ツリーランを攻略せよ!意識していること解説#夏油高原スキー場

こんにちは赤田です今回は下等 高原今回は下等高原スキー場のツリーラン コースのツリーの滑り方についてえ解説し ていきたいと思います昨日少し高折があっ てえ多少パウダーが森ん中はいいんじゃ ないかなと思ってツリーランコース来たん ですけどえ釣りの中でねちょっと後ろ足 重心にしたりとかちょっとしたコツって いうのを滑りながら解説していってえ皆 さんもねぜひ参考にしてこれからのツリー ランコースを楽しく滑ってもらえればいい のかなと思いますではね行ってみたいと 思い ますまちょっとね雪の量もねそんなに降っ てるわけじゃないんでハルダーランという よりかは本当釣りランえ意識していき ますまず釣りでやっぱ一番最初に大事に なってくるのはこのショートターンで自分 はどっちで止まるのが時か例えば側なの かつ側なのかここ結構重要になってきます とっさに板を出す時に えつま先側で止まるのが得意なのかか側な のかが結構大事になるんでえそういうのを 覚えてくといい です でえ人が滑ったラインをねちょっと トラバースしながらトラバスってな横に 行くことね意識して滑っていきます人の ラインをちょっとうった フレッシュゾーンに入っていったりで ツリーランの滑りで自分が特に意識してる のは結構棒立ちでこうやってターンするん じゃなくて膝を曲げて常にこの膝を使っ てこんな感じで細かくターンするように 意識していますま今みたいにちょっと オープンバ開けてる場合はえ大丈夫なん ですけどお飛べそう [音楽] じゃんこういう沢ん中も [音楽] 地形に合わせてはてていきます地形に 合わせてっていうのはえーこの 壁に当ててくような感じで滑ってきます これとか分かりすいんですけど今フロント 側の壁そこに塔で登ってでこっち側に 落とすでジグザグしながら滑てくような 感じで行くとえいい ですこんな感じねジグザグジグザグ サの中をまっすぐこうやって落とすとえ もったいないんでせっかくだからジグザグ ジグザグこんな感じでえ冷やせエリアの ツーラだってこの沢ん中ってのを滑ってき ますはいちょっと森の中の方行っ てわあすげえいいんだけどなこれ降って たらなあんまり適切はないんで後ろ足に

そこまで過重はしてない です ちょっとここはこういうポールがあるとこ もしっかり見ていき ましょうでツリっていうのはこう複雑 ななんだろう地形があってそれをうまく 当てたり追い越したりしてえ滑ってくんで 地形を見ながら行きます先を見て先を見 てでさらにこの中に上下の気っていうのが あるんで膝を常に曲げて滑ってます吸収し た伸び上がったり吸収したりっていうのを 使って滑っていき ますこういうところをしっかり引き上げ たりして滑るのがえツランまこういう冷 エリアの滑り方になり ますでこういう日は特にスピードが出るん でショートターンショートターンで細かく で後ろ足重心でパウダーは滑るんですけど 今日みたいにただの冷エリアっていう場合 は前足に重に後ろ足をってくような イメージでタしてますでも重心はそこまで こう前にいるわけじゃなく て重心は後ろ足なんだけど前足を振って 振って振って振ってこんな感じで滑って ますとか ねこういうちょっと細い場所をクリアし たりしてって滑なきゃいけないんでえ皆 さんも ね怖いと思うんですけどこういう狭い場所 も滑りつつあそうなかいい ねでこき見えますかねこういうとこやっぱ 膝を使って曲げて いく曲げるっていうことも結構スノボード の中大事かなと思いますで 結構世間一般的なヒール側で減速させたり する方が得意かなって思うんでえ普段から がでこう減速させたりするような急に ギュって出したりとかそういった動きを 練習しておくとこういったツリーランでは 大事になって ますきましたこの下って登るこういうとこ の膝の使い 方膝をうまく使っ てこういったえトラバースラインをクリア していきますこういうとこ ね名的に優しくですか ねはい こんな感じで膝を使ってえ滑ることが大事 になり ます 合流はいスリーランで意識してるポイント でしたで普段からこういったことを意識し て滑るにあたっ てこういうコースから焦できた場所を飛ば ずに吸収したりで壁当ててここも膝使って

落ちた飛ばないように滑ったりするのも 大事になり ますあとはさっきったショートターンね 細かいショートターンっていうのを普段 からやって欲しいんですけどなるべくこう いうのも冷や節こういったところで滑れる ようになっておくといいです ねこんな感じでね普段から滑ってるとえ 釣りラン冷やせて行った時でもまた ね飛んだりしてるわけじゃないんで本膝を うまく使っ て滑っていくていうことが大事になり ますやっぱね普段結構こう棒立ち で滑ることってやっぱ多いとは思うんです よねリラックスしてねこうやってねでそう いった感じで地形に当てると跳ねちゃうん で跳ねないように膝を曲げて吸収し たり減速させ たり今度反対側の行ってみ みよ特にやっぱ人によってはつま先がかと こう色々得時あるんで絶対中側とかでも しっかり膝を吸収できるようにちょっとお 尻出すようなイメージで滑るといいですま 飛べそうなとこは飛んだりし てこういうのを意識して滑って まあがいい この膝を使ってうまく吸収するやってみて くださいはい次はコースを変えて シューター行ってみようか なこの木が多い中でどういった感じで クリアしてくかっていうのをえ滑っていき たいと思い ますでコンディションが硬くなってるんで こういう時はこういった横滑りっていうの を結構駆使していきますあでも意外と盛ん 中は 軽いまた膝を曲げて細かく細かくタンして きます開けてるとこを目指していきますあ 開けてるなああそこ開けてるなこんな感じ でやっぱ木に当たるのが怖いんでなるべく 木にはいかないように離れてこう差を 落としていければうまくねこう [音楽] いいんです けどこのピポット前足を中心に後ろ足を 出す速度を 落とすこれが結構重要になってきます 後ろ足重視になりすぎると転んじゃうんで 気をつけて [音楽] くださいおサワ登って下るで下った先に木 がある場合はちょっと危ないんでお 気をつけていき ましょう うと飛んだまあんまり上に上がりすぎない

方がいいかなかなりシとこの沢の中が深い んでえゆっくり滑っていき ましょうでこういうのはやっぱ行かないと はわかんないと思うんすけど全部横滑って 滑っていくのはちょっとあれかなとは思う んでしっかりターンできるようにそういう レベルになれるように皆さん頑張ってみて [拍手] [音楽] くださいまやっぱ前足を軸にこう板を キュッキュって出す動きがかなり重要に なってきますそして膝を曲げておく [音楽] ことで木と木の間は基本的には当たり前な んですけど抜けていくことになるんで えっとその先先を見てくような感じで行き ましょうで人のラインをしっかり見えてれ ばあここを誰か通ったら安全だなっていう のが分かります はいウランコースでし た

今回は夏油高原スキー場のツリーランを攻略!

ツリーランで意識していることを解説

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2件のコメント

  1. ガコガコ板ぶつけて苦手意識がありましたが挑戦してみたいです。
    膝ですね!勉強になりました。
    ありがとうございます。
    いつも分かりやすいです。

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