【くじゅう登山】くじゅう連山の異質な山、”黒岳”は危険がいっぱい!【しゅんわり微炭酸】

はいスーダンブラウンです今回は九十の黒 だを紹介したいと思います登山口はですね 白水光線登山口というとこがありまして あそこにバイクを止めて歩いて大池登山口 のところまで行きました明水で有名な ところですねそしてそばバケ何ですかそば ばケって何なんやろうと思いつつもえ風気 とかですね見てえ最初に天狗はそして高塚 山と回ってですねここ地獄の時間ですえ前 だけというところもクリアしましてそして 最後に白水光線登山口に降りてくるという 周回コースで回りましたえバイヤプです 最後までどうぞはいというわけで今日はえ 九十の黒滝に登るために大池登山口の方に やってきましたえ今日はこの登山口から 登っていきたいと思いますえまずは清掃 協力金の100円をえ払わないといけない みたいですねこれでお金払ったらいいです かあそうです100円ですいいですかはい すいませんはい はいどうもあはいはいあこんなんもらえる あそうですはいありがとうございますじゃ 行ってきますはいはい地図がありましたえ 今回はですねこの大池登山口の方に今い ますえこっからですねえ隠し水でそばバケ を経由して奥のえこの風気っていうところ からですね登っていって天は高塚山前だけ の方に行きたいと思いますそっからですね この白水光線か白水光線という登山口に 降りてえこの周回コースで登山を楽しみ たいと思いますでは行きますはいえ池 登山口からはですねこんな感じでえま ハイキングコースみたいなのが整備されて おりまして結構あの歩きやすいですねま 登山だけじゃなくてえこの脇見とか見に来 るっていう方も多いようですはいえ三作を 歩いていくとえ何やら水がめそうなところ ににやってきましたうわああこれ脇だすご めっちゃ沸いてるわあ綺麗めっちゃ綺麗な すごいめちゃくちゃ綺麗やんこの水えこの 脇水がですねこうやってえ川になっていっ てるんですねうわ相当綺麗なえー水が沸い ていますえこの水がですねえま環境賞認定 の明水線の方にも選ばれていまして周辺に はタルなどの希少な昆虫類が生息してる らしい ですはいえめっちゃ綺麗ですねああ 冷たあすごく冷たい水が湧いています すごいこれがえ大池登山口大池の脇水かあ なんか書いてあるぞトの国名水へえわあ これすごくいい登山口やえっとですねうち のメンバーもこの追登山口から登ったこと がみんなないって言ってたので今度ここ来 たいなみんなであのペペラっちゃん水 大好き人間なのでこれは喜ぶと思います

はいえでは三サ歩いていきたいと思います 池の脇水相当綺麗でしたねめっちゃ綺麗 でしたさすが面水百線の水だという感じ ですえ黒滝にこう染み込んだ水がですねえ 数ヶ月から1年ぐらいかけてえ水として出 て来るみたいですねはいでえ大体ね年間と してもう12°ぐらいに保たれてる冷たい 水で1日に2万T湧き出してくるみたい ですえすごいですねでミネラルが豊富で ですねえま家庭用のえ水とかあと農業用の 水としてねえ昔からえ使用されてきたよう ですねえ大分県には欠かせない水源のよう ですえ黒だけの概要を説明しておりません でしでしたねえ黒竹標高がですね最高地点 で1587mとまそれほど高い山ではない んですねでえ90連山の中でも北東部の方 に位置しておりますあの対戦山側ですね そっちの方にありますでえっとこれから 登る高塚山とかえ天狗岩で前だえ結構 ピークが色々あるんですけどもえそれをね あの総称して黒岳と呼ぶようですねえ最高 地点は高塚山にありますはいえこれ ちょっとネットの情報なんですけどもえ麓 から見ると仰向けになった服のお面のよう に見えるということで福山とも呼ばれてい ますそれね見た時にいやそんなわけない やろと思ったんですけど来る時にパッと 見上げたら完全におタスでした見て ください写真あるんで見てください完全 なるおタスのお面でしたねで東長部の方に はミ久保っていう直径1kmの爆裂火山の 加工跡があるみたいですなんだろ爆加工 って書いてありましたちょっと気になるよ ねはいえ鹿がいますね見えんか あれ鹿がいます2匹あああ4匹おるな4匹 おる鹿が4匹いますね逃げていきました はいえここら辺ですね岩にコケがおおなん だここら辺ねあの岩にコケがびっしりと ついてて緑色になってますねでこのえ黒岳 っていう山の3名の由来なんですけどもま 草原が多いねこの九重連山の中にえ紅葉樹 のですねえ原林が広がる山なんですよね はいでえ木がねこうえ追いしげっており ましてその追いしげった様子が黒く見える ことから黒だけと呼ばれてるようですま今 んとこねもう私の目から見ると緑だけです よねはいえ隠し水の看板がありましたえ緑 だけですねで落葉の時期はですね異様な までの黒さがあるらしいですえ隠し水の 手前ぐらい来たと思うんですけど結構岩が でかくなってきましたこれを登っていく 感じか ほおよいしょよいしょこのねなんていうか あのマグマが固まってできたようなでっか の岩が結構ありますねよしまによってこの

できた黒だけですので おこういうね岩が大きい岩が多いですね はいえここら辺が隠し水の場所だと思うん ですけどねどこだろう本当に隠してあるん か なよ探してみようあなんか書いてある隠し 水だ隠してはなさそうですねどこだあこれ かわあったあったあったあった確かにここ こえ水が流れてますねこれが隠し水とえ いうところですここもね水が綺麗そうです ねはいちょっとね1回ここで休憩を入れ たいと思いますこれがね隠し水と呼ばれる 脇で黒だのあのコチはですねもうここしか 水が沸いてないみたいですでこれあの皮に なってなくてもう沸いた水がここでねあの 隠れてしまうので隠し水と呼ばれてるよう ですねま夏でもね8°ぐらいという結構 冷たいで触ってみたんですけどひんやりし てますね本当にはいでは次はそばバケに 行きたいと思いますえこうやってね ちょっとええぐれてるとこ土が見えるん ですけどえ黒だけ黒土ですねなんでまこう やって楽してしまったらえ遠から見たら 黒く見えるんでしょうねえ他のね九十の 山々と違って本当にねここだけ黒く見え ました遠くから見ると他はね結構草原 みたいになってるので白に近いような感じ なんですけどここだけね本当にね黒かった ですはいえ綺麗な丸の切り株がありますね 本当に綺麗な丸ですま自然がねこう豊かな んですよねこの黒だの方ははいえこんな 感じですねえちょっと登りの角度がきつく なってきましたえ隠し水からそばバケと いうところまでは大体40分ぐらいで着く みたいですねえここにもねそばバケの看板 がありましたもうちょっとかなあと10分 ぐらいでそばというところにつきそうです えちょっと待ってこれなん [音楽] だ えこれ熊の引っかき傷とかじゃ ない違うノシかなあがいやなんだこれ 怖クマじゃないよ ねはいえなんかだだっ広いとこが出てき ましたこれがですねそばバケだと思います はいえそばバケの方に出てき来ましたね そばバッケってねなんか分からん本当 にうんなんか諸説あるんですけど何のこっ ちゃわからんてか今まで生きてきてそば バッけって言ったことが1度もないし聞い たこともないしまそばはあるけどねそばは ありますけどバッケはない今までねバッ ケって行ったことありますよていう方い ましたらコメント欄の方まで教えて くださいえそばバケの方に出てきました

だだっぴい ねはいえまここがねそばバケというところ でえな池かな池やったんかなあ結構あの木 もね深いとこえ深く入り込んでますね なんかこの土砂が体積していったような 感じがしますね結構あの深く埋まってます よねこれ はうわしかもめちゃくちゃあの抜かでます ね黒土ではいこんな感じ池はいえなんか 体積してますね黒土がはいえ看板が出てき ましたここはそばバッケですねえそば バッケはね本当にわかんない意味がわから んあでここがですねヒジの方に行くのかえ ヒジだけとの分岐にもなっていますでえ これはねまっすぐ行ってえ風気黒だの方に 行きたいと思いますえ次の見所がですね 風気っていうとこですね奥の風気という ところになりますのではいそこまで行き ましょうはいえそばバケの方はですね えっとま開けたとこになっていますので1 回ここで休憩を挟みたいと思います下は ぬかるんでるんですけどまあのだだっ広い 平らな場所なのでここで休憩するのがいい と思いますはいえ休憩ガテラですねこの黒 だがねま自然が豊富っていうことで いろんなものに選定されてるんですけども でまずは大分百山の方に選定されています ねであと大分100系っていうのもある みたいですであとはですね21世紀に残し たい日本の自然百線でえあとですね黒滝の 水源がですね森として水源の森100線の 方に選ばれておりましてで大池の方がえ 冒頭でも言いましたけどもえ環境省先手の 明水100線ですねの方にも選ばれており ますね5個のね100戦に選ばれてること でもDHCかっていうぐらいずらずらずら とねあの賞取ってるような感じですねま 本当にね自然が豊富でま90ぽくはない ですねいい意味 いい意味で重っぽくはない山ですはいえ 相場バケからちょっと行ったところですね 節が残っております節が残ってるって ちょっとおかしいな痛が痛いみたいな言い 方ですねはいそばバケからですねえ風気が あるところまでは大体1時間ぐらいかかる みたいですね高低差はそんなにないような んですけどもえま岩がね結構ゴロゴロして てさっき私1回滑りましたはいえこな感じ もので結構滑りやすいです定差はないん ですけどえちょっとね歩きにくいとこも出 てきますねえかなりねコケが多いですね この 山これはコケ好きの次郎はたまらんと思い ますえ時期は全然違うんですけど石投げの この木がですね多くなってきましたえま

常口の方にもあの石投げが咲いてますよ いう看板はありましたね大体春ぐらいか4 月5月ぐらいはこの投げが綺麗な時期なん じゃないかなと思いますねえ看板が出てき ました追と風のえ看板でこっちにもあるな えここがですね奥りって書いてますねこれ なんて読むか忘た歌声みたいなやつ ちょっと読み方はテロップに出しときます えでこのえ風気の方に行きます風気の方が え黒だけですねえ看板書いてありましたえ もうさっきからですねずっと岩場続きで なかなか難易度が上がってきましたもう 平らなねところに足をつけてるあの時間は ないですずっとあの尖った岩の上を歩いて いくような感じでおとととと本当にえ バランス感覚がこうね必要になってくる ような登山度が続いていますあこれもしか し てこれか違うなああ風気かと思ったけど 多分違うなただの穴ですこれは風ではない ねまでもねこういった穴がま風気と呼ば れる穴が何個もあるみたいですね登山口の 方にもえ黒岳風景群みたいなありました ねあったあったあったえ風気書いてますね 風の穴と書いて風気ここかあロープがある しここだ 風気わああった穴が開いてる おおロープがあるっていうことは入れるの かなえここが風と呼ばれる場所ですねはい え説明書きがありましたねねえっと ざっくり説明するとま昔々ですねえ人口の 氷が作れなかった時代にえ天然の氷を 探そうとしてまここら辺あのこの風気を 見つけたみたいですねでえま天然の冷蔵庫 になっているということでえ古種古種って いうのをねあの保管してたみたいですそう いった穴がここに開いておりますこれ怖い けどね入れそうな感じもしますねえっと高 さがね23mありますね入ってみますか うわやば寒めっちゃ寒い空気が出てきた ちょっとだけ入ってみますかねあの兵書 恐怖症なんであんまり入りたくはないん ですけどねか入ってみたいと思い ます よいしょよいしょあ寒え中めっちゃ寒いし 暗い えーあなんか深いな4mぐらいあるのか よいしょちょっと寒いんでもう出ますえ こんな感じだはいはいえこんな感じなこれ が風気ですね 寒 よいしょさぶめっちゃさい寒い 寒いはいというわけでこれがえ天然の冷蔵 庫風気でした中でななんやら解雇を保存し てたというそんな感じの穴ですはいえ分岐

が出てきましたではですねこれから黒岳の 方に登っていきたいと思いますえこれ だいぶキトですこっからが本番といった 感じですねこっからね相当なキトになって きますでまずはですねえ高塚山とあと 天狗岩の分岐が出てきますねでえ最初に 天狗岩の方に行きたいと思いますそれから 高塚山の方に行ってで最後前だけですね えっとあと過去爆裂加工があるというとこ ですねここら辺も見ていきたいと思います はい大池の登山口から風気まで3時間 ぐらい歩いてきましたまのらりくらりと ですねあの体力を温存しながらえここまで 来たんですけどあの分岐から一気にね投稿 性見てもらったら分かると思うんですけど ね一気に標上がるのでここ息が蹴れますね 今まで3時間分の疲れが今一気に足に来て ますはいえ結構上がってきてますねこの しんどさ分かるか な壁のような筒です結構岩も多いしえもう 本当にね短いタンタンタンと短い折りで 登っていくような感じですこれがね50分 続くと分岐まで50分ですねまそれね 上がってしまえばあの天狗岩とかねあの 最高の景色みたいなのでそれはね楽しみ ですま頑張る会があると思いますのでここ はね一番しんどいとこになると思いますが 頑張っていきましょうああ良かったですえ 爆裂筒が終わりましたマジで爆裂な筒でし たいやきつかったのままだあの 分岐には出てないですね中腹ぐらいです隣 の山とか見ると結構あの雪がまだ残って ますねでここあのひこ1人いません今日 祝日の九十なんですけど誰もいない ですもしかしたらあれかなまだ三池とか 大池が凍っててみんなそっち見に行ってる かもしれませんねあい人おっ た えっとあ線的には筒は終わったっぽいです ねここここのねあの東行線ギっとしてる とこがきつかったですねえ平坦行って ちょっと上がったら分岐かよしあと少しや いやよかったよかった分岐が出てきました ここが天狗別れですえ高塚え山とこっちが 天狗岩の方ですねはいまずは天狗岩に行っ てその後高塚山に行きたいと思いますはい さらに天狗別れ出てきましたえ天狗別れ 高塚と天狗岩の別れ別れの字がちょっと 違います何か意味があるのでしょうかはい 天狗岩の方に行きたいですうわ天狗岩も 結構なかなかあるな距離が おおまあでもこっから10分ぐらいなん じゃないかなと思うんですけどね結構ある ように見えるなあそこのねあの景色が綺麗 みたいあでもね一番いいのはね紅葉の時期

に来るのがいいみたいなんですけどねここ からおすごいあでも誰もおらんあれね結構 有名ですよね天狗岩って書いてあるところ おお風強えめっちゃかっこいい岩が見えて きましたあれが天狗岩っていうとこです よしはいまたまた岩が続いてますねえっと ななんというか登山道としての難易度はね ちょっと高いですね歩きづらいですここ まで結構体力はね使ってるはずなのであ 分からんなってきたよああんまり気軽に 登る山じゃなかったような気がしてきたあ まあそこに見えてますあれが天はよいしょ あ たたたよいしょ落ちたら危ないな落ちたら 結構危ないここはよしよしよしよし出てき たもう足場とかもねこんな感じです結構 危ないですねこなんやろ緑色のコケが びっしりとついた岩がいっぱいありますね んでピークはどこだ いよあの天狗岩って書いてあるところが あるはずなんああったあったったった発見 よい着きまし たじゃじんえー天狗 156mです天ま岩なんでね岩岩ですね 天狗って書いた岩があります うわあはいえでは天狗からのパノラマを見 てみましょうこれ飛びます天狗ジャンプ うわ たか うわあはいえ正面の方に見えてるのが大仙 山ですねまだ雪が残っていますでえこえ奥 の方に見えてるのが肘だけ手前が高の方 ですねえはいこんな感じで え正面の方に湯だけとか釣りだけが見えて はいこうこんな感じですね景色はね最高に いいんですけどちょっとガってますね ちょっとガってますこんな感じでね調合は ね最高 [音楽] ですはいえ天狗からの景色本当に最高でし たちょっとね爆裂に風も吹いてますので サクっとあの高塚の方に行きたいと思い ますはいえ天狗も降りてきてえ分岐も通過 してですねえ山頂まであと10分とこまで 来ましたまデポってねえ登ってる人もいる みたいですはいえ山頂の手前です今山頂に カップルがねキャッキャ行ってるんで ちょっと待ってますいや長めがいいすね あっちのね大戦の方は結構雪が積もって ますもしかしたら大池凍ってるかもしれ ませんねはいえでこっちのねピークも名前 がありましなんとかのの森っていうあの 名前がありましたねえこうやて何個か ピークがあるのが黒だけですはいえ着き ました高塚山標が1587M

よいしょ景色がいいんですかそっちからの あの大さ綺麗に見えるああちょっと見て みようお えはうわわすごいうわこっちからすごいな 対戦が見えますねあ見山もちょっと見え ますで平時だけの方ですねはいえここから パノラマというわけにはかないんですけど もえー綺麗に見えますね対戦がでかいすね 全部見えます対戦山がで奥に三山が見えて え肘だけはいえパノラマで見えるという わけではないんですけども景色は綺麗です えもうね高塚の方はカップルが陣取って ましたのでですぐにパノラマだけ取って おりたいと思いますえなかなかああいう形 でねと人がいると撮影しづらいですねえ 早く下れという無言の圧をね感じましたの で私みたいなあの単身不妊系ハイカーを ですねすぐ下りたいと思います次は前だ ですねえ前だまでは大体1時間半ぐらい かかる感じですでえっとまこっちは下りな のでえ今までよりはだいぶ楽かと思います えーここら辺が多分爆裂加工の三保だと 思います特に看板とかがあるわけではない のでまヤプの地図で見ると一番くぼんでる とこですねここがえ爆裂加工 口ミ久保はい正面に見えてるのが前だけ ですねえ今回はえぐるっと後ろの方に 回り込んでからえ高塚山の方に登ってき ましたのでま本来だったらあれがね登山口 から見たら1番前の方に手前の方にあり ますねおそらくま手前の方にあるから単純 に前だけたと思いますまねただ今回僕も 悪いですからねはいこう見えてなかなかの 悪なので最後に行きたいと思いますすい ませんこれちょっと炎上してしまうかも しれませんけどもう一番最後に前だけ行っ ちゃいます行かせてもらいますすいません いやなんか上がってきたなあアップダウン になっとるか今んとこ1回上がって多分 また下ってから上がったら前だけですね アップダウンになってますはいえここら辺 はねもう体力気力との勝負です特に面白み のある登山道ではありませんそして風も ビュンビュン吹いておりますえこれから 行く前だけなんですけど山頂からの景色が いいかどうかっていうのもなかなか情報が 出てなかったので分かりませんでしたさあ 行く価値があるのかどうかがねしっかり 調べてきますので是非ね最後までご視聴 いただければと思いますはい正面に見え てるのが前だけですいやあなめてました またねこれ一気に下ってさらに急と上がっ ていかないといけないというえ前だけ ちょっとね優しいかなと思ったら全然きつ そうですねはいえ途中ですねえ完全に撮影

すっ飛ばしましたけどもえ前だけの方に 着きましたいやしんどかったこれこれあの 高塚じゃないですからね高塚この奥です からね遠かったわめちゃえちょっと待って あっちか前 だけ多分これだ前だけここ違ったわいや フェイクでしたねここはもうちょいかあと 5分ぐらいいやマジできつかったです今回 のはい登山開始から6時間前だけの方に 着きました標高が 1334Mいやあ非常にしんどかったです もう体力ねないですねクタクタですこれ からね1時間かけて降りないといけないと いうまださらにね地獄は残ってますはい えーこんな感じですねえ前だからのパノラ マっていうのも結構厳しいんですけどもま ちょっとね帳簿はいいですあっちが湯だけ ですね正面に見えてますでえ大市内の方 ですね正面にもりっとしてるのがえお猿 さんで有名な高崎山ですねえはいこんな 感じでこちょっと前だはねこんくらいしか え景色は見えませんねはいえもう下りたい と思いますえっと前だに来るまで撮影して なかったんですけど結構迷いましたねも こんな感じのねあのジャングルみたいな とこ入っていくんですよだいぶ迷いました よいしょま迷ったところにはちょうどね あの赤テープとかはあってま引き返せる ようにはなってはいたんですけど結構 危ないですねソロで来るのはあんまりねお すめしませんはっきり言っておすめの コースではないですもう今回の登山はあの 追の水がめっちゃ綺麗やったとこがピーク だと思いますはいあとはもうね1時間かけ て下るだけです以上下山し ますはいえ登山開始から7時間半ですね だいぶ顔もやれておりますえ今登山口の方 に着きましたこれがですね白水光線という 炭酸水が分れてるところですねはいここに 駐車場があってですねま管理人の方にあの 話をすれば止めさせてもらいます一応ね車 とかバイクも止めさせてもらいますので はいえここに駐車してから登りましょうと いうわけでね今日はねえ高塚山行ってから の記憶がないですね前だけがねマジで しんどかったすえー天狗天狗岩までは本当 にねいいい感じで来てました天狗岩までは すごくいい登山でしたそれ以降がね めっちゃきつかったのでえま今回通った 周回コースはやめた方がいいです本当に やめた方がいいです前だけにはかずにえ 高塚の別れからですねもう1回下った方が いいと思いますのでえそういったね感じで とさ楽しまれてください最後までご視聴 ありがとうございましたはいえーこれが

おととととおととととやりすぎたはいこれ が炭酸水ですね天然の炭酸水で2Lで容器 込み300円でしたちょっとね飲んだん ですけどま新は無料でねちょっと飲んでみ たんですけど飲んでみるかああビタンさ ですねビタさんなんでこっからま1時間 ぐらいかけて家に帰るんですけど1時間 以上か1時間半ぐらいかかるかなそれまで 持つかどうか今日はこれでねま本当は 炭酸割をね作りたいんですけど焼酎の焼酎 の炭酸割を作ろうと思ったんですけどね 炭酸が持つかどうかおとととととえこれ で よし よしあとは麦焼酎を買ってね 今日は飲みたいと思い ます

去年撮ってボツになったくじゅう黒岳。
ボツの理由:キツすぎて思い出したくなかった。

オープニングのYAMAPの3D動画はたば山さんを参考にしています🙇

☑️登山口
https://maps.app.goo.gl/CnFCcHQXwPyiGqMh8?g_st=ic

☑️コース
0:40 S登山口
1:55男池
6:57かくし水
8:51ソババッケ
13:40風穴
18:26天狗別れ
20:12天狗岩
22:05高塚山
25:56前岳
G登山口

☑️所要時間
7時間半程度

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#福岡 #登山 #くじゅう連山
#山登り #百名山 #YAMAP

カメラ:iPhone12Pro、OSMO POCKET
ジンバル:Smooth4
編集ソフト:Lumafusion
イラストソフト:Procreate
その他:特になし

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12件のコメント

  1. 男池の水の綺麗さがピークなら、登らんで良かったやん!おもろい🤗
    自分は天狗岩に行くまでに道迷いし、岩登りもきつそうなのでやめました。
    前岳の方は危ないということが、よくわかりました。

  2. 男池の水はいつみてもキレイですね。一昨年男池から平治岳にミヤマキリシマを見に行きました。人、人、人でムッチャ多かった記憶があります。でもここは気持ちいい山ですよね~😄

  3. お疲れ様でしたー😄去年、白水鉱泉から高塚山までソロ登山しましたが、まぁしんどかったのを覚えています…😬しんどすぎて、天狗岩は諦めました…😬今度は、男池から天狗岩を目指そうと思っていたので、とっても参考になりました😄ありがとーございましたー😆

  4. 去年の山行でしたか……後半げっそりでしたね(笑)
    今日も別府から長者原方面を車でウロウロしてきました…カメラは出さずでした、星生と硫黄の北面が白かったです。

  5. お疲れ様です〜😄
    黒岳メッチャキツかった記憶が…
    くじゅうの中では明らかに異質なお山ですね〜🤔
    逆に夏場でも行けるくじゅう‼️

  6. お疲れ様でした!
    つい先日私も天狗岩と高塚山登りました!とてもきつかったです!風穴は怖くて入れませんでした!次の動画楽しみに待っています!

  7. コース定数27ですね😃👍 最近はさらに南回りの距離の短い上峠かわらもと周回が流行りみたいですね黒岳は。
    もじったタイトル(その男、…)、終始私はけっこー気になったバンダナ(笑)、モコモコの岩の散策、いろいろナイスですね!😆👍✨
    くじゅうの裏の魅力といってもいい岩岩(火山岩の重なりを越えに越える)の道は、モケモケの苔を存分に楽しめるからたまに道はずして分け入って分け入ると、思わぬ自分だけが知るんじゃないかという森のコンサートホールの指揮台、とかに出逢えるから遭難覚悟で地図読みしながら歩くとくじゅうの裏ボスを味わえるので…まあそういうのも噛めば噛むほど旨い魅力、かなーと😇
    歩いてる映像の後ろにシャクナゲありましたね!5月かなー🎵

  8. 男池湧水群はYouTubeを始めたときに、行きたい場所でした。ユニークな木の根をした樹木があったりで、行きたいと思いつつも、けっこう遠いので実現できていませんが、久々に見ていきたくなりました。最後の頃は顔色悪かったですね。OSMO Pocketでしかた?

  9. お疲れ様です!
    私の登山ルートは、
    長者原から雨ヶ池さらに
    大戸越から風穴の少し手前に出て風穴から天狗岩
    さらに高塚山ヘそれから
    下山して段原から雨ヶ池
    長者原迄  20キロに及ぶルートでした。きつかったけど楽しかったかな?
    九重連山の全部の山を登りたいので。前岳近い内に登りたいです。

  10. お疲れ様です。
    初めは、天狗岩のピストンかなと思ってましたが
    高塚山〜前岳、走破の周回と言うことで正直凄いなと言う感想です。しかもソロ😮
    前に、風穴近くで道迷いされてた御夫婦連れと出くわし
    一緒に日没寸前に男池登山口に下りた事を思い出しました😅
    黒岳は奥深い山ですよね❗

  11. こんばんわ、中々しんどいコース選定しましたね~(笑)
    高塚山から先はコース定数では表せない厳しいコースですね、初めてソロで行った時は
    後悔しましたね~白水に降りてからの車道戻りが地味~~~に長いし💦
    お疲れさまでした👍(^_-)-☆

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