【20万のランツァ】エンジンO/Hしたらアホみたいにかっこよくなった【2スト】 YAMAHA DT230 #3

きまし た わあほうそういうことねああ疲れ たございます今回はこちらですねDT 230ラザのエンジンえ分解点検戦場塗装 までやるかな俗人オーバーホールってやつ をやっていきますで前回下ろした時にはね まだついてたホースだったりを外してえ マスキングまで既にしてありますはい こんなに汚れたままじゃねまともに整備も できませんので早速外に持っていってえ 洗浄していき ましょうはい初手洗剤でねワシワシ行き たいところなんですがまずねこれ油の層ね 分厚すぎるんでこれヘラみたいなやつでね 物理的に剥がしていき ますよし大体取れましたらねまたまた登場 おはきマルチディープクリーナーねかけ ますで小さめのブラシで する上はいいかなこの辺はね油よれじゃ なくてアルミの腐食みたいなやつなんです けど一旦ねマルチディープクリーナーでね 洗い流します夜洗いって感じです ねはいこっち側 おいしょ はいあね油汚れ落とせましたら次は スコッチブライトでねこのアルミの腐食を 軽く落としていきますえ分解してからね もう1回洗うつもりなんでここでやるのは 軽いです ね [音楽] よし大体いいっすか ねはいエンジンアッセンブリーですね軽く 洗い終わりました油汚れはねだいぶ取れた んですけどやっぱアルミの腐食だったり やりがねいっぱいついてるんでえこれから ばらしてね部品ごとに洗ったり点検してね 組んでいこうと思 はいじゃあ頭の方からねばらしていき ましょう ねうわきた ねよいしょ何これ全然綺麗じゃん次は シリンダーを抜いていくんでね余分なやつ をね外していき ますにかなシリンダーを止めてる納豆を 外し ます シリンダーですね抜けましたはいゴミが 入んないようにねウスをここに詰めとき ますはいそうしましたらねえ見えてないと 思いますがピストンのサークリップを外し てピストンピンを抜きましてピストンを 外しますはいピストンピンそしてピストン でベアリングですねうわ全然傷んでない

すげえエンジンの中はねバチボコに綺麗 ですねこれオケということで一旦ねこの エンジンアセンブリーはね横にずれて もらいましてシリンダーアドピストンの方 ねちょっと詳しく見ていきましょうはい まず頭側ねはいシリンダーヘッドさっきも 見たと思いますがギトついてるだけでめ ちゃんこ綺麗ですね素晴らしく状態がいい と思いますえ次ピストン縦傷はま入っちゃ おりますが大いいんじゃないでしょうか トップはねンがだいぶ溜まっておりますま これ洗えば使えるんですけど今回交換です ねねシリンダーの方ねちょっと見ていき ましょうちょっとさっきネジを緩めた時の ねアルミの粉が出てるんですけど状態いい んじゃない普通に悪いようには見えない こちが後ろ側ですねま縦傷がちょびちょび 入ってますが大いいんじゃないでしょうか こっちが排気側かな素晴らしく良いかと 思います次はねこのypvsバルブをね 抜いていきたいんですがすんなりは来て くれないんですよね多分ねこの銀色の 輪っかのとこにねオーリングがあるんです けどそこがねガチガチに詰まってんじゃ ねえかなて思うんですけどねちょっと1回 油差しかきましょう ね振動でいい感じに油を仕込まし てああ来た抜けます抜けます抜けます抜け ましたオーリングがありまして中にもねが 入ってますねよし抜けましたこいつがね へばり付いてたんでしょねシリンダーの穴 にねはいこれがypvsバルブですま見て の通りねめちゃくちゃ特殊な形してるんで 純正では出ません純正以外だったらねある んですけどね部品ちょっと心配なんでこれ は使い回したいと思いますでこの辺の部品 はね1回綺麗にしてからまた組みたいと 思いますということでシリンダー単体と ypvsバルブ単体とその他部品に分離 することができましたでまパッと見た感じ ね全然ね使えそうなんでシリンダはこの まま使いたいと思いますでピストンはね念 のため交換シール類はもちろん全部交換 ですねで腰上のねオーバーホールだったら このまま一旦洗浄して組みつけててやって いっていいんですけどちょっとねさすがに ねアルミの腐食がひどいんでシリンダーは ねえバリバリに綺麗にしようと思いますな のでえ一旦これはね蓋をけさせていただき ますさっき外したねipbsの蓋を戻し ましてグリス塗っとくかいや油でいいや油 を軽く塗ってここに戻し ますよいしょえここはねマスキングテープ でどうにかしますこのエギのフランジの とこにも貼ってるねバカ強いマスキング

テープですこれこいつを貼りますはい上は ね最強のマスキングガスケットを使います そのままね1回蓋閉じてナットで止めます 1番の問題はここですねここをどう マスキングするか難しいです非常にはい マスキング完了しましただいぶゴリ押し ですけど多分これで入んないはず入ったと してもエアでね直接飛ばされた砂は中に カインて当たったりしないんで後で洗えば ね傷が入ったりはしませんこの側だけ多分 これで綺麗に磨けると思いますはいサブラ していき ましょうはいサブラ終わりましたもう とんでもなくピカピカになりましたねと いうことでもう1回ばらしてえ中の方次は 洗っていき ますよいしょ うい やっぱりねypvsが入ってたとこはね パースクリーナーぐらいじゃ落ちないんで えこれからね色々やって汚れ落としていき ますはいこの辺のねypvsの中身とあと ヘッド一応ピストンも汚れ取っとくか取っ ときましょうかねはいもしかしたら使うか もしれないですからね後日ねあとあと リング外してみましたうんカメラじゃ 伝わんないと思うが全然こんままエンジン 組んでも動きそうなんですけどま新品勝っ てあるんでね今回は交換します一応取っ とこかなこれはねはいえということで こやつらはえ今度はウエットブラストでえ 綺麗にしていこうかなと思っております はいウエットブラスタつてもね重装を メディアにしたやつなんでこういうね 柔らかアルミにね吹きかけてもアルミを 傷つけたりすることはありません汚れだけ こう剥がしとるような感じですねフラグと かねえこういう水のパイプやらなんやらを 一旦またね分解しまして金属の部品だけに してね持っていき ます [音楽] はい一旦ウエットブラスト完了しましたで このypvsバルブねこの辺はめっちゃ 綺麗になったんですけどまたヘッドとか ですねこっちのね中分かりますかねこの辺 がねめちゃくちゃ洗いづらくてあんまり 綺麗になりませんでしたとりあえずね中を 綺麗にしてしまわないことにはねえ話が 進みませんのでここをどうにかしていき ます行き ます指で撫でてこれをちょっと小さ取って いきましょうあんまりねブラシとか 突っ込んでこうゴシゴシはしたくないす からねこの辺ねおいいぞだいぶいいんじゃ

ない部屋が地獄みたいな匂いになってます けどうん頑張ってたらこれで取れそう だはいエコン漬け置きピストン拭いてみ ます あんま変わんねえ かうんあんま変わんないっすねここの汚れ はごすぎるっぽいですちょっとねまたこの まま漬け置きして流してを繰り返していき たいと思いますはい綺麗になるまでカット はいだいぶ綺麗になりましたこんな感じ ですねはいなんかここの筋みたいなやつは 取れなかったんですけど大体油汚れは取れ たんじゃないでしょうかはいこっちもね 一旦ねエンジンコンディショナーかけて 拭いたりしております中とかもねお掃除し ておりますはいこっちもピカピカですえ シリンダーとヘッドね軽く本当に軽く面 NGしたいと思いますでもオイルストーン でねさっとやるのが手っ取り早いんですが できるだけ平面で出したいんでテーブルに ねペーパーを貼り付けてゴリゴリやりたい と思いますそのためにとりあえずこの スタッドボルトを全部抜きます抜けるかな これ抜ければいいすけどねで上下ナットを ぐっと締めまし て来た緩んだナイス1本目はまうまくいき ましたが他のがうまくいくとは限りません はい抜けましたはいきた ね思ったより優しいです ね よしああちょっとジリジリしてんな [音楽] やっぱ頼ん ます よしよしじゃあメケの準備しますはい テーブルにペーパーを貼っただけの簡易免 台ですねこれに油をビーってかけまして ヘッドとシリンダーね軽く削っていき ますさどうですかうんいいねヘッドはこれ で終わり次シリンダーの方です ねうんきれはいメケ終わりましたらパース クリーナーで綺麗にお掃除しましてはい またまた登場めちゃ強いマスキングテープ ねあります よしマスキングオッケーですさすがにね ブラストしっぱなしだと多分また腐食が すぐ始まると思うんで軽くね耐熱の缶 スプレーで錆止めというか腐食止めですね やっていきます はいとりあえずシリンダーとねヘッドと あと細ごましたやつねざーっと塗ってき ましたで乾燥待ちの間にねはい腰下の方ね やっていきますでね未だにどうするか迷っ てるんですけどとりあえずねこの腐食 みたいなのをこんな感じのやつでわーっと

磨いてしまって一旦クリアで閉じた後にえ 横ね外してえマスキングしてサンブラし たりとかね中のシール類とがね変えれる とこ変えていこうかなと思います とりあえずひたすらこのアルミそのところ をねこれで磨いていき [音楽] [音楽] ます [音楽] はい一応ね真ん中のクラックケースだけ 塗り終わりましたいや本当横着するとダ メっすねやっぱえ完全にねばらしてサンド ブラスとして綺麗にした後に塗ればね もっと綺麗になると思うんですけどま めんどくさいんでね今回こんな感じでやっ ておりますマジでねお勧めしません逆に めどくさいですということでねまずね シリンダーがつく部分ですねここまだ ちょっとガスケットが残ってますんできれ にしていき [音楽] ます [音楽] [音楽] あはい粗方綺麗になりましたんでえ新品の ねスタッドボルト入れていき [音楽] ますよしスタッドボルト全部きましたえ どうしようかな横外してクラッチとかやる 時にこれがプラプラしてるとちょっと うざいんで先に腰上組んじゃいましょうか ねでコンロッドのねえ大タ部のサイド クリアランスとかもねうん基準地内に 収まっておりますはいフレとかはねこの 状態じゃ見れないんであれなんですけど 全然まだ余裕そうなんでね今回はクランク ケースは割りませんもう1回ねちょっと ここ蓋しまして新品お乳のピストンで ございます見えてないと思いますが新品の サークリップねピストンの片っぽにはめ ますはいこんな感じねはいお次は新品の ピストンリングですねリングがね3つ入っ てますはいまずねこの謎のエキスパン ダーってやつをねセカンドリングの内側に 入れるっぽいですこれでええんかはい見え ないと思いますが入りましたじゃ次これね 2Tて書いてある方をエキスパンダーの上 に入れていきます口合わせてはいこんな 感じねはいでお次はトップリングを上に はめます口ここらしいですはいぴったり はまりましたそうしましたらニードル ローラーベアリングね油をビチとかけまし てこっちにもね油びちっと塗りまして セットはい新品のねピストンピンにも油を

ちょっと塗ってななさせて矢印を排気側に 向けて当てがいます外からピンを刺します そしたらね新品のサグリはめます当てがっ てよしでピストンの方ねこれでオッケー ですねはいお次はねこのypvs組んで いきますもう外した逆順ですね組み方は とりあえずやつをこっち側から刺します こんな感で刺してクリッとこいで軸が 当たるとこねと油拭いてきますはいそうし ましたらね新品のオーリングをグリス塗っ てここにセットはいしたらねここの穴に ちょっとだけ油拭いときますでスプリング とピン刺してオーリングつけたキャップを はめますよしはいで一応ねネジ仮止めし ときますはいそしたらこっち側またまた 新品のオーリングねグリスをぬりぬりし まししてこの溝にはめますさしましたね こっちの軸にちょっと油拭いときますここ もねするっと回った方がいいですからね ちょっとこっちから油いいて中にもね塗っ ときますしたらこいつを 差し込むはいしたらねこのシールを入れて いきますちょっとこれ順番割ってんのか わかんないんですけど僕の動画真似して やらないでくださいねお願いしますハウト 動画じゃございませんはいするする動き ますねこれでいいはずです中こんな感じね こいつを当てがでネジ締めていきます そんなにきっちり守らなくてはいいと思い ますけど一応7NMらしいですはい オッケーでシリンダーにypvs装着完了 って感じですねこの外側は後から組みます はいそうしましたらねいよいよシリンダ ドッキングしていきますはいまずここの辺 詰めてたウスを取りましてちょ組む前にね もう1回だけここにオイル塗っときます はいこちらベースガスケットですね差し 込みますそうしましたらシリンダーの方に もねオイルをたっぷり塗ります傷入んない ようにねこっちからもオイルたっぷり びちょびちょにしときますはいピストンに も塗っちゃいましょうまずなくしっかり 塗り広げましてシリンダーにねピストン リングを縮めて差し込んでいきます ずるずるずる とはいはいはいはいシリンダーが刺さり ましたでピンのシリンダー止めてるナット ですねはい4つ準備しましてはい念のため ねかじり止めボルト側に軽く塗っときます 塗らなくてもいいです純正だとね塗 れっていう指示はないんで塗らない方が いいですね多分ねそうしましたらナット かけまして締めていきます1回ねクランク を回してピストンがスルスル動くか確認 ですねはい動いておりますスカねじわじわ

攻めていきましょう よいしょなじませてなじませてはい本締め していきます28 Nよしはいシリンダー締め付け オッケーピストンの動きも非常にスムーズ ですはいそうしましたらシリンダーヘッド ね組んでいきましょうかね新品のスタッド ボルトから組んでいき ますオケよしスタッがはまりまし たら最後にね追い油しときましてもう1回 ね合わせ麺綺麗に脱脂しまして新品の ヘッドガスケットね組みますこっちのね ヘッド側も1回パクリで洗って拭いて 乗っけまはいナッとかけ [音楽] まはいそうしましたらお次はこちら水温 センサーですね新品を買ってみましたこね 水が溢れてくると思うんで一応ねシール テープ巻いて組んでいきます大体こん ぐらいやろニュートンで締めときます オッケーはいでプラグは元々ついてたのを とりあえず蓋としてはめときますはいお次 はねサーモサットを組んでいこうと思った んですがえここのガスケットを注文するの 忘れてたんでえ横やっていきましょうこれ は外した方がいいかなこ抜い て よしうい中綺麗ですねやっぱねよしまず どうしようガスケット剥がしからやっ てこうか [音楽] な次カバー側ねやっていき ますはいせっかくならね反対側も同時に 塗りたいんでこっち側もね外してえ マスキングし ます よいしょはいカバーが外れましたら またまたこの辺を綺麗にしていきましょう かね1回邪魔だなこれフライフル外すか 外し ますSSTを開けましてはいとりあえずね フライホイルプーラーをけましてこっちね アルミの板をギアに噛み込みます普通の フライホイルプーラーってねフライホイル にこの枠を取り付けてこの軸をぶち込んで ねこっちをスパナーでロックした状態で こっちグリッて回してくんでねエンジンを 別に固定せずも外せるんですけどこの タイプねもう軸を突っ込んでいって 引き抜く感じなんでエンジンをこう押さえ ながら回さないといけないんですよね非常 に面倒くさいですはいでなんかテーパーで 噛み込んでるらしいんでマジで外れるか わかんないんですけどやってみます しっかり押さえて回んねえぞこれ全然外れ

てくる気配がないの でうわあ回んねえ な地面でやるか1回下ろそうおい やっぱ長いのでいかないとねこういうとこ [音楽] ね来たんじゃないおおよこれ折れなかった な強いなこれめっちゃ安いやつなんすけど はい続きやっていきますおいしょはい フライホイルが取れてえガスケットね 剥がしやすくなったんでこの状態で ガスケットね取っていきますまたタイム ラップスでいいか な クランクケース側の合わせ面ね綺麗になり ましたと左側のクランクシルね外側から ポンって変えれるらしいんでフライホイル 外した後にワンウェイクラッチとか色々 外してしまっておりますでとりあえず こっちを置いときましてお次は ジェネレーターカバー側ですね綺麗にして いきますこの辺は外した方がいいかなうん 外しましょうか ねえジェネレーターカバークラチカバ どっちもねえマスキング完了しましたんで 1回サブラシて綺麗にしてから塗っていき [音楽] ますはい部品乾燥回しの間でね続きやって きますとねサモのとこのガスケット届いた んで組みますとりあえずねオーリングを ぶち込みましてもう面倒いいんでね新品 買ってあります乗っけるそうしましたら ガスケットを乗っけましてこれ乗っけて はいこれ純正のボルトねヘッド丸とサブラ してねメッキ剥がれちゃったんでもう ステンレスのボルトに交換します一応あの かじり止めは塗ってありますあとはね大体 こんぐらいやろニュートンで締めときます 水漏れなければいいですからねここはねと 本来ならこことこっからキャブに行くね水 パイプが出るんですけれどももういらない んでね撤去させていただきますただの ボルトにね同パッキンはめて戻し ますはいここもね水が盛れなければいいん で大体こんぐらいやろニュートンで締め 閉めてオッケーですねはいお次はこね クランクシール交換し ますよしはいクランクシールできました パースクリーナーでシールが入るとこ ふきふきしますシールが入るとこうねある 程度綺麗になりましたらプランク ベアリングね今回交換しないんでちょっと 油さしとき ますそうしまし たら新品ランクシールね入れていきます 内側のリップのとこにたっぷりグリスを

入れまし てはい1周撫でてつらならオッケーはいお 次はここですねアウトプットシャフトシー ルっていうんかなこの真ん中のやつ抜き ましてこから引っ掛けて上からお アウトプットシャフトシールね抜きました ここね油をちょっとだけ入れとき ます新品のシールですねまたまたグリスを リップ部にもりもりして刺し ます良きですねはい次はこれなんか輪っか これも新品にします多分ね若干錆びて酢が 出てるんでこっちつけてたらね多分オイル が出てきたりするんじゃないかな多分 こやつの一応グリスを塗り塗りしまして ここにはめ とくはいはいここまで来たらねもう スプロケもつけときましょうはい スプロケットもね新品です乗っけまして ロックワッシャー入れてナットも新品し ますはい60Nで閉めますそうしましたら 爪を起こして ロックオケこれで緩みませんはいラスト もう1個ねシフトシャフトシール交換し ますするっと外しましてグス突っ込んで ふきふきおないシフトシャフトシールね まだ届いてないんでちょっとここは開けた ままいきますとことでねここ戻すかフライ ホイールやらなんやらつけていきましょう かねはいベースプレートを乗せますはい ネジかけまネジロック剤めっちゃ残ってる から大丈夫でしょ塗らなくても割とこう いうところ適当なんでね かてえベアリングにグリスを乗せてここに 刺しますこっちのギアの方にもねグリス 塗りまして入れますフライホイールのね このワンウェイクラッチが当たるところは なんか最初ねめっちゃ黒いが塗ってあった んで新しいのを塗っときましょう外に純正 してもね2流かモリブデンオイルってなっ てるんですけどグリスでいいでしょ多分 元々グリス塗ってありましたからねよしと いうことでえフライホイルをねぶち込んで いき ましょうよしはい左側はこれでオッケーか なうんはいお次はねリードバルブ戻して いきます新品のガスケット乗っけまして 純正新品リードバルブです多分元々ついて たやつもね問題はないとは思いますがえ念 のため新品にしておきますで インシュレーターですねこれ社外新品です なんか発見したんで買ってみましたあ ぴったりですね普通につきそうですはいで ボルトもねえ新品にしますこれも ステンレスなんでかじり止め塗って入れて ます閉めますよしこれでウスを突っ込ん

どけばもうゴミが入ることはないですね オッケーはいお次はねクラッチ側やって いきましょうとりあえずねここ外し ます はい丸ごと抜けてきます おいしょはいここまで外れましたらでえ 中国産のキックキット売ってあったんで 立ってみましたこれつくかどうかわかん ないんですけどねとりあえず組んでみます はい一旦ねこの辺お掃除し ますこの辺ねさっと流しましてとりあえず ねギアオイルをこん中にたらっと入れとい てこっちのシャフトにもぬりぬりしてまず ねこのギアをねここにはめていくんです けれどもこれねサークリップとか ワッシャーは一応純正品取っておりますと いうかキックキットについてこなかったん でね純正品ですまずサークリップをこの穴 に入れるんかな一番奥入れまして ワッシャーを乗っけますでギアを入れ ます追い油してわっし乗っけますでのサー クリップですねよしそうしましたらえっと おそらくここの溝にこのバネの端っこが 入ってでこいつをここにかけるとキックが 回り ます おお普通に動くやんけま完全に組んでみ ないとわかんないですけどねということで キックキット組めましたんでこやつを戻し ていきましょうかねこのワッシャーを こっちに置きますワッシャーが入らんぞ どうしたギリギリ入らんのもしかしてえー 面倒めんどいですね一旦こいつはじゃあ 外しましょうかね表のサークリップを取っ てギアを抜いてからこのワッシャを入れ ましてでこいつを戻すとワッシャ置いて ここに引っ掛けますそうしましたらこやつ を戻します回しながらよし入ったここに ワシを入れますこいでこれを蹴ると エンジンが回ると おお ほおほうそういうことねはいということで 一旦こいつは抜きましてちょっとクラッチ ボスのね魔とか点検しましょうかね全然 減ってねえわ大丈夫そうだ大体この横の面 とかにねえ打根がつくんですけど全然ない うんこんな感じですね指で触っても段に なってる感じはしないし余裕そうですと こっち側もねま若干なんか後はありますが 問題なさそうですこの辺がねなんか若干 不食してるというかアルミ錆みたいなのが 出てるんでこれどうしようかな軽く磨くか 本当に軽くだけちょっと磨きますエンジン オイルを塗りたくりまして軽くねちょっと 磨いてみます取れるかな簡単に取れれば

いいんだけど深いねここの平面度とかも ちゃんとしてないとジャダーとか起きそう なんでできればそんなに磨きたくはない ですがちょっとジリジリしてんのもね精神 衛星上良くないんでね軽くだけ当たっとき ますうん全然取れないっすねま最悪乗り 始めておかしいようだったらこれもう交換 しちゃえばいいんでとりあえず今回のね そのまま組みます一旦パーツクリーナーで 洗いましてで中はね本当はエアブロしたが いいんですけどまそのうち乾くでしょう うんやっぱ低走こ放置車両って感じがし ますもんねクラッチとか見る感じ一旦 こいつは組みつけてえクラッチプレートの 方ちょっと転換していきましょうかねはい 当てがいまして新品のロックワッシャー ですね乗っけますナットをかけますしまし たらこいつでクラッチをロックしまして はい90Nらしいです本当に大丈夫か そんな締めてよしま重要回転部品ですから ね締めつけれましたらこのロック ワッシャーね起こしてかめますよいしょ フラッチボスの組み付けできましたら今度 こっちねクラッチディスクフリクション プレートの点検していきましょうよし1番 奥から順番に行くかうおなんかめっちゃ 錆びてますねこれ変えたがいいかもうわあ やあねうんこっちはね全然使えると思うん ですけどクラッチプレートがねこれやだな めっちゃなんか指でなぞったらザリザリ するぐらい錆びてるんで交換しましょうか ねよかった買っといてえクラッチプレート は6枚全部一緒かな全部一緒ですねとこの フリクションプレートが2枚ぐらい違う やつがあったはず331枚か1枚4PP ってやつですねワッシャが中に入るやつか なということでえフリクションプレートを 全部出していき ましょうよいしょこの新品のフリクション プレートは全部袋にぶち込んでオイル付け にしときますしっかり馴染むようにね もみもみしてとりあえず 放置よいしょ取り出しましてはいでオイル 染み込ませてる間にちょっとスプリングの 点検もねしましょうかね基準値が33mm 使用限度31mらしいです3さんあります ねありますありますあります全部あります 収まってます全然減ってない素晴らしいと いういうことでちょっと染み込ませ時間 足りないかもしんないですけどこっちにね 組んでいきますはいこちらフリクション プレートねオイル付けにしてやつ入れます で軽くねこっちにも手についた油塗っとい てえーこかこれを一番基準にしようこの クラッチプレートですねこのポッチが同じ

向きにならないように組むらしいですはい 入れてそしたらねこのバネを入れて外形の でかいねフリクションプレートを入れる らしいですはい噛んでないねオッケー クラッチプレートをさっきは上にしたんで 6等分こんな感じあと一緒ですね油まみれ にしたこいつを入れます右下 ねはい油まみれプレート入れますでまたね クラッチプレートこっちを真抜けて入れ ます油まみれプレートこっちを左下向けて 入れます油まみれプレートはい左上向けて ねこいつを入れますえ 123456個向きがバラバラに入りまし たたらラストね油まみれプレート込んで こっち側見てなかったすねこっちもね なんか若干食というかアルミ錆みたいなの が出てるんですけどま使ってたらなくなる と思うんだよな多分なはいまたね何かしら で開けるかもしんないんでこいつはこの まま行きます内側からねこいつが刺さっ てるんですけどベアリングが入ってますん でこいつを1回洗いましてこいつもね洗い ますこの辺削れてる感じありますね爪に 引っかかないんで多分大丈夫だと思います シもきれに拭いてこっち側もね1回洗い ますはい油ちんワッシャー置いて ベアリングね置きます油ちょんでこいつを 入れますこんな感じですねしたらえっと どこだこの1個だけ穴が深くなってる こっちとこのマク合わせて入れます スプリングをせいせいせいせいしてまめ なく寄せていき ますたらねトルクレンチで締めます6N ですね全然閉まってないぐらいの締め 具合いよしということでカバーけて行くか そろそろ塗料も乾いてることでしょうえ どっから行こうかなウォーターポンプの シールから変えていきましょうか ねバカ硬いね これええ抜け た腐食っぽいのがあるんでねほんの ちょびっとだけ磨いときます新品のオイル シールですねメカニカルシールっていうか なウォーターサイドって書いてある方を 外向きにして打ち込むんですがさっきもね 見た通りめちゃくちゃ硬いんですよねここ できるだけ入りやすいようにグリスを塗っ ときます効果があるかは知りませんセット しますでなるだけねぴったりのソケットで 叩き込んでいき ますちらオッケーですねはいそうしまし たらねポンプインペラにまたまたね ちょっとグリス塗りましてリップを傷つけ ないようにねここにびきっと塗りますま 多少水に混ざる分はもうしょうがないです

これ慎重に差し込みますよし そうしましたらひっくり返してワッシャー 置きますピンさしますでギア入れますもう 1枚ワッシャーサークリップ添えて フライヤーでよしこんな感じね次は一応 この辺も見とくかはいここのオイルシール はね注文し忘れてたんでも今回行きます リップ部もね全然傷ついてないですしこの シャフト側もねめちゃくちゃ綺麗なんで 多分大丈夫でしょうんでここ横外したらね すぐ交換できるんでオイル漏れてきたらね また今度やりますはいということで またまたねオイルシールにグリスを すり込んできますえこっちの軸の方はね アルミのスリーブのとこにダイレクトで 入るんでちょっと違うグリス塗っときます うっすらねギアんとこにも塗っとくかもで またまた外から差し込みますそうしまし たらサークリップね入れますシャフトさし てギア入れましてサークリップもう1個 バチッとで1番外のねオーリンググリス ぬりぬりしまして乗っけときますしたら次 はクラッチシャフトのとこ行こうかなここ シールですね おいしょ新品のクラッチシャフトシールね こいつにもグリスをモリモリし てツに合わせましたらオッケーですねで この中にねニードルローラーベアリングが いるんでそいつにグリスを軽く塗っとき ますたらまたまたこのシャフトの部分に 軽くグリスを塗りまして差し込みます そろりえこっち側にもねニードルローラー ベアリングあるんでちょっとグリス入れ まして本当はギアオイルがいいかなここに ドッキングしますとスポはいここのロック のボルトに新品のドキね入れまして締め ますここ本当は7NMらしいですめど くさいんでも手締めしますでお次はねこの ものすごい錆びてたこいつね外れるかな サークリップを開きましておいしょこ シャフトが抜けるかちょっと問題だな とりあえずワッシャー外してうわえぐいね サビがどうしよっかなこのままだと取り にくいんでもう1回外して別で抜いてき ます炙ったりなんやりしないと抜けないか な多分バチクソに錆びたスプラインとこ 抜いてきますめっちゃ錆びてんちゃん一旦 このバネとワシも取りましてこの錆をほっ とくとね錆が錆を読んでまた汚くなっ ちゃうんでねある程度ね取っときます もったりごついなちょワイヤーブラシで 磨いてきます磨いてきましたピカピカです ねでもあの元々ついてたメッキがね全部 剥がれちゃってると思うんで本当に薄く上 の方だけねえ錆止めのクリアかなんか拭い

てこようかなうんはい乾燥持ちの間にね他 のとこやっちゃいましょうまず一緒に塗っ て同色になってしまったここですね新品を 買ってあります適当なソケット当てがって コンコンコンで抜いていき ますもうシールが刺さってるとこ大体クソ 汚 ねもう叩き込むとこはもう全部グリス塗っ ちゃいセットし ておおめっちゃ綺麗になりましたねと次は キックシャフトのの汁ですね元々キック 付いてなかったんでただの負担になってる んですけどこっちもねヤマハ純正新品まだ 出るんで買ってありますこれも適当なね棒 当てがっ てしっかりお掃除してリップ部にグリスを もりもりここに当てがいますグイっと 押し込んでつまで持っていきますよしツラ オッケーしたらここの蓋とかは組んじゃか もうダウエルピンを刺しましてでここなん ですけど見えますかねめっちゃ不食してん すよよこことここねこっからえ水が漏れ 始めたらおしまいです頼む漏れないでくれ と願いながらガスケットを置きまして ウォーターポンプカバーですねセット ボルトをつけますと水のドレンのところは ねめちゃくちゃ錆びてたんで新品ボルト 買ってありますはい新品の同パッキン入れ てさしますよしさ多分ぼちぼちねクラッチ のシャフトのとこが乾いたと思いますんで 組んでいきましょうかねはい上側ねクリア だけさっと拭いてきましたたらワッシャー 乗っけてね入れてはいこのレバーですね 純正じゃないですが新品が出たんで買って みました大体一緒ですねレバーの長さもね ほとんど変わんないんでまクラッチの重さ とかが変わるようなやつじゃないんです けどまとりあえずね新品に交換します今回 はこっちもサビサビなんでねはいこの軸と かもね多分減ってるんじゃないかなガが 大きいと思うんで交換ですもうここ2度と 錆びて欲しくないんで一応ねかじり止め 塗っときます意味ないと思うんですけど念 のためって感じですねこいつを刺します もう向きはどっちでもいいはずそそうし ましたら新品のワッシャーとサークリップ ねはいワッシャー置いてサークリップを セット6Vさしますよしそしましたら新品 のグリス塗ったオーリングをフィラー キャップにはめましてよし正直オイル ポンプももうこの段階でけとかないと めんどくさいここにねオイルホースが通る んですわあの中から外に向かってねでこれ けちゃうとホース通すのがめちゃくちゃ だるくなるんで先にに刺すだけ刺しとき

たいですよねコースをいい感じの長さに 切ってもうつけときましょうはいえ もちろんねこのホス純正部品廃番です オイルホースですねえこの内気と外形が 大体似たようなホースがもう存在してなく てさあどうしようかいねって思ったらまあ なんか似たようなね外形は違え度内気が 大体同じならま刺さるやろうということで えホース買ってみましたちょっとね油に 強いゴムで普通のホースよりだいぶしたん ですけどましょうがないということでねえ この細い方はオイルポンプからキャブまで なんでそこまで長くありませんま大体こん ぐらいで切っとけば後から調節できる かなって感じですねちょっとねこうグリス 塗って通りを良くした状態で刺します外形 ちょうどでございますこっちは多少細いん かな多少細いけど内気がほとんど変わん ないはず本当にねこの太さと全く同じ法 存在しなかったんですよこっちにもね通り やすいようにグリスを軽く塗りまして こっちするするだろううんでよ 引っ張ってこの穴通してここに差し込み ますここにこうホースを刺して刺して装着 していい感じの長さに切ってって感じです ね純正のめめっちゃちっちゃいのをこの ホースに刺してここに刺して押し込みます したらねこの純正のクリップは多分太い もんなうんこれだとスカスカなんで とりあえずここにさしちゃいますでも内気 がビチビチでねめっちゃいい感じに詰まっ てるんでもうここねタイラップで縛るだけ っとそうしましたらコースをいい感じに 引っ張り出しながらここに当てがいます油 の流れがね阻害されないようにゆったり 気味にコース出しましてボルトね締める だけ ですよしはいいよいよねクラッチカバー はめていきます最終清掃いたしまし てお乳のねガスケットを取り出しまして 多分ねまたすぐ外すことあると思うんで グリスでびちょびちょにしときます 先週ね満遍なく塗れましたら起きますはい そうしましたらクラッチカバーですねはめ てくんですけどこれはこの向きかなこの ギアとね噛み合わせないといけませんと この2つねここもここにね噛み合わせない といけないんで向き揃えましてそろり そろり入れていき ますはいでちゃんとはまった時にここの 遊びがなくなった状態でこの面がここの間 にいないといけないらしいですこれは行き すぎですねということでもう1回抜きまし てよしはいどうだいちょっと足りないっす ねこれだとねはい何度やってもね調整

うまくいきませんので後でこっち側で 合わせますということでえネジを刺して いきましょう はいこれねミッションのオイルドレン ボルトはめっちゃ錆びてたんで新品買って ありますここね入れ ますはねえボディアス共締めだったと思い ますんで軽く閉める だけ粗方閉まりましたらここの調整ねやり ますタ抜きましてガ詰めした時にこの間に 来るようにするらしいんでここでいいかな 多分いいでしょダメやったらねまた調整し ますはいサークリップはめてバネかけて オッケーですねはい次はジェネレーター側 ですねはめていきますはいこっち側もね 最終清掃いたしましてウエルピンを刺し ます刺します新品のガスケットグリス塗っ てきますはいガスケットにグリス塗りまし たらここに乗っけますどうしよっかな スターターのアイドラーギアとかねこの辺 ちょっとだけグリス塗っとくか全く循化さ れる場所じゃないんでグリスを仕込んどき ます軽く塗っとけばね後で回った時に 馴染むと思いますからねはいそうしまし たらジェネレーターカバーですね ジェネレーターとかは動画外ですでにはめ ておりますを被せ ますオケネジ閉めます投げのがどこだ多分 ここだ [音楽] なでこのキャップですねマイナスでこじっ た後みたいなのがあるんでアルマイトの よかっちゃんに変えますオーリングに グリスをびちょびちょ塗りましてセット グリグリグリとよしはいこんな感じ あんまり色合わないすねまいいでしょう 大事なのを忘れておりましたここね スターターの配線がここに刺さるんで こいつもけとき ますそしたら配線をグイグイグイと 押し込みましてでこいつを入れます配線 ガードですねこのボルトはねほぼ見えない んで採用し ますはいさっき閉めてたはずのこのボルト 取れてるって気づいた人あなた目の付け所 がおかしいですちゃんと動画見てください お次はねえスプロケットカバーつけたいと 思うんですけどもこれえ綺麗にする気が 起きなかったんで新しいのを買ってあり ますはいこれアリエクでね買いましたなん とねこのシフトシャフトのとこにね ベアリング入ってんですよこれおし手ね 点灯した時にシフトペダルがこうグにって 曲げられてその勢いでねこいつも一緒に 曲がっちゃうことがあるらしいんですけど

これさえあれば防げるんじゃないかなって いう感じですねでえ仮で当てがった時にね え全然穴の位置合ってなかったんで穴を 広げてありますでここね綺麗な面じゃない んでここが浮きますんでこの裏にね ワッシャーを入れてから刺し ますはいちょっとここねえ付属のボルトな んでちょっと信用ならないですなんでテル クレンチでいきますはいちゃんとシフト 動きますか動きますねすすぐですここね まだワイヤーかけてないんですけどま せっかくなんでね蓋つけときますはい純正 これですねサンブラシねクリアで塗りはし たんですけど分かりますかねこの酢が いっぱい開いてんのボツボツなってるんで はいこれね中華カバー買ってみたんで ちょっとけますでこちらねボルトも新品に なっております毎度のことながらね ステンレスボルトなんですけどちゃんと かじり止め塗ってありますんで電食おじ さんはね文句言わないで くださいオッケーはいでは次はシフト レバーですねこの純正のシフトレバーもう ここがね錆びて固まっております炙って 叩いたりしてももう全然動かなかったんで はい新品買いましためっちゃ軽いアルミの やつかなジタのねリボルバーシフトレ バーってやつですここがが変身しててね 若干こう調整できますよてですねで純正と 見比べるとね曲がりが全然ないんで本当に 大丈夫かって感じなんですけど当てがって みます大丈夫そうですねで付属のボルトが ねまたステンレスっぽかったんでかじり 止め塗ってありますはいどうせねまた エンジン乗っける時に外しちゃうんでここ はまた仮で止めとくだけですねさあ青成分 が増えてきましたよえーここまで来たら せっかくなんで反対側のカバーねけちゃい ましょうかねはいここも中華アルマイト カバーやってみましたどの向きだこう か合わねえでせっかくなんでここもボルト は新品にしますはいホームセンターで買っ てきたいつものステンレスボルトですね かじ止め塗りましてはい当てがいまして はいでここもねどうせ後で外すんで軽く 締めときますあとそうだキックつけとき ましょうもうねここも錆びて欲しくないん でスプラインにかじり止め塗っときますで もいざねクラッチカバー開けようとした時 にねここがガチガチに固まってたりしたら ねうざいんでねこんな感じ新品ピカピカ ナットをけまして軽くねここも締めとき ますいいねちゃんと動いてるねさあさあ さあだいぶ仕上がってまいりましたよはい 最後の仕上げですね水パイプ一応ねサブラ

してこれも塗ったんですけど見えますかね ここ腐食でボコボコになってたりとかあと こういうとこもね結構ボコボコになってて あんまり気分的にねよろしくないんではい 新品買ってありますはいもちろんねこれ 純正部品出ませんこれもアリエクで買い ましたはいこの水パイプがね錆びちゃって 困ってる皆さんアリエク探したらあります からなんか割とねえ分厚そうなメッキが かかってていい感じです問題はねちゃんと つくかどうかですねはいこちら新品の オーリングねグリスでびちょびちょにし ましてパイプにセットさしますはまるねさ しましたらネジをさしていきますでここは えクラッチケーブルのボルダーと共締めえ もちろんねボルトは新品にしております ホム線で買ってきたステンレスボルトです ねもう錆は嫌ですでかじるのも嫌なんでね かじり止めをちゃんと塗っております電食 おじさんは黙っててくださいはい最後の ここもねじかけましてしょと穴がずれてる ねやっぱねこっちそうはい全部ネジが かかりましたらこっちからね閉めていき ます オッケよしよいしょこっちもじめよしこれ でエンジン完成かなああ疲れたはい とりあえずねエンジン組み終わりましたえ 今回ですね普段やらないこの磨いたり塗っ たりとかやってるんでえ普段のねえ5倍6 倍7倍ぐらい時間かかっております実際に ねエンジンの中身で重要な交換した部品 ってピストンぐらいなんでねあとシールと かはまこれから先乗ってたらすぐ漏れ 始めるだろうっていうことで変えたぐらい ではいほとんどガタンの見た目のためだけ にめちゃくちゃ時間をかけておりますます 今回ま元がねあの腐食とか結構ひどかった んでね1個綺麗にしちゃうとね他も全部 綺麗にしないとねなんか気が済まないと いうかまそんな感じですよ多分皆さんある と思いますえこんなことならとりあえず 中身だけちゃちゃっと変えてえバイクに 積んで走りよかったなって思ってますで 結構ね中華部品使って組んでみたんです けどま割と普通につきましたねこれ以外は これはねちょっと長穴加工とが必要で結構 大変だったんですけど他はまあ大普通に ついたんじゃないかなという感じでござい ますあとえ言い忘れてたんですけどこの シフトシャフトシールですねえ探したら 部品あったんで組んでますそんぐらいかな あとこのキャブはねあの見栄のためにね 刺しただけですえ深い意味はありません またえ外して保管するかなと思いますその 他ねカバー類も割と普通についてくれたん

で良かったなって感じですでとりあえず 人山エンジンはね終わったんですけれども まだもうめちゃくちゃもう部品ありますえ ブレーキだったりホイールだったりえその 他足回りスイングアームとかね受信部品を 磨いたりなんやりもしたいなって思って おりますんでまだまだ時間かかるかなはい で今回もねなんか動画上ではさっと終わっ てるようになってるとは思うんですけどま 様々な理由により作業を中断せざるを得 なくなったりしてね結局2週間ぐらい かかってるんですよ本当にねちょびちょび しか作業が進められなくてねで時間を かけるとねどこに何がついてたのかとかね 結構忘れちゃってね本当にうまくいかない 整備でした今回まこういうね塗ったりした からなんでしょうけどねはいそんなところ ですかねまとりあえずね動かしてみるまで は本当にちゃんと組めてんのかとかわかん ないんでね今後もねえ20万円のDT 230ラツは気になる方はね今のうちに チャンネル登録をしといてください よろしくお願いします話すことはそん ぐらいかなうんもうない疲れた分かります 今日はちゃんとね高評価も皆さん押しとい てくださいえ今回の動画はここまで ありがとうございまし た

ライスと性能の狭間

OHAJIKI コートG 誕生秘話

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#レストア #エンジンオーバーホール #YAMAHA

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24件のコメント

  1. ランツァ良いですよね
    昔のってて今また乗りたいと思ってももう乗れない絶版車メンテナンスできる知識技量があるのがいいです

  2. 機械の事はわかりませんが、観ていて楽しかったです。部品が沢山あって混乱しそうですが、よく組み立てられますね!!凄いです👏👏👏

  3. 綺麗にするのが1番時間かかりますよね😅塗った後傷が付かないように気を使うのも大変😂お疲れ様でした!

  4. 50:57 ここが素人と大違いなんだろうなぁ。つーか「忘れようが、邪魔されようが、結局ちゃんとする」のはある意味才能だと思います( ˘ω˘ )シミジミ

    私の場合、自身の落ち度による物忘れとか急な諸用が重なったら、もうやる気が起きなくなるからなぁ.( ゚∀゚)・∵. グハッ!!ww

  5. A型なんだよね、手抜きできないのね?DT230ランツァ、今になって買っとけば良かったモデルです、正直に。TDR250乗ってたので、も少し軽く、一発の爆発が大きいエンジンを総合すると結構な理想的バイクだったのでは?後悔あとに立たずの例えの様に、向かしの女性を思うが如しです。

  6. お見事です。エンジンが綺麗に出来上がっていく様子をみていると、わくわくします。 最終的な出来上がりまで楽しみにしています!

  7. こんにちは! 台湾製DT230のオーナーです、メンテナンス紹介がとても詳しくて何度も読んで登録させていただきました。
    DT を整理しているときにいくつかの問題を発見しました。
    あなたの助けが欲しいです!
    メールアドレスを教えてください。
    問題の写真をお送りしますので、助けてください、ありがとうございます😀

  8. 今回のランツァエンジンOH動画、大変参考になりました!
    そこで是非とも教えていただきたいことがございます。
    私も現在ランツァのエンジンをOHしていますが、どうしても水冷のパイプがアリエクで見つける事ができません‥。
    検索条件を『DT230 パイプ』や、水冷、ヤマハ等条件を変更しても一向に出てこなくて悩んでおります。
    恥を忍んで、是非とも検索ワード等を教えていただけないでしょうか?
    よろしくお願い致します。

  9. セル仕様でキックペダルはオプションだったんですね。焦げ茶色とメタリックブルーでなかなかキレイに仕上がりましたね♪♡

  10. 30年前当時、自分は小柄で足短いんでWR200はムリですがランツァならいけるかなと購入考えた事もありましたね。

  11. 結構、純正部品が入手できて、現行モデルと共通部品化してるんですかね。

    自分のはHONDAのCRM80なんですが、クラッチ·ブレーキレバー回りが250と共通化しててビックリしたのを覚えてます。

    また、ショートレバー化したいんですが、パーツがあると嬉しいです。

    他機種の話ですみません
    (´-ω-)人

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