1988年(昭和63年)国際千葉駅伝 女子
[拍手] 柔らかな日差し ですぱった花が咲いたような鮮やかな コスチュームが並び ます世界のトップランナーが揃いました 88国際千葉駅伝いよいよ女子がスタート いたします日本の第走者朝美子選手です 13カ国です女子の方は 42.195km6間6人のの切りです 1150分の状況ですは曇り気温は 11.3何々の風2.1m風はあまりあり ません湿度は45%ですまずは上場の気象 状況でありますアメリカのブレンダウェブ 選手果たして第走者秋に入りましてから急 上昇しております旭日がこの第1区どんな レースを見せますか最大のポイントであり ます緊張の一瞬ですさスタート です 88国際千葉駅伝3加13カ国です女子は 42.195kmに6巻6人の者の助切り レであります優勝の本命と目されており ますソビエトが早くもゼッケン8番先頭に 立ちました日本旭美子選手あこの中に入り ましても一は聴診であります旭は現在中段 につけております1区は10kmであり ますこの10kmであまりこの10kmを 走ったことがありません朝がどこまで走り ますかポイントでありますえ解説は中京 大学教授の中尾孝之さんです中尾さん よろしくお願いいたしますよろしくお願い いたしますいよいよスタートいたしました がえ13カ国13人の走者なんですけれど も日本の第一走者が朝日美子選手ですね そうですねま19歳若いんですけど こないだ3000m日本記録を作った ばかりですのでこのスピードを生かして くれると面白いですねそうですねえそして 優勝候補の本命と目されておりますのが ソビエトですがとにかくオリンピック ランナーが4人含まれてますよねそうです ねえですからこの1誰があの上位グループ で行くかっていうのは非常に興味あります ね興味ありますねえ大総者はソキ深谷選手 でありますこの選手は日本であまりお なじみではありませんけれども1万Mで 33分10秒というタイムを出しており ますこれがソビエトのオーダーであります ロマノがいるんですよねゴロビンスカヤが いてチチ和がいてジュピがいてアルチム ですからこれまともに走ったらどうですか もう2時間15分は切れると思いますね 本当ですねさあこれが日本のオーダーで あります朝日が第1走者そして地元の小島 が2区5kmを走ります3区に若手の牧4 区に若手の杉浦5区里山そしてアンカーが
松野明美平均年齢が20歳今日ですから とにかくあの若手中心になりましたですね そうですねであのやはり全般にですね非常 にあの若いえ牧それから朝を使れててこと になりますねはいええそういう意味でこの 旭日がですね1万M去年の10月に33分 49秒2というタイムを出しておりますが 1万初めて走たんですよねそうですねええ ただまかかなりその総しげ監督の元でです ねトレーニングは相当やっておりますし 練習中に5000mを15分23走っ たっていうことも聞いておりますからです ねうまくついこの選手はまだ若いだけに ついていくのは得意なんですねそうですね でまあのただ1人出しのはペースが分から ないってことですのでもうとにかくける とこまでついていくしかないうんそれと今 内側を走りまして5番手ぐらいですが中国 の超UF名古屋国際女子マラソンで マラソン2回にいたしましてアジア最高 記録そしてソルオリンピックでも堂々5位 ですよそうですねえええあのまだソルで オリ終わりまして間がないんですけれども ですねま非常に元気ですけれもただ ちょっと心配なのは今ホもちょっと改造中 なんですねそのためにちょっと右足を痛め ておりますのでそれが今日の試合に悪い方 に出なければいいと思いますけどうんそれ と今先頭に立ちましたのが34歳アメリカ のブレンダウェブ選手でありますこの選手 はなかなかのスピードランナーなんですよ ねそうですよねでも30歳ベテランですし ですねそういったもうレースの駆けの知っ ておりますからま非常にそのいの上手に 持っていくと思いますねはいアメリカを 先頭にいたしまして第2ゲートからまも なく一般道路国道16号戦へと出てまり ます先頭アメリカ早くもグループが別れ ましたが日本の朝美子選手も完全と第1 グループについておりますそしてソビエト もいますオーストラリアもいます ニュージーランドもいます緑と水辺の町 千葉から奈の世界の女子のトップランナー がたっと花を咲かせて88暴走の冬を走り [音楽] ます崎鉄 [音楽] スポーツ forbyFU [音楽] tev この放送は川崎 鉄 フマキラー桜 手イナックスの提供でお送りし
ます 早くもグループが出来上がりました7 チームが先頭集団を形成しておりますが 嬉しいことに日本の朝日美子選手もこの第 1グループの中に入っておりますこの第1 グループの1番後方超UF選手と一緒に 走っております2kmを過ぎております さて今回の千葉駅伝コースをここで1つご 紹介する上競技場で待ち構えます3か13 か国それぞれ6人の者が暴走の冬に赤い煙 を上げ ます 現在のところ7カ国が先頭グループを形成 しておりますがえさて朝日美子選手もこの 第1グループに入ってるわけです ね超UF選手それからニュージーランドも 先頭グループですところでこの大会の記録 は各中継所に配置されたラップトップ型の パーソナルコンピューターIBM5535 より電話回線を通じて競技場の記録 センターに送られ速やかに集計された後 貴重な放送データとなります刻と入って くる情報を皆様にお伝えしていきたいと 思いますさて女子の方は1区は10kmで あります日本の朝日美子選手も検討して おります朝が中尾さんはい第1グループ 入ってますねえよく検討しておりますねえ あのとにかく見ていただきますけど1m 71ccってですねま若い大きいっていう 本当に未来の星っていうあの感じがいし ますね本当ですね大長の交をにり今度は大 選手たは南へ向かってまりますがご覧の ように7カ国が先頭グループであります この大会には13カ国が参加をしており ますちょっと画面と合わせてご紹介する ことにいたしますユニフォームを1つ覚え ていただきたいと思います左側のあの グリーンのユニフォームはオーストラリア でありますそして真ん中黒いユニフォーム おなじみですねニュージーランドです そして画面の右側ブルーのユニフォーム 水色のユニフォームがこれがアメリカ チームですブレンダウェブ選手ですそして 一際聴が日本の朝日選手ありますその後ろ 優勝候補のソビエトが終わりますあこちら の方が旭美子選手ですね画面の右側の方に ちょうど中央1番後方でありますが ソビエトがいますおっと超UFがちょっと 遅れ始めました中国は超UF選手てあり ますがちょっと超UFが遅れ加減ですね そうですねあのちょっとなんかリズムに 乗れないっていう感じなんか窮屈な走りし てますねはい朝のの走りいかがですかえ あの非常にゆりを持ってですね走っており ますねはいえええ中野学園から旭日に入り
まして社会人1年目であります高校時代に 日本選手権1500mで優勝したことは皆 様よくご存知でありますが社会人になり ましてちょっと太り過ぎでえ不調の時代が 続いたんでありますが秋に入りましてから 1500m3000mと次々と日本記録を 作りましてねそうですねもう本当にもう急 成長ですねはいさあ優勝候補のソビエトで ありますがソ木深日谷小柄な体であります 1m65cmでありますがこの選手はあれ ですねソビエトのメンバーの中では ちょっとあのタイム的にはる選手ですね そうですねあのただま安定性を変われてっ ていうことでおそらくですねま調子もいい と思いますねこれ持ってきたっていうのは やはりどこのチームを大はあのあの調子の いい選手を持ってくるのが普通だと思い ますねえあ報が遅れ始めましたさて2台の 放送者がついて3台の放送者がついており ますが第2放送者にはフジテレビの近藤 アナウンサーです近藤さんはい第2放送者 はゼッケン11番現在7位のカナダ裏 マーケットにつけています先頭から早くも 30m遅れ第2放送者は第2グループ そして注目選手をこれからマークしてまり ますよろしくお願いしますカナダのマ選手 でありますそして第3放送者は福島テレビ の岩田ランサーです岩田さんはいえ第3 放送者現在ご覧のような集団ケニアが 引っ張っておりますがそれから韓国そして ゼッケン5番のフランスえこういった ところが続いていますがトップからおよそ 250m遅れたところについておりますえ 第3集団そして状況によって日本選手も マークしていきたいと思いますよろしくお 願いしますはいまできることならば日本 選手は第1グループで1つ追いかけていき たいもんでありますが日本の朝日検討して おります現在のところオーストラリアの シロ選手が先頭そしてアメリカはブレンダ ウェブ選手日本の朝日美子選手も検討して おります日本の朝日第1グループで頑張っ てい [音楽] ますえ今回この女子には12人の オリンピックランナーが出場しております オーストラリアのグリーンのユニフォーム ですが現在2番手シロ選手はソル オリンピックに出場しております ニュージーランドのビオエスト選手なん ですが1万で32分51秒ですか敗者さん なんだそうですが総スピードランナーとは 思いませんでしたが検討してますねそう ですねただこのオーストラリアそれからま ニュージーランドですけどもこのフーバ
これからシーズンを日本とですので迎える わけですけれどもその非常にクロスかです かロードレスとかですね非常に走り込んで おりますのでかなりあのタイムよりも かなり活躍するんじゃないかと思いますね 持ちタイムよりもですねなそれからこの中 で一番有名なのはオリンピックには出て おりませんけれどもアメリカのブレンダ ウェブ選手ですねこの選手は横浜国際駅伝 でもおなじみでありましてロード10km で31分09秒というタイン持ってます からねそうですねこれあのやはりまあの 年齢33歳ですかんですけど非常にま ベテランですねえベテランの味はおそらく 発揮すると思いますね今年の10月の 8kmで25分32秒というのをっており ますさらに遡りますと今年の1月にえ室内 の5000mの世界記録作ってんだそう ですよ ね朝美選手が検討しております先頭に立ち ましたちょっと中国の超UFが遅れ始めて おりますがえ超UFが第1グループから 落ちましたねそうですねあのちょっと心配 されてました足の故障で思いようにリズム に乗らずにですねもう遅れ出しましたです ねはいそうですねえ5km通過で大体元の 時計ですが15分46秒というこのペース いかがですかこれはもう特に朝日選手に 取りましてはですねもう自己記録であの 突っ走っておりますねええで今手袋を 投げ捨てましたけれども非常に会長ですね そうですねそれと今日今日希少状況なん ですが風があまりありませんそれから あったかくなってきましたねはいそうです ねはいであのこの1区はややあの最初に ですねくがありますのでまたたあの5km のつが少しは良くなるんですけれどもそれ にしてもこれはくえ5人ですけども大戦が 予想されますねはいそうですねえもう駅伝 やマラソンではおなじみでありますが誘導 するオートバイの白場の皆さんをご紹介し たいとますが女性の方なんですね実は木村 太子さんそしてこちらの方はえ久野裕子 さんであります実はですねえ今年の12月 にえ大阪神奈川について全国3番目で千葉 県警女性白居隊が発足いたしまして ホワイトレディーズと言んだそうであり ます実はこの千葉国際駅連が初仕事であり ますおそらくは先週以上にあるいは緊張し てるんじゃないでしょうかえ先頭グループ が5カ国になりましたですかねそうですね はいニュージーランドオーストラリアえ それから中国がちょっと遅れておりますが ソレン日本オーストラリアですがえ中国 チームですがこれは第2放送者ですねはい
第2放送者です中国のトップランナー超 UFにつけているんですが先頭から早くも 100mほど遅れていますえ画面でも 分かりのようにやや苦しそうな走りなん ですがえええあの上下道が大きいのでその フォーム改造ちゅうことなんでその改造 途中まだまだそのフォームが固まってい ないようです本来の力出せば中国チームは 当然トップグループに入っていると思われ たんですが中国ここまではちょっと苦しく なりましたねこれはしかし中尾さん ちょっと意外でしたねそうですねあの私も 優勝この一角にですね中国この超法の活躍 いかんだと思っておりましたけども ちょっとや苦しくなりますねここで超が揮 しない力発揮しないとなりますとね ええま大体上位グループは想と言いますか ニュージーランドオーストラリアそれから 日本ソビエトアメリカでありますこの5 カ国が戦闘グループを作っておりますが なんと言いましても嬉しいことにこの日本 がですね第1グループにこのスピードに ついていっているというこの嬉しさですね それでまだあのゆりのある走りをしてます ね浅選手ですねはいえこのままのペースで いきますと31分台で走れるってことに なりますからねそうですねはいえ 5.8km視点ここを右に曲がりますと 国道126 通東金街道へ選手たは入ってまりますえ この東金街道入ってまりまして千葉の繁華 街を駆け抜けるわけであります千葉の中心 街へと選手たちは入ってまいりました遠藤 のお客さんも相当に人が今日は出ており まして小端を振って選手たちを応援して おりますこの朝美子選手の次10kmの後 は第2車に地元千葉の小島か選手が待って いるわけであります日本のこのオーダーは どんな風にご覧になりますかえあのやはり 若い朝をここで思いきりあの勇気あるあの やはり第1に持ってきたと思いますねでま 肉っての非常に接戦するわけですねでま そのためにあのベテランの小島っていう ことをですねあの配置になったと思います えそうですね旭日美子選手検討しており [音楽] ますまそれにいたしましても外国選手の中 に入りましても旭日は一は長新ですねそう ですねはい松野選手があのオリンピックの 時ね はい7cm以ある71mあるですから23 設置違うわけですよ朝選手と松野選手は ですねさて千葉の中心街へ入ってまいり ました千葉市は人口8万人です全国で12 番目の都市であります前面に海の玄関口で
あります千葉港そして背後には空の玄関口 であります新東京国際空港を控えており まして21世紀の国際都市を目指しており ます千葉ですその千葉の中心街へと入って まいりましたあオーストラリアのシワ選手 が長尾さん先頭立ちましたねいい走りして ますねあのやはり外走り込んだ トレーニング十分の走りですねこれはです ねはいえシロ選手は23歳であります 10kmで32分10秒というタイムを 持っておりますがソルオリンピックにも 出場しておりまして1万M予選落ちして おりますが32分10秒05これは なかなかのスピードランナーであります これはニュージーランドであります ビエスト選手であります歳1m6cm 48kmでありますソビエトがもう ちょっと突っ走るかと思いましたけどね 非常にあの慎重に張りですね走っており ますね後ろ後ろですねえええええ決して前 に出てきませんねはいそうですねはいま それにいたしましても朝にはちょっと びっくりしましたねいやあのこのまま行き ますとですね大幅な自己記録がですねあの 朝地震破ることができると思いますねそう ですねえさて超有効どうでしょうか近藤 さんはいはい第2放送者です超UFは トップから150mを遅れました150m 遅れています徐々に徐々にトプとの差が 広がっている現在第6位の中国ですはは ちょっと驚きましたこれも驚きましたえ 7.2kmから左折いたしましたえ千葉の いわゆる館長街へと入ってまいりましたえ 千葉県は現在新産業参加高層というのが あります幕張新都心でありかさの研究開発 都市でありそして新東京国際空港都市なん でありますがそのま拠点が県庁そして ちょっと後ろにこの千葉城がありますこれ は1926年に千葉常しが作ったもので ありますけれども以来330年間千葉の 拠点になったわけであります千葉の発生の 地でありますが今の城は昭和41年に作ら れたものでありまして現在は強度市立博物 館になっておりますその千葉のお城を横目 に見まして今度はこうやってまいりますと 背後になるわけでありますが5チームが 先頭グループであります7.5kmを通過 いたしましたえ背後にご覧いただけます 建物がこれが千葉県庁なんですねそして その後ろにお城が競り上がってまいりまし たがこれは現在は京都私立博物館であり ます井花山公園と言いましてこの辺り桜の 名所でもあります市民の憩いの場にもなっ てるわけでありますその千葉県庁背後に いたしまして7.6kmすでに中間点は特
に通過しておりまして1区の後半に入って まいりました朝日の剣闘が光ります現在第 2グループは超UFなんですが第3放送者 はどこについてますかはい第3放送現7位 ゼッケン11番のカナダ裏マーケットが 走っております今ちょうど7.4kg地点 ですからおそらくトップからおよそえ 300mぐらい離れてると思いますがえ 7.4号点今右折いたしますこの右折が 中央消防所前の交差点であります今右折 いたしますのでおよそ50秒ぐらいの遅れ になりますはいえカナダが現在のところ第 7位でありますそしてその前に中国がいる わけであります先頭はえ5カ国であります オーストラリアが積極的に先頭に立ちまし て日本の朝日誠に積極的なレースであり ます大検これはひょっとしますと自己記録 更新ということになってきますかね長尾 さんもうあと2.5km切りましたから ですねあの大幅な事故同時にこの5人が ですねお大中決勝で秒の戦いで順位を 決めると思いますねえそうですね日本は旭 の後が小島そして若手の牧泉杉浦清里山と ついでアンカーは松野明でありますただ オーストラリアはねん はいはい割とタイムは持ってんが第者から ちょっとタイムを持ってる人がいないん ですねそうですねあのしかしあのエギって いうのはこの最初に上位できますとですね あの普段力のない人も結構走りますから ですねはいあの本当にオーストラリアあの 面白いですねこれからえおっと右側に アメリカのブレンダウェブが離れましたが これはあこのスタイル見てくださいよ かっこいいですねリみたいですねそうです ね非常に無理ないですねはいこれは朝日 美子選手でやりますそして画面の右側の方 がアメリカのプレンダウブそして不 ソビエトはもちろん第1グループであり ますソキ深谷選手27歳1m65cm 54kmそして86年の広島に続きまして 2連覇を狙いますニュージーランドはビオ エト選手が大操車でありましてそして アンカーはあのローレンモラーがアンカー となっておりますニュージーランドは 1986年の広島大会に続きまして2連覇 を狙っております日本討しております第1 グループ [音楽] ですまもなく9kmですがグループが崩れ 始めましたオーストラリアのシロが先頭に 立っています日本の旭現在第2あと アメリカソビエトニュージーランドであり ますがアメリカソビエトニュージーランド がちょっと遅れてきましたですねそうです
ねこのま行きますと第2位ですねあの日本 チームは助けを渡す可能性が生まれてき ましたねええこれは で上位の可能性が膨らんできますねそう ですはいはい日本の朝日大頭であります とにかく1万Mは去年の10月に初めて 走りまして33分49秒にあんまり1万M 自信ないなということを言っておりました 旭美子選手てやります旭日火星に入りまし て社会人1年目でありますがこの第一走車 大検討であります先後千葉の海は大きく 変わりました東京湾が埋め立てられました そして工場が唯一されましたえ学校が 出来上がりました住宅が出来上がりました この辺りはいわゆる埋立地であります地動 高富山線を現在選手たちは北へ向かって 進んでまいりますいわゆる千葉校へと選手 たちは入ってきたわけであります市川船橋 奈の千葉市原袖ヶ浦51丁にまたがります 千葉港は園長が133km2万41800 Hという日本一の大きな目でありますその 埋立て地の中に選手たちは入ってまりまし た9点まもなく4kmでありますさあの第 中継が近づいてまいりました オーストラリアのシロがスパートしており ますいい走りですねそうですねあのこの まま行きますと32分切るか切られないか ですね先頭がで朝日も32分ちょっとで 行くと思いますねはいええこれはしかし これからの朝日のあれですねえレースと いうことを考えますとこのウクの走りは大 成功でしたねしかもこの世界的なですね第 選手の中に入ってこの検討ですから大きな 自信になると思いますねええちょっと ソビエトが意外でした今9.5kgまも なく左に曲がります さあオーストラリア会長に走ります キャロリンシロ選手は23歳1m65cm 48kmでありますさあ前方に千葉港の 象徴であります千葉フートタワーが見えて まいりました高さが125mあります 6500枚のハーフミラーがはめ込んで おりまして西方の誠にスマートな建物で あります千葉港の象徴県立美術館前が第1 中継所それでは第1中場伊藤アナウンサー お願いいたしますはい日本の第2車小小島 の松継はスタから千葉県立術館前です千葉 ポートパークのにあるこの千葉県立美術館 昭和49年に会してフランツはパリの バリン派のビレやコローの作品を中心に 貴重な対策が展示されてい ますまた地元の出身で明治時代の日本の 洋画の父と言われる朝の作品も数多く展示 され千葉県の美術文のとして親しまれてい ますその千葉県立
術前にやってきたのはオーストラリア グリーンのユニフォームシワがやってき ましたそしてその後小島第2島が手をげて います地元川鉄の小島その討しました日本 の旭を待っていますオーストラリアのワ まずトップでやってまりましたそしてその 後にが第2位でここに近づいてきています さあトップを走っているシワタに手がかり ましたそして第2勝の パーキンスがりました今が渡りました そして小島か朝から小島かに今が渡りまし た手元の計で8秒差なんと8秒差大検討し て旭日から小島かに日本第2位でこの第1 中継所通過しています第3位ソビエトその 後アメリカそしてニュージーランドがその 後からやってきましたニュージーランドは 第5位でやってきました第3位でソビエト 第4位でアメリカそして第5位で ニュージーランドここまで第5位までの 受け渡しが その 第ちょっと遅れました待っているのは ですがやってきました中国チーム6位で この第1中継所に向かってきています苦し そうな表情で中助を取りましたちょっと 苦しそうな超まもなくバにきが渡りますバ にきが今渡りました55秒から56秒遅れ で中国第6位でが渡りました以上第1中継 6位までしまし た千葉港発生のであります千葉中央地区 ですポートパークが現在増成されており まして25万ヘクタールですその中央に 立っておりますのがこのポートタワーで あります高さが125mありますえ日型の 大変スマートな建物でありましてなんか あのビルでもあるんじゃないかと思います オフィースビルでもあるんじゃないかと 思いますが中は空洞であります大変に地震 に強い建物だそうであります112mの ところに展望台がありましても東京湾を一 に見ることができますそのポートタワーを 配にいたしまして先頭はオーストラリアで あります第2車はパーキンス選手であり ますそして日本は川崎鉄の小島風選手が 走り始めましたえ手元の時計ですが オーストラリアが31分58秒日本8秒差 ですよ中尾さん素晴らしい検討ですね大 検討ですね大検討ですねこれで小島風が この5kmでうまく走り抜けますと3駆の 牧泉が10kmですねはいここが1つ ポイントになりますかねここがあのどこの チームでもですねやはりエースかを置いて おりますからですねはい ええそのためにはこの小島選手がうまく 繋いでほしいですね本当ですねこれが1区
の通過順位でありますオーストラリアは これは正式タイム31分58秒従いまして 9秒差で日本チームが第2位ソビエトが3 位ですアメリカニュージーランドここまで はほとんど差がありませんで6位に中国は 超有効は意外な不審でありまして王選手に 今助が渡されてますオーストラリアが先頭 でありますこれを追って日本です小島風が ですねちょうど1週間前これはあの全選手 経験しておりますけれども実業団駅伝で 10km走ってんですねはいはいそうです ねえあのですからその1週間のうちに疲れ が取れた人取れてない人がですね今日の レースにどう現れるかですねはいえええ 特にこの区間は小島も距離は5kmです けどもはいあの非常に持しためのいい選手 ですねト行パーキンス15分38秒で線を 走りましてからいアメリカのトなんか15 分17秒の持ちタイムでしてですねそれ からニュージーランドグッドマン15分 41秒とでしかもそれのロマノはこれは ソウル3000mの4位ですからですね その中に入って小島選手16分17秒が その5000の最高記録なんですねです から記録的な非常に大変ですけれども検と してほしいですねはいそうですね オーストラリアのパーキンス選手は23歳 ですが1万31分58秒横浜駅伝でまー来 てるんでこの人もなかなかスピードあり ますねあのそれと同時にですねこの今回の 参加の女子の選手では1番長子なんです 1m77cmあるんですよねですから ゆっくり見えるんですけどもかなり早く 走ってるじゃないかと思いますね えはいですからあの距離がちょっとあの 小島選手離れてきましたよねええ先ほどは え大中継点で9秒差でありますがちょっと 差が開いたようであります先頭は会長に 走りますオーストラリアでありますそして 日本が現在のところ第2位でありますそれ からその後ろからアメリカが追っており ますそれからニュージーランドそして ソビエトソビエトがちょっと意外なことに 話されておりますがロマノが既にソビエト 走り始めておりますエースロマノアが走り 始めており [音楽] ますさて先頭は会長に走ります オーストラリアのパーキンス23歳であり ますあここにロマノがいます ニュージーランドが競ていますが第2放送 者近藤さんはい第2放送者です画面の手前 黒いユニフォームがグッドマン ニュージーランド先ほどロマノアを交わし ましたロマノアを交わして現在この
グッドマンが2位そしてわずかに遅れて ソビエトの第1人車長距離ランナーのロマ ノアが現在3位に落ちましたどうやらロマ ノア本来の走りとは違うようです ニュージーランドのジャッキーグッドマン 警戒に飛ばしていますああロマノアが しかし遅れましたねそうですねあの足の もう切れがありませんねはいはいえ先頭は オーストラリアのパーキンスであります 日本の小島風選手は現在のところ第2位で 検討しておりますそれから ニュージーランドそしてソビエトですねえ ちょっとソビエトのロマノアの走りが気に なりますが何しろロマノアはソル オリンピックで良いに入って8分30秒4 号ですからね3でねそうですおそらく ソレンチームはここでトップへ立つですね あの計算をしておったと思いますけども それが逆目で出ましたねはいええこれは 意外なことでありますただ先ほどもあこれ は小島選手ですねええ現在のところ第2位 です日本の長距離エース崎鉄千葉の小島 選手でやります5kmを走りますマラソン では2時間33分台の日本歴代5位の記録 を持っております小島かえ元々はこの人 トラックランナーですからねそうですあの 31500ですねはい非常に活躍した選手 ですねええその小島風とオーストラリアの 差はちょっと開きましたかねそうですね あのやはりやや開いてきましたねやや開い てきましたかね20秒以上の差はあります ねこれはねはいはいえそしてその後ろに 背後からアメリカそれからえ ニュージーランドソビエトと続いてるわけ でありますえ現在のところ先頭走りますの はアメリカでありますさあ第3放送車岩田 さんはい第3放送車現在12.2K地点を 通過しているところでありますがトップと の差が現在6位の中国についているんです がおよそ500mと開いておりますそして あの先ほど7位のカナダから11kmに 追い上げてきましたんでこのえだとですね この中国の差もかなり開いておりまして およそ200mぐらい開いてるでしょうか はいあそうですかえ従ってこの中国の大衛 バ20歳え3等省出身の学生なんですがえ 1人ポスレント走っているということに なっておりまして今ちょっとこう前をえ 自分の足元を見るようにして走っており ますはい意外な中国であります小島家が 現在のところ第2位でありますがアメリカ あるいはニュージーランドソビエトが迫っ ておりますえ先頭のオーストラリアとは ちょっと差が開いたようでありますが現在 のところ日本は第2位で検討しており
[音楽] ます第2放送者の近藤さんはい第2放送者 ですえアメリカが出てきましたですねええ アメリカのキャシートミやはり強いですね 小島を交わしましたえっと先ほどつい 100mほど前にですねこのキャシートが 小島を交わした格好です小島もご覧のよう にぐっと食い下がっていますけども キャシーやはり実力者え現在アメリカが2 位に上がっていますね日本小島か川崎説 千葉現在は3位ですなるほどねちょっと 中尾さんアメリカのさすがキャシートは 早いですねそうですねあのやはり島選手に も一方力が合うかと思いますけども とにかくここもう23になってもですね 離れない離れないようにですね1つあの このポジション距離まず距離を離れない ように持ってってほしいと思いますねそう ですね小島選手自体はそうペースが落ち てるわけじゃないんですよねあの双方的に もですね非常にあの彼女独特のですねい 走りしてますねまたまた走りしてますはい もう世界を代表するランナーであります アメリカのキャシー島民は日本でもお なじみです32歳になりました1m62 CM49kmであります5000mが15 分17秒1万が32分38秒どちらかと 言いますロードランナーでありますこちら の方が小島か選手であります川崎手土は おそらく大園が飛んでるんじゃないかと 思います海浜ニュータウンの中を走って おりますが画面の左側のは長男であります えこの辺りは大規模男としてはえ初めての 海ニュータの男と聞いておりますまもなく 14kmであります2は5kmさあ第2 中継点が近づいてまいりました先頭は オーストラリアでありますオーストラリア のジャクリパーキンスでありますえこの シワパーキンスのコンビてのは横浜国際駅 の1にと同じなんですねそうですねえで ありますストライドを伸ばしております クリンパーキンスでありますソビエトの マノ随分遅れておりますんでオーストラリ やっぱりオーストラリアってのシーズンな んですかねそうですあのこれからシーズン に向かうわけですねその投球練習で とにかく非常に走り込みますからですね はいですからあの練習はあの オーストラリアニュージーランド十分だと 思いますねなるほどその差が現れてますね ええオーストラリア先頭そしてアメリカが 第2位小島風は現在第3位でありますまも なく第2中継点が近づいてまりまし たオーストラリアが走ります小島は果て どのぐらいの遅れになったか1つ第2中継
所でチェックをしてもらいたいと思います がそう遅れてはおりませんね大検討です もうこのままですねぜひぜひ持ってきて ほしいと思いますあともう少しですからね はいえ上位入賞のチャンスが出てまいり ました日本チームは1区2区朝日の大検討 そして小島もよく走っておりますしかし アメリカのキャシートミさすが脚力に勝っ ておりまして現在のところ小島を交わし ましてえ第2位に上がっております日本3 位その後ニュージーランドソビエト ソビエトのロマノアが不審なのはちょっと 痛いですねソビエト そは的に今期シーズンでも寒いですから ですねなかなかロードで走る機がなかった と思いますねから練習あまりできてないん じゃないかと思いますねはいこれが ソビエトのロマノアでありますソ オリンピックでもおなじみの選手もう 3000m5000m1万Mを代表する ランナーでありますちょっと遅れており ましあまりい走ありませんでしたねまして それとそれにチームは金曜日の夜ついたん ですよねそれもあの時差の差で完全では ないと思いますねそうです ねはもう3M そうですか現第5位ということになります はいえ選手たちは新港の工業団地の中に 入ってまいりました昭和43年に増成され ました臨海工業地帯でありますこの新港 工業団地の真ん中で第2中継点であります 3は再び10kmになりますさあ関西 テレビのモーリアアナンサーどうぞ第2 中継所はスタートから15km新港の千葉 県自動車販売店協会前 です先頭行きますグリーンのパンツ 177cm大柄なオーストラリアゼッケン 9番パーキンスの姿を捉えていますここ まで来ますと残りはあと100m選手の 状態もくコースもいいので今日はかなりの 記録を狙えそうというオーストラリア チームこの辺り選手の右手には団営そして 営の団地軍がありまして今日は大勢の州が 声援に詰めかけています今助けを取りまし た待っていますのは30歳のホブソンです さあもうあと10mに迫っています先頭は ゼッケン9番オーストラリアを取って そしてしい てムソに今助が渡りましたの時計で47分 34秒ぐらいですそしてその後ですけれど もちょっと差がついているんですがご覧の ように待っていますのは日本の牧泉20歳 ワコールさあ見えてきました第2集団まず アメリカアメリカのトーそしてその後ろに 小島風そしてすぐその後ろに
ニュージーランドのグッドマンこの3 チームが争いをしています激しい争いで ありますアメリカはトからレンそして日本 は小島からマキ20歳ニュージーランドは リックマンから花に渡りますほとんど同時 でありますがそのくらいの差で行くん でしょうかまずはアメリカそして日本は 1番画面の左側になりますがさあ渡りまし たトップとの差が約39秒でしたんでえ 195mぐらいの差でありますがアメリカ が2位ですそして日本3位でマ泉ワコール 20歳に渡りましたそして黒い ユニフォームニュージーランドが花第4位 で助を渡っています現のところ オーストラリアアメリカ日本 ニュージーランドと3チームが行きました その後はまだ見えませんかなりポツンと 空いているんですけれどもその後はまだ 全く見えてきませんがあやっと見えてき ましたゼッケン8番のソビエトであります ソビエトのロノからトビンスカに今助が 渡ります手元の時計で1分18秒です かなりの差がつきましたオーストラリアと は1分18秒差ソビエトが第5位で今通過 していきました第2中継ソビエト第5位で 通過していっていますいや中尾さんソビエ とはねえ1分18秒の3になりましたね はいえあのこれこなりますとも焦りまして ですねドロルにえあの巻き込まれことに なりますねそうですねソビエトは第3走者 はマラソンでおなじみのプロビンスタウン からアメリカ日本ニュージーランドは38 秒から39秒差検討ですね頭ですね日本 画面の左側でありますこれは若手の泉選手 であります社会人になりまして2年目え ニュージーランドがここで2位に上がって きましたがこれは近藤アナウンサーに伝え てもらいましょう近藤さんはい ニュージーランドのアンハムがあっという 間に現在2位に上がりましたアメリカの リンダマクレナンそして日本の牧泉を交し てご覧のニュージーランドアンハラム現在 2です早いピッチでご覧のように飛ばして います非常にいい走りをしているようです ニュージーランドね1986年 ますがどうやらアハ選手ニュージーランド が第2位に上がってまりましてその後 アメリカさここはね中尾さんマがどんな 走り方をするかこの実そうですねあの今 ニュージーランドそれからあのアメリカと それ走ってるわけですけどもここであの 1番今あの2に立ちました ニュージーランドこの選手ま非常に洗練さ れてましてですねあのロードで30分20 秒っていうもうロードが得意な選手だと
思いますね先ほどちょっとあのからあの そう見てますけどですねえですからかなり ここで前線すると思います ニュージーランド上がっていくと思います ねなるほどねヘリコプターの絵でご覧 いただいておりますが稲毛の海浜公園で あります画面の手前がワンパクランドその 向がその向こう側が稲毛の海浜公園であり ますえご覧のようにその昔はこは塩ひで 大変有名なところでありますが戦後千葉の 海は大きく変わりました昭和20年頃から 埋立てが進んだわけでありますそして京葉 工業地帯が出来上がりました住宅団地が 出来上がりました公園が出来上がりました 都市機能を失わないように海ニュータウン が出来上がってるわけでありますしかし 失われましたのは自然の浜辺であります そこで考え出されましたのが昭和50年頃 から人口の浜辺を実は作ったんですね画面 の右側の方は人口の浜辺でありますその 浜辺の横UF道が通っておりますがそこに えモートバイクを走らせておりましてえ横 から選手の走りをご覧いただいております 従いまして画面の手前の方は稲毛の海浜 公園そして人口の浜辺があるわけですね 昭和51年に初めて日本で作られました 人口の浜辺であります稲毛の海浜公園から 紀川そして幕張とおよそ6kmに渡って 人口の浜辺が続いております選手たちは 地動臨海線に入ってまいりました今度は海 に沿いまして延々と北へ向かって進んで いくわけであります風は今日はありません 昨日まではね風がありましてこ出すと ちょうど海沿いの風になりましてねそう ですね今日は2m前後あるかないかですね はいさてその後の日本はどういうことに なっており心配であります選手であります が第2放送者の近藤さんはい第2放送者 です画面に移っております黒い ユニフォームがニュジーランドのアン ハラム飛ばしていますそしてその後方白 ユニフォームが見えると思うんですがこれ が牧泉ですええこの2位のアンハムと特と の差が170m差現在ありますそしてマ泉 現在3位ですがこのアンハムとの差が およそ30mほどですねはいとにかくこの アンハムの走りが目立ちますしかしあの牧 の方も非常に食い下がって頑張っている ようですよはいハム選手は27歳1m 64cm45kmであります1万Mの タイムが31分38秒ですからこれ今年 記録してるんですよそうですねはいです からあのこの体見ましてもトレーニング 十分だっていうですね全く贅肉のないです ね走りですねで走りそのものはあのロード
向きのですね走りですねはいはいさあ注目 の牧泉選手でありますが牧泉選手のところ には第3放送者が行きましたかな岩田さん はい第3放送者ですはいこれがであります え会長に飛ばしておりますがえ 現在トップから少し差がまた離れたようで ありますが16.518km視点を通過し ておりますがご覧のようにえストライドは 非常に大きく非常に会長に飛ばしている 感じがいたします牧泉20歳え関西実業団 の学生の対抗で今年5000mで16分3 秒台というま15分台まであと1歩という 記録を出しておりましてまシーズンは非常 に好調な選手でありますえなんとかできる だけ自分の力を発揮したいと試合前に語っ ておりましたそのマ会長に飛ばしており ますマの走りだけが非常に注目されますが 社会人になりまして2年目1万でも33分 05秒07でありますえ非常2タイムを 持っておりますこの牧泉選手であります これが第2区の通過順位であります オーストラリアアメリカ日本 ニュージーランドソ連中国であります従い ましてオーストラリアとアメリカの差は およそ38秒ぐらいえ日本が39秒 ソビエトが1分17秒差ソビエトの1分 17秒差は非常にきつくなってまいりまし たソビエトはプロビンスタウン が15分35秒やっぱり脚力の差と言い ましょうかキャシートミは15分56秒で 走っておりますおっとこのオーストラリア とそれからニュージーランドの差が縮まっ てきましたね縮まってきましたねもこれ 100mちょっとじゃないですかねも 100mないぐらいでしょうかねそうです ねえ第2高者の近藤さんはいアンハラムに つけています第2放送者です決して流れる ようなフォームというわけではないんです がピッチが非常に早いんですねえあの完全 に射程内に捉えて走っているという感じで はないでしょうかはいえアハ選手がどう やら先頭のオーストラリアをあるいは 捉えようかという感じでありますがさあ その後ろに日本の泉選手が走ってるわけで ありますええ今回の日本のメンバーと言い ますのはとにかく秋に入りましてから飛躍 的に成長したメンバーばかりであります牧 泉は現在第3位でありますそしてその後ろ にアメリカチームがいるわけであります オーストラリアが先頭これを追って ニュージーランド日本アメリカそして ソビエトこんな順番で現在のところ通過し てるんじゃないかと思いますおっと アメリカが来ましたですね岩田さんはい 先ほど7mぐらいの差だったんですがこの
辺りで一気にこのアメリカが上がってき ましたはいアメリカ一気に上がってきまし てほとんど並走という形麻をマークする ようにリンダマクレナンが走っております このマクレナンは23歳このマとこの マクレナンの力の差なんですが大体1万M で50秒ぐらいの差がありますのでま本来 の力でいきますとアメリカの方が力がある ということになりますああマが中尾さん はい4番目に落ちましたねそうですねあの やはり力の差が えまあの無理せずにですねあのマイスで1 つしと思いますね離れないようにですね これであの無理しますとですねここ長丁場 ですのでですねあの後半非常に苦しくなり ますのではいえ13カ国が参加して行われ ております88国際1番駅伝女子であり ますが2分の通過順位を13カ国全部 申し上げますとオーストラリアアメリカ 日本ニュージーランドソビエト中国は超 UFの不審が響いておりまして現在6位 その後カナダイタリア韓国ケニアあるいは ケニアも復されておりますが現在10位 ポーランドフランスアルゼンチンこんな 順位で2を通過しており ますこれが先頭のオーストラリアですが ちょっとスピードが落ちてまりました ホブソン30歳え中学の先生だということ であります1万Mのタイムを見ましても そうめちゃくちゃに早いタイムを持ってる わけではありませんで33分40秒です からう花のがちょっとスピードがあります かね え走ですねこの選手はですねはいえしかし このサクで日本の麻がですねあんまり先頭 から離されちゃいますとはい日本の上位 入賞の期待もね映られちゃいますからね そうはいあの今4番手ですけどぜひぜひ4 番手で渡して欲しいですねタですねはい また1段と差が縮まってまいりました 18kmを通過しております オーストラリアとニュージーランドの差が にちまってまりましたがこの ニュージーランドに近藤アナウンスがつい ております近藤さんはいさもう決まってき ましたですねはいその差が80mになり ましたおあっという間に100mを切って 現在その差80mはいアンハラムがあの 非常に自分のペースこれは非常に早い ペースに見えますけどもこれが自分の ペースのようですねみるみるみるみる トップとの差が縮まっていますはいえ そして第3放送者は日本はどうですか岩田 さんはい日本の負遅れましたアメリカの リダマクレナンが少しスパートしまして
ちょっと巻が遅れておりますその差がもも 10名上を開きましたちょっと日本のマ 苦しい表情でありますがしかしこの差を なんとかですねキープしてまラストに持っ てってほしいと思いますがええ岩さんと からソビエト見えませんねはい全く ソビエトの姿は見えなくなりましたええ ソビエトのロビンスカヤでありますがどう も上位には上がってきそうもありませんが さあ先頭争いでやります12位がこの区間 であるいは入れ替わるかもしれません先頭 オーストラリアこれを追って ニュージーランド球もうこれ中尾さんはい どうですか40mぐらいですねあ縮まり ましてで今日本4位ですけども後ろのま それを非常に私心配しておりましたけども 離れてることは非常に日本チムにとって ありがたいですねあそうですかう画面の 右側の方はすでに浜辺が海側の浜辺に 変わっておりますちょっと緑の囲がご覧 いただけると思いますがま暴風林と申し ましょうかボサ林と申しましょうかこの 辺りは海の風が来ましても意外とここで 防いでくれますよねそうですねあのですか も今日は全くあのほとんど風ございません けどですねこれはあのやはりえなかなか 人間の知恵と言いますかね自然を利用した 本当に素晴らしい知恵だと思いますねはい ところがやがて19km花川にかかります 三浜大橋にまもなくかってまいりますが 三浜大にってまりますともう防風林防林も ありませんで見晴しはいいんですが風を まともに受ける場所でありますしかし今日 はあまり風があまりありませんああ人口な 浜辺をご覧いただいております選手たちは え稲毛の人口の浜辺から川の浜辺にって まいりましたそしてその後に幕張の浜辺と 続くでありましてこの人は延々と6kmに って続いておりますその昔はこの辺りは潮 の名所でありましてりなどが取れました 沿岸漁業が盛だったところであります ところが現在この人口の浜辺でもりが 取れるようになったという嬉しいニュース が入ってきましたけどね えさあニュージーランドとオーストラリア 詰まった詰まったこれはちょっと時間の 問題になってきましたニュージーランド ハ86年の広島のチャンピオン18分18 秒で初代のチャンピオンになっております ニュージーランドでありますが オーストラリアとまもなく並びます オーストラリアはスーザホブソンであり ます30歳1m70cm56km注意が この区間であるいは入れ替わるかもしれ ません入れ替わりそうですねこれはねそう
ですねえあの後ろの花選手本当にあの ピッチ双方ですけどもよく腕が触れまして ですね切れのあるピッチっていうことは 言えると思いますねはいはいえ気になり ますなソビエトなんですがねソビエトの プロビどうしてるんでしょうか岩田さは ソビエトの方行ってますかはい現在 ソビエトを捉えております現在第5位の ソビエトでありますがおよそ400mの差 がついていますがしかしこの区間に入り ましてやや少し盛り返してまいりました 少し追い上げておりますプロビンスタウン ックで2時間27分05秒堂々と超UFを 抑えて第4位に入った選手であります今回 の中では極めてこの10kmな走りっぷり が注目されましたロビンスカヤであります 今日は穏やかな海であります三浜大橋に かってまいりました花見川に先頭がかかっ てまいりますどうやらオーストラリアと ニュージーランドはこの橋の上で追い越し そうであります画面の右側の方が東京湾で あります晴れておりますと新宿の長高層 ビルがあるいはその向こに富士山も見える という大変に見晴しのいいところであり ます今日は風がありませんまともに おそらく風を受けましてもそう大きな影響 はないと思います並びそうであります こちらの方がニュージーランドですそして もう3M差がありませんオーストラリアで ありますオーストラリアの ホブソン現在のところ第3位にアメリカ その後ろに日本の牧それからソビエトが 追い上げておりますこれが現在の状況です 日本の巻に頑張ってほしいところですがお ここにいましてホブソンも頑張ってますね そうですねええで後ろから追い上げました 花もまここでま捕まえたって感じします からですね1て感じですねそうですねはい ここは最長の10kmでありましてレース の最大のポイントと言われております今 花見川の中央にかってまいりました 間もなく20kmになろうとしております えペースとしてはなかなかいいペースで 走ってますねそうですはいええああ抜き そうですね抜きそうですね内側の方から どうやらニュージーランド がまもなく20kmになろうというところ でニュージーランドが先頭に立ちました ニュージーランド先頭オーストラリア第2 位ですそしてアメリカ第3位4位に日本が いますその後ろに牧泉であります抜きまし たね抜きました はいこうやって走ってますとやっぱり ちょっとスピードの差がありますねそう ですねえええ大体あの先ほど5km16分
ぐらいで行きましたので10km32分 ぐらいのペースじゃないかと思いますね はいなるほどね先頭ついに ニュージーランドでありますこの花見が 渡りますとまもなく選手たちの前方に幕張 新都心の角であります幕張メッセの巨大な 骨組がおそらく選手の目には入っているん じゃないかと思いますまもなく20km です 1986年の広島大会の優勝国であります ニュージーランドがここで先頭に立ちまし た最大のポイントと言われております サクレニュージーランド先頭です オーストラリアとの差がみるみる広がって おります気になります日本です第3放送者 岩田さんはい第3放送者は日本です日本は 現在第4位でありますが牧が懸命に走って いますトップからおよそ200mぐらい 離れていると思いますがこれが日本の巻の 試合前には5000mの方が走りたいんだ けどなという風に言っていたマキであり ますがさすがにここに来て1万Mちょっと 苦しいんでしょうか足取りが少し鈍くなっ ておりますしかし今年京都の国体でえ1万 Mで33分05秒07という松野に継ぐ第 2位の記録を持っておりますのでこの後 頑張って欲しいところ です先頭はすでに21.61に2062に 差し替わっておりますえこれがアメリカで ありますアメリカはマクレナン選手であり ますがアメリカその後ろから日本が 追いかけているという現在の状況であり ますオーストラリアが第2位ですそして アメリカが第3位日本は現在第4位であり ます選手たちの前方巨大な骨組がおそらく 見えてると思いますまもなく21kmに なろうとしております世界は今 コンベンションブームと言われております 世界でコンベンションが開かれますのは 年間7000件と言われておりますその 市場は10兆円とも20兆円ともも言われ ておりますけれど も東洋1のコンベンションセンターを 目指しております幕張新都心の各であり ます幕張メッセが間もなく選手たちの前方 でありますニュージーランドが先頭に立ち ましたこれを追ってオーストラリアであり ますまだしかし画面中でアメリカそれから 日本がチラチラと見えますからねそうです ねあの日本も検討ですよね先ほどのトップ 私の得意ですけども20kmですね1時間 3分50秒でニュージーランド通過したん ですねええということは2時間15分台の あのゴールののタイムで行ってるこになり ますはい幕張新都心の各であります幕張
メッセであり ますこの幕張メッセま東陽一の コンベンションセンターということで来年 の10月オープンを目指しまして今工事が 旧地で進められておりましてすでに オープンと同時に東京モーターショーなど の開催も予定されていると聞いております これが出来上がった完成図をちょっと立体 的にご覧いただいてるんですけれどもえ 東京ドムのとにかく4倍Rという展示場 それから会議場そしてイベントホールと3 つが一体化されておりますこの コンベンションセンターを確認いたしまし て21世紀の新しい国際都市と言われて おります幕張新都心高層が今着々と進め られてるわけであります21世紀に向けて 千葉は新しい時代を今迎えようとしており ますまとにかく構想がね中尾さんすごくて ですねえこのコンベンションセンターを 中心にしましてねはい文教地区ですとか 公園ですとかねはいあるいはその世界の 企業などを集めましてねはい新都心新しい 都市を作っちゃおうというねそうですねま 東京から近いとこですからですね ええああニュージーランドと オーストラリアの差がちょっと開きました です ね えニュージーランドが先頭オーストラリア が現在第2位そしてアメリカが第3位日本 その後からソビエトが追ってカナダ中国 ケニアイタリア韓国アルゼンチン ポーランドフランスこんな順番ではないか と思いますいかがですかこの ニュージーランドの選手の端あのやはりた 感じしますけどもでも大きくは勝っており ませんねよに頑張っておりますねえはい アメリカが追ってきましたですねそうです ねあのやはりこのマクレナン32分18m 1万Mの持ちもあるだけにですねやっぱり 上がってきましたね力通りじわじわと 上がってきましたねはいあこのアメリカに はコンドアナウンサーついてるわけですね はい現在このリンダマクレナン3位の アメリカですけれどもトップとは150m 差ですねはいはい23歳165cm なかなか豪快な走りを見せていますはい マクレナン選手でありますアメリカチーム ですアメリカも上位進出を狙っております そして日本の牧泉でありますマは現在 21.3kmですからえどうやら300m ぐらいの差がついたようですが岩田 さんはい第3放送車日本につけています 依然として第4位です走りぷりはさほど 変わっておりませんえ海岸沿いの通りから
海浜幕駅を目指して今走っているところ です21.4km地点を通過しております え先頭が21.73ですからちょうど 30000mぐらいの差じゃないかと思い ますが1分ぐらいの差になってきました そうですねはいそあのよくあのマ先生走っ ておりますねえ元々高校時代4800の 選手なんですねです非常に綺麗な走りで 本当に頑張っておりますはいはいそれに いたしましてもニュージーランドがこの 地区で先頭に立ったわけでありますが今回 のメンバー見ましてもあのローレンモラー はも日本でもお馴染みの選手ですよねはい そうですねええ後のメンバーありましても 2連覇どうかなっていうのが大方の予想 だったんですがいかがですかただま中には ですねやっぱり1回目買ってるとそういう 伝統ってのがですね強いものとなってこう あの1つの柱になっておりますのでやはり あのニュージーランド相当活躍しそうです ねうんまもなく22kmに差し掛かろうと しております画面の向こう側はJR京葉線 であります今回のマラソンコースはこの 京葉線に沿ってある山また京葉線をくぐっ たり京葉線とは切っても切れない円であり ましてえマラソンのコースが切られており ますニュージーランドがついにこの区間で 逆転いたしまして先頭オーストラリアが第 2位アメリカが第3位その後ろに今 21.75km地点あたりを日本の牧泉 選手が通過をしておりますちょっと先頭と は差が開いてまいりました先頭は ニュージーランドが2連覇を狙っており [音楽] ますまあの駅伝っていうのは中尾さん 不思議なもんでやっぱり1人1人の力が ずば抜けていましてもねはい分からないん ですねそうなんですねええでそれと同時に まあの本当に最初ちょっとですねあの スタートが失敗しますとですねあの後が 本当に大きくんですねええ本当ですねそれ でやっぱり今先頭争を演じておりますのが ニュージーランドとオーストラリアで あったかい国ですよねはいええですから あのもうこの東ズ十分にですね走り込んで きたその成果がですねここに現れておると 思いますねえそれは言えるでしょうねえ ニュージーランドとオーストラリアも ニュージーランドがえ抜き去りましてから ホブソン選手との間は操作がめちゃくちゃ に開いませんでえまだ画面ではっきり 分かりますので 100m行きましたですかねもう30秒 はい行きましたかね20秒は行きましたか ねそうですねはいその程度だと思いますね
え100mぐらいの差じゃないかと思い ますちょっと時計を見ております余裕の 表情の安花選手でありますちょうど真っメ の中を会長に突しておりますえ画面の右側 の方になりますけれども現在1番マリン スタジアムの工事もこの中で行われており ますがちょうどこの選手の背後であります えどっかのプロ野球の球団があるいはこに 進出するんではないかとスポーツ市でもお なじみの話題になっておりますが千葉 マリンスタジアムも来年の感想を目指し まして今工事は9地で進んでおります3万 人収容できまして照明とがない球場という ことで話題呼んでおりますが屋根の久しに 照明灯があるんだそうでありますその1番 マリスタジアムの工事がこの ニュージーランドの選手の後方で現在進ん でおります先頭がニュージーランドそして 2位がオーストラリアえ3位がアメリカ そして日本が4位ソビエトが5位カナダが 6位中国ケニアイタリア韓国アルゼンチン ポーランドフランスえ現在こんな順番では ないかと思いますあ現在の順位が映って まりましたですねアルゼンチンはやっぱり 遅れております中国は意外でしたねですね はいあの意外でしたねええただあのやはり ですねあの非常に中国チームの場合はま 北京に集合するわけですけども運賞から3 日かけて記者でですね北京に集合してるん ですねそういった点で非常にやはりあの強 軍だったと思いますね遠征に回の遠征は ですね調子を崩してこともあると思います はい現在のところニュージーランドそれ からオーストラリア3位でアメリカが走っ ておりますアメリカもこれあのスピード ランナーが揃ってましてねあ現在アメリカ が第3位でこれはマクレナン選手てあり ますがこれには近藤アナウンサーです近藤 さん先頭差は現在200mに広がりました あこのマクレナンは5000m1mで タイムそれぞれ15分台32分台の まずまずの思っているんですがそして監督 高知人はですね控えめに言ってチームとし ては3位を狙いたいと言ってたんですが 現在までのところは現在このアメリカ3位 ですね予想通りなんですが力としては優勝 を狙うという風に言っても良かったと思う んですがねその目標は3位ということで ありましたはいえそしてその後ろに日本の 牧泉選手がいるわけでありますが牧はまた 岩さんちょっと遅れてるようですねえ 先ほどあの23km地点でタイム差 ちょっとトプから測ってみたんですが1分 15秒差70m以上離れましたまた ちょっと差が開いてしまいましたそうです
か現在第4位でありますはい若いマ選手も 頑張ってるんでありますがやっぱり1分 以上の差がついてくると追い上げが苦しく なりますねそうですねだけど全体的には ですね日本これ大討ですねあのもう それぞれにですねあの自分の力をですね 12分以上にですね発揮して走っており ますねそうですねまこのままのペースで 走りますとニュージーランドのこのま2 時間15分台のペースで走ってるわけです が日本も2時間18分台のペースで走って おりますこの画面の中で後方でご覧 いただけます緑色のパンツが オーストラリアその後ろからアメリカが 追っておりますがこの画面の中に残念 ながら日本は入ってまいりません日本は 残念ながらこの画面の中には入っており ませんうんちょっと差が開いてまいりまし たえ牧も検討しているんでありますけれど もえ先頭との差は開いておりますさあ間も なく25kmであります第3中継点が 近づいてまいりましたここは最長の 10kmレースの最大のポイントとと言わ れております24kmを過ぎましてあと 100mも行きますと千葉市から奈良の市 へと入ってまいります指導臨海線に沿い まして海沿いをずっと北え向かって進んで おりました風もほとんどありません柔らか な冬の日差しが差し込んでおりますその 日差しを受けまして紙をなびかて誠に 鮮やかなコスチューム色取り取りの コスチュームが優勝を争っております今鳴 の市へと入ってまいりました奈の市は人口 は15万人でありますただし奈の市には ほんのちょっとだけお邪魔するだけであり ますまもなく25第3中継点が近づいて まりますそしてそっから910mいった ところが折り返し点でありますすぐ 折り返して再び千へと入ってまいります 先頭はニュージーランドですこれを追い ましてオーストラリアそれからアメリカ そして日本とこんな順番になってるんじゃ ないかと思いますがえ2位の オーストラリアはどうですか近藤さん先頭 から150m差スーザンホブソン オーストラリアです30歳のベテラン 170cm中学校の先生です来年結婚を 控えているといというランナーですその差 が現在トップと150mありますはい なるほど ねオーストラリアは検討でありますけれど もちょっと差開いておりまして ニュージーランドはここでえ2連覇へ向け ての足固めを作ったという鍵がいたします アンハム回送しております27歳1m
64cm45kmでありますえなかなか 鮮やかな走り方ですねこれはそうですね はいもうもう少しでゴールですからこの ままですねもうあのき渡すな確実ですね はいええ第3中継点まであと5 24現10km24.1ぐらいのとろをえ 選手が走っておりますえ差はますます開い とるようで1分30以上のあるいは差に なりかかってるんじゃないかと思いますが これが検討しております日本の牧泉選手で あります吉村さん24km地点で1分20 秒の差ですおよそ400mです1分20秒 差がつきました第3中継では果たしてどの ぐらいで タムに渡ましょうの第4は杉村清選手で ありますニュージーランドはアハ選手から バリー選手へと助が渡されることになり ます24.7kmあと300mを切りまし たまもなく第3中継点であります第3中継 点は伊東アナウンサーが待ち構えており ますこちらの方は石川テレビの伊東 アナウンサーの方でありますそれでは伊東 アナウンサーお願いいたします第3中継の 各国の選手の動きが慌しくなってきました ほとんど風はありません第3継です継 はセンター前にありますスタートから 25km点であります第3中継に ニュージーランドが近づいてきました調な 走りでありますニュージーランド見事な ピッチ双方で走り抜いてまりました花花 から19歳のバリーにタが渡ろうとしてい ますあと50mでタが渡ります花から バリーにタが渡りますこの大会2連覇を 狙います ニュージーランド第3中継先頭で入って まいります花選手会長の走り間もなく4駆 のランナーにタのリレが行われようとして い ます第3中場でバ受けますバリー選手で やります19歳ですまもなくタが渡ります 今タが渡りました今タが渡りました手元の 時計で1時間20分14秒ぐらいでしょう か14秒ぐらいでタが渡っております2位 の選手も見えてきました2位の選手も見え てきましたゼッケン9番であります オーストラリアでありますオーストラリア でありますホブソン選手の姿が確認でき ましたホブソン選手からトレサイズ選手に これからタが渡ろうとしています2位は オーストラリアでありますその後ろに アメリカがついているものと思われます 現在第2位はオーストラリアであります オーストラリアホブソンからトレサイズに まもなくタスが渡ります今タスが渡りまし た37秒差です37秒差先頭の
ニュージーランドから37秒差できが渡り ましたて今アメリカにが渡りました45秒 の差でありますレンからハに助が渡って おります日本です日本の杉浦清です第3で 待ち受けます杉浦練習量は十分だと話して おりましたこのレースは極的な走りをし たいと語っておりました杉浦清19歳が 待ち受けます日本が見えてきました日本に ちょっと疲れまし たからこれから杉浦にが渡ろうとしてい ます1分15秒先頭が通過いしまして経過 しております杉浦が待ち受けていますまも なく助のリレです 日本牧泉から杉浦清に今が渡りました1分 27秒の差であります先頭の ニュージーランドが通過いたしまして1分 27秒で今日本が4位で通過しまし た1分27差ですか4ですかねですね しかし検討は検討ですねそうですまあの 先ほどもですねちょっとあの換算しまし たら2時間18分ぐらいのですねペースで 走ってますからま前とはかなり空いてるん ですけども日本チームにとってはですね もう非常にいいペースでえゴールを目指し てすることになると思いますえええ当面の 目標はとにかく5番目ぐらいに入ることだ ということを言っておりましたがこの杉村 清選手の後は里山浩美そしてアンカーは あの松の明けが待ち構えているわけであり ますまだまだ上位出ベスト3の可能性は 十分にあります日本チームであります杉浦 選手はあの社会人になりましてねまだ1年 生ですがこの人も船橋ですよねはいそう ですねですからまこの市場県ということに なりますねえはいえとにかく東日本駅伝 などではあの防抜きのシーンを見せつけ まして東日本駅伝優勝の立役者であります その杉浦清地元であります現在は社会人に なりまして1年生でありますが杉村が走り 始めております吉村さん第3中継ですが 優勝の一角に上げられておりましたましが ましたロビからに今が渡りました2分48 秒ぐらい離れてますねお随分離されました ねはい11番ただね中尾さんねえソビエト がねえ先頭から2分48秒差ってことは ですね日本とは1分20秒ぐらいの差なん ですねです大丈夫ですかそうですねそれが 一番心配ですねはいですからあの前にも 追い越してほしいんですけも心は後ろ からっていうあの非常に心配しますねはい ええはいえ折り返してに近づきましたが ここは神田アナウンサーがおります神田 さんはい折り返し点 ですスタートを切りまして競技場から1番 遠い地点です今折り返しました今折り返し
まし [拍手] たニュージーランドそしてオーストラリア アメリカの順でこの折り返し点を通過して おり ます力走を続けており ますオーストラリアトレサイズそしてアメ のハ選手でありますそしてカメラがえまし た日本の杉浦であり ます杉懸命の走りであり ますいつもですとここは冷たい強い風なん ですが今日は本当にありません風があり ませんえしかし選手に取りまして向かい風 から追い風に変わる折返点であり [拍手] ます市これからいよいよ盛り上がってます 勝負どとなってまります日本の杉浦今 折り返しました今折り返しましたそれほど 差は縮まっておりませんトップとの差は それほど縮まっておりませんトップが ニュージーランドそして第2位 オーストラリア第3位アメリカそして注目 日本第4位で折り返し点を通過しており ますえやっぱり秒にしますと1分27秒 ぐらい1分30秒近く話されてますね浦清 選手はねそうですねはいただ前方にですね アメリカとオーストラリアがいるんで ベスト3を1つ日本ですね大検討で目指し てほしいですねそうですねはいあのこの4 位から少しでも前前ですね詰めてほしい ですねええはいニュージーランドはしかし 会長に飛ばしておりますえ相変わらず会長 ですねバリー選手でありますがこの人は 19歳であります1m6cm44km タイムだけ言いますと5000mが16分 台1万mが34分台でですからこの走り方 を見ましてもそうスピードランナーていう 感じありませねそうですねあのちょっと 上下運動がぴょんぴょんと飛んだ感じで ですねあのスムーズな前のえ移動するて いうそういうのがちょっとですねあのかけ てましてなかあのスピードはないんです けどもただまトップで走っておりますから ですねはいある程度そういったあの精神的 なものを持ってですねここ走っていくと 思いますねなるほどねそして2位の オーストラリアがトレサイズ選手が走り 始めておりますそれからアメリカが現第3 位でありますがアネットハンド選手も走り 始めておりまして5000mが15分28 秒というスピードランナーでありますその 後ろに日本の杉浦清選手がいるわけであり ますが第2高者の近藤さん現在アメリカが 2に上がりましたご覧のアネットハンド 折り返してすぐにですねオーストラリアの
トレサイズを交わしてこのハンドが2位に 上がりましたあというに抜き去りました現 は2位アメリカそして位 のうその100mほどされて オーストラリアのレサイズです現在2位 アメリカ3位オーストラリアと順位が 入れ替わりましたはいああアメリカあっと いう間に2なりましたですねやはりこの ハノ選手15分28秒の力持ってますから ですねえあのトップにもじわじわとけあの つけたと思いますね接近すると思いますね はいはいえこうなりますとアメリカ スピードランナーを備えておりますので あるいはニュージーランドを捉えるとい 場面があるかもしれません優勝候補の一角 に上げられておりますアメリカであります アネットハンドこれは周囲を走ります ニュージーランドチームソニアバリー選手 であります1m 63ccであります先頭は ニュージーランド [音楽] です会長に走りますニュージーランド チームでありますがアメリカチームが 追い込んでおりますえこれが第3区の通過 順位でありますニュージーランドがえ時間 20分14秒ですがオーストラリアが およそ36秒ぐらいの差そしてアメリカ チームが44秒ぐらい差日本は1分27秒 差でえ第3個終わっておりますソビエトが 何しろ2分48秒ぐらいですか遅れており ますその後ろにカナダと繋がっているわけ でありますえ手元に入ってきましたさらに 順位ですとその後に中国がいてケニア イタリア韓国このぐらいまでは情報が入っ ておりますこれが3の区間タイムありまし てハム選手は32分01秒も33分29秒 ですよえあのやはりですねリしましたね ええそしてこの区間ですぐアメリカが オーストラリアを逆転しております オーストラリアがえ第3位に落ちてるわけ でありますが第2高者アメリカについて おりますコンダアナウンサはいご覧の アメリカネットハド無理のない走りであっ という間にオーストラリアをわしており ます長いストライドで現在トップの ニュージーランドを追っています現このは 28kmをちょうど過ぎたところです23 歳165cm49km学校の先生です アレットハンドアメリカ現在完全に オーストラリアを交わして2に上がってい ますさて日本チームが気になりますが杉浦 清ですえ岩さんえ杉浦清現在27. 79km地点を走っております会長な 足取りですややあのストライドが伸びて
ない感じもするんですが本来こういう走り かも分かりませんあの絶好調のシーズン から比べると今大体80%の出来だと言っ ていた杉浦でありますが外国の選手と走る 時にはライバル意識とかいうことではなし に勉強のために前半から思い切って走り たいと言ってましたその杉浦の表情が映っ てい ます杉浦ちょっと離されてますね先頭から ねそうですねあのちょっとフワが狭いか なって感じいたしますねはいえまそれでも 現在のところソビエトの前におりまして第 4位とこれはもう予想に反しましての大 検討であります日本チームであります第4 車の杉浦が走っておりますこれは先頭を 走りますニュージーランドのバリー選手 ですアメリカのハドが現在第2位です そしてオーストラリアそれから日本であり ますソビエトの追い込みが非常に気になる ところでありますソビエトはここに知者 神和選手あの横浜国際駅伝で優勝しました 時のアンカーであります8分39秒25と いう3000のタイムを持っております 千和選手が杉浦の後から追ってるわけで ありますまもなく29kmに差し掛かろう としておりますこの4区は5kmであり ますから中継点が近づいてまりました第4 中継点は再び幕張メッセに戻ってまいり まして幕張メッセのもう1つの目玉であり ますテクノガーデンの横が中継点になって おりますテクノガーデンはやがては25m 級のビルが2つ出来上がるんだそうであり ましてそこはまいわばカビですねえ一大 賃貸住宅と言いましょうかえそんなものが 出来上がることになっております先端ギリ の席を測るということになり ます ま中尾さんあのコース的に言いますとね4 区までは比較的平坦あるいは下りタが多い んですねはいですからあのやはりこの4区 はですねどこでもまあのちょっとやや 力不足の選手が集まってると思いますねえ 一番あの管であの配置はそういうことに なると思いますけどもこのトップ走ってる 選手しかしに短距離的にぴょんぴょん問い ますけどもよく走ってますね本当ですね ええ16分5秒の選手に見えないですね 警戒になっておりますはいでこの後5が 5.195kmそしてロックが7kmで ありますが非常にアップダウンがきつく なりますまあのアスファルトのクロス カントリーってはちょっと大げさな表現か もしれませんがアップダウンが多いんです ねはいそうですね僕特にあのタを渡し手前 1kmぐらいから登りがありましてま
おそらく20秒ぐらいマイナスになると 思いますねごはでアンカーがまた7km これ松野選手が走るわけですけどももう 30秒ぐらいマイナスが出てくるんじゃ ないかと思いますねフラットと比較します とねそうですねトップを走ります ニュージーランドでやりますがアメリカと の差がちょっと縮まってるようであります アメリカとニュージーランドのトップ争い 現のとろ日本は第4位でありますさてまも なく中継点であります第4中継点は渡辺 アナウンサーの担当であります渡辺さん どうぞ4区から5区へ助に渡ります第4 中継所テクノガーデン前ですこの辺り民は ないんですが3000人近い遠藤の監修が 道の両側をめしておりますたくさんの監修 がご覧のように見えておりますトップ ランナーが見えてまりましたケン10番で あります3駆で1位に立ちました ニュージーランドゼッケン10番のバリー の姿が私の目にも飛び込んでまいりました 残りはもう100mを切っております そして待ち受けるのはモートン選手であり ますそのモートンがバリーに向かって ちょっと何か声をかけたようであります さあまもなく助の受け渡しが行われます トップはゼッケン10番の ニュージーランドでありますその後方には 2番手の選手が見えておりますがちょっと まだ差が開いておりますさあバリーから モートンへ今タスキを取りました今 モートンにタスキが渡されました 手元の時計で1時間36分26秒であり ます1時間36分26秒 ですさあそして続いて2位も見えてまいり ました先ほど順位を上げましたアメリカで ありますゼッケン12番のアメリカは現在 ハンドが走っておりますシュワーに助を 渡され ますさあその差はどのぐらいできまし かれます番ますが渡りましたその差はおそ 31秒でありますトップの ニュージーランドと2位のアメリカの差は そうしますとおそ150mということに なりますわずかにわずかにではありますが 2位のアメリカはその差を詰めており ますさあそして先ほど3位に落ちました オーストラリアが待っていますこれがマド な選手であります現在サイズ選手をこの マクドナが待っている状況でありますが ちょっと2番手と番手の間は差が開いて おります1分以上の差が開いているものと 思われ ますこの辺りは海浜幕があるんですが 一通りはありませんしかしながら3000
人の大三州が尽きしております今幕道な助 が渡りましたその差は1分14秒であり ます手元のトで1分14 秒さあそしてこれが日本の里山であります その里山が大きく手を上げて呼びました さあ杉浦から里山へまもなくタが渡ります 進呼吸をしてさあこれから行こうという 里山でありますこのたくさんの遠ので非常 に気持ちが盛り上がったと言っています 里山であります今を取りました 杉浦きれに渡しました里山からえ杉浦から 里山に助が渡りましたえトップとの差は1 分47秒ですおそ53mといったとこで ありますこの差はありますトッの差は ちょっと先よりは開いたようであります さんどうぞさあその後ろからおそらく ソビエトが入ってくるんじゃないかと思い ますが渡辺さんソビエトがですねどの ぐらいの差で入ってくるか1つお願い いたしますはい分かりました現在トップを 走りますニュージーランドでやります既に 5に入りましたこの区は5.195kmで あります道は右に左に曲がりながらやがて アップダウンが大変きつくなります ニュージーランドがレスリーモートンが今 走り始めておりますそしてアンカーはあの マラソンでおなじみのローレンモラーです えこのモートンが駆け抜けますとモラーは そうスピードのランナーじゃありません けれどもニュージーランドのここをうまく 駆け抜けますと優勝の可能性が出てきます ねそうですねですからあのアメリカが優勝 するためにはもうここで大きく詰めないと ダメだと思いますね詰めかもえるくらいで ないとダメだと思いますねはいえあこれは 中継点でソビエトが待ち構えてますね先頭 からは今間もなく助が渡されますがはい今 渡りましたソビエトが今渡しましてこれ かなり遅れておりますええ 2分57秒の差ですから先ほどよりまた 開いたような感じであります3分近く開い てますねあそうですかはいかなりあの ソビエトの選手は苦しい表情であの出車 コア選手がですね走ってまいりましたね 何かそのペースをつめないという感じです はいなるほどただし日本との差はこれ1分 10秒ぐらいになってますんでねえ ソビエトは何しろジュピーワというですね ソルオリンピックで堂々と同メダルに輝き ました3000mですねあ1万Mですね そのジュピアが今走り始めましたから え里山もうかしてられませんねそうですね 31分で走られますとですね楽々追い抜か れる危険も出てきますねええ ニュージランドが現在先頭でありますが
里山広美選手も会長に飛ばしてるんじゃ ないかと思います現在3.6kmぐらいの 視点じゃないかと思いますが里山について おりますのは岩田さんですねはい現在第3 放送者里山につけております30.7km 地点を通過しております重な足取りで スタートしました今年の全日本実業団で 16分14秒52という高タイムをマーク しております三田工業の里山であります 現在会長にばしております里山現在第4位 であります日本チームは現在第4位です トップはニュージーランド [音楽] ですま中尾さニュージーランドとアメリカ の差ちょっと微妙になってきましたですね そうですね少しは詰まってる感じがいたし ますね ニュージーランドはこれはレスリー モートンです25歳1m61m44kmで ありますこの5は5.195kmであり ますそしてアメリカはシュワイザーが走っ ておりますがこれが4区の通過順位で ニュージーランドが1時間36分27秒 アメリカは30秒の差その後 オーストラリア大成が起こっておりますが 日本は第4位その後ソビエトそれから カナダであります日本の後ろからソビエト が追っております日本は現第4位ですの ベスト5入りはできそうでありますえこれ が区間タイムなんでありますがハドは やはり早くて15分台え杉浦は16分33 秒ですから自分の能力から言いますともう ちょっと早く走れましたかねそうですねま あの15秒ぐらいです ねえそういうことになりますと現在 ニュージーランドとそれから日本の差が 大体1分47秒ぐらいの差になってるわけ でありますが里山がこの5.195kmの 間里山ちょっと風気だということ言って おりましたがどんな走をしてますか岩さん はい依然としてペースは変わりません腕を よく振って会長に飛ばしておりますまだ 先頭との差はさほど詰まったようには思え ませんほとんどマイペースで走っている 感じまだまだこれから追い上げてくれる ものと期待しておりますえこれが第4位を 走ります里山見選手でありますこの後第6 車に松野明が待ち構えてるわけであり ますアンカーは松野明7km ですこの松野がねえああ松野明美選手です ねすでにウォーミングアップを始めてます ねこれは第5中継点であり ます小さな体なんですがねどこにあんな バリキあるんだかわかりませんけどねこ 7kmあるんですけども寄付ありますけど
もただ松野選手は上りはあの強いと思い ますよえあの腕をよく振りますからですね え登りはあの非常に得意な双方だと思い ますええできることなら2分以内で入って もらえますとねそうですねですからあの ここで里山選手がもう少しもう少し前で ですねあの30秒20秒ぐらいではいあの 3とですねあの後ろで助け渡してくれる トーマスの選手のその持ち場って言います か抜くっていうことができると思いますね 持ち味を十分に発揮てとはいえ子団地の中 に選手たちは入ってまいりましたこれも 埋立地の中に出来上がりました岩場海浜 ニュータウンでありますその団地の中を 選手は走りますえ現在のところ先頭は ニュージーランドでありますがアメリカが かなり追い上げたかに見えましたけれども ちょっとまた差が開いたようでその後に オーストラリアそれから日本そして ソビエトカナダこういう順であります画面 の中でアメリカの選手が後方から追って いる姿がご覧いただけるんじゃないかと 思いますがその差は30秒からあるいは もうちょっとあるかもしれませんえ第2 放送者はいトップニュージーランドから 遅れること30秒150mの差で助を受け たアメリカですが現在は若干その差が 広がったようです広がりましたかえ非常に 伸びやかなフォームで飛ばしてます アシュワ23歳逆転なるかアメリカはいえ ということでそのちょっとまた広がった ようでありますがいずれに対しましても1 位のニュージーランドとそれからアメリカ の差は極めて微妙であります走ります レスリーモートンです松のあけみが先ほど 映りましたがえアンカーは ニュージーランドは日本でじみ33歳に なりましたローレンモラーが待ち構えて ますねそうですねあのこの選手のもう持ち タイム16分53秒とてもとてもそのよに 見えますこれもう15分台の選手のい走り ですねああそうですかあでシワは15分 27秒ですからねその選手話すんですから ですね えただこれはあれですねやはり走り込みの 差というのがありそうですねニューラの 選手見ますとですね本当に警戒に走って ますねでそれは練習十分だっていうことが あのこのホームにも伺がりますね本当です ね会長にひ走りますニュージーランド チームでありますもしここで引き離すよう なことがありますとアンカーがモラであり ますあ今ちょうど子消防所が映っており ますがその子消防所の横ます実は全的にも 大変有名な消防所なんだそうでありまして
57年の4月に解説をしておりますが ちらっとご覧いただけたと思いますが日本 一の47m1号という発車を持ってるんだ そうでありますただし現在は日本一じゃ ないだそうですよあそうですね船橋に抜か れたつって悔しかってましたけどねはい その政子消防所の前を駆け抜けております さてこのえ川浜駅前広場の通りであります がここを通り抜けますとまもなく川立で ありますこっからアップダウンが始まる わけありますまもなく34kmになろうと しておりますニュージーランド本当によく 練習してきたなって感じがしますね本当に 警戒ですよね本当にシャープに走りますね えはいえ現在先頭はえ33.6号で間も なく33.岩田さ7kmになろうとしてる んですがねはいえ里山どうですかえ里山 現在 にそんなに変わりはありませんが今ご覧の ように声援を大きな声援を受けましてねえ これから頑張れというところなんですが 日本としてはねなんとか3以内を狙って ほしいという気がいたしますそうですねえ ソビエトとの差はまだ1分以上の差があり ますんで300mこの差はですねおそらく 守れんじゃないかと思いますがジュピが 走ってんですね今そうですねはいえ ソビエトはこの日本チームの背後から エレナジュバが追いかけてるわけであり ますオリンピックの同ありエレたどうもと はちょっと不足という感がいしますこの山 の後はいよいよ松が待ってるわけであり ます中継です川立橋にってまいりました東 関東自動車道路国道14線14号線国道 357号線をまとめて飛び越えてまります 川立に勝ってまりました川というのはその 昔は沿岸漁業の拠点だったそうであります この向側はば海だったんですねその川にっ てました関自動車道路東京から京葉工業 事態を通って新東京国際空港からさらに 鹿島工業事態へつがっております東関東 自動車道路を飛び越えてまりますここから アップダウンがきつくなりますね今りです けど全くスピード落ちませんねえ警戒な 足りです腕もよく触れますしですねち ニュージーランド非常にあのこういった福 の多い国ですからもう12分に福の トレーニングしてきたと思いますねまそれ がよく膝が上がって手が触れるっていこと になると思いますねなるほどねかなり前傾 姿勢と言いましょうかえここから降りる時 はまた違った双方になるわけですねえあの リラックしてくっておりますね ええやっと会長で走りますこのレスリー モートン選手は25歳であります1m61
CM44kmおすごい声援ですね子供たち が盛に声を送っております千葉国際駅連は いよいよアンカー勝負になってまいりまし てニュージーランドとアメリカはちょっと 微妙な距離でありますおそらく松野が緊張 した大持ちで第5中継点で待ち構えてるん じゃないかと思いますさあこの松野明美が アンカーで走ります松野は果たして現在第 4位でありますがどこまで押し上げること ができますかどうか第5中継点がだいぶ 慌しくなってまいりました第5中継点が 慌しくなってまいりましたが田中さんはい え松野の表情いかがですかえ松野はですね ちょっと緊張して待ってますねはいはい ちょっとあの疲れている出来は70%だと 言っているんですがやっぱ緊張味硬いです ね表情はえそうですかえその松のあけみが 待ち構えてるわけであります先頭は早くも 34.5kmに差し掛かろうとしており ます ニュージーランドとアメリカの差は じわじわてありますがちょっと差が開い てるようでありますアップダウンがかなり きつくなります現在34.5kmであり ますがこっから行く分ちょっと緩やかに道 を下ってまります下ってまりますとその後 平成電鉄総武本線と立て続けに立橋を超え てまいりますのでまた間もなく上り坂で あります上り坂を終えて総武本線の立橋を 下った後に35kmそして 待ち構えてるわけであります先頭は ニュージーランドアメリカの差はそうです ね35秒ぐらいちょっと広がってきたん じゃないかと思いますがねそして日本が 33.現在9kmぐらいに差し掛かろうと しておりますこれが今ちょうどケガ立橋の ところに差しかかってまいりました日本の 里山広見選手であります里山頑張れ日本が どうやらベスト5に入れそうで背後に ソビエトの音は聞こえませんソビエトの 足音は今のところ聞こえておりませんが ソビエトはジュピは1万Mの同メダリスト が走っておりますニュージーランド間も なく35kmになろうとしておりますこれ でいきますと1時間15分台のペースです ねそうですねはい最後あのアカもかなり 上りですけども突破15分台本選手2時間 18分を期待したいと思いますねはいえ そうですね現在34.9kmちょうど総武 本線のところに差し掛かっておりまして この立橋を下ります立橋を下りますと 35kmでありますアップダウンでこの 登り方がいいじゃないですかねあのやはり 登る時やや前傾しましてタと後ろへ重心と いうことでですね
はいそうねまもなく35kmこの総武本線 の歴ありますと35kmでちょっとタイム チェック1時間52分07秒1時間52分 07秒で今35kmを通過しております さあ残り7.195kmでありますこの ままのペースで行きますと1時間15分 ぐらいの非常に早いペースでゴールインと いうことになりますニュージーランドを 追いかけますアメリカそして日本であり ますその背後からソビエトがきと追って おりますトはジュピが走っておりますがま もなく第5中継点でありますさあ日本の松 の秋が待ち構えておりますがこの第5中継 点も慌しくなってきたんじゃないかと思い ます今立橋を一気に駆け降ります立橋を 一気に駆けおります35kmを過ぎました さてニュージーランドが第5中継点に 近づきましたそれではえ田中アナウンサー お願いいたしますはい第5中継場をソ 5000の客でぱになっています日本の 女子のエース松野秋が待ちます第5中継場 スタートから あと先頭のニュージーランドは150m 地点にきました千葉花園4丁目千葉市立 花園中学校前にありますの第5中継場先頭 のニュージーランドあとを渡す中継点まで 50mとなりましたちますのはローレン モラ2年前の広島では110km走ってい ますオールブラックスと同じ黒の上下をき ています今タが渡りました ニュージーランド先頭で行きます ニュージーランド先頭で行き ます姿が見えるはずなんですが見えており ますえ150m地点にアメリカがやってき ましたマーヒートレットが待っています マーヒーポレットが待っています走ってい ますのシツ第5中の周平は5000人の 観客でいっぱい東京方面に仕事をする人々 が多く進行住宅街です がたくさんの熱心なファンがエドを埋めて いますアメリカあと50mになりました マーフィーコレット167cm果たして 先頭が行きましてどののタイムになります でしょうか今タスが渡りました手元の時計 で37秒先頭のニュージーランドとは 180mおよそ180mの差がついてい ますアメリカ2位で今助が渡りました先頭 がニュージーランドそして2位がアメリカ この後がオーストラリアイなんですがまだ 私のところからオーストラリアは見ること ができません村さんどうぞちょうど先頭は 今東京大学の海川総合運動場の横を通って おりますこの横がまたすごい下ってまた 登るというところなんでありますえここは 昭和13年頃から学生の勤労によって
出来上がったグラウンドだと聞いており ます25万メという大変に羨ましい グラウンドでありますこれが全面しばなん ですよねえさあその上り下りで今ローレン モラーが走り始めました1986年そして 1987年と大阪国際女子マラソンに優勝 を語っております日本でもおなじみ1m 73cc57kmのローレンモラーが最後 のアンカーとして走ります吉村さん オーストラリアましたあ50mです アンカーはジョイリーですの学です初の 国際大会だとにかく頑張りたいということ でいつもこのように大きな声をかけてい ますまもなくタが渡りますあと10mです 先頭のニュージーランドが行って今タが 渡りまして1分51秒吉村さんまた先ほど よりも少し差が開きました今 オーストラリアが行きまし たさあそして松の美です今日1時間半前に この中継所に到着をしました大勢のファン に囲まれまして表情はちょっと固かったん ですがいつも通りとんでょ40ぐ1を ゆっくりギングしておりました汗ていまし た松の選手が15分ぐらいのジョギング でしたからやはり長めということいい でしょう試合れている70%のと言てい ました松が山を待っていますとにかく今日 はリラックスをして走りたいま前の差が 100mぐらいだったらなんとかなるかと いうんですが前きまして時間が1分近くう としております日本は松日本の松のに里山 タ渡るまであと20mとなりましたあと 10m今タが渡りました手元の時計で2分 43秒差810mの差がついていますさあ 日本の女子のエース松野明今助けを渡って ボールへ向かって北走り ます中尾さんオーストラリアとはやっぱり 1分ぐらいの差がありますねそうですね ちょっとあのやはり松の選手でもですね1 分7kmね距ですね返すのはくのは無理ん じゃないかなと思いますねはいええぼ抜き をするのにはちょっと前の選手が少ないん ですけれどもこっから1つ一気に夢として はゴブ抜きをしてもらいたいもんですね そうですねただまあのトップしてます ローレンモラーですねあれが7km区間を どのくらいで走るかで松野選手がそのこの 同じ区をどのくらいで走るかそういった1 つ目標持って走ってもらいたいですねええ 2分48秒差でありますが今中継点では間 もなくソビエトが助けを渡そうとしており ますソビエトエレナジュピはエルナピーワ からアルチモ選手に今助が渡されており ますだいぶ遅れましただいぶ遅れました 先頭は早くも佐を登り切りまして36.5
Km右折いたします先頭は ニュージーランドのローレンモラーであり ますおなじみですねこの走行はねそうです ねあのやはりこうゆったりと見えますけど もですねかなりストライドが大きいもの ですからですねエイペースでこれ走っとる んですよはいそうですね2分48秒差で 日本の松野あけみが今ちょうど35. 7kmの坂道でありますがさあ松野へ行き ましょう第3放送者岩田さんはい第3放送 者松野です松野は現在35.7km時点を 通過しておりますかなり離れていますまだ 900m近くの差がありますご覧のように 松野いつものようにマイペースそして ピッチ双方じみの双方で会長に飛ばして おります果たしてこの7kmでどこまで 追い上げるのかあるいはサインを伺うこと ができるのか上位を狙ってほしい松野で あります今下にかかっております遠の盛園 がこの放送者にも伝わってまいります松野 会長に飛ばしておりますそれではセンター どうぞそれにしましてもね中尾さんこの 松野ですねえ1m40cmちょっとですよ ね大変小さな体なんですがどこにその馬力 があるんですかねそうですねあのもう双方 見ていただき分かるようにですねま小さい んですけれども非常にバリがあるんですね ま中体バスケットやっておったてことこれ 大きなやっぱりスの素材だと思いますね ですからあの身長の割には比較的 ストライド大きいんですはいえええだから これがやっぱりあのそれと同時にり心配 機能も非常にいいもの持ってると思います ねなるほどね先頭はニュージーランド2分 以上の差をけられまして松野明美は現在第 4位を走ってい [拍手] [音楽] ます先頭走りますニュージーランドの ローレンモラーでありますこちらは会長 アメリカとの差はだいぶ広がっております これが第5の通過順位ニュージーランド アメリカオーストラリア日本ソビエと カナダえとにかく2 分48秒ぐらいの差があるわけであります がこの差をオーストラリアとは1分ぐらい の差ですからねそうですねええどこまで 追い込んでくることができるかどうかさあ 松の行きましょう松のどうぞはい第3放送 者松野を捉えております先ほど36. 5km時点でタイムを測りましたらトップ との差ローレンモラートの差が3分6秒と 開きました3分6秒と開きましたしかし ながら 3位のオーストラリアとの差はこの辺り
から見ますと少しずつ詰まっている感じが しますオーストラリアとの差は詰まってき ていますオーストラリアと日本の差は 詰まってそして日本の松は現在第4位で ありますそうですねオーストラリアの3位 の選手を抜くのにはですねあと250m ぐらいの差があるんじゃないかと思います がねそうですねしかし警戒な飯走りです あの週間前にも試合出ておりますけども その時よりもあのピッチが非常に綺麗が ありますね え現在待つのは37kmでありますやはり 声援が多いですねえであのこの選手のまた いいところはその非常に試合で上がらない と言いますか度胸があるんですねですから 大試合になるほど強いっていうま体のわり に素晴らしいやっぱり度胸って言いますか 有持ってると思いますね彼女のやっぱり 大きなこれも長だと思いますねセの引退は 時の流れを感じましたしかしこの松の出は 新しい時代の来を感じさせます小柄な松の がりますあのソオリンピック思い出します ね思い出しますえ予選を打ちしました けれどもあの大きな外人選手の中に入り ましてねえ激走いたしました松野明残念 ながら決勝には進することはできません でしたが何しろ今やえロードの10mです と23年前は考えられませんでした31分 台ですからねそうですええあの衝撃的な デビューしましてまだ1年ですからねえ オリンピックが終わりましてからだいぶ 考え方が変わったんだそうであります楽に 走れるようになった楽しみながら走ること ができるようになったということを言って おりました先頭を走りますのは ニュージーランド画面の右側に ニュージーランドのローレモラそして 大きな方小さな体が走ります松野明美選手 でありますこちらはローレモラーであり ますえ現在のところニュージーランドが 先頭でアメリカが第2位だと思いますが その差は広がってるようですが第2放送者 近藤さんその差が200m以上に広がり ましたその差が広がりましたこのあの マフィーコレット運に非常に強い選手だと 聞いているんですがあのニュージーランド ロレンモラートの差がやはり広がっている ようですね走り始めは非常に穏やかな表情 柔らかな表情に見せ見られたこのマキ コレットなんですが現在のところご覧の ようにやや険しい表情に変わってまいり ました2位アメリカトップとの差が いやいや広がった感じですえそしてその後 にオーストラリアがいるわけであります そして日本の松のあけみが続いております
が気のせいでしょうか松野明と オーストラリアの差がちょっと縮まってる ようであります第3放送者の岩田さんはい 少しずつではありますが日本と オーストラリアの差が詰まってきており ます先ほどの中継所ではおよそ250mの 差があったんですが今はその200m少し と言ってえいいかと思います少しずつ前の オーストラリアの選手の姿が大きくなって まりましたジョイテリーが少しずつ松野の 視界に近づいてきている感じであります まあただあと残り5kmぐらいでちょっと 差開かれてるかな200mだときついです ねこれがですねえ大きな目標になると思い ますけどもえええ画面の右に再び ニュージーランド優勝はほぼ間違いないと いう感じになってまいりました ニュージーランドローレモラ1986年の 広島大会で2時間18分18秒で優勝を 語っておりますがまこの大会2連覇という ことになるわけでありますいい走りですね 3も言いますかね ええこれからの松の見監督の岡田さんに 聞いてみますとやっぱりこの後はですね どちらかとますい1万Mで勝負をさせた いってこと言ってましたですねそうですね あのまだ若いですから若いうちにやっぱり 早い動き早いスピードをですね見につけて ま行く行くはマラソンということになった と思いますけどもえあのやはりそう急こと はないと思いますねはい1m48cm 35kmというそのマスなあけみに今大 声援が送られておりますま確かにあの施工 引退しましてねちょっと寂しい感じがし ますが女子の方はこの松のあみの出現 あるいは里山とかですね杉浦とか とかですね小島とかですね新しい人が出て きて女子の長距離会っていうのは今年の秋 は明るかったですねあの本につからつきと ですねあの若い人たちがもう切磋たまし ながらですね今あの女子の日本陸上の長 距離はぐぐ伸びておりますね本当です ね現在第4位を走ります松野明美選手は 激走しておりますが3位のオーストラリア との差は200mありますんでちょっと 苦しい展開にはなってまりましたしかし 日本はベスト5にはどうやら入りそうで あります背後にソビエトはおりませんさあ こちらの方は既に39km間もなく 40kmになろうとしておりますアップ ダウンも何のそであります間もなく 40kmになろうとしておりますベテラン のローレンモラーでありますあのモラ選手 はロスアンゼルスオリンピックが5位それ からソルオリンピックは30位でしたか
33位でしたかそれから世界選手権にも 1万Mで出ておりますがちょっとやっぱり 年齢的には下りたかって印象はあります からねそうですねえそれとちょっとまが あの昔よりもバしてるかなって感じします ね ああ日本でも有名なランナーであります モレンローレモラー選手であります アンカーですまニュージーランドの2連覇 はちょっと間違いなくなってまいりまして イトのアメリカの差がそうですね300m ぐらいに広がりましたかね近藤さんその 通り現在トップニュージーランドとの差が このアメリカと300mに広がっています はいえマフィーコレットややピッチが落ち ましたねやはりこのローレモラーに 追いつかなくてはいけないというの焦りが あったんではないでしょうかかなりピッチ が落ちましたはいえどうやら ニュージーランドの優勝は間違いないよう でありますがいよいよこれが 登坂まもなく40kmになろうとしており ますアップダウンの大変に激しいところで ありますこの最終のロックになります ロックは 7km元々はトラックランナーであります このニュージーランドの同モラー選手で ありますそれからマラソンに転いたしまし てベストタイムも2時間28分タイムを 持っておりますそのローレンモラーが ニュージーランドのアンカーであります道 がグランに1と細くなりましてアップ ダウンがきつくなります39.7kmから 41kmでニュージーランドの優勝は ちょっと硬くなってきましたねえもう硬い ですねえはい何はさて置き松の明はどうし てますでしょうかまもなく39km時点に 差し掛かるんじゃないかと思いますえ岩田 さんはい松のまもなく39kmにかかり ます残りあ100mちょっとで39kmに かかりますの先週のねはい出団駅伝で荒木 に増のが破れましたねそのことをちょっと あの聞いてみたんですがねまとにかく 悔しかったとしかしあのこのところ日本で は勝ってばかりいたのでこの2位を逆に 悔しさをバネにしたいという風に力づく 語ってくれましたま今日の走りがその第1 歩ということになるんだと思いますそう なるほどえ松のをこのに今39km通過 先頭は 39.928542,141.003144 ローレンモラートそれから松野明の差は [拍手] 920mhz 抱き
がし手 ますあのオリンピックで32分台という 日本記録を作ったという勝負性の持ち主で ありますでありますはちょっと風を引いて 苦しかったということを言っておりました がその風は抜けたそうでありますさあ先頭 は40kmを通過しましたモラーです こちらはベテラン33 歳 いやしかしここまで来ますと気楽に走って ますねそういや気楽に見ですけど早 スピードですよこれは楽ではありません 1m 73cc73ccありますからね ストライド双方ということでありますえ 既に間もなく441kmになろうとして おります遠藤にまた再びたくさのファンが 駆けつけておりまして小を振っております 応援しておりますローレモラ選手はこの 応援がとにかく嬉しいとことを言っており ましたえ日本は温かみのある応援であると いうことを言っておりました4.4km からまもなく4.5km川10にさがって まいりましたいよいよ左折をいたします 左折をいたしましたさあ国道16号線に 再び入っております競技場が近いてまり ました栄光の白いテープが待っています ニュージーランドは1986年の広島大会 に続きまして2連覇ということになります ベテランローレンモラーです1986年 87年あの大阪国際女子マラソン何の春を 駆け抜けましたローレモラーが今北走り ます栄光のゴールはもう間近であります さあ松野明美に行こう松野明美は間もなく 40kmになろうとしておりますこちらは 松野です岩田さんどうぞはい松野あみ会長 に飛ばしておりますマイペース1分間に およそ28歩と言われるこのピッチ双方で ありますがその松野が追い上げております そして第3位のオーストオーストラリアの ジョイテリーでありますが依然として差は およそ200mおよそ200m差はそれ ほどそれ以上詰まっておりません200m ちょっとの里をわれますしかし松野は沿道 の声援を大きな線を受けまして会長に走っ ております松野は明このまま40kmまで 行きましょうこのまま40kmまで行き ましょう現在 [拍手] 13kmからまもなく松野は40kmに なろうとしておりますローレモラ40.9 から41km松野あと300mで40km であります日本チームもこれ2時間20分 は確実に切りますねそうですね2時間18 分回のペースでえ今ちょうど40km通過
しましたああ差は950mぐらいあります ねう差が開いちゃいましたねロレムラーに はそんなスピード感を感じないんですが やはりえ中尾さんの目から見るとスピード に乗ってるんですねそうですね え大きなストライド走ですねはい 4.1kmであります前のオーストラリア との様まだ2m差は縮まっておりません どうやら日本は4位でありますが日本は こうなりますとタイム2時間19分を1つ 切ってほしいものであり [拍手] ますさあ先頭に戻りますローレモラーで あります年モノレールタウンライナーの今 工事が進められておりますけれどもその影 に隠れたりあるいは出てきたり真っ黒なも っておりますニュージーランドのローレン モラー選手でありますローレンモラーは そのファッションもその昔から大変有名で ありましたがニュージーランドは今回は あのま国の色と申しましょうか黒に統一を しておりますニュージーランドのローレン モラニュージーランドチームが1986年 に次ぎまして2連覇これはもう間違いあり ません42.195km6巻に分けまして タスキにはりがあると言います前の者のり を受けてレモ最後のでありますモラーが 走ります柔らかい冬の日差であります そして右下に小さな体精一杯走っており ます松野明選手でありますその差は 900m以上ありますオーストラリアとの 差も切りまっておりません残念ながら日本 は4位ですが背後から長尾さんソフィエと も来ませんねそうですねもう良いはれ間違 がありませんですねええ吉村さんはい松野 は穴川の十字に入りましたはい松野明美 選手は今神川の十字路に入ってまいりまし た画面の左下松の見選手でありますが ローレモラーでありますここやって何べ見 ましてもスピード感が乗ってるように見え ませんけどねそうですよねしかしあのケ から力非常にやっぱり強いですねはい有名 なローレンムラーを見ようというファン そしてその後から追ってくる松のあけみを 見ようというファンが大勢詰めかけており ますこのまま行きますと2時間15分 ぐらいのペースでゴールインするんじゃ ないでしょうか千葉県立陸上競技場であり ます栄光の白いテープが待っております いよいよ をぎましたまもなく競技場に入ってまり ますニュージーランドの2連覇もう間違い ありませんアメリカオーストラリア日本 チームは現在第4位でありますさあ ローレンモラーが戻ってきました
ニュージーランドベテラン33歳1m [拍手] 73cc18秒ですからこれをもう3分 ぐらい破ることになりますねはいああ 素晴らしい大勢のファンが待ち受けます 千葉県総合運動場陸上競技場今ローレン モラーが入ってきましたニュージーランド 33歳1m73m1986年87年おっと にっこりしましたローレモラーにっこり 大阪国際女子マラソンで優勝っております 残念ながらオリンピックや世界選手権に縁 はありませんでしたしかし世界の プランナーで そののれたがバックストレートを走ります 暖かい声援拍手でありますそして温い冬の 日差であります今日は少条件にも恵まれ ました高タイムが予想されます2時間15 分台はもう間違いありません2時間15分 台はもう間違いありません ニュージーランドの2連覇1986年に つぎましてニュージーランドは2連覇で ありますこの真っ黒なユニコーン温かい冬 のしを受けてゆっくりとりますを振り返り ましたの姿はありません手をげます手をげ ております大きな声が送りました4 コーナーありますいよいよビクトリーラン ニュージーランドローレモラーです33歳 右手を開けました余裕の表情であります 大きな声援です栄光の白いテープが待って います2時間15分台です時計を注目し ましょう今度は左手今ゴールインです手元 の時計で2時間15分49秒でゴールイン しましたニュージーランド ああアメリカが入ってきましたアメリカ チームもこれは高タイムであります第 ブレンダウブその後キャシートーが走 いたしましたマクレナンあるいはハンドが ニュージーランドは1を追い詰めました そしてシワそしてマーフィーコレット マフィーコレットがアンカーであります ローレンモラーの前にはやはり追いつき ませんでしたねそうですね えしかしアメリカもよく討しましたねし ましたねこれ はら破ると思いますよおく横浜の2時間 18分台がえ彼女のえアメリカのベスト タイムじゃないかと思いますが2時間17 分0ちょっとぐらいでゴールインできそう でありますそうですねテリーが入ってき ましたオーストラリアであります オーストラリアはやっぱり暖かい国です から戦闘しましたねそうですねあの練習 十分だったと思いますねはいまもなく アメリカチームがゴールいし ますのマフィコレットであります23歳
ああ松野が来 た大歓ですニコニコ堂の松野です日本 チームも大検討であります今アメリカが ゴールインしました2時間17分手元ので 09秒既に月感を被っております ニュージーランドのローレンモラー選手で ありますニュージーランドは連覇であり ますがまもなく優勝インタビューであり ますが松野も激をしております日本チーム もどうやら2時間18分前後では走ってき そうですねそうですね18分40秒前後で はいああやっと競技場にきましたすごいハ 手すごい完成であります本当にセコは引退 しました時の流れを感じますしかし松明が 今年の陸上会を盛り立てました1m 48cm小さな体であり ます久々に現れましたヒロインであります その松のが今2時間まもなく18分ですが その前にオーストラリアがゴール オーストラリアがーオーストラリアもり ますイテゴールイです手元の計で2時間 18分01秒それに遅れること松の やっぱり差を縮めてますね1分ちょあり ました差ですから40数秒ぐらい差20秒 ぐらいをめております 松いよいよラスト スパート 松千葉県総合運動ダイフンが今大きな拍手 完成で松見を迎え ます2時間18分台のタイムです1週間前 の疲れは完全に取れてないということを 言っておりましたがその松の が今ゴールインしました手元の時計は2 時間18分44秒の4着は大おゴールイン してばったり1週間前の疲れは完全に取れ てはおりません待つのはばったりであり ます 松4着でゴールインいたしまし [音楽] た優勝おめでとうございました楽勝という [音楽] 感じとしては自分のあのパートではですね 楽勝じはなかったんですがチーム全体では 楽勝でしたとまだ第6のまであの勝てて これれて本当に良かったと思って ますさあそれでは続きまして松野明美選手 のインタビューをお届けいたします日本の アンカーとして最後まで力を出し切れまし たですかはいえ1週間ほど前実業団駅伝が 終わりましてもうとても走る状態ではない と自分で思ってたんですけど走るからには えみのためにも一生懸命頑張ろうと思って 頑張りましたけどはいでも走り終わって ほっとしていますましかし中尾さんこれり ましたですよねそうですねあの松野明先生
当然頑張ったんですけど他のですね日本の 選手本当に大検討してくれましたですね ええ1週間前2試合やったていう心配して おりましたけども1人1人が12/から 発揮して走ったと思いますねえ本当ですね まそういう意味では2時間18分台です からねそうですねえあの3までは大会審で まねながら少し日本チームは足れなかった んですけどももう前回が2時間22分39 秒ですからねそうですね日この最後に引退 さ 彦手に新にい願ウグラをえましてですねえ 花束などが送られたわけですね オリンピックには縁はありませんでしたあ 松明選手もレースを得て直にあ中山選手 ですね 左側ご松明選手から今うん時の流れを感じ ますねセは今日で引退ですそして新しい ヒロイン見から花束が送られたところで あります今奥さんがちらっと見えました これがウイニングランであります本当に よく頑張りましたセコ選手お疲れ様で ございましたセコ選手お疲れ様でござい ましたこれから1つ更新の指導に当たって 欲しいものであります今日はセコ選手の 引退レースでもございましたさて全てが 終わりました1つ1988年国際一葉駅伝 総合成績をご覧いただきたいと思います ニュージーランド2時間15分49秒は 立派でしたアメリカ第2位オーストラリア が第3位そして4位日本チーム2時間18 分台は大頭以下カナダ中国こんな順番で ゴールにしております全てが終わりました 日本4と大
1988年(昭和63年)国際千葉駅伝 女子
42.195km 1区10.0km 2区5.0km 3区10.0km 4区5.0km 5区5.0km 6区7.195km
① ニュージーランド 2時間15分49秒
② アメリカ 2時間17分09秒
③ オーストラリア 2時間18分01秒
④ 日本 2時間18分44秒
(朝比奈、小島、真木、杉浦、里山、松野)
⑤ ソ連 2時間20分41秒
⑥ カナダ 2時間20分45秒
3件のコメント
88年大阪国際女子マラソンをリクエストします。
国際千葉女子駅伝なんですが名古屋国際女子マラソンの放送体勢で放送しています。
リクエストに答えて頂きまして 誠にありがとうございます
私も88大阪国際女子マラソンのアップお願い致します(出来れば大阪城公園内のランナーの走りとTHE ALFEEのテーマソングのクロスシーンもノーカットで)