【NASCAR】クレイジーケンバンドの横山剣さんをゲストに迎え、2024年フル参戦発表会を開催!! Daytona200の模様も一挙公開!!
皆さん こんにちは2024年小型熊ナスカアーカ 参戦発表会を始めさせていただき [音楽] ます ゴーゴーゴーゴー ゴーゴーゴーゴー [音楽] 今回ですねMCを務めさせていただきます レースアナウンサーの高敏明ですどうぞ よろしくお願いいたし ますますそれでは早速お呼びさせて いただきますナスカドライバー小川琢選手 どうぞよろしくお願いしますそして小選手 の応援団長としてお呼びさせていただき ますクレイジーバド横山健 さんさあそれではまずはえ古賀選手から 一言皆さんにご挨拶よろしくお願いします はいえ今年もえまたなか1年間えフル シーズンで戦えるえ準備を皆様のおかげで え戦える準備ができましたえ本当に ありがたく思うと共にえま絶対結果出し たいなという気持ちがすごく強いより強い 1年ですとえ ま皆さんがねこうやって支えてくれて僕も もう気がいて46歳ですけど あ47歳のシーズンになるんですけども バリバリやりたいと思いますのでよろしく お願いし ますいきたいと思いますそして応援団長と いうことで駆けていきましたクレイジーケ バンドの横山健さんどうも横山でござい ますよろしくお願いしますはい一言 よろしくお願いいたしますはいえね今年度 もえ参戦決定ということで非常に興奮して おりますがこのクレイジーケバンドのお 横分けハンサムハンサムポーズあの ステッカーと共にですねえ全面を駆け巡る というねえとにかくも美力ながらあのはい 強くファン代表としてえこが高野さんを 応援したいと思っておりますよろしくお 願いしますよろしくお願いいたします さあそれではですね今シーズンの体制発表 に関しまして古賀選手からご紹介を いただいてよろしいでしょうかはいえまず え今年はですねえ新たな取り組みえ新たな チャレンジとしてえデイトラデイトラ スピードウェイでのレースにま参戦します え僕が出てるですナスカアカシリーズでは まアジア人としても初めてのチャレンジに なるのであのま僕の本当に子供の頃からの 憧れというかえ僕が1番最初にナスカて いうのを知ったのがデイズオブサンダー トムクルーズあトムクルーズはいトム クルーズのデイズオブサンダーがままさに
まナスカといえばこうデータの スピードウェイなんでまそこでまこう 戦えるということに ものすごくま興奮してますでまたその中で まあの今年も え多くの皆様に支えられて えレース挑ませてもらいますのでまずあの 今シーズンのえチーム体制をえお伝えさせ ていただきたいと思いますお願いします 山田インフラテクノスCKBジェリー ピッツトヨタ レシン池アーキタイプ CKBジェリーピッツトヨタ レーシングGRガレージ高辻CKB ジェリーピッツトヨタレーシング ループコネクトCKBジェリーピッツ トヨタ [拍手] レシロブスターツールズ腰の完売CKB ジェリーピッツトヨタ レーシングマニカCKBジェリーピッツ トヨタ レーシングここまではえ去年ま4年間所属 しているジェリピッツトヨタレーシングと してえウエストシリーズに出るんですが 開幕戦のデートナはえまた違うチームえ から出ますマクニカCKBファスト トラックトヨタレーシングカラーリングも 変えてえゼッケンが01番としてえ出ます のでこちらでえ戦いたいと思いますの でよろしくお願い ます さあここでですね今シーズンもサポートを いただいております腰の完売様にてえ皆様 で鏡開きを行ってまりたいと思いますので どうぞ皆さんこちらご注目いただきたいと 思いますサポート企業のお皆様方もどうぞ 後ろこちらにですねちょっとご移動 いただきまし てよろしくお願いいたしますありがとう ござい ます選手と一緒持っていただくようなで よろしくお願いいたし ますさあそれでは今シーズンの素晴らしい ご活躍を期待しつつよろしくお願いします せー のどうぞ皆さん大きな発 をさあそれではここからはですねこの 2024年もフル参戦が決まったナスカ アカメーズシリーズえ色々とお話を伺いを してまいりたいと思いますえまずは今年で 24年目の挑戦となるんですねそうなのか なわかんないですけどただ26歳からはい 37の10年間はやめてるんではい意外と ね僕
そうだから1番いい時やってないんじゃ ない全くレシやってないんでそうなんです ねうんだからよくわかんないよくわかん ないよくわかんない間がないからはいいや でもこれだけのこのまあのま間が抜けてる という度もこう続けるっていうことも なかなかレースの世界厳しいと思います けどそうですよねま本当に今日まこういう 回を開かせていただいたこともまこれ音楽 もきっとそうだと思うんですけどやっぱり 周りに支えられてる方とま長くえお 付き合いさせていたくっていうことのあり がみをより 感じるま今日この頃ではありますけども ただやっぱりレースってま年は関係なく 去年も僕去年のチームメイトは15歳と 17歳だったんで若いんですだから お父さんが僕15歳のドライバーなんで はいあのお父さんが僕より一回りしたです から日本で日本でいうエが一緒でした アメリカにエがあるとしたらエが一緒でし たええそれくらいはいなところなんです けどまレース始まっちゃったら関係ないん でそうですねそんなことは言えないしま 文句言っても一番僕は喋れてないから映像 がそうんです辛いところではありますがま でもそういうところで早くやれ るっていうのとはいま本当にねこれあの いつも今日けさん来ていただいて言わせて もらってるんですけどもはいです最初に僕 がねケさんとお会した時ってレースやって なかった時期なんですよねそうですねちょ ね僕だからシボレの仕事をしてるんではい どちらアルミホイルだったりその車の話と かまキャデラックだっキラッそういうこと のマーケティングみたいになってかま テストドライブみたいなことをしてるが 裏方だったんですはいなったんですけど やっぱまレース出たいなとまた乗った時に ままけさんにも本当に相談させていただい ててはいうんまけさんも本当にね クレイジーケバンドの前からまクールスの 時代からすごく長くやられててもタイガの ドラゴンまだ働いてたんですもんねえっと タイガ&ドラゴンがちょうど仕事の昼の 仕事を山田途端に大会ああそうだけどそこ までていうのをまお聞きしたんではいみな 後輩の僕が早く引退とか調子こなんかなと 思ってもう1回やろうと思ったきっかけを 作っていただいたっていうのはさ なるほどそんなお繋がりがあったですねま その中で今も本当に多くの皆さんに支え られているというお話がありましたけども そんな皆さんにしっかりと見せるように 昨年は総合ランキング9位そしてなんと6
年連続でトップ10ランキング入りを 果たされまし たまこえやすごく大事でやっぱりま スポット参戦じゃなくてま年間で1年だ からまツアーですよねツアーですね実はま ロックバンドみたいなもんレーシング チームみんなまあま先月だから僕も ボーカルみたいになっちゃうわけ レーシングチームねでもやっぱこう1年 やると1回だけじゃなくてやっぱツアー やるとうんま最初はいいんすけどま だんだんなんかまあいつがどうだったもう 揉めてくるじゃないですか絶対にあま どんな世界どんな世界でもでそれでやっぱ 乗り越えて1年やるっていうことがやっぱ 僕は中ではレースとしてすごく大事なこと なんかなと思っていうんうんのでフル シーンで1つのシーンは切りたいってのは すくあるんですだからもうみんなそこで 決めたみんなでトラックの運転手もだっ たりあの食事準備してくれる人もいれば もうずっとタイヤ交換のが仕事の人もい たりとかでもやっぱこうドライバーが悪い 時もあるしドライバーがあのミスする時も あるけどまそういうのを1年間やってま なんとかロットップ店で終えたってことは 大きいかなと思うんですけど昨年は ランキング6位だったんではいはいま ちょっと当然それよりは上げていきたいな とは思ってます今ははいうん今ちょうど ですねこのモニターのところには昨年の 振り返りといいますかねダイジェストが こう映されているところなんですけれども 今のお話もありましたもうチームという 表現もされるんですけどファミリーみたい な感じですねそうですねまだから ファミリーだから嫌になっちゃう時もある んですよね 正直腹立っちゃうじゃないですか ファミリーね他人は距離を受けるけど ファミリーは付き合わなきゃいけないから うんそうです何があってもま起ることが あっても絶対に離れない関係ですよねそう ですねだけどそういうのはま僕唯一のま僕 以外全アメリカ人なんでまそういうところ にまだ現役でやらせていただくていうこと はものすごくありがたく思うのとはいま 年々まフィジカル的には結構僕全然落ちて ないとま今年もう1回トレーニングうん ですけど老眼とかって来ちゃうじゃない ですかああ目が同体視力同体視力はねまだ キープできたりするんですけどだからそう いう細かいことはいなんかなんだっけあの 携帯にブルーなんとかフィルム貼ったりと かああいうのはめちゃめちゃ気にしてます
うんいやでもこの世界ですよ最高速度何 キロぐらいで走るんでしょうかこれ デイトナはね今回300ま30km弱 330km弱で 通常のだとこう情報収集できない速度です よねうんそうですねね先日だからま1月 中旬にはいデイトナだけをぜデートナの レース出るためには2日間のテストを去年 出ようが10年出ようが毎年クリアし なきゃいけないですそなんでかて言うと僕 もよくわか言って分かったんですけど めちゃめちゃ早いんですよだから めちゃめちゃ早いっていつも言ってるけど レベルが違うというかんうん元々デートの スピードウェイてナスカーってまうん僕も 大好きですF1ええ昔のF1って貴族の そうないですかナスカーて元々はま デイトナスピードウェイの下がキューバと 国境がフロリダので昔金種法の時代にはい お酒をその要国許ぶっちぎるために車を 改造したやつで禁止法がなくなっちゃった んでぶっちぎる必要がないけど海造者が 余っちゃったそれで始めたのがデイトナ ビーチの砂場だったから しかそうでレースするからオーバルうんて いうところからスタートしてるんでのが デートのスピードウェイなんですけど距離 がでかいくてめちゃくちゃハバですまあく のも難しいですないうんそれだけのハバ ハバスーパーハバでも道が細いんです昔の 細でそこに3台で走ってくんですけど僕 初めてレジカ乗って今までも早いってま 300kmは何回も経験してるんですけど 狭くてハイバンクで結構道ガタガタするん でええもうまこれむちゃくちゃ僕危ない ことやってんだって初めて思いましたうん やばいぐらいへで走ってる時にま直線だと はい直線だとこうまっすぐ握ってるんです けどはいタービランスでラキ流でこうなっ ちゃうへえ車線が変わっちゃう自分がもう こだから風が強い時の高速道路のバイク みたいえはいはいはいはいでコーナー入っ てくのもずっと展開 で330km全開で入ってくんですけど壁 が高くて道が細いから壁に当たる感じで パンと入ってくいそれを3台でスリーワイ ドっていうんですけどワ走ってであは 初めての経験なんですけど全部こうシート ベルトこしてまハスとヘルメットがあって こうやってやるじゃないですかはい顎しか 動かないんで歯茎が痛かったんですなんで かなと思ったら初めてスーパースピード するとはとこの間がずれるスピードでえ じっ てそれぐらい早いいやすごい世界ですね
いやあのねもう是非ちょっとさんにも来て 欲しいんですよそうきたいですねメリメリ カ半端 ないメリメリカっていうのは アメリカンねはいアメリカンなものを総称 するで僕あの子供の時朝やったんですけど ねJJホイトとかいたうわすごいなその メメやね今回僕がチームメイトで僕はま トヨタチームなんですけど同じチームなの にアメリカってシボレが4とかけたりす ですけど同じチームでチームメイトが マルコアンドレッティあのああのマリオ そうマリオアンドレ孫マイケルの息子え そうインディカ勝ってるよねそうですよ そうですそうそうそうたかっテストは僕 早かったからおだけどすごい仲良くして マリオアンドレッティいうの家行きたく ないですかそうそうですね行きたいじゃ ないばくねもう仲良くなったら絶対検査 さいますよ最最後ですね自宅にもう昔の バリオアンドレッティのインディカーとか あのうわGPSカラーのロータスとかああ ロータスロータス78とかケさんが好きな ですり富スピードウェイに見た時優勝した そうそうええ全部ありますからはあ行き ましょう仲良く なそんな実現も楽しみですね本当にね でそのデイトナ戦なんですけどなんと アーカシリーズとしては初のアジア人とし ての出場うんみたいです決定しましたね はい 素晴らしい本当はもっと早く出れたんです が出れたんですけどもどうしてもその テストデが東京オートサロンで被るんです なる絶対になかなか僕ね立場オーロンに ないってことがはいちょっと難しかったの をま僕もまあ3月生まれなので今年ま開幕 戦のデートなまでは46ですけど47で またレースまだやらせてもらってる中でも ま僕のままま唯一というかポリシーとして はなんかこうレースをだから参加すること に意があるっていうのは絶対避けたいん ですうんこうなんてうんですかとかに出た っていうことじゃなくてやっぱりどんな レースでもやっぱこう戦うその車がそん時 悪かったとしてもトップじゃなかったとし ても常にそのコンペティティブというか こうなめられないレースをしたいっていう のが大前提だとした場合にはいまあ今は こうフィジカル的にはそんなにおっては ないのでま今しかないなと思ってちょっと 今年からデータが参戦しましたいやそれね そこでのあの活躍っていうのを皆さん是非 注目をしていただきたいと思いますしあの まそんな中でアメリカンモータースポーツ
と日本のモータースポーツ色々な違いが あるとま私自身もモータースポーツ会で 仕事をさせてもらってって感じるんです けど実際にその場で活躍されている ドライバーから見てどんな違いがあるもん ですかうーんま逆まよく聞かれるんですよ そういうことは僕日本のレースは逆に すごいと思うんですはいほうだってまあ 車メーカーはいっぱいあるまトた本あって はい結構逆にいや日本のモータースポーツ がアメリカからすればみたいな言われて ますけどええそもそもこの狭い国土の中で こんなシリーズ戦やってGT選手が いっぱい入ってるじゃないですかうんあれ ですごいと思ってうんでただやっぱ1番 違うのはやっぱりこうもうちょっとま 例えばテレビで言うと地上あはい番組とか もそうかもしれないんですけどやっぱり こうま今回のデートナ戦なんかはフックス てま向こうの民法で生中継があってはい スタートの2時間前から生中継し生中継2 時間前から2時間前からずっとやってたり とかその辺も含めてま車が好きというか車 好きの深さがちょっと違うかもしれないま あのカルチャーとしてねはいでその中では やっぱ子供からおじいちゃんおばあちゃん までが来るていうのがま最大の違いかも しれないですねまただ日本の場合はねこの この狭い中でやっぱり富士スピードかが すごい逆にすごいでは僕は思ってねうんで も世界でもやっぱり日本のモーター スポーツ結構やっぱり注目どんどんされて きているところでもありますまそうですね あと逆にアメリカ人ってはい例えば日本で はいセリーグと野球だったら日本シリーズ じゃないですかそうですねアメリカだっ たらいろんなナショナルシリーズなんか あってもアメリカシリーズだけどアメリカ はアメリカの中でワールドシリーズって いうぐらい他の国なんて見てないんでうん それはねレースも結構一緒なんですよだ からナスカが世界で1番だと思ってるけど 世界中でアメリカしかやってなくても世界 一だだからアメリカ1イコール世界一だっ ていうのが国民的に思ってるからそもそも 他の国のモータースポーツなんて見る気も ないてあそうですかうんうんファンは圧倒 的にうんまそんなのアメリカの中での モータースポーツでの活躍いや本当にね 素晴らしい活躍をされてると思うんです けどもあの今年は2チームからの対戦いう 形になりますけれども今年もチーム名には CKBの文字がもちろんはい入ってますよ ねクレイジーケありがとうございます本当 もういい
ねしありがとうござい ますあのねま先ほども言ったんですけどけ さんがね本当にねま皆さんご存知なんです がこんなにこんなに素敵な大人がいるんか ちゅう ぐらいケさんはね僕の中はでいつも ま強くて優しい優しくて強いっていういや 素晴本いつもだって小学校の時からね自分 でアルバイトして牛乳入た新聞入たす これれでカートのえサウンド戦で自分で 稼いでベスカの野 しはい最高ですね最高ですもう1回言って もらっていですかレスカの 野ありがとうございますでも今小学生の時 のお話をねけさんがしてくださいました けど小学生の頃からちゃんと企画症うん うん準備してそう大人たちに持ってっ たって話聞いてことあるですよそう ジャパンカートだあの高さんもレーシング ドライバー目指してた人なんですよだいぶ 昔だいぶ休てたけど30kmぐら休けど そうですそれから30kgもでそういうま 僕は もうレーシングドライバーになりたいって 思ったことはなくてもうなると決めてたん だよ決めちゃうとその逆算するじゃないで なるとま18歳免許12歳当時じゃ12歳 からたねカードじゃあ何歳から働かなきゃ いけないじゃあ僕海外に行ってもう中島悟 さんの大ファンなたからはいはい俺ファン 行くためには当時オエルフの オーディションがあったねオーションが あったありました日本中からもルの ドライバーが集まってうんでそこでまとも に僕がオーディションを受けた受かるわけ ないでもうすごいやつがもうね日本中の すごいやつが集まったんです書類先行も 危ないなと思ったんですけどもう僕だけは 当時パソコンも持ってないんで16歳7歳 手書きで企画書いて あの写真をはいあのなんコピーじゃない けどはい なんかあの焼いてはいで金行でカコして ピーしてで企画書持ってたはいそれで結構 やっぱりこういろんな人が注目してくれ たっていうかまそんなことする子供いない じゃんいないいや本当にそうですよすごい ていう風でしたねその古賀少年が努力して 今があるという流れの中でまた新たなその ような取り組みをするというお話も聞き ましたかそうですねまちょっと僕もま本当 に僕は12歳からえゴーカートというもの に触れあったおかげで僕ね生涯ま要は車と いうものをと携わってま生きてくんだろう なというかうんいうことをやらせてもらっ
てる中で やっぱりこれま特にまそれさっき日本と アメリカの違いで言うとアメリカってぱ 日本だと野球上ちっちゃいとこだとどこの 公園でもあるじゃないですかアメリカだと そういうちっちゃいオーバルがどっこでも あるんですよオバルだどう学校終わって からある意味ミジェットか乗れるんです ええだからもう選手層も高いしで働き ながらレースやるっていうのも文化として あるんだけど最終ままあまあ稼げちゃう わけはいナスカのドライバーに慣れたら ええでそこのステップとしてやっぱ日本で ちょっと足りないっていう唯一とするとま ちょっとここにカートがあって僕の子供も やってますけどもま恵まれてますよこんな こと普通じゃない普通じゃないってことを 分からずやってる子たちがまモーター スポーツやってるけど僕みたいなやも いっぱいまだいると思うんですよそういう 子たちをちょっとサポートするっていうの とせっかくこうモータースポーツの インフラとしては日本はある方だと思うの でちょっとそんなことをですね今年企画し ておりますのでちょっとそこの説明をはい していただきたくご登壇いただきますはい はいどうぞ中 へさあそれではここからお2人をお迎えし てご説明をいただきたいと思います よろしくお願いしますよろしくお願いし ます願しますATグループマーケティング 部の同ですGRガレージ高辻の片岡です 本日は愛知トヨタの新たな取り組みをご 紹介させていただきます愛知トヨタは昨年 5月に4つの販売会社が統合し申請愛知 トヨタとして新たなスタートを切りました 新世愛知トヨタの基本2連に基づいた スローガンこの町に良かったを特とに沿っ てモータースポーツを通じて地域の皆様 からの声が溢れるように車屋さんだから できること愛知豊田だからできる活動を 新たにスタートします私たちの目指す ボールは幅広い層の皆さんに車を好きに なっていただくことですそのために子供 から大人まで車の楽しさを体感できる機会 を作っていくことです現在愛知中太では未 修学児童向け施設キックパークにあるカや 手押し車の具で遊ことができますまたGR ガレージが主催する小中学生対象のミニオ 製作教室や大人向けのサーキット ドライビングレッスンなどを行い子供から 大人まで車好きを増やす活動をしています 今回の新たな取り組みはおもちゃを卒業し て車の免許を取るまでの間の小学生を対象 としたレーシングカートアカデミー
ですガレージの小選手がカート教室の講師 となり子供たちにハンドルの握り方や アクセルブレーキの踏み方を教え操作する 感覚を体感し運転する楽しさと安全運転の 重要性をお伝えいただき ます詳細については今後発表させて いただきますので皆様ご期待 くださいありがとうございまし た 言ましたね緊張感が伝わってきました ありがとうございましたありがとうござい ま何がやりたいかって言うとまさっき言っ たことなんですがませっかくねこうま トヨタさんのこう愛トヨタさんのこういう 施設というか天庫がある中でやっぱこう車 に触れ合うじゃけ乗るっていうことが やっぱり足りてないなと思ったんですよ うんで例えばま歌だったらまカラオケ行く んだとそんなにうんねはい鼻ではい野球 だったらますりできるしピッチだったら壁 当てできるしおそらく大谷選手もはい 初めて壁当てもうキャッチボールやった時 から明らかに違ったと思うけどモーター スポーツわかんないですよそうですよねで もう最初のきっかけでいきなり200万る ね200万じゃ足りないね今かかる足り ないね足りないんでだからその下というか もう好きでそっからお金がかか るってことはましゃあないって思います僕 はだからそこもやっぱりこう多くの人に 支えてもらうっていうのもその子の試練だ けどもやっぱりこう僕がね僕あま名古屋な んですけど今モコロパークてあのところ昔 青少年公園ってところであそこではい 30円で5カド乗れたんですよ30年当時 は当時は僕は小学校の頃僕の家から1時間 ぐらいで自転車乗って行ってもはいだ 30000円やったら30回乗れるんだ けどでそこであのまやっちゃダメなんです けどここにスロットルがあってスロットル 上げるとリミッター解除してめっちゃ早い ここででもうカチカチのタイヤだからで そこで僕だけも本気で走ってたんですよ はああげてあここかここでこうあクリップ 早めに取ると曲がりにくんやこうっでいう ことでここまで来ちゃったようなやつもい るってんなるんだったらそれってま検査の 音楽だったりま皆さんの持ってることも そうですけど車に対しての接するのは免許 取ってからだって働くことは特に愛知県に 住んでるとめちゃあるじゃないですかはい といた自動者お膝元ででも運転するってこ がね圧倒的にやっぱタッチポイントが 少ないのでまそんな活動をまできたらいい なと思ってえ考えてますので皆さんご協力
よろしくお願いいたしますはいはい ありがとうございましたありがとうごい まし た本当に今日色々とですね皆さんにも届い ていると思いますけれどもけさんはい 今シーズンちょっと楽しみですよね楽しみ ですねちょっとエールを改めて送って いただいてよろしいでしょうかはい俺の話 を 聞きこさんいいねいいねいい ね これ以上ないエールが今届きましたはいと いうことで小選手え改めましてま今日は ですね大正発表会ということでえ皆さんに 色々とお届けしてまいりましたけれどもえ 皆さんへのメッセージ最後いただいて よろしいでしょうかはいえ本当に今日皆様 にパワをいただきましたのでもう最高の 最高の ありがとございますのえ1年にしたいと 強く思ってますのでえ皆さ応援よろしくお 願いしますありがとうございまし [音楽] た [音楽] W [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] JA [音楽] あ [音楽] [音楽] H [音楽] [拍手] I [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] えー残念なんですけど今日のレースは ちょっとイグニッションのトラブルが ちょっとずっと出てたのがなかなか え調子が戻らず 化粧ちょっと走れなくなっちゃいました すごい残念ですけどもえまた必ず挑戦し たいと思いますありがとうございまし [音楽] た
古賀琢麻選手による、NASCARアーカ・メナーズ・シリーズ2024のフル参戦が決定しました。全米を巡り12戦。それに先駆けて、GRガレージ高辻にて、横山剣さんをゲストに迎えて参戦発表会&トークショーを開催。加えてアーカ・シリーズの開幕戦、デイトナスピードウェイにおける古賀選手のDaytona200への挑戦もお伝えします。
MACNICA / CKB FAST TRACK TOYOTA RACING
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1件のコメント
いつも、グループのために、ありがとうございます。デイトナは残念でしたが、開幕戦フェニックスから飛ばしてください。最終戦フェニックスか、2025デイトナ行く予定です。今シーズンももちろん全力で応援します