【酷道★/霧×狭路=危険度MAX!&どうやってできたの!?面白地形】国道439号 part 2【四万十町/旧大正町/80歳の津賀ダム】【日本三大酷道・四国横断の旅】

霧に包まれた難所・杓子峠を攻略する!街中に”取り残された丘”は一体どうやってできたのか!?

国道439号(愛称:ヨサク)は、徳島県徳島市~高知県四万十市を山間部経由で結ぶ四国横断路線であり、「日本三大酷道」の一つとして名高い国道です。「一般国道439号」と刻まれた石碑は当チャンネルのロゴとして長らく愛用しています。
今シリーズではR439を全線走行し、旧道についてもup主が適宜かいつまんでご紹介します!

part 2では難所・杓子峠を含む酷道区間①をクリアし、旧大正町中心部を通過し酷道区間②(四万十町~梼原町)へ突入します。事業開始20年でようやく完成した悲願のバイパスも登場します。

〇国道439号シリーズ
part 1→https://youtu.be/reEGbaBkMDE
part 3→未
地図→https://maps.app.goo.gl/5J3uju3eLDq9nvG36

挿入曲(0:36-1:32): Stay On Your Mind (music composed by Khaim @khaim )

★付き(酷道・険道レベルの高いもの)の動画はコチラ↓

酷道(国道)シリーズのpart 1集はコチラ↓

↓酷道・険道等の写真を中心にupしています
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24件のコメント

  1. 霧の中だとロービーム+フォグ点灯が安定ですよね

    ちなみに 箱根や伊豆も霧の名所で本当に一寸先も見えないことあるので恐ろしく感じる場面も多いです

    私は今夏に439に挑戦するかもしれないので、予習の教材として見てます(笑)

  2. 霧とか雲の中に入ると視界が効かないですよね。だからってハイビームにすると目の前真っ白(ㅇㅁㅇ)逆効果💦だから、フォグランプあるんやけど😮

  3. あの狭い崖の山道でエンジンずいぶん回すんですね😨 
     新緑とみずみずしさで梅雨かな。自然がきれいでいい時期ですね と見てるだけで楽しめます。

  4. いつも楽しく拝見しています😊
    酷道険道でのタコメーター&スピードメーター表示はとても参考になるのでこれからも、ちょくちょく出して頂けると嬉しいです

  5. こんばんは〜 出遅れましたのでこちらにコメントします。 なんというか、対向車が来ないのは安心材料ではありますが、一人で霧の中をひたすらに運転し続けることの精神的負担はもっと凄いのではないのかなと思うんですが、どうなんですかね?

  6. 隣接する同名市町といえば代表格は釧路でしょうか。こちらは歴史が古いですが、町の方が合併を断固拒否してるようです。

  7. 霧の迷宮、対向車もなく霧と緑のセンターラインをひたすら進んでゆく…
    何だか怖いくらいですね😮時折現れるおにぎりが現実に引き戻してくれるようです
    改良された区間とのギャップがすごくて同じ道路とは思えません(笑)

  8. プレミア公開参加出来ませんでした。霧の中が幻想的ですね。でも視界が悪くて見えにくいから怖いですね。

  9. 439は頑張れば1日で走れないこともない絶妙な距離なので他の動画勢は1日で走ってしまいがちですが、これだけゆっくり堪能されてるところを見ると1日では無理かなという感じを受けます。でもそのおかげで隅々まで行き届いた動画で、2023年現在の439の記録として残っていく動画に仕上がってると思います。
    後半の酷道区間②ですが、無住地帯でもないので今後ゆっくりとでも改良されていくのでは無いかと思います。まぁ僕たちが生きてる間に全線改良を見ることは無いでしょうが(笑)土木工事の進化は凄まじいですからね。何十年後かには快適な道路を自動運転車が走ってるといった未来があるかもしれませんね。

  10. 16:17
    西村京太郎さんの「殺意を運ぶ列車」という小説で、都内で刺殺された女性がダイイングメッセージで「タイショウ..いえショウワが危ない..」と告げる場面がありました。十津川警部はこのメッセージから予土線の土佐大正駅・土佐昭和駅を割り出し、現地へと急行したが…。

  11. 福井県の越前市と越前町と南越前町もややこしいですね。

    道路看板を見るたびに呆れます。

  12. タコメーター、シフト操作が想像できて面白いです
    今の車はメーターに何速か表示されたりするんですね~!

  13. 四万十町側から酷道に入るぶぶん。30年前よりずいぶんきれいになってる。オオダンマクがかかっていたところが、旧道ですかね?

  14. 今回も楽しませて頂きました。

    四万十市、四万十町の例では、福井県に越前市、越前町、南越前町という3つセットもあります。

  15. ゲキサカ林道に使用されるのはクローラーというキャタピラーを装備した車や、低床独立懸架8輪作業車だと思いますよ。

  16. 早速新しいバイパスが!! そして開通区間は第二工区で第一工区が良く判らないという不思議…工区の附番と開通時期が逆転することは珍しくないですが、第一工区の詳細が判らないというのは面白いですね。
    それ以外にも集落の前後で明らかに旧道だったであろう分岐もいくつかありましたね、集落内は拡幅も難しく別線で迂回するのは常ですが、分岐の形状はその名残をしっかり残しているので楽しめそうです。
    あと、大正の川向うが昭和というのも面白かったです、これで明治もあったら言うことなしでしたね。

  17. 霧の濃さにもよりますが、フォグランプは欠かせないですね。
    霧の道では必ずフォグランプ+ロービームで走行しています。

  18. 旧大正村の地形のくだり、新潟県には四万十川のように蛇行した河川を人工的に直線に変え、元の流路に田んぼを築いて稲作を行うという「瀬替え」がなされた地域が魚沼丘陵を中心に散見されます
    ここも中々の酷道の宝庫なのでご機会があれば

  19. 高知県や愛媛県南部、徳島県は多雨地域なのに
    崩落が少ないのは単に崩れきっているからです(笑)

    私が子供の頃は
    あちこちで小規模大規模崩落が有りましたよ~。

    後は地質の関係でしょうかね?

    同じ多雨地域の九州なんて火山灰質だからか、
    少しの雨で小規模崩落があちこちに出来ますからね。

    あと四万十町と四万十市ですが、先に愛媛県側の地域が四万十を使おうとしたので急いだってのも有りますし、あと四万十市と四万十町で揉めたのが警察署の名前。
    基本的に自治体の名前になりますが、
    旧中村市に中村署、
    旧窪川町に窪川署が有りましたので合併したらどちらも四万十署。
    で、例外として
    どちらも名前はそのままに
    なりました(笑)

  20. 今年バイクで四万十側からと徳島側から439走破しました
    酷道区間②って2km毎におにぎりと次の集落まで何kmって表示されてますが、雨の夜に通過すると絶望感増すんですよね
    2km進むのに5分もかかってる…って

  21. タコメーター…
    私はあれが何なのかよくわかっていません。
    車好きの人にはとっても大切なアイテムなんだろうと思っています。
    前を見るのが手一杯で、全然見られません…

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