【ポスターのしみ】昼の作業用怖い話165【作業用】
[音楽] こんにちは赤尾です本日は昼の作業用怖い 話165をお送りいたしますでは 早速昼子 はこんにちはこんばんは赤尾です今回は 死ぬほどシャレにならない怖い話を集めて みない371をまるとまとめてみましたで は早速みんなでほっていき ましょうワが中学の頃公園で彼女と イチャイチしてたんやそしたら遠くの方 から変な顔の人が近づいてきたムンクの 叫びみたいな顔のやつ俺はビビって彼女を 背中後ろにやりつつ様子を伺ってたんや けど冷静にになって思い出したんやわい 彼女おらんは後ろ見るとムンクがおっ た記憶いや具体的に話すと彼女欲しいなと か思ってて彼女おったら今頃イチャイチし とんのやろうなって考えてたしかしなぜか いつの間に想像が現実に入れ替わってたワ はその時全く違和感を感じてなかったんや でも遠くからムクの叫びみたいな顔のやつ 服装は黒手はブラブラさせてたとっさに かの守らなって思ったけどいやそもそも俺 がここにおったんは彼女もオラしたいくつ やったわけであれじゃあ今まで一緒にいた やつはと思って振り向くとそこにはムクの 叫びがおった別にその動きを失ったりして ないし瞬きしたら消えてた記憶の何とやら じゃなく間違いなく経験した自分でもそう いう年伝説ないかとか調べたけどわから んかった一瞬パラレルワールド的な何かを 見たとかというより想像がが現実になっ たって感じちな彼女ってのは当時好きだっ た子もちろんその時のこと聞いたけど全く 違うとこにいたらしい幻覚かわ知らんでも 感触もあっ た分を綴るのは下手ですが勘弁して ください私は福岡の田舎の方に住んでるの ですが先ほど庭の草をしてたところに10 から20代ぐらいの若い感じの男がやって きて水をいただけませんかって言ってきた んですよまあ別に水なんて渋るものでも ないですし軒下に来るよう行ってコップに 氷と水を注いで持って行ったんですよその 男はありがたそうに水を飲み干していや 今年の夏は暑いですねなんて世間話を始め たんですよ私も田舎みんですから誰かと 対いもない話をするのは好きなのでコップ に追加で水を注いであげて話をすることに したんですよ今年は草が生えまくって大変 だとか言ってね そんでまあ今の世間といえばコロナですよ 私の周りにコロナにかかった人が多くて 大変だなんて言った時男がぎょっとしたん ですよどうしましたかって聞いたらコロナ
はもう収まったじゃないですかなんて言っ てくるんですよああこいつコロナは風論者 だななんて思ってちょっと引いたんです けどねどうにも話がおかしいんですコロナ は令和7年で収まったはずなんて言って くるんですよ令和7年思わず笑いましたよ したら男はやっぱり軽減そうな顔をするん です今は令和4年だよ暑さでもろうとし てるんじゃないですかって言ったら途端に うえ出しましてねそんなわけないじゃない ですか冗談がうまいですねとか言ってき ましてね元師匠は先々月くらいに打たれた よねと言ったらもう男は大混乱ですよ タイムスリップでもしたんですかなんて 笑いながら言ったら大真面目そうな顔をし て そうかもしれませんなんて言ってきまして おこいつはやばいやつだなと思うと同時に どんな話をするのか気になってもう ちょっと話さないかと言ってボケ君て アイスを押し付けてやったんですよそし たらえまだ売られてるんですかと来た 面白いこいつの中ではコロナは令和7年で 終わってボケ君はもう売られてないみたい だこれは無理にでも引き止めていろんな話 を聞きたいじゃないですか男が言うには彼 は令和18年から来たらしく年は二十歳 大学の夏休みを利用してサイクリングをし てたところ水が切れてしまい通りかかった 家の庭で私が草むしりをしていたから声を かけたんだとなるほど確かに彼は空っぽの 水筒を持ってなかなか良さそうな自転車に 乗っていました未来から来た人間とする ことなんて金儲けくらいですよ早速競馬や 宝くじの当たりなんかを聞いたんですが どうやら趣味じゃないらしくそれらはよく わからないとまあ私も今から平成に飛ばさ れたって確かに答えれませんからねより 一層男の話がらしくなってきたんですよ そっからはもう気になることを質問攻め ですロシアとウクライナの戦争はどうなっ たかという質問にはロシアが地理品になっ て停戦協定を結んだとか戦争は令和6年 ぐらいまで続いたらしいですよ令和12年 ぐらいに猿党に結構な人がかかったらしい ですほらと言いながら彼の腕にできていた 病気の跡を見せられましたよ他にも色々 話したんですけど多すぎるので割愛します タイムスリップの原因は自分でも分から ないと言ってましたもしかすると叱るべき 期間とかに連絡するべきなのかもしれませ んが私も彼もそんな期間知りませんしね とりあえず自宅に行ってみると言って帰っ て行きましたよタイムトラベラーの振りを した狂人なのかはたまた本当にタイム
スリップしてきたのか私には分かりません ね実がいないしあんまり怖くないかもただ 個人的にはめちゃくちゃ怖いっていうか 不気味というか怯えてる話です家には 生まれた子が将来事故にあったりした時に 身代わりにするための人形があって見た 感じ普通の人形なんだけど普通の人形とは 違って守りたい人間の髪が体の中に入っ てるでも紙入れるのってわ人形みたいな不 方面の間ないな気がしてちょっと 引っかかるしねで調べてもそんな人毛の 入った身代わり人形の情報なんざ出てこ ないこの身代わり人形についての話は母 から聞いたはずなんだけど本人はそんな こと話した覚えも聞いた覚えもないって いうしもしそから聞いていたにしても母も 作ってもらったことがあるはずなので母が 知らないわけがないというか母の身代わり 人形は実家に置いてあるまだ小さかった頃 の私をあの人形は夜になると目の色が 変わるんだよなんて言ってから買うのに 使った人形だしでもしこ聞いても知らな いっていうので本当に知らないか覚えて ないんだと思うちなみに身代わり人形を 送ってくれたらしい祖母は私が5歳くらい の時に多しているのでどこで作ったものか も知らない本当に髪の毛が入っているのか というかそもそも私の身代わり人形がどれ なのかさえも分からない守ってくれてるん ならどうでもいいかと思ってどれが私の 身代わり人形なのか聞かなかった過去の 自分が憎い気分だわ人形みたいに人形が かけたら人間に怪我が返ってきたりしない だろうかまあ幸いにしてと言うべきか3年 に1回くらいの頻度で必ず夏に40°近い 熱が出る以外は大きな病気も怪我もした ことがないので多分大丈夫なんだと思うと はいえ不気味で仕方ないので人毛を入れた 身代わり人形について何か知っていたら 教えて欲しい ですそりゃ怖いわでも理屈としてはあり そうだと思ったが 今からもう何年も前に1人暮らししてた時 の話なんだけど夜寝てたらインターホンが 鳴ったのよで起きてふと携帯見ると夜中の 3時はあと思いながらものそのそと スリッパ履いて部屋に取り付けられてる カメラ見たら誰もいない犯罪系だったら嫌 だからそろそろと足音殺してドアスコープ 覗いてみたらドア挟んで1mmも離れて ない距離に女の人が立ってたでその女の人 の周りを小学生くらいの子供が走り回って の女も子供もなんか服とか小汚くてさ なんかすごく気味悪いその家玄関のドア 薄かったからさ普通に声とか聞こえるの
ねえお母さんなだ入れないの早くねえ早く 入ろうよここ入ろうよとかそんなこと ばっか言ってるこいつらやばい警察呼ぼう と思ってドアスコープから離れようとした 瞬間にその女がドアに向かってドンって ずきしてきたもじゃもじゃの髪がこすれる 音とかドアにもたれかかってくるミって音 がして急いで部屋に戻ろうとしたら目が 冷めたで汗かいたから喉も乾いたし水でも 飲もうと思ったらすりっぱないのよまさか と思いよく見たら玄関に起きっぱなし携帯 見たら時間は3時10分気持ち悪くてその ままその日は水飲んですぐ寝たその アパート管理会社が呼んだのか管理会社 自体がやってるのか知らないけど定期的に アパート周り掃除してくれててちょうど 翌日がその掃除日だったらしく朝からやっ てくれてたのね で玄関に水ぶちまけてめちゃくちゃ吹き 掃除してんの案の定聞いてみたら子供の 手跡とかベタベタついてたってそれからも 定期的に手跡がついてたみたいで水道台 定学の1人用物件だったから子供いるん じゃないかとか疑われて調査されたりまあ 面倒くさかったししばらくして引っ越した 人の入れ替え激しいアパートにはやっぱり 理由があるんだなと思ったお話節長文失礼 しまし たこっはこういう話ととても 好き未だに何だったんだろうと思う不気味 な話高校2年生の頃父と母と私の3人で 軽井沢へ旅行に行った色々楽しんで16時 過ぎくらいに帰るために車に乗り込んだ私 の父は知らない道を来るまで走るのが好き で地元へ戻るのも違う道で帰っていいと話 をされた違う道で帰るのは遠出した時に よくあることだったので母と迷わないでね と冗談を言いながらカナを設定して発信 最初こそは軽い沢の商店街やお店が並んで いたけど走行するうちに店や人が消えて緑 が増えてきた軽い沢だから当たり前かと 思いながら後部座席から流れる景色を綺麗 だなとただただぼんやり眺めてたでも進む につれて道はどんどんうそとしていく ガードレールから無造作に飛び出したキア 雑草を見て人の手が入ってないイコール あまり人が来ない場所と結びつけてしまっ て1人で少し怖くなってたそれに対向者も 皇族者も誰もいないから本当にこの道を 進んで地元に帰れるのという不安もあった 父は相手の反応があると加減ができなく なる人だから母や私が不安だという胸を 告げるとさらにどんどん人気が少ない道を 選んでしまって本当に大丈夫かなという 気持ちで胸がいっぱいだったそんな道を
進み続けていくうちにだんだんと私は気分 が悪くなっていった元々酔いやすい体質で はあったけどそういう車酔いの吐き気では ない気持ち悪さがどんどん大きくなって いって私は耐えられずに父に話しかけた私 が車酔いしたと思った両親はいつもの感じ という対応そして車はどんどん進む途中 コンクリートの道路が砂利のような道に 変わった時私はふともう進まれるのが嫌だ なと思ったそう思った途端その気持ちが 抑えきれなくなって突然声をあげて泣き 出したいだやだやだやだ早く元北た道に 戻って帰ってお願いだから戻ってって顔 ぐちゃぐちゃにしながら泣き叫んだのを 覚えてる本当に気持ち悪いし胸も苦しくて うまく生きができないくらいに ヒステリックに泣き叫んでひたすら両親に 戻って欲しいと訴えてたそういう大声を あげる性格じゃないから両親は驚いて車を 止めてくれた高校生にもなって鼻水とおえ まみれで号泣しながらお願いだから戻って と何度も何度も叫びながらお願いをして ようやく私が変だと分かってくれた父は 戻ってくれた人やお店が増えてくると私の 吐き気や涙は収まって泣き叫んだのが嘘の ように元気になったその後は帰りによった ファミレスの駐車場を出る際に父は左に 出るところをなぜかハンドルを右に切り 逆走しようとした母が大声で逆だよ車着 てると叫んでくれなかったら正面衝突して いたと思うそれ以外は特に何もなく無事に 自宅へ帰れたけど私の表編に突然の逆走で 帰りの空気がものすごく重かった今でも あの日は何だったんだろうという話にな 母は何か感じとったんじゃないというけど 私は霊感がないのでただただ不気味な帰り だったなと思い返してはぞわっとします あまり怖くなくてすみません長文失礼し まし た夏もあと少しで終わりということで幼少 期の頃の体験団を俺が5歳くらいの時に 家族でとある海に行ったその日はまつと あってかなり暑かったのを覚えてる父が 安全のためにとつきっきりでいてくれたん だけど兄が海の家で販売されてる焼きそば を食いたいとか言って目を話した際に俺は 波にさらわれたもちろん泳ぎ方なんか 分からないもんだから一生懸命になって陸 に上がろうと犬かきしてたと思うそんな時 に何かが俺の右足を触れたような感じがし たその何かには9盤のようなものがついて いて俺の足を掴むと懐中に引きずりこもう としてたようだった何がなんだか分から なくて怖かったんだが勇気を出して目を 開けてみたんだよその何かは人間のよなん
だけど人間じゃなかったそれは全身が 真っ白で手のひらには吸盤と水かきのよう なものがついていた化け物だったそれを見 ておそらく俺は気絶したと思うおそらくと いうのはそれ以降の記憶がないからだ 気づけば俺は砂浜の上に叱れたシートの上 に寝かされていた目を覚ました俺は父親に 何があったのか聞いてみた父親はブクブク て溺れてた俺を海から引き上げたと話して くれたその時に俺は聞いたんだよ俺の足を 引っ張ってた物のようなものは何だったの か父親は不思議そうな顔をしてそんなもの はいなかったし何も足元についてなかった ぞとそれから俺は10数年たった今でも海 は怖くていけなくなったプールも正直怖い し水中で目は開けられない水中で目を 開けるとあの出来事が思い出してしまう から現役風俗上だけど心霊信じてなかった が怖い思いした詳しくとりあえず出稼ぎで 以上なんだけど地元でやってた時も地元の ラブホでのオカルト体験とか噂聞いても 全く怖くないし信じてなかったなんなら ラブホでホラー映画とかお客と見てた ぐらいで出稼ぎでとある県で夜中に ビジネスホテルに派遣されたわけそこの ビジネスホテル古くて入るとカビ臭いし 受付は変な和風の人形とか置いてあって 手入れされてないし奥で受付の人らしき人 が数人で麻雀してて何か治安悪そうな ホテルで最悪みたいなとりあえず エレベーターで2階の客の部屋まで行った のその客も出張らしくて半年ぐらい滞在 するらしくずっと同じ部屋で泊まらなきゃ いけないらしいので初回で気に入ってくれ たらしく滞在中は結構呼んでくれたので何 回か会うと客がすごく元気なくて寝不足が 続いてるとか仕事が錬金で辛いとかずっと 愚痴をこぼすようになってサービスしなく ていいからロングで朝までいてくれって 要求が増えた金になるし相性のいい客だっ たから希望を受けてたでしばらくして客が 何か最近音がするし変な匂いがして寝れな いっていうの受付のおっさんに話しても 不合そな対応されて掃除はしてますのいて 張り格安だから嫌なら出てけまで言われた らしいの会社の契約だからそんなわけには いかず我慢してたらしい私も励ましたりし て一緒に寝てたら横で急にうめき声あげ 出してさすがに怖かったこしても覚えて ないみたいでさで気分転換にシャワー浴び ようってなって私はトイレに入ったの先に 客がシャワー浴びてたから開けるよって 浴室の扉開けたらマジで誰もいなくて シャワーだけ出てた人影も扉のガラスから 見えてたし怖すぎて客を呼んだらまた
ベッドで寝ててうされてたさすがに嫌な 気分ですぐに客が寝てたベッドに入って 起こしたら緑の着物の夢見てたとかわけ わからないこと言われて逆に切れちゃった で時間が過ぎるの待ってその日は帰った それからすぐにまた呼ばれた時に隊長とか 聞いたらどうやらゴキブリが出たらしく 戦ってスプレイとか吹きまくったからその 匂いかもしれないって少し元気そうだった から安心したんだけど0時過ぎた頃にまた そわそわし出して幽霊信じるか的なこと 聞かれて信じない何見たのって少しし対応 したら謝られて話そらされたこれは何か あったなって感じてはいたで時間が過ぎて 本当に嫌な時間の2時頃だったのは確かな んだけど客は寝てて私は横で動画見てたら また客がうされてさ寝言で足が燃えてる足 が燃えてる暑いって焦げ臭い焦げ臭いって 何回も言ってたから起こしたんだけど起き なくてで寝言が収まって静かに寝だした から私も怖かったから一緒の布団に入って 寝たの私が寝しかけた時にまた横で客が声 を出そうとしてるけど出ないようなう みたいな唸り声あげ出して勘弁してよって 思って部屋が真っ暗だったからベッド頭上 のランプつけようとしたら客の胸の上で 黒い人影が星座みたいなのしてた真っ暗 だったから気のせいって思いたいけど私の すぐ横で客の胸の上で黒い人影が本当に 正座してたんだよ本気で怖い時って声出せ ないし逆には悪いけど私には見えていませ ん気づいていません風を予想おってト かぶって早くタイマーならないかなって 思ってた店に電話しようかと考えたけど 動く勇気なかった横で客が死んでたらどう しようとか一瞬考えたけど早く早く消え てって願ってた結構長く感じたけど不思議 と怖い思いしながらも布団の中で丸まって たら寝そうになってた20分ぐらいして タイマーなってなんとなく大丈夫な気がし たからライトつけたら客が目を開けてて 起きたさっきこ分かったよって話したら ずっと起きてたずっと起きてたしまるまる が俺を呼んでるのも分かってたとか言い 出して足が燃えて焦げ臭くて焦げ臭くて足 の日を消そうとしたら着物着た女が俺を見 てた敵なこと話し出した話聞いてたら店の スタッフから時間過ぎてますって電話来た から別れの挨拶して帰った書き忘れたけど 客が見えたのは着物をきまる焦の女って 言ってた抜けててごめんで帰りの車の中で スタッフに電話した時に別の女性の声がし たから他に誰かいたのか質問されただから ホテルでの出来事を話したら昔そこの ホテルで1人の女性の小心じまあった
みたい回送して部屋番号も変えたらしい けど噂が耐えなくて格安らしいあの部屋が 事件のあった部屋かは分からないけど霊感 ない自分がこんな体験するとは思わなかっ たシャワーが出てたのは客が出してまた寝 たのかもしれないし備のフかもしれないで もあの黒い影が正座してたのは間違いなく 見たんだよねあまり怖くなくてごめん 終わり客が目を開けてて起きたさっき 怖かったよって話したらずっと起きてた ずっと起きてたしまるまるが俺を呼んでる のも分かってたとか言い出してこれは客は 意識はあったけど目を閉じて開けられなく て横になってたって意味分からないの私 からしたら客は寝ていて寝言でうされてい たようにしか見えない目は閉じていたし しばらくしたら目が開いていたから声かけ たらずっと起きてたし私が呼んでるのも 分かってたってそうやって返答来たのでも 確かに私が聞いた寝言と客が話した内容 あってるんだよね金縛りみたいな感じだっ たのかな真っ暗だったからその時は黒い影 が客の胸の上で正座してるって感じたけど 客の内容聞いてたらま焦だったから黒く 見えたのかななんて本当に分際なくてすま ない誰かに話したかったの呼んでくれて ありがとう読み応えはあったおつおつ ですなあなあ自分が経験した中で1番の 怖い話をしていってもいいか反応あったら 始める昼間に個人すれで書いてみたけど こっちでかけと言われたのではよあいよそ ここはとても小さな村だったそこは会う人 全員の名前を知っていたそして自分はそこ の住民だった曰くその村は呪われている 曰く開けてはならない箱がある曰く開けた ものは周りからこの世にいたことを忘れ られる鞭は恐ろしい鞭は怖いものはないの だからそしてまた鞭であったのが自分Aを Bをシジの4人であったある日自分たちの 4人は熱いので肝試しをしようということ にななったその内容はどこにあるかも 分からない呪いの箱を見つけるというもの だったその日は1度解散し明日やろうと いうことになったそして翌日4人で事前に 決めた集合場所に行くとすでにみんな 集まっていて栄雄が遅いぞと言ってきた そして箱探しが始まったこれから起る不幸 も知らずにまず親に聞いたが絶対にそんな ことをするな見つけるなもう忘れろ的な ことを言ってきたがまあももちろんやめる わけもなくみんなで帽子をかぶって手分け して探したまず最初に検討をつけたのは何 件かある廃墟だっったそこで中に入ってみ て探してみたが箱なんてもんはなく家の中 は空っぽだったそしてようやく最後の一見
となり中に入った瞬間分かったここに箱が あると全員で顔を見合わせたからみんな 同じようなものを感じたのだろうけれど もう時間も経ってるからここまでやってと いう気持ちのの方が強かったそして どんどん中に踏み進めていったが他の廃墟 よりかなり腐っていてちょっと力を入れ たらもう崩れそうなボロ屋だったそして奥 に足を入れると裁断があったいや裁断と 言っていいのかは分からないなぜならただ の台に塩が乗った皿がありお払い棒的な やつがあっただけだからだそして塩と言っ てもただの塩じゃない赤く染まっていた血 とかではなく本当に綺麗で見た瞬間見惚れ てしまうよ まるで宝石のようなしかしより異様だった のは当たりに血が飛び散っていたことだ それはもう残忍な殺され方をした人間の ような形をしていたみんなでヒっなって いるとシジがもう帰ろうよというが栄雄が なんだビビってんのかよと言って煽った そして対抗心の強いシジはさっきのこと なんてなかったかのように一足先にと足を 進めていった今思えばシジは何かに 取り憑かれていたんだと思うなんでか オーラが全く違がかったからだそして言葉 もなんかトゲトゲしいけれどそん時の自分 たちは怒らせちゃったかなと呑気なことを 考えていたそして目的のものをAOがまず 見つけたそして自分たちも見つけその時は すごくビビっていたのを覚えてるそして今 まで空気だったBをが開けてみようぜと 言い止めるのも聞かずに開けてしまった その中には煙なんてもんは入ってなく とあるなんて書いてるのかは読めない札が 入っていたそして天井にも何か1枚の札 元々オカル時計に精通していた自分はああ これは封印するための神棚と直感した そして中に入っていた紙を取り出した栄雄 が髪を広げた止める暇もないスピードだっ たそこからだったその髪のいや髪の呪いが 始まったのはそこからはもう話は早かった まず栄雄が規制を出しそれに釣られたシジ も規制をあげた一瞬で2人が規制を上げる んだから残された自分とBオはもうガブル なんてもんじゃないBooはもう出勤して いた急いで2人を置いて帰り母親に連絡し たそれを聞いた母はすぐに村中に電話を かけ始め急いで自治会の集会場所に集まっ たそして村の青年団がその問題の廃墟へと 向かいなんとまだ規制を上げている2人を 抱えてきたこれにはすげえなと2人して 思ったそして町中の男という男にどんどん 何かあったのか聞かれたそして今まであっ たことを全て話怒るのは後だ車乗れといい
坊さんのところに連れてかれた道中どちら も無言だったそして寺に着くとすぐに 大広建設し終わるとすぐにお祓いを受けた そこでなんとか2人の規制は収まったが そこで衝撃的な一言を聞いたところでそこ の2人は誰なんだそしてそれをAをC以上 指差していった自分たちははちょっと何 言ってんのかわかんなかったえと反応に 2人してなりAをと女ですよと言っても それは誰だと暴さんは言う後に分かった ことだが青年団の人たちも2人は誰か 分かってなかったというしかし後に自分 たちが分かる通称たて箱の真実を大人たち は知っていたためにこのような反応ができ たのだという話は戻るがその後坊さんから 話されたのはこの村の近畿と呼ばれるもの だった曰くその村は呪われている曰くその 箱は呪われている曰く開けたものは周り からこの世にいたことを忘れられる曰く それはたどってはいけない一本の道曰それ は地獄への道曰くそれは深海への道曰その 神は呪われている曰くこれはその神のもの 曰くその神は神となる曰くその神は災いを もたらす曰くその災いは人を消滅させる 曰くその人は生きていたことを忘れられる これが坊さんに話されたものであり寺に 保管されていた書物に書かれた内容だった これが坊さんに見せてもらった紙を分かり やすく要約したもの冒頭の続きである そしてその後お祓いしてもらった自分たち は家に帰らしてもらったがBをとC女の 両親からはすごく睨まれ恨まれ悲しまれた そして今は1人立ちして就職しているが今 でもあのことは絶対に忘れない忘れては いけないものだと感じてるそしてなぜこの 話をしたかと言うといっつもLINEで 話していたビオがなくなり久しぶりに村へ と帰ったがBは村に残ったそこにはもう あの廃墟はなく裁断だけが残され立ち入り 禁止となっていたこの話を構成に残せたら いいなということで書いてみ た本当にあったことうん信じられないかも だけどてか実際に職場の人には信じて もらえなかったAはどうなったんだああ その2人書くの忘れてたその後しっかり 新たな人生を送ってるよただ今まで生きて きたことがなくなっただけでしっかり自我 も取り戻してるし遠い街で暮らしてると 思うよ坊主なのに神を語るのか坊さとか寺 とか言ってるけどそこ物心混ぜてやってる とこだから別におかしくはないと思う ハイブリッド坊主だな草うんAとCは自分 たちやその両親からは忘れないのうんまず 自分たちは多分だけどその現場に一緒にい てもしかしたらだけどそれが強烈すぎた
からだと思うBをとC女の両親が覚えて いるのは本当になぜだかわからないただ もしかしたらっていのはどちらも優しくて 両親たちとの評判も良かったけど今回の ことで忘れられているけれどやっぱり親子 の地は髪も手出しできないんじゃない かって 思う実態験20年以上前の話私は中学校の 修学旅行で函館に行ったホテルはプールが ついているところでウォータースライダー とかがあるところホテルのそばに マーライオンがいたのが印象的だった夜景 を見てテンションが最好調に達していた バスの中でバスガイドさんがどういう タイミングか怖い話を始めた皆さんは東や 丸台風を知っていますかから始まったその 怖い話の内容はまとめるといかのような 内容だった皆さんの宿泊するホテルは 海沿いのいわゆるオーシャンビューの ホテルですずっと昔東や丸台風という 大きな台風によって客船が沈没する大きな 海南事故がありました当時このホテルの そばの沿岸にも毎日たくさんの死体が 打ち上げられましたホテルにお札や何かが 張ってあっても剥がしてはいけませんよ 何か出てしまうかもしれませんから今 考えるとバスガイドさんのお箱ネタなん だろうなと思うが当時の自分たちは暗い バスの中でキャーキャー怖い怖いと騒いで いたと思うホテルに着くとみんな絵の裏に お札がないかコゴは確認していた夜になっ てから今で言陽気な運動部でバリバリ活躍 しているような男子部屋で事件は起こった 中男子が泣きながら印刷の担任の部屋に 駆け込んできた当時修学旅行中はテレビを 使ってはいけないというルールがあったん だがその部屋ではルールを無視して こっそり就寝時間にテレビをつけていたと いうところがテレビが砂嵐になって調子が 悪くなったこした男子たちはリモコンや 電源ボタンを押したが砂荒らしが消えない 困りはててコンセントを抜いたがそれでも まだざっと砂嵐の音怖くなって泣きながら 部屋を出てきたということだったあの部屋 では寝られませんと訴える彼らの言文を 聞いた先生は保健室だったのか違う部屋に 彼らを移動させた翌朝この話は結構な騒ぎ になったと記憶している修学旅行の終了後 さらに不思議なことが起きた当時は デジカメがまだ普及していなくてみんな 映るんですで写真を撮っていた帰ってきて から現像して初めて写真が見られる学年 フロアがちょっとした騒ぎになるくらいに 多くの写真にオーブが映っていた当時は USOとか心霊特番も多かったから結構
盛り上がっていた私の撮った写真も部屋で 撮ったものは結構な数のオーブが映ってい たがその中に1枚不思議な写真があった それは海の見える窓を背景に同質の友達を 撮った写真だった彼女の後ろに部屋の テーブルやブラウン缶テレビが映っている そのテレビがついていた私たちはルールを 守って旅行中はテレビをつけていないなの にテレビ画面には確実に何かが映っている 私は友達と一緒にテレビに何が映っている のかを必死で判読しようとした薄暗い青い グレーの粗い画像海に見えたそれを背景に 鮮明ではないが何かが書いてある確かに 文字のようなものが見えるのだが読み取れ なかった額を寄せて友達と写真を検分して いる時ふとひらめいた2文字間が相手3 文字くらいこの並び丸年前の衝撃事件簿 みたいなやつで見たことがあると大きな 災害や事故があった時にテレビニュースで 行方不明者や被害者の名前が白抜きの字で 画面いっぱいに並んでいるあの画面それに 似ていたその瞬間バスガイドさんの たくさんの死体がというあの言葉が頭の中 をぐるぐると巡った私はその写真が気持ち 悪くて持っていたくないと言ったらその 写真に映っていた子が面白いからもらうね と思って言ってくれた修学旅行の思い出 よりこの写真の思い出の印象が強くて 分かりにくかったらごめん なさい函館床は温泉街の海沿いの露天風呂 があるホテルで一家神獣あったの思い出し たわ地元の話だから面白かったホテルが どこだったのかも分かるからばっちり イメージできたわ地元の方に呼んでもらえ て嬉しいありがとうございますもう潰れ ちゃったって聞いて残念 です高校の時に住んでいた学生領の部屋が 幽霊部屋だった話をします初めておかしな ことが起きたのは入力して半年ほど経った 頃でした朝の5時前にドアが数回ノックさ れたんです眠りが浅い私はその音で目が 覚めて友人が遊びに来たのかと思い鍵開い てるのでどうぞと声をかけたんですしかし 全く入ってくる様子がなかったので聞こえ なかったのかなと思いしぶしぶベッドを 降りてドアを開けに行ったんですしかし ドアを開けても誰もいない部屋を間違えた かいたずらかなと思いながら再びベッドに 横になりうとうとし始めた頃にまたノック されました前日遅くまで起きていたせいで 寝不足だった私は若干イライラしながら ドアを開けに行きましたしかしやはり誰も いないすると相部屋の友人が誰だったと 聞いてきました私は誰もいないと返し2人 で眠ったふりをしてドアの下に隠れ次に
ノックがあった瞬間に開けることにしたん ですそして数分後ノックがありました ノックが終わるよりも早く私はドアを開け ました誰もいませんでしたそれどころか 廊下に出ても人影どころか物音1つしませ んでした私は友人に廊下にもいなかったと いい見なかったことにして眠ることにし ましたしかしベッドに横になった友人がボ と外からノックしてたってことはいるなら 廊下じゃなくて部屋の中だよなと呟いたの が忘れられませんこの後もたくさんの会 現象がありましたがとりあえずこの話 だけ初めてのおかいた訪問ネタじゃなくて ガチの話昨日初めていわゆる幽霊に遭遇し た春期のバカ息子が資料式前日になって 宿題が半分しか終わってなかった事実を 知り説教をした後早くやれと言って しばらくして様子を見に行ったらスマホで ゲームしてたそこで言い合いになって軽く 揉み合いになった私はぶち切れてもう知ら んと外に飛び出して田舎の夜の街を散歩し てたんだけど畑の真ん中に立ってる人間が 目に入った多分20mくらい先なんだけど 髪が長くて白い服着ててうわ間近か幽霊か よと思った暗いのになぜか風貌がよく 分かったから初めて見る幽霊だったけど そんなことより怒りが爆発しててイライラ イライラしてたそんで住宅街の曲がり角 曲がったら急にその女が目の前に立ってた なんかあの本コアの番組に出てくるような すんごい顔してた白目っぽくて急にいた もんだからびっくりしたけど息子に イライラしてたしそいつも急に脅かしてき たことにくっそイライラしてなんだよ いきなり出てくるなよおめえなんか怖く ねえよこっちはイライラ爆発してんだよ てめえ一ぺんしねって言ったけど相手は無 表情でそこで私は我に帰ってああんたもう 死んでんのかはって急におかしくなって 爆笑しちゃったんだよねそしたらすっと 消えちゃった冷静に考えたらマジ怖い呪わ れたら怒ない しよ生活感溢れていてよいブリブリ怒っ てるおか最強生きてる人間が1番怖いと いう当時も怖いと思ってなかったから怖い 話すれで書くことかって悩んだんですけど 一応普通だったら怖いと思うので化します 岩の江戸川役所の今も変わってないなら 交番とロソがある場所の近く当時現場仕事 をしていてその会社は鉄道関係の仕事を もらってる会社で仕事上終電後から始発前 までが作業できる時間でその日は深夜3時 ぐらいに仕事が終わり会社から自転車で 言えその当時金なかったので初期費用の 安いシェアハウスにいた2帰る途中九段の
場所にて歩道の遠石に座っている少女小学 5から6年ぐらいがいた少女の服装は白T シャツにショートパンツを着ていてうれる ようにそこに座ってたその時の季節が冬 だったのと少女がこの時間にどうしてって 思って道路に立ち止まって見てたんだけど 見てると言葉で言っても伝わるか分からん のだけど遠石と歩道の間に白い ガードレールがあって少女はシャド側を 向いて隕石に座ってるのに白い ガードレールから手や足が出ててそこだけ 次元がバグってた位置関係としてはシャド から見て遠石ガードレール歩道だから遠に 座ってるのにガードレールから手足が出 てるのはおかしい意味が分からなくてそれ を見ながら女の子の顔見ようとしてもうれ てて髪が顔にかかってて真っ黒で見えない その時今嫁になってる人とブループース イヤホンで会話してる最中で嫁にも実況し ながら見てた嫁は以前から死にそうな人な のか分からないけど何かある人から先行の 匂いがする特殊な能力があったり自分と 出会った時も以前買っていたとか教える前 に白い犬が横にいるよって行ってきた そんな嫁だったからなのかすぐに危険を 察知してそこから離れてって大声で言われ たのでとりあえずすぐ横の道に入って家に 帰ったそこから謎の現象に会いますまず 部屋に入ったら照明がホラー映画みたいに 点滅したここであってなった次にシャワー を浴びようと思いシャワールームに行って シャワー浴び始めたが九頭機がよくわから ないエラー番号出して水しか出なくて入る のを断念そもそもそれまでエラー出たこと もないし対処法とかも書かれてない後日 管理会社に連絡したけどエラー番号行っ たらかなり困ってたで前日に入ったのは2 回のシャワールームだったから翌日に1回 のシャワールームでシャワー浴びようとし たらまた同じエラーが出て連絡してを 繰り返すでもこれは他の人にも迷惑になる と思ったので戦闘に通ってなんとかしてた 数日間その戦闘生活を続けてから家の シャワー浴びたら大丈夫になってた他にも ノートパソコンでYouTubeのトップ ページを開いた状態で放置しといたら勝手 に動画が再生されたり動画はなぜか違法に あげられていた月曜から夜更かしした見 たかったのかなとか思ってその動画は一緒 に最後まで見たけどで嫁と電話する時は ブループースイヤホン使ってたけどそれに もノイズが入るように嫁側にはそのノイズ は入らないけど自分の方は必ずノイズが 入るようになってたでもここまでは正直 問題っていうほどの問題でもなくて最後の
これが1番問題でした仕事が鉄道関係なの で離れている仲間とはトランシーバーを 使って連絡取り合うんだけど1から20番 まであるどのトランシーバーを使っても 入る声が全てノイズになってしまう状態に なったある時こんな状態だから1人で動け ないということになり仲間1人と鉄道警備 隊の一系3人で仕事をすることになり2人 にも症状を見たことからの経緯を話して 冗談きついよって言われながらいやマジな んですよって話してていざ無線で連絡が 入った時に2人の無にはちゃんと声が入っ てきて自分のだけノイズになり2人がガチ で焦り出してトランシーバーを交換し ようってなり交換したもののまた同じ現象 になったので2人が証言者として話して くれたことにより会社の人たちに噂されて いたサボってるって疑いは晴れましたが この現象は34ヶ月続いたでもこの現象も 終わりを迎えることになるなんとかガ むしらに頑張って金貯めて付き合ってた今 の嫁にプロポーズしてOkもらってたので 翌年の2月に部屋を借りて同棲を始めた 辺りでこのノイズ現象が終わったそれまで も嫁はシェアハウスの部屋に泊まりに来 たりしてたけど嫁と一緒に住んだからなの かあの少女もどっかに行ってくれたんだと 思う今もまたあの場所にいるのかなと思い ますがどうなんでしょう事故があったとか 記事とか調べたりもしてないので実際何 だったのか分かりませんこれがどうして 怖くないかって言うと少女が幽霊なら むしろお得でしょっておっさんとかババー なら怖いけど少女なら最高でしょってって 思ってたから以上です読みづらいとか色々 あるかもしれませんが楽しんでもらえれば 何より ですお得で 草とにかく金に困っていたんだが空性で 続かないもんだから短期バイトを探して たら有給施設の警備員の募集があった相場 の1.5倍くらいの日記だったんでノー タイムでポチったら押した瞬間くらいの 勢いで即電話がかかってきて明日現場に来 てくれと指示があった一応面接後採用火を 通知とは書いてあったがこや建前だけで即 採用かもな閉めたもんだと思い翌日バイク で現場に向かった街外れの曲がりくねった 参道を進んでいくと奥に行くほどうそとし てきて霧雨も振り出したんで前がほぼ見え ないしヘルメットに打ち付ける雨音で周囲 の音もよく聞こえない出発から2時間ほど 経った頃霧雨も闇要約施設の前あたりに 差しかかったすでに夜は吹けていて真っ暗 だったがさっきまでの切りためよりは視界
がいい片側は崖でもう片側は急斜面なんだ が両側にフェンスが設置されていて道路は やけに綺麗でアスファルトも黒光りしてい て新しく見えるここから道路の急車が きつくなってきて10分ほど登ると肛門 みたいな鉄の門が現れた入り口にはよく 手入れがされた花壇門の先すぐには主A室 であろう小屋やたら広い駐車場駐車場のど 真ん中に無さに設置された何やら見たこと のない形状の遊具みたいな構造物その奥に は外が汚れた4階建てくらいの施設が見え た閉ざされたもんには貫抜が差してあった んで電話したら奥の施設から汚いじじが 歩いてきた職員だろうかじじは君昨日の バイトと聞いてきたんで頷くとじゃあこれ 首にかけてと身分証明書を渡してきた 見込んだ通り面接なしだこの門を通る時は 必ず身分証明書を首からかけておくことと 告げた後に買物やたら形式的だなと思った バイクを止めモンすぐの小屋に入ると思っ たよりも広い真っ白な部屋なので一瞬混乱 したよく見ると入ってすぐ階段になってて シャッターの枠を通って地下に当たる部屋 に通じている何のためにシャッターがある のかいかしんだがまあいいやとスルーした じじは俺をパイプ椅子に座らせると台本を 取り出してこれより第45回警備員説明会 を開催しますと量し挨拶をしてから業務の 説明を始めたじじが言うには業務ないよ はこうだ業務時間は20時から翌日4時 基本的に主演室でモニターを観察し以上 あれば本部に電話連絡0時に1度敷地内を 巡回以上あれば何もせず主演室に戻り本部 に電話連絡ぬるい仕事だと思ったが1つ 違和感を覚えたモニター監視中または巡回 中に赤色が見えたら急ぎ主室に戻り シャッターを閉めることという説明があっ た赤色とは何か尋ねるも詳細はマニュアル に書いててないから知らんとの回答そう いえば主室には赤色がない何のことか 分からなかったが楽に稼げそうだという 期待が大きく受け流したじじに渡された 制服に着替えると見た目は普通なんだが やたら重く布字の間に何か挟み込まれてる ような感じがする一応尋ねてみたものの やはりマニュアルに書いてないから知らん と回答俺が着替え終わるのを見届けたじじ は時計をチラチラ見てから20時となり ました開始と独り言を言って主演室から出 ていったそういえばじじの車はどこにある のだろう後うと徒歩でもから出ていく歩い て帰るのか車はないのかと尋ねるとこの辺 に住んでるからと闇の中に去っていった 付近に住宅はないのだからこの辺に住ん でるわけがない何かおかしい違和感を覚え
つつモニター監視に移った結局0時まで 異常なく敷地内の巡回に移るとりあえず 無駄に敷地を一周してみるが飾り立てられ ていたのは門前の花壇だけで残りは殺風景 だ気になったのはアスファルトが焼けに 新しいのと駐車場ど真ん中の奇妙な遊具だ 現代アートだろうかくねくねに曲げた パイプが組まれ形容しがい見ためをして いる施設に入ると入り口すぐに巨大な航路 があってその上に写真が2枚額縁に収め られているはげた克服のいい男と真珠の ネックレスをつけた派手なババーだ航路 からは煙が立ちていたさっきのじじがつけ たのだろう施設内を巡回するがどのフロア もヨガマットの敷かれた部屋とシャワー ルームトイレしかない事務局らしき部屋も ないしオフィス機器や資料があった様子も なく4回とも本当に殺風景なヨが道場しか ない何かの宗教施設だろうかと思った時 赤色が見えた俺は全速力で走った懐中伝統 のわずかな明りを頼りに走る自分の足音の 反響しか聞こえない主室に戻りシャッター を閉める特に後ろから何かが追いかけてき ているような様子はなかったが恐怖で手足 が震え過去吸におえが混じるとにかく助け が欲しくてすがる思いで本部に電話する 赤色が赤色が見えましたと叫ぶすると 落ち着いてください落ち着いてください何 が見えましたと年配の男がなめるように 訪ねてくる赤色が見えたんです何回で4回 どんな感じ視界の橋に赤色があ視界の橋に 奥じゃなくて視界の橋あそうですかえする と男がゆっくりと話す今非常に非常に すがるような気持ちだと思います我々も今 そちらに向かっています安心してください 必ず救います我々が来るまでそこから動か ないでください必ずあなたを救います電話 が切れた本部から応援が来ると分かり ひとまずアンドしたがふと疑問がよぎった 今この部屋を塞いでいるシャッターは何の ためのシャッターなのか今本部から シャッターに閉じこもった俺を迎えに来る 救いますとは何なのか一体何から救うと いうのかなぜこの主A室は外から分から ないように部屋が地下にあるのかあの赤色 は何だったのかじじはあの後どこに行った のか1つの仮説が頭に浮かんだ俺は急いで シャッターを押し上げ制服を脱ごうとする しかし脱げないファスナーが全く動かない し何やら全身がきつく締めつけられている ような感触がするとにかくここから逃げ なければと主演室から飛び出す駐車場に 駆け出すとじじが右手に何かを持って俺の バイクに向かっているおいじじ俺が叫ぶと じじは隠れるように施設内に逃げていく
バイクにまたがりエンジンを入れる幸い まだ何もされていなかったようだ開けっ ぱなしだったもんをそのままバイクで通過 するやってくれ頼むと後ろからじじの 叫び声が聞こえた直後勢いよく門がしまっ たような鈍い金属音が響くそういえば首 から身分証明書を下げたままだったが今は そんなことはどうでもいい夢中でバイクを 飛ばして家に帰り着き帰った時には5時 だった震える手で鍵をかけて布団に くるまった時スマホに着信奴らだ着信が なり終わるまで息を潜めた無が夢中だった ので気づかなかったが着信履歴が何十件も 残っていた7時頃ようやく着信がなやんだ そういえば制服を着たままだったことに 気づきどうしようか悩んでいると玄関の ドアを叩く音がするおい制服返してくれ バイトはもういいからここで解約だ怖がら せて悪かったあんたら宗教か制服を返して くれそれだけでいいもう関わらないでくれ 分かったじゃあ制服だけドアの外に捨て といてくれ身分証明書もな 脱げないんだよ今脱げるだろう男の言う 通り気づけばさっきまでの全身の締め付け はなくファスナーもスムーズに開いたこれ で円を切りたい一心でドアの隙間から制服 と身分証明書を投げ捨てたドアを引っ張ら れると思い左手に思いきり力を込めていた が何もしてこなかった怖がらせて申し訳 ない悪気はなかったただを救いしたいだけ だったいいから帰ってくれもう関わらない でくれ分かったまた何かあったら連絡して ほしい帰れ分かった郵便受けに何かが 放り込まれた焼けに熱くて重さのある白い カードだ裏面を見ると施設入り口に飾って あった男の顔写真が乗っており全身の怪我 った余白はなく顔がちょうどギリギリ 収まるくらいまでアップで撮られた笑顔の 写真だ思わず規制を上げて先がブルブル 震え反響乱でゴミ箱に投げ捨てたそれから しばらくは恐ろしくて家から出られなかっ たが何も変わったことはなかった本当に縁 は切れたのだろうか今でもあの主演室の シャッターの中で味わった恐怖が忘れられ ない妹に恨まれてた話私には一回り年の 離れた妹がいる妹が社会人になるまでは話 が合わないし妹が中学に上がった時点で私 は家を出ていたため会話もほとんどした ことがなかった妹が社会人になった以降は 2人で買い物や事にも行くようになり本当 にしまいになったと思っていた私がアフを 近くなった頃職場関係でうになりとどを 刺すように彼氏が死んだ生きる気力が なくなり毎日家に引きこもり週の半分は 心配した母が来てくれたしかし妹は全然顔
を見せに来てくれないどころからライ1つ もないうつで被害意識にまみれてた当時の 私はなんて白場なやだと世の中だけでなく 妹も私のことなどどうでもいいのだと涙が 出てきた 症状が軽くなってきたある日実家に寄生し た私は母親に妹は元気かと聞いた職場復帰 する前に女3人で旅行でもと考えていたの だが妹はLINEのアカウントを消してい て連絡が取れなくなっていた聞いた途端 母親が泣き出したなかなか話したがらない 母親をなんとかなめ聞いたところによると 私がうつで給食し彼氏が亡くなってすぐ母 は妹に電話をしたするとなんだ死んだのは 1人だけかとこぼし続けてでもうつになっ ただけいいかと笑っていたと母が呆然とし ているうちに妹は電話を切った職場も知ら ないうちに転職しており賃貸も引き払い 完全に音信不通になってしまった私が何を したのか心当たりはないただ知らない間に かなり恨まれとまで思われたことが ショックすぎて私は再びうつになったすれ かもしれないがどうしてもどこかに 吐き出したかっ た怖すぎや俺も妹にと思われてると 思うとぞっとする妹が生まれて社会人に なるまでの20数年ほぼ関わってなかった から急に姉貴ずらし的に触ったそもそも姉 と思われてなかった死んだら全部元に戻る とか色々考えて泣いてしまう妹さんとは 平穏に過ごせるといいですね実は怖いって いうか大変やったな実は何がいけなかった のか妹のことを思い出すと涙が溢れてくる し薬がないと眠れない眠りが浅いとお前も ば良かったのにと夢に妹が出てくる時 があってオカルトではないのでこれで消え ます某有名なイラストレーターのポスター をヤフオ数千万出して買ったいくらだった かは定かではないが数千thesはしたと 思う部屋にハロと廊下に置いていたのだが ハローハロと思っている間にいつの間にか 埃をかぶり2年も3も放置していたある 晩飯の時ポスターが焼肉を焼く時にホット プレートの下に引く新聞紙代わりにされて いた裏側の白い方だったので気づかず 気づいた時にはもはや手遅れで茶色い点々 の油が飛びまくっていた母ちゃんに抗議 しようとしたが抗議したところでどうなる ものでもなく焼肉後に折りたたまれて ゴミ箱に入れられてい ただからなんだバーカうるせえ バーカ 終わり友人たちと肝試しに行った友達の 1人が顔の下から懐中伝統を当ててばあと やってきた俺は情けない声を出して知り
持ちをついた友人の頭の上から明りに 照らされた老婆の顔が見下ろしてい た [音楽] うほほ入っていて1枚は白い表面に赤文字 で呪いのDVDと書かれていたおそらく 友人が書いたものだろうもう1枚は黒い DVDで何も書かれていなかった白い DVDを再生すると髪を振り乱した女が何 やらお経のようなものを唱える映像が数 分間入っていた1枚の黒いDVDはどう やらファイルが壊れているようで再生は 愚か読み込みもできなかった後日友人に 白いのは怖かったけど黒いのは見れなかっ たよと言って返すと友人がケースは2枚組 用だけど白いDVDの1枚しか入れて なかったはずだがと言ったケースを開ける と白いDVDしか入っていなかったその後 いくら探しても黒いDVDは出てこなかっ たう 一時期金縛りやポルターガイストに悩まさ れた時期があった霊感のある人を部屋に 呼んでみてもらったところこの壁のとろ から霊が出てきているようだどうやら 出入り口になっているらしいと言った そしてその霊の入り口を塞ぐというお札を 俺に渡して帰っていった早速その晩壁にお 札を張ってこれでよしと思って安心して寝 た夜カリカリという音で目が覚めた何事か と思って薄を開けると影のようなものが壁 のところでうめいていたカリカリという音 はどうやらお札を剥がそうと爪で引っ掻い ているようだったあの霊能力者は言ってい た霊の出入り口だとどうやら俺はすでに 入っていた霊の出口を塞いでしまったよう だった俺は2日後には引っ越し た1人で部屋でパソコンをしていた時の ことふとタバコに火をつけてふっと大量の 煙を吹き出してみた自分のすぐ横からげほ と男のむせるような声が聞こえてきたどう やら不打ちしてしまった らしい霊がいる気配がしたら後ろを 振り向いても無駄だ奴らは天井に張り付い ているからだという話を聞いてからのこと 肝試しで少々バチ当たりなことをしてどう やら持って帰ってしまったらしい夜の話 部屋であを描きながら漫画を呼んで過ごし ていると突然全身が早気立つような寒さに 襲われた首筋がチリチリと痛み耳鳴りまで してくる来たなと思いまずは後ろを 振り向いてみた何もいないごくりと唾を 飲み込んでから天井を仰ぎ見たが何もい ないその瞬間顔を前に戻す前に突然胴体を 何かに抱きつかれた子供のような小さい腕 だったがしっかりと背中に手を回されお腹
にゴゴとした頭のようなものを押し付け られた下を向く勇気のないまま首を上に向 けっぱなしのまま朝が来るのを待った朝日 が窓から差し込んできた頃いつの間にか 抱きついてきたものは消えていた代わりに 服にべったりと泥水のようなものがついて い たパソコンを消すと不細工な男が映るんだ けど霊かなというネタがあるが自分もそれ に習ってパソコンを消した後の黒い画面を じっと見たことがある世辞にも整ってはい ない自分の顔が当たり前に映って苦笑した が型の辺りに後ろから覗き込むようして いる見知らぬ男の花から上が映っていた それ以来黒い画面はなるべく見ないように して いる小学生の時の工作の時間隣の関のこと と協力して1つのものを作るという授業が あったお菓子の箱でロボットを作ろうと 2人で決めて俺はハサミで箱を切っていた と何かの表紙に指を切ってしまって指の腹 から結構な量の血がしたたり落ちた俺は 泣きそうな顔でというか半を書きながら 先生を呼ぼうとしたすると一緒に作業して いた隣の女の子がちょっと見せてと言って 俺の怪我した指の腹血が吹き出している ところを彼女の手でぐっと握ったそして その手を開くと血は愚か傷自体が完全に 消えていたないしょねと女の子は俺にCの ポーズでお願いした俺はただアホみたいに ありがとうと繰り返してロボット作りに 戻って熱中した今このことを誰かに話して も信じてもらえないその子を探そうにも顔 も名前も忘れてしまっ た朝目を覚ますと隣に全く知らない子供が 寝ていたことがある寝ぼけた頭で子供を 揺りおこしながらおい誰だよお前と声を かけると子供はうっすらと目を開けて俺の 顔を少しの間見つめるとまた目を閉じて 眠り始めた俺もこれは夢だと思って2度寝 すると再び起きた時には子供は消えていた そこであることを思い出すガキの頃朝 起きると全く知らない部屋の全く知らない ベッドで知らない男に起こされる夢を見た ことを今でもあの時子供を叩き起こして 絶対にパソコンとネットに手を出すなと 説教しとけばよかったと 思うこれ面白い な図書館に行った時のことある本棚の前で ちょうど頭の高さにあった分厚い本を 抜き取ってみたするとがあった場所の隙間 から向こうの景色が見えたのだがその隙間 からじっとこちらを見ている人がいた思わ ず日と声を出してとっさに持っていた本を 元の場所に戻した俺がずっと本を取るのを
待っていたのか出者かと思いながら ドキドキとうるさく響く心臓を落ち着けて いるとあることに気づいた自分が今いる 本棚は部屋の端っこに置かれたものこの本 だな壁にくっついているもう一度本を 取り出す勇気はなかっ た隣の部屋のカップルに悩まされた時期が あった安いボロアパートなので壁が薄く隣 の音が筒抜けになるいわゆるギシギシと いう音とアンアンという音にも参ったが それに加えてちゃちゃと男女のおしりが うるさくてうるさくて叶わなかったそれが 深夜の3時や4時に響いてくる時は本当に 参ったある夜のこと俺がぐっすりと安眠し ていると突然隣からギシギシと音がし始め たさらに今度は男と女がバカ笑いを始めた のだ俺の部屋に響くぎしぎし音と笑い声 完全に目が覚めてしまった俺はもう我慢 ならんと思って抗議に行こうと部屋のドア へ向かったが部屋を出ていく直前にある ことに気づいた笑い声がなんだか不自然な のだ無理に笑おうとしているというか声を 出そうとしているというか会話の途中の 笑いというにはあまりに長いし調子も おかしい今夜はそういうプレイかとも思っ たが義という音もなんだかいつもより不 規則なリズムで時折りバタンバンという音 も混じっている講義に行こうかどうか ためらっているとやがてだんだん音が 大きくなりついに壁がどんどんと叩かれる ようになったなんだか急に怖くなり聞こえ ないふりをしながらベッドに戻って必死で 目をつぶって寝ようとしていると壁からち としうちが聞こえそれっきり音が聞こえ なくなった大家に相談したところ隣は 空部屋だっ た揚げもっとあるんでしょこれは期待 面白いよこういうの好きだよ自販機でお茶 のペットボトルを買った時のこといざ 取り出して蓋を開けようとしたところ ペットボトルのお茶の中に何か動いている ものを見つけたなんだと思ってボトルの 首回りの透明なところから覗いてみると中 で芋虫のような寄生虫のようなものが数 引きうめいていたうわっと思って 放り投げると未回風のボトルはずっしりと した音を鳴らして地面に落ちたと後ろの 自販機から加という音がしたのでとっさに 振り返ると取り出し口のところから無標情 の男が逆さの顔でこちらを覗いていた以来 その自販機は使ってい ない一致怖い体験しすぎだろもっとやれ 保守川に釣りに行った時のこと山の奥の方 木が美味しげり岩がゴツゴツとあるような 川だと言っても川は幅と深さがあり緑に
覆われて川底も見えなかったが小一時間竿 を振ってみたもののちっとも魚がかかる 気配がないたまに竿を引く気配があって やったと思いながらリールを巻いても針に かかっているのは木の枝や草の塊などで その度にがっくりさせられた3時間ほど 頑張って続けていた頃また竿を引く気配が あり今度こそと思って糸を巻き上げた水面 から水をしたたらせながら上がったもの魚 ではないが木の枝でもも草でもないようだ 何か見慣れないものが引っかかっていたな んだろうと思って竿を立てて引っかかった ものをこちらに寄せてみるとどうやらお 守りのようだった神社でよく売ってるよう な紫色の巾着に入ったお守りだったが もはやボロボロに口ていて水をしたたら せる様子もなんだか不気味だった俺は手で 外そうと思ったがなんだか触るのも ためらわれてそのまま川に振り落とすと 考えた竿をなるべく川の方に倒して竿の先 を振って針からお守りを落とそうとした川 の上を上下に揺れるお守りその度に末を 振り落として水面にいくつも波紋を作った と上下の振りが激しかったせかぽちゃんと 音がしてお守りが川につってしまったあと 思って引き上げようとしたところ突然お 守りがぐっと川の中に引っ張られた俺も 慌てて竿を立てたがすごい力で名も 引っ張られ竿の先がこれまでにないほど 曲がったしかもぐいぐいとと時折り力を 入れて引っ張られるまるで魚がかかった時 のようだったがこんな力で引っ張れる魚が いるわけはないでは何か何がこれほどの力 で引っ張っているのかパニックになった俺 は竿を放り出すと一切の釣り道具を置いた まま逃げ出した今でも1人で釣りに行くの はちょっと 怖い中学生の時クラスでこっくりさんが 流行った同級生の誰もが放課後は各々の グループで机でこっくりさんに教示た こっくりさんへの質問は誰それの好きな人 だの何歳で結婚できるかなどの可愛いもの だったとある女子グループがこっくりさん こっくりさん呪いたい人がいますと呟いて いるのが聞こえた物騒な奴らもいるもんだ と思ってこっそりそばで盗み聞きしている とクラスの人気者の男子と最近付き合い 始めたという女子のことを呪い回そうとし ているみたいだったこっくりさんこっくり さんあの女をを呪いましてくれますか3人 の女子が真剣な顔をしながら10円玉を 睨みつけながらブツブツ呟いていると 10円玉が動いたようで女子たちの腕も すすっと動いたとやったという声が聞こえ た他の2人の女子からもよしわいと嬉し
そうな声が聞こえてくるどうやら成功した ようだったやれやれこっくりさんもなんで 承諾しちゃうかねと思いながらそっと 近づいて覗いてみと机に乗せられた紙には ハとイエスばかりがずらっと書かれていた 女って 怖い女が怖いわ夜目が覚めてトイレに行く 帰ってくるとベッドの布団に人型の膨らみ ができていたしばらく友人の家に世話に なっ た高校生の時部活の合宿で海のそばの民宿 に泊まり込んだことがあった怖い顔をした おっさんが経営する民宿で安いにボロボロ で今にも倒れそうな木造だった夜板の広い 部屋でみんなで雑魚寝していると突然俺は ゆり起こされた寝ぼけ目でぼんやりと 起こしたやを眺めるとそいつがトイレに 行きたいけど1人じゃ怖いと俺にさくよう に言った俺は眠くてしょうがなかったが そいつが頼むよお願いだよとしつこく頼む ので分かった分かったと言って布団から 抜け出してみんなを起こさないように そいつと抜き足差し足で部屋を出たトイレ はどこにあるんだよと聞くと海の家の外に あるんだが臭いし汚いし何より明りがない から暗くて怖いとそいつは情けない声を 出した俺はやれやれと思いながらそいつと 廊下を抜け海の家の玄関までやってきた そして玄関の戸に手をかけようとした時 突然何しよんかと大声が響いた心臓から口 が飛び出しそうになった俺が慌てて 振り向くと民宿のおっさんが懐中伝灯を こちらに向けながらふの行走をしていた いやこいつがトイレにと言おうとすると おっさんが出ていけと言いながら何かの粉 をこちらにぶつけてきた塩だった俺はわけ も分からずはいはいすんませんと言い ながら出ていこうととに手をかけるとお前 じゃないそいつだとおっさんは叫んだ俺が 混乱しながらつったっていると突然パチン と音がして当たりが明るくなったおっさん が電気をつけたのだったと隣にいたはずの 友人がいなくなっていた代わりに俺と そいつが歩いてきた道筋に濡れた足跡が 点々とこちらまで続いていた危なかったな 沈められるとこだったぞとおっさんは言っ たおっさんにもう寝ろと言われ全身鳥肌を 立てながら部屋に戻ると俺以外の全員の 部員が布団で寝ていた抜け出していたのは 俺だけだっ た民宿のおっさんTさん並みにかっこいい 怖すぎわた駅のトイレで個室が満室だった ことがあったコンコンとノックをすると隣 の個室からコンコンとノックが帰ってきた 掃除用具入れなの
[音楽] にコンビニのバイトをしていた時の話店の 周りを掃除していると色々なものが落ちて いるものだ手袋未海風のジュース感AVの DVDメガネなど奇妙なものが落ちている ことも多いそんなある日いつものように 放棄とちりとりを持ちながら掃除している と見慣れないものを見つけた最初は葉巻き かと思ったが近づいてよくよく見てみると なんとそれは1本の人の指だった頭が 真っ白になった俺がそれを眺めながら つったっていると突然背後から あと声をかけられたえとまけな声を出し ながら振り向くとまに帽子をかぶり ボロボロのコトを着た長い髪をボサボサに した女が立っていたそれ私のなんですどい てくださいと女は低い声で言った俺はえあ はいと言われるがままにどいたすると女は 腰からがくっと体を曲げると指を つまみ上げて拾った女は拾った指を大事層 にコトの中にしまうと何やらガタガタとし た動きをしながら歩いていってしまった後 に残された俺は我に帰ると逃げるように 店内に戻ったあれは何だったん だろうこれマジでした話なん うん砂嵐をじっと見続けるとくるという話 を聞いたその夜俺は早速試すことにした高 都合なことにその日は外は豪雨で何か怖い ことをするには絶好のムードであった俺は さらにムードを出すために部屋の電気を 消し明かりはテレビだけという状況にした 窓を激しく叩く雨の音部屋はテレビの明り が怪しく照らすそして時々ラメと共に来光 が一瞬だけ部屋を真っ白に染めるなかなか いい雰囲気の中俺の実験がスタートした 実験の開始は深夜レジとりあえず1時間は 頑張ろうととにかくテレビに映る砂嵐を見 続けた砂嵐というのは不思議なもので じっと見ているといろんな風景に見えて くる風車が並ぶ山女の人の顔のアップ海の 底の沈没線など様々な映像が浮かんでくる のだしかしやはりやがて飽きてしまう時計 を見ると午前1時目標の1時間は見続けた ということで俺は満足してその日はテレビ を消して寝てしまった翌日友人にそのこと を話す結局深夜レジから1時間見続けた けど頭が狂うことはなかったぞとすると 友人が首をひねったおかしいなその時間帯 は落雷で停電してたはずなんだけど以来 砂嵐は見ないようにして いる中学でこっくりさんが流行ったという 話を書いたがしばらく立った後10円玉を 使った普通のこっくりさんに飽きた グループがあった韓国のコックさんでは ペンを使うらしいグループの誰かがそう
言い出して今度はペンを使ってみようと いうことになった真っ白な紙の上にインク の出やすいボールペンを立て3人でそれを 握るこっくりさんがペンに宿るとペンで紙 の上に色々なものを書いてくれるらしい 放課後みんなが10円玉のこっくりさんを やる中そのグルーは拍手とペンを取り出し てこっくりさんこっくりさんとやり出した 俺は初めて見る方法に興味を惹かれそで 様子を見ていたがいくらこっくりさん こっくりさんとやっても一向にペンは何も 書こうとしないみんなが握っているため 少し動いてしまうせいかボールペンの確 点点が紙の真ん中にいくつかあるだけだ数 分は3人とも我慢していたが全く動く気配 のないためいい加減飽きてきたようだ握っ ていた1人が呟いたインチなんじゃないの その瞬間握っていた手をひねりあげるよう にペンがぐるりと力強く回り上を向いた 手首をひねられた3人が悲鳴をあげてた 倒れ込む2人が慌ててペンから手を離す中 1人は未だにペンを握っていたインチキだ と呟いた女の子だったいやあ女の子が 泣き叫んだバカ早く話せよ俺や周りの生徒 が叫びそして手からペンを剥がそうと 女の子に近づくが次の瞬間その子が突然 持っていたペンを自分の目に突き刺した血 が吹き出る絶叫と悲鳴が響くクラスは パニックになる先生が教室に飛び込んでき てそこからはよく覚えていない女の子は しばらくしたら転校していたその日から 学校はこっくりさんを禁止したが俺は思う 禁止しなくても誰もやろうとするやなんか いなかっただろう と夜コンコンと窓を音がする背後の ベランダの窓だ普通そこをノックするやつ なんかい ないとまた音がするが反応してはいけない 反応すれば奴らを喜ばせてしまう下手すれ ば疲れてしまうかもしれ ない反応してはいけ ない反応してはいけ ない 反応してはいけ ない俺は部屋を飛び出し た怖え鍵閉め とけよいつも通りVIPをやっていると目 をつぶったまままるまるまるって売って みろというすれがあったよしやってやるぞ と思って目をつってキーボードに手を 乗せるとまだ打っていないの にと音がした驚いて目を開けると画面には 死だの呪いだの禍々しい言葉が並んでいた 慌ててキーボードに目を向けると机の下 からにょっきりと伸びた白い腕が手を
キーボードに乗せていた足に何かの息が 当たるのを感じた俺はその場で気絶して しまった朝になり目が覚めると白い腕は 消えていた恐る恐る机の下を見ても何も ないどうやら夢だったようだ嫌な夢を見た なと思い目をすりながらほっと一息が画面 を見て動きが止まった書き込みフォームの 死の文字は残ったままだっ た一致の家族もこういう体験あるか聞いた ことある母さんは割と多いようでした 父さんは否定派のようですそんなの木の 迷いだとよく言っていましたのでやっぱり 家計っってのがあるのかな見てよ続き よろしく服屋に行った時のこと気に行った ジーパンを見つけたので早速試着しようと した試着室に入ってカーテンを閉めて今 履いているズボを抜いでパンツ姿になると その時試着室のカーテンが突然揺れたなん だと思って正面を向くとカーテンの ちょうど顔の高さの当たりが何かに押さ れるように徐々にこちらに近づいている ようだった誰かのいたずらかと思って 身構えているとだんだんその押し付けられ ているものが誰かの顔なのだと分かった花 が分かる開かれた目のまぶが分かるそして 何やら動いている口が分かるカーテンが 引っ張られて伸びるに従ってその顔の形が よりはっきりと浮かび上がるどうやら男の 顔のようだそれがだんだんとこちらに 近づいてくる俺はほとんど焼けになり ながらやめろよと叫んでカーテンをシャっ と取り払ったがそこには誰もいなかった ちょうど試着室の前ににあった寸法直しの カウンターの店員がびっくりした顔で こちらを見ていた俺はパンツ姿だったす すいませんと言いながら慌ててカーテンを 戻すそれから急いで試着を終え寸法直しの 店員を呼んだ少し恥ずかしかったが店員に 変な男が試着室を覗いていなかったかと 聞いても軽減な顔で首を振るだけだった彼 は何かを伝えたかったのだろうかもしかし たら俺を女性だと勘違いしただけかもしれ ない が自動虐待という言葉が新聞に乗り始めた 頃の話だ当時俺は実家で夏休みを満喫して いたと夏休みを家でゴロゴロしながら 過ごしているうちにあることに気づいた 近所から赤ん坊の声がけに響いてくるのだ 初めは昼間から大声で泣き叫ぶ赤ん坊に 参っていたのだがその泣き声が異様に長い 気がするのだ普通赤ん坊が泣いたら母親 なり他の大人なりが怪したり寝かしたりで その声を止めるはずであるがひどい時には 3時間ほど泣きっぱなしの時もあるのだ 当時は子供が虐待し放置されて死亡なんて
事件もテレビで騒がれたりしていたので だんだんともしかしたら虐待かと俺は疑う ようになったそして赤ん坊の鳴き声に 気づいてから数日俺はその赤ん坊がいる家 を突き止めようと思ったそして相変わらず 鳴き声が響く昼間俺は家を出てその鳴き声 を頼りに近所を探した が声をたどっていくとだんだんと住宅街を 離れていくむしろまだ家が立っていない 工事現場や原っぱのある自然の大い地区 から聞こえてくるのだ変だなと思いつつ声 の元を探しているとついにある空地にやっ てきたあき地は草がボボに美しげりしかし 民家は愚か小屋のようなものさえ見当たら ないがその空地の中央からおらおらと大声 がうるさく響いているのだ恐る恐る草を足 で踏み倒しなが智の中に入っていくと あき地の真ん中あたりは草の竹が低くなっ ており何かがいるのが見えたおらおら相 変わらず声が響いている歩みを進めていく と茶色い尻尾が揺れているのが見えた猫 だったあき地の中央に猫が後ろを向き ながら尻尾を揺らしていたおらおら声は猫 から聞こえている俺は思わずおいと声を かけた猫が振り向くその顔は人間の中の男 の顔だった俺がうわっと言って知り持ちを つくと猫はいやその男は おらと人間の言葉で叫ぶと走ってどこかへ 行ってしまった俺は必死に走って家に 逃げ帰ると母親がどうしたのあんたまさよ と声をかけてきた今見たことを生きも絶え に話して聞かせるとあら人面猫ってのも いるのねと呑気なことを言っていた母は 強い 母ちゃんも似たような体験を数多くして そうだな実は一致は死んでて生前のことを 語ってるとか幽霊が立てたすれ思い出した どれも読みやすくて面白い日常で出くわす かが一番怖いよ な私が高校生の頃出会った女友達はで 大人しい印象の人でした気づけば話すよう になり出会って数ヶ月で共通の趣味で行 統合周囲からも仲がいいと言われるほどの 親友になっていましたしかし英子の様子に 少し違和感を感じることがありましたそれ は学校終わり必ずバタバタと家に帰ろうと し寄り道を全くしないことそれと休日に 遊んでも必ず夕方の117時には帰ること です学校終わりには早足で帰宅し私が海食 を誘ってもずっとと断っていましたいつも 一緒に帰宅していたものの少しでも私の 帰り自宅が遅いと放って変えられることも ありました休日に遊ぶ時も時間ギリギリに 遊んでは慌てて栄光バステまで見送ってい ました買い物やカラオケなどその日する
ことを事前に決めて順序よく回らないと いけないため大変でした英子と遊びたいと 思う反面英子のペースに合わせるのが しんどいと思うことも多かったです少し 疲れた様子でa子になんそんなに慌てて 帰るのと何度か聞いたことがありますその 度にa子は親が厳しいからといい私は すごく怖い親子さんをイメージしましたえ ことであって3年が経ち私たちは卒業を 間近に控えていましたそれぞれ別々の就職 先に内定が決まっており卒業後会えなく なると感じた私はa子にお願いをしました それはずっと断られていたa子の家に遊び に行くことですa子はその時初めていいよ と言ってくれました学校から電車で20分 ほどの駅から歩いてすぐだという栄子家は 市営の団地だという話をしながら一緒に a子の最寄り駅まで電車で向かいました a子の最寄り駅に着いてから2時間近く 歩いたでしょうか当たりはうそとしげった 先に囲まれた公園だけになりまだつかない のとため息混じりにつぶやきましたあと ちょっとだからと言われa子の家に着いた のは駅から歩いて3時間ほどの うそとしったくが急に開け高層マンション のような建物が見えましたこれって本当に 衛団地英子って毎日こんな長い距離を往復 してるのいろんな疑問を抱えつつ11回 建てのマンションの7階に行きa子の家に 転がり込むました疲れもあったのか少し 漫画を見てからa子と2人で寝てしまい ました結局長時間歩いて寝ただけのa子の 家を後にしその日は帰宅しました帰宅する 際は下り道だったこともあり少し楽でした 一緒についてきてくれた英子に普段行く 小さな商店を紹介されたり世間話をし ながら歩きました最寄駅周辺になると さっきまでの静かさが嘘みたいに人が一気 に増えその人混みに紛れるように電車に 乗りa子と別れましたその後すぐ卒業を 迎え私は社会人になりました新しい仕事を 一生懸命覚えながら自動車免許を取り毎日 慌ただしくも充実した日々を送っていまし た 車の運転にも慣れてきた社会人3年目の春 久々にa子の自宅までドライブに行こうと 思いました昔歩いた道をたどってカーナビ に案内させ栄光サプライズで驚かそうと 思った私は早朝に家を飛び出しました私が 住んでいる地域から車まで約2時間着いた のは丸バ公園というあのくの美味しげった 公園だけどこ堂探しても高層マンションの ような市営団地はありません気づけば時刻 だけ過ぎていき近くのコンビニで買った パンを食べながら探しました17時になり
夕暮れになった頃公園にいたおじいさんに 市営団地がないか尋ねました自衛団地と 分からない顔をしているおじいさんに11 回建てで高層マンションのようなと言い ましたが余計に分からない顔をされました この辺はもう20年以上前にあった大震災 で全部投壊したんだ確かその震災前には 団地があったと思うよだけど震災があって からはこの辺は一見やばかりになっちゃっ てあとはそこに大きな工場ができただけお じいさんの指さす方には大きな生鉄工場が ありそれは確かに英子の住んでいた団地と 同じ位置に立っていました嘘と呆然として いる私におじいさんが一言あんたが高校生 の時にはその工場あったよだって立てられ たのは15年前だから呆然としながらお じいさんに霊を言いそのまま帰宅しました 帰宅後唯一知っていた英子の携帯番号に 電話をしましたがおつなぎできませんの ガイダンス私は高校卒業前のあの日一体 どこの何の建物に行っていたんだと急に 怖くなりましたa子の住んでいたであろう 場所周辺の情報を改めて調べました確かに 私が生まれる少し前に大震災がありその 周辺は見るも無惨な状態に倒壊していまし たその後復興がなされ公園や一見や小さな 商店そして大規模な鉄工場が立てられた 様子です地図で探してもどこにも市営団地 というものはなくマンションらしき建物 すら周辺にはありません英子が出身公だと 話していた小学校中学校は確かにその近く に存在していましたまたここよく行くんだ と栄子が楽しそうに話していた小さな商店 も減損していますa子とは連絡もつながら ずそして家も全く見つからない英子が就職 したという職場も現在廃業になったと知り その後の彼女の行方は一切分かりません 同じ高校で家が近くの友人と偶然スーパー で再開したことがありました高校の頃の 思い出話としてa子とその友達を含め4人 でカラオケに行った話をしました友達が またあのメンバーでカラオケ行きたいね そういえばa子は元気と私に聞いてきた時 返事に大変困りました最近連絡取ってなく て知らないんだというとなんであんなに 仲良くたのにと言われ 確かに仲が良かったし何度も遊んだしかし 卒業置きに一気に彼女が見えなくなった 彼女が住んでいたはずの家も私たちが 生まれる前から存在していた気配もない 電話も繋がらなければ職場も廃業して後方 もなく消えていった楽しかった高校時代の 思い出とともにそれが幻だったのではない かという不思議な思いが混在しています 高校を卒業してもう5年になりますが未だ
に彼女の行方はっていませ ん職場にパートの主婦の人計算がいるんだ けどその人の話その人がうちにジムパート できたのは4年くらい前元々戦車で15年 くらいジムやってた人で仕事も慣れてて すぐに職場に馴染んでくれたでうちは会社 向けの品物を下ろしているおろしどやに なるんだけどある日然知らない中年男性が 受付にぼっと立ってるのねで知り合いが 務めているんだけど会いたいというわけ 名前を聞いても言わないんだけど髪型とか 服装とか特徴から計算ってことが分かった 計算を待ってる間も心ここにあらずって いうかなんていうか能面のような顔で待っ てて少し気味が悪いなと思ったけど知り合 いってことだったしセキュリティ厳しい 会社じゃないからすぐに計算を呼んであげ た計算来たらその中年男性ももじもじし 出してでも目が全然笑ってないというか 計算を見て動いていない目だけ座標が固定 されている感じ怖いもの知らずの女の子が お知り合いなんですよねって聞いたらえ 知り合いええお客様じゃないのって軽く パニックになっちゃってそしたら中年男性 が外であなたを見ました行きませんかって 言い出して計算を連れ出そうとするのそれ で周りもこりやばいぞってなって女性たち で笑顔でやんわり引き剥がして帰って もらった何だったんですかねあの人みたい な話をしてたら計算も落ち着いてきてあ もう10年経ったんだなって謎の発言をし たんだよねはっきり言って普通のおばさん 知らない男性が職場に押しかけるなんて 芸能人みたいな見た目の人じゃないこの 事件は管理者の耳に入ったらしくて飲み会 の席で計算の話題になった管理者もなんか あった時のためにって思ったんだと思うで 事情を聞いたら計算はたまに見知らぬ男性 にストーカーされることがありしかもなぜ か10年スパンで1人にストーカーされる と10年はない年齢的に次の10年は50 代だから次はないだろう昔付き合った男性 とかでもないということでこの話は一旦 そこでお開きになったで最近計算と仲良く なってまあオカルと板に書き込むような私 なんで夏場の暇な時に話になったんだよね 他の人は品物の納品とかで営業事務の人も 出払ってて2人きりだったので結構話が 弾んで会社の倉庫には出るとかホテルで 金縛りにあった話とかそしたら計算が私前 に変な男の人来たでしょあれちょっと怖い んだよねてそりゃストーカーなんか怖いわ なと思って聞いていたらシャレになら なかった知らない人からのストーカー被害 が始まったのは歳の時真中に窓を叩かれ
たり玄関ドアノブをガチャガチャされたり 玄関に黙って立たれた26歳の時には 待ち伏せ行く先々に現れる36歳の時に 手紙や性的なものをポストに入れられて いたずら電話からのつきまといで46歳で 職場に押しかけられたとこれは前に聞いて みんな知ってることだったそういうことも あるかもね怖いねでも旦那さんいるから 安心だねみたいな話になってたと思うでも この話には続きがあった実はあまりにも シャレにならなくて言わなかったけど実は 6歳の頃から始まってるんだけさんが友達 と公園で遊んでたら4歳ぐらいの男の子を 連れた中年男性が公園に入ってきたその 男性はすごく普通で男の子も父親みたいに なついているし計さも気にせず遊んでいた そしたらその男の子を連れていた人が急に フラフラと近寄ってきて真顔で手を 引っ張るんだってけさんは最初自分の息子 と遊んで欲しくて連れて行かれるんだろう と思ったらしいんだけど男の人は公園の外 に出て行こうとするんだって自分の息子は 砂場で1人で遊んでいるのにもう最初から そんなこいないみたいに真顔で能面のよう な顔で行こうかおいでってどこかに連れて 行こうとするから振り払って逃げたらしい これは怖すぎて親にも相談できなかった そうで子供って本当にシャレにならない ことは親に隠すことあるでしょでね男の人 は年齢も顔も体系も全員バラバラなんだ けど言うことが同じみんなどこかに連れて 行こうとするんだよね行こうって言うから すぐに分かるそれに顔は違っても表情が 同じでみんな明らかに正気じゃないし私も 見たまるで目だけが座標固定されてしまっ たように動かなくて能面のような顔36の 時の電話なんかルスデンにずっと行き ましょう行きましょう行きましょうしか 入ってなかったしね計さんは来た人の顔を 見るとすぐに分かるらしい全員違う男性な のにみんな同じ顔に見えるって前回は まさか職場に来られるとは思わなかったの で不打だったけど行きませんかと言われた 時点で10年ごとのあれかとすぐに分かっ たらしいオカルト的には妖怪みたいなのに 計算が好かれてて10年ごとに近くにいる 男の人の体を借りて計算に猛烈アタックし ているんだと思うけど毎回行こうらしくて どこに連れて行こうとしてるんだろうそれ に私は56歳の時にももしかしたら66歳 の時にも10年ごとのお迎えはあるんじゃ ないかなって思う計算が行く まで何か人ではない神っぽいものに認め られた感じの話だね諦めが悪そう86歳で 行こうと誘われ断りきれないおちか一向か
1向か1向か 行こう作業ははりましたかまた一緒に作業 しましょうねではまた ね
#アカオさん #昼怖#怖い話
6件のコメント
「あんた もう○んでるのか」って笑われたらオバケも傷つくよね
最近落ちていた指食べる漫画を読んだんだが…フィンガーさんといい指が流行っているのか?
どぞっ❤
いわくいわくうるせー
あと一年でコロナがなくなるかどうかでこの話が本当か嘘かわかるというわけさ。
ロシアの現在の悪足掻きを目の当たりにしているとちょっと信憑性あって寒気します