿があったようですねタイルもね 確認でき ます失礼しまし たあんまり踏みたくとかねあいう感じじゃ はないでしょうかまここ にね建物があったんだと思い ます そしてこの 少し進んだところあ なんかなんか久のメーカーの何かが あなんだろうこれね なんかの機械がありますけどでねちょっと ね こっち来た時に気になったんです けど この木の根元に あるこの
穴何かが祀られていたようなね跡があるん ですよねこの木の根元にねこれなんです けどでもねここは何もないんですよ ねでこのね上に行ってみ たら 祠ん手掘り手彫りというか なんかちょっとびなんですけど祠がここに あり ますすでに何も祭られていないんです けどただ ここにね岩があるんですよねこの祠の上に これがご身体なのかなとか思ったりするん です けどまここにもね蓋がありますねここ扉扉 の蓋ですねついていたのではないかと思い ます塩山集落はねこれで一通り回ったと 思いますなのでま ここね参拝したから終わりにしたいと思い [音楽] ますはいこれは後日の撮影になります1 箇所ほど撮影していない場所がありました ので再び舞い戻ってきましたそれでは最後 の1 箇所見に参り ましょう今はねここ車を止めてここに降り ますでここはね小川が流れてる場所ですね 下側ま水源も枯渇することなくコンコンと 2箇所から流れておりますで は見に参りましょうこちらになり ますちょっと 後日再び集落を確認したら1 箇所確認しない場所があったので 再び撮影に来た次第ですでどこ から痛いのか分からなくて色々調べてい たらこの道から 撮影し忘れ場所を確認できたの で見に行き [音楽] ますここから下に体力が見えるの分かり ますかちょっと道を間違えましたこっち側 下に行ってみます今ね右側にお墓があり ますこの 右おそらく先ほど見えた家の この方々のお墓ではないでしょう かここから見えますねお結構 古い 墓ではないでしょう か石とかになってますので これ最後の早の方に行ってみます後ほど手 だけ合わせたいと思います よいしょこれです ね最後の家は34年前ぐらいまでは まだ開はしていなかったそう ですしかしもう崩れてきてます ねそしてここがおそらく五衛門ブラがあっ
たであろう場所です ね石が含まれており ますちょっと一周してみ [音楽] ましょう失礼し ます結構大きいですねこう見る と ま平成までは1人ほど暮らさえていた方が いらっしゃったみたいなのでここかどうか は分かりません がこんな感じです ね一ね懐中電灯持ってきたんですけど失礼 いたし ます結構広いけど やっぱりこねこれの上とか屋根の上こう なってるんですけど入ってますね も 失礼こんな感じだったみたいですね洗濯機 もあります し失礼しており ますはいこんな感じ でくらされていたみたいですねもう傾いて 2回もあったみたいですけど 竹すすすすだみたいになってますけど はいということで最後のパオとなりまし た一応ねこの下には水田であったであろう 場所がありますので水田もね見てみたいと 思いますこれは何だろうね なんかなんかあるけどよくわからないです ねでこの下に行くと水田後ですね 湿地状態になっておりますこの辺 はもう全体的に湿地ですこの辺なので 向こうからね渡ってこようと思ったんです けどもう湿地でカヤも生えてて来るのは 難しかったので別の方向から来ましたはい ということでこの集落全て回ったと思い ますので今度こそ終了したいと思いますご 視聴ありがとうございました失礼し ます
山口岩国市美川町小川にある須山集落
人口は昭和43年5世帯23人、平成元年 1世帯1人。
集落には経津主神を祀る石上社があったようですが今回の場所かは不明です。少し離れ場所に神社があるのでそちらの可能性もあり。
この集落には4度訪れており、2回調査して、3回目に撮影、4回目に撮影忘れ箇所を撮りに訪れました。蔵の近くにも比較的新しい墓地があるようですが草木に飲み込まれているので確認しませんでした。水田跡は川の水が滾々と湧き出ているので全体的に湿地で埋まりました。
【須山の地名の由来】
昔この地に鷹が落ち来り、
松の大木に巣をかけたことから
巣山といったと伝えられている(防長地下上申より)
【石上神宮】布都御魂大神
『日本書紀』に記された「神宮」は伊勢神宮と石上神宮だけであり、その記述によれば日本最古設立の神宮となる。
【香取神宮】経津主神
古くは朝廷から蝦夷に対する平定神として、また藤原氏から氏神の一社として崇敬された。その神威は中世から武家の世となって以後も続き、歴代の武家政権からは武神として崇敬された。現在も武道分野からの信仰が篤い神社である。
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00:00 地図
01:10 集落に進む
05:41 須山集落
10:35 蔵
12:56 灯籠
16:32 湯殿
18:09 何かを祀った跡?
19:58 後日の撮影
22:12 最後の廃屋
33件のコメント
待機
楽しみに待ってます❣️
トリス呑みながら鑑賞しようかな、摘まみはイワシの缶詰😊
待ってます。
廃車ファンの一人として楽しみにしています。草ヒロですよね。
車だったら何年式とかのコメント出来ますよ。
楽しみです!
Looking forward to this 😊
戴いております。
15年位前に麓の市ケ原、波野の当りを通った事があります。その頃にはもう無住地帯だったのでしょうか?
Good to see the whole video…I'm always surprised seeing all the old cars. I expect they were mostly in good condition & drivable when they were originally left there. 😊
いつもありがとうございます。リクエストです。錦町中ノ瀬の風呂が迫をお願いします。
蛇とか、おらんの?
それから、廃村の家屋は中に入らないほうがいいよ
凄く面白かったです😊
最後の廃屋には電気がきていたみたいてすね!
あんしんしました!
電柱を映してもらえると、もっとあんしんします、!
廃墟シリーズ、大好きです。頑張ってください。でも、危険がないことを、祈っています。
集落の道を辿れば暮らしの痕に触れることは出来ますが、山あいで育った人は郷愁を強く感じると言われますが、この場所は思い出も崩壊しているようで珍しい集落跡でしたね。😮ミツキさん有り難うございました。今後とも気をつけて動画アップをお願いします🙇♂️⤵️
こんばんは。
今度行ってみます😊
須山という苗字の同級生がいましたね。こんな山奥で暮らしてたら、静かでいいですよね。
7:00 の廃車は「5代目スズキ キャリィバン」のようですね。1972-1976年に販売されていたようです。
こんなところ、よく見つけるなぁと感心♪
これからも頑張ってください、次の動画も楽しみにしています。
こんばんは♪
ここの集落も良い所ですね
廃車もけっこうな数ありましたし目を引く車も多かったですね👀
ちゃんと神社もあり人が居なくなった家屋やお墓を見ると感慨深いものがありますね。
これからも気をつけて探索してくださいね😃
廃車にはトヨタセリカが有りましたから割とゆとりの有る暮らしが有ったと感じました。いつも感じるのは「学校」大変だっただろうな😢って思います😮
かの4枚ドアの車は1970年製造の前期のトヨタマーク2のGSL又はリアランプの構造でその上のGSSではないでしょうか?
私が30年愛用していたセダンなので間違いないですね。
全て外装部品は外されているようです。素晴らしいですね。前からも見てみたかったです。丸目のヘッドランプが合計4個付いていました。次回、前からのズーム画像を期待したいですね。お疲れ様でした。
姿が見えないけど、御神体や仏様や石像を敬う気持ちが嬉しいですね。お車には過去のパンクのこともあるので、スペアタイヤは積んで下さいね。
撮影中お一人ですか?熊注意ですよ!
Merci.
丁度他のチャンネルで千葉の群発地震とそれを抑えている香取神宮の経津主神の話を見たばかりなので廃神社でそのお名前が出てきた時はゾワッとしました
いつも楽しみに見てます。
こういう山奥の廃村は寂しさを越えて芸術的なモノを感じます。
場所知り尽くしてるバスガイドさんのようですね、さすがに3度目の訪問、廃車は捨てに来たんでしょうね、臭い物には蓋で金掛けたく無い車業者の仕業でしょう
初めまして、一応初見だけど、昔の建物は味があってとてもいいです。車もレトロでとてもいい味が出てます。バイクはBMWに見えます。タンクにエンブレムらしいものがあった。廃村になってかなり年数経ってるように見えるけどこの村で1人暮らしてたとは思えないくらい
撮影 いつもありがとうございます。いつも自然に湯殿、水鉢と言ってるところがいいですね😊
集落に対して、敬意を重んじて接しているみづきちゃんの行為に好感もてます。
ただいつも険しい山道なんで気を付けて下さいね~
美川町出身者59歳、初めて聞く集落ですね。自分が住んでた頃には子供は居なかったと思う。美川町の情報楽しみです。