【速報】【石丸市長絶賛】「清志会の人たちではあり得ません」【安芸高田市】
本日は2024年3月6日の熊田議員の 一般質問です熊田議員と長い教育長の熱い やり取りにご注目ですはいそれでは議長名 なでえ2番の未来への投資についてという ことでお伺いしたいと思いますえまず財政 健全化と未来への投資についてということ で1番としてえ財政健全化と未来への投資 バランスの理想的な形を具体的にどのよう に考えているのかお伺いしたいと思い ますはい答弁をえます石丸市長反問で聞く ことも考えたんですがバランスという意味 がよくわかりませんでしたなのでそれを 除いたというかそれを超えたところでの話 を一応しておきたいと思い ますまずこれはもしかするとそのように 解釈されている誤解勘違さされてる方が あるのかもしれないんですが未来への投資 というのは未来の人たちのためだけの話で はありません未来の投資というのは自治体 の存続に不可欠 ですちょっと考えれば分かる話なんですが 現状以上を優先する町に未来はありません そんな町人がどんどん出てきますそして 帰ってきませんだからこの町こんなに弱体 化してますだからこそですの投資が何より も大事ですでバランスというかそれを可能 に垂らしのが財政の健全性だという認識を しています未来への投資をするためには 財政の余力が必要となってきます従って 今後も普段の努力として財政の健全化これ に取り組み続ける必要があるとの考え です答弁を終わります議長熊議員あの市長 が受け止めていただいたイメージと同じ ような私も質問をしたつもりです今 おっしゃったように財政健全化があってえ ま収支のバランスというのは取れるん だろうというのをここ3年間見てきて私も 強く感じておりますその中でえま未来の 投資がどれだけこの状態でできていくの かある意味こう収支のバランスを取って いきな未来の投資がどこまでできるんかな というのがですねえ私にはちょっと描き にくいところがあったんでそれは市長の頭 の中にあるんだろうなという思いでですね 市長がその財政解決をして収支のバランス を取りながらあるいはえ収入を増やしてく という努も随分されておりますのでその辺 がどんな風にしていけばその未来の投資が あ理想通りできるのかまそういう意味でえ どの辺がこう収支バランスという形でま 現状でもいいですけども現状が今どの くらいのうん位置付けにあるのかなという イメージが市長どのように持っておられる かというのを改めてもう一度お聞したいと 思います答弁を求めます石丸市長なんと
なく分からんではないご質問になったん ですが分かる範囲でお答えすると端的に 言えば経常収支比率が100を超えない 当たり前の話ですがこな当たり前のことが 意外に難しい 時代になってきていますこれはこの町に 限らずですが多くの実車で経常支率は上昇 傾向にありますなのでそれにまずは歯止め をかけちょっとでも下げる努力をこの2年 3年で行ってきましたでなんとか歯止めが 効いていますえその中で生まれたわずかな 裁量です ね経常所率で言えば1ポイントあるかない かの余力そこから演出してこれまでもお 話ししてきた次世代への投資未来への投資 教育分野の充実その辺りに注力をしていき まし たどこまでそれを具体的に言うか迷ったん ですが例えば財政切り詰めるとなったら 手取りバイク教育分野が切られます未来の 投資の最たる例なんですけども大人がそこ にいないからです先生教職員は いらっしゃいますがその発言力はかなり 限定的ですで保護者は外から見ているだけ です実際の現場学校現場がどうようになっ てるかなかなか認識されません議員の方 昨日まクくも田辺議員が色々と見て回って くださったという話はありましたがこれ までそんな話あったでしょう か大人のしかし近所の話を聞いて回って ここに来て質問するというのはあったかも しれませんがこの本当に市民の代表として 市民の声を拾い上げてきたというのは あまり多くないように感じますえその意味 でこれまで内がにされてきたそのような 本当は1番大事なところそこへの投資を これまでもやってきましたしこれからも やっていくべきだと考えてますちょっと うまく質問にお答えできてないかもしれ ないですが一旦ここでお返しします答弁を 終わります議員まざっくりとした質問なん でええにくいというのは承知のいでまお 話ししてますんでえまその上でえ言います とまあ経常収支率も含めてえま歳入 をま支出を切り詰めていくということも あるんですが歳入をどうやって増やして いくかということも含めてですねえ今後の 課題でもあろうと思いますまそれに石丸 市長ま観光振興と言いますか関係人口と いうものを増やす中でそういった経済的な 効果を促してくということですが それがどのくらいまでできるという風に 予想されておるのかなというこれを ざっくりとした質問なんですが視聴がこれ まで3年間にやって来られてえま神楽
サッカあそしてえもう1つなんだったです かねモ校のこの3つでかなり関係人口増え ていったというのもありますしま YouTubeの関係でえそういった費用 も入ってくるということですがまこれが どれくらいまで伸ばせるのかなとその収入 の部分をどれくらい伸ばしてま財政改は 当然え建物も含めて30%削減というの 目標をきちっとやってこうということです けどもまその収支バランスを含めてどんな 風にえ視がイメージされておるのかという ところがあ現状で分かればイメージを伝え ていただければなという思いです 答弁を求めます石丸市長収入を歳入を できるだけ増やしたいというのはもちろん そうなんですけども今おっしゃったような 入を増やす手立てほぼないという理解 が正しいと思います安全だと思いますこれ から日本において3位を増やすなんてのは ルできるわけがありません現実的に無理 ですはっきり断してきますたまたま 今我が市においてはYouTubeの広告 収入等でプル里納税のありかなり臨時的な 収入がありますプザ納税で言えば今年度 1億2億円以上ですね上れましたでこの前 補正予算組んだところですが YouTube関連の収入で月200万 ほど入ってきてますこの1さのところまで 読んで900万ほど保守的に積もって入し ますが来年の予算においてはえ通年では 読んでいませんえ一旦市長の人気まででえ 計算を止めていますそれぐらい先のことは 分かりませんいつまでもあると思わない方 が懸命ですえそうした上でやはり問題なの は歳出ですここをいかに情勢に合わせて いくかそれしかありませんで端的に言えば これから少子高齢化まだ進みますで人その ものは減るんですけども少子高齢化が進む つまり高齢者の割合が高くなっていくん ですね今現時点で高齢化比率4割40%を 超えていますがまだ高くなってきますそう した時に高齢者を対象とした事業ここの 総額にキャップをはめる必要があります出 なければま無人像とは言いませんが まだまだ増えていきますなのでですえこの 数年でえ予算編成をする際にその点を留意 しました何かと言えば えこれまで使ってたお金を上限にするとで そこから先は頭ですよと例えばえ高齢者 向けの事業何か100万円のものがあった とで対象者が100人いるとしたらもう 100万円1人1万円でキャップなんです 今でこれが200人に増えました従来の やり方で言ったら200万まで増えます 対象倍増なんでそうじゃなくてもう総額が
100万でキャップはめてるんで200人 になったら1人5000円なんです よそうて ば人口減少の中高齢化が進んでも財政は なんとか持ちこえられますで逆に来年産で あげている小中学校の給食無償化これは 財政にとって非常に健全的な試みですなぜ かと言えば残念ながら子供の数増えない からです来年度が大体1億円でピークそこ から先は前言してきますだんだん確実に 減っていきますこれが続不可能な財政運営 ですなのでえバランスという風に おっしゃるんですがあまり明るい絵はそこ にはありませんただただ現実を直視して できることをやっていくそれしか生き残る 道はないと考えてい ます答弁を終わります議員まかなり私も その説明でえ不入した部分がかなりあり ますでえま入は増える込みというのは 厳しく見るというのはま市長のこれまでの 考え方からすれとすればそうだなというふ に思いますしま祭室を削減するというのも 当然ま大きなこう施設そういったものを 整理してくというのもま大きな効果が出る ということで厳しくやられてまかなりそれ に対する反感も生まれておるというのは 現実ですけどもまそういった中でえ1番で ちょっと言おうと思ったところを忘れたと いうのは高齢者のやはりこと今おっしゃい ましたけども高齢者をできるだけ元気な ままでえ生きてもらうということが大事だ と思うんですねえその上でえ先ほど1番で 申し上げたかったことはあの車が運転でき なくなるとま外に出ない外に出ないと だんだんこもりがちになって健康状態ま 肉体も精神も少しずつ弱ってくるという ことがあるんでまそういった意味でもあの 今年 の4月からですかねあの孤立対策推進法と いうのが実行されるという風に聞いておる んですがまそこらの対策も含めてえここは 社会のあらゆる え分野でえそういった孤立対策推進法と いうのを推進しなさいという風なことが 書いてありますが まこういった中身に対しても先ほどのえ 高齢者の運転をできるだけ止めないように するということも1つの お背景としてはあ効果が出てくるんかなと いう気がしますんでまそういったところを 1番でももう少しそういった視点を持って やっていただきたいということをえ伝えて そのことをどう受け止められるかという ことをちょっと聞きたかったんですけども ままずそこまででもしお答えできればあお
答えいただきたいと思い ます答弁をえます長石丸市長ちょうど私も 1つ目の質問でもうちょっと喋ろうかなと 思ってたのでちょうど良いなという感じな んですが未来の投資という文脈でえ実に これは全くふさわしいなという風に感じ ます何かと言えば未来というのは単に子供 だけの話じゃないんですね今ここに生き てるほとんどの人はまだまだ生き続けられ ますそうした時に全員が当事者ですで車の 話に限ってえば移動手段がなくなるそれは すなわちクリティオブライフという言葉も 扱われてなかったの生活の質人生の質です ねそれを担保する守るというのは非常に 大事な観点だという風に捉えていますなの でですグッドドライバーレッスンというの は安全に楽しく運転をしましょうという 趣旨の取り組みになってい ます免許変のあれを推奨は来年ないんでし ねはいえこれまで秋田方市は免許変更を 推奨するという観点からえっと特典をつけ ていましたタシ補助権でしたっけお助け バスワゴン調かなはいチケットをつけてた んですけどもあれをなくしますえそれなぜ かといえば今お話しした通りです免許変更 しましょうというのは絶やすいことです が実際変更した後困ってしまっては一体何 のための施策なんだろうとなってしまう からですもちろん安全が確保できないと 自分で自信がないと判断されるんであれば 当然自主的に変更すべきではあるんです けども行政として無責任にそれを推奨する ことはできないとやるべきではないと考え その特典を廃止しますえなのでちょっとご 質問にどこまでお答えできてるか自信が ないんですがその高齢者の運転に限って 言えば可能な限り安全に運転が続けられる ようとしては支援をしていくというのが 本来あるべき行政の役割だろうという風に 考えてます答弁を終わりますま議員えそれ では2番に入りますえ未来への投資につい て具体的に教育現場以外の内容を含めてお 伺いし ます答弁を求めます丸市長その最たる例と して教育を上げたというのは昨日からお 話ししている通りですでそれ以外も今少し 触れたんですけどもおよそ事務事業施策と いうものは未来への投資に何らかの形では 関わってきますで中でも特に具体的とあっ たのでお伝えすればこれをもうお話しし てる話なんですが神楽モリも隣 サンフレッチ広島この3つですねこれらが 市にとって大きな魅力でありますし まだまだ大きな魅力になっていくという風 に考えてますそうした時に今申し上げた3
つというのはこの町のえオリジナリティと してえ非常に有用であるという評価をして いますえですのでこれらを通して外に アピールすると同時に市民がまとまりえ そこからこの思いを次の世代へとついで いけるという風に考えてい ます改めてお伝えしますが我々がここで 覚悟を決め行動を起こしていかなければ この町は消滅し ます火例えではありません本当に自治体と してなくなり ます財政破綻した霊夕張氏が有名ですが あの後起きてないからみんな油断してる だけ です起きてからじゃ遅いんです受信に似て いますただ災害よりもっと静かな危機です これは気がついた時にはもう終わって ますなの でこれまでも取り組んできましたがこれ からも引き続き財政の健全性を維持し ながら次世代への投資を続けていくしか この町が生残の道はないという考えです 答弁を終わります議員ま関係関係人口の ことでもおっしゃったようにま3つの観光 事業守り隣校そしてサンフレッチェ神楽 これを今のま教育に関係する若い世代が ですねま教育長にもちょっと見解を聞き たいと思うんですがそこらがどんな風に 受け止めておるのかなというまこれは感覚 的になるかは分かりませんけども次次の 世代は若い世代が次のそういったことに どう関わっていってくれるのかなというの はあ今の教育現場あたりでつめるのかどう かと分かりませんけどもこれがやっぱ 繋がっていかないと意味がないと思うん ですねえそれをどんな風に捉えておられる のかというのをちょっと聞いてみたいと 思います答弁を求めます長石丸市長では まず私の方から答えられる分かる範囲でお 話をしますえ1つ例を上げればモ元なり この意識は次の世代へと繋がっていったと いう風に考えますなぜならばない議員が もしかしたらあるかもしれないんですが 先日この町のキャッチフレーズが決まり ました1758点から選んで最後の1つ中 学校と高校の生徒会長に託しました彼らが 選んだのが100万一心という言葉でした モ元成の言葉ですねなので次代にはもう しっかりと受け渡せてる面があろうかと 思います続いて答弁があるありますので 発言を許します長長井教育長私はですね ここ数年子供たちが政治への関心行政への 関心が確実に高まっていると思います昨日 も議論がありましたが例えば中学生生徒会 の海外
派遣これらを見ても あこういう形で僕らが私らが海外派遣へ 行くことができるんかまず市長が政策とし て打ち出してで議会がそれを承認して くださるそういう形の中 で私たちの未来への夢目標というのを持ち 続けることができるんだなというそういう 流れが今確実にできてますそれは海外派遣 のことだけではありませんでもう1つ大事 だと思うのはですね 私が海外派遣にありがたいなという風に 思ってるのはまここでいうことではないか も分かりませんが私は生活保護保護過程で 大きくなりましたお涙頂戴で言ってるんで はないんですあのその中でですねやはり 以前やっていたま例えばニュージーランド であるとかシンガポールへの派遣というの は一定の経済力がないとやはり参加でき なかったんですこれは常々市長が言うこと ですだけど今回は全額行政の負担 です子供たち に海外で学ぶ 意欲それがあればある意味平等に参加する 資格が与えられたということ です以前ニュージーランド当の派遣があっ た時に私は個人的にはすごく反対をしてき た立場だったんですそれは公平性を変えて たからですそれで教育長を判明して当時は 教育委員会障害学習化が担当でしたので 奨学金のような形にでもし て一定の年齢例えば二十歳になっ たら返していくその間行政が負担する そんな制度はできんだろうかということを 当時の課長と様々検討したことがあります 残念ながら力を及ばずそれができません でした従って結局不公平なままで一定の 期間それが続いたということこの辺りを 生徒は確実に見てると思います県立への 生徒会への100万もそうだと思います そのよう に今 若い生徒たちが行政やあるいは政治に関心 を持っ て議員になって執行部へ逆にこういった ことを提案したいそういった子供たちが今 の流れで行くと確実に増えると思います そういう意味で昨日もお話をさせて いただいたようにこれからは間違いなく 生徒が主役の学校を作っていく未来 チャレンジ探求学習もその1つだという風 に捉えており ます答弁を終わります長熊あのま具体的な 予算についてはですねえ新年度の予算委員 会で詳しく言えるかなと思ったんですがま 今の基本的なことをですね確認できたんで
非常にありがたいなと思って聞かせて いただきました あの次世代リーダー育成の海外研修あの ちょっとリーダーという言葉にちょっと私 は引っかかっておるんですけども今局長 申されたように高宮町でニュージーランド 村あニュージーランドへ派遣事業というの があって私もかなり関わってきた人間の 1人でえその当時からあの本当に意欲の ある人を選抜する仕組みを作った方がいい んじゃないですかとその中でえ今教長っ たうに全額でも出してでも行けるような 意欲のある人を選んでいく方が公平性が 高いんじゃないですかという高根町議会の 時もそんな提案をしたことがありますま ただそれは選抜をするということ自体が なんか難しそうだったんでえ実現しません でしたけどもまさに教育長おしゃれな形が ふさわしいなという思いでおりますのでえ こういった制度というのはあいいなと思い ますでこのリーダーを育成するという言葉 は私の受け止め方が違うのかも分かりませ んがじゃあ他なあま英語とか海外行くと いうヨよりか他のところに視点がある子供 たちはじゃその海外に行ったリーダーたち が引っ張るというイメージなのかまたそれ は別な事で色々やっていくのかまその辺が あのざっくりとした形でえ書いてあるんで 分かりませんがその辺についてお考えが あればお伺いしたいと思います答弁を求め ます委長石丸市長まず次世代のリーダーと いう解釈なんですけどもこれは将来的に リーダーになる人間を育もうということで はありません 結果としてもしかしたらそうなるかもしれ ませんがそうではないです次世代というの は例えば今回の絵で言えば高校生中学 生彼らのリーダー今の生徒会長そのもの です高校と中学校の生徒会長にもっと もっと活躍してもらおうというのが一義的 なこの次世代のリーダーの意味 ですでえこれはえっと私の行のあるアシア の首相がおっしゃってたんですが単に英語 の勉強をしたいと海外の何かを学びたいっ て言うんであればわざわざ行く必要はない という風に言われてましたえなのでそう じゃなくて今の高校の中学校のリーダーと してですね憲文を広めてもらうとなので 当然必然的にそれはえ今のその高校と中 学校全生徒へと還元されるものだという風 に考えていますえ今の生徒会長たちのため だけにやるものでは全くなくえ全校生徒の ためですだからこそ生徒会長なんですね 生徒会長というのは全校生徒の投票で 決まっていますそこに民意が凝縮されるん
ですね今のこの場と全く同じ ですえそこへの 投資未来次世代への投資これ以上はないん ではないかという思いですいかがでしたか 15人の議員の中でも市民アンケートで 1番評価の高かった熊田議員この一般質問 の様子も見ていると市民からの評価が高い のも納得ですね子供たちへの投資に熱心な 長い教育長も熊田議員だからあのような 熱い答弁をされたのではないでしょうか皆 さんはどう思いましたかよろしければ コメント欄で感想をお待ちしております これがあるべき姿の議会だよなと思った方 は高評価とチャンネル登録をお願いいたし ます
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引用:
安芸高田市議会
https://www.youtube.com/@user-yv2pc7kx6d
VOICEVOX:青山龍星
楽曲提供:株式会社アイリング
#石丸市長 #安芸高田市 #清志会
13件のコメント
教育長素晴らしいです!感動しました。
清志会議員にはできない未来を見据えた良い議論ですねー。
田邊さんはねぇ・・・日和見だよね
『我田引水』
とは 意味がよくわかりました。
清志会と中国新聞と刷新ネットワークとシセイクラブを除き皆さん石丸市長のもとすごい成長しましたね!素晴らしいです!教育委員長も前は影が薄かったのに今では納得の行く答弁が出来る!石丸効果‼
今の安芸高田市の
一番の収益源は、
毛利元就、サンフレッチェ、神楽、
よりも、だんとつ石丸市長御本人です。
燃やせるものはなんでも燃やす、破綻目前の今は、一点突破、リーダーへの注目を集めるために、劇場型エンタメ型であろうと、なりふり構わず、やるしかない、
でないと安芸高田市は破綻する。
その、強い思いが、なぜ議員達に伝わらないのか、
非常時に、のらくらしていては潰れると危機感を持てないのは、
たぶん、自分達はその頃は既に議員でないことは確か、今の報酬を確保しておきたい。
更に、生きているかどうかもわからない、死んだ後の事などより、
今の自分の保身が大事、なんでしょう。
子供さんやお孫さんは、安芸高田市にはいらっしゃらないんでしょうか、
近くにいて、意見する家族はいないんでしょうか。
過去の「公明党議員が自分の出身高校について発言し返り討ちにあった」件を思い出した。あの議員は何処に行った、おとなしくなったな!田辺議員(シセイクラブ)は、しっかり是々非々を行っている。市民目線に立って感じた実情を述べている。「ある人から聞いた」だけでは実情が伴わない・説得力無し。これからもボロ丸出し議員が続いて、逝志会沈没、ご愁傷様ですね。
×××部分は「地震に似ています」か。たとえが的確。わかりやすい表現、こんな状態を認識できない議員(年老いた人)に、市長は苦労するのは当然。自分も60代だが、見ていて正直、国会以上に滑稽、どうしてこんな議員を選んだのか?理由を聞きたいよ、どうせ「知っている人」・「近所の人」・「よくして?もらっている」くらいかな。地方ならではの閉鎖社会の「掟」がいまだに根付いているのかな?「所詮は、地方」どうしようもない諦め感がもどかしい。市長はその意識改革をしている。わかる人にわかる、安芸高田市在住者の決起に期待する!
😅
シセイクラブも❌
マトモなのは熊高さんくらいでしょ
様々な動画を見て来ましたが、まともな議事を初めて見ました。ここに至るまでの3年以上、市長もとてつもない状況にありながらも、確実に実績を上げて来られ凄いです。この先も危機感を持って、この市の先行きに必要な措置を講じて、未来へ繋げていこうとする明確なビジョンと意思が感じられ、ホッとします。(^^)d
熊高議員のようにピンポイントでなく「ザックリと」と前置きしておいた上で質疑して市長に語らせていれば批判の声は上がらず好感度だけが上がるよね。計算ではないと思うけど良い作戦だと思う。
清志会の議員さん達は、変なプライド捨てて、参考にしてたら次の選挙楽だったろうにね。
熊高議員の質問は敢えてざっくりしてるような気がしなくもない。
市長のビジョン、カラーを引き出すために。