1998年 国際千葉駅伝女子  International Women’s Chiba EKIDEN 1998

は柔らかな日差しに溶け込んでいます千葉 県総合運動場陸上競技場98国際1番駅伝 はこれから女子のスタートを迎えますさて 今回は第10回の記念大会となりますが 解説はおなじみのマスターみさんです よろしくお願いしますよろ願しますそして ゲストには牧泉さんをお迎えしております 牧さんよろしくお願いいたしますよろしく お願いいたしますさてま何と言いましても 牧さんといえば96年初チャレンジの 名古屋国際マナ先生優勝を重りましてそ年 のアトランタオリンピックに日本代表とし て出場そしてこの千葉駅伝は88年の第1 回大会にも走っていますそして92年 日本女子V1の年にはそのメンバーの1人 として貢献しましたまさんにとってもそれ 以内のこの千葉の舞台だと思うんですが今 このスタート前その地に立ってどんな 気持ちですかそうですねあの本当にもう すぐスタートであの私自身も久しぶりに こちらに寄せていただきましてすごくあの 楽しみでワクワクして いてのストーリーはこの後描かれるん でしょう [音楽] かこの放送は ライフ三菱 電気 大分麦中二階堂 [音楽] 佐川 キビキュピーの提供でお送りし ますお客さん閉店です よここはどこ私は誰みんなはどこ外帰り ましたあなは これは ねカードなければただの 人ライフ カードびっくりした [音楽] なさて皆さんは単なるドライバーと セールスドライバーの違いがお分かりに なりますか佐川便のセールスドライバーに ついてないあの飛のトラックに乗ってる すぐ来てくれる元気がいいですよねあしし の車を来てる人ですよね ねその通りでも1番の違いはここ ですは心で運ます走れセールスドライバー 佐川 風誘わ [音楽] れ 大分麦将中2 [音楽] 回第10回のメモリアル大会にふさわしく

スタートとフィニッシュの舞台となります 千葉稲天台の千葉県総合運動場陸上競技場 は秋の光にめいています98国際千葉駅伝 女子注目のスタートまで30秒を切ってい ます92年の第4回大会から負けない日本 女子果たして7連敗へと夢はつがるの でしょうか各間の距離が出ております1 からロックまでで女子は争われますライン の後方に並んでいるインターナショナル レディース華やかなコスチュームが国際 大会の雰囲気を高めますスターターは松井 朝千葉市長 です東方が投できましたそして16人の ラウンダーが放されましたこれからこの スタジアムを2周1/4走り ますさあまずはホームストレートを行き ますけれども中央にナバーカード15番が 確しております日本の1トはアトランタ オリンピック5000m日本代表の市子 ですこの市川の走りに1から注目して いただきたいと思いますちょうど前から 34番目ぐらいのところ に市川がけまし たと入っていきまし たそしてその市川を取り囲むように見え ます各ランナーですけれども非常に今回は 日本優勝は厳しいのではないかというよう な予想も聞かれます脅かす存在は中国か ロシアかそれとも過去優勝を飾っている ケニアニュージーランドといったところ でしょう かゆっくりとした形でこのスタジアムの周 が入ったにもれますナンバーカード11番 をつけておりますのは優勝候補の一角 ルーマニアこのルーマニアのランナーが1 番の彼肩を並べるようにこの集団を 引っ張る攻になりましたそして日本の市川 はナンバカード7番をつけましたキアと共 に並んで走っていますさてでは出場チムを ご紹介いたしましょうカナダそして中国は 3年連続2が続いていますチェコ フィンランドイギリスアイルランドケニア そして韓国 ニュージーランドは88年第1回大会の 優勝チームですポーランドルーマニア ロシアスペインそしてアメリカは10大会 連続で出場そして15番の日本連覇が かかります16番は千葉選抜 です16人のランナーがりになりまして もう1周というところに入ってい ますさこの辺でもう確認しておきましょう のは4ぐにつけておりますでしょうか そして後方のランダーもそれほど話される ことなくこの集団続いています非常に 華やかな国際大会の雰囲気そのままの

コスチューム井戸鳥取な中市川がここで2 位にポジションを今現在上げまし たさあこの状況の中でスタートしました けれども増田さん増田さんの予想はどう なりますでしょうかはいえっとちょっと今 400mを測っていましたら77秒なん ですねですからそんなに早い出してはない と思うえ [拍手] ええをてはいこれからこのストレートを 迎えてそして各ランナーとも側にこのを 変えていきましたフラワーロードそして スタジアムゲートを抜けて行に向かうと いうような各ランナーのポジションになっ てまりましたこの辺はがかなり激しいもに なっているその中 になかなかいいところにつけている3位 から現在4位につけましたラワゲートを 抜けていきましたそしてスタジアムの ゲートのすぐ下をくぐっていきます3連休 の最終日です道車の日窓をつけて走る ランナーたにも謝の気持ちをわせずにどう か声援を送り続けて くださいそして今花火が鳴りまし たこの最後のフィニッシュ地点でもう1度 この花火を最初に聞いて迎えるチームはて どのチームという でょ競技場内のこのスタジアムロードを 駆け抜けていきますがおっと早くも1人 ランナーが置かれていますその他の15人 は固まって今小内れる中国道16号へと出 てまりましたそして日本の市川もこの先頭 グループ今ちょうど先ほどからケニアそれ からルーマニアアメリカに挟まれるような 格好です外を通りましてはこのナンバー カード2番をけ中がすとここで中国が 上がってまりましたそそうですねがね中国 がここで先頭に立好になりました市川は 現在56見つけていますさあこの ポジションで果たして市川がこの後先頭 グループに食いついていくことができるか どうかですナショナルカラーに染められ ましたこれから2時間10分余り彼女たの 方にしっかりと捕まって各チーム6人の がす 42.195どうか最後まで見届けてく [音楽] て陸上競技場をスタートしたばかりの選手 たは現京葉道東京と千葉を結ぶハイウェイ に沿って走ってい ますさてここで第1放送者を改めて紹介 いたします解説は自らおしゃべりな ランナー宣言増田明美さんよろしくお願い しますおしゃべりなランナーはいそしてえ ゲストには走るスマイルキューティ

アトラントオリンピックマラソン日本代表 の牧泉さんです牧さんよろしくお願いし ますよろしくお願いしますえ実況フジ テレビの塩原でお伝えしてまいりますさて その間になんですが松田さん中国と日本 抜け出してくるような格好になりました ちょっと入りがゆっっくりだったかなと 思ったんですがここに来てはいそうですね あの1枚1番走ってますゾンさんがはい 1km過ぎてから距離ペースアップして ますよねですからそういうスピードに対応 できたのが市川さんでちょっとアの選手 置いてかれましたねそうですよねえこの1 区まスタートしてからまだ3kmの手前で はありますけれども中国の孫ゲージと そして日本の市川この2人のランナーが 抜け出してまいりましたでは第 ですコースの方紹介いたしましょう第距離 は10kmです千葉市の中心を通って選手 たちは千葉港のシンボルフートタワーを 目指していきます県立技術館前が最初の 中継所ということになり ますというまあ1区10機での争いという ことになります中国のゲージそして日本は 川 ですはい大変リラックスした表示してまし たけれもやっぱりスタートっていうのは 相当緊張するものなんでしょうね うんさんはスタートの時はどうだったん ですかそうですね私あの駅伝に関しては あの1クっていうの走ったことがないので あのそういう緊張感っていうのはよく わからないですけれどもあのそうですね やっぱり1区っっていうのはすごく スタートで大切な区間なのであのそれなり に責任感を感じていたと思い ますたこの状況の中での争いは2人がまず は抜け出す格好そして現在の気象状況が 入ってまいりました気温の方が15.7° この時期にしてはやや高めというところな んでしょうか風速1mという風になってい ますこの状況コンディションはどうですか ね松さんあのちょっとこうフォーミング アップをすると体が温まるという気温です から走るには最適だと思うんですねでまた 湿度が低いですよねこの辺も呼吸も楽に 感じられるし今日がとっても走りやすいと 思いますえああそうですか はいさて3km通過の今タイムでしたが 手元の時計で9分27秒ありでしたかね はい9分27秒ですか3kmがいい入り ですねかなりあのアップしてますねはい はい2kmぐらいからええ気持ちですから まスタジアム内を走っている時よりも ペースが上がってきたという中でまその

スピードに対応できない選手が徐々に遅れ 始めてきているという今現在のこの展開と いうことになりますさあ前をわかに行き ますのは中国の孫ゲジです今年4月の天津 マラソンではなんと優勝のタイム2時間 25分台という素晴らしいタイムをマーク したランナーです要注意の中国孫ゲージ その後ろに市川子がつけている格好になっ てい ますさ果たしてこの市川がソゲージとの 争いどこまで持つかそしてその後ろには ケニアのランナーの姿が見え隠れしている という状況になっています早くもしかしに は汗を浮かて2人の選手中国と日本の争い そしてその後ろにケリアが続いてい ますさてこの1区を走ります市川選手です がアトランタオリンピック5000m出場 ですそしてその後ま今年の1月ですけれど も初マラソン2時間30分を切ってきまし たということで非常にこれからが楽しみな 選手ということになり ますそのの成績もご覧のようになってい ます1区は各チームもある程度エースが出 てくると思うのでその選手 に負けないよう に次 の区間の人にあまり負担をかけないように 頑張りたいと思い ますまなんとなくこの1を走るという部分 での緊張感もあるかもしれませんそして 市川選手の場合はま高校時代駅伝などには 参加しないという形で非常に将来を見据え た上での練習を積んできた格好でこの駅伝 のレースに出るのは中学時代以来という ことでありまして久しぶりにこの助をかけ て走る市川ということになり ますさあその市川なんですがま先ほどご覧 いただいた大阪国際での初マラソン非常に それがこれまでの競技生活で最も嬉しかっ た瞬間といますフルマラソンのデビューで 2時間30分を切りましたこの市川から この後崎山藤川小島そして山口エリエが 渡っていくということになりますま ずば抜けた実績の球はいないかもしれませ んが彼女たちは今よりも未来そして 2000年のシ2を楽しみにしてください というこの今回のメンバー構成ということ になりますさあしかしどうでしょうか中国 のゲージとのずつ開いてきているん でしょうか中国の村舞と市川子も頑張るが あ後ろから見るとちょっと差が開いた格好 になっているちょっと差が左た格好になっ ているしかし7連覇へ向けての夢をえさせ てはいけない市川は花の一でこの日本のき をかけて頑張ってい

[音楽] ますおじいちゃんお誕生日おめでとう ありがとう今からプレゼント送ります ちゃんじか ちゃんちゃんちゃかちゃかちゃんちゃん ちゃんフレフレーおじい ちゃん話す電話から会う電話 [音楽] へNTTのテレビ電話フェニックスミニ 安いね安心だねサンクス フェア風 おいち誘われ道 置き去りにされた時の迷路で物語は今も 続いて いる私の住処はここにあり ます麦100%大分麦小中 [音楽] 二階堂カード落したんですどこ で分かりません それも分かりますカードは何ですかカード それそれだお名前 は違います ね見てる違い ますちゃんと持ってねライフカードな [音楽] よ [音楽] [音楽] 先頭はスタートしてから4.7km時点を 進みます現このに立ちましたのは中国の孫 ゲージということになりましたその後ろ 20mぐらいの差がついたんでしょうか 日本の市川吉よし子がなんとかこの中国の ソゲージにくいついていこうという前半と いう感じになりましたやっぱりここで30 秒以内で持っていけばいいんですけども 30秒以上離れると肉からがちょっと きつくなりますねええ ええ当然そのことは頭に入れてのこの市川 ということになるんでしょうがまああこれ はしかしあっという間に随分広がった格好 になりますま前からね第一放送者の位置 から見ますとそれほどでもなく感じるん ですがその差は今後ろからまバイクカメラ がこう迫ってくれましたけれども随分差が ついています30mぐらいでしょうかね はいそしてこの1万Mの自己ベストタイム では市川がこのメンバーの中ではトップの タイムということでこの損ゲージの方は 32分30秒というのがベストタイム今年 の5月の中国全国グランプリでマークした というこの32分30秒というタイムが ベストなわけなんですけれど もでもこの走り見てますと素晴らしいです ねあのまきさんよくこれマグダのね選手

たちがこういう振りしてましたよねそう ですねこういうあの走り方がすごく似てる んですけれどもはいリラックスしてあの 以前マー軍団から聞いたことがあるんです けどもあの腕を下の方で振りますよねこち のところででこれは腕の返腕を早く振れる から足の返し早くなるなんてこと聞きまし たけどもやっぱり中国の選手っていうのは やっぱランニングホームもその辺で技術的 な面で日本選手とちょっと違う感じがし ますねね あそういった中でまここでスピードを出し て川との差を徐々に広げていこうという 中国ソ ゲージま市川子もですねえ中国その軍団の 合宿に参加したこともねあるという経験は 持ってますけれどもその時はありにもその 練習内容が厳しくてついていくことができ なかったと見ているだけでしたという市川 子ですけれども前を行く中国市川さんと孫 さんの共通点というのは孫さんも3年前 までは800m1500mの中京屋だった んですねですからスピードドっていう武器 がありますよね市川さんもこの素晴らしい 小坂のホームは800戦後で鳴らした スピードがありますからねそういった面で は長い距離に徐々に移行しているってい面 では気してますねはいええ ま去年は日本選手権で1500mと 5000mで2間に輝いているという市川 これからマラソンに移っていきたいという 中ちょっと逆にスピードの練習部分がおろ になってきているのが心配ですと語って おりましたその市川ですけれどもソと ちょっと差開いているかなという感じにな 20mからもう30mぐらいのましでした から大体30mぐらいですかはいそうです ね川選手の場にはんがこの前東京マラソン で優勝しましたよ2に入りましたよねその 練習パートナーとしてマラソン練習をして いたということで2週間しかスピード練習 してないっていうことがありますからね その辺がねですからねはいさあでは後方は どうなってますでしょうか第2放送者には テレビ静岡の鈴木俊浩アナウンサーが乗っ ています鈴木さんはいえ現在第2同車は 5.7kg付近3位のケニアについてい ますえこのケニアについ対してですね 4km地点から上がってまいりました アメリカが間もなく追いつこうという対戦 になってまいりました181cmの ビッキーミッチェルがまもなく追いつこう という状況になっていますはいさらに ルーマニアロシアが5位6位争いを演じて いますということで日本の後ろにはケニア

アメリカといったところが続いていると いうことですがでは第3放送者藤テレビの 松井緑アナウンサーに候補伝えてござい ます松井さんはいこちらが捉えているのは 第14位の千葉選抜野内かです去年は4区 でしたが今年は1歩大事なところを任され ていますその後ろ15位にチェコ16位に ランという方の争いですはいえ去年は6位 そしてお今年は4位という千葉選抜現在の 状況です内さんもねガッツがある選手です からもう前半ガンガン行って今日もいい 走りしてましたねさてえ今回もレースの 安全のためにたくさんの警察官の方々が 動員されています先頭のシバホワイト レディースを紹介いたし ましょう画面の向かって左センターライン 側加巡査26歳今年の全国バ大会女子の部 で優勝を飾っていますそして歩道よりです 田中義見巡査町27歳趣はスキューバー ダイビングと聞いていますなお付け加えて おきますと2人とも独身とのことですえ そしてこの国際千葉伝の実施にあたっては 選手が快適に走れるように建設省千葉国道 工事事務所に環境の整備など協力を いただいており ますランナーたちは国道126号線に入っ ているとということになりますまこれから 千葉の中心地に向かっていくということに なりますけれど もリクではこの日本の市川がやや金気と いう感じになってきました走りはいいん ですけどねスンさんが急激にペースアップ してますからええまあの本来の市川さん でしたらねこの辺でまたついていけるん でしょうけどもちょっとやっぱり調整不足 ということありますよねうんですから第1 中継所での助はがどのぐらいのタイム差な のかというのが1つのこれはまず最初の ポイントになりますねそうですねまま30 秒以内に行ってくれるといいと思います けどもまでも差は開いてないですね最ね ええそうですねえただし現在先頭のこの 中国は今回の優勝行ということになります さあ上空からの映像で差を改めて確認して みましょうま中国と市川のさらに後ろは ちょっと今は見えませんでしたこの国道 126号線を走ってランナーは千葉の半街 へと向いますがその先にそびえます千葉の 海のモニュメントフートタワーここまで 走ります最初の目的地ということになる わけですですから非常なものでまもちろん 10kmという区間もう半分以上過ぎてる んですけれども上空から見るとまだまだ あんな先にあるのかというような感じで 孤独な戦いは続くわけです距離感があり

ますねからえさあそして市川のこの場です けれども ラク のれてけどもなんかロー走ってのの表情 ってのはこうあ大丈夫かなと思うようなね ちょっと不安な表情にも見受けられますよ ねはい対するこの中国のゲージも決して こう何か楽な表情という風にはれませんよ ねえただこのなんんですかねこの傾き加減 といいなんといいこの前に前も進むこうの っのはこれは見事ですねあなるほど ねは後はどうなってますでしょうか鈴木 さんはいトップ中国からおよそ150m 後方になりますえ3グループ7番のケニア 19歳の江戸クガさらには14番の アメリカビッキーミッチェル29歳 181cmこれが千葉が初でありますがえ この現在6.8号地点並走状態がずっと 続いておりますえストライド双方のこの ビッキーミッチェルの流れが非常によく 見えて取れますケニアは91年に優勝語っ ていますそしてアメリカは10回大会全て 出場ということになっていますしかし先頭 行きますのはここ3年連続2位が続く中国 何としても欲しい優勝に向けたいそして 日本市川が追いかける展開 ですいろんな 中国が日本を引き離していっています ちょっと追いてかれるような格好になり ました市川ですさあソゲージがどこまで このリードを広げる格好で中国の彼岸の この国際1番点優勝に向かってのきつと いうことになっていくんでしょうかそして なんとか終ついてっても 大川また余裕がありますもんね表情にね朝 練習で20mぐらい走っちゃうそうです はいそして今回のこの中国のメンバーです が注目はサクとそしてドックにいますえ君 長家と大トバなんですが2人とも日本の 実業団で活躍している選手でもあり去年ま 4年に1度開かれます中国全国運動会の 1万Mでマー軍団についで4位5位という 成績を活躍してますねですよね王さんが 早速ですねあの松下通信井さんが立に いらっしゃいますよねそうですよねまあ そういったところが中国今回優勝候補の 筆頭に上げられる油なわけなんですが市川 の走りは土台になってさそうですかその後 はそうですねあの極端に話されてないので 別にあの自分のリズムは失ってないと思う んですけれどもこれ以上話されないよう ににそのことだけを今は頭の中において この市川の走りが続いていることと思い ますそしてその後ろにもランナーが ちょっと見えてきましたけれども鈴木さん

どうなんでしょうかはいえ現在も3 グループケニアとアメリカの争いですえ 時折りケニアが前に出ればその後に アメリカがつくこの辺りで精神的過が既に 始まっていますそしてえその後方であり ますがえ100m以上差が広がりました しかしながら前をく中国日本との差が かなり180m30秒から35秒の差が ついていますはいということで3争いは かなり激しそうな感じですがその後ろの第 3放送者松井さんはどこにつけてますか はい第3グループこちら先頭はこれが5位 になります韓国のえカ徳カドが第5位に なっていますその後ろがロシアフライア ゾルのアノア37歳の選手こちらが第6位 ですその後は7位ルーマニア8位イギリス スペインニュージーランド第2集団に 遅れること100mといますこの辺り非常 に選手も熱さを感じるのか汗が光ります 選手のにそして足に汗が光っていますここ が第3グループ先頭との差はえ300mに なろうかとしていますが5位韓国6位 ロシアといったところが頑張っています はいえということでこの第3グループには ま中国ケニアと並んで優勝候補の一角と 言われておりましたロシアとルーマニアが 含まれておりますがもうすでに300m 以上の差がついたましたねいうことになり ましたねですからトップはま独走体勢に 入っているのか中国そしてこの小火の中を 走り抜ける市川義子まだまだしかし中国の 背中は見えているはずですここはハウ振 縛ってまあ踏ん張りどろと言えるん でしょうねもうあと1kmちょっとはい そうですねええ市川の場合には本当に走り がとってもいいんですけどもやっぱり 化けると怖いってよく言われますね浜田 監督はあしかし先ほどよりもさらに ちょっとました まで中継になりました大きくしかし差格好 になりました日本の市川中国の選手って いうのはなんか骨太て感じがしますけども あのよくまさんも中国でされてましたよね そうですねどういう環境の中で今 トレーニング積んでそうですねもう本当に 日本と比べると全然あのなんて言うんです か遅れてるって言ったら失礼ですけどそう いう環境なんですけも本走にはすごくあの 走るためにあるような環境ですごく走る ためにはいいと思いますはいあの広っぱ みたいなところでそうですねやってるん ですよねはいもう本当に馬のように走って ます からまその走り込みを積むっていうのは ランナーにとってはそれだけ自信がついて

きてレースに望むことができるわけ でしょうから ねただしかしえ雑念がなくこう走る環境 っていうのはいいですよね今日本でも川崎 生鉄チームがコメによく練習してますけど も本当に集中してトレーニングができるん だってことよく言われてますよねえ なるほどねうんしかしたらこの第1放送者 から市川義子の姿を捉えるのがちょっと 厳しくはなってきましたまだまだこの1台 のカメラで2人のランナーもちろん抑える ことができるんですがここはま通りその ものが真っすぐなえ道ということになって おりますのでさらにその1川の後ろの ケニアアメリカまでも見通すことができる ということになっています 孫ゲージがさあこれからこの通りを いよいよ第1中継所に向けて京葉線通りを 左折いたし ます中国ただ1人がまずはこの第一中継所 へのトエと入ってまいりましたそして1区 の区間記録ですが96年にマークいたし ましたおなじみ千葉ちゃんこと千葉子選手 の30分55秒というのが区間記録ですえ ま今年は第10回大会コースのの方が レイアウト3区以降が変わりましたけれど も1区と2区に関しては大会既読そのまま え今回も当てはめて考えることができます ま30分55秒というこの大会既読には 及びそうにありませんけれどもそして最後 うんちょっともう厳しい表情になって まいりましたしかし追いかけてあ市川子は ちょっと差を縮めてきましたでしょうか さあでは第1継千葉県美術館前テレビ新島 石原高アナウンサーお願いします日本の肉 を任されております小崎が待ちます第一 中場千葉県立美術館前温かな日が包んでい ます風はありません1のランナーのそのの 中のランナーをもう既に捉えているはず ですで作った勢いをさらに弾ませる第2区 5kmの道乗りはスタートして200mで 折返点を迎えますそこで前の選手あるいは 後ろの選手との差を確認することができ ます先頭のランナーは中がやってまり ますのいうになそのすすぐに川がい差を 詰めてきたそういった感がありますからの のが今行われました手元の時計で31分 47秒そして軽く左手を上げました崎のの リが行われます7年を目指す日本今の8秒 から9秒といったあたりの差があり ますはれる がしてくれはずその流れをめ片山先輩につ たいそんな話をしておりました大崎が スタートを切っていきましたそして3番手 の選手が来ます3番手はナンバーカードが

7番ケニアですそしてアメリカも詰めてき ましたケニアのプラガ シプコへの助のリレそしてアメリカ ミッチェルからラッセルへの助のリレーが 行われましたそして5番手6番7番手そう いったありはか遠くに見えますまだやって きません千葉県立術も多くのおさんが 詰めかけていますそして多くの多くの声援 が飛んでい ますまもなく第5位の選手韓国徳の姿が 見えます徳からパ5への助のリレ今カがを 取りまし たもうまもなくです間から各5へのタの リレが行われます今国がのを行いましたい てってくるのがロシア そしてが今きのリレさらにナンバーカード は11番ルーマニアですそしてイギリスが 今きを渡しましたそして今度が9番手と いうことになります9番手スペインカメル からエルバスへのタのリレが行われました はいえ9位まで第一中継所の助切りでと いうことですがまえこれオープンから12 年経ちましたフートタワーが見えます先月 入間者500万人を突破したとのことです 高さ125mのガラスの塔助けを受け取っ たばかりの2のランナーが折り返していき ますここではですから皇族との差も確認し ながらス進めることができるということに なりますさあ肉でタを受け取りました中国 は上位18歳へと助が渡っています先頭は 中国そしてそのうの日本チームは23歳の 小崎マエと離れされています中国日本の 争いということにこの先もなっていくん でしょうかのよに位5000mのベスト タイムは16分15秒ということになり ますがこの5000の事故ベストは今年に 入ってマークしたものと登り上司である ことは間違いありません上位しかしその 後ろから小崎マリですがま第1中継所では 8秒から9秒ぐらいのということで逆に 言うと市川が最後ラストスカート追い詰め てきたということになりますけれもね最後 頑張りましたねやっぱり自分の持ちを出し ましたね市川さんはいそして崎マの 5000のベストが15分25秒ですから ま40秒から45秒ぐらいの持ちタイムの 差がありますさあでは第2コースを紹介し ましょう肉は5kmですランナーはポート タワー前を折り返し千葉の港を左に見 ながらJR京葉線沿を走りけます第2中継 所は千葉試局前 ですまこの第2区はダットなコースです そしてで距離が非常に短い選手たちも積極 的に前半から飛ばしていくというのが例年 の図式ですけれどもう詰まってますね役も

を縮めてまりました日本小崎ま中国を射程 圏内に捉えましたあこの中国の上さという のは状態が揺れてますよねあの3ヶ月前 まではね強歩の選手だったんですよすごい はいでこの長距離はやり始めてまだ3ヶ月 ですからちょっと無理もないかなって気が しますねえそうですかそうなりますとたき を受け取ってから まだ1.5までも足しておりませんが早く もこの大崎マが中国をかわしてトップに 立とうというんでしょうか日本7連覇に 向けての図式を早くもこの肉で決めようと いうのか小崎が差を縮めてまりまし たいやこのような距離そして一気に一気に 追い上げてまいります小崎が来る小崎が やってくる163cmの崎が165cmの に背後から襲いかかります ここは過去6連勝を飾っている国際一葉 駅伝そんな地震が助に乗り移っているか 小崎があっさりとあなら走ということも なく一気にかわしていきました早くもここ で小崎トップに立ちました日本中国を かわしまし た第2区の者の5000mのベストタイム のえご覧いただきましょう上位3人ですが ロシアのランナーそれから ニュージーランドのランナーに挟まれて崎 も5000のベストでいくとこのメンバー 中では22相当速ということですがま 追いかけるはずのロシアは後方の方におり ますのでこれは小崎まが持ちタイムその まま一気にその勢いをこの肉にぶつけよう としておりますそしてあっという間に中国 位の姿も後方にうん霞んで見えていくよう な感じになってまりましたさあ小崎が 抜け出した小崎が突き放す肉で2で早くも 日本は7連覇の夢を見出そうとしてい [音楽] ます冷蔵庫の中 で 戦第1中継順位が出ましたトップは中国で 31分47秒日本はトップと9秒差で2位 となっています続いて第区間録賞は中国の ゲージ31分47秒日本の市川子は31分 56秒で区間2となってい ます深中継所での通過順位期間情報をテの 藤沙織アナウンサーが伝えてくれました しかしまその第1中継でのの受渡しなど 関係なく小崎が肉に入ったあという間に トップそして独走体勢を気づこうかという ような素晴らしい走りですえ先月行われ ました国体5000mでは3位をマーク そして最近も心をマークしていますまさか この試合に出れると思ってなかったから やっぱりそれに出出れるっていうことは

すごい嬉しいことだし自分が任された区間 をその役目も含めてやっぱりそれに 答えれる走りをし たいま京都内高校から台を経て立に入車 いたしましたこの小崎まですが今年に入っ てめきめきと力をつけてきた選手の1人と いうことが言えるかもしれませ んましかしこんなにも早く中国をかわして そして差を広げてくも見ませんでしたね そうですね走りも柔らかいですしやっぱり この抜き方が良かったですよねえそうです ねもう一気に行きましたからねあ時って やっぱり駆け引きありますよねこう並んで 並走するか一気に行くかっていうのは後ろ からこう走ってくる時に色々とメてなょね あそうですねでもあの中国の人がこう あまりこうスピードがなかっなかったので あの一気に行ってしまった方がいいと自分 でも判断しただと思うんでねそこら辺 うまいですよね もなくこの小崎がま抜け出したという格好 になりましたさあこの小崎がこの後どう いった走りをこの後も続けていくかさあで はえインタビューの準備ができました でしょうか第1中継 場お疲れ様でしたあお疲れ様でしたえ トップとおよそ10秒という差なんです けれどもこの走りっていうのは自分で いかがですかそうですねあのどれぐらい走 てるか分からなかったので一応目標は賞に 置いたんですけど あのえとちょっとそれは残念なんです けれどあの一応次に10秒差なんであの 射程圏内なんで十分次次につなげられたと 思うのでいいと思います連覇の プレッシャーなかったですかそうですね私 はもう後ろのこ後ろの人がもう私がゴール じゃないので あのとにかく電波に向けて あの繋ごうと思ってたのであまり プレッシャーはなかったですいい位置で 渡せましたよねはいそう思いますお疲れ様 でしたありがとうございましたありがとう ございまし たということでま1歩走った市川選手の インタビューを聞きいただきましたが とにかく中学時代以来のま7年ぶりか8年 ぶりになるのか分かりませんが久しぶりの この駅伝1区の緊張感のその後の声という 感じでありましたそしてその後を受けてま 9秒から10秒の差を一気に逆転いたし ました崎の回が続いている現在のこの第2 区 ですそして佐の方ですが140mもついた 格好

です中国の位ですけれどもまこうして比較 してみても明らかにねその走りが違うと いうのが伝わってきますんでそうです やっぱり洗練されてますよね小崎さんの 走りははいええで今やっっぱり1番乗って ますね はいて迫力が伝ってきますねえはいでは第 2放送者の鈴木さんはい現在第2位の中国 の横にやってまりました19歳え時折り ですね顔をしかめる表情が幾度となく見 られるようになってまいりました先頭から は30秒差そして後方からケニアの19歳 の若いキャロラインジェも追い上げをって います はいということでこの中国2をキープも もうちょっと危なくなってきているのかな という感じですがその後方はどうでしょう 松井さんはいこちらルーマニアのエレーナ ハイアンが吹っ飛んできていますイギリス 韓国ロシアあっという間に3人を抜きまし て現在第5位ですそしてその前方の アメリカまで30mという非常な親を見て いますこのハイアンは去年もこの同じ肉を 走りまして区間4位ですこのハアが飛ばし ていますああそうですかやはりま力のある チームがこうして見ると上がってくるなと いう感じですねマニハ選手なんか 1500mを4分8秒で足しスドランナー ですからやはりこの側の距離には随分と 自信持ってると思うんですねねええまそれ にしてもルーマニアにしてみればはダプに 遅れてしまったところは響いているのかも わかりませんやっぱりちょっと今日暑いっ ていうこの気温も関係してるんでしょうか ね うんそんな中の陸に入っての独走という ことになりまし もう残りがあと700mぐらいという ところまでなっています小崎が飛ばして いきます一気にここはスピードでという ナンバーカード15番をつけてそして日本 のこのきをつけて小崎マが頑張ってい ますとっても明るい選手でええよくお休み の日にはお布団を干すことが趣味なんです そうですかそでいつも心がけているのは あのキープスマイルはいはいよくなんかく にはキープスマイルて自分にるよにらしい ですねああなるほどねまそして本人今年に 入って記録をどんどん伸ばしてきた理由の 中には無欲で望んできた私はどうせダメな 選手だからどんどん飛ばしていったらその まま向いて前に出ちゃったのみたいな なんかこうちょっとあそういうところが やっぱり強くなるんでしょそれマさん なんか違いますよね最初から強かったです

もんねいやいやそんなことはないそんな ことはないですけどもよくでしたはいあの 大崎さんは本当に合宿とかでも一緒になる んですけどあのとっても本当に明るくて あの練習にも積極的で前向きな性なえ これからどん伸びていくと思いますね なるほどはいさあまもなく中継場を迎え ますがこの肉の区間記録は去年 オーストラリアのアンダーソンがマークし た15分21秒というところになってい ますまもなく第2場を迎える格好になる 果たしてニトどのぐらいの差を一気につけ たのか崎その辺も非常に注目ということに なります千葉局前第2中継テレビ伊藤 アナウンサーどうぞ第継局前日本の小崎の 姿が徐々に徐々に大きくなってきまし た日本のサクは片山美初めての千葉23歳 できれば前でたきをもらいたいと話してい ましたその思い通りになりました小崎が 小崎が見えてきました大歓が起こってい ます千葉陸局前そしてその続はまだ小さい ほとんど見えません肉では小崎の後ろ2 番手以降の選手はほとんど見えません先頭 は日本のこれは変な貯金があります変な 貯金になりましたさあがまもなく片山に助 を渡し ますをました 山崎 崎まもなくを渡すと思いますを今取りまし た大歓が起こっている第2中継小崎から今 片山にがりました手元の計でここまでの 15km4741秒2秒2番手以降の選手 まだ小さいまだ見えませんはいでは一旦 この大走者引き取りましょう日本のタが3 駆に回ったということになりますそして まだその他の後続のチームはタ私が行れて おりませんこの3区も10kmという区間 ということで再び1区同様長い距離になり ますけれどもさあたきを受け取って片山 さあそれからこちら走りを得た崎 素晴らしいとにかく本当に見事な パフォーマンスを見せてくれました何か こう一仕事終えたようなそんなリラックス ムードも伝わってきますけどもねですねえ さあそして片山が行きますあでは中継所お 願いしますはい2位そして3位の選手が 見えてまいりました2位は中国の女行位 そして3位はケニアジェッコエですこの2 位3位中国とケニアの差はほとんどあり ません2位中国で今上気多いから中国の エースく長家にたきが渡りましたそして3 位はケニアデコ1からオブワンタへの助 渡しそして4位にはどうやらこれ ルーマニアのようですルーマニアのブ ハイアンが4位その後ろにはアメリカの

選手が見えてい ます第4位ルーマニアのハイアンから カルポスへ今タが渡りましたもう既に1分 以上の差がついています1分以上の差が ついている日本と中国の差も1分以上です さあアメリカが今5位で助を渡しまし た中継の方では5位のアメリカまで助が 行われたということですがま手元の も2位の中国とは1分5秒ぐらいの差が わりましたですね随分開きましたね第2区 を走りました小崎が素晴らしい本当に 素晴らしい回を見せてくれたということに なりますさあそしてこの3のランナーは 片山ですこの片山がこの3の非常に風も 強い中そして新しいコースになった3を どのようなで見せてくれるんでしょう かではーのしましょ距離は再び10kmと いうことになります東京湾からの風を受け ながら海岸沿いを走るそして幕張新都心の ドラなビルを抜けていきます千葉マリン スタジアム前でのタリレということになっ ていますということでここからが第10回 記念大会になって変わったところという ことでいよいよこれから幕張新都心の中を 選手たちが駆け抜けていくそんな姿も見 られますがねなんかこう開けた感じですよ ねとても広く感じるですそうですねただ風 がねそうですね海沿いなんでねワパ通り ワパランド通りを伏ということになります そして海浜大通りへと出てまりました幕張 新都心につがるメインストリートへと出て まいりましたまあ日本のサクは片山ひ NEC九州の選手ですそしてこれが続です が鈴木 さんはい えを渡してからおよそ700mといった ところなんですが一旦は中国の長かあっと いう間に30m近くその差を広げたんです がここに来ましてさらにケニアの24歳の オムアンザが再び接近しているという状況 ですああそうですかさあしかし日本の方は 独走体勢を気づきつつある3クは片山瞳の 橋井 [音楽] です ミアじゃ色々あるからハッピーじゃ新豆 セールもハッピー じゃいろんな 暮の 溢れる 海と選手の間には全長およそ2kmの人口 の砂浜稲毛海浜公園が広がっていますさあ そして西に傾いた秋の日がスポットライト となって日本の3片山広見を照らしてい ますさあその片山3は10kmこの長い

距離をどうクリアしていくのかどうか リードを保ったまま次の中継場を迎える ことができるんでしょう か走りそのものはややまだちょっと硬さが 見られるかなというようなそんな感じも ありますけれどもしかしここは高山の走り なんとかこの10をうまくクリアして もらいたいもの です第2継通過順位が出ましたトップは 日本で1つ順位を上げ47分42秒2位は 中国日本との差は1分4秒となっています 続いて第2間賞は日本の崎15分46秒2 はルーマニアのブハイアンで15分51秒 でし たえということで公式記録ですと1分4秒 の差がえついた形でこのタスリレが行われ たということになります小崎マの回送から 助を引き継いた岡山ひです3はとにかく この選手の左側からの海からの風が非常に 選手たちのかむという格好になりますさあ では第2中継所ではインタビューの準備 できました かえ大崎選手に来ていただきましたお疲れ 様でしたありがとうございました後続に1 分以上差をつけましたはい嬉しいです後ろ が気になってたんですけどもとりあえず 少しでも話して最後の人が笑顔でゴールし てくれるようにと思ってなんとか私の ところでどういう流れで来てもいい流れで ま勢いをつけて渡そうと思ってたんで それができて嬉しい です中ペースの方はどうだったんでしょう 後半少し落ちたと思うんですけども ちょっと思ってたより自分のタイムは良く ないと思うんですけどとりあえず自分の 役目は果たせたの果たせたみたいなので 良かった です片山選手に一言お願いしますえと広見 先輩は自分のペースで走れる人なので後ろ なんか気にしないで自分の走りをして くださいはいお疲れ様でしたありがとう ございまし た非常に本人はま私自身は右派なのでこう いった大部隊に出ると逆にドキドキして 周りをキョロキョロしてしまいますという 風に言いますがしかし堂々たる中での今の インタビューということでし [拍手] [音楽] た 発売国際一葉駅電は今年が第10回の メモリアル大会ということになりました ここまで独連勝中の日本がこの3クもご覧 のように後ろから来るランナーの姿がこれ だけひい通りに出てきても見ることができ

ないという状況の中7連覇に向けての助を ついでいこうとしてい ますさあそして2位の中国は380Mの差 がついておりますがえ3区の中国は長と いうことになりますが鈴木アナウンサーお 願いしますはいえこの3入り1kmは すごいペースで飛ばしましたこの長あっと いう間にケニアを振り切りましたがその後 は大体1km3分15から18秒のとした ペースをキープしてい ますそしてこの後ろがどうなってるん でしょうか松井さんはい現在捉えているの が3位のルーマニアルニトルボそして4位 のアメリカブレイクフィリップスですえ 2.3km地点であっという間にケニア 抜き去りまして3位4位となっています そしてこの50m先に2位の中国が見えて いるといった状況ですはいえということで なりましてまあ今回はアメリカが非常に 前半から頑張ってるなというような印象も ありますが10回大会全て出場のアメリカ は第1回大会の2位がベスト録ということ でありまして現在はこれは4位を走って いるアメリカチーム ですさあしかしもう後続に差を広げるだけ 広げたといった感じがあります日本チーム 片山広美が行っています熊本南関高校の 出身そして現在はNEC九州実業団でこの 走りを続けているという片山ひ です5000mのベストが先月の国体で マークした15分41秒1万Mは302分 1秒ですさあそして映像の方は ヘリコプターからの手に切り替わりました この先に迎えるのが幕張新都心への ウエルカムブリッジとも言えます21世紀 へのまさに駆け足三浜大橋にかかって いこうというところですご覧のように高層 ビルが立ち並ぶあの中を今年から走ると いうことになりますそして海がめえて見え ますそのめきがこの片山に対してさらに 大きなエールを送ってい ますきらめきに包まれて片山広見が走って いるそして高速は今現在見えない格好に なっているああ 遠藤応援もこ一緒になって片山と共にこの レースを楽しんでいるというような形に なりました興奮しますもんねえ麗な走でえ そうですよ ねそしてこの片山ま入ってからはややか いいかなと思ったんですその後どうですか ね まきさんどうですかねこの動きはあそう ですあのまもらった時に助をもらった時に 後ろが見えてなかったのでもう後ろは気に してないと思うんですけどあの後はもう

自分でどれだけ追い込んで走れるかって いうところだと思うんですけれどもあの 最初本当最初は行こう行こっていうのが すごくよくわかってはいちょっとあの肩と かに力が入ってるかなと思ってたんです けどなね後半の方がリラックスしたさでは この片山選手のプロフィールちょっとご覧 いただきたいと思います23歳ですそして 5000の事故ベスト15分41秒1万M が32分1秒です駅伝では去年区間賞を マークしています初めての出場ですので皆 さんの足を引っ張らないようにまた自分に 負けないように満足の行くレースをし日本 代表ということもありますので一生懸命杯 頑張りたいと思い [拍手] ますなんですがインタビューの方もやや 固めの答えかなというですそうですねいつ もなんかこうおしい感じだけどもなんか こうシがしっかりしてるっていうか秘めた ものがあるっていうような感じを受けます ね片山さんからは松みさんが熊本県出身 ですよねはいですからやっぱりあの尊敬し ていてね松野先輩からある時ねやっぱり 強くなるためには練習よねて高い声で言わ れてちょっと似てませんでしたね今この 言葉までだこの言葉がとっても印象的で やっぱり自分がレベルアップしてくるはい 意がかる言われてますねあねまそれだけ 正確的にも非常に真面目な取り組みを 見せる選手なんでしょうねそうですね そしてこの片山あ今5kmの通過タイムは 手元16分12秒ぐらいですいいですよ これ海からの横風をあげてのこの細い体で の16分ちょっとていうのは前半いいです ねうまこれなかなか1人で走るたら本に 難いだと思うんですがねそうですねあのま 私の時もあのこういう状況がすごく多くて 1人で走ってるっていうことが多かったん ですけれどもあのまこのコースはえ前回 走った時はもうずっと直線のコースで本当 に変化がなくてあの海沿いでこう釣りをし てる人とかサーフィンしてる人たちの応援 しかあのあまり覚えてないんですけれども 今回あの後半あのちょっと街の方に入って いくのでまた後半あの気持ち的にも 踏ん張れると思 変分感ができないとちょっと辛いですよね コース的にはい今日のゲストの牧泉さんは 88年とそして92年2回千葉伝に参加し て同じこの3クを走ったということになる わけですよねでもまさんやっぱり釣りし てる人の姿なんかやっぱり覚えてるところ は偉いですよやっぱ本当に緊張しちゃうと 釣りしてる人さえも見えなくなっちゃい

ますからね走っててええ気にしないともう ちょっと走れたかもしれないですけどね あの時4番4位でしたね日本はそうですね ま会は4位でしたけれども92年のその さんの3の走り頑張りもありまして日本は その時に初優勝を飾ってそれ以来負けてい ないということですそして3クのこの 10kmのベストタイムご覧いただき ましょうお1番いいのはケニアのランナー ということになりますが2番目のタイムを この片山もマークしております中国の長家 の方は位のえベストタイムということに なっていますさあこの片山が北走ります 単独ではありますが非常に前半もいい感じ で入りましたこの片山はこれからいよいよ 右に心臓を取って公園大通りへと向かって まいりました報告のフライトを胸に戦う 女性の前方に未来がこれから見えてまいり ます幕張新都にいよいよ入っていき ますさあその中にありまして天空にも存在 感をアピールした感あるこの180m50 回建ての幕張プリンスホテル今回我々の 中継基地ともなっていますそしてその 向こうに見えるドム型の建物プロ野球千葉 ロッテマリーンズのフランチャイズ千葉 マリーンスタジアムですそこが今度の中継 所折り返し点ということになっていくわけ ですいよいよ今回のまコースの目玉の1つ でありますこの第3区の方は幕張新都都市 へと入ってまりましたそんな中日本独走 大戦片山ひ21世紀の街中を駆け抜けてい [拍手] ます [音楽] スプ98国際1女子スタートしてから 21.6kmポイントを今過ぎました そしてこの大会の見所の1つであります 今回からコースが新しくなりました幕張新 都心内に現在単独のトップでこの日本片山 広見が入ってきているということになり ますえ今回の解説はおなじみの増田明美 さんそしてゲスト牧泉さんをお迎えしてお 伝えしておりますが日本独走しかも7連覇 に向けて夢つぐ走りをこれから先もお 楽しみいただきたいと思いますさあそして 続の様子が本当に気になるわけなんですが 鈴木さんどうなってますかはい現在2位の 中国長家についておりますが日本の姿は 全く見えませんそしてさらに後方 ルーマニアとアメリカの姿が近づきますと こり後方を見やりながらさらにピッチを 上げるといった頭脳的な走り長か見えてい ますその後方はどうですか松井さんはい3 位ルーマニアのルニタルボそして4位の アメリカブレイクフィリップスこの辺り

2人牽制しように走っています前方中国と のは50mほとんど変わっていません 時折りルーマニアのタルボスが仕掛けるん ですが後ろからアメリカのブレイク フィリップスがしっかりとくっついている といったような状況 ですはいということでありまして追いかけ てくるはずのチームも何かこう牽制し合い ながらあるいは単独の2を走る難しさと いうものもあるかもわかりませんそういっ た中でのこの片山ひもペースを守って非常 に前半からいい走りが続いています自らの フースを守るこの走りが続いているという ことになっています本当に1人で走って これだけ後半もアップしていくこいうの走 りっていうのはなかなか自分に強くなない とできない走りですねええやっぱりその辺 その難しい手探りの部分もあるかもしれ ませんけれどもねああそしてこれから いよいよそのハテビルが立ち並ぶ中に 向かっていこうというところ現在この選手 の左手には海浜マハー公園が広がっている わけなんですけれどもこの片山の視線にハ てビル87部その高層ビルが見えてくる 格好になりましたそしてこの遠藤での応援 を受けまして今この 片山これからこの通 に声援を受けながら走り続けるということ になり ますいや今まで本当に国際1千駅とはいえ こういった中での映像って見ることができ なかっただけに何かこうでもありますね そうですねもう本当に幕張の国際部隊に なっているこの千葉のねすごくいいところ をねお選手が走れてまた選手もいいと思い ますし見てる方もねはいはいなんかこう 観光案内してみてくれてるみたいな感じで 楽しいですねそうまあ選手たちにしてみれ ば逆にこう曲がったりするんでこうどこを 走ってんのか一旦分からなくなってしまう かもしれないなんていう風にも言っており ましたけれどもこの片山がこのり新内を 頑張ってますはニューリー2000年のを 見えて彼女たが走っているそして日本は7 連覇に向けての片山の頑張りが続いてその 後ろには中国ルーマニアアメリカロシアは 遠くなって [音楽] いるディアンテレビ 次郎モンスター161体ゲトタイムネット [音楽] タジア癖になりそうな美味しさです フィラデルフィアクリームチーズ入り クラフトみんなで [拍手]

ミキスとその仲間たがテトリスの世界に 登場 マジカル ミキだ よがやってまりましたみのパパの 水の闘技 チャレンジカップ 和いろんなコンタクトがあるけれど潔に 扱いる連2週間使えて目に優しい超姿は メダリストしかも1日93マイベスト メダリスト of theあなたの大切送りました新鮮で体に 優しいオリーブオイルありがとう嬉しかっ た味の元オリーブオイルを送ります味の元 痒くて痒くて空気が乾燥すると体も あちこち もなんとかならないのそこで無足とかみを 止めてお肌しりかさつくかみにムヒ ソフトはいこのベストアドバイスブックは 紙に関する不安と疑問に何でもお答えし ます売ってないから電話してアドバイス ありがとう欲しい人はいすぐアラス ですはいいつもお世話になってますという 気持ちで野菜の美味しさをパスタに込め ましたトマトの赤いパスタとほれソの青い パスタ 贈り物に昭和グルメカ セットカサカサしてかいかい肌には ウレパールかを止めてしっとりさせます2 つの働きでよく聞き ますウレパールプラスローションクリーム もあり [音楽] ます日本の3を任されました片山の名もあ 1.5kmほで終うというなってい ます幕張新都の中を駆け抜けていきます 片山まこのレースを迎えるにあたって心配 していたのが本人心配していたのがこの 11月に入って10kmのロード3回目と そうですね試合続ですもちょっとね試合が 続いてその辺の疲れが心配ということでし たけれどもでも今日の信なんか見てますと ねそんなにこう疲労を残してないいい感じ で走ってますよねただねええ片山さんの 場合にはね私ちょっと気になるのはあの上 とし上下がこう揺れますよねですから上 半身と半身がバラバラな走りをちょっとし てるんですねですからマラソンに行こう する時にちょっと無駄な走りかなと思うん ですけどもはいはいそういう時には やっぱり腹筋とか配筋とかかなり筋力 アップをしてったらいいんでしょうね なるほどねそうですねそういうのはあの また故障にも繋がりますんでこういうのは

すごく大切だと思いますねまきさんは筋力 トレーニングさいろんなことやってました 筋力トレーニングわそうですね一時あの すごく集中してやったこともあるんです けどやっぱり基礎的な腹筋配筋っていうの が一番あの大切になると思うんで基本的な 部分がしっかりできてからそういうのは あのやった方がいいかなっていうバランス を作ってからねっと揺れますよねそうです ね確かに終盤に来てそのばらつきがこう 指導止めでも分かるような大きなブになっ てきているようなそんな感じの課まであり ますそれでこれだけ走れるんですからこの 課をえはいれれば楽しみですねなるほどね えそしてまプライベートな生活の中では 料理が非常に得意らしいですねええ肉がが 不で肉はもうみんなに食べさせてあげたい て言ってましたねそれからあのリラックス は温泉が好きでね熊本の上木温泉まで40 分車までそれお休みになると言ってあぐ らしいですねなるほどねうま仲間内では この山の肉といえば非常に有名らしいです さあしかし表情の方はかなり厳しくなって まりましたこの厳しい表情の中で肉じゃが を作るとちょっとしっ辛くなっていくかも しれませんけれどもしかしここはもう最後 の踏ん張り頑張りを見せなければいけませ ん片山広後方がとにかく見えない展開と いうのはまだこの辺精神的にはね楽な部分 があるかもわかりませんそうですね影を やっぱり選んで走ねそうこの辺でも違うん でしょうね体感温度がえだこの辺は違う でしょうね見てると結構すごく汗かいてる んで暑さもちょっと影響してるかもしれ ないですねなるほどねうも対度は20度 くらいになってるかもしれないです ねまあただこの高層ビに1度入り込むと 自分がどこを走っているのかわけがわから ないというような中ハてビルの迷路の中を 不思議の国のアリスのごと出口を求めて 必死にかける片山さあようやく折り返し そして第3所が見えるところまでたりた でしょうか最後の踏ん張りを見せます片山 汗が下り落ちます汗が下り落ちます 片山しかし後続はまだ来ない大丈夫大丈夫 そして千葉マリンスタジアムも横に見えて くるような格好になってまいりました片山 がこれから第3中継で助をつぐという格好 になってまいりました10kmという長い 距離を本当に本当に1人切りの走りで 頑張り抜いた片山 このラストの踏ん張り どころさあそして うーん厳しい感じは十分には伝わっては まりますけれども大丈夫安心してこの中継

所に向かっていってほしい片山広ですさあ まもなく中継所そして折り返しのポイント へと向かっていくそしてこの折り返しで もう一度後続との差を肉眼で確認するよう な格好で安心してもらいたいもんだと思い ますさあでは折り返し第3中継場幕張 メッセ1番マリンスタジアム前藤テレビ 吉田のアナウンサーにえてもらいますはい 第3中場です千葉マリンスタジアム前 25km地点先頭のランナーが見えたこと で一瞬さっと緊張感が走りましたがイか線 この断然ぶっち切りの独走日本高山広美 もう遠藤のお客さんの間からはこれはダト だなという驚きの声小さの声が上がってい ますさあ完全にもうぶっち切り状態もう私 はここで確しましたこれはおら日本優勝 間違いないでしょうそれぐらいもう後方 からは誰も来てませんまだ誰も確認でき ませんそして待っているのはこの中継場 藤川明です日本は片山から藤川明へのリレ となりますさ今折り返しのポイントを ターンしていきますターンすると少し下っ てすぐに第3中継ですさあもうすでに赤い きを手にしています右手に取った片山待っ ているのは藤川明です右手を上げました さあこれはもう優勝へ向けてどれぐらい差 をつつけるのか日本今助切りレ藤川秋が 走り出していきましたさあそしてその攻 ですがどれぐらい離れているんでしょうか これは中国です中国の君長家懸命に懸命に 前の日本を言いますがご覧のように ちょっと厳しい苦しい表情です中継所で 待っているのは最黒ですがさあこの長か ちょっと厳しい表情ですこの場所は普段は かなり強い風が吹き抜けていますこの千葉 マリンスタジアムをフランチャイズして いる千葉ロッテマリンズのゲームが何せ 強風のために中止になったということが あるぐらいですからいつもいつも強い風が 吹いているんですが今日は風は穏やか むしろほとんど吹いていない状態です絶好 のコンディションの中現在単独リーの中国 軍長です青を食い縛って間もなく折り返し のポイントその折り返しのポイントの少し 手前から緩やかな登りになってそして ターンしてまたりということにています さあ折り返しのポイントに差し掛かりまし た中国現在単独第2位長家がさに手をやり ました中待っているのは最国米ですあ今 何か話しかけましたさあ待っている追うの は追う大正は日本ですかなりこれは差が つきそうですトップとの差が1分今14秒 から15秒16秒ぐらいこれはかなり大差 ですもう日本がぶっちぎっている状態 そして離れた2番手に中国こういう対戦に

なっています 先ほどの中継所から10kmが過ぎてまた さらに差がついたというような状況には なっていますが助は二十歳の藤川明へと 回りました4個務めますのは本のランナー 藤川明ですそしてその後ろの中国も中継所 は過ぎましたけれども1分以上の差がつい ているという状況 です原さんはいえ第3中継今ナンバー カード11番ルーマニアがタレをしました そして14番これが現在4位ということに なりますがアメリカですアメリカブレイク フィリップスから森ワト今タースキリレ このアメリカが現在4位です順位を整理し ますと1位が日本2位が中国3位 ルーマニアそして4位がアメリカこういう 順番になっていますはいということで 折り返し第3中所では4位までのチームが 通過したということになりますさあでは この第4区を紹介し ましょう 第4区距離は5kmですさきを受けた ランナーはコースを今度は逆に辿っていき ます再び幕新都心の近代的な街並を 走り抜けていきます第4中継所は三浜大橋 前 ですまただし先ほどの区間でさらに差を 広げたとはいえ何せ駅伝の怖さは1人の ブレーキがとんでもない結果に繋がりくと いうね恐ろしさも含んでおりますんでの 果たしてこのヤングパワーがその罠に はまらなければいいなという風にも思い ますさあではこの4個走ります藤川明選手 のプロフィールご覧いただきましょう今年 の東京シティハーフマラソンでは2位日本 人ではトップでしたその後実業団でも ハーフマラソン2アジア選手権1万Mは3 位でし た後半の直線が自分自身の頑張りどころだ と思ってますんでもうあの僕の選手が見れ たら全力で走りたいですこの駅伝を通じて たくさんの人たちに自分という人間を知っ てもらえるように頑張って走りたいと思い ます応援よろしくお願いし ますはいま藤川明選手は先ほど プロフィールでもご覧いただきましたが 今年の東京シティハーフマラソンで22と なっておりますま注目を集めることになっ たわけなんですがその大会も来年1月15 日には場所を台場に移して東京ハーフ マラソンとなって生まれ変わりますま ひょっとしたらここでもマさんの走りが 見ることができるかもしれないというよう なところでそちらも1つ楽しみにして いただきたいと思いますまきさん練習のど

進んでますかこれから頑張り ます田は藤川明ですまハーフマラソンを ステップに今度年明けにはフルマラソンに チャレンジという風に先を見据えている この藤川に当りました4駆のランナーは 藤川だだに所属しておりますその藤川が 果たしてえ若さのその罠に陥らなければ いいなというような感じもいたします けれども藤川が頑張る藤川が頑張ってい ますハテ成立危機も叶わない女性の神秘が 躍動する中現在4駆は日本藤川明 [音楽] ですそして後方は中国ルーマニアアメリカ ロシアと続いています [音楽] [音楽] 第3中継所通過順位が出ましたトップは 日本で1時間20分20秒2は中国日本と の差は1分となています続いて第3区区間 記録区間は日本の片山32分38秒区間2 位は中国の長で32分51秒でしたかった ねビライシティメトロポリスを駆け抜けて いくランナーここは一旦この高ビルに別れ を告げることにいたしましょう幕張新都内 を駆け抜けております現在先頭の日本は4 藤川二十歳のランダーが走っているという ことになりますこの藤川が行きますしかし このレースを迎える前昨日めいった時期 なかなか調子が上がってこない時期を 迎えることがありましたしかし高校の先生 からアドバイスをもらいました今まで順調 に来たんだからいつもいい時ばかりじゃ ないこういうこともあるよ今が頑張り どころですさあそして地球は女性で回って います二十歳の藤川がしっかりと大地を 踏みしめて地球の時点をさらに加速させて いこうというこの走り [拍手] [音楽] です限定 新マジ だ98国際1駅スタートしてから28. 5km時点レースの方は第4区へと入って いますこの4区は5kmという区間です けれどももうすでにこの単独のトップ日本 独走体勢の中藤川明は3.65kmを走っ ているという感じですがさはい首のところ にねなんかワパみたいのあるでしょこれは ねなんか今九州九州中心にね静かなブーム になってるらしいんですけどもプレア九の 近鉄チームをみけるですあセラミック入り のゴムでえヒを取りながらエネルギー与え てもらえるっていうんですよこれはほほう ほほで選手こういうの昔水晶が流行ったり もしましたけれどもねまきさんもこういう

のなんか使ったことありますかいやあの たまにこうやってみようかなと思ったりも してたんですけどあのどかなもので あんまり効かないんです私そ効かないん じゃなくてもうす に力が強いからなのねなるほどねそうです か さあこのま秋田本条高校出身そして現在は 必要団の奈良で走っておりますこの4駆の 1本のランナー藤川明ですが後続がどう なってますでしょうか鈴木さんはい現在2 位の以前中国の最国選手につけていますえ 先ほど26kmから27kmの1kmそれ から27kmから28kmの1km それぞれタイムを測ってみたんですが いずれも3分18秒淡々とした表情ですが 今ちょっと脇を抑えました今までひとした 顔色が変わらなかったんですが今右を抑え ちょっと苦しい表情最が見えてい ます今回このレースの始まる前は優勝候補 本命という風に思われておりました中国4 区のランナーがや遅れておりますさあ そしてここで先ほどちょっと3区の ランナーを我々え長かという風に伝えて おりましたけれどもこれは東選手という ことでそうですねさですねはいということ で失礼いたしました中国の3歩のランナー は東選手ということになりますノりで今 練習してる はいさあしかし追いかけなければいけない 中国がここでまたさらにこのランナーが 脇腹を抑えたということでありまして もったいないですねこのさなんていうのは 朝から朝練習からもう1000mの インターバルトレーニング3分ぐらいで5 分ぐらいするそうですからね相当力は強い んですよるはいはいそしてまさんこの藤川 選手の走りそのものはどうご覧になって ますかそうですねもう前半から積極的に 行っててあのまもうすぐあの中継所なんで そのまま勢いで行ってしまうと思います はいあま自己ベストでもご覧のように ほとんど差のない中でのこのメンバーの中 での3位ということになっています藤川 です非常にもう本当に乗っているなんま 高校代はそれほど大きな記録を残したと いうそういった実績はないんですけれども 実業団に移ってから本当に格を発揮しまし た橋口監督と相性がぴったりらしいです ねえそうなんですかですから橋口さんて いうのはもさんいた選手ですけども本当に 心がね広いんですよ感でねですから本当に あの藤川さんは頼れるしね故障しても悩ま なかったって7月8月9月って悪くして ましたよねはいはいにもすごくねあかく目

持ってくれたって言ってますねなるほどね ま技術的な部分でのアドバイスを現在所属 の監督から受けさらに精神的なアドバイス は高校時代の恩師に授かってという中 みんなが本当に彼女を支えているそんな後 間の中でのこのレースを現在進めているん ではないでしょうか間もなく第4中場を 迎えようというところまで差しかかって まいりました藤川明ですさあこの後第4 中継所美浜大橋仙台放送下田常行 アナウンサーお願いいたします手を悩ます ことのある海からの風は今日はほとんど ありません日本5は小島恵美子チーム最年 高校時代に駅伝で数々の近を立ててきた スターが国際部隊でベールを脱ぎます普段 は清楚の笑顔を絶やさない明るさいっぱい の小島でありますがさすがに表情が ちょっと厳しくなってきましたさあどんな 走りを見せてくれるか日本国はこの小島 19歳この区間は秋のないコースだから 早いリズムでできるだけ行きたいと言って おり藤川がく藤川が残りは50ぐになり ましたをってそして小島からが飛びます から声が飛びます藤川が飛び込んでくる 日本頭日本頭島 からりまし たをもらって1時間36分30秒をもらっ てい ますはいでは一旦第放送ましょう月をって 快な走りに入っていきました僕のランナー は旭火の小島恵子19歳のランナーにたき が渡ったということになりますご覧 ください全国高行駅伝3年連続区間賞埼玉 境高校の3人娘の1人というこの小島 恵美子物入でま実用だしかも彼女はこの先 マラソンを見つめたいということであり ましてを選択いたしましたその小島にが 渡っており ますさあそしてその小島が中上過ぎてま 左折 に千葉の海に別れを告げる格好になりまし たこれから向かうはホームタウン天道から のさらなる声援がコースを包み込んで くれるはず ですさあ小島恵美子たった1人の走りと いうことになりましたここは19歳気い ですねそうですねええすごくね持ちでいい ですねパ早ですね国際千葉駅伝での19歳 でのデビューということになるとやはり旭 の千葉子選手そして牧泉さんも確か19歳 でしたかそうですね随分昔いうことあり まし たもこの千葉からえあはいはい中継見えて まりましたねさ中が来ました日本の差1分 34秒から5秒1分34秒から5秒で中国

が第2位で助をつぎましたって4区の日藤 は20秒差をというになります国のは兵 ですま中国も4のランナーかなり苦しみな ではありましたがその2位という ポジションはキープしたままできが渡った ようですそしてこれが3位のルーマニア ですアネスクベテランから若い22歳の コスクに助がつがってルーマニアは日本 から2分近く遅れまし たそんな中日本は19歳のにが渡りまし たドックレースはどんなフィナーレを 迎えようというんでしょうか非常に楽しみ になってまいりまし [音楽] [拍手] た日本のはついにまで繋がっ 19歳の小島が頑張りますに走りを助を 受け取ってから続けていますさあではこの 第5区コースを紹介し ましょう5区は4.767kmの負という ことになりますランナーは東京湾に別れを 告げ千葉市の住宅街へと入っていきます 国際千葉駅伝の名物とも言うべき激しい 厳しいアップダウンに苦しめられる終盤第 5中継は花園中学です さあ増田さんレース前なんですが小島非常 に体調を崩して調子を下げていたという ような話が我々入ってきたんですけれども え6月にね怪我きてしまったんですよねで 7月8月1ぱが全然走れなくて8月の下旬 からトレーニングを再開してるんですよ ええはいねですからねあの始まった ばっかりなんですけどもでももも台能力が 高いので北前の1000mでもね1本目を 3分1秒2本目を257秒というスピでっ てるからさんはもう心配ないだろうむしろ この大会できかけをつくんで作ってまた ステップアップができるだろうてこと話し てましたねさあまあしかしね11月に入っ てから風を効いて発熱もありました練習を 始めたのは本当にこの千葉に来る直前から ということでありましてその辺がねえ19 歳という経験の少なさというのもあります が心配な部分があったわけです アップダウンに強い点 島実績だけは本当に素晴らしいものを残し たこの 駅伝埼玉え3年連続の区達成と事でしたよ ね素晴らしい会そしてそれ以外でも実用団 に入ってからもすぐにこの5000mで 優勝それから2年連続で世界クロス カントリーのジュニア日本代表に選れて ますもう すいし 世界と

か通する選手とかになってるんでこういう 大会でしっかり結果を残して自分のなん 自信に繋がればいいなと思ってい ますま本人からもありましたけれども本当 に憧れの千子さんを追いかけてこの旭にし てきたという小島そして千葉19デビュー し た抜けていく小島ですさあ小島はこの後 どんなタイムを見せてくれますかとしかし この僕の週番にはアップダウンが待ち構え てい ます第4所通過順位が出ましたストックは 日本で1時間36分27秒2位は中国日本 との差は1分36秒となっています続いて 第4区区間録区間賞は日本の藤川秋16分 7秒区間2はロシアのエゴで16分9秒 でした えということでま感情報を聞きいただい てる間もですねそのバックでずっとこう 拍手がなんとなくなりいてますねいい 雰囲気ですねこいですねこういうところが ねになりますよねえはいあの千葉子さんも そうでしたけども竹さんがよく言われて ますねえ星島さんも千葉子さんもやっぱり 走りを見て記録とかじわなくてねなんか この選手は面白いこ直的に光るものがある んですてですからさんは原さんはいはいあ はい第2放送者でありますが2を守ってい た中国が3位のルーマニアに捕まりそう です中国の兵入りの1kmが2分59秒 明らかにオーバーペースさあそして ルーマニアのコステが並んでいこうかと いうところ32km地点2中国守ってい ましたがルーマニアのコステが今並びかけ て今一気に交わしていこうかというところ 中国のれ 疲れましたれましたさあそしてとしたちょ 今ルーマニアのコステを見ました兵あっと 3に落ちましたこの時点でルーマニアの コステ170cm22歳ついに中国を捉え て22ルーマニア出ましたああここは 激しい争いが今見られましたけれどもま 中国は95年から3年連続の2位が続いて いましたルーマニアの方は逆に95年から 3年連続の位がていたわけなんですが今年 はこの順位がこの僕で入れ替わりました ルーマニアが2位に上がっていますそして 位に中国が下がったということになりまし たやっぱり各さんちょっと最初オーバー ペースでしたよねやっぱり前に日本がいる のでちょっと力みすぎてるようでしたねね あましかしアップダウンを迎える前にえ このルーマニアに前に行かれてしまったと いうことになりますたルーマニアはもう クロスカントリーで鍛えてますからアップ

ダウには圧倒的な自信を持ってるっていう のもあるでしょうそうなるとこの終盤も ちょっと驚異的な存在ということになり ますかねえ追い上げてくるかもしれない ですよええまあ今現在日本が大きなリード は保っておりますけれどもカトリー塔が 強い選手を用したチームというその ルーマニアが2位に上がってきたという ことを考えると福島恵子この19歳の走り も非常にこの先気になるという感じになっ てまいります僕は4.767kmで争われ ますけれどももうもう少し先まで進みます といよいよこの千葉のコースの名物であり ますアップダウンが遅いかってくるという ことになり ます何に33kmまでは何でもないまただ なとしかしここからもアップダウンが続く すごい定差ですよねですよね松さんねそう ですね後半ですから ね坂道なんてこう登るためにいい走 りっていうのはどうなんでしょうね登り坂 は うんどうなんですかねま客力だけでは やっぱりあの状態の力がない と力を入れるんじゃなくてリラックスして 腕を大きく入れ るっていう が走だったら状態のそうですね状態 リラックスでそしていよいよそのアップ ダウンへとこの19歳のこが差しかかり まし たは京 道路 高感道が流れているフリーウェイを渡って 最後のアプダウンに全力をま傾けていくと いうことになりますさあしかし19歳に 立ちはかる言葉に尽くせぬ恐怖のアップ ダウンを迎えて小島恵子のペースの方は どうなんでしょうかそして彼女は第2の 千葉正子になることはできるんでしょうか ここは小島も踏ん張りどころそしてま総 監督へのアピールのしりなるとですねそう ですねはい あのこちさんもね9月の去年の9月の インター杯の時にはもう高校でやめようか と思ったんですでも光るものがあるって さんがもうもう惚れちゃってで毎月毎月 電話攻撃をしたらしいですよそれで気持ち が変わって旭日にてことになったから他の チームの監督チまさか小島さんが先に踊れ たらしいですねはいなるほどはいさあ そして僕のンあのベストタイムのこれは ご覧いただいてますが小島はこのメンバー でも2に入ってるんですよね したもんですね

えしかも今年になってこの1万Mでえ ジュニア日本出第3位というタイムも マークしているという小島恵美子であり ますまずは1つの大きな登り下りをクリア していきまし た小島恵美子もうすでに中継所まで1は 切っています後のに800mちょっとと いうところまでなってまいりまし [拍手] た さあではインタビューの準備できました か藤川選手ですお疲れ様でしたお疲れ様 でしたえ実にいい笑顔を今見せてくれまし たが自分の走りとしてはどうですかえっと えっと目標としていたタイムあの4駆の タイムというのは多分ちょっと届かなかっ たんですがととにかくちょっと風が きつかったんでえっとしっかり前半も我慢 していこうという感じで走り体はしっかり 持っていけたので良かったと思います走る 前はね7連覇というプレッシャーが多分 あったと思うんですがはいそうですね えっとみんなでしっかり7連覇できたら いいなっていう感じはあったのでまだ他の 区の選手も頑張って是非みんなで笑いたい です大差で渡せてて良かったですねはいえ 最後に小島選手に来た こともう最後のアンカーは山口先輩なんで もうしっかり本当リラックスして走って ほしいですお疲れ様でしたありがとう ございましたこの藤川の最後の小島の エールを私も耳元でさいてあげたいぐらい の小島のけなげな走りが続いていますさあ またまた登りに差しかかったこれが最後の アップダウンということになりますが中継 所に向かって小島えり子が行くそして小島 はレース前に語っていました千葉先輩が 19歳で成し遂げたこと自分ができない はずはないそしてそこからは自信を持って 走ることだけを考えるんだという アドバイスを受けたと言いますそして高校 時代の過去の栄光は高校の時と割り切って 全てを捨ててこの旭へと入ってまいりまし たそして日の丸をつけて小島恵美子19歳 頑張る19歳頑張る小島恵美子間もなくま もなく中継所を迎えようというところに なってまいりましたしかし最後のこの残り もいや本当にきつい本当にきつい第5中継 千葉の中学校前富テレビ奥寺県 アナウンサーの実況ですさあ小島の姿が 見えてきました149cm本当に小柄な 小島が本当に大きく見えますさあ一方今 陸上人生で最も充実している山口が勝利へ の助を待っていますつい先ほど19歳若い 小島の勢いをもらって頑張りたいと言って

いましたちょっと表情は今は硬いようです ちょっと緊張しているんでしょうかさあ 小島が近づいてきましたあと100mない 状態ですさあ確かの足りでこの第5中継っ てきます松山口今どんな境なんでしょうか さああと数10m助を左手に持っています さあ泣きそうな表情で座ってきた小島非常 にいいテスでこの第5走りてきましたさあ 待つのはテパ 山口今その山口にタが渡りました第6勝者 山口にタが渡りました日本女子7連覇に 向けてアンカー山口7.48kmの第6 スタートを切っていきます たついに日本アンカーにたきが渡りました そして疲れた表情の 小島ありがとうございましたダトのトップ でアンカのさんに助をつぎましたどうでし た今日の走りは もうもった時点でだったん でう絶対追いつかれたらないしもう自分の ペースで行くしかないと思ったですけど ちょっと前半まり足が動かなくて登りも やっぱりきつかったんで自分ではだいぶ 調子上がってきたところでちゃんとした走 ができたかなと思うんですけどあちょっと まだまだまだこれからって感じはい昨日は 後半の1kmが辛そううっていう風に言っ てましたけどどうでしょあやっぱり1個目 の坂はまだいいんですけど2個目って登る とやっぱりきつくてそれから下手になって もあんまり足が動かなくてもうとにかく 頑張ろうってあと1kmだしって思って 走ったんですけど最後はもうきつかった ですさあいよいよアンカーの山口さんに 助けが渡りました今走ってる山口さんに 一言お願いしますあの山口先輩の位で すごいいい笑顔でゴールしてもらいたい なって思いますどうもありがとうござい ましたお疲れ様でありがとうございまし たは強調しましたけどもこれだけしっかり した受け応えができれば本当に日の肌を つけて恥ずかしくないですよねえそうです とてもねあの頭がいい選手でねでまた周知 力と明るさが武器ですよね小島さんの場合 にはそういうも伝わってきますよねえです からあのチームメトからもうこじこじって いう風に肉られて多分こじこじ頑張れって みんな応援してるでしょうね今日はねね はいさあそして今度は山口先輩の 素晴らしい笑顔をフィニッシュ時点で見 たいと風に19歳に言われたからには25 歳頑張らなくてはいけません日本のタス のみがアンカーについに繋がっています 山口りがあは7連覇に向けてのどういった フィニッシュを飾ることができるかどうか

まだ皇族は中継所にはやってきていない そんなような雰囲気ですけ中さんようやく かなりのインターバルをきまして今2位の ルーマニアが第5中継にようやく入って まりましたルーマニアが先ほど中国をやく 第5中継に渡ってきました今ルーマニアの コステからパナ2と受け継がれました最終 ランナーのパナ2を目指したいと言ってい たパナですけれども今のところ2位を キープしていますしかしなんと1位の日本 からは2分これは40秒以上の差がついて しまいましたさあ続いて中国です中国の兵 が入ってまいりました兵から当該へと今タ が受け継がれますかなり遅れを取って しまいました中国第5中継所今最終のバに 継がれました日本との差なんと3分以上 トップ日本との差は広がる一方 ですサインまでがようやくアンカーに助が 繋がったということになりますが2位は ルーマニア3位は中国しかし本の時計では 2分43秒の差が2位のルーマニアとは ついておりましたそしてこのアンカーの 山口もたきを受け取っていきなり迎える アップダウンということでありまして体を 前に傾けるようにその地面に顔を近づける か 張りの走が続いてい ます山口の選手です5000mの事ベスト 15分42秒 [拍手] です164cm48kmの山口京県西脇 工業高校を出身して業団で現在は活躍を 続けておりますさあその日本のアンカー 山口どういった形でのフィニッシュを見せ てくれるんでしょうかそしてセの夢はこの まま陸上競場までつがることがあるん でしょう かその山口がタップダウンからいきなり 迎えたこの最終 空しかしここはベテランならではの冷静な 走りを見せつけていると言っていい でしょうそして遠藤から戦送られており ますそれを感じながら山口が行きますさあ ではこの最終のロックをご紹介いたし ましょう 最終ロックは7.428kmです激しい アップダウンに最後の最後まで締められた ランナーは再び千葉市街を抜け陸上競技場 のイッシを目指すということになり ます 42.195kmのタの旅がいよいよ アンカーに渡ってということになりました さあ山口えが頑張っているそして2は ルーマニア中国が続くという最終 です

[音楽] へえこれ君 が陸上競2場をスタートしてから37機 まで来ましたあともう少しでフィニッシュ というところでありまして98千葉女子 よよが近づいてまいりましたそして日本 平光のフニッシュへも一歩一歩近づいて いるといった間のこの日本のアンカー山口 ですこの山口がまアップダウンの中では ありましたけれども非常に冷静な走りを 前半振り返しているという展開していると いうような感じ ですさあこの山口が頑張っていますそして 非常にもうここから先は本当に遠藤の声援 が大きいれ励みに山口頑張るというところ ですさこちらは今年の8月ですマラソン6 回目のチャレンジで道マラソン初優勝を 語りましたしかも大会新既読をマーク前 既読を持っていたのはなんと有森裕選手と いうことでありましたからそういった意味 でも注目を受けましたそして995年これ がマラソンのデビューなんですが北海道 マラソンは2になってい ます行から悟までの選手がとやっぱり 力を出して走ってきてくれるんでそれにま 貢献できるようにっていうかはいで やっぱり皆さんがや7連覇がかって るっていうので言われるんですけど まそれをま目指して頑張りたいと思って ますまえ田さんは北海道マランの説をされ ておりましたけどもええはいあのねイカ用 にもこう対応できるっていうすごくねきれ のある走りしてましたよねやっぱり天って いうチームはえ入社してから3年間はもう 体を作るマラソンナを作るトレーニングを 基本をしっかりできてますからで最近山口 さんは加えてスピードが加わってきました よねですから本当これから楽しみなね マラソンやっても楽しみまた北海道 マラソンの後にも5000mで事故ベスト 15分4に出してるんですよなるほどね礎 がしっかりしてるから本当に面白いですね これからねはいま今年はえま来年になり ますけど世界選手権の今度は代表の先行と いう部分にもねかかってきますんでこれ からまたフマラソンでどういった記録を 伸ばしてくれるか非常に楽しみなでき手 ですね ええそして優勝を飾りました北海道 マラソンの時よりもさらに紙を短く切って この国際千葉駅伝に望んでまいりました あまりにも短く切りすぎたんで後ろからは 見ないでもらいたいというような本人のの コメントでしたこの横からだったら なかなかってますよねきさんもそうです

けども綺麗な人はねどんな髪型でも綺麗な んですよ美しい人は私なんかが短くし ちゃったらもう猿さんになっちゃいます けども本当に北海道前その時も綺麗でした よ動車から見てましてもはいまあ25歳と いう年齢を考えるとこれはちょっときなの かなという風にも思いますけれどもこれ からこれから頑張ってもらいたい選手の 1人山口 です選手 がまたちょっと登りにかかりましたもう それから全身がこう汗で光っているという ような状況になっています私が昨日欲しい なと思ったのはねえっと2日前って言っ たら大体挑戦のために1000mを1本と か2000mの1本刺激練習するんですよ でもねまさんね日前に400mの5本やっ たんですよね山口さんはそれはやっぱり なんか意味があるんでしょうかねそうです まそれまでのパがどうだったかっていうの であの多少調整方法書いてきたのかなって 思ったんですけれど [拍手] も第5中継上通過順位が出ました国府は 日本で1時間51分48秒2はルーマニア 日本との差は2分42秒となっています 続いて大国区間記録区間賞は日本の小島エ 15分21秒区間2位はルーマニアの射式 で16分1秒でした さあということでありましてこの最終 ドック7.428kmそのうちのまあ半分 ぐらいまでドアとしております山口ヘリ大 ともだいぶもうこれは差が開いてますので あとは本人も自分の走りを続けて フィニッシュのポーズでも考えてもらい たいそんな余裕が欲しいとことであります が非常に自分自身のいいペースで入ってき ていよいよこのアップダウンの向うに見え てくるか日本の7連覇というところ日本の アンカー山口が頑張ってい [拍手] [音楽] ますチェリにしてみればこの後ハーフ マラソンを2つ経験してそして星が開けて 大阪国際マラソンも今になんとか仕上げて いきたいというその1つのステップとして この国際千葉連に出場してまいりました丸 をつけて頑張るまだまだくこの上り下り そんな中の山口の必死の走りが続いてい ますさそして ルーマニアのランナー のは田選手の走りですけれども 910mはいええねこの選手も田選手も カ村シを1時間11分で走る選手でクロス タントにも強いですものねはいはいはい

ですからこのコースには持ってこいですね えそうですねですから山口にしてみればま ここは無理せずに自分の走りをとにかく 続けてはい後方はもうね気にせずにここは 行ってもらいたいですよねそうですねでも のびのび走ってますねきつくなると肩が 揺れちゃいますけどもはだ はいさあではここまで の大会振りてみましょう第回大会にはこの 松の選手が日本のアカを務めましたそして さんですね初優勝をった92年はなんと アトランタマラソン代表 のというでありましたこれは非常に豪華 そしてこの初優勝から覇 始 千葉の19デビューこれで4連覇そして 96年はアトランタオリンピックのめくり にふさわしく伝ドリームチームということ でありました千葉 高橋裕のフィニッシュそして去年はこの 大会の後マラソン日本最高をした高子がめ てれており ますここまで て特に数々の選手が国際部隊ににジャンプ アップしていますそうですね結かになって ますよね本当にまきさんの私あの橋でいつ も思ったのはその表情がねとっても りりしくてねなんかこうボイシな感じなん ですよねうんどういうこと考えながら走 てるのかなっっていつそれ褒め言葉ですか ちょっと押さないといえ押さどんなこと 考えて足してるのかなっていっつもね見 ながら思ったんですけども走りながらう 例えばゴールにこう向かう時っていうのは うんもう最終アンカーとかになると本当に もうワクワクですよねこういうこういう 状況になるとこうじゃもうガチポーズ 決めようかなとかね考えたりそうの余裕が 羨ましいですねこの余裕山口さんもじゃ今 そういう気持ちで走ってるといいですねね そのぐらいのこうゆりで持ってねただ本当 に表情走りそのものを見てるとリラックス 感がこう伝わってきますのでね ええさあでは後鈴木さん伝えてください はい2位のルーマニアでありますがその後 から中国の応がかなりペースで上がってき ていますその差がおよそ10秒差特に下り の速さが非常にっていますそれに対しまし てルーマニアのロリナ表情は変わりません がご覧の通り中国とルーマニアの差が 明らかに明らかに縮まっているのがよく 見えますはいわかりましたではその方法は どうですか井 ご覧いいます5位 走ナですえロシアのマリアパンチフアです

この前方ですねこの前方およそ 20mこの距離で第4位第4位のアメリカ アントニアメルト28歳が走っていると いうところです第4位第5位のところです この前中国の姿は全くここ見ることができ ませんああましかし有力チームに挟まれる 格好でアメリカも国会はかに討したという 第10回のメモリアル大会ということに なりました さあそしてご覧のようにこの大地を 蹴り上げながら山口が進んでいき ますそしてこの後方では激しい激しい新 争いがま今回日本の連覇を阻止たは中国か ルーマニアカーランて言われてましたが その両チームがかなり大きく離された中で のい争いっていうのはねちょっと寂しい気 もするんですよねそうですね持ちタイム からしたら日本選手とセルのタイム ルーマニアもきましたからね今回はね やっぱりそのぐらいチームワークが今回 いいんですね日本チームはね山口さんが リーダーカップでね随分と上手にまとめて ますよご飯食べる時にもね緊張してる選手 のところにていろんな話しかげたり天ぷら 持っててあげたりっていうお姉役でした からねそうですかなるほどねまあまきさん 駅伝っていうのは怖い部分もあります けれども逆にまとまった時の強さってのは これはもう1人の力を持ってしも及ばない ものがありますからそうですね本当にあの もう120%の力っていうかそういうのが 出ますねそうですよねまきさんのあの ワコールチームの1番強かった時はね私 近づけなかったですもあの空気にんですか 怖くてあこう張り詰めたみんながこう目標 に向かっているっていうすごくねそうね もうこうなんていうのかな中国で言ったら マ軍隊みたいなねそういう怖さが中国の 選手がやっぱりマ軍隊は怖いっていうん ですよええ何やってるかわからない練習も ね うんまあ増田さんが人1番開的だという ようなところもありますけれどもねえ私も そういう時期もありましたけどもはいでも やっぱり藤田監督の中でこの目的意識を 持ってやったっていうのもあるんでしょう ねそうです ねさそしてこの山口りのこのフィニッシュ に向かっての息遣いもどうですかかなり リズムアップしてまいりましたですかね ええ交通規制が反対車線は引かれている中 をこの山口が競技場にい候進めていると いうようなことになってまいりました非常 にこういう時の表情ってのは本当に輝いて 見えるもんですけれどもそうですね本当に

今回あの伸び盛りの選手みんなそうであの ま若さの勢いっていうのはすごい本当今で しかうんない武器なんであのそういうの そういう中でえこういうままだゴールして ませんけれどもま優勝っていうすごくあの いいあの経験うんできてあのこれからの 個人個人のあのステップアップにも繋がる と思いますね物なしっていうね若い選手 たちの [拍手] この感じられますよねそうですよねさあ そしていよいよ迎えるスタジアムゲートと いうところでここで一般道には別れを告げ ますさあ栄光のフニッシュに向けて山口 最後の頑張り張りというとになってまり ました西脇葉高校ではキャプテンを務めた こともありますこの山口3年の時に全国 高校駅でアンカー5を走って区間7という ところインターハの出場は荒しあまり成績 を残すことはありませんでしたその山口が 実業団ダエを経て前に入ってそして初 マラソン95年北海道で衝撃の2を発し ました [拍手] そして今年の北海道マラソンで事に優勝を 飾ったその山口が日本のを持ってまりまし た花火に迎えられます花火に迎えられます 陸競技場に入ってまりましたそれから5 まで走った日本のラン山口を迎えるになり まし [拍手] たを2周いたしますを2周するになります 今回のこの7連覇のドラマはの市川話され ずに食いついたラスパは逆に繋がりました そして2ではプレッシャーを感じないら ミーハーとる小リが一気に引き離して続を 見えないものとしていきましたそして心配 されたん長い距離の10kmも3km山 簡単とした中で21世紀の幕を駆け抜けて くれましたそれから助をついだのは4の 立川明のランナー校第にはほど実績を残す こともできなかった藤川が団に入ってせ 走りを見せてくれました そしてでは19です19千と 島が最後のアップダウンを乗り切って そしてアンカーこの山にをついだという ことになり ますこの正面スから大きな拍手アンカーの 山口を比ているそして受け拍もちろんこれ は山口だに送られたものではない今お客 さんとに一緒に拍手を送ってく1区から5 区までのランナー全てに対して送られた 拍手その拍手に送られまして山口あと ラスト1周ですストレートへと入っていき ました一時はこのスリート人生もやめよう

かと悩んだ時期がありましたこの山口りで ありますが校の監督から駅を抱かれました 最後の最後までなんとか頑張ってみるんだ 記録を出すまで自分はやめてはいけないん だそうい聞かせた頑張れそのアドバイスが 北海道マラソンの今年の初優勝に 2 十分にせそして21世紀の日分そんな活躍 をこの国際98年大会で見せてくれてい ますいよいよ迎えるホームストレートもう 山口頭の中でフィニッシュのポーズは考え ているのかどうか去年は高橋が フィニッシュの瞬間3まして6連覇をて くれました体表してれましたはてくれるん だ山口さあまもなくフィニッシュテプを 迎えますフィニッシュテプを迎えます山口 山口が迎えるフィニッシュはさあここで今 どうだ子が上がってあ7の日本女子7連覇 日本女子7連覇そして国際千葉駅伝第10 回のメモリアルだからこそこんなシーンが 見たかった大会史上初の男女アベック優勝 をめています女子にしてみれば不滅の7 連覇92年から続いた優勝の助の 42.195kmは今年も途切れることが ありませんでしたそして伝はチームワーク 最後にこの全選手がフィニッシュ地点に 固まって握手をする中山口本当にここは逆 にほっとした表情です久しぶりの駅伝を 走るということでちょっとプレッシャーも かかるできれば続が見えないような中で助 をもうことができれば走でなんとか後は フィニッシュを目指したいと言っていた 山口その 思い通りになりました今ようやく後ろから ルーマニアのランダーがこのスタジアムに 入ってきたということになりますまあ間も なくこの喜びの各選手の声がくことは できるかと思いますけれども果たして どんなコメントを残してくれるか非常に 楽しみなところです気持ちのいい汗終わっ てみれば気持ちのいい汗ということになり ました 選手たが並べられますさあ そしてえ徳のランナーもどとこの スタジアムへと入ってまいりまし たさあで はどんな言葉が注目してみたいと思います 優勝インタビュー藤テレビの青島達 アナウンサーに喜びの声聞いてもらいます 男とアック優勝を見事に果たしました日本 女子のランナーの皆さんですおめでとう ござい ます さあそれでは1人ずつ伺っていこうと思い ますがまずは1区を走った市川さん

え中国の選手を前に見ながら我慢の2番手 追走どんな気分だったですかえと私が ゴールではないのでとにかく次にできる だけあの少しの差で繋ごうと思って本当 我慢しました自分としては内容どうだった と思います か 納得はい良かったと思いますそれもその はずですさあそしてえ肉を走りました小崎 選手ですえ崎さんもおめでとうございます ありがとうございましたそしていつの間に か前を捉えて気がつけばあなたは独走でし たはい皆さんの応援のおかげで背中を押し てもらえることができて自分の力以上に 走れたと思います中の区間がず スレいなくなるじゃないですか寂しい 一直線あれ抜く時の気持ちって寂しい でしょいやでもずっと声が聞こえてたんで あそうですかはい応援がすごかったので 走れましたでもあそこでパスしたのが あなたが抜いたのが後々実りましたねま あのいい流れで次の区間に渡したかったの でその役目は博せたと思いますさあその いい流れでのにがりました山さんもお疲れ 様でしたお疲れ様でしたさあそのいい感じ で渡ったきどんな気持ちであなたは走たん ですか小崎さんがトップで渡してくれたん で2位のチームとの差を少しでも自分で 広げたいと思って走りました少しでも どころかもう後ろからは何にも来ない状態 ですよありがとうございますご自分の走り 納得の行く走りです かま満足の行く走りができたと思います 十分だと思いますよく頑張りましたお疲れ 様でしたさあそして4区の藤川選手にもお 話伺いますお疲れ様でしたお疲れ様でした いかがですかこの7連覇の手応え本当 嬉しいの一言 ですそしてあなた自身もよくあの着実な 走り帰ってこういう状態助が重くないです かそうですでも後ろの選手が見えなかっ たということでとてもあのリラックスして 走ることができましたそうですかお疲れ様 でしたさ そしてまだ戻ってきてないのでアンカーの 山口選手ですお疲れ様でしたまだ汗が大粒 の球になってますお疲れ様でした ありがとうございましたゴールの気持ちは まず真っ先に引かせてくださいよそうです ねやっぱ行から若い子がすごいあの差を 開けてきてくれたんですごい あの楽にていうか楽させていただきまし たこういう時のアンカーの気持ちって本当 に助け重いでしょうそうですねもうもう 助けもらった時点であのろが見えなかった

んでもうなんかもうゴールしか見えなく て素晴らしいでもフィニッシュでしたお 疲れ様でしたえ隣の掛選手リザーブの選手 ですねえま残念ながらご走った小島選手は この場に間なくびの声聞くことはできませ んでしたさんご覧になっていかでしたそう ですねあの1でどうかなって思ったんです けどあの市川さん最後踏ん張って頑張って あの流れに乗ってあの7連覇できて本当に 良かったと思いますそして松田はい やっぱりねあの怪の島さんや藤川にとって は復活のレースになりましたよね今調子が いい選手と混ざり合ってとってもいい感じ だと思いますでまた私個人的にはまきさん にもう1回貸してほしいなと思いながら見 てましたそうはいえお伝えしてまいりまし た98国際千葉駅伝女子第10回大会え 解説松田さんそしてゲストはマ泉さんでし たどうもありがとうございました ありがとうございまし大会発の男女 アベック優勝をお伝えしてこの辺でお別れ いたし ます wantyou [音楽] [音楽] my この放送は ライフコンパック [音楽] コンピューター [音楽] キリ久道 [音楽] 薬トヨタ 動

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8件のコメント

  1. 日本代表が史上初めて男女アベック優勝を果たした大会でしたね しかもアンカーの山口衛里選手(天満屋)は翌年の東京国際女子マラソンで優勝しシドニーオリンピックのマラソン日本代表になったんですよね

  2. ちなみに7連覇の間の実況は最初は吉村功(東海テレビアナウンサー)2連覇から5連覇までは近藤雄介(フジテレビアナウンサー)6.7連覇は塩原恒夫(フジテレビアナウンサー)

  3. この年のメンバーは主力が集まらないと言われながら
    市川(アトランタ&シドニー連続出場)、小崎(世陸通算3回出場)、
    片山(独走で実業団ハーフ制覇)、
    藤川(この年1番の成長株)、
    小島(高校駅伝三連覇のエース)
    山口(シドニー五輪マラソン7位入賞)
    と何気に超豪華メンバーなんだよな!

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