【2ch怖い話】地域の怖い話 群馬 後編【ゆっくり】

ゆっくりの怖い [音楽] 話地域の怖い話群馬 後編群馬県の怖い話後編ですご覧 くださいばあさんが夢に出てくる 部屋実家が群馬でかなり親戚の多い家系で 本気が古くてでかい日本家なんだけどその 中の和室の1つに寝ると絶対を見る部屋 ってのがある具体的に言うと夢の中に包丁 を持った変なばあさんが出てきて延々説教 をされるらしい話を中断させたりすると 刺されるらしい別にそれで死ぬとかは今の ところないらしいけどとにかく痛いって話 ボンクレ正月に親戚が結構な数集まるんだ けどその話を聞いてみると面白半分で寝て みて悪夢を見たって人が結構な数いた延々 お前の親父はろでなしだって言われたり家 の間取りが悪いみたいなことを延々言われ て飽きてきてぶとへをこいたら刺されたと かお前はとにかくダメだって言われ続けた とかもいたらしいちなみにそのばあちゃん が何者なのかは今のところさっぱりらしい 67の叔父に聞いてみたけどあんなババ 知らんって言われたばあちゃんの正体は 以前としてなぞ遠いご先祖様でしょうかね そうじゃなければただの旗迷惑なババー です是非この部屋で寝てみたいですねお 天狗山子供の頃数日間田舎に預けられる ことがあった群馬の参幹部にある比較的 大きな家で裏にはお天狗山と呼ばれている じいちゃんの持ち山があったやることが ないとその山で落ちているセミを取ったり うろうろと歩き回ったりして時間を潰して いただが絶対に山頂に向かってはいけない と言われていてある場所から奥へは入った ことがなかった迷子になりそうだったので それより奥に行こうとも思わなかったある 時お天狗山で遊んでいると不に男の子が 現れた僕よりいくつか年上で多分小学4年 生くらいだろうかセミの取り方を教えて くれてもっといい場所があると促され僕は 初めて山の奥に足を踏み入れた途中のこと はあまり覚えていないがついたのはお天狗 さんの山頂だった小さく狭い山頂には古い が割と立派な祠のようなものが立ててあっ たセミを取るのにいい場所とは思えないが その祠を見て何か真発見をしたような満足 感を感じていたと思うしかし時刻はすでに 有国で山頂も薄暗くなりかけており戻る道 はもう暗くなっているようだったため早く 帰ろうと思っていたそう申し出ても男の子 は祠を開けて中の床板を剥がしてほしいと 懇願するので祠の扉を開いた中にはこれと 言って積分や観音の類いもなくガランとし て誇りぽかった床板は剥がせないとしぶっ

て見せたが彼が言うには床板の下には何か 宝物があるらしい苦労して床の一部をなん とか開けることができた中には薄っぺらく てボロボロに錆びた刀剣のようなものが いくつかと古性が散らかっていた錆びて ガスガスだけど本物の刀だと思い興奮した が子供の手でも容易に折れるほど口ていた もっといいものはないいかと奥を覗き込ん だが暗くてよく見えず見える範囲では 目新しいものはなかったもっと開けて 欲しいと頼まれたが祠を壊すことの祟りや 失跡を恐れるべきなのともう暗くなってき たことを理由に拒んだ男の子はがっかりし た様子だったが僕に古性を何枚かよして ありがとうと言って1本道だったが帰る 道筋を教えてくれた不安だったので一緒に 帰ろうと言ったが一緒にはいけないと言わ れた祠は直しておくから心配無用とのこと だったので僕は暗い山道を懸命に戻った 途中で心配して探しに出たじいちゃんと 出会い音符してもらって山を降りた庭先に はばあちゃんが心配そうに待っていてああ 良かったとアドしながら手に何を持って いるのと尋ねてきた昔のお金これ本物だよ ねと勝ちの確認のために古性を見せると 2人の顔色が変わった男の子がいて2人で 遊んだことや祠を見つけたことなどを話し 古性は彼にもらったものだと話したじい ちゃんは他に何を話したか何か約束をした か彼は名を名乗ったかなどを必要に 問いただしたが具体的なことになるとなぜ か遠い昔の記憶のように曖昧であったもう お天狗山に登ってはいけないと釘を刺され 以降お天狗山には行っていないその男の子 は山の神なのか祠の下を探していたのは どうしてか訪ねてみてくれ話はそれからだ 男の子に禍々しい印象はないが新物の類い にしては何か弱々しく祖父母の警戒の仕方 が変だと思う床下の下には宝物があると 言っていたがそれが何かあるいは本当なの かは不明祖父母はすでに高いしに聞いても お天狗さんの山頂に祠があることも知ら ないもう何十年も経ったので今更深層救命 もする気はないがついでがあれば田舎に 行って山に登ってみようその少年は何者 だったのでしょうそして何を探していたの でしょうかこれを書き込んだ人がいつか 見つけた後に書き込んでくれることを願っ ていますゴミ屋敷のおっ さん地方士に乗った話自分が住んでる ところは群馬の完成な住宅街だが一見だけ 外れの草深いところにボロい2階屋があっ たいわゆる口ゴミ屋敷で家の前にタンクと かモーターみたいな部品が積み上げられて てブルーシートが被せられてたんだが夏場

にただよう異臭も合って近所でもトラブル になってた町内会で嫁が聞いてきた話に よると住んでるのは50から60のおっ さんブアで気まぐれに挨拶したり無視し たりと気難しそうな人で日中はほとんど家 に閉じこもってたみたい一度苦情申し立て に行った勇敢なおばちゃんによると酔っ てるのか頷いたり収支無言だったりまあ よく聞くゴミ屋敷の変人だったそうなで 異臭の他に問題なのがブーなのか図なのか なんとも言えん音自分も近所なので買い物 帰りに家の前通ったりしたことはあって 聞いたことはあるさほど大きい音ではない けど何かの低主派みたいな音がずっと流れ てたこれ近所にしてみたらイライラする だろうなと思ったんだが嫁の話で実際これ がトラブルの元だったと知る玄関脇の個人 真下庭にもみぐみたいな鉄塔があってやや 大きめのアンテナもあったて周波はここ から出されてるのかとも思ったがよく 分からなかった個人卓なのに無線マニアと か思ったな無線がどういうのか詳しくない ので違うかもそんなことが続いていたある 年とうとこの音が耐えきれなくなるくらい 大きくなったとかでついに市役所が動いて ゴミを撤去することになったそれがどう いうわけか夜には警察沙にここら当たり までが新聞に乗ったここからがやっと本題 です長々と前置きですまん実は自分には 県警に高校時代の友人がいる2人とももう いいとのおっさんなんでそいつもそこそこ の役職にいるやつです久しぶりに集まって 飲んだ時にふとそのゴミ屋敷の話が出たん だよこれはその友人に聞いた話試食員が そのゴミ屋敷に入った際中は例に漏れず 生活ゴミやおもいっぱいだったが機械とか 器具で埋め尽くされていた動いてるのも あれば壊れたまま放り出されたものもあっ た中には戦事中のカつきみたいなのまで あったメーカーに問い合わせたら戦時中に 生産されていたもので当然もう使われてい ないとのことかつこれは昇信じがいので 友人に何回も確認したけど確かに戦事 もしくはそれ以前に作られてたものらしい あと壊れてたけどかなり初期のパソコン 80年代初期あたりもあったこれで終われ ばただの起人変人で住んだのだが問題は そこに住んでたのがおっさん1人じゃ なかったってことなんとおそらく計6人他 に名がその家に住んでたそうな他に名は なんとなくお分かりかと思うが死体でした 450年以上経って発こみかしたのが2体 2回部屋の炭に寝かせらてたそうでこれで 通報されましたおっさんを覗く後のご名は 親族なのか息子なのかみんな男性全員

いわゆるアアアな人たちうち何人か見た目 がよく似てるので苦情おばちゃんも全く 気づいてなかったみたいだな党のおっさん はというと通報する市内で押し問答のうち に姿をくらましてどこに行ったのか分から なくなってるこれはさっきまで話してた おっさんだと思ってたらいつの間にか別の アアアさんになってたからだそうでその場 の誰も気づかなかったらしいおそらく6人 というのはそれが確認できないため当時 警察では機械の設置具合からおっさんには 専門的知識があった後の5人には到底でき ないものだと見てたらしいけどそのおっ さんがこの家で何をやっていたのかどう いう身の上でどこから来てどこへ行ったの か全く検討もつず結局ゴミ屋敷で死行き例 の5人は施設に保護という形で終わらせた そうです10年くらい前の話ちなみに老化 してボロボロだけどその鉄塔はまだ近所に 立ってる低周波はもう聞こえてませんです 群馬県民の方でこの事件を知ってる方はい ますか行方をくらませたおっさんはどこに 消えたのでしょうね山が 笑う親父に聞いた話ですが当時の親父の 趣味は経由釣りでたまたま山中で知り合っ たまをなりわいにしていたAさんに教えて いただいたそうですAさんは当時群馬県の 常川お7日から20日くらいかけて野宿を しながらあやマスなどを火から上流へと 釣りのり民宿などへ下ろしていたそうです そんなAさんが何度か経験した怖いお話 ですいつものようにポイントを変えるため に山中を歩いているとその人の表現山が 笑うで静かだった山中が急にざわざわと 騒がしくなり四方発砲から視線を感じる時 があるそうですそしてそういう時は必ず 決まった行動をしたようです釣った川魚を 腐敗防止のためにさきながらザックに入れ ていたそうですがさばきに使用するナイフ をザックの口部分に歯が真上に向くように 固定して歩き続けたそうですそうすると 不思議と笑いが収まったのだそうですA さんとは1度だけあったことがあります私 が小学生の時親父に初めて釣りに連れて 行ってもらった時ですAさんの容姿は全く 記憶にないのですが釣り上げたその場で 焼いてくれた鮎の塩焼きの味だけは はっきりと覚えていますとっても美味しい 鮎でした翌山が笑う経験しています仕事で 翌山に入るのですが今でもよく経験します 私の場合は普段なを腰の後ろに吊している のですがそれが横に水平になるように 付け替えますこれは地元の元英輪所務の 牢屋から聞いて実践してるお間ないみたい なものです山に生きる人たちには彼らが

培った息抜き術があるのでしょうね次は ないから [音楽] な出張で群馬に行った時のこと仕事を終え てレンタカーを返すために駅に向かって車 を走らせていた冬という季節のせいでそれ ほど遅い時間でもないにも関わらず当たり はすっかり薄暗くなっていた暖房を ガンガンに効かせた社中で心地いい検体感 を感じながら山道をのんびりと車を進めて いると突然爆音と共後方から光の乱舞ほど なくすると1台のバイクが爆音を響かせ ならが接近してきて俺の車の後方で狂った ように車体を踊らせているめんどくせえな バックミラーで反射するライトに迫撃し ながら車のスピードを落として抜かし やすいようにしてやるすぐに煽るのに飽き たのかバイクは爆音を上げながらもう スピードで俺の車を追い抜いていった前方 に遠ざかっていく爆音にほとしながら車の スピード上げようとするとバイクが 走り去っていった空中に光が踊ったのが 見え衝撃音が聞こえてきたアホが事故った かそう思いながら事故に巻き込まれない よう慎重に車を進めると道路上に点灯して いる人の姿と飛しげたガードレールが見え た放置するわけにもいかずハザードランプ をつけて車を止め人影若い男の元に近寄っ ていくと体を胎児のように丸めた姿勢で 何かぶつぶつ呟いているごめんなさい ごめんなさいごめんなさいごめんなさい何 謝ってんだと思いながらも男におい大丈夫 かと声をかけるがこちらに気づかないのか 男は目を閉じたまま延々と謝罪の言葉を 続けている頭を打ったり怪我をしてはどう かと考えたので男の体に触ることもできず おい怪我してねえかと大きな声をあげると 男はパッと目を見開いて俺の方を見た結局 足が痛くて動かせないと男が言うので携帯 電話で救急車を呼び119番には男に現在 地を聞いて場所を説明した救急車が来る までに30分ほどかかるということなので それまでの間男のそばについていてやる ことになったただ待っているのも今だった のでタバコを吸いながら男に声をかける ことにしたあんたも吸うかとタバコを 進めるが男は首を横に振る俺が来た時なん で謝ってたのと尋ねると男は下を向いて 落ち着かなさそうにしている事故起こして 謝るぐらいなら変な運転しなきゃいい じゃん危ないし男が何も言わないので さらに大丈夫かっって声をかけるといや 違うんすよと言いにくそうにぼそり言う 容量を得ない男の回答に違うって何がと さらに促すと男はようやく謝っていた理由

をボソボソと話し始めた俺の車を追い抜い てから調子に乗ってスピード出していると 急にロックがかかったようにハンドル操作 ができなくなりバイクが点灯しそうになっ たことそのままシャドウから外れそうに なったので必死でバイクから飛び降りて下 に道路に叩きつけられたこと衝撃と痛みに うめいているとおいと声をかけられて目を 開けると着物着て杖をついた1本足の髭面 のおっさんが立っていたこと髭面のおっ さんが男のこと睨みながらうるさいと言い 次はないからだなと言って杖を男の花咲の 路面に音を立ててついたこと次に声をかけ られて目を開けたら俺がいたこと異常の ことをぼそぼそと言うと男はむっつりと 黙ってしまう俺は2本目の吸殻を携帯灰皿 に突っ込みながら次がないって言われたん ならそうならないよすらいいだろさとす ように男に言うとはいと消え入りそうな声 で男は答えたため息を吐き出して何気なく 三輪の方を見ると道路との境にある木の影 にぼわっと浮かび上がるように白っぽい 人影が見える俺はビビって弁してください て思いながら頭を下げた頭を上げて再び 小陰の方を見た時には人影はいなくなって いた以上です夜に爆音で暴走していたら 殺されても文句言えませんね同じところを 何度も爆音で通る場合はピアノ線に気を つけ ましょう誘い込まとする もの今から20年ほど前夜中に山道を ドライブしていた興から武道峠を越え しばらく進むと道路の真ん中に人が見見え た車のスピードを落とし近づくとその人は おいおいというような感じで両手を振って いた俺はなんか事故でもあったのかと思い 車を徐行させるとその人はダッシュで逃げ て橋を渡って横道に入ってしまったその まま徐行して近づくと横道の奥の方で人が 見えた再び両手を大きく振っているその道 に入ろうとすると再びダッシュで逃げるな のでその道に入るのをやめたもし事件や 事故ならば車に近寄って俺に助けを求める はずだがなんであいつは逃げるのかと思っ たが場所をよく考えたらもしかしてと思い 俺の方が逃げ出したもし両手を振る人の方 に進んでいったらどこまで行ったんだろう か今の話の場所って曰つきのところみたい だがどこ722の場所は群馬県上野村の オタさんに向かう林道です夜長野県側から 武道峠を抜けて降りてきたら人が両手を 振っていたんだ近づいたらそいつはダシュ してその林道に向かって走っていったで その場所で両手を振っていたんだが怖くて そっちには行かなかったわ当時はダムも

なくてさびれた林道っぽかった私も 1997年に似たような体験をした立場場 人物を特定されるとまずいので書ける ところだけ書くと1997年晩集本州防止 の林道上50mほど先に身長2m強で人型 の物が手を振るのを複数人で確認ある程度 近づくと山川の茂みに入る何かトラブルか と思い声をかけるが返答はなし気味が 悪かったが無視して2kmほど登るとまた さっきの都堂型のものが手を振っている また例により近づくと隠れるそこで茶を 沸かしタバコを吸いながら後を多か相談 トラブルであれば返事をするはずだと論 付け無視することになったイ人型のものは 出なかったついていってしまうとどうなっ てしまうのでしょうか定番では崖に落ち そうになるとかでしょうかねちなみに こんな書き込みもありました722は犯罪 でも似たようなの聞いたことあるな女性 ドライバーを狙いうちに工事中だから こちらから迂回してくださいと袋工事に 誘導するこっちの方が怖いですね怪しい 誘導員には男女共に気をつけて ください かかし年末から年明けにかけて俺は実家の ある群馬に戻って郵便局でバイトをしてい た高校2年の時から長期休みの時は必ず この郵便局でバイトをしていたし田舎な こともあってその郵便局の配達ルートを 全て覚えていたそんなこともあって局員に は即戦力が来てくれたと喜ばれたが今回 初めて郵便局でバイトするという攻防Sの 印刷を任されてしまった早い話が23日 一緒に配達して配達ルートを覚えさせろと いうことだこのSかなりのお調子者で俺と はすぐに冗談を言い合える中になった こいつが配るところは50か所程度配る家 は少ないが次の配達場所までめちゃくちゃ 遠い俗にとびと呼ばれている地域だバイト を初めて8日目だった俺とSの配達地域は 隣同士だったこともあり局に帰る時にバス 停横の自販機で待ち合わせをしていたその 日Sは目を真っ赤にして涙を流しながら もうスピードで自転車を漕いで現れた時間 は17時になろうとしていてバイトは曲に 帰らないといけない時間を大幅に過ぎて いるこけたらしく顔も服も自転車も 泥まみれだったどうしたんだと聞くと やばいやばいやばいを繰り返すだけで容量 を得ない俺は配達物を破噴出したのかと 思ってとりあえず曲に戻るぞと言ってSを 引っ張って曲まで戻ったSの姿を見た集配 下の課長が何事かと駆け寄ってきた課長が どうした手紙をなくしちゃったのかと聞く とSは全部配りましたと言ったどうにも

こうにも容量が得ず俺が何があったんだと 聞くと信じてくれないからとSは言った その後数名の局員が帰ってきて同じような ことをSに聞いたが信じてもらえないから の一点張り1人の局員がもしかして真っ黒 のかかしを見たのかと聞くとSは何度も 頷いたもう1人の局員がああ森でそれとも かと聞くとSは両方と答えたSの配達 ルートにAという家がある配達物を見る 限り中年の夫婦が2人で住んでいるようだ そこに行くには300mほどの暗い森を 抜け小さな小川を渡り畑の中道を通ら なければならないぶっちゃけこんなところ に家立てるなと言いたくなるようなところ だそのA卓は20年くらい前に火事になっ たらしいその家事で夫婦の子供と年寄りの 3名が亡くなったそうだ年寄りのじいさん は子供を病院に運ぼうとして森の道で力 尽きてばあさんは黒焦げで小川に浮かんで いて子供は救急車で病院に運ばれたが位相 先の病院で死亡したそうだ今託があるのは 畑の中道を通ったところになっているが前 は今の畑があったところらしい局員の話で はじいさんは子供を探してばあさんは今も 暑さから逃げようとしているんじゃないか ということだ最初はかかしだと思っただ けど真っ黒な頭の目が開いた真っ白だった とSは言った俺もふと思い返してみた確か あの畑には欠かしはなかっただけど今年に なって1回だけ川に浮かぶかしを見た気が する以上です亡くなった時の姿のまま 苦しみ続けているいつか成仏できるといい ですねいかがでしたか前行編でお送りした 群馬の怖い話群馬に変なイメージを持つの はやめましょう怖い話もたくさんあるいい ところです是非感想をお聞かせくださいご 視聴くださりありがとうございましたまた 見てね

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元スレ
https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1529557486/
https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1329163799/
https://toki.5ch.net/test/read.cgi/occult/1305792122/
https://hobby4.5ch.net/test/read.cgi/occult/1053937529/
https://hobby4.5ch.net/test/read.cgi/occult/1075630036/
https://toki.5ch.net/test/read.cgi/occult/1310517658/

BGMのオルゴール系のはほぼこちら様からです↓
 R3 Music Box ~癒しのオルゴールサウンド~
 https://www.youtube.com/channel/UCTViq1SXc_PNdWB9BlZpvqA
その他の曲はこちら様からお借りしています。
https://vsq.co.jp/plus/
https://dova-s.jp/
https://music.storyinvention.com/

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46件のコメント

  1. 山が笑う、もしくは山笑うは春の季語です、花開くことをそう表現するそうです、山がわらうと平仮名なのはそれと差別化するためでしょうか

  2. みどり市にある貴船神社へ毎年初詣に行くのですが、10数年前に一度だけ榛名神社へ初詣に行ったらその年は、兄が入院するわ、事故に合うわでヒドイ目に逢いました。
    それからは初詣は確定で貴船神社です。(みどり市には住んでないです)

  3. 学生時代住んでた長崎なら怖い実体験沢山あったんだけど、どっか書き込めるスレないのかな
    何故か地元に帰ったら霊感も何も無くなった

  4. 今飲んでる薬の副作用で布団が浮き上がる勢いの屁が出るので悪夢の婆さんと勝負してみたい

  5. 月夜野町の峠のキツネに化かされる話が無かったなぁ、鉄板なのに

    あと、前橋の広瀬団地のあたりにあったお化け屋敷、まだ有るのかな?

  6. 群馬出身だけど一つも聞いたことのない話でしたね

    唯一御巣鷹山のは違う形で聞いたことはあります
    1985年に起きた御巣鷹山日航機墜落事故のお話です

    あの事故があってから少しして、御巣鷹山近くの林道を走ってると「大阪はどっち方向ですか?」って聞いてくる男の人がいるから、おかしいな?と思いながら「あっちの方ですよ」って指さしながら教えたらお礼を言われて歩き出したと思ったらフッと消えたっての聞いたことあります

    どうせ作り話だろうけど

  7. かかしの話!!ずっと昔に読んだっきりもう一度読もうと思ってもなかなか見つけられなかったやつだったのでびっくりしました感謝

  8. ん~たぶん大丈夫です。
    これ友人にも聞いた話なんですが(何かの本に書いてあったとか?)
    群馬がネタにされコケにされ弄り倒されてるのを見てどこの人より笑って喜んでるのは群馬県民なんだそうです(笑)
    実際自分もそうですw

  9. 群馬、前後編視聴させてもらったけど、オカルト多すぎてヒエッってなってる。
    魔境やないかい……!
    人怖は東京強いけど、オカルトは群馬強い……。

  10. 怖い話じゃないけど(怖かったけど)買い物帰りに歩いてたら自転車乗ったおじいさんが自分の方見るなり突然止まってこっち見ながら「群馬のぉぉぉお!!山の奥ぅぅぅぅぅう!!!」てわけわかんないこと叫ばれてびびった。さすが群馬(?)

  11. 赤城山の大沼のロッジで昔働いていた父親いわく、大沼でボート事故4した人の霊?がよくいるらしいです。

  12. 山奥の林道でおーいおーいと手を振って車を停めるのは昭和の中頃までいた山賊が使った手だと聞いた
    まあ今もそれを真似するやつはいるのかもね

  13. 後編、ありがとうございます

    もしかしたらあの有名な「G県厨」も出てくるかと思ったのですが、長すぎるしはっきり群馬県かは分からないですものね

  14. 確か群馬だった気がするけど
    めっちゃデカイ天狗のお面の神社?寺?が怖かったな
    小学生の自分からしたら何で親はこんな所に連れてきたん?って思って早く帰ろうって言ってた
    後群馬で怖いなと思ったのは赤城神社行くまでの道のりの何回かに花瓶がお供えされてた事かな

  15. 群馬後編、初見の話ばかりで長さも丁度よく面白い話ばかりだったー!!ゆっ怖さんいい仕事するなー!いつもありがとうございます!

  16. 主さんのそのままコピペで喋らせるんじゃなくて、誤字脱字を直して聞き取りやすくしてくれるところめっちゃ好き

  17. 群馬なら碓氷峠ですかね。
    道路の方も鉄道跡の方も心霊スポット扱いをされてます。
    霊感がある高校の先輩は、『めがね橋』の新線の方の線路上に侵入してカメラ構えてる撮り鉄(鉄橋に侵入して撮影した後、下りようとして転落死した輩)の幽霊を見かけたと云ってましたね。
    不法侵入気質のバカは死んでも治らぬ様です。
    鉄道の工事では500名の犠牲者が出ているのは慰霊碑がきちんと熊ノ平の駅構内、上りホームにあるので事実なのですが、その手の幽霊は廃線跡を国鉄の制服着て歩いたりしても見かけた事は無いですね。
    ただ、1950年の熊ノ平駅の土砂崩れの慰霊碑に、高崎第一機関区にいた伯父貴のお仲間の皆様の供養にとお経を上げていたら、その間だけはどんなに天候が荒れてても雨も風もピタリと止むので、「あぁ、ここには今もまだ『いる』んだなぁ」と思いました。

  18. 昔読んだことある懐かしいお話がゆっこわさんで聞けて非常に嬉しい🥰
    群馬とかもだけど、他に山や自然に囲まれた場所での話って人がどう足掻いても敵わない様な絶対的な存在を感じさせてくれてとても好き
    山神様に分からせられる感じ🥴

  19. 「誘い込もうとするもの」の話、かなり似た話を叔父から昔聞いたことがありました。夕暮れにトラックを運転していると黒っぽいものが遠くで手を振っていて、近づくと逃げるけどまた現れて手を振る、という話。もう二十年以上前、私が子供の頃に聞いた話なので、今動画見ていてそっくりな話が流れてきて本当にびっくりしました(叔父が私と弟を怖がらせるために作った話だと思ってた) 場所は詳しくは教えてもらってないですが、叔父も私も関東の人間なのでもしかしたら群馬あたりで経験したのかもしれません。ずっと単なる作り話だと思っていたので、今そうではないかもしれない可能性を知り、とても驚いてます。

  20. グンマーに伊勢崎市というスゴイ所がある。なにがスゴイって何にもないw
    ほんっっとおおに駅前にもなにもない。かつて宮崎駿と高畑勲が「母をたずねて三千里」のロケハンのために、アルゼンチンのパンパに降り立った時、あまりにもなにもなくて愕然として頭を抱えたという話があるが、伊勢崎市はまさに日本のパンパ。山もなく谷もなく、なにも見えはしない。寺の境内にでっかい観覧車が一個あって、それが伊勢崎市のすべてというのがもうオカルトだwwww

  21. 4年前くらいに夜中、妙義山をドライブで
    登ってた時にSUBARU車だったんだけど
    アイサイトが勝手に働いて車が
    止まっちゃった事あって1人だったし、
    結構怖かったw

    妙義山は戦時中に自決か戦闘かで亡く
    なられた兵隊さん達がよく見掛けれるって
    聞いた事がある。

  22. 俺生まれてからずっと群馬に住んでるけど90年代後半から2000年代前半に県内でゴミ屋敷から死体が発見されて障害を持つ人が住んでたなんて話はちょっと聞いた事ねぇな

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