RUNWELL INTERVIEW Long Ver.【BROTURES CREATORS VOICE Vol.2】

[音楽] [音楽] その人の手になるようなものま手の先に ある第2の手ですそういうこう人と一体化 するような 道具ゼが遠くなる か [音楽] ラウエルのアバ ですアバ産業は昭和10年にスクラップ屋 として始まったって聞いてですその スクラップ授業をえ3の方で展開したら どうかということで始めたのが最初そこ から場に鉄を下ろす材料屋になったんです で材料を下ろしていたんですけどもえ 下ろし先が倒産したとかでま少しあの授業 の継続は難しくなって自分たちで工具を 作ろうと言ってできたのがアバ 産業やっぱり工具屋で来てるし工具の作る ノハも設備もあるだからやっぱり工具で 勝負しようかなと思っでその時にどの業界 がいいかなどこの業界かこう絞って勝負し なきゃいけないかなと思った時に自転車に 関しては何かこうピンときたんですよねで よくよく考えると会社の設備にも合ってる し今まで作ってきたものレンチだったり 六角レンチだったり特殊工具だったりそう いったものと合ってるのでまこの業界で 勝負しても面白いかなっていうのはあり ますラウルの名前の由来はメカニック の1番ピュアな気持ちって何かなって考え た時に自分がメンテナンスしたまた作った 組み上げた自転車 がしっかりと走るってことなのかなと思っ たんですねよく走れよとメカニックの ピュアな気持ちを表現したっていうところ がラウルですね東京オリンピックの時 にオランダのナショナルチームのティム さん が15mmのレンチずっと使っててもらっ ててでオリンピックでも使うよつっ てじゃあ金メダル取ったらメダルと一緒に 写真撮って送ってって言って冗談ハムで つったら本当に送ってきてくれてでそれを インスタに載せたらいろんな国の メカニックがメダル取ったら一緒に写真 撮って送ってきてくれたりしてそこら辺 からこうナショナルチームの中でが広がっ たのかいろんな国から問い合わせが増え ました商品を作るのにあの当然なの品質と か制度っても当たり前でデザインンって いうものももう既に誰もどこも考えてる ことだしデザインの裏にあるストーリーと かそれがどういったもので作られたとかえ 伝統技術で作られたのか再センターの技術

で作られたものなのかとかその技術的な 歌詞だったり文化的な要素だったり同完成 に伝わるかなっていうところかそこは大切 にしてます ねフィストバイクって自由になれる瞬間か なと思い ます全てを忘れられる瞬間いじってても無 になります結構その自転車と向き合ってる 時で何も考えずにそのネジの硬さだとか この道具の使い方とかそんなこと考えてる 時一番リラックスしてるかもしれないです ね 1つ1つの工具をしっかりと作り込んでく まそれを続けていくってことをぐらいしか 考えてないかもしれない [音楽] です

ピストバイクに関わる日本メーカーを世界に伝えるプロジェクト 「BROTURES CREATORS VOICE」第2弾は、 新潟県燕三条のピストバイク専用工具ブランド「RUNWELL」代表の相場健一郎さんにインタビュー。
https://brotures.com/blogs/creators-file/240216-runwell

RUNWELL
https://runwell.jp

BROTURES
https://brotures.com

Director / Cinematographer / Editor / Colorist : Kouta Ogawa (https://bird-and-insect.com)
Cinematographer : Kyo Kuboyama
Music : Go Hiyama (https://echoes-breath.com)
Creative Director : SHIN-ICHI SATAKE (BROTURES)

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