【海外の反応】EVに買い替えた米国民大パニック!テスラEVが墓場のように捨てられるとんでもない事態に・・・
アメリカや中国などEV先進国でEV墓場 が大量発生EVはもうダメかもしれません アメリカの鹿子において大カパの影響で EVの電池切れがあついで発生しており 大きな問題になっていることがニュースで 報道され話題となっていますネット上では 電池切れのテスラだらけの鹿子がまるで 墓場のようだというコメントが注目を浴び ましたEVを関連地で乗車することについ ては技術的な問題から危険しする声がこれ までにも多くありましたまた中国において も極寒の東北部においてアメリカと同様に 大量のEVが充電待ちのために多数の行列 をなしておりさらなる悪いイメージが 植えつけられてしまったことは否定でき ません加えて中国では使われなくなった EVが大量に放置されてしまう時が発生し ておりこちらもまるで墓場のように見える とネットで話題になっています環境に 優しい新たな選択肢として推進されてきた EVに何が起こっているのでしょうか今回 はアメリカや中国でEVの墓場が大量発生 していという驚愕の話の真相について海外 の反応を踏まえて紹介していき [音楽] ますの墓場とは一体どういうことなの でしょうかまずアメリカのシゴで実際に 起こった事例をご紹介いたします北海道の 函館と同じほどの井戸に位置するシカゴ さらに北東方向には巨大なミシ頑固がある というロケーションも重なって周囲に風を 遮るものがなく体感気温はさらに寒くなり ます実際に2024年1月も中旬頃から 気温が連日標点下を記録していますそうし た中アメリカのニュース専門放送局FOX が動かなくなってしまったEVが後を立た ないと報じましたEVの弱点の1つは寒さ ですEVに搭載されているリチウムイオン 電池は極端に気温が下がると充電性能が 下がり放電時に得られる電力量も通常より 少なくなることをご存知でしょうか高速 道路のサービスエリアに設置された急速 充電器はは30分の時間制限があることが 多いですが寒い中で同じ時間で充電しても 結果として蓄電できる電力の量も少なく なってしまいますそこで冬場はバッテリー の性能を維持するためにバッテリーを常に 温めておく必要があるわけですがそのため には電力を消費してヒーターでバッテリー を加熱しなければならないのです低音状態 でのバッテリーの使用はバッテリー製品 自体の性能劣化を招くのでそういった意味 でも加熱をやめるわけにはいきません さらに極寒の地ですから当然車内では暖房 が不可欠です当然のことですが暖房に使う
ヒーターにも相応の電力を消費します暖房 に使う電力が必要なのはガソリン車も同じ ではないと考える人もいるかと思いますが ガソリン車の場合は少し異なります ガソリン車のエンジンは運転中に高温に なるためそれを水で冷やして排熱する 仕組みエンジンの排熱で加熱された冷却水 に風を当てて車内に温かい空気を 取り込める仕組みとなっておりこれを暖房 として活用しているののですつまり暖房の ためだけにはガソリンは全く使用されて おらず燃費には影響しないのですまとめる と寒冷地ではバッテリーの充電効率が低下 し走行時の電力効率も悪化するために走行 可能距離が著しく低下することに加え走行 していない時でもバッテリー保護のために 貴重な電力を消費する必要があり乗車中は 暖房にも電力を追加で消費するこうした ことが重なりEVはとことん寒冷値と相性 が悪いと言えるのですそのためいざEVに 乗ろうとしてもバッテリーの残量がなく 起動すらしなくなってしまったり想定以上 に早くバッテリーを消耗し走行中に バッテリー切れを起こしてしまったり困っ たケースが発生してしまうのです実際に ニューヨークタイムズの報道でも充電 ステーションに向かう道中でバッテリー 切れを起こしてしまい動けなくなった テスラのEVが大渋滞をなしていると代々 的に報じられ世界でも話題となりました この報道ではシゴ地域のテスラのEVが エネルギー不足でスーパーチャージャーに たどり着けなかったり スーパーチャージャーにたどり着けたとし ても設備の凍結などの理由により充電が できなかったり問題も多数発生していると 報じられており話題になりました スーパーチャージャーとはここではEVの 急速充電ステーションのことを指します 従来の家庭用充電器よりもはかに高速で短 時間に充電することができテスラのEVの 実用性を高めEVの普及の一躍を担うとし て期待されていたテスラ専用 スーパーチャージャー通常家庭などに設置 するEV充電器での充電は普通充電と呼ば れフル充電するまでに5から8時間ほど かかるのですがテスラ スーパーチャージャーの場合は30分ほど あればフル充電ができるという圧倒的速度 を誇りますまたそれだけでなくわずか15 分程度の充電時間でも50%から80% 程度の充電が可能で最大275km相当の 走行が可能日本車欧州中国にもそれぞれ 独自の急速充電方式が存在するのですが現 時点ではテスラのNACSと呼ばれる方式
が最大充電電力が最も大きいのだそう自宅 での普通充電と充電ステーションでの急速 充電を同じコネクタで実施できるという 利点もあり総合力では頭1つ抜きん出て いると言われていますしかし今回はその テスラの最大の強みである スーパーチャージャー周辺がEVの墓場へ と変貌してしまったというのですシカゴに 住むあるテスラユーザーはEVの墓場へと 変貌したスーパーチャージャー周辺の様子 について次のように語ました体感気温マ 30°を下回る大雪の日に近所の スーパーチャージャーに向かったんだ車 全体が凍結していてドアすら開けられずに どうしようかと思ったよ幸いにも車体に 内蔵されているトランクの取手をなんとか 押すことができたため無事にトランクを 開けることができなんとか乗車できたそう です目的地のスーパーチャージャーまでは 大体8km弱くらいだったなんとか たどり着いたんだけど驚きの光景があった さらにたどりついた充電ステーションに 設置された12機の充電器は全て使用中の 状態で充電待ちの行列ができていたんだ 体感気温-3を下回る寒さの中でようやく たどり着いたスーパーチャージャーを前に 数時間待つ必要があったのです場所によっ ては充電サービスが停止している ステーションもあるし稼働していても本来 40分の充電に数時間はどうしてもかかり そうだと言われた昨日も合計8時間今朝も 3時間このステーションにいたのにと愚痴 しながら待つドライバーもいたそう彼は この冬を耐えてみてテスラを所有し続ける か決めるだろうとためいきながらに語って おり極寒のシカゴでテスラ車を購入して しまった後悔を語る表情は疲労交配でした また他のテスラユーザーが言うには充電 ステーションの周囲ではテスラを手で押す 人もいればレッカー車を呼んで最寄りの 充電ステーションまでテスラを運ぶ人まで 出ていたそうこれがガソリン車であれば5 分もかからずに給油をするだけで完了の はずテスラが誇るスーパーチャージャーと 言えども最低限の充電をするために最低で も15分はかかってしまいますのでどうし ても充電ステーションでは大行列となって しまうのですまた行列に並んでいた際に 周囲を見渡すと彼の視界にはさらに驚く べき光景が飛び込んできましたそれは待機 列で待っている時に放置されたEVの数々 これは一体どういうことなのでしょうか 待機列で待つ間に車の走行距離が50マ約 80km程度の残量だった場合待機中に バッテリー切れとなってしまうのです
バッテリー切れになった場合低電圧 バッテリーの充電ができませんその状態に なってしまった場合には特殊な高電圧 バッテリーの重報電が可能な外部の充電器 が必要になるので牽引業者を呼んで最寄り の充電ステーションまで輸送してもらう 必要があります数10代ものテスラのEV がバッテリー放電によって動けなくなり 牽引されている様子は実は極寒の死後では よくあることこの現象について カリフォルニア大学アーバイン行機械工学 家のジャックブラウワー教授は次のように 説明しますバッテリーで駆動するEVを 極めて低音の環境化で作動させるのは かなり難しい低音家ではバッテリーの急速 充電が困難になるが物理的にこれを解決 できる方法は今のところ存在しないの バッテリーはリチウム4電池を使用してい ますバッテリーがリチウム4電池である 以上は寒冷値でEVは使用すべきでない 場合によっては命に関わるので寒冷地では EVは怖くて乗ることができないといった 声は実は以前から上げられていました リチウム電池の特性上必ず低音家での性能 劣化は発生するので構造ががらりと変わら ない限りこの問題は解決しようがない [音楽] でしょうさてアメリカのシカゴで話題に なった寒冷地でのEVの問題ですが実は 少し触れたように中国でも似たような問題 が発生しています中国はその広代さゆえに 熱帯亜熱帯本体艦体など様々な温度体が 分布しています中国で最も寒い地域は東北 地方夏は涼しく過ごしやすいため観光には もってこいの地域ですが冬は日本の真冬と 比較してもはるかに気温が低く平均気温が マイナス2桁になる地域も少なくありませ ん中国メディアの曲目新聞の報道によると 大行に見舞われた中国東北部でEVの性能 が大幅に低下しバッテリー交換所の前に ものすごく長い行列が発生したということ です中国の初期モデルのEVでは急速充電 に対応していないモデルの自動車も多く 残っており急速充電所ではなくバッテリー 交感所が多数存在しているのですがその 交感所に人が殺したということですまた 後続距離は600kmと言われる最新の 中国製のEVが寒さにより性能が急激に 低下し半分の300kmにまで落ち込んで しまったという話もネット上で話題になっ たそうですこうした事態によりEV充電の 需要が急拡大しサービスエリアの充電 ステーションやバッテリー交換書の周囲で とてつもない行列が起きてしまったの [音楽]
ですさてここまでは世界の関連地でのEV にまつわる問題をご紹介してきましたが ここからはEVの領域で世界を牽引してき た中国が現在直面している問題についてご 紹介していきますEVはここ10数年ほど の間に急激な普及を見せています環境問題 が世界的な共通課題として認識されている 世の中で地球温暖化の主要員とされる音質 効果がす排出を削減に効果が見込めるEV の普及に後ろ向きな印象を持つ人は少ない でしょうEVの普及は環境問題への国際的 な関心の高まりに合わせて急速に拡大して きましたアメリカやEUなどは国策として EVの普及を促進していたことは有名 でしょうEVの購入に補助金を出し購入を 促しインフラ施策として充電設備や施設の 普及を加速させてきましたしかしなんと 言ってもEVの分野で世界をリードして いるのは中国です中国政府は2035年 までにガソリン車を廃止し電気自動車など の新エネルギー車に切り替える方針を 打ち出していますそして現在は世界のEV の半数以上を製造していると言われるまで に成長EVの利点事態を否定する人は 少ないと思いますが音質効果ガスだけが 世界の汚染問題の全てというわけではあり ません例えばEV業界を牽引する中国では EVの大量の不法登記やEVバッテリー 廃棄物による重大な環境問題が発生しつつ あります中国石膏省の外れにある地元住民 からEVの墓場と呼ばれている場所を紹介 しましょう草やゴミだらけの広大な土地に 膨大な数のEVが放置されている光景が あります現在中国国内には少なくとも6年 に同じようにEVのが放置されている場所 があるそうです前日の中国石工省に大量 廃棄されたEV自動車は車両を所有してい たEV歯車サービス会社が経営破綻し所持 していた自動車を処分しきれずに放置した ものと考えられています急激な成長を 遂げる産業には大量の資本が集中等化され 市場が加熱することで多くの事業者が参入 してきますそして社会のニーズを超える 過剰生産が促されバブルの収束と共に多く の企業が廃業に追い込まれる姿はイメージ できるでしょう廃業した会社が整理しきれ なくなった大量の物資が不法に放置される この構図はこれまでも中国でよく見られて きた光景直近では中国でシアサイクルの バブルが崩壊したも似たような光景が見 られましたシェアサイクルとはアプリを 使って自転車をレンタルするサービス15 分から30分単位という短時間から借りる ことができ借りた場所とは違う ステーションに返却できるのでちょっとし
た移動に非常に便利なサービスです最近は どこもバイクシアやチャリチャリといった 事業者が日本でもサービス展開しています が世界的で最もこのサービスが普及し話題 となったのは2010年代後半の中国です 当時巨大ハイテク企業の出資を受けてシア サイクル事業を展開する進行企業が数多く 対当しました中国の都市部で一時爆発的に 増加したシェア自転車は2019年8月 時点で中国360都市において1950台 にまで急増登録済のアカウントは3億以上 1日平均4700回の乗車があると言われ ていましたがその台数はここ数年で激減し ました投資や補助金あで始めた企業は経営 破綻が相2017年に参入した最大77社 が現在は10社以下になっているそう加藤 競争により大量の自転車が町に溢れ返る その結果あっさり撤去され保管場やゴミ 廃気場へ運び込まれる運命に何千万台もの 自転車が側や速攻使われなくなった駐車場 に放置され大きな社会問題になりました 自転車でサイクリングと言えば環境に良い 印象がありますがその印象とは裏腹な結果 を招いたのですこれらの放置自転車の廃棄 には国民の血税が費やされる事態となり ました現在これと酷似した現象に中国EV 業界は直面しているのです約10数年前 中国は国の施策としてEVの普及を掲げ ましたEVの普及に弾みをつつけるため 政府は2000年代後半1台あたり最大 6万元の補助金を支給一部の都市では ガソリン車の保有を制限するなどの手段を 講じましたこの政策は当時見事に成功補助 金を目的に既存企業も振興企業もこって 多数の企業がEV事業に参入し初期段階の EVを大量に生産しました初期段階のEV 車は1回の充電で100km前後しか走れ なかったりバッテリーの急速充電もでき なかったりと現在のEVとは比べ物になら ないものこうした車両を主に購入したのは 購入した自動車をドライバーにリースする 事業を行う廃車サービス会社です自動車 メーカー各社は廃車サービスを手がける 進行企業数社を設立支援しそうした企業は 自社のサービスで利用する車両に支援元に あたる自動車メーカー各社のEVを採用 するという構図でした上海とシットガルト にオフィスを構えるコンサルタント会社 JSCオートモティブのシニアアナリスト ヤン保安氏によると中国EV市場の初期 段階では購入者は廃車サービス会社が中心 で個人の顧客はわずかだったと言います そうした需要を追い風に中国のEV自動車 業界は加速度的な急成長を遂げることに なりました中国は今やEVの世界的
リーダーで地球上で最も後半なEV充電 インフラを有している国へ成長しています そうしたインフラも政府支援で整備されて きたものしかしシェアサイクルのブームが そうであったようにその急激な発展は今に なって多くの問題をもたらそうとしてい ますEV自動車をいち早く導入した廃車 サービス会社の多くは現在はすでに廃業 補助金政策が打ち切られ資金くりが 立ち行かなくなり経営破綻した例もあり ますがネットタクシーなど新しいより便利 なサービスにとって変わられたことも原因 でしょうこうして廃業した会社の保有して いたEVが大量に放置されてしまう例が 中国で発生しているのですまたEV自動車 の製造メーカー自体も市場が飽和した結果 ここ数年ほどで倒産がついでいます急速な 技術確信もEVの墓場の増加に拍車をかけ ているようです年々進歩する技術によって より優れた機能とより長い走行距離を備え た革新的なEV自動車が各メーカーから 次々と発売され生産間もなく時代遅れに なってしまった車の扱いに困り廃気や放棄 される自動車も後を立たないと言います EV自動車の墓場はEV業界の加速度的な 発展の裏で生まれた負の遺産と言える でしょう不法に放置することはそれ自体が 大きな問題ですが問題はそんなに単純な ことではありませんEV自動車は走行時に 排出する音質効果ガスはガソリン自動車と 比較し相対的に少ないのですが生産時には ガソリン自動車と同様に大量の温暖化ガス を大量に排出していることをご存知 でしょうかガソリン自動車からEVに 変えることで環境面でのメリットを得るに は長い期間EVを活用し続けることが とても大事ですすぐに廃棄されてしまえば 環境面でのメリットは生まれずすぐ廃棄さ れた分むしろマイナスとなる場合もまた 深刻なのがEVに搭載されたバッテリー 廃棄の問題ですEVに使用される バッテリーにはコバルトやニッケルなどの 重金属が含まれます過剰な量の重金属は 環境や健康に悪影響を及ぼす可能性がある として危険視されてきましたまた土上や水 空気を汚染する満貫も含まれます満貫鉱石 を粉砕するなどして粉塵が発生してしまう と比較的少量でも満貫中毒が生じるとされ ています中国はすでに関東賞で発生した バッテリー廃棄物に関連する満貫汚染への 対応を泳ぎなくされているのですまた リチウムイオ電池が劣化して膨張や液漏れ などが生じると物化水素などの有毒物質が 発生する可能性も北京履行大学のウー フェン教授が言うには20Gの携帯電話用
電池1つで標準的なスイミングプール3つ 分の水を汚染しうる毒性を持っていると いうのです陸地に廃棄されれば一平kmの 面積を50年にわって汚染するそう中国で は規制の緩さからこうした環境問題が発生 することは珍しいことではありませんが 基本的に失敗を認めない中国共産党でさえ バッテリーのおよそ半数が不適切に廃棄さ れてきたことを認めているそうですいかに 深刻な事態になっているか恐ろしさすら 感じてしまうでしょう今後じる問題として すでに国民に広く知れ渡ってしまったため に中国共産党は監視の厳格化を進めてい ますしかしバッテリーの寿命に伴って今後 生じる廃棄への課題についてはそれだけで 対応しきれるとは限りません今後数十年に わり中国が向きはなければならない問題と なることは間違いありませんそしてこれは 同じくEV化を加速する欧米諸国も今後 直面してくる問題でしょうここ数年中国や 欧米と比較しEV化の流れに遅れていた 日本ととその自動車産業は世界から批判的 な目で見られることも少なくありません でしたこの背景には日本を代表する自動車 会社であるトヨタ自動車がEVよりも水素 燃料の普及を目指しており水素燃料が普及 するまではハイブリッド車をつなぎとして 待つという考えを示していることが大きく 影響していますハイブリッド車の開発に 巨額の投資を行ってきたトヨタ過去の投資 にとわれ時代の流れに取り残された あるいは脱炭素か社会へ向けた世界の流れ に逆行しているといった批判を受けてき ましたトヨタが水素燃料の未来を描く中で EVの普及へ向けて家事を切る世界の国々 の方針はトヨタ潰し日本潰しなどとも言わ れることがありましたしかしEVによる 新たな環境リスクが顕在化してきたことで 今後は世界の認識が大きく変わってくる 可能性が高いでしょうそれではここまでご 紹介してきたアメリカや中国寒冷地での EV自動車の問題やEV先進国中国が新た に直面しているEV自動車による環境問題 について海外の反応をご紹介します冬に 気温がマイナス2桁になる地域でEVを 買うなんてありえないだろう何も考えず テスラのブランドに釣られてるのか盲目的 に国のプロパガンダに乗って買っている だけなんだろうなどういう製品なのか きちんと理解していれば絶対選ばない選択 苦労を上回るだけの補助金が出ているか どうかだなコストが安いってのはやっぱり 魅力だしそれも含めて今後どうするのか 買っちゃった人は選択を迫られるだろうな 標点下でバッテリーが切れ道端で立ち王場
するところを想像してみなよ周囲の助けも 得られないような地域なら死に直結するわ よ少なくともガソリンならトランクに予備 を積んでおけるし人から分けてもらうこと もできるかもしれないでも電気だとそうは いかないからねガソリン車かせめて ハイブリッド車にすべきでしょEVって 関連値に弱いって欠点があったのね全然 知らなかったわただただ環境に良いものと 思ってたどんなものにもメリットと デメリットがあるのねノルウェーでも同じ ような問題が起こっているらしいよあっち も冬は尋常じゃないくらい気温が下がる からねバカみたいにEV推奨の制作をして きた国に対しての不満は高まってないのか な私はノルウェイでテスラのEVに乗って ますが何の問題もありませんよテスラには プレコンディショニング機能ってのがあっ て充電前にあらかじめ温めておけば良い わけ搭載された機能も使わず文句垂れてる やに問題あるだろうステーションの前の 行列で何時間も待つって話だしそのプレ コンディショニング機能を使えばって批判 は違うんじゃないかなその機能も電気を 使うんだろうし使うの早すぎても意味ない し使う前に暖房とかで電池切れになったら 意味ないんじゃないかな中国さんよくやっ てくれたこれで一辺島の世界の流れが 変わるだろうなトヨタ頑張れEV課題が 顕在化してブレーキがかかり出すこの タイミングで日本が水素術を確立すれば 世界取れると思うんだけどな中国っていつ も環境問題起こしてるよねもうなんかそう いう国って感じで環境問題や公害問題では 驚かないわEVでは世界でイニシアチブ 取りたかったんだろうけどいつも通りの 落ちで安心したわEVも日々進化してるし そのうち新しい技術が解決してくれるん じゃないそれまでの期間環境汚染し続ける のはまずいけど何かいい方法はないの だろうかEVのデメリットについてあまり 知らない人たちもいたようで驚きの声が見 られますねまたEVのデメリットが露呈し たこの状況で日本の自動車会社の巻き返し を期待する声も多数見られましたアメリカ のシカゴや中国の東北部など極寒の地に おいてEV自動車の弱みが露呈している ことが分かりましたまたEV自動車の分野 で世界でリードする中国が直面しており 今後も大きな問題になると思われる環境 問題も無視できません世界の流れはEV 自動車の普及に向いますが本当にそれが 環境にとって最適なのか冷静に考えていく 必要がありますね日本潰しと言われた世界 のイ化の流れが止まり日本が新しい分野で
世界を接見できる日を期待したいと思い ます今回の動画は以上ですご視聴 ありがとうございました皆様からの コメントを全て確認させていただいており ますので是非ともご意見をお寄せください ませそれではまた次回の動画でお会いし ましょう
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ウエモト
11件のコメント
後期高齢者の発言です。ev なんてアホかの一言。電気自動車は、まだまだ先の事です。この前とても寒い日に、nhkの天気予報で、電気自動での外出は、お控えください。と言ってました。日本は、良い国ですね。
これは偏った考えによるデマですww
実際スウェーデン、フィンランドではEV普及率50%以上。ある意味証明してますね。
こういう人たちが日本をダメにしました。
1番冷静に捉えていたのは日本人だったて事ですね、素晴らしい結果となっていますよねTOYOTAさんの対処能力も゙素晴らしかった 🎉❤
同様の問題が十数年後太陽光発電パネルに起きるのは自明なのだけど・・
さて誰が責任取るのかね?
シカゴの場合は「寒波で充電ステーションが故障してて充電できなかった」せいで、ああなった
暖房、バッテリーの保温等のために、ガソリンエンジンを積んではどうか?
重量は相当重くなるけど、なに、バッテリーあがりで立ち往生するよりマシだろう。
今冬の北半球の寒波は、神様の警告と感じました。神様を実感したのは、阪神大震災でした。前年、米西海岸で大地震が起き、高速道路の落橋や都市ガス漏れによる火災など大災害でした。日本土木学会は調査団を送り、偉そうに日本では高速道高架橋の落橋はありえません!と報告されました。それが、翌年同月同日、1995/01/17に起こった。しかも、首相は社会党育ちの村山だった。
現在のEVがほんとうに環境に優しいのですかね
環境省、日本学術会議の皆さんいかがですか
きちんと答えて下さい
太陽熱発電も環境に優しいとは思えません
米国と中国でEVの墓場が出来て仕舞った。寒冷地ではバッテリーが働きががた落ちになる。ガソリン車はエンジン熱で常時車を暖められる。
権力者どもの悪だくみダボス会議が悪い。トヨタイジメもLBGTだのSGDSだの世界の不道理はみなここで決めている。
やはり電動で動くクルマはラジコンかプラモデルくらいにとどめるべきですね。