【漫画】双子の兄は不器用で手先が器用な僕を妬んで僕の作品をいつも蹴って壊していた…頭に来た僕がある日、地面から飛び出ていた鉄の棒の周りに砂のお城を作ったら兄が鉄の棒が入ってると知らずに蹴って・・・

現在4日全域にアストラルタイが発言して いるようだなんですってあアストラルタイ が俺の名前は平平意図せずにこの秘密決し イリスの幹部になってしまったただの元 ヒシイだアストラル隊ってそんなに ポンポン出ていいものなのかよヤんさん ならぬ全て我々の中に納めなくてはそこで 諸君らに全アストラル隊の回収をお願いし たいのだアストラル隊それは社長のン様の 自分の国を作るという野望を遂行するため に必要不可欠なエネルギーだ構わないが 場所は分かるのか我が者の秘密事業大量 監視システムによって発見しすでにリスト アップ済みだ頼んだぞあはいそして俺たち は四方にアストラル隊を求めて散らばった のだっ た今日はカイトがトイレ掃除の番でしょ さっさとやっちゃいなさいママ僕クートだ よあらまた間違ちゃった僕は柱やクート 小学3年生一覧性の双子の兄であるカイト とはママでも間違えちゃうくらいそっくり なんだどうせ間違えられたついでだから 食うとがやれよほら自分の番なんだからカ とがしなさいめんどくせえなだけど僕らの 性格は正反対僕は大人しくて手先がきよ カトは大雑把でやんちゃなんだその日の 夕飯でもよしこれでオッケー僕は魚の骨は 全部綺麗に取ってから食べるタイプなんだ けどなんで魚は骨があるんだよめんど くせえな不器用なカイとは魚の身を ぐちゃぐちゃにしてしまうタイプだあ今日 も綺麗に骨とったな俺のと交換してやるよ カトは僕がせっかく綺麗に骨を取った魚を いつも勝手に交換してくるんだほら ちゃんと自分のお皿の魚を食べなさい うーん食べやずママの言うことなんて全く 聞かない会とは平然と僕が綺麗にした魚を 食べ始めたカイトまままた骨を取ればいい だけだからいいよだよなじゃこっちをこの ままもらうぜまくいつもこんな調子だから 僕は面倒くさくて譲ることが多いんだそれ は学校でも同じだよしできた作品転用の 作品を作っていた時ももらいあ何するんだ よせっかくできた作品をカイトが持って 行ってしまったお前にはこれをやるよう 代わりにと渡されたのは何も分からない 物体だ僕が作ったのを返してよ減るもん じゃないんだからいいだろ減るよ1つしか ないんだから俺の作品ちょちょっとカイト そしてそのまま僕が作った作品をカイトの ものとして提出されてその作品が賞を取っ てしまったこの時はさすがに腹が立ったの を今でも覚えているう僕が作ったのに クートの手先が器用で助かったぜあ僕が 作った作品でシをもらったのにカイトは

平然とシを受け入れたそんなカイトが信じ られなかったそんなある日僕たちは公園で 遊んでいた ヒャッホーうまくできてるぞとは言っても カトは運転僕は砂場といつも別々に遊んで いるんだもう1とお隣に作ろうかな今日は もも作ってみようかな僕は砂のお城を作る のが得意で公園に来るといつも作っている だけど僕のお城の命はいつも短いなぜなら おらおら邪魔なんだよう昔から砂のお城を 作るたびにすぐにカイドに破壊されるんだ うわりわりできた過去1番の出来だいつも いつも邪魔され壊されてきたけど今回こそ は最高傑作のこのお城はどうしても守り たかったこれだけはこれだけは死守しない とまたどこから走ってくるか分からないぞ 僕はカイトの攻撃を警戒し辺りを見渡した 確かさっきは運転のところにいたはずあれ さっきまでいたはずなのにおかしいな運転 の場所にカイトの姿はなくなっていた僕が 焦り始めたその瞬間背後から走ってくる 足音が聞こえてきたままさかああ今日は また壊しがいがあるじゃねえのま待って 振り返るとどこから現れたのかカトが こっちに向かって走ってきてやめて 僕が叫んだ時にはもう遅かったカイトの キックは砂のお城にジャストミート わざわざ俺が壊すために作ってくれる なんていつも悪いなそそんな今回こそは 守りたかったのにあっという間にお城の影 も形もなくただの砂に戻ってちまったんだ はあすっきりしたじゃ先書いてる ぜそしてカイトは僕のことなどお構いなし て楽しげに帰っていったひどいよ数日後魚 の骨くらいならいいけど僕の作品を壊さ れるのはさすがに許せない僕はあれからカ との行動を止められないかとずっと考えて いたんだうんなんだあれその時久しぶりに 通った公園の砂場に何か棒のようなものが 突き刺さっているのが見えたんだ近寄って 見てみると砂場に謎の鉄の棒が刺さってい たなんだろうこれ鉄の棒何か工事でもした 残りなのか な僕はその鉄の棒を引っ張ってみたけど不 自然のほどに全くびともしなかったななん なんだでもこれは使えるかもしれない とっておきの作品ができる予感がするなあ ある日の学校帰りクートのやがまた公園の 砂場にいるのを発見したまたあいつ砂で 何か作ってるのかさてはいつもの公園だと 俺に壊されると思ってこっそりこっちに来 たんだなクートの思ってることなんて手に 取るように分かるなんせ一覧性の双子だ からな俺から逃げようだなんて思う方が 悪いんだよそして俺はいつも通りクートの

前に突然現れて蹴りこしてやろうと思って そっとクートに近づいた今日も上手に作っ てやがる実はと言うと俺があいつの作品を 壊すのには理由がある弟のお前は兄である 俺より優れてちゃいけないんだよ手先の器 さでも兄の方が上にいる必要があるのは 決まってるだろうそう弟であるクートは 全てにおいて俺より下じゃないといけない たった数分でも先に生まれた俺の方が優れ てなきゃならないんだ待ってろよクトえ うああカト全速力で叫びながら走る俺に クートもさすがに気がついたようだ一生 懸命作ったんだ日こそは今日こそは壊させ ないぞだがクートのやつは自分が作った砂 の城の前に立ってガードしてきたんだふん 生意気言うなふあへそんなディフェンスへ でもないんだよ俺はクートのへなチョコ ディフェンスを華麗にかわし運動神経も兄 の俺が上にいないといけないんだよ行くぜ やめて俺は思いっきり足を振りかぶって うわうー砂の城に蹴りを入れようとした次 の瞬間 わ砂を蹴ったとは思えない痛みが俺の足に 走ったんだまるで雷が落ちたような感覚だ ななんじゃこにゃ え確実に俺の足の骨にはヒが入っちまった そしてふとクートの顔に目をやるとな クートが俺を見て笑ってやがったあいつが 何かしたんだそうこれは僕が仕掛けた トラップだ絶対カトはやってくるそして 絶対に今回も壊すはずだよし完成した ぞ僕はカイトの足を破壊するための鉄の 要塞アイアンキャッスルを作り上げたんだ ういていてえ よ俺は走ってきた勢いそのままに地面に 倒れ込んだあまりの痛みに立ち上がること ができないどうしたのにがっちゃってさく とお前何しやがったんだ砂の城の中に何を 入れてたん だ別に何も仕掛けてやしないよ嘘つくなほ ほらなんかあるじゃねえかその時砂が崩れ て中から何か出てきたんだそれは鉄の棒の ようでああこれ最初からここにあったんだ よお前やっぱり俺をはめやがったなこ帽 し込みやがってやだな人聞きの悪い僕は砂 のお城を補強するために使っただけだよ クトはそう言って笑ったそれに僕よりも 運動神経のいい書いたなら鉄の棒でも砂と 一緒に破壊できると思ったのにう行かれて やがるいい機会だからもう2度と僕のお城 を壊せないようにしてあげるねおおい何 する気だよ来るんじゃねえで顔している カイトを見て僕は愉快な気分だったこんな カイトの姿は見たことがないその足を破壊 してあげるんだよいつもカイトが僕の砂の

城をそうするようにねややめろわカイトは いつもいつも僕が作ったものを壊したり 取ったりするそんな回答僕は許すことが できなかったんだ俺たち双子の兄弟じゃ ないかこんなことやめようぜそうだね双子 だから壊したがる性格も似てるのかもね へそしてこれで終わりだやめて くれ僕はカイトの足を踏みつけようとした 次の瞬間そこまでだえ大きな男の人に僕は 止められてしまったんだ思いっきり 踏みつけたはずなのにこの人は一切動く 様子はないだ誰助かっ たそしてこの男の人は僕たちのことを 睨みつけたおいと知り合いかよいや全然 知らないけどものすごい威圧感何者なん だろうおいお前たち双子の兄弟なんだろえ そうですけど時には兄弟喧嘩をすることも 悪いことじゃないだがなやりすぎてはだめ だやりすぎると修復できなくなることも あるからな修復できないそう話す男の人は まるで誰かのことを思い浮かべているよう に見えたごめんかと僕やりすぎてかもしれ ない俺こそごめんいつもお前のものを 横取りしたり壊したりこの男の人の言葉で 僕たちは冷静さを取り戻しお互い謝ること ができたんださて用があるのはお前らじゃ ないこれだえそう言って男の人は砂場に 突き刺さった鉄の棒を握ったあそれは硬く て抜けないですよきっと工事でもした人が 忘れていったんじゃないかといや違うこれ は俺たちの回収退場してえアストラル隊だ なんとあのビクともしなかった鉄の棒を いとも簡単にっこいて見せたんだ回収完了 残りも近い僕が引っ張ってもビクトもし なかったのにあんなに簡単に僕は信じられ なかった子供の僕の力とはいえあの鉄の棒 は1mmも揺らすことができなかったから お前ら仲良くするんだぞはいはいそう言っ て男の人は嵐のように去っていってしまっ たあの人は体誰だったんだろうここどう やって取るんだこういう風にすると簡単に ほら何があったのかしらそれから僕たちは あの大きな男の人に言われたように協力し 合って何でも頑張ることに決めたのだっ た

★アントン公式X

#漫画動画 #俺はアントン #ヤントン

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38件のコメント

  1. コルサコフ「カイトはジャギニズムか?
    それにイリスの連中はついに動いたか、それまで俺様達この世の清掃人はザコを始末したが行方不明者とヤントンの動きが分からないのが残念だが、情報屋に情報をキャッチし俺様はラルフと会う。だがこの男はアレックス達の事を教える気がないのが分かる。俺様とラルフは激しく睨み、ラルフはある物を持っている」
    コルサコフ「それはイリスに必要な物か?」ラルフ「流石だMrコルサコフ、これは我が組織に必要不可欠な物だ」そう言ってラルフは去った。コルサコフ「ラルフよお前は本当に敵か味方か…」

  2. お分かりいただけるだろうか…7:31の兄の姿と7:34の兄の姿を見比べていただこう7:34の兄の姿が弟の姿になっているのだが…編集ミスとでもいうのだろうか…?

  3. もむだけ もむだけ 30秒♪
    しっかり 下味
    ジュクジュク ジューシー♪
    下味 たったの 30秒♪
    からあげ作り♪
    日本食兼♪

  4. ラルフのアストラル体回収法は超分かりやすかったけど、フレッドやグレースはどうやって回収していたのかな?

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