MTBのマクハル施工

こんにちは研究員の加藤しですえ今日は マウンテンバイクのえチレスチューブレス タイヤですねこちらの方のマハ施工をして いきますんでよろしくお願いいたします まずリムですねこちらのリムの表面ですね こちらを脱脂していき ます面 を脱ししますで今度はのこの間ですねこの 間のところも きちんと今度 えバルブですねバルブを取り付けてきます この時にですねバルブのこのゴムの部分 ですねこちらも脱脂して くださいはいですね出しできましたねはい そしたら今度これをバルブをセットするん ですがこの時にですねマハを先 に塗ってもらい ますノりの代わりですねこの辺までこの セットしといてですねマハこれ今マハが 入ってるんですけどマハをこのように 垂らしてきますでこのまま セットです ねね 結構やっぱりこのバルブのところからの このエア漏れが多くてですねあのマハを 一旦これ塗ることによって止まりますので きちんと塗って くださいで皆さんご存知だと思うんです けど閉める時にプライヤーだとかペンチだ とかは使わないでくださいはいこれで閉め ましたはいでは次にあのこちらのタイヤを セットしてくんですがこのタイヤの裏面 ですねこちらもきちんと脱脂をします裏面 とそれからビードの部分ですねこちらを 脱脂してき [音楽] ます でビードの部分ですねビードです ねはいでは今あのこちらが脱脂したタイヤ になってますこちらが元々まだ脱脂して ないタイヤですねで脱脂ができたかどう かっていうのをきちんとこの確認してみ ますまず脱脂がしてないタイヤですねして ないタイヤちょっと垂らしてみます ねこのように このあ弾いてこれだと膜ができない状態 ですねでこちら今脱脂したタイヤです ねきちんと出しができてるかどうか確認を このようなよにして くださいこれであればもう出しができて ますんでこのような風になるまで膜が張る 状態まできちんと脱脂をしてくださいはい 重要なポイントになり ますはいでは今あのリムにですね脱脂した このタイヤですねこちらを装着してきます

よしオッケーですねはいこれでタイヤの方 の装着ができましたはいで今これタイヤを 装着して今えっとリムの真ん中にタイヤが ビードが落ちてる状態ですねでここから マハをセットしてきますでコアをまず抜き ますこのワンパックのですね後ろの部分 ですねこちら でコアが抜けますの で抜けました ねそししたらここに今度マハを入れていき ますまず60mLです ね今回240入れますんで4回やり ます はいこれで今240入りましたねしたらえ 今度コアを締め ますこのビードのここですね見えますかね ここここの部分にですねマハをけたいん ですねここから結構あのケーシングを伝っ てですね空気が漏れてくることがあります のでこのビードの施工をしていきます ではまず一旦1回回し ますゆっくりです ね回していただいてはいでここのように このようにですねマハが垂れてきますんで ここでこのビードにですね中腹をつけてく ですねこういう風 に でこのように垂れてきた部分はこの液体の まんま拭くとですね結構この取りにくく なってしまいますんで最後に乾いたら ペロっと取れますのであんまり触らない方 がいいと思いますはいでこれでこちらの 側面は オッケーで 度同じようにこちらですね はいですねビードを開けてき ます開けていき ますもうちょっとパチパチって言わなね これ よしはい綺麗に上がりましたね そしたらコアをネジ締めて でこゆっくりですね ゆっくり回転をさしていきますでこの時に 今マハがあの底の部分にですね結構溜まっ てるんですがあまり勢いよく回すと中で このかき混ぜこの泡状になってしまうん ですねで青城になると綺麗な膜が張らない もんですからあのなるべくゆっくりですね ゆっくりこれぐらいで結構ですこれぐらい で数回転ちょっとして全体的にこの膜を ですね貼るような作業をしていただき ますこれでオッケーですねそしたら今度え 中のえ余分なマハをですね抜いてきますん で同じようにちょっとこれをバル上に持っ ててですね空気を抜き

ますこの時にですねこのごめんなさい伝え 忘れたんですけどこのバルブですねこれが えっと今たくさんのマハでこの作業をする とここに目詰まりをしてしまうことがあり ますんでちょっとなるべく古いようなもの を使っていただいてで最終的にえ製品とし て完成させる時にはあの新しいものをです ねけていただくような風のがいいと思い ますそしたらえ今から余分な中の シーラントをですねバハを抜いていきます ん で うん205ぐらいですね はいでこれでえっときちんと抜けましたん であもう泡ですねはい もうない中なし です戻し てでコアですねこれは新しいコアですね こちらを装着し ます最後空気入れる時には フロアーポンプです ねおおぴったりうん ぴったり よしはい えいいですかはいちょっと余談なんです けどこの抜きトルですねこちらがですね 使ってる間にこのどうも動きがこの硬く なってですね使いづらいというお言葉を 結構いただきますので硬くなってしまった 時にはこの内面ですね内面にですねあの車 のワックスだとかそれからあの理系剤を ちょっと手につけてですねで内側にこの 少し塗って いただくはいこれ でスムーズにまた動くようになりますので はいこのような風に使っていただければと 思います以上ですありがとうございまし た

MTBのマクハル施工をまとめました。総集編です、11分と長いので
手順ごとに小分けして必要な部分だけ見ていただける動画も作ります。
最初はマニアックな手順に思われるかもしれませんが、この施工をすると
パンクリスクも大幅に消え、TUBELESSCUEでの修理も簡単に出来ます。
基本的にロードタイヤも同じ手順になります。
MTBで施工される方はMAKUHAL520mlをお勧めします。
最初に必要な量が240mlと多いからです。しかしMTB26x2.25サイズでタイヤの中に残る量は32グラムです。マクハルは水分が50パーセントですから
乾燥すると半分の16グラムがタイヤの重量増となります。

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2件のコメント

  1. 脱脂はパーツクリーナーが良いのでしょうか?
    ママレモンなどの食器洗剤で洗ってから乾拭きした後でも施工はできますか?

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