【奥秩父の穴場名峰!?】あの川が始まる隠れた名山『笠取山』&奥秩父最高峰『唐松尾山』
あ え どこどこだ よここ あ え左方向ですここ か こんなとこ入る の もうもお1.5km道なりです はいはいということで改めましておはよう ございますコパルですえかなり細い道を グイグイと登っているんですけど今登山口 に向かっておりますでえどこの山に登るか と言いますと埼玉県と山梨県の県境にあり ます笠取山という山にチャレンジしてみ たいと思います父3階の市座でえ日本 300名山の1つなのかなであとですね 山梨100名山の市座にも認定されている え山でしてまそれほどあまりこうね日本 100名山とか200名山ほどえ有名な山 ではないのかなという印象を持っており ますはいまあなぜこの笠取山にえ引かれた のかっていうのはま登りながらお話しする としてえまかなり魅力のある個人的には 魅力を詰まった山だったので今日ちょっと チャレンジしてみようかなと思った次第で ございますでですね前日の夜にこの近くに ある道の駅田山っていうところで車中泊さ せていただいて昨平駐車場かなっていう ところに向かってえ車を走らせております でその道の駅田山からその桜平までは30 分かかるということでえただですね 思いっきり私曲がる道を無視してまっすぐ 進んでしまいましてえかなりロスをして しまいました本当はね6時ぐらいスタート するはずだったんですけど現在時刻は6時 4分ですね朝から飛ばしてます ね目的地は右側ですお疲れ様でした着いた ここがサ平あ綺麗だなでここ駐車場になり ますはい6時15分ですね桜平登山口の 駐車場に到着しました貸切ですね怖いな誰 もいないのかこんな深いところでちょっと 準備していきたいと思いますはいじゃ6時 35分標高 138mでえサ平登山口の駐車場から スタートし ます寒いな思ってよ 寒いちなみにトイレめちゃくちゃ綺麗でし た心地も抜群でした ね綺麗作場 大橋 はいそこ登山口なんですけど登山口の前に マップがあるのでえ今ここでサバ平口 スタートしますでえまず目指すはこのカト
小屋ですねえ実はここ山小屋があって私 知らなかったんですけどテト白もできる そうですまただね今当期ということで営業 はしてないようですでこのカト小屋を 目指してでここ見所と書いてありますが この小さな分水冷っていうとこがあってえ ここを過ぎ てカ山の山頂行きますでそっから水ここも 見所ありますけど水行ってこう回ってくる というコースで行きたいと思いますま なかなか長いコースではあるんですけどま 気をつけていきたいと思いますレッツ ゴーよしでは スタート この熊の看板が怖いな熊よ系の鈴話し声 ラジオなどで音を出していきましょうと ですね行き ましょうすごい雰囲気北八ヶ岳みたい な雰囲気ですねコケが すごいで左手には沢が流れて て沢の音が心地いいっす ね今日ちょっとね雲が多そうなのでそこが 気になるなカっと晴れてくれればこの森は 絶対気持ちいい はずまとにかく熊との遭遇に気をつけて ちょっとクスを鳴らし ながら行きたいと思い ます 歩き始めて10分ぐらいですけどすごいね 整備されてますねめちゃくちゃ整備され てる登山道が整備されてるのとあとね東京 都の水道局かな結構看板とか置いてあって 豆知識的なねのを掲示してくれたするので まそんなの読みながらのんびりと歩いて おりますで傾斜も全然急ではなく本当に ゆるく上がっていく感じで左手には収支 こんな感じでねサが流れててめっちゃ 気持ちいいすこれね 夏夏が最高なんじゃないかなすごい気持ち いいほらこんなとこにベンチもあったりね めちゃくちゃ整備さ出る じゃんはい登山口が大体20分ぐらいま 緩やかな傾斜を登ってきてベンチが見えて きてここで分岐になりますだいぶね沢と高 さが離れてきましたねでこの分岐なんです けど一球坂分岐 でどの道ねあの水日っていうところには 行くんですけどまこっちは急と一坂筒を経 て水っていうとこに行ってこちら八沢って いうところ行ってえ水に行くようですま 一応こっちの方が短いので筒って嫌な文字 が書いてあるんですけどえこっから登って いきたいと思います球チャレンジですね その前にこのベンチでちょっと中の フリース脱ぎたいと思い
ます ま比較的今のところ登りやすい道ですね しかも明るい森なんて言うのかな落葉樹な のかなよくその辺わかんないけどかなり 明るくて気持ちいいす歩いていてだいぶ騒 は遠いちゃいました けどただ熊が怖いのでこうやって熊す 鳴らしたりとかちょっと無駄に多く無駄に 多く自撮りをするかもしれないのでその辺 ご了承くはいよしき ましょう7時32分まスタートから大体1 時間ぐらいですねえ今一級坂を登ってる ところでございますだんだんとねまキト っぽくなってきて汗が 寝てますで今日ちょっと天気はね午前中 晴れまく出てたんですけどま一応晴れは 晴れなんですけどちょっと雲に追われて ますねそこがちょっと残念もうちょっと 晴れてほしいな雲が取れてほしいなという ところでございますただね道は すごいすっごい好みめちゃくちゃ好きこう いう 山道あ朝の看板と同じやつですねこっから スタートして今一級坂のここあ意外に早い なこっから40分ま傘鳥小屋行きたいと 思います 楽しみめちゃくちゃ 楽しみこれは何だろう から松かっこ いいや本当に歩きやすい道すっごい好きだ わあまた沢が見えてきましたねめっちゃ 綺麗だなおいなんだよこの山すげえ な すごこんな感じのすぐ右手側すぐ横 に沢が流れてて一面笹原すごいなんちゅ 景色だ 面白で土道だったのがこういう岩に ちょっと変わってきましたね だんだんいい ところいいぞいいぞめちゃくちゃいいぞ 鳥山すごいこの先どんな景色が待ってるん だろうっていうこのワクワク感が変わん ないです ねはいということで登山口のスタートから ほらめっちゃのんびりペスに登ったんです けど1時間20分ぐらいでまおそらくここ の上がえ雲取じゃなくて傘鳥小屋かと思わ れます何やらこう変化が小屋的な匂いが するのでそうかと思われますあれが水場な のか な お空も広がってき たいやすげえ こんなと危ねえこんなとこあん だすごい鳥肌が鳥肌ちゃったあやっぱ
さっきのが水場です ね すご着い たスタートが大体登山口から1時間20分 ぐらい8時6分です ね傘鳥小屋到着でござい ますすっごいいいとこだな えテントが1人700円あ陶もやってるん だな12月1日から3月31日までは 500円だそう ですいいここら辺がうわ すごえあれが大暴れ だめっちゃすげえ鳥今大きい声1人ないよ 1人ないよねすげえ大房 撮影かっこよえ大房撮影を見ながらここの テト晴れ るってことですねなんていいとこな のしかも登山口から1時間ぐらいすよ今日 めちゃくちゃのんびり歩いたんで1時間 20分ぐらいかかりましたけどうわもっと 早くくればよかった転したかった なま絶対来よ絶対行きますすごいいい子 カ鳥小屋 でただちょっと残念なのがえソフトバンク と楽天が入んないですねなので私今電波0 状態でございますどこもとかちょっとよく わかんないですけどねでこれが小屋の 裏手トイレがめちゃくちゃ綺麗なトイレが ありますバイオトイレです ねすげえ女性の方も安心じゃないでしょう かでも水であと1.5ってことでめっちゃ 近いめっちゃいい山何 ここ小屋の裏手のトイレになりますね めちゃくちゃトイレも綺麗で天場から トイレまでの道もね整備されてるので夜と かも安心ですねでバイオ式トイレだそう ですすごい綺麗何これ 新築一応女子トイレも到しており ます盗撮で捕まらないことを祈って先に 進みたいと思い ます屋の裏もねなんかベンチがポンポン とってすっごいのんびりできそうここは 絶対来るここは絶対来ます宣言します絶対 テパしに来 ます何ここ 公園屋をずっと過ぎてまっすぐ進んでいき ます あかちょっと待っ て何ここ 鹿さんが草原に鹿がい るって置き物ああよかったよかった びっくりした置き物かと思いました ね置き物 やっぱり すご楽し
すぎるはい今小屋の裏手のからずっと来 てとんでもない素晴らしい景色のとこに来 ました すごいここはなん だ漢字読めないやつ だ峠の分岐ですねアンチラ峠の分岐に来 まし たすげえめっちゃ すごい さあ行く ぞでここ分岐になってますちょっとした 分岐なんですけどま山頂行くにはこっち 行けばいいんですけどこっちにね小さな 分水霊と いう表示があるので この傘山見所ポイントの1つ分水冷を見に 行きたいと思います 楽しみ到着 え個人的おしみポイント2つ目がこれ 小さな分水ででこれですね分水レやった来 てみたかった分水レ タチで分水冷って何か私も知らなかったん です けどここね今ちちょっと待ってちょってて 景色すごいって分水の長ちょっと待って ちょっと待ってこっちこっち富士山すげ びっくりしの鳥肌が止まらんどうしよう ちょっと待ってちょ待って富士 さん皆 アルプスちょちょっと落ち着く落ち着こう 落ち着こう落ち着きましょうちょっと分水 霊の話させてくださいこのね分水でこれに 書いてあるんですけどちょっと見えづらい かな藤川と荒川とえ玉川って書いてあるん ですねでここ小さい小高い丘になってるん ですけどここに降った雨がこの3方向に 分かれてるんですねでこっちに流れる水雨 がこっちに流れると玉川に行くそうですで こっちに流れていくのが荒川に行くそう ですでこっちがあと山梨か山梨の藤川って とこに流れていく とすごくないですかすごくないですか 面白くないですかこれ分水でここで別れる なっ て 面白い分水で終了じゃあ片付けましょう 富士さんをやったぞフさん見たかっ たでか浮いてる みたい すっげえ良かった見れてよかっ たはいではね全然進まないのでちょっと 覚悟決めて分水霊とお別れし て先に進みたいと思います富士山ドンが 見えてよかったですここからちょっと霜が あって溶けてて歩きづらいけど滑らない
ように気をつけていきたいと思いますいや 楽しい山なんだここ はい今ですね分水冷からちょっと進んだ ところで えこのカト山の見所ポイント個人的見所 ポイントの3つ目ですね分水冷に続く ポイントいきます よジャジャンとちょっとねこの広角カメラ だと伝わりづらいと思うんですけどえ えげつない直 です嘘みたいな直KNがカストリアの一 名物というかまえなんていうのシンボルに なっているようでこれもちょっと楽しみの 1つだったんですねすごい生で見ると すごいちょっとね動画とか写真とかだと 伝わりづいかと思うんですけど 極力 危ない あねめちゃくちゃ下りすれるなぬかるみえ 下り気をつけて ください見えてきました近づいて参りまし たカ鳥山のシンボル心臓破りの犯って呼ば れてるのかなすげえなすげえなまただね 思いきり直yetではあるんです けどま距離がそんなにないのでまゆっくり 登ればつけてあろうとま当たり前ですけど ねまちょっと楽しみながら登っていきたい と思い ます しんど何がしんどいってね道が 結構霜が上がっててそれが溶けてね滑り やすくてなかなかグリップが効かないす ねああっちにまだ富士さん見えてる なこれ上に上がれば上がるほどシャドが 上がってくパターンのやつ だ休み休み行き ましょう だいぶ登ってきましたでもうすぐあと ちょっとさ本当に手前の 手前ここはねちょっと手を使わない と登れない場所なのであとぬかるみが すげえ滑るんで実は撮影してない時に結構 滑りました ねや心臓破りとはなばかりじゃないす ねやった ぞり切っ たすげえ 超感動頑張ってご褒て ねここなここ が よいしょででんと 鳥山山梨 名やった ぞすっげえ 景色そんな贅沢な貸し切りいいんすかいい
すかいいんす か すげいや見事 素晴らしいの大菩薩レと富士山の見える アングルがめちゃくちゃいいですねかっこ いいいつかこの大菩薩もってみたいと思い ます一点注意注意すべき点がありましてえ 実はここ山頂じゃない ですカストリアはここにこんなね立派な あのクが打ってますけど 実は山頂じゃないっていうねじゃあ本当の ピーク行きましょうかえ急に急に嫌な道だ 笠山の先ほどなんて言うんだろうね笠山 展望スポットっていうのかな お先に本当の山頂があるようでなんか いきなり いきなり山の様子が変わりますねちょっと カメラしまいますね手を使って用事登り ます急に急に 狭いあんなにあんなに広がってた道が急に 狭くなり ます よいしょ今までのコースが嘘みたいに急に 歩きづらいコースになります ねおここ かさっきの展望台から5分ぐらいかな ちょっと歩きづらい道を進んだ見えてき ましたここが本当のカト山社長イエイ到着 でございますあで も結構調合いいすね富士さんすげえ綺麗 良かった今日士さ見えてスタートから めっちゃゆっくりで大体2時間42分時間 4分ぐらいかなえ笠取山の山頂1953M 到着でございますやった ぞい 山誰誰これナイスアイデアだけど可愛いカ 山だけ単品で登るんであればここからまた 戻ると色々レポとかまそんなには見てない ですけどなんかちらっと見たら心臓破りの 夕飯のところに荷物をデポして山頂だけ ピークだけこう踏んでえ変るっていう方法 もあるそうなのでえピストンで帰る時はえ そんな方法もいいんじゃないかなと思い ますで私は今回え一応ねここからえお道を 通って重層プチ重層でから松小山っていう ところまで行ってぐるっと回って戻ろうか と思いますのでこの先に進んでいこうかと 思っておりますでもね全然十分だね ピストンで帰っても全然いい山だと思い ます おおここビュースポット すごいはいさっきの笠取山山頂よりも すごいよく見えるはいここで分岐になり ますね笠取山からから松尾山っていうとこ に向かってるんですけど
えーなるほどこっち行けばカト小屋に 行けるんだね今ちょっとヤプで調べたら ここから水日までそれほど離れてなさそう ですので水日を見てえそのままね笠取小屋 の方に下山する人は下山して私は一旦戻っ てきてここをまた通ってから松小山の方に 行こうと思いますはいなるほどねそういう 周回もできるの ね水日まで0.3kg 近お雪が おそこだね見えてきたさあということで このカ山えまカト小屋と分水冷と心臓破り の筒ともう1つえお楽しみポイント水日 ですね到着でござい ますこれがですね水ひって何っていう ところなんですけどこ今ポタポタ垂れてる の分かりますか これこれこれ これ今ポタッときたんだ けどほらほら ほら今の一滴がどんどんつってどんどん つってつってつってこの一滴一滴がなんと 東京を流れる 多摩川になりますすごくないですかすごく ないすか ここが水もう玉川の原だそう ですめちゃすごいこういう一一がんとも 幻想的 な 東京湾まで 13kmで水からも富士山と大房 殺れどうすかどうっすかカト山やばくない すかこれいやあ 素晴らしい多摩川の一滴を見ましたね全然 玉川おけ受けてないですけどね私途県民な のでどっちかというと渡川なんですがいや すごいこれですね水玉川の最初の一ずは 見えたでしょうかここが沢の行き止まりの 意味で水と名付けられた玉川の始まりです とすぐ上の両線付近に降った雨は一旦土の 中に染み込みここから60mほど下で脇道 として顔を出し玉川の最初の流れとなり ますだそうですえこのまままっすぐ行けば 昨平口の駐車場に着くとどうしようかな 帰ろうかなぐっとこういう短い周回でも 全然楽しめますね今で大体スタートから2 時間半3時間半ぐらいかななので 食って5時間ぐらいなの でこのまま帰ってもいいけど なまちょっと考えますはい素晴らしいいい 山はいということでじゃちょっと水をね後 にして進みたいと思います本当はね ちょっとねこっち帰っちゃおうかなと思っ たんですけど見所多すぎてもう十分お腹 いっぱいなので帰っちゃおうかなと思った
んですけどませっかくなのでから松山まで 走していきたいと思いますなで先ほどの 分岐まではまた戻る感じですねとりあえず 私はから松大山まで縦走しますけど山だけ で終わらせる方はすごくすごくいいコース だと思いますめちゃくちゃおすすめ鳥山 いいすねマジでそんなにねきついところも あの最後の筒だけなので危なそうなところ もないので比較的登りやすい山なんじゃ ないかと思いますじゃあ私はから松親まで のんびり歩いていきたいと思い ます一転してねすごい笹原地帯というか こんな感じの森の中にまい込みましたただ 踏みとこんな感じであるの で間違えることはないかなとああ疲れた今 ですねずっとこんな感じで 笹原ですねさ一体の山でしばらく平を歩い てたんです けど上りに差しかかって今ちょっと 落ち着いたとこです ねだいぶこの辺は雪が残っ てるでそこが多分ちょっとしたピークに なってるのかな山を見るとはいそこで ちょっと休憩しようと思います なんだここ は一応山マップにはピーク判定されてる ところなんです が 黒黒何なんて読むのか黒の頭黒の頭ですね なんて読むんだろうな黒のか黒ウーロンの かさあルビー振っててくれ頼む 難しい難しすぎるでしょクジだっけやあ来 てみたかった黒の かクジだっけあそうだそういう時にこの ガイドバガイドブックね入口のとこで 見つけたガイドブックに はルビが降ってある はず黒エジ読めない読めない黒 エ黒 エジ絶対読めない日本一読めない感じが出 てきましたね黒エジの頭到着でございます やったぞ全然ね道がないんすけどこの黒 エジの頭の看板がルートからちらりと見え たので来てみたら正解でしたここ全然本当 にルートないんですけどいいのか なルートに戻り ましょうよし戻った ぞ 正規ルートに戻って先に進みたいと思い ます黒エジの頭からえから松小山まで繋い でいきたいと思いますああまだ富士山 見えるねいいね富士山を見ながら歩け るってすげえいい ね はいということで突然のナレーションで
申し訳ございませんえ実はですねこの黒 エジからから松小山までのルートの間動画 はしっかり撮影していたんですけどなんと 帰ってみたら機材トラブルで音声が全く 入ってないというまさかのアクシデントで なくなくこうしてれこしておりますで から松小山からは復活しますので少しの間 お付き合いいただけたらなと思っており ますでですねこの黒エンジからから松小山 までのルートっていうのは結構細くて 山深いお道を歩きましたでこうしたね体を 使って乗り越えるような岩なんかも時折り 出てきたりしてま到底歩きやすい道とは 言いかいルートなんですけど時折り展望の いいところなんかも出てきたりするのでま 程よい緊張と緩和の繰り返しで飽きること なく歩くことができました ということでスタートから約5時間ですね から松小山山頂到着でござい ますでから松大山山頂は全く長房のない 山頂でま少しね地味な感じなんですけど これは後々知ったんですけどこの金松大山 の標高29mっていうのはま実はね奥たの 最高峰だそうでま地味ではあるもののいい ピックを踏めたなと満足しておりますで朝 からおにぎり1つと行動色のゼリー1つ しか食べてない私はお腹コこなのでここで ランチにしまし たはいということで安定のチリトを食べて ですねえこのから松を山から下山していき たいと思います時刻が12時16分ですね スタートから5時間30分が経ったところ よしじゃあ気をつけて食っていきますあ あとはもう上りはない でしょう おお すげえいい 景色あすげえ歩きやすい下山2は めちゃくちゃいい道ちょっと日陰になると 抜かるんちゃうけど日が当たってるとね あの土道なんでいい程よいこうクッション があってああいい 景色 すげえいい山だいいコースだグイグイと 下ってきたところなんですけどなんか一気 になんか世界が変わったような場所があっ てなんかね向こうに道があるっぽいですよ 多分下りのルトはこっちなんですけど道が あるっぽいて今ちょっと山見たら 西西感じ読めないんだけど西おでん岩 みたいな西おでん岩っていうようなピーク があってちょっと行けそうなので行って みようかな西おでん岩はい今ですね向こう のサのところからぐーっと下ってきたん ですけどここねルート来たらルートがない
んすよ木が口ててルートが隠れてる めっちゃ分かりづらいで恐る恐るちょっと ヤプを頼りに進んでみたらちょっと先に そこにね道っぽいのがあるのでおそらく ここで合ってると思いますすごい分かり づらいのでご注意よよいしょ あ道どこ西おでん岩を目指し て西おでん岩は しんど結構登った西大田 山景色悪かったら怒る ぞよいしょ よいしょはあ いいやんなかなかいいや ん西電はいいや ん予想以上の 岩山ちょっと振り向いた景色を楽しみに 取っ てこう西おでん 岩ついた ぞ はせーの ドン すげえちょっと待って 西田西 素晴らしいえ結構しっかりした 山鼻水た結構しっかりしたまだ よいしょ時刻が12時53分標 25m西おでん岩到着読み方わかんない西 おでんでいいの本当にていうかここ超いい じゃんイワイしててかっこいいしあっちな んだろうね全然詳しくないからわかんない けどあの両線とかすげえいいな昔ねあの 金風さは登ったんですけどずっとこの奥父 の山っていうのを登りたいなと思ってて ただ地元からねアクセスがちょっと悪くて なかなか気軽に来られなかったので今日 ちょっと思い切ってきて最高すねめっちゃ いいなんだあそこあそこ超歩きたいいや 西田来てよかったなめちゃくちゃ気持ち いい360°のパノラマ ですごここ何もっと有名になってもいいん じゃない よしたっぷり堪能しました下山しましょう 来てよかった西このね結構いわいしてるの が楽しかったです ね下山途中なんですけど下の道はねもう 本当にねこの笹の道をなんて言うのかな山 の中腹をこうずっと平行移動してるみたい な感じあまり標高を下げないずっと横に 移動してって今プロトレックの標高でも 1900mなんで歩いてる割には全然下っ てない感じですね平行に平行にこう今も そうなんですけど横に横に動いて てるもっとガーっと下りたいんですけど ねようやく変化が全然下ってないような
感じがしたんですけどようやく変化かお ここで 武器なるほど こっちから今下ってきたんすけど向こうに 行けば黒エジとか笠取小屋に行くんすねで こっちからもルートがあるんだねじゃあ あの山々繋いでいけ るってことですね面白いね奥秩父奥が深い ねっていうことで私はこっちですね鳥山 方面の方に行くのか ないい道楽しくなっ た はいということで今1時53分標高17 68mとことでま ようやく木に囲まれてえ傾斜のついた 下り道になりましたやっとですねこっから ね多分ぐんぐんぐんぐん標が下がってくと 思うのでえあはもう駐車場まで下るのみで ございますねはいということでこっからは 一気に下っちゃいたいと思います行く ぞ疲れ たよいしょちょっと分岐のポイントつき ましたねあとはこっちの3のせっていう ものかなの方向に進んでいくだけですね 使えたぜちょっと水飲んで行きたいと思い ます なんか小 があります ね 筋肉ハウスじゃないんだよねあ違うすね なんすかねこれちょまたなんか出てきまし た よ大丈夫す か来て大丈夫なところ これ家家 か急に 家急に家よしやったぞ着い たなんて読むんだろうね これ しあ登山道入り口に来ました疲れたぜで今 からまた30分ぐらいかなこれ林道上がっ てって駐車場にぶつかるという感じで ござい ますすごいねあそこ登山口ってすごい 分かり づらいここが先 の登山口の駐車場になるのか なここが民宿三原市さんだそう です宿泊もできるっぽいね あれ気のせい かえこの上り地味にやだ なあしんどいこの道すげえきつかった り地点で下り道になったんですけど地味に じわーっとこう登ってたんですげえ きつかっ
たで私勘違していましてえこの道を30分 で駐車場つくって思ったんすけどもう1個 30分がありまし たダブル30分でした ね乗せてってくんないかなまあ山道では なくてこういう舗路30分なので頑張って ホルまで踏ん張りたいと思い ますよしここですねここが中島川口って いうところの登山口ですねえでこっから 上がってくようですで今このこっちの細路 向こうからぐっと歩いてきたんですけど1 本短い コース周回コースができるってことですね あなるほど ねま何にせあと1.8kmということで 頑張りたいと思いますもう登りはない だろう なもうやだよ登るの は着いた ぞ昨平口到着戻ってきまし た た相変わらず車はの車1台だけですね バイクが1台止まってる けど 到着りは待っててくれたねホスター 君 ただいま疲れ ためっちゃ疲れたはいということでお疲れ 様でございました2度目の登場失礼いたし ますえお察しの通りですねエンディングも 車内でこうして一生懸命招きずらしたおじ さんが喋っておりますがま虚しくもマイク トラブルにより音声なしということでま エンディングも越してアフレコで失礼 いたしますで今回ですね少し長い動画に なってしまいましたがま見所満載取れ高 満載の今回のコース非常に楽しかったです で父の山でずっと行ってみたいなと思って ましてま中でもねこの多摩川の水源最初の 一滴が見られる水ヒに引かれてこのカト山 を選んでみましたえものすごくロマン 溢れる一滴見ることができてま子供の頃に 抱いてた川の始まりってどうなってるん だろうっていう不思議をね長い歳月を超え て生で見ることができてめちゃくちゃ感動 しておりますまたね水火だけじゃなくて 分水冷なんかも今回初めて知ったことなの ですごくね得るものの多い参考になりまし たガサトリアも単体で回るのであれば登山 道も整備されてて歩きやすいですし のんびりと楽しめるんじゃないかなと思い ます初めてのテントハなかにも めちゃくちゃいいと思いますねで笠取山 から先は登山道も一変して山深いルートに なります道も歩きにくい上にルートも不明
量なところもあったりするのでくれぐれも 道迷いなどされないようにヤマップだっ たりのGPS登山アプリとみはマストで入 してくださいはいということで今回比較的 ロングコースでヘトヘトになってしまい ましたが非常に満足感高い1日になりまし たまカ山検討されていたり登れ山を選んで おられる方の少しでも参考になって いただけたら幸いですということで最後 までご視聴していただきありがとうござい ましたそれじゃあまた次の動画でバイ バイ3年3月31日え15時20分ですね 世界一ネイビーに光る虫です発見です
2023/3/31 山梨県 笠取山〜唐松尾山
⬇︎コース詳細はヤマップ活動日記に公開してます⬇︎
https://yamap.com/activities/23259185
多摩川の水源地である”水干”や、雨が3つの川に分かれる丘”小さな分水嶺”がある笠取山
自然がそのまま残る原生林に囲まれた奥秩父最高峰の唐松尾山
それほどメジャーな山域ではなさそうですが、見どころたくさんロマン溢れるコースです✨
注)クマが多いらしい&唐松尾山周辺はルートも少々分かりにくいですので、クマ対策&YAMAPなどのアプリを絶対使用してくれぐれもご注意ください!
また、今回の笠取山の魅力を教えてくれた『登山少年くろまる』くんのチャンネルです!⬇︎
【撮影機材】
●メインカメラ[ SONY α7III ]
https://amzn.to/2w7cYWP
●サブカメラ [ SONY α6400 ]
https://amzn.to/38OckdZ
●アクションカメラ [ Insta360 ONE RS ]
https://amzn.to/3dmMjuJ
●アクションカメラ [ GoPro HERO8 ]
https://amzn.to/2XU4vle
●マイク [RODE VideoMicro ]
https://amzn.to/39Py9vi
【音楽】
●EPIDEMIC SOUND
https://www.epidemicsound.com
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#笠取山#登山#唐松尾山
16件のコメント
むちゃくちゃ待ってたー
再アップお疲れ様です。
チャットでコパールさんが「ここ恥ずかしい」とコメントされていた理由が分かりました💡西おでん岩の真相はいかに⁉️🤣
素晴らしい景色ありがとうございました。
登ったのいつ頃ですかね。雪殆どないですね。以前駐車場までの道に残雪があり断念し、乾徳山に変更しました。駐車場までの道フォレスタでも狭くなかったですか?
完全版だぁ!
もう一回1から見ます👍
笠取山、秋も紅葉綺麗でよかったです😊次は唐松尾山も行ってみたいです!この辺りは静かな山歩きできていいですよね😊
西おでん岩、最高に眺望良かったですね🏔️
また笠取山行きたいなと思わせる内容で、少し暖かくなったら出掛けてみようと思いました😊
笠取山の動画、もうお蔵入りするのかなと思っておりました笑
お疲れ山です😊
ルームミラーにPIZZA OF DEATH♪
COPARLさんもしかして?
昨夜は間に合わず💦連休朝のご褒美ありがとうございます💓
盛り沢山で楽しかったです⛰️
水干💧尊いです…新緑🌿に行ってみたいです🥾
雁坂峠(かりさかとうげ)は針ノ木峠、三伏峠と並び「日本三大峠」のひとつです。小屋もテント場もありますよー
黒槐!
マジック持ってたらフリガナ書きたいですね😆
COPARLさんの気になった山はカバアノ頭だと思います。東仙波からの稜線が凄く綺麗ですよね!
和名倉山とセットで是非登ってみてください!
関東近圏の日帰り可能三大笠美山とも言えそうですね。4月に入ったら登ってみます。
動画時間が48分と長いですが、それ程見所多い山ということですね。自分が動画作ったらもっと長くなってしまうかも。
ツッコミどころも満載ですがひとつ。
いや、チリトマ食べてる姿の画角、おかしいでしょ(笑
後半の分岐でちゃんと
【くろえんじゅ⠀】って言ってるぅ~
学びの登山(⁎˃ᴗ˂⁎)
トリトマヌードル美味しいですよね!
とろけるチーズを乗せて食べてるのもお勧めです😄
いつも楽しい動画ありがとうございます
かっこいいサングラスしてますね
調光レンズですか?
どこのものか教えていただけると真似します笑
いい山でしたね!テントできるのいいですね!
谷川岳馬蹄形は動画にしないのですか?