【海外の反応】「二度と中国には頼みません!」ベトナムで完成した日本製路線と中国製路線との差がついに・・・
ベトナムに導入された日本のメトロが中国 製の3倍の公費だったとして世界が騒いで います近年著しい経済発展を遂げ世界でも 注目の的となっている東南アジア中でも ベトナムは人口増加が凄まじく今後の成長 に期待を寄せられている国の1つです そんなベトナムで木下の課題となっている のが交通インフラの整備でした地方に限ら ず首都ハや大都市である法地民でも ひしめくバイクで混雑している状況が問題 視されていたのですそこで問題の解決に 向けて鉄道インフラの整備が決定し依頼を 受けたのが日本と中国だったのです ベトナム初のメトロとあって人々の注目が 集まる中話題となったのは走行費の違い でしたなんと日本の走行費は中国の3倍に も登ったのですこれには当初現地の人々 からも難色を示す声が聞かれましたしかし 完成が近づくと評価は一点一体何があった のでしょうそこで今回は日本性と中国性の 違いにベトナム中が激怒したことについて 海外の反応を踏まえて紹介していき [音楽] ます今回の舞台はバイク天国とも呼ばれる ベトナムです一度路上に出れば目の前には 数えきれないほどのバイクが走っており3 人乗りは当たり前で中には4人5人と乗っ ている光景さえ目につくほどさらに車体の 何倍もある巨大な荷物を乗せて走るバイク がそこら中にいる状況ですそんな中を バイクが秩序に走り回り交差点ではバイク の集団同士が正面から互いの隙間を縫う ように通過していきますまたトラックや バスも走っており耳が痛くなるほどの クラクションが常に聞こえてくる状態そう した状況を改善するため打ち出されたのが 新しい鉄道計画でしたベトナムが鉄道を 発するのには渋滞緩和だけでなく別の理由 もあります国土が南北に長く伸びる国だと いうのは有名ですがベトナムを代表する 大きな都市が北部中部南部とそれぞれ天し ているのですまず北部にあるのが首都 ハノイそして中部には第3の都市ダナン 南部には最大都市の放置民さらに問題なの がその距離で南北の距離は1650kmに も及びます本州が約1500kmである ことから考えても首ハノイから南部の法地 民まで行くのがどれほど大変なことかが 分かるでしょう加えて道路事情も悪く感染 道路の舗装は進んでいるとはいえ少し郊外 に出ればそこら中が穴だらけまたスコール に見舞われればあちこちに大きな水溜まり ができる状況ですこれでは主要な都市間を スムーズに移動することなど到底不可能 でした交通インフラの整備が進まない一方
ベトナムの人口は近年急激に増加してい ます国連人工基金の世界人工白書2023 によると昨年2023年におけるベトナム の人口は98910万人で世界16位だ そうです日本の人口約1億2000万人に 迫る勢いであるににも関わらずベトナムで の主な移動手段がバイクだと聞けばどれ ほど交通インフラの整備が遅れているかが 分かるのではないでしょうかまた驚くべき ことに2019年の調査でベトナム国民の 89%がバイクを保有していることも 分かっていますちなみに2021年に行わ れた調査によると日本では世帯あたりの 自動車の保有率が 77.9でしたつまり現在日本で見かける 車が全てバイクに置き換わったと想像して もまだ足りないくらいの量なのです 近年ベトナムでも常用者は少しずつ増えて きましたしかし最初に述べた通りバイクが 重王無人に走り回る道路ではかって渋滞を 招く結果となってしまっているのが現状 日本でも渋滞はありますが移動手段をバス や電車などの公共交通機関に置き換える ことで緩和が図られています一方ベトナム にも長距離用のベトナム鉄道は存在して いるもののいわゆる都市鉄道と呼ばれる 都市内を移動するための鉄道は2021年 まで存在していなかったのです 一応公共交通機関としてバスはあったもの のやはり渋滞に巻き込まれるため思った ような効果は上げられていませんでした 通勤や通学また市民の生活にも大きな支障 をきたすとあってこうした状況の改善は 経済発展を遂げる上で絶対に欠かせない 問題と言えるでしょうそこでベトナム政府 が近代化を目指すため計画したのがメトロ 計画だったの [音楽] ですまず最初に計画されたのは首都の メトロ計画2003年に決定された 2020年ハノイ交通計画の1つとして ハノイ都市鉄道2A号線の建設を受け持っ たのが中国でした担当した企業は中国の中 鉄六局集団で2008年に交通運輸省から 承認されたことにより計画が指導します 中絶六局集団は中国政府から豊富な融資を 受け2A号線の設計調達建設の全てを一手 に引き受けました区間は歯石中心部のドン ダークカットリ駅から住宅開発が進む ハドン区イギ駅までを南西につぐ効果鉄道 全長はおよそ13kmでその間には12の 駅が設置されます車両は中国製で4両編成 となっており輸送能力は1度に960人 最高速度は時速80kmで平均速度は時速 35kmです地点のカット林駅から終点の
イギ駅までの所要時間は約24分と計画さ れましたラシュ時のハノイでの平均移動 速度は時速10km程度と言われていた中 で13kmの距離を24分で移動できるの はまさに確信的なことと言えるでしょう こうしたことやベトナム初のメトロという ことも合って市民からも高い関心が寄せ られていました大型インフラの工事で気に なることといえば主に3つが上げられます まずは建設費それから後期そして最も重要 なものとして安全性です1つ目の建設費に ついて計画の段階で示されたのは長と 日本円にして約550円でしたしかし視聴 者の皆さんが思うように予定通りの建設費 で終わらないのが中国です最終的には18 兆150億ド日本円にして約11億円が かかっておりこれは元々予定されていた 金額の2倍以上でした確かに巨大な インフラ工事においては予定よりも建設費 が増額する事例は多々見られますしかし2 倍以上の数字はあまり目にすることはない でしょう一体なぜここまで建設費が膨大に 膨れ上がったのでしょうかその理由には 中国側の明らかな準備不足や技術力の低さ が関係あったのです準備不足の例としては 旅重なる運転が上げられるでしょう もちろん多数の乗客の命を預かるメトロ ですので安全性の確認は大事ですしかし 今回中国側が支運転を繰り返さなければ ならなかった理由は単純に春行資料などの 重要書類が未完成だったことに起因します 書類が未完成のまま工事が進められるなど 日本では信じられない出来事でしょうこう した中国側のずな工事が繰り返されれた 結果後期にも大幅な遅れが生じます元々の 予定では工事が承認された2008年から わずか5年後の2013年には観光となっ ていましたそして2015年には営業を 開始すると護していたのですところがここ でも準備不足により線路や駅の建設予定地 だった土地の収容でトラブルが発生着 HOUSEすることができませんでした 結局全ての問題が解決し実際に工事が 始まったのはなんと2000 年10月そして成時期も後ろ倒しとなり 2015年に変更となりましたしかし工事 が開始されるも途中で設計変更の必要に 迫られたことでさらに後期は伸び最終的に 荒の工事が完了したのは2018年 ようやく開業も目前かと思われた中 さらなる問題が発生しますなんとここに来 てベトナム側と中国側で安全認識の違いが あることが発覚そこで再びベトナム側の 安全基準に適合するのか検査が行われる こととなり実際に開業できたのは2021
年11月6日のことでした当初の予定から 大きくずれ結局開業するまでには13年も の期間を用したのです計画の段階では異様 なまでの後期の短さを歌いいざ工事が 始まると延長に延長を重ねるというやり方 は中国のインフラ輸出においてよく見 られることでしょう世界でもこうした中国 の悪質なやり方は有名になってきています が当時は騙されてしまう国が多かったの ですまた選挙などの政治的な理由から政権 の実力をアピールするためにも早く完成さ せたいと考え後期の身近さに吊られて しまう国も多々ありましたしかし蓋を開け てみれば結局は予定を大幅に上回る遅れが 生じそのせいで公費が膨れ上がるのです また中国による工事で発生する問題はこれ だけではありません最も深刻だと言われる のは工事の安全性についてです中国企業に よって行われた工事によってこれまでも たくさんの事故が起きていますが今回の ベトナムでの工事も例外ではありません まず最初に事故が起こったのは着港から約 1年後の2014年11月6日タイス安駅 効果の工事中建設資材の鉄筋が公所から 道路へと落下走行していたバイク3台が 鉄筋の下敷きとなる重大事故となったの です下敷になった1名がその場で亡くなり 他に4名が重継承を負う悲惨なものでした 目撃者によると鉄筋を釣っていたワイヤー が突然切れたと言いますさらに同様のが他 の現場でも発生していたことが分かった だけでなく溶接作業によって悲惨する日の 子が通行人に直撃することもよくあるのだ とかこの事故を受けてベトナム側は全路線 の作業を一時中止作業工程を見直し安全に 務めるよう指示を出しましたそして11月 末に再び工事が再開されると今度はハドン バスターミナル付近の現場で事故が発生し ます工事が再開されてからわずか1ヶ月後 2014年12月28日の出来事でした ここでではコンクリート中の工事が行われ ていましたが全長約10mの足場が6mの 高さから突如として暴落生コン車によって コンクリート中の上部にコンクリートを 注入している最中でしたこの事故では付近 を通行していたタクシーが巻き込まれ タクシーの前方が完全に潰れる事体に奇跡 的にタクシーの運転手と乗客3人は継承で 住んだものの流れ出た生コンクリートが 一気にタクシーの周りに溜まりタクシーの ドアは前も後ろも開かなくなってしまった のですまた暴落した足場によって前方も 見えず状況がつめない中で閉じ込められた 運転手は突然大きな音がして車が動かなく なりドアも開かずここで人生が終わると
思ったとメディアに語っていましたこの 事故の原因は足場が安全基準を満たしてい なかったためだと言われていますベトナム 交通運輸省はこの現場を担当していた下請 業者ビコンテック車に対し今回のメトロ 建設から完全撤退するように命じました しかし中国企業による事故は一向に収まる 気配はありませんこの事故によって再び 工事が1ヶ月に渡り中止再開されたのは 翌年2015年1月28日でした再開され た現場は安全面や試行面での審査を通過し た8箇所しかし工事が再開された翌日の1 月29日ハドンクチャン風通りの工事車両 から油が流出したことによりスリップし 点灯するバイクが続出いずれも継承で済ん だとのことでしたが100mにわって 広がった油を処理するため砂が巻かれる 事態となりましたさらに今度は2015年 8月25日ハド駅の建設現場で建設資材の 鉄鉱が道路に落下鉄鉱は通りがかった自動 車を直撃しフロント部分を大きくへこませ サイドミラーを割りました幸いなことに 負傷者は出なかったものの一歩間違えれば 命に関わっていたことでしょうこの事故の 原因は作業員の手から鉄鉱が滑り落ちて しまったことによるものだそうです調査に 対しては十分に注意を払っていたつもり だったと回答していますがそもそも事故の 防止策というのは人間はミスをする生き物 だという大前提の上行われるものつまり 注意が不十分だったからといって人の命に 関わるような事故が起きること自体が 間違いなのですちなみに同メトロに関する 事故は韓国企業が受け持つ現場でも起こっ ています1つ目は2015年5月10日第 4駅の工事現場で建設資材の鉄骨が道路に 落下すぐそばの道路にはバイクが数大走行 していましたがブレーをかけたタイミング がよくなんとか巻き込まれずに済んだと 言います落下してきた鉄骨は全長が約 10mもありクレーン車で釣り上げられて いたものがケーブルから外れそのまま落下 道路脇にあった途端の柵を突き破って道路 まで飛び出しました原因はワイヤーを通す ために鉄骨に開けられていた穴に日々が 入っていたことだと言いますこの事故の2 日後5月12日には花石カウザクの高架橋 工事現場でクレンが壊する事故が起きまし た原因はクレン者の掃除ミスによるもので 壊したクレーンは向の民家を直撃付近を 走行していたバイクは倒れてきたクレーン のワイヤーに絡まり転倒しましたバイクに は男女2名が乗っており女性は妊婦だった と言いますすぐに病院に搬送されお腹の子 を含め全員が無事だったことが確認され
ましたつぐ事故を受け3号線の工事も安全 見直しのため一時中止される事態に韓国 企業も中国に負けず劣らずずな工事をする ことで有名ですその両方のが関わるハノイ メトロには現地住民からも不安の声が寄せ られていましたベトナム政府も安全管理の 徹底を呼びかけ続けますがそれも虚しく 2017年5月新たな問題も線路には保護 塗料が塗られているのですがそれが不足し ている箇所があり錆びついていることが 分かったのですまた接続部分のネジが緩ん でいる箇所なども多数見つかっています これらの不を発見したのはベトナム政府の 調査団でしたつぐトラブルによって ベトナム側での調査もより厳しいものと なり結果として開業は遅れに遅れることと なったのですそして走行費が膨れ上がった ことがさらなる問題を引き起こしました 中国業者から下請業者に対し代金未払いが 生じていることが分かったのですこうした トラブルを乗り越えなんとか開業に たどり着いたハノイメトロ2永号戦でした が客足は伸びてないと言います輸送能力は 最大で1日21万7000人となってい ましたが実際の利用客数は1日あたり2万 人程度ベトナムの大手ニュースサイトの 調べでは2021年11月26日開業して から1月も経っていない中で乗車率は わずか6.3ほどで1両あたりに約60人 程度しか乗っていないとのこと常に渋滞に 見舞われているハノイの市民にとって メトロは待望の存在だったはずです加えて ベトナム初の都市鉄道であり開業した ばかりのこの時期通常であれば大勢の市民 によって利用されていたことでしょう しかしそうならなかった理由は明白です 建設中に起った数々の事故を見れば乗り たくないと考えるのは当然でしょう もちろんその間も車両や線路の保守点検 など維持費はかかり続けます市民への信頼 を取り戻し利用客が増えるまでにはまだ しばらく時間がかかること でしょう中国企業が歯都市鉄道2A号線の 建設を進める一方日本は法地民主都市鉄道 1号線の建設を行っていましたこの路線は 法地民で計画された高速都市鉄道8路線 路面電車1路線モノレール2路線のうちの 1つ営業開始は今年2024年の7月とさ れており間近に迫った開業に法地民市民 からも期待が寄せられていますこの工事を 主導するのは日本の大手建設 コンサルタントの日本公営受け持ったのは 法地民の中心部であるベンタインと人気の 観光スポットが多く存在するスティエを つぐ区間日本公営はこれまで海外での
インフラ事業特にダム建設などにおいて 高い実績を誇ってきましたまた共同事業者 として日本から三井住友建設や清水建設 日立政策所など日本を代表する企業5社が 参加中でも日立政策所はヨーロッパ諸国を 中心に数々の鉄道事業を受け取ってきた 実績を持ち心強い存在と言えるでしょう 当初の予定では2021年末の観光でした が新型コロナウイルスの蔓延などにより 遅れが生じてしまいましたしかし2022 年には日立政策所によって製造された車両 がベトナムへ輸送され現在では全ての区間 で視運転が完了車両は3両編成で輸送能力 は1度に930人最高速度は地上で時速 110km地下では時速80kmとなって いますこの車両の特徴は車内の座席が全て プラスチック性であるところです座り心地 などを考えれば日本のように布製を用いる べきでしょうしかしわざわざプラスチック 性を用いたのは現地の利用客のことを考え た結果でしたベトナムは浮になると スコールに見舞われ日本では考えられない くらいの大雨が突然降ることがあります あまりの雨の強さに傘を刺してもほとんど 意味がなく現地ではそのまま雨に打たれる 人も多いのだとかまた前にも述べた通り 地面の状況も悪く泥水が溜まっている場所 も多いのですそうした事情を考えれば布製 の座席にするよりプラスチック性の座席に した方が清掃もしやすいでしょうまた耐久 面で見てもプラスチック性の方が格段に 高くなります日本のように頻繁に メンテナンスができるのであれば布製の 座席を選択すべきでしょうし開業した時に 豪華な印象を与えられるのも布製の クッション性に飛んだ座席であることは 間違いありませんしかし実際に利用するの はベトナムの市民である以上日本側の都合 ではなく現地の人々の状況に合わせて製造 することが重要ですこうした部分を大切に してこそ日本クオリティと言えるのでは ないでしょうか一方問題となったのは建設 費でした当初の予定でも43兆7000億 ド日本円にして約2428円さらに為替 レートの変動などもあり最終的には日本円 で3000億円近くとなってしまったの です中国企業の2A号戦ですら当初の場合 に膨れ上がった建設費でも約11億円2A 合線の3倍近くにもなる価格にベトナム 国民からも不満の声が上がったと言います また建設機関についても中国が遅れたとは いえ8年で完成させたのに対し日本は 2012年に着HOUSEしてから9年 経ったで進捗は87%ほどこうしたことも 日本への不審感を高めました日本よりも
安く短い後期で完成させた中国を褒め たえる声も多かったほどですしかし日本の メトロが完成に近づくにつれてそうした声 もなくなっていきましたそれどころか今で は日本製のメトロが賞賛を受け中国製の メトロには怒りの声まで聞かれるように なったのです一体なぜそのようなことに なったのでしょうかその理由は日本と中国 の違いがベトナム国民に周知されていった からでしたまず大きな違いとしてあげられ たのは建設中の事故の少なさです香港 メディアサウスチャイナモーニングポスト の調べでは法地民主都市鉄道建設において これまで事故は1件も報告されていないと のこと先行していた中国側の建設現場では 数々の事故が起こっていたことを考えると その差は歴戦ですまた鉄道の設備において も最新技術を持ち寄り安全性に配慮して いることが分かっています例えば民都市 鉄道では全ての駅でプラットフォームや スクリーンドアが設置一方中国が担当した ハノイの駅にはこうした設備がなく列用の ロープが張ってあるだけです当然ながら ホームドアの有は乗客の安全性に直結し また線路内への落下物防止にもつながり ますまたスクリーンタイプを採用したこと で空調効率が高まることも期待できるの です1年を通して高温多出なベトナムに おいてはこうした気遣いは大変喜ばれる ことでしょうまた線路の枕部分にも日本の 最新技術が使われています今回採用された のはプレストレスコンクリートマギと呼ば れるもの木星ではなくコンクリートで作ら れており耐久性が非常に高くなっている こと天候の影響を受けにくいことなど長く 安全に使えるように考えられているのです またこの枕木には防止装置もついている ため振動や騒音が緩和され乗客の乗り心地 も良くなるそうこのように日本製メトロの コストが高くなるのにはきちんとした理由 があります さらに付け加えるとハノイ2A号線と知民 市都市鉄道1号線ではそもそも全長が違う ことも挙げられますハノイ2A号線では 全長が13kmなのに対し法地民市都市 鉄道1号線は19.7kmそしてハノイは 12駅全てが公海なのに対し法地民では 14駅のうちの3駅は地下に作られてい ます地下に作る場合地上の駅よりも費用は 大にかむのですまた後期についても計画 当初ベトナムと日本の間でトラブルが 起こっていましたこの鉄道が計画された 時点でベトナム側が出していた走行費は約 12億円しかし実際に日本側が出した 見積もりは約2428円でしたここまで差
が生じたのはベトナム側に正確な事業費を 推算できる専門家がいなかったことが原因 だったのですそのためベトナム側の資産で は観光も2015年とされていましたが 日本側が改めて調査を行う必要が生じ ようやく計画書がまとまっ頃には既に2年 が経過していました2012年になると ベトナム首相の承諾を得て着HOUSEし てはいたものの修正後の予算が通らない 日々が続きます最終的に全ての予算案が 通ったのは10年後となったのですしかし 予算が通るまでの間には賃金未払い問題 なども発生その結果2021年には工事の 一時中断に至りましたその後再3に渡る 交渉の末ようやく予算が通り工事が再開 トラブルはあったもののベトナムのの工事 現場には日本とベトナムの両国の国旗が 掲げられるなど非常に良好な関係を気付け ていることも伺えましたまた現場では日本 人から現地の作業員へ技術の教育も行われ ておりその国の未来を見据えた日本の行動 も注目を集めていますこのように単純な 数字だけでは図れない日本と中国の差が 露呈したことで当初の評価からは完全に 逆転することとなりましたその証拠とも 言えるように2023年1月ベトナム首相 がベトナム南北を結ぶ高速鉄道の建設を 日本に託したいと話したことも明らかと なっていますこちらは証人が決定している わけではありませんが日本も前向きな返事 を返しました本チャンネルも注目しておき ますこうして日本の技術の高さや気遣いに 賞賛の声が集まる一方中国のずさに対して は怒りの声が寄せられているのですそれで は最後にこの件に関する外国人の反応を 紹介していきます日本の建設が中国の工事 より遅れてると聞いた時は本の腕が落ちた のだと思って真底がっかりしたよでも実際 はそうではなくきちんと現地のことを考え た日本らしい物作りが行われていてよかっ た中国の工事の速さには驚かされるわよね どんなものでも一瞬で作り上げちゃうんだ からいつか安全性を伴うようになれば インフラ輸出は中国が世界一位を独占する んじゃないかしらハノイのメトロを使う人 の少なさを見ていればいかに信頼されてい ないかがはっきりわかるな普通だったら 初めてのメトロが開業した直後は連日 人だかりができそうなものだけど法地民に 導入される車両の写真を見たことがあるん だけどプラスチック製の椅子にそんな意味 があったなんて知らなかったてっきり予算 の都合とかで安物を使用したんだと思って いたわいくらなんでも中国の工事現場で 事故が起きすぎじゃないかきっとベトナム
中で噂になっていたんだろうね中国の メトロには乗ってはいけないって僕だって 絶対に乗らないよベトナムに行ったことが あるけど本当に街中をバイクが走っていた わしかも逆走なんかも全く気にしている 様子はないのいつ事故が起きてもおかしく ない状況の中うまくすり抜けていて サーカスでも見ている気分だったわ建設中 に起きた事故については取り返しがつか ないけど今後利用されていく中で大きな 事故が起きないことを願っているよ被害に 会うのは中国人じゃなくて現地の ベトナム人だからね日本とか中国ととか 関係なくこのメトロがベトナムの発展に つがるといいと思うバイクが減れば地球 温暖化の帽子にもつがると思うしねあれ だけの大規模工事で1件の事故も起こさ ない日本が異常なんだと思うよ世界中を 探してもそんなことができる企業は他に ないんじゃないかな日本のものがいいのは もちろん分かっているしコストがかかるの も仕方ないとは思うだけどやっぱり途上国 にとっては高価すぎてなかなか手が出ない のも仕方ないはね多くの人が中国性鉄道の 安全性に不安を抱いていることが分かり ましたまた日本の技術力の高さと細やかな 気遣いに賞賛を送る声も聞かれています 計画案が出された当初は日本の建設費の高 さや後期が中国と比較され現地の人々から も不満を勝っていましたしかし工事が進み その全容が周知され始めると評価は一点今 では完全に受け入れられ開業を楽しみにし ている声も多く聞かれていますその一方で が受け持ったハノイのメトロは利用客が 増えない現状が続いておりこのまま行けば 赤字により経営が圧迫されることは間違い ないでしょう中国のインフラといえば安物 会のゼニ市内と表現されますがベトナムで も現在まさに同じことが起こっているの です一体いつになれば中国は安全で現地の ためになるインフラを輸出できるように なるのでしょうか皆様からのコメントを 全て確認させていただいておりますので 是非ともご意見をお寄せくださいませそれ ではまた次回の動画でお会いしましょ
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ウエモト
4件のコメント
インドネシアの高速鉄道建設と同じ ホーチミンの鉄道がしっかり運行出来て、利益を出せることまでが
全世界への教訓。
中国を信じるな。
先日、日本の鉄道でもホーム設置の設備が
国にやらせると200億とか言ってたのが
車両のドアにQRコードを貼るだけで240万円で済んだとのニュースが。
中国はとんでもないぼったくりだけど
日本政府もあたおかレベルのぼったくりだと思う。
鉄道がないと、自動車・バイクの通行は激しくなるのは道理の摂理です。
また、高速鉄道などは効率が良いので、通行混雑は和らぎます。