【Podcast】Lv.95|バルダーズゲート3をなんとか【ゲームなんとか】

[音楽] 皆さんこんにちははるですダンですゲーム なんとか第95回ですおこの番組ゲーム なんとかはゲームがうまくもなければ 詳しくもないけれどゲームの話がしたくて たまらない3人がとにかくゲームの話を するポキャス番組です毎月よレジ配信です 今日も元気に話していきましょうはいはい 今回この2人でお送りしますいやあま なんか毎回うん言ってるような気がする けどなんか久しぶりです ねまあ今回はね間にほらゲスト会というか うんうん平さんとねゲストお二方お呼びし てやった会があったんでうんうんまその分 っていうのもよりあったかなっていう感じ はしますけどうんあの新しいBGMもね あの 見限りではさんご評で好評でありがとう ございますまあまあBGMもそうだし6 周年関連そうそうそうハッシュタグでも 結構いっぱいいただきまして全部せて いたいておりますんでいやもう本当に 嬉しい限りですねはいありがとうござい ますありがとうございます前回の久々に こうあの自分がいない回というかああうん うんうんままもちろん旦さんと平さん会も あるんだけどそれ以外の方が入ってる会を 練習しながらなんかうわうん入りてと思っ ちゃったねなんか久々になんかリスナー 感覚戻ってきちゃったなるほどねなるほど なるほどこの話口挟みてえと思っちゃって でもFF16やってないでしょいややって ないけどその話の流れでさこうなんじゃ ないかああなんじゃないかみたいなところ でさいやこれそれはこうなんじゃないかな みたいな口挟みてみたいなのがあったね 編集で挟んじゃえ挟んじゃえいやいやいや いさすがにそれはごちゃつくでなんとは さん急に出てきたぞみたいななんなら すげえビビったわとか言われちゃうから急 にそういう回があってもいいじゃないかね えまさすがにねそれはねと思いましたけど もええええまあまあ今回の本編はね一応 あのバルダーズゲート3の話をするんです がその前に今回もオープニングこれからね ちょっと話していきますので早く本編聞き たいよという方はこの番組チャプター切っ てありますんであの番組の概要欄からえ 本編に飛んでいただければなという感じで ございますはいさてオープニングうん最近 どうですかうんさいや個人的に最近の話 なんかあんまりゲームやる時間取れなくて なんかストロークと変わらずビート セーバーをやったりあとはあの3日ですな 前に公平さんと話してたプレイグテール

レクイのねレクイMの方をうんま極力1日 1チャプターぐらい進めていこうかな みたいな感じでゆるゆるなるほどなるほど やっててなんか気づいたらあれもう2月 後半じゃねえかかみたいなちょっと戦慄し てるところですそうですねもう今年が 終わりますね早いんだよいつ もだってついさっき年が開けたんだけど なっていう感じはしますけれどもね感覚的 にはね確かにねそうまそれとはちょっとね 最近やったゲームとはちょっと違う話に なっちゃうんだけどさおおおお最近あの エピックゲームストアでさほうまそこの ストアっていつも毎週入れ替わりでなんか 無料でゲーム配信というかプレゼント みたいなことやってるじゃない今週の無料 ゲームみたいなうんうんあのそこの アカウント持ってればゲーム毎週1本くれ ちゃうっていう謎のさ事前事業みたいな ことをやってるじゃない毎回こう割とこう 気にならないたるでもなんかの出しになる かもなと思ってポチポチポチポチしてるん だけどうんそういうのが結構前回のその プレイグテイルレクイあイノセンスの方か イノセンスの方とかが過去にあってでそれ でもらっといて実はそれでプレイした みたいなのあったんだけどうんうんうん うんそうそれのま無料のやつでこれ配信し てる時にはもうさすがに終わってるんだ けどあのダカールデザートラリーっていう はいはいはいはいはいうんうんゲームを 配信しててでこれ元々ね俺去年ぐらいかな 去年のあの前半の方にうんうんうんあの 買ってたのよね2023年のなるほどで うんゲームなんとかで一切触れてない気が するいや特にタはないんだけどうん確かに うん聞き覚えはないですねうんだよね俺も 言ってないよなと思いながらなんか Twitterにはちらっと書いたか なんかTwitterぐらいで動画あげた かなみたいななんかそんぐらいだった気が するんだけどうんうんうんうんそうそう あってまちょっとそれの話でもいいかな なんて思ったんだけどなるほどなるほど 久しぶりですねレースゲーのレースゲーの 話はそうかも話うんうんレースゲーやって も別にたってあんまり話すことないあま そうね うん楽しかったいフィーリングだったよ みたいな話なうんうんうんいやでもねこれ ちょっと個人的に面白くてあのダカールラ リーってさはいはい分かりますいや名前は ねなんかよく聞くなんかねあのすごく過酷 なうんうんそうそうそうレシレースゲーム というかもう道なき道を走るみたいな

イメージそうそう世界一過なラリーレース というかラリーイベントというかねうん うんなんか自分らの世代だとそれこそ パリダて気覚えありませんああはいはい はいはいパジがしてどたらたらとかさうん うんうんうんそういうやつですうんそれの ダカールライですよねうんうんで今なんで パリ消えてんのかつうとあ今パリでやって ないからていうか昔はスタート地点がパリ でゴール地点がアフリカのあの西の方の端 っこのダカルっていう場所あったんですよ なるほどねでパリからダカールまでうんな どういう手段使ってもいいから1番早く 行けた人が勝ちねで行ったのが1番最初 らしいんです よちょっとあの俺もそ調べたんだけども1 年ぐらいっちゃっあれですけどまなんか そういうこと言い始めたのが本当に1番 最初ででそっからそれがどんどんイベント として盛り上がってってま今なってで なんか途中の段階でうんうんま何回もやっ てる中でそのレースとして通る途中の道が なんか治安が悪くなったりだとかああ なるほどまそれそうですよねなんか いろんな事情でその通れなくなっちゃって じゃあここでこのありからダうんいうのを やめてで今うんうん場所を変えてサウジ アラビアだったかなかなんかで今やってて で名前がパリが消えてダカールラリーに なったみたいななるほどなるほどうんうん うんみたいなレースイベントのうんうん ゲーム版それは何実際にそのダカールが ゴールまで相当長いんじゃないんですかあ でもねゴールも別にダカールじゃないだ からなんでダカールだけ残ってんのか若干 謎なんだけどそうなんですかスタート地点 もパリじゃないしゴール地点もダカールで はないまとりあえず過酷なレレースだそう まその名前としてダカるっていうのは残っ てるけどまもうゴル点はダカールじゃな いっぽいですねどうやらねうんなるほど なるほどまあまあまあまあいいでしょうま ダカールていう名前がまちょっともう売れ ちゃってるからねうんうんうんまそれを 残したみたいな感じなんでしょうねそう そうで最初の方はその完全にイベント イベントというかな今みたいにきっちりし たルールがなく本当にこっからスタートで ゴールに初につけた人が勝ちですていう うんそのリアルに考えたら間で何があって もこうそう助けてもらえないじゃないけど 管理されてないうん感じだったのかなって いう想像はできるんじゃないま多分それが 何回も繰り返してるあれにいろんなことが あって多分ねうんあって多分ルール化され

てで今はもうちょっと短いある程度の セクションに分けながらだから要は チェックポイントをいっぱい作りながら うんこっからここのあのタイムレースうん 時間を測ってでその時間を全部足してって 早い人が勝ちみたいでそのなるほど なるほどあのチェックポイントの間で車の 修理したりとかなんなりできるよとかま その永遠にこうゴールにたどり着かなかっ たら捜索するようじゃないけどまその救難 信号みたいの出せたりとかさ多分あるね うんなるほどなるほどそうそうそうそうで まそれのゲーム版うんがだからデザート ラリーででこれ個人的にそもそもずっと 追ってたわけでもなんでもなかったの当時 うんうんな割と発売直前ぐらいまで直前で もないかでも半年ぐらい最初にトレーラー 見るまで全然そんなに興味は正直湧いて なくてダカールラリーってわかんねえしな みたいなうん感覚だったんだけどうんうん あの作ってるところがあのマットラン ナーっていうほトラックを運転する シュミレーターではないんだけどかなり シミュレーターに近いようなトラックで そのはいでっけえ木材をトラックの後ろに 乗せて目的地までそれを運ぶとかそういう ちょっとお仕事っぽいあはいはいはいあり ますねレースゲームだじゃあれ別にレース するわけじゃないからそれもなんかあの車 のあのトラックのタイヤにつく泥の量とか までシュミレートしてるみたいなすごどん ぐらい今タイヤに泥がまついてるかでこう なんかグリップが変わるみたいなすまそう いうとこでやってるなんだけどまそれと 同じ開発だったっていうのとなるほどね そうそうああそこ開発てんだみたいな マットランナー気になってたんだけど結局 やれてねんだよなみたいなさみたいあうん うんであとは個人的に過去にすごい好き だったうんえっとモーターストームほほ PS3の時代に出たあのだいぶ前ですね うんそうそうそうそうそうあのそれこそ オフロードのレースゲームうんうん俺 ゲームランとかのあのYouTube チャンネルとかに確かモーターストームの 動画をあげたことがあったような気がする んだけどまいろんなそれこそトラックとか バイクとかオフロードバイクとかねうん ああはあはあはあははああの動画かはい だったりとかバギーだったりとかいろんな 種類の車の種闘技レースみたいうんはい はいはいもうガンガン使そうそうそうそう そううんはいはいはいあれと見た雰囲気 走ってる雰囲気がすげえ近いなと思ってあ じゃ結構あ本当にあしいんですねいや本当

にあの基本荒野みたいなおおいやだから もうざる本当のジカルラリがやってると思 基本は砂漠なのようんなんかそんな イメージありますよそうそうでまあま モーターストームも元々は砂漠みたいな ところ荒野で走ってっていうゲームだった からあなんかすごいフィーリング近いなと 思ってでしかも車種もあのトラックだっ たりそのでっかいトラックあれなんつうん だろううんうんあの本当にこう4t トラックみたいなサイズのトラックねうん うんうんうんもあるしバイクもあるしうん あとバギーみたいなやつもあるしみたいな その車種もそのモーターストームいやて いうか多分モーターストームが逆なんだ けどダカラリとかに影響受けたのがモタ ストームだ思まもちろんそうでしょうね 確かに確かにうんうんこれ近い フィーリングだなと思ってうんうんうん そうそうまなるほどじゃあ本家が本家 らしくゲームになったよみたいな話そう そうそうで俺はダカールラリーの知識は なかったんだけど調べたらあなんか面白 そうだなと思ってなるほどねうんうんうん うんやってっていう感じだったんだけど うんうんあのねびっくりしたのが普通さ レースゲームってさこうまある程度さ 行ける道が決まってるわけじゃないここの 道とってオフロードゲームだったとしても そのなんかポールが立ってるとか さはいであってこっち行けないようになっ てたりとかさうんで確かにダルはこう なんかそういうイメージないすねなんか線 があるイメージじゃないそうそうそうそう そうでさっき言ったみたいに発症がもう こっからここまで行ってくださいねって いうレースだからうんうんうんうんうんま ないんだろうなってのも納得感はあるし うんうんうん実際ゲームの中でもまゲーム の中でいろんなこう本当にそのダール ラリーをリアルで再現したゲームモードと スポーツって言ってもうちょっとレース ゲームに寄せてますよみたいなうんあの モードがあるんだけどま俺その番難しい モード本当に難しいのま後でちょっと喋る かもしれないけどでそのスポーツモードだ とそのコース上にチェックポイントが何 メートル先のこっち側にありますっていう んでそこを通って次のチェックポイント 通って通って通ってっていう チェックポイントを目で見てあこあそこ 通ればいいんだなてチェックポイント通り ましたみたいなでもその間の チェックポイントまで行く道はうんコース は決まってないんでうん行けるんだったら

別に道それて行ってもいいんです極端なん ですねだから敵に他の車にぶつかっちゃっ たなんか変な方うんたけどこのままこ グイって言っちゃうみたいなこともでき なくなるほどなるほどうんうんうんそう そうそう感じになってたとかまモーター ストームとかも割とそういうちょっとね 道幅が広かったりとかしていろんなルート があるよみたいなところもあったですうん うんなるほどそれ車種とかってやっぱり 基本まオフロードだとは思うんですけど うんうんなんだろうねやっぱこう当然 詳しかったりとかそういうのに興味が元々 ねそういうオフロードの車とかそういう ダカールラリーにうん興味がないと分から ない部分ではあるんでしょうがうんなんか ああこれみたいなのがあったりとかするん すかあこれ出てるんやちゃんとなんかリア ルっぽいみたい なそのちゃんとダカールラリーで活躍し そうな車みたいな俺ねあんまりだ自転知識 はないからね全然わかんないうんうん トヨタの車とかそういうレベルああはい はいあとりあえず日本車トヨタ出てるから これにしようかなみたい なあとはスポンサーがレッドブルだから これにしようかなみたいなそういう感この 車の分かるわ子供の頃サッカー全く知ら ないのにサッカーゲームを友達とやる時に とりあえず日本のチームでみたいなねそう そうただ実際感覚に似実際トヨタも確か いいその順位でゴールしてたりするから うんそのクラスにもよるかもしんないけど うんうんうんうんだからあのちゃんと オフィシャルのゲームだから多分性能は 反映されてるのねただその代わりそその 性能のいい車を買わするとやっぱり値段が 高いってねちゃんとあるんでうんなるほど ねまそれそうですよねそうそうそうで本来 のダカールラリーは最初から最後まで もちろん投資で全部走っていくわけじゃ ないじゃなくてあのポイントポイントで その参戦じゃないけどえっと例えばこっ からここまで行くので1つのグランプリに なってますみたいな感じでもっと小分けに されてるんだよでそれをそのタイムレース で勝つとま賞金がもらえるよで新しい車 変るよみたいななるほどうんただコースは ね本当長くて1コース下手したら10分と か20分んぐらいあるコースあんのかな 本当にめちゃ長えなこのコースみたいな まあやっぱレースゲーの中でやっぱどっち かっていうとま移植というかかなり特殊な 形ってことですねうんうんうんで俺今便宜 場っていうか勢いでコースって言ってる

けどうんどうやらねコースじゃないっぽい のよそのめちゃくちゃ広大なエリア全部 作ってあるっぽいのなあなるほどなるほど もだからもう本当にどういうルートで行っ てもいいよってことなんですねそうそう そうダカールラリーで通るであろうエリア 全部どうやら作ってあるっぽくてま現実に 即してるかどうかどこまで厳密だかはよく わかんないんだけどうんうんうんうんうん うんただあの普通にそのキャンペーンの レースとして出る以外にフリー走行モー ドってのがあんだようんほでフリー走行 モードでやるとこの辺からスタートします でフリー走行で自由に走ってくださいねっ てなってうん本当にどこまでもいけるのよ へえひたすら爆走できるのよ砂漠の中をま 砂漠っていうかままね全然見当たらないと なくてなくてだからそのめちゃくちゃ広い そのオフロードドっていうか砂漠をボンっ て作ってその中にコースをこう引いて るっていうかこう通るであろうねみたいな 通りましょうねみたいなのを作ってある みたいな感覚になってんのかなっていう気 がするなるほどねいやでもなんかやっぱ それなりに歴史があるわけじゃないですか レースゲームってそれなりにねそのレース ゲーっていうジャンル自体がそのゲームっ ていう大きなりのうん中でうんうん結構僕 の中のイメージですとそのより射術的な CGを追い求めていった1つのジャンルだ と思うんですようんうんそうですねうん うんうんうんだからグラフィックが綺麗い ていうのを最優先にしつつもそのプレイし た時のその爽快感というか失踪感みたいな ものとかあとはその実写にいかに寄せるか とかねうんうんうんいろんな要素をねま さっきのねあのタイヤにどれぐらいドロガ 乗っかってるかうんうんのれきつく先 だろうなて思うんですけどうんで今の話を 聞くとまそれま今回のそのダカールラリの 話で言えば相当広大なフィールドを実際に 走れるように作ってあるってのとうんうん ま昔から思ってたけどまこのグラフィック 作るだけでも相当金かかるよなって思っ てるんですよねそうだねどうやって作って んだろうなって思っマジで広いからね正直 申し上げて申し訳ないんだけどもそんなに 売れるジャンルじゃないと思ってるんです よいやだからなんかうまいことやってん だろうなとは想像しちゃうけどねある程度 自動感なんかうまくされてるのかなとかさ その実際の地形データからなんかうまい ことやってるとかさうんうんうんうんある のかなっていうふわーとしたあれはある けどねそうすねまもちろんレースゲー僕も

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て言ってくれるのでそれをこう上見ながら あじゃ次左なんだなウみたいなさ チェックポイント超えたらすぐに右にヘア ピンがあるとかさうんうんうんうん教えて くれた通りにあそうなんだへえとか言い ながら曲がってくみたいなその辺も面白い けどねあんまりこう普通のレースゲーム みたいうんコースを覚えるって感じじゃ なくてなるほどねまあだからコースがない 分本当にただのフィールド地形でしかない からうんこう地形のそのま寄付だったりだ とかそのそれぞれの特徴みたいなものがま ある種こう障害物になっているというか そうねうんそで極端な話ただねまったいら なやつだったらねそのウェイポイントに まっすぐね直進すれば1番早いに決まって いるわけですけどそうそうそうだからまま セオリーのルートはまあまもちろんあるよ とうんうんうんいうのは実際あるんだけど うんうんまでもそこをどう走るかみたいな もちあうんなるほどねが深いところだっ たら明らかにタイヤ持ってかれて減速し ちゃうわけでみたいなのも全然あるしうん うんうんうん砂深いところだったら めちゃめちゃ滑るしみたいなさルって回っ ちゃったりとかだからどんぐらい減速し なきゃいけないかなとか予想立てながら 走るよねでクラッシュしたらクラッシュ下 で修理しなきゃいけないしみたいな ちゃんとその車両ダメージもあるんでうん ダメージ受けてどこでも修理そのスポーツ モドだとどこでも修理できるんだけど修理 するとその分修理した時間分時間が加算さ れますよみたいななるほど見かけ上目の前 に1位の車いるけど実際のタイムはもう 10秒ぐらい離れてるみたいなるほどああ なるほどなるほどあなるほどねはいはい はいはいはいそういうこと逆のパターンも あるのよあだから見かけ上は俺2位なんだ けど実は1位のやつ1回修理してるから俺 の方が早いなるほどゴールした視点でその プラスはいあなた何秒ねみたいな感じに なるわけ時間が生産されたりとかすあ 面白いすね面白いですねそうんうんちなみ にね本来のダカールラリーいや俺もどこ まで完全に把握してるかちょっと怪しいん だけど本来のダカールラリーは次のその ウェイポイント通るべき地点っていうのが そのGPSのなんか割とちっちゃい地図 みたいなやつとGPSの座標だけ情報が あってそれを見ながらなんかどうやら走る らしいのでそのゲームだとさそのウェイ ポイントが光ってるわけよ丸くこのエリア ですよってふわーって光ってるわけようん うんうんうんでそのゲームの中でもその

リアルモードみたいなのがあるんだけど それで走るとウェイポイント表示も何も ないのよでなんかこういう周りがこういう 岩があって川があってそこの左のところが ここがウェイポイントですみたいな感あっ てわかんねえよっ てで一応音声で誘導してくれんだけど いやいやいいやいやいやいやわかんない わかんないわかんないわかんないどっち 言ったらいいかわかんないみたいなえマジ でここんな感じで走ってんのみたいなさ まあでもまリアルに考えたらそうな るってことですねそうそうそうなるん だろうなと思ってうんそれはそれで何気な ことねみたいないやでもなんとなく頭に 入れていくのかしらとかそのねコ ドライバーの人が的確に教えてくれるの かしらとかそう考えるとめちゃくちゃその ね道案内してくれるコドライバー服 ドライバーというかね助手席にいる人が めちゃくちゃ重要なんだろうなうん めちゃめちゃ重要でしょうねそれはね違 ないですよねうんうんうんうんあのWRC あのワールドラリーチャンピオンシップ うんうんあれはまたちょっと違う行動とか も走るラリーイベントだったりすけどあれ もコドライバーがそのこの後どんぐらいの 角度の左カーブがあります右カーブがあり ますその後こうちょっとクネクネってして また右カーブヘアピンがありますとかって いうのをそのカーブが来る前にみんな後頭 で言ってくでドライバーはそれを聞き ながらあ次こうだなこうだなってハンドル 切ってくんだけどうんうんうんだそれは まあそのここのカーブ自体を言ってるんだ けどもっと広い範囲のここもうちょっと こう行って次になんか岩場があるんで気を つけてくださいねとかそういうことを ざっくりしたことを言ったりとかうんする みたいねダカールラリーだとずっと喋って ないといけないじゃないですかその人 いやって気がするけどねま逆にすげえダ ぴい砂漠行ったらあと20kmまっすぐ みたいなになるのかもしんない けどまそれはそうかもしんないですね確か 本当にダダぴい砂漠とかも出てくるから うんずっと砂漠とかさずっと砂漠の中砂嵐 の中走るみたいなさ全然そういうのもある からめちゃくちゃあの天候が荒れて雨降り まくってる中走るとかねうん雪道の中走る とかもあるんでなるほどあそうこんな過酷 なレースなんだてね思いながらリアルに 体験できるゲームとねちょっとあんまり他 にないレースゲームかなと思ってね ちょっと興味ある人はやってみたらいいん

じゃないか な そうそうそう興味がある方はぜダート走る ようなのが好きな人がいればうんうんやっ てるメといいかなと思いますねうんうんで ちょっと久々にやってたらちょっと しばらくやっちゃったよね何時間 かね楽しいなオフロード走の楽しいんだよ なとか思いながらなんかそういうのって やっぱりこうふとなんかやりたいと思った 瞬間にちょっとやって楽しんでみたいな ことができますよねレースゲームはレース ゲームとかそうですね久々にやって楽し いってなってうんうんうんうんうんじゃあ 積んであるゲームやろうかみたい な感覚という感じま息抜きみたいな感じで プレイできるのもいいかもしれないですね そうそうそううんうーん話すぎたいやいや いいんじゃないですかさてさてじゃあ オープニングはこの辺にして本編の方行き ましょうかねはいはいはいえ今回は バルダーズゲート3ということではいま 主にダンさんが私がええバルダーズゲート 3についてえほんのりあのネタバレ ネタバレうんどこからどんがあれネタバレ なんだろうなちょっとよくわかんないんだ けどおそらくだけどネタバレも多少含むと 思いますが気になる方はクリアしてから 聞いていただいた方がいいかなと思います そちら本編にはい入っていきたいと思い ます思います [音楽] はい はい本編ですバルダーズゲート 31と2はどこだどこにいたんだみたいな そんな印象を持っている方がほとんどだと 思いますし エルダースクロールズバリだねいやそう ですねワから3はどこにいたんだみたいな ういやもう本当本当いやなんだっったら エルダースクロールスっていう言葉さえ 知らない人も多いと思いますよスイリしか 知らないそうスカイリムとかねまそうそう そうそういうことですようんうんうんうん まあまあでも今回は分かりやすくその バルダーズゲート3っていうはいはいはい はい分かりやすいなんかこういう ナンバリングで3までちゃんとこううん タイトルに3がついてるだけみたいなのっ てなかなかなかったですよね最近ねかな なんかこうサブタイトルがボンと出てくる みたいなああなるほどねそれこそ エルダースクロールズみたいにだったら いいとかそうそうサブタイトルがボンと出 てこれはなんちゃらかんちゃら2ですよ

みたいな感じはいはいはい6みたいな話 ですかあまあまあまヤールビコンみたいな うそうそうそうそうそうでもこうもう僕ら はバルダーズゲート3としか経できない タイトルになってるからうんそうだから なんかこういうの久しぶりだなみたいな ナンバリングみたいなザナンバリングです みたいな話ですけどもうん去年のねTGA ザゲームアワードのはいそれこそゲーム オザイヤを撮ってますゲームオブサイヤで そのそれのね前の11月にも行われた イギリはいゴールデンジョゴールデン スティックアワドはいそちらの方で も取ってましたっていてでまねそのだいぶ 話題になってましたよ去年のま秋頃から はいはいはい話題になってだバルダーズ ゲート3てってなってましたよねそうはい 知ってる人ままダさん含め知ってる人は こう普通に楽しみってなっててこうそれ 以外の人はえマジなんなんあれてゼルダ ゼルダの方が良くないみたい雰囲気あり ましたよねなんかね日本そうその日本の 感覚としてはねうんやっぱそもそもその 題材としているもの自体が日本に浸透して いないものだからうんうんうんうんうん うんうんまそれもしょうがない致し方が ないしそのゲームシステム的にもそうだし 何より日本語化されていないというね当時 ね結果12月の後半ぐらいでしたけてまし たけどねそうはいそうですそうですま もちろんそれが受賞が決まった後に出て いるわけなので逆にちょうど良かったのか なっていう感じはしますけどねんそうすね 確かに確かにうんゲームワード取った作品 がなんだって日本語家だってみたいな ところで多分気になってプレイされた方も 多いと思ですがい気がしますねダさんも プレイ改めてしたんすか日本語化された バージョンでみたいなそうですねえっとま バージョンでというかえっとまあまあそう ですねあの僕はSteamの方であの前に 買ってたやつがあってで英語をこう翻訳し ながら頑張ってプレイしてたけどやっぱ もうしんどいってなっておもろいんだけど しんどいってはい何言ってるかわまだ ローカライズされる前うんそうそうそう そうだからこれはローカライズ日本語版が 出てからちょっと楽しもうかなっていう風 に思っていてま気がつけばねそのゲーム アワードも取ってみたいな話でえでまそれ が日本語化されたのでまプレイしていて 今回の収録にまクリアできるだろうとそれ までにできるだろうと思ってたら全然 間に合ってませんでし た終わりだと思ったら全然終わって終わり

じゃなかじゃなかた はい あのあこいつがボスなんだなみたいな感じ で思ってあてことはそろそろ終盤だなと 思ってたらそうそうそうしかもこうそれ までもそれなりの冒険をしてきたしはい はいはいはいただやっぱあれ解決してない 問題とかなんかまだこいつ深掘りすれば もっとなんかありそうみたいな キャラクターもいっぱいいたしうんうん うんうんでもそれってほら事前のねあの 触れ込みでなんかマルチエンディングとと いうかねエンディングの類うんがいっぱい あるよみたいな話があったじゃないですか うんうんうんだから僕はそれを把握しきれ ないま選択肢を今まで取ってたんだろうな みたいなうんうんうん感覚でいたんですよ だからワ1回の投資プレイじゃま体験でき ないことがあって当然だよなみたいなま それぐらいやっぱりこうねまひたすら自由 度が高いって言われ続けているこの バルダーズゲート3ですけどうんまだから そうかもねて思ってでなんかこう全体的に 分けると全部で3章には分れてるのかな僕 の感覚だと多分3章に分かれていてうん 大きくそうですそうですうんで1正目と2 勝目が終わ僕は2勝目でもう終わりだと 思ってたんですよそあなるほどね2周目の ラストでオラスだと思ってたらみたいな まだ後があったみたいなそう2勝目がで2 勝目のマップに行くとマップがガラっと こう場所が変わるんですけどもうなんか 完全に闇に覆われた世界みたいなうんで この暗いとこに行くとなんかよくわから ない悪みたいなのに引きずりこまれて闇に 引きずりこまれて呪いを受けてこうゾンビ みたいになって帰ってくるみたいな世界観 なんですよもう何言ってんだかさっぱり わかんねうん俺も一応あのプレイ動画の 序盤の方だけはこう見たりはしたんだけど もその時点でも結構どどういう世界観りわ わかんないでしょ僕もねもう結構やってる けどわかんないんですよ結局いやでも なんかそこがくすぐられるな感は正直ある んわかんない未知の世界に迷い込んだ感が てすごい面白いんだけどうんあのなんて いうかあのダンジョンズアドラゴンズって いうねTRPGとかまそそれこそドラクエ とかそういったものにも過大な影響を与え ているえTRPGのま名作と言われてる ようなもののお世界観でうんうん バルダーズゲートシリーズっていうのある わけなんですようんそこから生まれた みたいな感覚なのかな厳密にはちょっと よく分かりかかったんだけどねわかんない

わかんないどいう関係性なのかちょっと わかんないまま収録に望んでる部分あり ますけどそう僕の中ではダンジョンズア ドラゴンズって中性ファンタジーだと思っ てたんですよねじゃないのいやだから中性 ファンタジーではあるんですようんあるん ですおろがあったりねまレンガ作の後ろ みたいな感じあったりドが出てきたり 魔 どんかん クトゥルフ感があったりだとかそうだね なんならオープニングの1番最初の方で あれこれ俗にうクトゥルフのやつていうの 出めちゃクトルフなんですよねあそうあ クトゥルフてそのダンジョンアドラゴンズ D&Dのから発生した何かなんですとか その辺正直よくわかん なダンジョンズあダンジョンズアン ドラゴンズとクトゥルフ神話の確かあの えっと作家の作者の名前を忘れちゃいまし たがなんとかっていう方がうん書いた小説 だったと思うんですようんうんクトルフ 神話のなんかこう最初の1発目っていうの はうんうんでそれがどっちが先かわかん ないんですけどうんダンジョンズア ドラゴンズはそれに影響を受けてそのその 世界観の中にそういうクトゥルフ系のこう うん うんうんうんうんうんまでも実際出てきて たよねそううんへえと思ってタコなのか イカなのかよくわかんない食したやつがね なんならウニョウニョしたなんか宇宙船 みたいなやつ出てきててそうなんですよ どういうことなっねそういうそれに いわゆる中性ファンタジーのドラゴンが 飛びついて噛みついて穴開けてみたいな そうそんな宇宙船みたいなのにとらわれて いる主人公みたいなところからん うんこ バルター3 のまとんでもないオープニングで めちゃめちゃ面白そうだし実際おもろいよ みたいな話をさせてもらったんですけれど もまなんかこういろんなものがごちゃ混ぜ になっていうようなあ世界観だったんです よねでそもそもなんか多元宇宙がどうたら みたいな話が根底にあるというかその なんかクトゥルフぽいうんうんタコだか いかだかのまあ 生物の乗った宇宙船もなんかこう次元 ワープみたいなしてるみたいなそうそう そうそう雰囲気でうんででも街並は明らか に中性のファンタジーみたいな感じなん ですよそうそうそう城下町みたいなのが わーと広がっていてみたいなレガ作りの家

があってみたいなねまそんな感じの世界観 だったんですよねであの世界中のいろんな 人外大集合みたいな感じになってまし そうなんだそうそうそうそうそうまでも どちらかというとやっぱりこうヨーロッパ 期限のものが多いとは思うんですけど うんうんうんうんまプレイアブルな キャラクターっていうのはあの結構これも 珍しくてそのそのゲームバルダーズゲート 3オリジナルのキャラクターっていうのが え全部でうん6体かな7体かな用意さ用意 されててうんうんえその中にはあの吸血鬼 もいればうん悪魔と契約した人間で半分 悪魔みたいなやもいればほほほほうん見た 目はぱっとみ悪魔っぽいんだけれども全然 そういうただのアみたいな心臓が悪魔に よって心臓が機械の心臓みたいな原子炉 みたいなのがこう取り付けられたやつがい てごいが味付けこいなそいつそいつが調子 良くなってくるとどんどん体がホットに なっていって私爆発しちゃうみたいな感じ のやつがいるんですけどそういうことや そうそうそう本当にねいんその キャラクター達がいてですねめちゃめちゃ それが面白いんですよでさらにオリジナル で自分でそのキャラをキャラメイクする こともできるんですようんうんうんうんで またさらにおもろいのはこれマルチで プレイできるってことなんですよねいや 本当ねだからそのTゴテ取った時もマルチ プレイヤー賞で入っててえマルチでできん のとかっていう話をしてた記憶があるうん そうなんですよマルチでやってたねそう RPGってやっぱり僕らの感覚で言うと ビデオゲームでRPGを知った世代で言う とうんやっぱどうしてもソロゲーじゃない ですかはいはいはいリて関係ねそうそうし てて割ちゃとみたいなそうゲーム内の キャラクターが少しずつ1人2人と仲間に なってってパーティーを組んでみたいな話 でねうんうんうんでもよくよく考えたら そのRPGというビデオゲームのジャンル を作る元となったTRPGそれをビデオ ゲーム化したものが僕らの知ってる ドラクエとかFFとかそういったものな わけですよねうんうんうんだから中 ファンタジーていうのが結構主軸にあった わけですよねうんうんいやドラゴンが出て きてたりみたいなねまドラゴンクエスト なんかもうままドラゴン出てきちゃって ますままですよその辺からルールがあるの かなみたいなもちろんもちろんでそう 考えるとその本来のTRPGっていうのは やっぱね友達3人とか4人とか集まって うんその中の1人がゲームマスターを

引き受けて物語を構築していってサイコ 振ってプレイヤー1人1人が俺は戦士だ俺 は魔法使いだみたいな感じでその役になり きるからこそロールプレイなんですよね そうですねうんていうことを考えると今回 のこのバルダーズゲート3ま正直1と2が どういうゲームシステムだったのか ちょっと分からないんですけれどもうん いやもう圧倒的にTRPGをちゃんと ビデオゲームに落とし込むことに情熱を 注いでるというかいや本当ねいや俺も見て まそのゲームシステムを見たらあのなん ならアナログゲームやってる雰囲気だなっ ていうゲーム自体がちょっと上からそう めちゃくちゃリッチなアナログゲームやっ てめちゃくちゃリッチなアナログゲームを やってる特に戦闘パートなんかよりそんな 感じそうでももちろんビデオゲーム的な そのプレイのさせ方をもちろんするんだ けどでもベースの感覚としてはアナログ ゲームでそれこそ駒を動かしてるみたいな 感覚に近いんだろうなっていう感覚を すごい受けたねマルチでみんなでこう テーブル囲んでやってるんだろうなみたい なねうんうん感覚に近いっていう気はした でしかもさそのマルチでさ今ボイチって 普通に繋ぐじゃないマルチでやってる時 うんそうですねボイチャついでやってると 本当に喋りながらさこう俺これこの行動 するからお前のこの能力でこれやってくれ よみたいな喋りながらやってると本当に アナログゲームをこう囲んでやってる みたいな感じに見えるなうんうんいやだ からまあねあの実は収録前にもこんな話し てましたけど一周したなっていう感すい周 した感じがするそのD&Dからいろんな ね影響を受けたゲームがいっぱい生まれて てそれがいろんな成長して今のゲームって いうものが出来上がった中でDDが周回っ て戻ってくるみたいなそうその中改めて そのD&Dを使ってTRPGというものを うんガチのTRPGをそのビデオゲームに するだっていう強い意がうんうん ものすごく感じられるねそこが評価されて いるで当然その先ほどちょっとお話しした キャラクターそれぞれのんの個性とうん うんあとねまどこかの回でも僕お話しして たと思うんですけどその僕はその ストーリーとかキャラクターたちのその 行動の原理モチベーションですねにやっぱ 納得したいっていう気持ちが強くあって はいはいはいそれを納得させてくれるか くれてるかどうかっていうので僕の中での そのゲームに対しての評価っていうのが かなり変わるんですよねうんうん限らず

捜索全般にうかもしれないけどねままそう そうですそうですそれがむちゃくちゃ しっかりしてたんですよははははは ストーリー的にも妥協はないぞとそうそう そうそうあのうん正直あのストーリー的に はうんうんえなんでそうなんねんみたいな ことはなくはないですなくはないんです けどでも1人1人のキャラクターがうん うんはいはいはいはいなぜそういう行動を 取るのかは結構納得できるんですようん うんうんでしかもなんでそうなんって思っ ちゃう結構大きな要因としてはうんうん 人外だからなんですよねその相手が相手と いうかそのキャラクターがはいはいはい はいはいだから僕が共感できない感覚で 行動しているからうんうんそうなっちゃう んだけどうんうん話聞いてみるとあそう いう環境で生きてきた人間そういう種族な んだったらそりゃそうだよねていう特性 だったりとかその種族独特の世界観とかと 照らし合わせるとなるほどなうんなる みたいなそうそうそうそうそうああ なるほどねいやもうそれがねやっぱ キャラクターをめちゃくちゃ魅力的に見せ てくれるんですよキャラクタークリエイト のさ画面で種族死ぬほどいたでしょいや もうめちゃめちゃいますよ何それみたいな のいっぱいいたよ聞いたことないんだけど みたいなあのちょっとねほとんど悪魔や ないかこいつとかさいやそうそうそうそう あとどっかで聞いたことあるドラゴン ボーンとか普通にあいるんだみたいなま見 た目がねなんかこう爬虫類みたいなやつが ドラゴンボううんうんでそうで以前もお 話したみたいにそのいわゆる仲間にできる そのゲームオリジナルキャラみたいなやつ でまそれぞれねなんかこう戦士っぽいやつ もいたりだとかこうまクレリックって言っ てまこう戦える僧侶みたいなのがいたりだ とかみたいなねそういうなんとなく役割 配分はあるんですけどうんうんうん実は 全然後からその役職全会へもプレイヤーは できちゃうっていうかその出てきた キャラクターのねうんうんうんうんえ最初 そのねそれぞれが持っている元々持って いるその役職みたいなものに合わせてこう 装備できるものできないものとか確かに あるんですけどそれも頑張れば全とかえて やろうと思えばできちゃうだから見た目が 好きでこのキャラを使いたいけど自分の プレイスタイルではこのキャラは戦闘 パーティーに入れられないみたいなやつも こう肉体改造やろうと思えばできちゃうん ですよちょっとずつねそうそうそうそう そうそうお前はこういう風に育てよって

できるわけねうんで僕がすごく好きな キャラクターで吸血鬼のねさっき言ってた 吸血鬼のキャラクターで味方のやつがいる んですけどうんうんそいつはどちらかと いうとま他のゲームとかで言うとシーフ みたいなうんうんうんあの役職の キャラクターなんですねま吸血鬼なんだ けどこうま戦闘面ではちょっと比力という かうんうんあんまりこうガンガンこう前衛 に出て戦うタイプではなくてちょっと闇よ に紛れて影から攻撃するとかあとはその 鍵開けが得意だったりだとかうんうんうん なんかこう罠を見つけるのが得意みたいな そんな感じのキャラクターなんですよで そのキャラクターは元々確か人間だなんか エルフかなんかだったと思うんですけど うんうんでそれが吸血鬼にまあ要するに こう噛まれちゃってうんあの奴隷にされて たんですよねああ眷属みたいな感じという かうんそうですそうですもう噛まれちゃっ たらもう奴隷になるしかないみたいな ずま男なんですけどいわゆる男ですねうん うんえ夜のお相手をする男性としてずっと 奴隷になってたんですああなるほどでで しかもそれは1人の相手をするんじゃなく てそのご主人様が連れてくるやつの相手を させられるみたいなのでこやたらとその そうもう今までそのもうでしかも自分自身 も吸血鬼になってるから不老不死なんで うんうんうんうんずっとそれがずっと続い てたみたいなま生地獄そうでそこからあの やっと自由になったんだみたいなうんうん うん状態でま仲間になるんですようんうん うんででもやっぱりその吸血鬼仲間が俺を 追ってきてるみたいなねそんな状況だっ たりもしくは単純にその吸血鬼っていう 存在自体がやっぱり普通に人類からすると 敵なんであの吸血鬼ハンターみたいなやつ もいたりとかするんですようんちょっと 待ってこの世界観ってさそういえば人間 っているの人間いますよ人間ちゃんといる のね種族普通の人間はいます全然あまりに もなんか他の種族が目立ちすぎてちゃんと いるのかおかしいです顔の色変なやつしか いねえなみたいな印象おかしいんですよ あの後半あのサーカス1段とかいるんです けどサーカス人外ばっかりですからね基本 的に普通になんかグールみたいなやつが なんかチケットみた世界感で人間生き残れ なさそうな雰囲気バキバキなんだけどいや そうなんですよよ人間はでもそれはそれで いい特性持ってんのかなまあまあまあま そうですねやっぱ全体的にそのやっぱ魔法 特性もそのいろんなこう武器の扱いとかも 全体的にバランスがいってのは違いない

うんだままあま生き残れたっていうのは あるんだろね実世界観ですねうんあと繁殖 力も多分比較的高めなんじゃないかなと 思いますうんあ納得感あるうんまあまあ それはそうなんですけれどもうんうんで その吸血鬼がまそういう状況でうんま仲間 になるんですよで仲間になったやつは基本 的に最初にお話ししてたその宇宙線に乗っ てたやつらなんですよねあ基本的にはそう じゃないやつもいるんけどわれてたやつ らってことねそうそうそうそうそうで主人 公自身もその宇宙船に乗っていてそれが 墜落するんですよ墜落したところから プレイヤーまま墜落したところから本当の まゲームがチュートリアルが終わって実際 のゲームプレイが始まるみたいな感じなん ですけどうんうんその乗ってる最中に規制 中を入れられてるんですよみんなね俺も見 ちゃった しかもどっから入れれるって目玉から 入れんのねそうなんで目は傷ついてないん だって思うような入れ目の目の眼球の隙間 からにるにって入ってくのねそうそうそう そううわあキモいてで脳みその中にこう こう取りついちゃうみたいなねうんうん うんで本来だったらそれを受けちゃった やつはもう精神をコントロールされて しまってうんうんうんその1段のやらと 全く同じ姿にこう体が変化しちゃうみたい なまタコ人間ですよねそうそうタコ人間 みたいなもう見た目みんな一緒みたいな 感じになっちゃってそのまそこの集団の 一部になっちゃうはずなんだけどなぜか 主人公たちはそうならないうんうんそれは 何なのかそしてこの頭の中の虫をどうやっ て取り出すのかこの状状況から前の状態に 戻すのかっていうのがま冒険のうんうん モチベーションになってるわけなんです けどうんうんなんか今はなってないけど いつかは俺もタコ人間になっちゃうかも しんないから早くこいつ脳にいるこいつを 出さなきゃみたいな感じだったよねそう そうそうそうそうでかと言って悪いこと だけではなくてその虫を受け入れようと すると特殊能力が使えるようになったり するんですよ ああでもなんかよりそのタコ人間に近づき そうな感じがするけどねはいいやもちろん そういう方向性に自分が進むあるし闇落 じゃないけどそうそうそうそう能力って ことかでその先ほどお話ししたあの吸血鬼 ですねうんうんでえそいつは確かに見た目 もかっこいいしうんうん世界で一番美しい のは自分だって本気で思ってるんですよ うんまあそういうもんだからなよ霊こそ

吸血しなからなそうそうそうそうでま ずっと断章をやっていてその散々その自分 の存在価値アイデンティティが見た目の良 さであるっていうことを本気で信じるよう になうんなっていたっていうことなんです よねうんうんうんだから現実的に考えて めちゃめちゃナルシストの人ってのは確か にいるかもしれないけど本気で自分が世界 一美しくて自分の存在価値は美しさであ るっていう風に本気で思ってる人って僕ら 出会わないじゃないですか言うてま もちろんねねうん本気でていう意味では そうだよねそうだから例えばなんかこうね テレビ見てたりこうね芸能人さんとかで なんかこうちょっとそういう発言をしたと してもなんかこうネタっぽく僕らは聞い てるというかま少なくとも僕はなんかあ そういうキャラとしてやってんだなみたい な風に見えてるんですけどその吸血鬼の キャラは本気でそう思ってんだなって思え たんですよほうほうほうそれがそのずっと 断捨してきたっていうこととそれまで地獄 みたいな感覚だったけどでもあいつらは俺 の美に対してまあなんて言うかひれしてた とみたいなねこうお客さんたちはねうん うんうんうんうん一晩相手してあげるだけ でだいぶその自分に対しての扱いが違う みたいなそんな感覚を持ってるんですよだ 自分のアイデンティティがそこにあるって 思ってるんですよねうんうんでそういう 人間でさらにこう吸血鬼になってて通常の 今エルフの状態から特殊な能力不老不も手 に入れちゃってることから先ほど言った虫 の能力を受け入れる派の人間なんですよ ああなるほどねそう使えるものは使った方 がいいじゃないかより自分が魅力的に なれるんだったらなった方がいいじゃない かっていうタイプの人間うんうんうん 面白いねうんでそいつのねその声がね すっごく好きで僕あの戦闘に連れていける パーティーっていうのはえ4人だけなん ですよねはいはいはいはいなるほどうんで それでも仲間にできるキャラクターは もっといっぱいいるのでいつでもまいつで もというかま自分たちのその野営地の ところに常にこう待ってるんですようん うん溢れたメンバーがうんうんうんでその 野地に行ってあのお前一旦野地に残っとけ お前ちょ今度ちょっとついてこいっていう ことをやるわけなんですよパーティーの入 るメンバーの入替をねそうそうそうそうで その度その度に毎回こうメンバーから外さ れるていう勧告を受けたやつはみんなええ みたいなリアクション取るんですよね本気 で言ってんのみたいな感じのリアクション

を取ってそれぞれま面白いなって思うん ですけどそのあの吸血鬼のキャラクターは おんダリンて言うんですよねそこでそのお ダーリンがねすごく好きなんです僕バカだ なこいつて思いながら毎回その本気でその 怖色を出せばこの私のその美しさで主人公 は絶対パーティーから外さないでいて くれるはずだって本気で思ってるんだろう なって僕は思ってでも外すもんねなぜなら お前はひだから て吸血鬼なのにそうだから本当はそいつ 連れていきたいんだけどその力じゃなく そのねマッチョ系とかねもしくは魔法 めちゃくちゃ強い系とかに育ってあげれば まあいいんだろうけどまなんか僕は ちょっと元々のそれぞれのキャラクターの 特性はそのまま残したいなって思ってたん でまそうはしなかったとで戦闘じゃなくて 探索がメインの時には連れていくみたいな 感じですねはいはいはいはいうんその 鍵開けとかが必要になったりとかねうん うんでまそそういう風に1人1人の キャラクターが背景がめちゃくちゃあって でよくねまそれこそドラクエもそうですし いろんなこうRPGっていうのは主人公が 1人いてそれに対してこう主人公が旅する 目的がと一致する目的を持ってたりだとか それに共感したりだとかもしくは一致して なくても一時的に協力関係にあったりとか してパーティーが増えていってこう組まれ ていって最終的にラスボスを倒すっていう のがあるじゃないですかでうんうんうん うんそれは確かにストーリー上僕は理解し ているわけなんだけれどもでもあどっかん でそのシステム的にやっぱ感じていた部分 があったなって思ったんですこの バルダーズゲート3をやってみてうーん その結局こいつはなんだかんだ言って ずっと仲間でいるしその1回仲間になった やつはうんうんまストーリー上その反発し たりだとか例えばドラクエ7でもあの種 泥棒みたいなやつもキーファー種泥棒 みたいなやつも離脱するやつもいました けどうんそれはストーリー上そうなること が決まっていたやつらんじゃないですか うんうんうんうんだからまそれはなんて 言うかシステムの中に組み込まれた存在と いう風に僕は認識していてそういう ストーリーがあるからってこそうそうそう そうそうでこのキャラが好きだからこの キャラの性格が好きだからメインで使う キャラにしてあげたいっていう気持ちは あんまりなかったんですよそれまで僕うん うんうんうんうんもしかしたら古平さん だったらあったかもしれないですけどうん

うんでも僕はどちらかというといかに効率 的に戦闘ギリギリの戦闘を楽しめるかって いうのをやってたのでなるほどね優先と いうか傾向的にそういうとこがあたよそう 能力をやっぱ見てるんですよねどっち かっていうとあま戦闘に関してはってこと ねそうそうもちろんストリ面ではその キャラクターたちにっていうのはあるにし てもってことかうんうんそうそうそうそう でもその改めて今回バルダーズゲート3で しかもそのパーティーの入れ替えが1手間 2手あるわけですよわざわざ野地に戻って そうでみんながそれぞれうんとか立ててて それぞれその野地のマップがあるんですよ ねしかも野地のマップは実際に今自分が 探索しているマップの内容に即して毎回 変化するんですよ言ってる意味わかります 例えば今洞窟の中を探検してたとするじゃ ないですかはいはいはい洞窟の中地下洞窟 の中を探検していてで野営ってどの タイミングでも行けるんです野営ボタン みたいなのがあってほで野営地ってやると その洞窟内のマップのやマップっていうの が別で作られててそこに瞬時に行くんです よへえあまそれは実際の洞窟と実続きでは ないうんないですでも明らかにさっきまで いた探索していた洞窟の中のどこかなん だろうなと思わせるマップ作りになってい て毎回それがそのダンジョンごとにとか マップごとに全然違う野地がちゃんと準備 されていてうんうんそうでそれしかもそれ ごとにそのの配置とか広さも違うし結構 広いんですよしかもそれがいちいちその そのキャラがいるテントのところまで行っ て話しかけてそれでお前1回ちょっと メンバーから外すねって言ったらおダリン て毎回言われ てしかもしかもね必ず外すって言ったら 分かったよって言えばいいのに外すって 言ったら本当にってい回聞いてきてでもう 1回やっぱり外すって押さないといけない ですよこっちは構なんだそうそうなんです よつまりは絶対にわざとパーティー変更を めんどくさくしてるんですよああまそう だろうねきっとねだって簡単にするなんて いくらでも簡単にできるじゃないですか こんな重要な選択でもないもんねそうそう そうそうそうすげえ重要な選択でさなんか 2段階で聞いてくるみたいなあんじゃない 本当にそううんうんうんまそれこ本当に これするのねいいのねみたいなさゲームと かでちょちょあるけどそういう選択肢じゃ ないもんねそううんだからパーティー変更 っていうのをあえてめんどくさくさせてい るっていうのは間違いないと思っていてで

その中にそのキャラクターの特徴が出る やっぱり言い回していうのがこう滲み出て いてっていうのをこう考えるとうんうんあ ま考えるとというかその会話を例えばね えっとパーティーからお前外したいぜって いう目的で話しかけたとするじゃないです かうんでもその時そのキャラが主人公に 対してなんか言いたいことがあったら パーティーを外すっていう選択肢が出てこ なかったりするんですよほう毎回は自分の 仲間のキャラに話しかけるとうん大体 決まったその選択肢がいくつか用意され てるんですけどそれまでのストーリー上の 起きた出来事に触れてなんか会話をすると かもしくは恋人関係のルートを作るための 選択肢だったりとかあもしくはそのいや もう話はないよとかなんかその人のその キャラクターの過去を掘り起こすような 選択肢だったりとかがあったりとかうん するんですけどうんうん何かしらその ストーリー上でそのキャラクターの ストーリーがちょっと進んだ時にはうん 話しかけるとこっちが話す前に向こうから 要件を言い出すんですよねああはいはい はいあなんかちょっとあれだね最近やった やつだとスターフィールドにも近いのあっ たねそうですね確かにそれはそうかもしれ ないでそれを話切れてふんふんふんふん ふんあなるほどねて聞いた後だとちょっと こいつパーティーから外しづらくなったな みたいな気持ちになったりとかするんです よねあスタフでも同じのあったわうんで 身の上話聞き始めちゃうと感情移入し ちゃって外せないみたいなそうなんですよ もうこずっとこいつで行こうかなみたいな なるやつそうだからそれはねとっても僕に とっては新鮮でそのそれまでやっぱりこう パーティーを組むということうんうんその 主人公と共に冒険を一緒にやってくれる 仲間たっていうのがなぜ一緒に命をかけて までそれをしてくれるのかっていうことは うんうんうんうんうんさほどその同期付 けっていうものがまもちろん重要され はいがほどこうちょっとおかしかったとし てもちょっとずれてたりとかそれって命 かけてまでやるやることじゃなくないって 思ってたとしてもあんまり気にしないで僕 プレイしてたんですけどうんうん バルダーズゲート3をやることでうんそれ がこいつらの同気けがすげえってなるなる わけですよそりゃ来るよねっていう気持ち になるというかああでもやっぱり納得さ せるようなうん会話が行われるわけだそこ でそうですねうんそのそれぞれに何かを なしたいことがあってなしたい理由って

いうか過去の経験というかそういうのが あってでそれが決してしかもこうね主人校 と同じ目的じゃなかったりするんですよね 全く同じ方向向いてるわけじゃないけど 理外関係というかはちゃんと一致してる みたいなうんとちょっと違いますね理外 関係が一致しない どんどんずれていってなっていったら パーティから離れていくんですうんああ なるほどねはいはいはいはいはい ストーリー上ねうんうんうんだから もちろんそっちの選択肢もそのはい進行の させ方によってはあるってことだね多分 全然ありますでもそれが別に筋書きが 決まっているストーリーではないだよね 多分ね恐ろしいそうでしかもやっぱ おもろいのは別にそのキャラメイクが必須 ではないということなんですよねそうだね 面白よねは主人公を自分でキャラメイクし て種族を決めてみたいなことをねジョブも 決めてみたいなことをやりましたけれども うんはいはいはいそのオリジナルキャラの 誰かを主人公としてプレイすることは全然 できるんですいや面白いよねそこはねそう なんかねそれがすごいあのロマサガ3とか さああはいはいはいサガフロンティアとか さあの主人公いっぱいいて誰からでも始め られまてやつとキャラメイキングができる ようなタイプのRPGうんうん両方やっ ちゃえみたいな感じにあもう本当に もりもりですよだからまもちろん TRPGとしてやるんだったらうんうん まあ自分で作るのがベターなのかなって 感じはするけどでもあ一般的なそのゲーム でいうRPGで言うとやっぱり主人公は 決まってるやつというかその世界観の中に いるやつに自分が感情移入するみたいなの もベターだよねって言われるといや予報 やっちゃえっていううんうんそれを成立さ せちゃってんのマジですすげえなねうん いやマジでねすげえなって思いましたそれ はねそそれでなんかゲームとして成立さ せんのどうなってんのみたいな感じあるの なんか話だけ聞いてるといやそうなんです よ結局パーティーメンバーってうん戦力 そのものじゃないですかうんうんうんそれ が状況によっては誰も仲間になりません なんてことはあり得るわけですよそれね パターンとしてははいはいはいね一時的に 仲間になっても離脱しますとかうん本当に ソロ1人でやるってことも多分可能性とし は全然あり得ると思うんですよねうんうん それを意識してプレイしてたら多分多分 できちゃうそうですねまもうね仲間いら ねえみたいなプレイの仕方ももちろん

できるでしょうしねうんそうですそうなっ た時の戦闘面のバランスってどうなっとん みたいな話ですよ確かにねうんシンプルに しんどいんじゃないっていう気がするけど そうですねそういう道を選んだのは君じゃ ないかっていう感じになるのかなって気も するけどうんでさらに言えば今作ではうん いわゆるこうねRPGなのでレベル性が 設けられていてもちろんそれぞれの ステータスがあったりとかするんですけど そこにやっぱりこうねTRPGなのでダイ スっていう概念があってですねそのまロー ルってま言ったりするんですけどそのま ダイスを振ってどういう目が出るかって いうのがまいろんなあ攻撃が相手に与える ダメージとかえそういうものが反映されて いるとその出たダイスの目がでうんただ 実際にダイスを振るのは探索の時に鍵を 開ける時にうん鍵を開けるためにはあの 15以上のダイスの目が必要ですみたいな まず条件が提示されてうん20面ダイスな んだよねしかもねそうそうそう20面 ダイスうんうんでそのダイスを振るでその 時にそいそのキャラクターが振った キャラクターが持ってるパークとか うんうんそのスキルみたいなものでその ダイスの目の底上げをできたりととかして みたいな感じになるわけなんですけどうん うんそれは実際に自分でダイスを振るん ですようんだけど戦闘中は毎回ダイス振る んじゃなくてシステムの裏側で台数が勝手 に振られてるんですうんうんうんうんで それを別に表だって見るわけじゃないん ですけどこの攻撃をこのキャラクターに敵 キャラクターに当てたら2から30の ダメージが入りますみたいな表記になっ てるんですようんうんうん2から30って 触れ幅ありすぎありすぎ でしょ あまりにもね運を手に任せすぎじゃないっ ていういやでそれこあるんですけどうん ダイスだよねそうなんですよサイコロの目 ってことだそうなんですだから結局その レベルが1あしかも多分レベルが上げよう と思っても20までも多分上がらないん じゃないかなあそうなんだ全体で後はど どうなわかんないいや後があるのかわかん ないですよがそうなのかわかんないです けど普通にやりこんで20まで上がって たら相当みたいな感じの強さですあじゃあ レベルキャップが結構低いというかそんな にホイホイレベルが上がるゲームではな いってことねそういうことですねうんうん うんでもかと言ってレベルが1個敵よりも 上だから相当こっちが有利だぜかというと

そうじゃないうんさっきのダイスの要素 でっていうことですねああま運の要素も 結構響てくるよそうですそうですそうです もちろん戦略も大事だしいかに1対他で 戦うかみたいなねそこっちがでねうんうん 戦うかみたいなところもやっぱりあるので うんうんそこら辺が頑張れば勝てる 無理やり突っ込んだら絶対負けるみたいな のが最初からずっとそうなんですよ徐々に それの難易度が上がっていくとかじゃなく て最初このチュートリアルからがっつり そうなんですへえだからパーティー メンバーが増えれば増えるほど戦略の幅が 広がったりだとかその1度にね出せる人数 が多ければ多いほど当然うん力が増える それ間違いないんですけどうんうん一瞬で やられる時はやられるんです見たことが ない魔法使われたらもう何にもできないっ てなっちゃったりしますはいそそれは何 効果魔法の効果的にってことそうですね うんうん僕がラスボスだと思って挑んだ 最後のところだと思ってたのは全然 ラスボスじゃなかったんですけどうんうん その時にラスボス一歩手前のなんか中ボス みたいなのよくいるじゃないですかうん うんでそいつがこう待ち受けてるんですよ ね来たなみたいな感じでこう待ち受けてい うんもう正面みたいな感じでやるんですよ で当然その入る前にその敵との戦闘に入る 前に大体戦力をこう遠目に見ながらああ なんか弓兵がここにいてああ魔法使い っぽいやつがここにいてみたいなうんうん でその敵の中ボス以外の敵キャラクター たちはジョブはなんとなく今まで戦ってき たやらでこいつはこういう魔法するみたい なのがこうなんとなく分かってたんでああ はいはいじゃあ味方はこういう風に配置し てみたいなんこういうジョブでこういう 戦略でみたいな最初に魔法この魔法打って みたいな感じでうん戦略を立てていくよし 開始だってなったらまずその中ボス初めて 見るその敵のチボがうんなんだったっけな ブラックホールていう魔法を発動させて僕 らがいた領域いくつかのそのなんていうか その空間にブラックホールをボーンてまず 作っ てその中にいるキャラクターたちは視界が 奪われたりだとかおああダメージを もちろん食らったりとか本物のブラック ホールとはちょっと違うブラックホール 違うそうそうそうそうそのなんていうか色 自分のそのちょっとこうなふらつくデバフ がついたりとかして一気にそこでこう ターン性だしその一気に1ターンそこで 持ってかれたりとかするともう向こうの総

攻撃でもう23ターンで全滅みたいなね うんうんうん感じになっちゃうんですよだ それがだけどその次にやると全くそんな ことなくブラックホールうん来るって 分かってればもうちょっと散らばってこう いう風な攻め方をすればみたいな感じで あれば誰1人かけることなく戦いを終える こともできるみたいなねそういう戦略の幅 っていうのが出るんですけどそれが味方の キャラが固定じゃなくてそういう仕様にし ているっていうしかもそれがちゃんと クリアできるような仕様になって るってのがすごいってことですすごいよね そういうとこはねそう味方のキャラに魔法 が使えないキャラがいる可能性だってある 遠距離攻撃ができないキャラクター で構成されてる場合もあるうんどんな パーティー編成できてもそのゲームとして は成立するような戦略の幅だったりとか 工夫次第でなんとかなるっていううんうん ていう話うんだからもうこのパーティー なら罪ですっていうその近接だけの パーティだったら罪ですみたいなところも ないってことでしょ多分そのシステム的な 意味でもそうだしうんうんうんうん地形と かっていうところでもそうだしみたいな そうですねうんうんうん戦闘面でも面白い よねいめちゃめちゃすごいと思います すげえ独特って思っちゃったていうかであ ま戦闘に限らずなんだけどできることおと 思っちゃってうんそうですねることは めちゃめちゃ多いですね当然ながら普通に 中ボスクラスのやつでも会話で終わらす こともできますそうそうそうだからなんか その辺本当にTRPGだよねみたいなさ TRPGってそれこそねゲームのビデオ ゲームのRPGと違ってそのうんうんうん ゲームマスターの進め方によって何でもあ りっていううんそうですねゲームマスター が得すればそれはもうその世界の断り みたいな感じになりますよねそうそうそう そうそうええだなんかそれをこう果敢に ゲームで再現しようとしているみたいな 感じはすごいなんか見てうんうんしかも こうちゃんとねナレーションが入ってるん ですよねあ全体的にねそうそうそうそう 主人公はこう思ったこうここうでこうだ からだみたいなさてこれはどうなんだろう かみたうんそうりはいるんだよね誰かそう ナレーションが入っててそこら辺もね やっぱこうやっぱTRPG全としていると いうかうんうんうんねそういう部分もあり ましたねねだってその戦闘中の選択肢 なんかホイールみたいなので選択肢色々出 てくるじゃないですかこれこれができます

吹き飛ばせますとか攻撃できますなんなり アイテム使いますこれ自分しか使えない アビリティがこれですみたいなダってなる でそれが3ロールぐらいあったもんね なんかねうんそうですねだからあれ ホイール式にしたのは間違いだと思います よあれ多分PS5版とかだとああいう風に なると思うんですけどああなるほどPCだ とまた違ったりとかPCだともう下の方に ザラとこうらでアイコンが並んでるみたい な感じですねなるほどうんうんうんうん うんうんまあでもとにかくね今お話 いただいたみたいにあのまず戦闘の システムとかそのさっきお話したロール みたいなものが僕は全く理解ができてなく て最初うんうんうんで例えば特定の技だっ たり魔法だったりだとかうんバフデバフと かはいはいそのキャラクターの今の状態 みたいなものもめちゃくちゃ多に渡るわけ ですようんうん要素がめちゃくちゃ そうでこの特技は敵をこういう状態にする ただしこの状況に限りみたいなことがある わけですようんうんうんうんうんで1個1 個のワードにまご丁寧にですねまPC版の 場合はカーソルをそこに合わせるとその ワードの解説が別ウンドでブンとこう出て くるんですよねほうほうんでそのワードの 解説の中に出てくるワードにもわかんない 言葉があるからそこをするとまたそれの 解説がプンと出るみたいなそれぐらい そうそれぐらい理解がやっぱり高くないと ちゃんと効率的な戦闘ができないんですよ ねうん面白いそうで裏でダイスが本当は 回ってるんだって気がつくついたのも結構 後半の方ですよ僕はうんうんま2から30 ってなんやねんって話ですよダメージ量が 2の時はなんで2で30の時はんで30な のか教えてよダスの1の目が2個出たら2 なんだよっていうことねそういうことなん す よそうだからね誰にでもお勧めできる ゲームではないなっていうのは間違いない ですうんうんええあのまずそのハードルが 高いですその楽しむところまで持っていく ためのねうんうんうんその特に戦闘面は そうです戦闘面はでも結構独特だよね なんか戦闘以外のところはさ普通のRPG っていうかそのTPS視点というかさ俯瞰 視点のRPGはいそうですねキャラクター の後ろからねカメラがついててみたいな 感じだけど戦闘になるとうんうんあの ゲームシステムが変わって シミュレーションみたいになるみたいなね そうですねいかにも成のそう戦の戦略 シュミュレーションみたいな形まそうです

ねかと言ってマス目に区切ってやれたじゃ なくてもうちょっとこう最近のこううん うんうんうんま目がないタイプのね移動 距離とかでこうこんだけ移動できてその後 にこういうアクションができますみたいな のを選んでやるそうそうですはいうんうん うんでおもろいのがねうんあの例えば4人 のパーティーで歩いてるとま普通のま ドラクエとか日本のRPGみたいに主人公 がうん走っていけばそれに合わせてこう ついてくるわけですよ残りの3人うんでも ついてくるか来ないかを設定できるんです 設定というか常時こうオンオフできたり できるんですようんお前はここにいろ みたいなそうそうそうそうそうそうそうで 実際それを使ったギミックがある ダンジョンとかもありますしうん1人は ここに配置させてスイッチをオンオフさ せるみたいな動作をさせたりとかっていう のもできたりとかするんですけどうんうん うんでてことはパーティーを2つに分け たりもしくは4人いるんだったら4分しで それぞれ別々の行動をさせるってことも 一応不可能ではないんですよあなるほど パーティーの一部を置いてきて別の パーティーを連れてきてみたいなことでき るってことあいや別のパーティーを連れて きてはできないんだけど結局4人っていう 絶対数は変わんないんだけどああでも4人 で例えば取り囲んで戦闘を開始したりと かってことはできるんであそれもまあでき ますねただその今おっしゃったうんその リアルタイムに普通にアクションゲーム みたいな感じでアクションとして動いてる のとうん戦闘が始まったら性になるって おっしゃってたじゃないですかうんうん うんつまりは例えばじゃあ主人公ともう 1人の2人のねえが一緒に動いてて残り 2人はまた別のところで動いてててなると どっちか片方が戦闘に入るってことがある わけですよはいはいはいはいはいそうする とどっちか片方その片方の方だけは成で他 のやつにフォーカスすると普通にリアル タイムにアクションしてるんですよそれ ゲームとして成立させてんのちょっと意味 わからんレベルねわかんないでしょでも 本当に注意しないといけないのがリアル タイムの方であのの方にのキャラに フォーカス合わせちゃうとうん一瞬で殺さ れますあの成でバトルしてるやつすごい 勢いで性が進むんだかそうそうなんですよ でもそれはそうだよねって話ですよね性 って時を止めてるみたいなもんだからそう だねうんそうだからそのやべえってその 1人で動いてる時に人出会っちゃった男性

が始まるってなったで男性の方のキャラを 自分が見てる時には外の世界の時間は 止まってるんですよはいはいはいまあま そうですねだからそうだから一瞬頑張って 他の残りのメンバーの視点に戻ってお前 こっちに走ってこいっていう指示を出し といてうんうんで探せのやつにすぐ戻って で1人で頑張って戦ったりとかしてで しばらくしたらたどり着いてくててその 戦闘に参加してくれるんですよそうんうん うん自分のキャラクターがねうんうんな そういう仕様とかもまよく考えたなって 思うしまよく実現させたなっていう感じは しますよねうんなんかプレイ動画見てたら なんか普通のその戦闘じゃない時も強制的 にこう成モードに移行できるみたいなのだ から多分そういうことだよねベースでは裏 では常に単性のモードが動いててそれを アクションっぽく見せてるだけみたいな 感じになってんだなみたいなそうすごいね それができんのがすごいよねうんそれなん ででもじゃあそのね戦闘中じゃなくても成 っていうモドが必要なのかって言うと別に そんなには使わないんだけどうんあの盗賊 ロールプレイみたいなことがしたかった 場合には人のね人んちに忍び込んでものを こう盗んだりとかっていうのをやる時に うんその他のまま敵キャラというかその そこの住人とかがうん1ターンの間どこ からどこまで移動できるかみたいなのが やっぱりこう把握できるになるわけですよ ああははよりこ細かなこう指示ができる ようになるわけですね性の方がうんうん うんうんうんなのでこうそういう時には 使ったりするみたいな感じですねはいはい はいはい無性が深いというかなんか幅が 広いなうんそうなんですよねすごいうんだ からま今僕がすごく感じているのはこれ だけねやっぱり話題性もあって実際評価も されて売れに売れてると思うんですよね このバルダーズゲート3うんうん果して フォロワーとなるゲームが出てくるの だろうか とこれ元々のそのどダジアンドラゴンと いうかその辺のネムバリューみたいなのが やっぱでかいのとあとそうですねフォロア つてもその元を超えるのの困難さよって いう感じはするけどねそうなんですよね 当然ねゼルダが売れればゼルダの フォロワーとかねうんえソウルシリーズが 売れればソウルのフォロワーみみがこうね ここ10年ぐらい結構そういう流れがあっ たと思いますで決してフォロワーゲームだ からといってクオリティが低いわけでは なくて名作もたくさんあると思いますうん

うんうんうんまいいね結果を出したゲーム があるんだったらそれにならえっていうの は決して悪い風潮ではないと思いますうん うんうんでも果たしてこのバルダンス ゲート3だどこの誰が真似ができるん だろうかみたいな感じはものすごく感じ ますまそうね俺もざっくり見た感じでも そんいうぐらいの印象は受けていこれよく できんよなっていうまでもにしてもやろう と思った人がうんすでに前例があるから やっぱそこを参考にして自分なりの アレンジを加えてまその必要な部分は足す し必要な部分は抜くしっていうことが できる盤はこれのおかげでできたのかも しれないねっていう感じはするかもねうん そうですねその最初に僕がやっぱり困惑し た戦闘システムとか世界観とか一体これ どうなっとんねんとそれうんやっぱ理解し て先に進めていって楽しいと思えるまでの ハードルっていうのはこのバルダーズ ゲート3が担ってくくれたんだろうなって 思うんですうんうんうんうんつまり同じ ようなゲームが出た時に楽しみ方がある 程度分かってる状態でそれに入れるんです よそうねうんなのでフォロワーでそれなり に質のいいものがもし出てきた場合には やっぱ結構売れるだろうなって思いますし うんうんダンジョンズアドラゴンズはそれ をその最初にこう僕らの世代TRPGを ちゃんとやってきてない世代みたいなもの にこうそれを普及させる役割も担いつつ 多分超えられない壁として君臨し続けるん だろうなっていう感じはありますねそうや ねええいやにしてもまこの規模というか こういう作品をよく作れたなとは思います ねね本当に愛がすごいんだなって思いまし た ねそこまでなんか ビデオゲームの中でTRPGやらんでも みたいな気分にもなるぐらいのさよくやる なそうねうんまこんだけね性はダサいとか ね古いとかうんうんうんね海外の方ではま そうじゃない人たちもいっぱいいるとは 分かりますけどもうんアクションゲームの 方がえんじゃとよりスピーディな方がええ んじゃとうんそっちの方がエンタメなん じゃと言われてる中やっぱりこう原点会と いうかそれを愚直にやってんでもないもを 作り出したなっていうのそうだねっていう 印象は受けますわね確かえ感じますねね すしすごいいやだからなんか一周回って そんなゲーム性のゲームが今ないからティ に選ばれたってのはやっぱりすごい納得感 はあったんすよねその話を聞いたりその うんうんねプレイ動画とか見てあなるほど

なと思ってそうですねまだからその当然 ティズオザキングダムも超名作ですようん そうそうそうね僕らはもう本当に脱 beliでしたよねうんえここまで完成度 が高いかすごかったってどんな年齢でも どんな客そにでも多分こいつは刺さ るっていうねうんうんえ思いましたうんだ けどバルダーズゲート3っていうものが出 てきちゃったら今年はごめんこいつに あげるわって言われたら納得するうんうん うんうんていうタイプかなそうねやっぱ 前例がないようなものを作るうん人への 経緯みたいなのも含めっていう感じもする というかそうですねゲームの原点っていう ものを呼び起こしてもいるしそうねすでに ある技術とかすでにあるシステムをうん こうブラッシュアップしてこうグレード アップさせてるみたいなところもあるし うんなおかつ完成度がおかしいといううん どうやってこれ作ったよみたいなねそう ですうんなおかつマルチでもできますとか ねうんうんマチでやってもその綻なく遊べ ますとかねうんただ俺マルチ見ながらさ このこのとんでもねえ規模感のゲームをさ マルチでやりきれる人いんのって思っ ちゃったねなんかねいやいないんじゃない ですかねあんまり ねずっとマルチとか無理だよなみたいな ちょっと思ってそれこそなんかねこう ゲーム実況者とかであればなんかこう半分 指命感を持ってやれたりはするかもしん ないけど友達同士でとかってなるとやっぱ クアまではなうんなか難しいですよねあで もそこの感覚もさTRPGってでもそう いう話聞くよねなんかねずっとやってる みたいなあ確かにね何ヶ月とかさ何年単位 でずっとこうちょこちょこ集まってやっ てるけど全然終わんねえみたいなうん確か に聞きますね聞じゃないあそれってこう いうことかと思わんでもないけどね うんうんうん確かにねだからまある種 リアルMMOみたいな感じなんでしょうね そのうんTRPGでこうみんな集まってよ るぞみたいな感じでねそうそう エンディング見たいとかっていうのじゃ ないんだなとかさ例えばうんま確かにね そのやってる時の駆け引きだったりその コミュニケーションだったりがそもそも 面白いからうん別に必ずしも終わる終わり を見るっていう文化でもないのかもしれん とかね確かにねうんいや本当それはそうか もしれないうんそう考えるとなんか バルダーズゲートなんかのマルチプレイと かはなんかそういう本当にTRPGの感覚 をさせるようなものなのかもしれないなと

か思ったりしましたねうんうんいやだから まもしかしたらねそのそれこそスカイリム からうんesoが出たみたいにうんうん うんうんあのもしかしたら バルダーズゲートのねなんかMMOみたい なのが出たらそれはそれでもしかしたらは 当たるかもわかんないですよねかもわかん ないですねまでもやっぱりシステム通すん だよって感じがするけどそうっすねさっき のあの成とリアルタイムのアクションとか 混ざってるってのはさすがに無理でしょう ねうんそうバルターゲートは言うてもMO じゃない最高パーティーは4人オンライン プレイも4人までっていう制約があるから 成立してるってのは成ねベースでもあ るっていうのはありそうだけど本当に MMOにしたらどどうそこどうすんの みたいなそこ成じゃなくしたらそもそも本 戦闘だしみたいなね戦闘だけは成にもう 縛るとかだったらありかもしれないです けどねでもここ成で動いてるのに周りに他 の人がうろう普通にこうカポしてたら おかしいじゃんみたいになるよねいやもう だから残念ながら戦闘になったら別の ところに飛ばされるんですよ残念ながら それそれもまたシステムも複雑だしな みたいになり そうおもろいなまあまあまあまあまでもね あの今後もねま多分そんなすぐすぐ バルダーズゲート4が出るとは思えない ですけど思えないですけど10年15年 ぐらいは多分かかると思いますけどねね いやでもどんぐらいのその制作期間だった のよとかなんかちょっと色々後から後から 気になるとこいっぱいありますけどねそう ですねそもそもそもそもそのダンジョン アンドドラゴンズの世界観ってどうなっ てんのよとかねね本当気になりますよねね いやでもなんか俺ちょっと今回事前に調べ てなんとなくこんなんなのかなって思って たのがあそれこそバルダーズゲート3の その世界観っていうのがすげえカオスだっ ていう話あったじゃないですかうんうん それってなんかそのTRPGの作者がてで そのダンジアドラゴンズってのがあって そこからゲームマスターに引き継がれる わけじゃないそのゲームプレイ自体はさで そこでその世界観はさらに拡張するわけ じゃないいろんな要素を自分でストーリー を足したりとかこういう今回はこういう 物語ですすって新たに物語がどんどんこう 枝派のようにさいろんな人がプレイする ことによってどんどん増えてくるわけじゃ ないでそこでこんな要素が入りました こんな要素が払いました派生のゲームが出

ましたこういう要素が出ますとかさそこで うんうんうんゲーム元のゲーム側もその 派生のエピソードだったりを吸収したりと かしてるみたいな話を聞くとうんうんうん それでどんどんそのダンジョアンド ドラゴンズだったりとかその我が バルダーズゲートもそうなのかもしんない けどどんどん世界観がカオスになってっ てんのかなと思ってすげえ納得感があっ たっていうねそうことは思ったりはしまし たうんだだからあああなったのかなとか 思ったりはしたよねなるほどなるほどま 最初からなんかこうのしっかりしたこう みたいにボンと1つのストーリーが立っ てる世界観が立ってるっていうわけじゃ なくてていうことですよねいろんな物ある んだけどでもそのビデオゲームにはない ゲーム作者とゲームマスターうんうんの 関係性っていうのはすごい興味深いとか 面白いよなって思うだビデオゲームて ゲーム作者がいてその後はプレーヤーで しかないじゃないそこ的にはそうですね ゲームマスターっていうそのゲーム元の ゲーム作った人から見ればプレヤーでも あうんでもそのうんうん人プレイの中で 考えると神であるみたいなさうんそ中間の ポジションの人がいるてことじゃんうん なんかそこがなんか面白いよなTRPG ってて思うんすよねゲームシステムのよう なそうそうそうそう位置付けの人がいると いうかその人ってなんある種神のような 感じだけどでもゲーム作者っていう想像書 には慣れてないというかなんかそそこの 面白い関係性うんだよなってのはちょっと 思ったりはしましたねそうなんですよね 創造心ではないんだけれども今の世の中を 支配している神なですよねゲームマス ターっていうそうそうそうそうそうなんか 期神みたいなよくわかんないそう進行され てこそ神であるっていう状況は変わらなく てそのプレイヤーたちがそのもちろんシト なんですけどプレイヤーたちが納得でき ない判断を神が下してたら進行されなく なっちゃうんですよねそうするとその ゲームをそのゲームマスターこいつにして ゲームをやろうというゲームが発生しなく なるんでその世界が保たれなくな るっていうことなんでやっぱり長年ゲーム マスターやってたりとかそういうのが慣れ てる人っていうのはそれなりにやっぱり 能力が必要だと思いますしプレイヤーたち の信頼を勝ち取っているっていうことに なるわけですよねいやそれその神の表現 ちょっと面白いよねなんかねうん実際に そのバルターズゲートでも多分神って

いっぱい出てくるのかないそうなんですよ まそこら辺の話も本当はしたかったけどま 今日はちょっともうやめときますけもはい はい時間的にねはいこここれこれに出て くる神全員クズじゃねえかみたいな話を ちょっとしたかったんです が気になる方はゲーム本編でどうぞはい そうなんだええええまいずれにしてもま ちょっとね確かに実際にプレイしてクリア するところまでやるっていうのはかなり まあね時間もかかるし骨の折れるうでそれ でいてちょっとあの癖が強くて味も濃い みたいな感じのタイプのゲームですけれど もうんやっぱり昨年ってとんでもない1年 だったんだな と改めて今今年になって感じているこんな ゲームも生れた1年だったんだということ を考えるとやっぱちょっと1回どっかで こう触れておいてほしいその1つの転換点 になっているものじゃないかなという風に 感じている所存でございますいやそうねゲ ゲームとしての深みはちょっとやばそうな ゲームだねそうですね単純なプレイ ボリュームもやばそうだなとは思うんだだ けどプレーの幅の広さがね1人で遊んでも いいしマルチで遊んでもいいしみたいなさ いろんな遊び方そもそもできるしマルチ ストーリーだしマルチエンジングだしとか 言われちゃったらもうねみたいなうん すごいねいやまあまあまあま興味がある方 はねぜひ触ってみてくださいというところ でございますかねはいはいそんなところ ですねじゃあえ今回もこのままじゃあ エンディングの方行きたいと思います はい 作曲変曲音声編集イマジナリーライブなど はカメレオン スタジオはいエンディングですはい エンディングはいズゲート3うん触れんの かなまこんだけね喋っといてほとんど ストーリーに溢れてないしそうすねうん 基本的にはシステムとかキャラクターの話 しかしてないんですけどま言うてだから僕 はまだうんうんクリアしてないわけですよ うんうんうんうんまあまあ全くと言われる ようなところにはそうそうそうもしかし たらこっから意見がまたなんかこう変わっ てくるかもしれないんでうんまそういう ことがあればまたどっかのオープニング トークとかでもねお話することもあるかも しれないなっていう感じですかねうんうん うんうんうんうんいやでもおもろそうだな それこそスカイリムとかなんか好きそうな タイプの人はなんか全然楽しめそうな気が しうんあそれはね間違いないですねねうん

世界感は結構スカイリムと近いものがある いうかま多分スイリの方が多分ダンジョン に近いていうことになるそこら辺の流れを 受けてるのかなっていう感じもするしうん うんそうですねなんかねいろんな振り幅の 中でなんかしゃがんだらその辺にいる人 から擦りできるみたいなさそんなフにすり できるみたいなやつとかさああなんかこれ スカイリムでやったことあるみたいなね うんうんうん感覚とか持っちゃったりとか してうんうんうんありましたんでねまあ皆 さんがどういうタイミングにやるか分かり ませんけどもうんうんまなんとなくやら ない人もなんかそんなゲームなんやぐらい 思ってもらえたらいいかなと思いますけど ねそうですねうんうんでところ で2月も後半に入ってきましてええええ えええええ来月3月の頭にはうんなんと 以前からお話ししていたはいはいはい東京 インディゲームサミットええええええ我ら がというか我がゲームなんとかがメディア パートナーとしてねはい今回も参加させて いただくということでちょっと収録の関係 うんですねその3月2日3日に確かえ実際 イベントが開催されてで僕らが行くのは3 月2日のあビジネスデーの方でちょっと 行かしていただくとそうですねはい予定で ていう形で今回は今のところ一応僕ら3人 とするプラスアルファもう1人こう いらっしゃるかもみたいなねおもう1人 つったらもうあの方しかいないっていうか みさんですけどうんそうですねはいまはい 行く予定でございますねはいまなのでそれ のねまた うんえていくになるとうんがまちょっと 収録の兼多分1周またでていう感じになる かと思いますのでそうですね3月4日が 更新日ですけどその時はさすがにまだ インディゲームサミットの話は多分して ないと思うんでその次の週でしょうね おそらくはいはいなのでまちょっとね タイミングずれちゃうかもしれないです けれどもまそこでこうまた色々ご報告 できればなという感じですかねで場所がね あの東京の武蔵の東海道というとこなんで ま近くの方は是非あの一般公開日がね3月 3日にありますんで10時から17時と いうことではいはいやっておりますんでま よかったら皆さんも行ってみていただけ たらいいかなとここでいろんなもの触って いただいてあこれ言ってたなみたいなうん うんうんや触ったなこれだとかあそんな タイトル見かけたなとかねうんうんまして いただけると楽しめじゃないかなよ りってい感じはそうですねますまあの前回

も前回というかま以前もお話ししました けれどもあの第1回だったんですよねあ 以前がねその前回がねでその第1回にも 関わらずものすごい人が来ててそうだねえ あのすごくぎだったのでそうでしたね熱 熱量もすごけれゃ物理的な熱もすごい みたいなことにそうですねなっておりまし そうそうそうそうあまり こうとか大きい持ってかない方がいいかも しれないですねああまあそうですねうん 場所がね変わってるわけじゃなくてま一応 ビジネスデとその一般公開日が分れたって いうぐらいなんで場所のね広さ自体は 変わってないんでねそうなんですよねその うんフライヤーとかね色々こういただける ものもあったりとかすると思いますし手ブ っていうわけにはいかないと思うんです けどこうでっかいリュックとかってっ ちゃったらねちょっとねあちょっと リュックおしてくださいなんてうん僕らも 言われてましたからね前回うんちょっと手 に持ってくださいねみたいな風に言われて たんであんまりこう大きい荷物とかもし 持ってたらまどっかに預けてくるなりした 方がいいかもしれませんあとタオルは多分 絶対あった方がいいですめっちゃ熱くなり ますんでそうですねダサも必須ですねええ 間違いないですね年ずっとあ言ってました からねめちゃめちゃ暑かったですね ええま今年もねまいろんなゲームに触れ られるといいかなとはいいう感じで言って なりたいと思いますんでま楽しみにという 感じでじゃあ最後うんいつもの定型文読ん で終わりにしていきたいとかなと思って おりますはいえゲームなんとかでは皆様 からのお便りを募集しておりますお便りは 番組ブログのお便りフォームまたはメール にてお送りください番組ブログはGなか. COM番組メールアドレスはGなんか@ Gmail.comですアドレスは エピソードの概要欄に記載してありますの でそちらからご確認くださいえついでに 番組読フォローボタンなを押してもらえる と僕たちがとても喜びますはいそ Twitterではハッシュタグ#ゲーム なんとかを使ったツイートなどもお待ちし ております番組に対する感想などリスナー さんの交流にも繋がればと思いますんでお 気軽に使ってみてくださいはいということ で第95回はこの辺でおしまいですまた 次回お会いしましょうお相手ははるとダで ございましたそれではまた 来週 好きだ [音楽]

Lv.95配信です。

//// 出演 ///////////////
⁠HARU⁠/⁠Dan⁠

//// キーワード ///////////////
dakar desert rally/バルダーズゲート3

//// チャプター ///////////////
(00:00)|OP「dakar desert rally」
(26:00)|本編「バルダーズゲート3をなんとか」
(01:27:29)|ED

//// 番組へのおたより ///////////////
番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( ⁠https://gamenantoka.com/⁠ )または ⁠gamenantoka@gmail.com⁠ へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////
ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
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//// その他 ///////////////
■ハッシュタグ
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■番組twitter:⁠@gamenantoka

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