【水上 紀行氏が解説!】値動き分析「投機の力学」

はい皆さんこんにちはえ水上の木です どうぞよろしくお願いしますえ今回はです ねえっと年期分析当期の力学と題しまして お話をさせていただきますえっとまあの よくあのま当期といえば海外当期筋がどう のこうのってことをよく言いますけども ただですねえまちょっと趣旨を読みながら いきますねえっとこれかえっとま趣旨の中 で1番最初に書きました本舗個人投資仮想 もその当期筋の一をになっていますよと ですからま逆に言うとですねえっとそのま 個人個人と言ってもですね当期筋当期筋の その定員としてはですね要するに ポジションを持った人は誰でもその当期筋 になるわけですねでこの当期筋のですねえ ま2段目になりますけども自分たちの長所 短所をえ知ってですねえ相場に適切にま 対応し収益を獲得するていうことがですね 必要になるわけですねでそのためにえまず はですねその他のマーケット参加者え今 からあげていきますけれどもその マーケット参加者とのですね え違いをですねえまはっきりさせてでその 上でえ今回あの1番そのタイトルになって おります値動き分析えを使ってですねその 当時としてえ相場の各相場局面をですね どうあの対応していけばいいかとという ことですあのま年金分析っっていうのは あの私あのたまにそのTwitterとか なんかでポロっとこう言いますけどもその 体系的にお話しすることってのはあの あんまりないんで今回その体系的にですね 見てえみてはどうかなとえ決して難しい ことではないですえポイントさえを抑えれ ばですねそんなに難しいことではないん ですないですし逆にこれを知っておくと ですね非常にあのなんて言うんですかね あの相場の局面局面のですね何が起きてる のか分かるしまそれに対応でき るっていうことになり ますで今日の目次としてはですねえままず はその1として忘れてはいけないその当期 と実長期投資とのということをまずお話し ますでえこの2と3はですねえっと値動き 分析を知る上でも大事なことなんですけど 皆さんがよくあの素朴に疑問を持たれる ことでえその買えば上がるんじゃないです かあるいは売れば下がるんじゃないです かっていうことですねでこれについて ちょっとご説明をまずしてえまそれで基本 的に年分析のその元になる部分になります でそこを確認していただいてそして4とし て値動き分析え当期の力学まいわゆる本題 に入っていくとでま本題の中に2つあり まして1つがえ上昇サイクルでもう1つが

下落サイクルでそしてまとめということに なり ますでは早速ですねえっと忘れてはいけ ない当期と実需長期投資との違いについて お話したいと思います でまず早速あのその当期え自分たち自身を がどういう特徴があるのかをお話しますと え売りをすればですね必ず損益を確定する ためにいずれはですねその反対売買はする 必要が必ず必ずあるんですねこれですから あま当期の場合ですと何か材料があると それをそのまいわゆるはなんていうんです かえイメージで捉えてこれは売りだ買いだ と言ってそれでまポジション持つわけです けども持った以上は必ずですねその後それ 手しまわないとですねあの損益確定でき ないんですねでこれがですね他のものと ですねかなり違うとこなんですねで次に あげたま実っていうのは2種類あって輸入 と輸出に分かれますで輸入っていうのは何 やってるかっていうとその原材料製品輸入 をしてですね当然それの輸入したってこと は代金を海外に払わなきゃいけないですよ ねでこの海外に払うためにドル外炎売り ここでドルって言ってのはあのま他の通貨 ユロとかの場合も当然あるんですけども やっぱり1番え重ってあるのはドルなんで ここは統一してドルドル外円売りドル売り 円外という形でえ表現してますまこの輸入 についてはそういう意味で輸入代金の 支払いのためにですねドル外円売りという ことをしますでこれの性格はですねさっき の当期と決定的に違うのはえ当期は必ず 反対売買をしなきゃいけないのに対してえ 実需というのはですねその輸入であれば買 いっぱなし買ったら取引が完結してしまう というですね買うとのはドル買ですねドル 買をするとそれで終わってしまうんですね で一方でですね輸出っていう実の輸出って のはどういうものかっていうと今度はあの 例えば自動車とかなかをま輸出してでそれ に対してま受け取り代金をあのドルで 受けるわけですねでもまドルで受けても 国内で使えませんからそれをえドルを売っ て円を買うということをしますでこれは ですねえドルを売って円を買えばですね 取引が完結してしまうわけですねまそそう いう意味ではえ売りっぱなしの売りっぱ なしのえ取引になるとまこれも当期とは 違うと反対場が必要と する当期とは大きく違うとこですでもう1 つ長期投資っていうのがありますでこの 長期投資っていうのはですねえっと当期と 実時の半々みたいなもんなんですねでま 長期投資えこれもまドルでえやってます

けどもええのが多いですからまドルを中心 にお話しますけどもえまアメリカに投資 するためにですねえドルを買ってただもう 買ったらですねまこれ将来的にはあのまた 円に戻してくるわけですけどもまその部分 が当期と似てるわけですね要するに反対Y はいずれは起きるとただそれが当分先の話 になるっていうところがですね当期とは 違うとまそれが逆に言うと実樹にかなり 近くなるわけですね当分戻ってこないです から一方こになっていうんでに近い近い ことになりますんで買い買っぱなしに近い ような状態になり ますまこれがですねえっと当期とそれ以外 のまものとのですねま違いになるわけです けれどもじゃあそのどれがですねま要する に力関係ですねどれが強くてどれが弱い かっていう話になるんですけどもえまず 当期はですねえっと短期的には破壊力が かなありますま特に海外闘技出なよく ドカーンと売ってきますけどもえまあれ なんかのは典型的にはま短期的な破壊力を 持ってるわけですけどもただですね その尊意確定をまいずれどうしもしなけれ ばならないんで必ず売った以上は買い戻さ なきゃいけないっていうそのえま言ってみ ら自給力がないんですねで攻撃力があって も必ずその反対をやらなきゃいけないと いうことがあってですね実は弱いですねま 最近の相場見ててもですね海外投資が どっかんどっか売ってきますけども結局 どっかでは買してですねまよくあるのは その週末のリスクを下げるために金曜日 なんか買してくるケースが非常に多いです けどもま結局あのま良くて1週間持てば いいかなっていうのは結構ありますま長い 時も当然ありますけどもまいわゆる あの短期的なトレーダーでも1番我慢でて もですね内だっていうところがありますで それに対して実需とかですねあ実需ですね あの輸入も質問にも言えることなんです けれどもあくまでも淡々とですねえ1方向 にやると要するに輸入であればドル外を やり続けるとで輸出であればドル売りを やり続けるとですから結局その非常に強い というかですねその彼らの目的ははその ドルを売って収益を上げるあるいはドルを 買って収益を上げるっていうことではなく てえ入ってきたドル を円に確定するとかえ逆にその輸入代金を 払うためにですね え払う円かを確定するためにえまドルを 買うためにですねえ円を確定するというの なんですねあの要するに本来業務ではない んですよねまそれによってまえま輸出なり

輸入なりするタイミングを変えればですね ある程度その損益が変わってきますけども 基本的にはその本来業務ではないわけです ねでそれに対してまそういう意味ではです ねその無とある意味無頓着で得られるんで 強いんですよ逆にでそれから長期投資って のはどうかって言うとこれはですねあの よく期間投資化がどうのこうのていうこと を言いますけどもえま歴史を辿ってみると ですね確かにバブルの頃はですね機関投資 家ってのはザ法とか言われたりですねして 非常に世界的にも脚を浴びたんですけども ただそれの後ですね結構やられてしまった んですねでその結果ですね為替リスクを 追うことにものすごくですね神経士になっ ちゃったんですねですから最近はいわゆる そのえまFX的な言い方をFXのことに なりますけどオープン催ってはもう ほとんどやらなくなっちゃってでその 代わりにまえスワップでですね完全に活性 リスクをヘジした形のいわゆるえ平日機外 にま上とすごく置いてますですから川の 影響力がものすごい弱いと言えますでそれ に変わってですね今その長期投資という 意味でですねの非常に大きな存在になっ てるのはえ個人投資家ですでま個人投資て も本当いろんな要するに個人の人がやって るっていう意味ですけれどもこの個人投資 仮想がえまFXを世界でもですねもう すごいことになってますよね例えば去年の おFXの個人FXのですね取り扱いだは 一系円を超えてるわけです ね船長の次ですよすごい学のですね取引を やってますあるいは外貨預金にしてもです ねものもやってますですからまいろんな 意味でですねまあのまFXの方は長期投資 っていうのはあまりないですけどもあのま 外科金の中だとですねその長期投資って いうものはですねかなり出てるということ でえま個人的に思うのはですねもう時代が かなり変わってしまってですねいわゆる そのえ機関投資化の時代ではなくなって ですね個人投資化の時代にもう明らかに なってきてるとま今回新新差っていうのも できてきてですねさらにそれに発射が かかるような時代になってきてるんだなと いうのを感じ ますまこうしたものがですねえっと当期と 当期以外のものたちのまえがどんなもので ありまたそれの強い弱いの問題っていうの はあるということですまちょっと付け加え ときますとその個人投資想のいわゆる長期 投資というのはですねかなりの額になって ますでこれもま非常に強い存在になって いると言え

ますではそれではですね素朴な疑問という ところに行きたいと思うんですけども えーまずはあるのはですね買えば上がる ですよねっていう質問ってものすごく多い んですよ で確かに買えば上がるって思いますよねだ けど実はです ねその確かにその買い続ければですね 上がり続けるんですねでただですね買って 買い終わってしまうとですねもう買いの 支えはなくなってしまうん ですですから買ったら上がるっていうのは 決して正しくはないんですね買い続ければ 上がるけども買い終わってしまえばもう 支えはないとま要するに あの買ってロングポジションができたもう ロングポジション自体にはですねもう 上がる力はもう全くないんですねあとは もうだからこそ活性リスクがあるという ことになり ますでこれのですねほ日々の取引の中で ですね典型的な例は何かって言うとえ 中目までその実需の買っていうのは毎日 すごい出てますけどもこれがですねあの その間はですね買い続けてますんでえ相場 は上がるんですけども中が決ってしまうと ですね実の回てもそれでその日のもうあの 中値でえ取引が確定してしまいますんで 終わっちゃうわけですねでそうすると 要するにもう買の支えがなくなってですね その後もう緩んでしまうっていうのはです ね典型的な例ですですからいわゆる当期筋 だけの話じゃなくてですね実であっても ですねもしそのまあ1日中買い続けていれ ば別ですけども中値とかそういうある 区切りがあってですねでそれでえもう 止まってしまうとですねあは そのもう支えはなくなっちゃうというのが ですね実際なんですねでまこれ口で言って もなんなんでちょっとチャートを見ながら お話したいと思うんですけどもこれはです ねえっと9時からえ9時54分という非常 に数の時間に観が決まるんですけどもま よくあるパターンは9時になって実が買い 始めてまこれも最近それのま典型的な動き としてはそれに対してシンガポールが売っ てきて売るんだけどそのえ実が買ってるん でですね下がらないですよねでそのうち その中でぎが近づいてるとガーっと実の会 が強くなってあっと買うんですよねでただ 中値が決まってしまうとですねもう買の支 はなくなってんですで多分すぐに下がら ないじゃないかっていうご指摘があるかと 思うんですがそれはそのシンガポールが1 回ですねこの1回ってかあの上がってくる

過程であの売り上がってですね結構 ショートになってためにそれの買い戻しを やるためにですねその中根が決まってすぐ に落ちるってことはあまりないんですねま 当然あのそのまま落ちる時もありますけど もでこの1回買い戻しみたいのやった後 ですねそっからもう買の支がなくなってん で緩み出すんですねまそれに乗っかって またシンガポールも打ってくるんでえ さらにえ発射をかけて下がってくっていう のはよくあるんですねでまこの後はあの私 が無法地帯と呼んでるですね その1時2時ぐらいまで続くそのフラフラ として上げたり下げたりの状態ってのは続 くってのはこのの時間帯になり ますでそしてですねえっと今度はです ねえその素朴な疑問のもう1つっていうの は売れば下がるんじゃないですかっていう ことですねやっぱりそのこれも今まお話で 大体ご理解いただけたと思いますけどもま 要するに売れば 下がるというんじゃなくて売り続ければ 下がるとしかし売りがと止まればですね 下げ止まってその後反発してしまいます よってことなんですねでこれの典型例って いうのはえ海外当期筋がのドルリ外ですね ま毎朝シンガポールなんかやってんのは まさにこれですけどもえ売り続ければ 下がるんだけども結局その当期である以上 ですね損益確定のためにはですね買い戻さ なきゃいけないですよねですからそのため に相場がですね反転してしまうということ になりますでこれもですね例を見てみます とまこれまこれ海外凍って書いてるこれ シンガポールですけどもわーっと売ってき てですね売り続けてる間下がってるんです ねでそれでま売りをやめてとりあえずま じっとしてるんですけどもこれま要するに ショート持った抱えたままじっっとしてる んですねでじっとしてるんですけどもこう 午後にななってくるとえ損確定のために 買い戻さなきゃいけないとということで 結局ですねえ買い戻してくるとでそれが この行ってこいになっちゃうんですねま よく私が言うあのこのケースで言えばです ねリターンエスになってわけですねこれ 連続陰線が出て底値間を形成してそっから 要するにこの連続陰線の窓を埋めるために ですねでこっちでえその窓埋めをやってる とまこういう形になるということで結局 その売り続ける買い続けるっていうのをし ないとですねえ相場ってのはその方向には 行き継続していくってことはできないって ことなんですねですからそれが終わって しまうと支えもなければ抑えもなくなれば

ですね反対方向に行ってしまうっていう ことがありますでまここであえて申し上げ たのはですねま要するにそういう風な反動 によって要するに売れば結局は戻る買えば 結局は下がるっていうことがですねえ 値動き分析の中では非常に重要なものなん ですねですからその今まご理解いただけた と思うんですけどもそれが分かってくると ですね値動き分析っていうのは非常に 分かりやすいものになってき ますではその早速ですねね本題に入って いきたいと思うんですけどもえ動き分析ま 当期の力学と要するにこの値動き分析が 分かってくるとですねえ相場が分かってき ちゃうんですよ次にどういう動きをして くるかっていうのは前もって予測がついて きますですからあのあるいはそのチャート を見た瞬間に今マーケットのポジションが どうなってるのかということが分かって 分かってきますんで要するに次どどうなる んだろうという不安よりもですねあ次どう なるんだなっていうことが分かるという ことですね非常にその相場をですねリード していく上ではですね大事なことだと思う んですねですからそういうことがですねえ 分かってきますんでえそういう意味で非常 に重要ですんでえ重要でかつそんなに 難しくありませんのでまよくですねえま見 て くださいでえっとですねこれからご説明 するのはですね2種類分かれてますまま あの最初の目次のところでも申し上げまし たようにその上昇のサイクルと下落の サイクルという2種類がありますと でこっから説明してくのはまず上昇の サイクルを説明してそれから下落の サイクルを説明してくるという流れになり ますでここでちょっと赤きしてあります けども要するにえ1番ポイントになるのは ですねえっとままここで例えば上昇の サイクルの1番最初の加工書きの中に急落 からの下げへの確信あるいは下落サイクル における九頭からの上げへの確信要するに ですねえ例えば上昇サイクルで言うと 急落したことによってですねこの相場は 下がるんだていう確信を持つんですねで 人間ってですねなかなかそれまでですね 信じ切ることはできないんですけども 下がったという結果がを見てしまうとです ねこれは下がるって確信を持つんですねだ これが赤で書いてあるとこの結果が出て から確信するところが心理のつだと要する にこの心理的に結果が出てこれは下が るっていう確信をすることでですねあの いわゆる値動き分析の動きをですねして

いくわけですねですからえま下落サイクル で言っても急と急上昇ですね急上昇して からの急上昇するとですねこれは上がる 相場なんだって確信するんですでその後 ですねそのなんて言うんですかねえ行動に 出てくるわけですね要するにえ例えば上昇 サイクルであれば急落を見てですねこれは 売らなきゃいけないんだっていうことを することによってですねからポジションの 動きが変わってくわけですねでそれが尻高 急と高止まりってことなんですねで下落 相場でも上げを確信してからですねえ いわゆるトレード方針が決まってですねで それによって出来上がってくるポジション によって自安 急落安値権の形成っていうのをしていくっ てことなんです ねでまこれをそれぞれに詳しくこれからお 話したいと思い ます えーそれではですねまず上昇サクルです ねえっと最初はです ね地理高の原理ということでお話しし ますま先ほど申し上げたことを繰り返しに なりますけどもある原因から落相場が急落 しましたとでそれを見て あこれは下がる相場なんだな とでこれは売るしかないとでこのある原因 って何かって言たら色々ありますよね用人 発言があったりとかですねあるいはまあ なんか事件が起きてパニックになっちゃう とかですね あるいはそうですねあの金融政策の変更が あったとかですねえ経済使用がどうだった とかですねま要するに何でもかでもそうな んですけどもなんかの原因でですね相場 自体が大きく動くこの場合で言うと急落 するということが起きるとですね マーケットはあもう確信を持って今相場は 下げるんだって思うわけですねあの結構 ですね下がる前の段階ではですねかなり その会議的に見てるわけですねこっからし た下がるはずないじゃないかっていうよう なですねかなり会議的なに見てるんです けども実際に落ちるとですねコロっと 変わりますからねコロっと今度はこれは 下げるんだっていうな確信に変わってくる わけですまそこがですね心理の壺になる わけです ねで戻り売りと買い戻しのま繰り返しての あ後でまチャートを見ながらちょっと見た 方がいいことですけども何が起きるかって 言うとその急落するとですね何が起きる かって言うとこれは売りなんだって思うと ですね

まそうはそうは言ってもそこでそって底値 で売るのはですね怖いとで何を考える かっていうと戻りを売ろうとするわけです ねでただ相場って急落したっていうことは ですねすごいロングのロスカットが出て ですねでロングがほとんどなくなって逆に みんながですねこれは売るしかないと思っ てるもう思い始めてるとことはですね マーケットはショートになってくるんです ねでショートにななり始めてるところにま そこで売るのは怖いからと言ってです ねあのさすでに売ってる人がですね下がら ないんで買い戻してくるとこをですね戻り を振るわけですねでそれって単にえ今まで 持ってた人のシトをですね代わりに自分が 持つことになるだけなんですねでそうする とまこれまた下がらないですよねだって 自分がシトだからだから仕方なくまた 買い戻すとですねそAさんが買い戻したら 今度はBさんが売ってBさんが売ったら 今度おCさBさんはやっぱさがんないんで 買い戻したらCさんが売ってっていうな ですねまそういうバケツリレみたいなこと をですねやり始めるんですねでこれがを やりながらですねでやっぱりその安いとこ で売るのは怖いという分ですね逆に上がっ てくると要するに水準が上がってくると ですねそれだけですね多く売ろうとする人 が増えるわけですねま人数的にも増えるし 1人頭のえポジション量も増えるってこと なるわけですねでそうすると上がりながら ですねショートは増えてくとがことが起き ますでそうしてですねまそうやってあの どんどんどんどんショートが増えてくけば ですねさらに下がらなくなってですね逆に 上がりやすくなっちゃうわけですねでそで ま多くの場合ですね急騰して終わるという ことになりますでいずれにしてもですね あのもう下がるという確信にみんな満ちて ますから非常にそういうその九頭に至る までの間にですねあの我慢我慢でいきます から結構長い間ですねこうじりじりと 上がるいわゆるじり高状態がですね続くわ ですねですから上昇のパターンであの最長 なのがこの時高のパターンですで最終的に 九頭になるって言いますけれども急等って いうのはですね非常に短期間にですね 終わってしまうということなんです ねではチャートで見てみましょうあの特に このじり高ってここのことですねこのジ高 まこっからまこの前下がってたのはですね えこれは売らなきゃいけないっていうんで ですねじりじり売ってわけですね売ったん だけど下がらないからまた買い戻し売った んだけど下がらないんで買い戻しとこれは

要するにバケリレをここでやってるんです ねで先ほどあのま多くの場合はキとって ここで急としてますけどもあのその前の 段階で最近よく見られるのは特にロンドン なんかで見られるのはこのジ坂をですね 非常に嫌ってですね力いっぱい売ってです ね落とそうとする人はいるんですねそれな んでこのジダをしながらですねどっかで こういう力いっぱい落ちる瞬間があります でただそれって単に売りが増えただけの ことになるんで結局その後また自が始まっ ちゃうんですねでそれでとうとうこいきれ なくなって買い戻しが集中してわーっと 上がっちゃうというのはありますでまこの 東紛れに売るっていうのでですね本当に 大量の売りをするとですね一旦ガチャっと 落ちることもあるんですけどもま結局ま今 申し上げましたようにシトが単に増える だけなんでいずれは戻ってきちゃうって いうことになり ますまこれがですね えっと今申し上げたのがえ地理高の原理 なるわけですけどもで今あの筒の話をさせ てもしてさせていただきましたけども ちょっと筒は筒のですね意味をですねあの ご理解いただきたいと思いますんでこの 九頭の原理についてこれからお話し ますえっとえっと相場の線量にですね えっとすごい買よくよく聞けばロスカッ トってのあるんですねでまこれはですね私 はその値動き分析をに気づいたきっかけに なる線由だったんですね要するにそれまで ですねその九頭ってのは何で起きてるの かってのはよくわかんなかったんですよで それがですね要するにロスカットが出てま この場合で言うと小女のロスカットが集中 してですねま要するにもう我先とばかり もう要するに損切らなきゃいけないんで もうそのなんて言うかレトじゃなくてその 何しよう買い戻したいっていうことで みんなそのわあと買うわけですねですから 相場が当するわけですけれもまこの相場が 急騰するのは実はこういうロスカットが ですねえま集中して出てることによって 起きてるんだっていうのをですねが分かり ますですからあの最初の あの素朴の疑問のとこでもありましたけど もま先のじり高もそうですけども要するに えうたことによっ て結局は買物されなきゃならないという その当期のあ論理っていうんですかえ当期 の力学っていうのがですね働いて るっていうのがあるわけです ねまあの例の中えっと素朴な義務の中では ですね実時の例もありましたけれども実時

でも途中で一旦やめてしまう期間があると え同ようなことは起きますよっていうこと を話しちゃうわけですねで えまいれしてもですねこのショートのロス カットの集中によってですねとんでもない ところを買ってくわけですけどもえそうで もなければですね本当にあんなに慌てて ですね高いところを買う必要はないわけ ですねですから普通のですね あのいわゆるえ新規にポジションを作る人 っていうの時っていうのはですねあの そんな慌てて買わないですよねどちらかと いうと静かに相場崩さないよにあの買っ たり言ったりしますからあの相場って動か ないんですよねだから大体的に起き るってのはもうその早くマーケットから 脱出したいというですねまそのアビ共感の 中でええま買ったり売ったりすることに よってですね相場が大きく動くということ なんです ねでまそういうことであのいかに相場上昇 のためにマーケットがショートになる必要 があるかが分かるまこれは見方を変えて みると要するに上昇するためにですねえ そのショートってのはいかに必要かと 上がるために上げるため素朴の疑問のとこ にありましたけどまあ買えば上がるんじゃ ないんですかていうんじゃなくてですね 買うためにはですねマーケットがショート になったなきゃいけないんですねショート になってその買い戻す反発力ですねがあっ てこそですね上げの原動力になってくって ことなんですねだこのそうこのポイントを ですねよくご理解いただければマーケット が今ショートになってるかロングになっ てるかっていうのはですね将来的にその ショートであればあ上昇するリスクがあり えロングであれば下落するリスクがあると いうことになり ますでこれがま急筒ですよねまさっきも ちょっとありましたけどもえまボーンと 上がってわけですねでこれえこれはですね 2月2日のですねアメリカの雇用統計です ねこでも本当にあの瞬殺というかま瞬間的 にもうやられちゃったってやつですけども まここで結局そのこんだ急騰しちゃうと ですね損切りしきれないんですよねだから その後じわじわじわじわその損切りの 買い戻しが起きてるんでこで右肩上がりの 上昇してるんですねまこれもじり高の一種 ですけどもそんなことは起きてるという ことになり ます でえで放置はですねこの急とをした一気に 上がった後どういう状態になるかっていう

ことなんですけどもそれを高止まりと言い ますでこの高止まりの原理についてもお 話し ます高止まりっていうのは一種のレンジ 相場ですで要するに先ほどのですね九頭を した後ですねえショートはその焦って 買い戻すわけですねでたまたまロングを 持ってた人はラッキーと分にリグわけです ねでそうするとショートは買い戻しロング はリグわけなんでマーケットのポジション がスクエアいわゆるポジションがない状態 になりますでポジションがない状態になる とえどちらにもあのポジションが偏ってい ないんで長期間横ばいしますでこの間に ですねもし寝間から売ればですねまた ショートになっちゃって反発してまた横に 戻るあるいはえさらに上げようとして ロングになロングま買うとですねえロング になるんでえ反落して横倍がにまた再開 するっていうことが起き ますでこれもチャートを見ながらお話し ますけどもこの辺りがいわゆる九頭状態 ですで九頭状態から上がってってですね この辺からがその高止まり状態この横羽 状態になるんですねこの時はいわゆるもう ショートはもう買いロスカットで買い戻し てえラッキーにもロングを持っていた人は 利食いをあってポジションは本当に スクエアに近い状態になってるんですね ですから基本的に横ばいなんですけどもま そんな中でですねま必ずと言っていうほど 寝感から売ってくる人がいるわけですよで 売るんだけど下がりきれなくてでそれで また戻っちゃうとじゃあ買いかと思って 買えばですねこ下がってしまうとまそう いうことを繰り返すことになり ますであとですねまこれちなみにこれま レンジ相場なんですけどもレンジ相場の ですねになったかどうかの1つのですね 目安ってのはですねここにちっちゃいコ ありますよねでもう1つもう少し大きめの コブがありますよねこの2つのコブが できるとレンジ相場に入ってきたなって いうのはですねあの分かり ますの場合これが電磁そばの入り口に入出 ますんでこれを見るってことはですね非常 に大事ですこことどこが違うかっていうと ここまだ下値が切り上がってますよねで ここの場合は下値はほぼ横ばいになってる とここの違いですですからレンジになると レンジそばですが横場になりますけども こういう上下道もですねあの下値が大体 水平になってくっていうような状態になり ますそこが違い です今度はですね下落のサイクルを見て

いきたいと思い ますえまジリアの原理とま今大体聞かれて お分かりになったと思うんですけどもそれ の逆を今から説明しますんであのま非常に 分かりやすいと思いますえっとまずジリア の原理とこれもやっぱりある原因ま用人 発言でも経済標でも金融政策でも事件でも いいんですけどなんかの原因で相場が等し ましたと等ってのは急上昇ですね急上昇し た後上げを確信するこれはもう買うしかな いっていうその気合がマーケット全体に 盛り上がるわけですねでただし高いところ を買うのは怖い とだから押し目買いをしますよ とだけど大体ま気の早い人はさ先に買って 上がらなくな要するにこれ急上昇してロス えっとショートのロスカット買い戻しが出 てですねポジション的には一旦スクエアに なってる状態ですからねでそこをですね これは あえさらに上がるかもしれないと思って ですね押し目で買うっていうことは買い 下がっちゃうわけですねそうすると どんどんこれロングになってくんで上がら なくなってですねま最初に買った人はあ 投げでも次の人は で買いっていうさっきと同じバケリレを 始めるわけですねでそうするといつになっ てもですねローンが減らないどころかです ね下がれば下がるほどですねえま根感が もっと強くなってですねえさらにロンが 増えてくということになりますでそれでえ 結局パンパンのロングになっていくと相場 がですねえもうそれでえもうえ2も3も いかなくなってですねえ結局相投げ状態に なって急落するとまそれは奥の場合そう なるとでまこれもその下落のパターンとし ては最長のケースになるのはこのジリアと いう状態 ですでこれもジリアを見てみますとまこれ ジリアとこっから急落ですね あの大体まこう上がっ買ったとこからです ね寝感で買い始めるんですねで買っ てここで結構大きめにまた あの買い増しをしてる人がいるわけですよ ねで上がるんだけど結局もうロングが どんどん増えてるんで上がりきらないです よねで上がりきらないでこうやって下がっ てってですね特にこうここまもっと撫で方 になると分かりやすいんですけどもここ ちょっとあかえなんて か角になっちゃってますけどももっとこう 丸めになってくとですね分かりやすいん ですけどもマーケットがですねあもう完全 ロングになっちゃったよなってのは分かる

のがこういうま角ができるあるいはこの ちょっと撫でが状態になるっていうとです ねもうマーケットがもう相当ロングになっ て要するに買下がってじり安になっちゃっ てもう日もさもいかなくなってでなんかが でですねもう後はもう投げるだけで投げて ドーンとちちゃうっていうことです ねでまその後ま安県の形成になりますけど もそれは今から個別にご説明したいと思い ますまというようにですねあの非常にその 心理がこう裏に出るっていんですかね みんな要するにみんなが確信してしまうと ですねえそれによって当然ながら ポジションも急激に増えちゃうわけですね このジュリアスのケースで言うとローンが ものすごい増えちゃうわけですでそうする と上がる力がなくなってしまってむしろ 下がる力が増えてくとでどっかでその結局 抱え込んだロムをですね投げるようなこと が起きてですね急落しちゃうっていうこと が起きるわけです ねはいえでここはですね次が急落の原理 ですえまこれも先ほどの線のま ひっくり返さもですけどすごい売り よくよく聞けばロスカとあんなにところ なんでこんなに売れるんだろうとあんなに 慌てて安いところを売る ううんそうでもなければあそう急落とは ロングのロスカットの集中によって起きて いるとそうでもなければですねあんなに 慌てて安いところを売る必要はないという ぐらいのすごい勢でで売ってくるわけです ねでま要するにこれもですね先ほどの上昇 サイクルの時と同じでですねえ下落 サイクルも要するに相場がですねえ下落 するためにはですねマーケットがロングに ならないとえ相場っていうのは下落しない もんなんだっていうことなんですねです からあの下落するためにはマーケットが どんどんロングになってくれればいいと いうことになります ですからそれをいう意味でマーケットが今 ポジションがどうなってるかっていうのを 見ることはすごく大事なことです ねでまそれは あのまマーケット心理を読むことも大事 ですしあるいはこの値動き分析で先ほど から出してるようなチャートですね チャートからでもですねえ判断することは できるということになり ます これなんか典型あまこれ急落のチャート ですけれども要するにジリアやって急落し てでそれでもまた買ってんですよねこれ根 感でまた買ってるんでまた重くなって

ジリアになって落ちてるという感じですね ですから結局これなあの ずっと全体的に見るとですね右 右右肩下がりのま45°角度のですね 下がりのあのジリアになってわけですねで これをですねチャートをパッと見た瞬間に あこれマーケットロングなんだなっていう 簡単に分かっちゃうんです ねでまロングでしかもここで落ちてここで 底値間を形成仕掛けたんですねせできたん ですけどもやっぱりここでまた買っちゃっ たんですよねもうそろそろ買ってもいいか なってこのもうそろそろて非常に怖いこと なんですけどもうそろそろも買ってもいい かなって買うとマーケットがまたロングに なってしまうとそうするとまたじりじり じりじり下がっちゃうんですね特にその 上昇局面よりも下落局面のこの下落がです ね止まるのはですね非常に難しいですなぜ なら今申し上げたような根間でもう そろそろ買ってもいいんじゃないかで必ず 買う人が出てきますからそれで下がり 止まらなくなってですねじりじり言うと よっぽどですねこれわりして売ってきて くれない限りですねマーケットってのは下 は止まらないっていうことになり ますで安値県の形成の原理ということなん ですけど もえ安値県っというのもですねえっと レンジ相場になりますでロングを投げて ショートはリグマーケットはええスクエア になるとポジションなしの状態になる とでポジションがない状態スクエアになる とですねえポションに偏りがないんで長 期間横ばいすることが多いですよとでこの 間にもしも根感から買えばロングになり 反落してまた横ばいでさらに下げようと するとショートになって今度反発と で京急横倍っていうことが起きますですの でこのま高値県の形成といいこの安値県の 形成といいですねあのま先ほどあの高値県 の形成の時にはあの上昇したところから2 つコブが出るとあとはレンジになった ケースが多いですよって申し上げました けども非常にですね思ってる以上に長いん ですよですからあのすぐにですね 取り戻そうとと思わない方がいい ですもう心にその焦りがある休んで十分だ と思い ますでこれが安値県の形成のチャートに なりますけどもまここで急落してますよね まこの前にまジリアやってそれで急落に なってで安値県の形成になってるんですね まここでこの髭が出たり上にも出たり下に は出たりしますけども要するにえ下に出

てんのはもっと下げてやろうと思っては いいけどポジション的にはもうスクエアに なってるんでささま新たにショートができ てそれが結局下げ切れなくても落とすとか ですねじゃ今度はあげ上げてだって買って みてもですねスクエア状態のとこで買う もんですからま下がらないあ上がらないと 上がらないでそれで結局まその後結局また 上がってったんでまた気持ちも新たに ロングが増えた途端にドスンと落ちんです ねでやっと今度こそと上がってもまた どすんと落ちるとかですねもそうしながら やっとですねこう心理的にやっぱりそんな 上がらないんじゃないかって思った辺り からですね素直な上昇が始まるとことです ねまこれも最初のところのリターンエース のこれなりかけですですからいずれはこれ は埋まってくもんなんでしょうけどもただ 途中でですねこうもうそろそろもう そろそろて思ってる時はダメなんですね ダメなんですねあの むしろ上げ始めてからついてくある程度 しっかり上げ始めてからついてくぐらいで いいんだということ ですまここで言うとですねここでちょっと 長めの急落ありますよねこのイこれの辺り まで上がってこれるようになったらですね 上昇の可能性があるぐらいに見ておいて いいと思い ますでまとめになり ますま今あの 解説させていただいたようにですねそんな に難しいことじゃないと思うんですねえ ですからサイクルを整理してみて いただければ決してき分析は難しいもので はありませんよとでしかもまここねって 書いてある値動きの根ですねえっとレート はまスプレッドを除けばですね世界で1本 のレト出あってる要するにそのえ東京 あるいは日本のレトもですねあるいは ニューヨークのレトもロンドンのレトも シンガポールのレトもどこもですね基本的 にはその業者のスプレッドはあるにしても それを除いてしまえばですね世界で1本の レートで動いてるわけですねですからその 1本の冷凍からですね世界のその世界中の マーケットのポジションがまの偏りが 分かってきちゃうと要するにあのじり高に なったりじり安になったり当したり急落し たりするすることによってですね ポジションがどう今どういう風な動きをし てるんだとでさらにそうなる前の市場の 心理も読めてきちゃうわけですねまそう いう意味であの値動き分析ってのはですね 非常にそのなんて言うんですかねあの強い

武器になると思うんですねであのま いわゆるその分析法の中にはですねあのま テクニカル分析ま値動き分析も一部まねき 分析とも言えあテクニカル分析とも言え ますけどもまあるいはその ファンダメンタルズ 分析とま並んでですね値動き分析っていう のもすごく大事じゃないかなという風に 思いますで あのなんて言うんですかね結局 これインターバンクディーラーの現場の 感覚なんですよね現場でこう動きを見てて あこういう時にこうなるんだて非常に原子 的なですねえ実際を見ててだんだんこう なるんだなっていうのは分かってきてで ただそれをですねこう文章化するというか ですね えのにすごい時間がかかったんですけども ま要するに感覚をその説明をするように するのにはですねやっぱりそう簡単には できなかったですけどもままとめてみると ですね今お話ししたようにですねそんなに 複雑なことをやってるわけじゃないんです ねでなおかつ分かってしまえばですね字高 になってればえ 右方上がりのですねま45と角度の上昇し てるとしたはですねマーケットがショート になってるなっての分かったりとかですね 右肩下がりのえ45°角度ま45°でなく てもいいんですけども要するに下がって いればですねマーケットがロングになって るっていうのことが分かると急としたら ですね今ショートは投げてあ要す買物して んだなとかあるいは急落してたらですね ロングが投げてるんだなとか で高止まりと かあるいはその安券形成してる時はもう1 回疲れ切っちゃってみんな休憩モードに 入ってるんだなとかですねまそういうこと が分かってくるとですね要するに余分な力 を使わないで済むようになるんですね やはり その何もかもわからないとです ねいわゆる力の入れ所が分からなくてどこ にもですねえものすごい力を入れてやっ てるかと思うんですけども今の状態がどう いう状態かっていういうことが分かって くるとですね力の入れ加減が分かってき ますんでそんなに疲れないでマーケット 状況が読めるようになるということになり ますですからまそういうところをですね あのまあ今日ちょっと作ったものもですね まちょっと1回では分からないかもしれ ませんけども何度か見ていただければです ねえ相場ってそんな風にできてるんだなっ

ていうのはお分かりいただけるんじゃない かと思い ますまということで え今回のですねえ値動き 分析当期の力学はですねこの辺にしたいと 思いますけれど もここの後はですねえっといつものお願い ご案内とお願いですねえっとま関連動画は 概要欄にございますんでどうぞご覧 くださいであとですねえコメント欄にこれ はもう本当にいつもあたくさんいただいて 嬉しく思ってるんですけども えまよあのコメントにですねコメント欄に ご感想ですねえ是非よろしくお願いします 本当にとても早めになりますえあるいは ですね何を今度作ったらいいんだなって いうようなことの あのをですねま示唆してくれるという意味 ではですね非常にありがたく思ってますん でよろしくお願いし ますそしてまこれもいつもお願いしてる件 ですけれどもまただ今その広瀬通称さんと ですねタイアップして え5000円のキャッシュバックの キャンペーンをやって ますまこれについても概要欄からですねえ えに載っておりますんでまご確認 いただければと思いますどうぞよろしくお 願いしますでえっとそれで最後になんです けれども え今回はですねチーターに学ぶとしました でチーターていうまいわゆるあのライオン とかなんかと同じ種類のあああの野獣です けどもえまこのチータっていうののですね その獲物の取り方を見てるとですね非常に このトレーダーに必要なことをやってるな と思うんですねでそれは何かって言うと ですね獲物を狙う時にしその静かに音がし ないように身をかめてあるいは見えない ように身をかめてえそしてその相手をです ねこう [音楽] じっと見てるわけですねでそして相手に隙 ができた瞬間に猛ダシで一気に飛びかか るっていうですねこのメリハりってのは ですねトレーダーにも必要だと思うんです ねでま相場でもですねトレーダーは自分の 方針を決めたらですね え飛びかかる時をひたすら冷静に待つのが 仕事要するにまあの相場っていうのはあの 売る買う末だと思うんですねま休むとも 言います売る買う松売る買う休むまどちら にしてもですね その動作を起こしてる時じゃない時間売る とか買うとかじゃない時間いわゆる待機

時間ですね待機時間にどれだけ耐えあの 待機できるかということはですねえ ものすごく大事だと思うんですね大体の 場合ですね場合はですねしびれを切らして 飛び出しちゃってえまだタイミングが来て ないのにえ まマーケットに入ってしまっていわゆる そのえー相場の危にですね揉まれてですね えやられてしまってでそれで損行ったと 思ったらですね元々自分が思った方向に 相場が行ってしまってでああやっぱりなと いうのはですねよくあることなんですね ですからあの待つあるいは休むということ はですね仕事だと思ってくださいそれは すごく大事な仕事だと思いますでその 代わりにですねえ本当にその時が来たと 思ったらですねま多少のですねあの タイミングずれがあってもいいですから もうためらわずに思いっきりですねえま 飛び飛びかかるってことがですね大事に なりますですがこのメリハリがつけられる かどうかでですねかなりその結果が違って きますんでそういう意味でえこのえ売る 買う末売る買う休むっていうそのリズムを ですねえよくあの身につけていただけばと 思い ますまということでえま今回 の え 何でしたっけえっと年分析当期の力学え この辺にしたいと思いますご成長 ありがとうございまし [音楽] た

■水上 紀行氏のプロフィール
バーニャ マーケット フォーカスト代表。1978年三和銀行(現、三菱東京UFJ銀行)入行。1983年よりロンドン、東京、ニューヨークで為替ディーラーとして活躍。東京外国為替市場で「三和の水上」の名を轟かす。1995年より在日外銀に於いて為替ディーラー及び外国為替部長として要職を経て、現在、外国為替ストラテジストとして広く活躍中。長年の経験と知識に基づく精度の高い相場予測には定評がある。

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■各研究員の特別レポート
水上 紀行氏 特別動画! 「強くなるために」

所長 小林 芳彦氏 特別動画! 「初心者のためのトレード攻略法」

研究員 ダックビル山岡和雅氏 特別動画! 「FX投資法 儲けるために大事なこと」

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研究員 YEN蔵氏(田代岳)特別動画!「トレードの考え方」

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12件のコメント

  1. 以前の動画で急騰、急落のメカニズムのお話を聞いてから急騰、急落後のトレードで負けることがものすごく減りました。
    メカニズムを知る前は、指標発表などで急騰して偶然儲けた場合でも、次の日に押し目買いを狙って儲けを全て吹き飛ばすことが多くありました。
    メカニズムを知ってからは、相場をよく観察して、急騰後は逆に売って儲けることも増えました。
    まさに先生がおっしゃる「波に乗れ」という感じでした。

  2. いつも大変勉強になるお話をありがとうございます。おかげさまでFXでは安定的な収益を上げられるようになってまいりました。
    株式市場はご専門外かもしれませんが、昨今のNISAブームで、『株は長期的に見れば右肩上がりなので、高い時も安い時もタイミングなんて気にせず愚直に積立し続けたらドルコスト平均法と複利効果で損しない、だから最速で1800万円の枠をSP500などのインデックスファンドで埋めるべき』という風潮に違和感を感じてしまいます。水上先生がいつもおっしゃるように市場の流れに乗った方が良いように思われるからです。お忙しい中誠に恐縮ではございますが、水上先生の見解をお伺いできるようでしたら幸いです。

  3. チャート分析の本や、一般的なファンダメンタルの本などは沢山有りますが、大口の動向を分かりやすく説明している書物などは見た事も有りません。大口の動きに付いて
    なぜこんなチャートの形になるのかとか、いろいろ考えてはみてもなかなか本当の事は分かるものではありません。今回この動画を見せていただき、はっきり分からなかった部分も何ヶ所かは腑に落ちました。素人ではなかなか分からないし、お金を出しても得られないような情報をどうもありがとうございまた。

  4. とてもとてもとても勉強になりました!
    相場参加者の心理を読まないと、ダメだと思っていたんですが、
    自分で考えても、想像でしかないので考えがブレブレでした。
    この動画を軸に相場に向き合ってみようと思います!
    まだちゃんと理解できてないので、何度も何度も見て落とし込みます!
    これからも動画楽しみにしてます:)

  5. 大変示唆に富んだ解説で興味深く拝見しました。ところでジリ高ジリ安の前の急落急騰ですが、例示のチャートでもあったのでしょうか。また急騰急落がなくてもジリ高ジリ安は起こると思うのですが、それらについては、下がるはず上がるはずという意識は薄い中で起こっていると思いますが、その場合の仕組はどのようなものなのか教えていただきたいと思いました。

  6. 水上さんの動画いつも楽しみにしています。いろいろな方の動画を参考に拝見していますが、水上さんの鋭さは斬新で、勉強になります。
    今回も個人投資家の多さの話、納得です。私もその一人ですし。
    私の考えですが個人投資家は投機筋でもあり、実需でもあると思います。私は利息の狙いでドル円はロングの短期です。
    誰かが、swap狙いの売買は失敗すると言われていましたが、、、。
     今年もFXで頑張ってふるさと納税で楽しみたいので、水上さんの動画楽しみにしています😊

  7. 最後のチーターの喩えは解りやすかったです。相手が隙を見せるのを待てずに飛び込んで獲物を逃してしまう未熟なチーターのイメージが、チャンスを待てずに相場に飛び込んでトレードに失敗した自分自身に重なりました。

  8. 水上さん 講義の動画ありがとうございます。いつも先生の動画を繰り返し見ております。値動き分析と相場のセンチメントを読むのは一朝一夕にはいかず外れることも多いのですが、相場参加者の心理を考えながら相場と向き合う楽しさを水上さんに教えて戴きました😊

  9. いつも動画楽しみにしております。最近は利食いを優先して勝つ癖を少しずつ増やしておりました。ポジションを持った瞬間から急落が怖くて無駄に疲れてしまい なぜ急落するのか なぜジリ高なのかの値動きの分析不足が不安を高めてしまうのだと確認出来ました。次の目標は 落ち着いて少し長めにポジションを持ちながら分析したいと思います。
    また水上さんはどのような時であれば追加でポジションを増すのか 機会があればお聞きしてみたいです😊

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