日本一周総集編最終回!地元ほど知らない魅力再発掘。5万kmのバイク旅完結
[音楽] おはようございますこつです日本石お 代わり旅147日目私は現在島根県の増田 市におりますさあ本日はですねこの増だし からいよいよ県境を超えて山口県へ入り ますはい地図でご覧の通りこの辺りかなり 山口寄りの場所ですここで久々に個室に一 泊しましてエネルギーチャージできたので 張り切って本日山口編行ってまいり [音楽] ます出発本日もいい天気です増田の市街地 なんですけど空が広くてこう道の感じ すごい綺麗ですね綺麗の街中だおおなんか 好きな雰囲気しております昨日は島根県の 花木にあるオートバイ神社に行った時が もう日が沈にかけていて暗くなってからも 走ってしまったんで天気は良かったけど テントはちょっと無理だなと思ったので 室内泊できるところを探したんですがこの 辺りにはあまり安いゲストハウスアイデア 系のところがなかったのでえ久しぶりに ビジネスホテルを取りました糖質最高でし たよ楽安のホテルだったのでかなり年期は 入っていて古い感じではあったんですが いやもうね必要最低限のスペースと プライベート空間が確保されているだけで もう十分でございますまこの旅の寝泊まり の感じにもだいぶ慣れてると思ってたん ですがやっぱり体は正直ですね昨日はね もうご飯食べて撮影したデータとかを パソコンに移してる途中で寝落ちしてまし たデータの転送待ちの間からもう記憶がな いっていうで朝目が覚めたら電気も全部 けっぱでも化粧もとしてないしお風呂も 入ってないしっていう状態でやだってなっ て結局チェックアウトギリギリで出てきた んで今日は出発が遅くなりましたね やっぱり体は正直ですね沖島以降キャンプ は結局張ってないんで室内で毎日ちゃんと 濡れているはずではあったんですがなんだ かんだでやっぱり相部屋とか自分の空間が ない場所で常に過すっていうのはちょっと ずつちょっとずつストレスがツモっていっ ているのかなとは思いますね自分では すごい元気なだったんですがそういうこと もあると思いますので長旅をされる皆さん はねやっぱりあの定期的にねちょっとお金 を出してしっかりとしたお布団やベッドと プライベート空間確保できるところで寝 るっていうことも大事だと思います体を 壊してしまうといくら宿台を節約しようが お金がね結局かかってしまうっていうこと になっちゃうので定期的に自分の体を至る ことが1番の節約だなと空感した次第です さここからもうすぐ山口県の研究ですもう
ね豪華が見えてきてしまってそこも ちょっと気の緩みだったかなと思っており ますうわ見て綺麗2本会来ましたやっと 海沿いをしっかりと走ることができました ね現在国道191号線を走行中ですこの 道路はしっかりと海が見えるところに ずっと通っていってくれますねいややっと なんかこうイ方を海沿いに何かしていく 醍醐ミみたいな感じることができました 海沿いツーリングですよ 綺麗このすぐ左手にはJR山陰本線が通っ ています海沿いを行くんだじゃあ電車の 車窓から美しい日本海のこの景色を眺める ことができるんですね見て見て青いからね 海おバイクの人めっちゃ止めてるいい なこっちカメラ間に合わなかった山口県に 入りました研究を超えました山口県の萩市 に突入ですヤッホーはい 激しい今回この山口県ではこの旅の週目的 初期の日本一周の頃YouTube始めて いなかった頃に巡っていて映像に残せてい なかった地域をもう一度巡ろうの趣旨に 乗っとりまして今回山陰地方を主に走って 何してきているんですはこの山口県でも 主に日本海側に沿って九州に向けて走って いくコースの中で楽しんでいきたいと思い ます中部3幹部や山陽地方については YouTube始めた後にですねえ西日本 編として動画撮りながら巡っていて動画 始めたての拙いレポートをしている私の 様子がえしっかり残されていますので気に なる方そちらもご覧ください瀬戸内海側の 綺麗な海の様子暇えそして秋吉台など タレスト大地の映像を残しています今回私 がこうやってたどりながら九州へかけて 戻っていく日本海側の道は1番最初 日本一周に出発した初日2日目に走ったも 最初の頃のエリアですねあの時は梅雨の 時期を避けるために7月の頭から出発した のにも関わらずその年2019年ですね年 よりも遅い梅雨入りと まさかの6月が改正が多く7月から雨続き というパターンになってしまいまして雨の 中出発したという苦い思い出でございます ということでこの日本海側の山口県晴れ てると素晴らしい絶景ポイントがたくさん あるんですがそのどれもをすらくどんより とした空気感の写真しか残せていないと いうこの悲しみを今回こうやってリベンジ ということで素晴らしい晴れの日の絶景と いう思い出を作るために戻ってまいりまし たやったぜこれでちゃんとリベンジできる よ絶対にいい景色だもの今日なんて よろしくお願いします山口県さあ研究を 超えて山口県に入ってきましたがまだまだ
こういった民家には赤川エネ石中川原が 多く使われている様子を見ることができ ます前回の動画昨日訪れました岩銀山で 山陰地方の多くのエリアにかけてなぜ こんなに赤い屋根の民家が多いのかって いうのをね学んできたんですけれども岩見 地方の河原職人が移住した影響でその周り の地域山口県の日本海側のみならず山陽 地方そして広島県の方にも実はこういった 赤いアルの民家が多く広がっていると案内 版でね勉強しましたがまさにその影響が まだまだこの辺にも残っているというのが よくわかりますねさあということで山口県 に入ってすぐのところにですね本日行き たい場所1か所目ございますそれでは元気 に向かって みようはい看板発見しましたあれですス ホルンフェルス ホルンフェルス大断層というね大迫力の 大きな断層が見られる場所があるんですよ これね初期に訪れた時はね雨の中だったん でそれはそれで逆に大迫力ではあったん ですけどいや本当晴れた日の日本海バック のね大ダンスを見てみたいなというま すごい思っていましたのでマはじしで ございます自然ってすごいなっていうのを もで感じられる場所になっており ますはい見てくださいオレンジのガード レールが出始めました山口県ではこういっ たオレンジ色のガードレールが多く見 られるんですガードレールといえば普通は 白だと思いますなんで山口県の ガードレールはオレンジなのかと言います と山口の特産品みかにちんでオレンジ色に なっているそうなんですよ皆さん普段自分 が走る道路を思い浮かべてみてください そういえばオレンジ色って見たことないの ではないですかうんなんか私もちゃんと気 にしたことなかったんですよねこの情報を 知るまではあそういえば確かにオレンジ色 って見ないかもってなってねえ面白いなと 思いました [音楽] はい到着しましたすホルンフェルス前の 駐車隊ですここには立派なレストハウスも あります中はお土産屋さんなんかも入って いて結構ねゆっくりできそうですがなんか 今お手洗いこの中のお手洗い故障してたり 上の方には行けなかったり色々と使えない ようなところもあるみたいですこの先 12kmほどでも行き止まりなんですよね この対談層の前まで来るとここまで来たら 折り返すしか道がありませんそして じゃーん日本階 綺麗で私の視線の先こちらに見えているの
が目的の大断層ですここから見るとかなり 距離があるのでちっちゃく見えてるんです が目の前まで行ってみると大迫力ですこの 下から降りて結構歩かないといけないので ちょっといい汗かくかもしれません では行ってみ [音楽] ましょう おお [音楽] 綺麗海の色すごい綺麗 よであそこに降りてる人たちがいるんで まだまだあそこまで降りていき ます [音楽] はいこれがさホルンフェルス 大島すんごい綺麗にしし約14万年前の マグマの熱の影響を受けて誕生したらしい です国指定の天然記念物及び名勝でござい ますここまでね約500mほど歩いてき ました徒歩8分なかなかの距離でござい まし [音楽] た すごい高さそしてこの辺水でだいぶ湿っ てるんですけどこの地表から染み出て流れ てきておりますすごい普通だと気表の下で こういう風にねえ水が染み出ている家庭を 見ることはできないと思うんですけど まるで地面を割って中の様子を観察して いるみたいですね おおでかいよこれ捕まってるか [音楽] なあそこから降りてきました登りも なかなかに大変そうですが期間します波が 非常に激しく打ち付けていてこうやってね 長い年月をかけて浸食してきた理由が少し 伺えますうわ飛んできたちなみにスサ ホルンフェルスのホルンフェルスって何 だろうって思ってたんですがマグマなどに 接触することで熱によって性質が変化した 岩石のことを呼ぶ学術用語らしいです ホルンフェルスだけ聞いてもどういうこと かよくわかんなかったんですが学術用語な のね この辺りの須周辺はジオパークとなってい てかなり綺麗な景色見所がたくさんある よう [音楽] ですさあそれでは元に戻りましょう綺麗 だったスワね美しいですねいややっぱ あれっていいよ なこの辺の日本海沿いの景観のいい場所を 巡っていくツーリングコースなのね天気の 良さはね必須かなと
思ねなぜかあの駐車場ども系だと県外だっ たんで先に進んでからナビを入れ直しまし てここからね再び国道191号線海沿いを 走ってどんどん何かしていき ますお須駅だってちっちゃいシンプルな 駅舎いいですねローカルって感じがするあ そして シェっ有名みたい ですはい再び国道191号戦日本か最高だ ぜうそれでは日本会見ながらなんかして いく [音楽] [拍手] ぜ Reachforthe [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] dream2時間弱ほど気持ちよく海沿い を流してきまして長年に入りましたさこの 辺りこの長エリア海沿いに絶景スポットが いくつもありますということでこの辺の 絶景スポットの1つに今向かっております もうすぐ到着 ですはい到着しまし た 山口ございますいい形式だと思う向こうの 方まで行ったらちょっと風 強いはいキャンプ場があり ますそしておしゃれなカの受付ここね予約 不要でテント1張1000円らしいよ すごくいい場所 じゃーんスバ ビュー すごいいい天気 [音楽] やば完 [音楽] よいい ねのんびりした時間が流れて いる広い駐車場で話しかけてくれた学生の 子たちありがとうございますありがとう ございます山口みおしりさせていただき ましたありがとうございますありがとう ございます楽しんでくださいバイク生活 はいお気をつけて はいバイ バイいいな大学最後の1年だってでなんか コラボで私のこと知ってくれてでそっから 私の動画を見てでそっからロング ツーリングとか旅とかねするようになっ たって言ってました嬉しいですねいや やっぱねそうやってね学生のうちにできる
時に行ける時に行動して遠くまで行ってみ るっていうのは本当大事だよなと思いまし たまだあと1年ある最後の年らしくていや 羨ましい ですなんか私は学生のうちに特に何もして こなかったっていう反動で今こんだけ長々 とねなんかやってしまってるところもある と思うのでと言いながらま年上先人の教え って若い時って別響かないんだよね私が こんなさ若い時に行っとった方がいいよと 早くどっか行っといた方がいいよとか言っ てもあの時こうしてればよかったって結局 振り返ってからしか思わないからなだから ま私のこの動画がちょっとでもねほんま ちょっとばしでも普段の生活とか人生を 振り返った時にほんのちょっとばしでも 豊かになるような影響を与えられてたら 嬉しいなと思いますなのでさっきの男の子 たちのお話はすごい嬉しかったですね ありがとうございまし たさてここに看板も見えております続いて ねこのすぐ近くもう1つね超人気の観光 スポットがあります元神社っていうところ ですね京都の稲大社で何千本もの鳥が並ん でいるっていう圧巻の姿を見学してきたと 思うんですがあれの日本海へ続く絶景を バックに来たバージョンちょっと鳥は ちっちゃいけどっていうのがねえ元の住 神社人気の理由の1つなんですよでこの またちょっと走らせた先にね口県を走る ライダーの間ではもうね大定番の絶景 スポット角島があるんですけどぜひこっち もね合わせて来てほしい私は好きこの辺り の警官っていう場所ですそこに向かい ましょうはい 到着 きれは100円でございます見えますね鳥 あれレカされ てるどうした のいや綺麗だねじゃあここ降りて向こう まで行ってみ [音楽] ましょう [音楽] はい ゴール下まで降りてきまし た 綺麗はいこのびっしり並ぶ鳥はですね昭和 62年から10年の月をかけて立てられた ものだそうです総本数は演技の良い皮と いうことで123本ま最近ではこちら パワースポットそして絶景の場所という ことで参拝車が急増中ということです本日 は休日なのでかなり人が多いですね平日は もっとね静かな雰囲気を楽しむことができ
そう ですさあそして鳥を出たこの先には段階が ありますここは竜宮の塩吹きと呼ばれる 場所で岩壁に打ち寄せた波が竜宮と呼ば れる波で削られた胴に入り込んで大きな音 を立てながら吹き上げる豪快な様子を竜宮 の塩吹きというそうです運がいいと見る ことができるらしいんですが今日は波の 様子が穏やかなのであまり音はしませんね どう でしょうちょっと番外絶壁怖 すぎえだめだ よ怖くてこれ以上行けませ んやはり今日は波が穏やかすぎて牛乳の塩 吹きは見ることができませんでしたこの 現象は波が新しい時期ですねま秋から冬に かけてによく見られるそうです上の親の方 にねちょっと面白いジンクスがあるみたい なので行ってみましょうよし 下ってきた鳥を今度は上に戻り ますさて上まで上ってきまし た見てください あれお賽銭箱ここ ですここは日本一参拝お賽銭をするのが 難しい場所と言われているみたいさっき から子供たちが危すごいチャレンジして いる無じゃ ね 惜しいこれこの線箱の位置さんのアイデア だすにここに入れられるといいことが あるさあそろそろ宿泊場所を探す時間に なってきました今日はねいい天気なので この辺りでキャンプしたいなっていう ところなんですが私はね山口県でね絶対に 泊まりたいライダーハウスがあるんですよ さあというのも2019年7月に日本1周 に出発した初日にですね記念すべき1泊目 のライダーハウスが山口県のですねまこの 辺りのエリアにありますライダーハウス 長屋さんというところなんですよでここ 非常に思い出深いのがですね初日から雨で もうあの宿を目指すだけのために雨走行し たみたいな散々な日だったんですが急遽 予約をして心よく迎えれてくれたのは 優しくて素敵なおばあちゃんお2人でした 中はねこうそのおばあちゃんちの裏の思を 借りてアビアで手作りベッドで寝るみたい なねそんな雰囲気でお私今日から旅してる んだっていう実感が湧くようなそんな場所 だったんですがあの事件が起こったんです よねえそのの翌朝荷物を積み終え出発 しようという時にですね私実はこの後ろに 積んである箱最初防犯対策のためにね鍵を つけられる穴をちゃんと開けてたんですよ まこの箱色々とあの改造してあって
カラビナを引っ掛けられるフックとかねけ たりとか今はひ固定でリアシートの上に 乗っけてますがえ初期の頃はバイクにリア キャリアをつけてたのでキャリアに ネジ止めでそのままもう本当取り外さない がっちり固定とかもね色々やってたんでで 鍵もつけてたんですけどまその初日ですよ その鍵がですね南京城ですこの小さな穴に こう南京城を通して蓋が開かないように するっていう風にしてたんですよでその 南京城の締め方ってその鍵がなくてもね カチって閉まるようになってるんですよ鍵 を別に刺してなくて もでそしたら私鍵を箱の中に入れたまんま 外から南京所を施錠してしまったんですで あ積み込み終えたって思って鍵をバチって かけた後にバイクの鍵も中に入れたまんま だっていうことに気づいてああら箱の中 じゃんん待って私南城の鍵も中じゃねって なってもうこの穴をぶち壊すしかはない みたいになってちゃってそのおばあちゃん たちと協力して3人で無理やり穴こじあげ たんですよ朝からでもうで今こんな感じに なっててはいこう貫通しててもう使えない 状態になってるので30分ぐらいかけて やっぱ力のない女性3人だからそんなさで のとかがあるわけでもなかったんでなんか 霧とかねなんかもいろんなものを駆使して 3人でもうてやって穴を開けまし たであんたこの先大丈夫みたいなすごい 心配されてあなんかおっちょこちょいなの ねみたいなはいものすごい心配されたって いう初日の思い出がありましてそんな場所 ですよ今あのおばあちゃんたち元気でやっ てるかなまそんなライダーハウス長屋さん にちょっと2019年7月でしょ 2021224年ぶりだもうにえちょっと 宿泊しに行きたいなって思ってましてどう してもなので今回はねライダーハウス長屋 さんのある下関を目指してこのまま向かい たいと思い ますはいちょっと残念なお知らせですま 先ほど連絡がついたのでライダーハウス 長屋さんの方にお電話かけてみたところ ですね現在休業中とのことでした 口コミもFacebookの投稿も23年 前ぐらいからぱったりとなくなっていたの でいやもしかしてとは思ってたんですが やっぱり今ちょっとやってなかったみたい ですねもう1度思いでのうちに泊まること はできないみたいですしばらくああ残念 ですねいや皆さんねやっぱりねこういう ことがありますんで本当押しは押せるうち に押せとはよく言いますけれどもも観光地 もいろんなスポットもね行ける時に行けっ
ていうことです あここです一応ちょっと目の前まで来てみ たけどタイガーハウス長屋 さんもう1番最初に初めて旅に出た時は雨 の中ひたすらここを目指して夜でねここに 到着してま色々事件がありつつも朝 取り出してもらった場所ですね ああ営業中とは書いてあるけど一応私が来 た現時点ではやってないみたい ですませっかくなのでちょっと記念写真 だけ撮影させていただいて今日は別の宿を 探そうと思い ますはいチーズ3年 ごしいやおばちゃんたちまた会いたかった な 絶対覚えてないと思いますけどさあじゃあ ちょっとこの辺りねいい感じの安宿とか 近くにはさすがにないっぽいんでこのまま 降りてって下関市街近くまで行かないと いけないかもしれないですねまひとまず 営業という携帯はありませんでしたが一応 あのお元気そうな声が聞けたので良かった です ですということで皆さんもね特に飲食店と か宿とかやっぱりこう経営してる人の状況 ももちろん自分自身の状況もね日々変わっ ていくと思いますのでやっぱねこう行き たいけどなかなか機会がなくて後回し 後回しとかしてるとねいつの間にかもう 終わってしまってたみたいなことまよく あると思うんですよ本当にねもう元気なら ばるうちに行っときましょう公開しない ようにというのを改めて感じましたね本日 はちょっとここから宿探してもう今日は もうとにかく近場で泊まれそうな室内 ホテルでもういいかなと思ってるので探し て宿泊しようと思い [拍手] ます日本市帰り旅148日目私は現在山口 県下関市北町におります 今ですねちょうど道野駅北浦ガイド北町の 道野駅におりますちょうどね日本海側の 沿岸部に面した道の駅ですさあというわけ で山口編2日目ということで本日は いよいよ楽しみにしておりました角島へ 向けて出発しますえそしてですねもうここ まで来たということは九州が見えてまいり ましたこのままね今日りなく進めばなんと 夕方頃には福岡入りする予定ですついに ですもう見えてきちゃいましたねゴールが さあというわけで張り切って絶景の角島 まずは見に行きましょう今日も1日 よろしくお願いしますいやついに来ました ね角島に行ける日がやってまいりました さあ前回の動画から角島島言うてますけど
もえこの角島と言いますのはこの道の駅 からすぐ近く6km先約10分ほど走らせ た先にありますうわあすごい海 きれすごいそうこんな感じでですね山口県 下関日本海側の会場特製約1.5kmの ところにあります小さな島のことですこの 角に島と書いて角島ではなく角島なんです よねま由来はこの両端にある三先の突き出 た形が牛の角に似ているかららしいんです が分かるような分からないようなという 感じなんですが島までえこの本土からです ね約1.5kmの橋がかかっております エメラルドグリーンの海をズバーンと島に 向かってずらなく大橋超人気スポットで ございますこの周りの海の美しさとそして この島までかかる橋の光景は沖縄県の氷島 とすごくよく似てるんですよねエメラルド グリーンそして青いとても綺麗な海なん ですけどもこの山口県周辺下関の方の海も ねほっ負けてないですよとっても綺麗な色 をしてるんですというわけで私前回1番 最初もう本当に日本市の最初の最初の超 選手に福岡を出発してまず山口県からと いうことで張り切って下関から山口県に 入ってきまして角島は絶対欠かせない ぞっていうことで言ったところですね超 ドテちょうどね梅が開けてない頃の出発と なってしまいまして森の中その島に来て しまいましたのでやっぱりね晴天の木に 見るその島別格なのでこれはまたリベンジ したいなと思っておりました3年ぶりです よそれがもうマをびして向かっております 絶景スポットもかなり多くあるので ライダーさんもねたくさんありますよ ツーリングコースとしてもとっても人気 ですこの辺りはね田園地帯も多く本当にね のどかな景観です見えてきた よこれだ お見えました 綺麗初島大橋と大きく表示が出てまいり ましたこれは近大だぜちょっとね高台から 見れる場所に先に登ってみ ましょうここはね車バイクの人の定番 スポットですねこの家から角島大橋を 見下ろす ポイント来まし たおおすげえ [音楽] よっしゃそれじゃあ渡りますよ島大橋 侵入 ほー ううわめちゃめちゃ綺麗だよこれはすごい ぜうここに1個大きな小島があるんですよ ね無人島が ヤッホーおこの真ん中に一応駐車隊があり
ます ね [音楽] あっという間に渡り終わってしまいます いやよくぞこんな長い橋をかけてくれまし た素晴らしいでございますさあということ で角島上陸 ですま橋の始まりと終わりどちらも展望台 がこんな感じで設置されてるのでいろんな 角度から楽しめて非常にいいのではない でしょうかさて上陸しては見ましたがここ からねひとまず1番奥の台の方を目指して いこうと思うんですがわずか4 5分ぐらいでえ島の先端の方まで到達して しまいます本当に小さな島です島下関 ぐらいまではですねやっぱ福岡済だとこ 日帰りツーリング県内でして夏になると この角島ね本当周り海が綺麗なので海水 浴場もあってすごい人気なんですよで学生 の時は結構毎年夏は島まで泳ぎに来てたり しましたあの砂が白くてですね綺麗なん ですよ小さな島ながら見所はねたくさん あるんですま主にマギアクティビティが 中心となった観光ポイントがたくさんあり ます うおおすごい清風の里津島まお食事どころ は大体ね海鮮丼とかね海のさが入ってます ねいやすげえ本当に海が青いんですよ沖縄 に行かずしてこんな綺麗な海が見れると いうのは素晴らしいですよ本当に ありがとうございますさあ東台が見えまし たあっという間に再先端です 早い あバクは100円で観光駐車場に止めまし たすぐそこのまあ東台から一番近いところ かな車用だったらもっともう目の前みたい なところにね駐車場ありましたけれども なんか平日だとあんまり止めてくる人ない 落ち着いてますねお頭島灯台は国して重要 文化剤なんです ねこちらが角島灯台 [音楽] ですお東の先の本当に海岸沿いまで先の方 まで行けるみたいですね 大原この先日本 [音楽] 海 [音楽] 綺麗 [拍手] おこんなところにも神社があるああ石垣も 積んであってあの食性とかも本当に南国 ですね うわあすごいいい景色おあの石垣量が 終わるとその1日の感謝のために石を持っ
て海から上がり明人者の周囲に積んでいた のが今ある石垣だというとのことですこの 石垣や鳥にまつわる伝説も多く残っている あお祭りもやっているんです ね [音楽] 美しい いやあ清々しいお天気で最高の景色で ございましたあっという間に端から端まで 移動できちゃうのでこの島の中に ツーリングで入ってきても本当にあっと いう間なんですけどもまやっぱメインは あの入り口の大橋かなというところであと は海水よく楽しめる人はとっても遊べる 楽しい島だと思いますいや念願のね晴天の ツの島来れてよかったですそれじゃあ島を 出ましょう飛び角島大橋へイン今度へ 帰ろうそれじゃあ帰るぞ う [音楽] すげえよっしゃさようなら 強風の場合この橋は通行止めになりますと いう看板がありましたね確かに風強そう う向こうの丘の上には風車もついているの で風の強い地体かもしれませんねいや青い よ分かりますかこれ うわ 最高ラスナとエメラルドグリーンの海の色 GoProで見えてるか [音楽] な [音楽] ああ綺麗だ綺麗だしか出てきてないぞこの 橋を渡ってる間こんな海ならね回数よしに 行きたくなりますよ ねいやあっという間に終わってしまっ たはいれでは県本道ただいまいやなんかね 本州にいながらにして南国気分を味わえる 素晴らしい場所ですよおそして味菜が綺麗 に咲いてる道端にいっぱいいいね一応ね今 も梅雨また中なんですが意外とタイミング タイミングでちょいちょい旅進められそう な感じなんですよ雨停滞で足止めされる 日数が増えてきたんですけども最近は しょうがないまでも今日はそんな梅雨の中 でもここまで青空になってくれて本当に ありがとうございますという感じでつの島 でございましたリベンジ大功イエーイさあ そんなわけでここからいよいよ九州福岡 入りに向けてどんどん何かしていきます さあちょうどお昼時になってきましても お腹もねペコペコなのでこの下関エリアで ね食べたかった名物を食べに行きます前々 からねずっと食べたい食べたい食べてみ たい思ってたけどなかなか機械がなくて
今回ちょっと初めて食べるご飯ですえその 名も河そばという下関名物おそばがござい ますその河そばが多くあるエリアの方に 向かってまりますここから30分ほど参加 して [音楽] みよう [音楽] [音楽] はいということでやってまいりましたのは お目当ての河そばがあるかた温泉街エリア でございますまこの辺りは温泉街まのかな 風のある街並の中の一角でたくさんね河 そばの店舗この辺りはあるんですけどもま 中でも私が選びましたのはこちらカトナ グランドホテルという綺麗なホテルの一角 にあります河そばオフというお店の本店 ですいややっと念願の河そばが食べられる ぞということで行ってまりますこのホテル のねこの右ありに店舗があるみたいです レッツ ゴー [音楽] すごすぎマジで本当に河1枚の上にどと 思っててさ伝わる か巨です あえっとこれはチの中に入れ てお肉もがっつりなってるき [音楽] ます熱々の体の上になってるので空が下の 方パリパリになってて不思議な [音楽] 介いやあお腹いっぱいになりました 美味しかったこう河でがっつり焼いている 感じだったのでおそばの軽い感じとはまた 違いましたねなんかこう半分焼きそばって いう感じでボリュームがありました ずっしり重い感じもねえ結構あって本当に 食べごたえのあるご飯でした美味しかった えそしてあの川グランドホテルの中には 日帰り湯もあるみたいでねめちゃくちゃ いいお湯みたいですよさあということで ここからもうね九州が見えてまります何か していき ますはいはい下関市街市付近までやって まいりまし たもうねこっちまで来ると海を挟んですぐ 目の前に福岡県の陸が見えるはずでござい ますいややってきてしまいましたま最後に ねあの福岡に渡る前に行っときたいところ がありますのでえらっております海岸沿に はですね関海の目の前港町が栄えています ということでまあ一応さっきカが食べたん ですけれどもやっぱり下関といえば海の先 も食べたいやんってことでお隣福岡県の港
字も一望できおいしいお魚も食べられる ハッピーな場所に行きますあ見えました見 て くださいです山口県下関と福岡県席事を 繋いでおります半橋門海峡にかかる大橋 です本州と州をつぐ橋あの橋を渡るとね もう家に帰ってきたぞみたいな気持ちに なりますお橋の下を通っていくぞ おがありますこの はといえば暖の裏の戦いとか聞いたこと ありますよねそうそうこれこれ 島ダの裏線場跡ですうおすごいこの辺りは 歴史的にも有名な場所ですねさ橋の下を 通過しまして向かっているハッピーな場所 というのは市場でございますこの下関の 沿岸沿いにある空と市場という場所たの市 じゃないんです ただお魚をるだけではざいませんおしい ご飯屋さんももちろんたくさん入っている んですがただご飯屋さん室内に入るとい だけではなくてある楽しみ方があるんです さあじゃあカ市場行き ましょうわすごいわってます ねはいというわけで到着いたしまし たから市場でございます中に入って びっくりなんですよ [音楽] [音楽] ね一 店 はいもはい ということでお寿司買ってしまいました さらに追加で食べます外の景色がすごい 良さそうなので皆さんも多分ここで買って 食べている方がいっぱいいるんだと思う 食べましょうヘイハギなみか サイダー喉えた [音楽] あ涙が出るぐらいサイダーが効いてるはい ということで3つ買いましたサーモン マグロの点 トラフグいただきまやっとだトラフグから 行くさ紋石名物フるき ますから 10分ぐらいで ある外で食べる寿司は [音楽] ちょっと今中なんです届けると思ってたら 後でなんか始まりましたおさ [音楽] さん かなと 思い風海のお男の子でございます皆最後 まで合よろしくお願いいたし ますあいいねそそれでは行きます
校はい高町ですはい せさあこの海の向こうもう本当にもう目の 前です すぐ近くこちらは福岡県北九州市でござい ます文字の街並さこの福岡県と山口県下関 の間に挟まれたこの関門海峡こもね海の色 すごい綺麗なんですよブルーで観覧車が ちょっと見えてると思うんですがちょっと したテーマパークや下関海峡館え下関水族 館もあります猿さんの塩も終わりまして ちょっと海辺を歩きながら散策しましょう さて先ほどタモバスの下を通る時にですね 元治と兵士の戦いの場である暖裏古川場の 造像や大跡を目にしましたそうここ下関 そして対岸に見えます福岡県文字まですね 原平の戦いのクライマックスとなったあせ の場所まただ中でございますダノ裏という のはもうまさにこの辺りですね海峡橋が かかっているあたりのことをさせますここ で兵の争い最後の戦いが行われましてえ 現時が勝利兵器は水の一を辿ったとまこの 辺りは教科書で出てくると思いますが皆 さん覚えてますか源の吉はとても有名です よねということでその古川場ということで 歴史的名所も多くありそして回線も取れ 綺麗に整備されたこの沿いの はごしやすく観光客で賑わってい [音楽] ますさあそれでは空と市場を後にして いよいよあの門橋を渡りますさて本州と 九州を車もしくはバイクで生きする方法は 今見えております高速道路の関門橋を渡る かもしくはこの下海中トンネルの門 トンネルを通過するかどちらかの方法に なります上を通る場合には高速なので高速 道路に乗れる車種に限りえそして高速料金 を徴収されますので割高でございます橋の 距離自体は本当にね短くあっという間なん ですよねそして下道はこの下に通っている 懐中トンネル反問トンネルになりますが こちらもね北道とはいえ通行料金がかかり ます確かバイクは100円だったかなま かなり安いんですけれども一応ね無料と はかないみたいですでこれもですね小型 からになりますまバイパスと同じような 感じですね自動車専用道路となりますので 徒歩自転車原付の方はそのお隣にね歩きの 方自転車専用の反問トンネル懐中トンネル がまた別であるのでそこを通って渡ること になります旅してる方はね結構この県境の LINEのところの写真をあげてたりして おおいいね旅してるねっていうね感じがし ますねさあ上下どちらの方法で行くのかと いうことで私が選んだのははい高速道路上 の橋を渡る方法で九州へ向かいますという
のもですねま関門トンネル懐中トンネルを ね渡るのもすごい面白いんですけどま景観 がないっていうのはもちろんのことやっぱ ね下ですし通行料金も大変安いので混むん ですよなんかいつも混んでるしあと片側1 車線でね事故が起こってしまうと封鎖され てしまってなんか大変なことになったりと かね色々大変なんすよとりあえず私はこう お渡ったぞっていう感じをねもう久々に 味わいたいので上の橋を使って高速道路で 入ろうと思いますはいあの例に盛れずね ETCカードを忘れましたんでもったい ないじゃあ行くよ 九州よしそれじゃあ行くよ次口の看板が 見えまし た関門橋 108mたった1kmしかないんですね 侵入 です ヤッホーあ待って工事されてて全然景観が 見えないこっちもおいおい分かってるぞ私 は今なんということでしょう見えませんお マジかただ間違いなく私は今関門海峡を 渡っており ます全然見えなかったこっち側見えるんだ そんなことあるまさかだなはいということ で 出口乗って速攻降りますはい当たり切り ました 中ついに帰ってまりました福岡 県ただいまイエー福岡県九州でございます 即降りる高速料金はいくらでしょうかお 通行料金320ちょ待って現金めんど くさいよ ETCこれETCで渡ったらちょっと 安かったみたいのあるよね絶対絶対あるよ ねもったいないはいということで援で福岡 まで渡ってまいりまし たシホせっかくなのでこの福岡側からも門 海峡の様子眺めたいと思い ますはい来たよさっき渡った橋すごい角度 になっているやってまりました渡ってきた よ反対西まででもさ肉眼で下関が走ってる 車の姿形まで分かるぐらい本当に近いです はいということで文字港側から橋の しヤッホーさっきのでいたところ おおおお絶賛工事中だやっぱり 橋さて渡ってきてすぐ目の前にあります ちょうど間門橋の七田辺りに広がっている メカ公園というところまでやってきました がメカ公園周りらららららら分岐している なんかねすごい入り組んでて一方通行なん ですよこの園地全体が結構険しい山道で ガンガン標を上げていって橋と同じ高さ ぐらいまで登ってきましたまここから関門
海峡を眺められるかなと思ってやってきた んですけど不安になってきた道は合って いるのだろうか展望台あるかおなんか写真 スポットって看板が出てきたからちっと 何かあるはずさおお駐車場が出てきた ああすごい長がいい場所だ ああ到着いたしまし たよし反対側です渡ってきた ぞ 観音橋渡ってまりまし たということで福岡県 ただいまイエーということで福岡から 始まった私の旅福岡に帰ってきたらゴール なんですが気づいたんですよそういえば私 あこの日本1周と歌って47都同府県行く ぞって言ってる中で福岡県そういえば まともにちゃんと日本一周の家庭の中です 旅してないなって気づいてスタートか ゴールしか出してないんですよそういえば 福岡県内を改めて名所回ったりとか ツーリングあのCBRの装備で回ったり 出してないんですよねっていうのに最近に なって気づきましてなのでま今回福岡入り しましたが福岡に入ったからと言ってすぐ ゴールではなく家に帰るまでですねあと数 日は福岡県内もしっかり旅してから帰り たいと思い ますさあということでまず福岡編第1弾 たどり着いたところは関門海峡が経って すぐのえ福岡県九州の玄関口メカ公園で ございますさこのメカ公園は瀬戸内会国立 公園に位置しており門海峡を挟んで対岸 間近に本州を望むことができる総面積 37.1Hの公園です今ね私こうやってき て展望駐車場に入ってきたんですがここに 至るまですごい長い距離公園内を一方通行 でぐるっと回ってやってきましたかなり 大きな公園ですねさ見てくださいこの展望 駐車場の前には大壁団これ有田焼きの リリーフ1400枚で作られている高さ 3m長さ 44mもあります原平合戦をモチーフとし た大壁画ですさここ官房海峡周辺は原平 合戦最後の戦いの地としても有名な暖の裏 の戦いの決戦の場所でもありますダノ裏は ね正確には向こうの下関側にある海岸沿い 付近にありますダノ古川場としてえ歴史的 な観光スポットも多く見所がありますと いうことでこの北側には本州と結ぶ反問 大橋を望みまして夜はねライトアップされ てまたね夜景としてとても綺麗なんだそう ですよさあそしてこちら西側には北九州市 ジコがありますこの今見えている一際せの 高いタワーがですねジコタワーですねあの タワーが立っている周辺はモコレトロとし
てその名の通りレトロの街並みがが広がっ ており観光スポットとして賑わっており ます港を中心に栄えた街並ですJR文字公 駅は歴を感じるレトロな駅舎をしていて ツーリングやドライブそして徒歩電車旅で もね楽しめるような場所となっております とても雰囲気の良い港町です九州に渡って きて最初の観光スポットですねさてここ まで来たらやっぱり文字コレトロはセット で行っとくべきなんですけれども関東から 遊びに来てくれた茅ヶ崎みちゃんと一緒に ねこの北九州近辺ツーリングで合流して 色々行ってジコレトロもその時に行きまし てま動画も残ってるんですけどねちょっと あのバイクで行ってゆっくり駐車してから 観光するにはねなんかバイクの駐車場気の 聞いたところがあんまりなくって難儀した イメージだったのであとねもうちょっと 夕方になってきてて気も傾いてきましたの で今回はねモジコレトロはスルーしまして あでも同定番なのでこの辺りに観光に来 られる方大体皆さん行かれる場所と思い ますし情報も多く出ていると思いますで私 はね北九州に着いたら真っ先に行きたい 場所があるんですはい絶景大好きマの私と しては絶対に外せない九州のあの場所です そうです日本3大カルスト大地の1つ平台 に向かい ますわあ味菜めっちゃ綺麗に咲いてる いろんなところで見れて嬉しいな幸先良い わあ 綺麗そしてこの道路全部一方通行で本当に ありがたいこのメカ公園内ね周り全て一方 通行ですなかなか険しい峠道なので ありがたいですねああすごいアサイロード だわあ 美しいああ 綺麗いい ねおおおおほ神社もあるメカ神社さて一方 通行のメカ公園を降りてきてぐるっと さっきの入口のところまで戻ってまいり ましたここから小倉南区を目指します 平尾台があるのは小倉南区です北九州市の 中心市街地小倉から30分で行けちゃうん ですよね大自然ありがとうございました メカ 公園またねさこっから文字コレトロは10 分圏内ですがウルーします目指せ 平尾台レッツゴーさて火が傾いてまりまし たが近づいてきたよもうちょっとで平台 入り口うわあのね山がすごい削られてる あの辺ここですねこの上が日本山大 カルスト大地平台でございますはい来まし た平台自然の里台然線左6.1kmさあと いうことでここから山道を6km登って
まいりますはいお邪魔します 平さて山道に入るとこんな感じでカーブ 番号が出てきますはい大体ねこういう番号 のついてるねくねくね峠道って足りの スポットじゃないですかまここも例に漏れ ず北近に住んでいるアリ屋さんたちの スポットのようですねで死亡事故もあった みたいなのでこの中央線の方にえキャツが ね置かれておりますのでま皆さん本当 ゆっくり気をつけながら登りましょう なかなかきついカーブもあるにはあるん ですけれどもま落ち着いてゆっくり自分の ペースで登れば全然ね怖いことはない 難しいことはありませんのでゆっくり行き ましょうねと言いながら地図見るとなんか えぐそうに見えるよねなかなか カーブ一体どれぐらいあるんでしょうか さあ本日はですね初めてねこの平台の中に ありますキャンプ場を予約してみたんです よもう日がくれかかっていますが今日は この上にね山の上に宿泊しますキャンプで ございますなんだかんだでもうこの辺りに 入ってくると福岡県内全域まあの自宅 ございますので全部日帰り県内なんでね 止まることってなかなかないんですよ平台 もツーリングスポットなので家帰っちゃう んでねいつもちょっと初めてキャンプして みますまただねなかなかあのいいキャンプ 上みたいでフリーサイトなんですけど 3000円なんですよこりゃ小倉市街地の ゲストハウス取った方が絶対安かったなっ ていう感じなんですけどましょうがないま 今回その節約のためのキャンプっていう よりは普段味わうことのなかった景色を 楽しむためのあのリフレッシュのための キャンプということで奮発しましょう たまにはねアミキャンも多い有料キャンプ 場みたいなので多分雰囲気も良くてね安心 できるんじゃないかなと思います女性の ソロキャンプでも大丈夫かなという雰囲気 をね感じましたということでこれ登り切っ たらね早速平尾台のカルストダイツの絶景 の中を走りたいなとは思ってたんですが もうちょっとね火が沈みかけてるので今日 のところは登り切ったらこのままキャンプ 場の方に直行しようと思いますカルスト 大地の中の走行やハイキングは明日のお 楽しみということでキャンプ場からも カルスト大地見えるのかな楽しみですね つまずま今回のこの福岡編動画では始まっ たばかりだとは思いますが早速福はへと 入りましょうだいぶ登ってきましたカーブ も26個目う同行を上げてきました ね綺麗だ ぜいやあ登り切りましたカーブ29これで
最後かお最後のよですねふーやってきまし た登り切りまし たおあった平台自然の里キャンプ場 入り口 あら場所間違えてたよやっとちゃんと到着 しましたラランド平田キャンプ場綺麗に 整備された有料キャンプ場っていう感じが しますが平日なのであまり人の姿はない です ねきれめのお手洗いと管理島の方にえ24 時間使えるコインシャワー付きということ で前ねあの木島でシャワーあるって高食っ て飲んでたら海水浴場の冷水シャワーしか ないので積んだっていう事件があったん ですが本日はね今度こそは心置きなくここ でゆっくり過ごしても問題なさそうです はいということで本日私のキャンプ地は ここ ですフリーサイト誰もい ないマジかちょっと向こう側のオート サイトにはですねご家族が一組 いらっしゃいますのでえまだいくらか ちょっと心に余裕が安心感がありますが なんとフリーサイトは私1人じめでござい ます一応区画が決められているのでえ視点 の場所にテント貼っていき [音楽] ましょう [音楽] why [音楽] I much [音楽] Need [音楽] does [音楽] like [音楽] for [音楽] よし完成早速ご飯作りの前にいい感じに空 が焼けてきまして向こうの高台の上から いい景色が見れそうな予感がするので日が 沈む前に行って みるあの上に登って みよう登り切りましたちょうど太陽が山に 落ちる寸前でした [音楽] [音楽] 綺麗 おおカルストの地形がよく見えますね明日 はこの中の方まで走っていったり歩いたり するつもりです画然楽しみになってきまし
た太陽さんも見えなくなったのでそれでは あのテントに戻ってご飯ぶさということで ご飯の時間なんですけれも日のご飯はです ねずっと見てくれてる方は分かるかと思う んですが旅の途中はもうザシンプル スタイルもうテントも山岳テントで基本的 になんか皆さん山飯とかね山の上でえ 過ごすような最小限の超疾走シンプル スタイルでバイク旅の途中はキャンプし てるんですけどもういつもはねみんな焼い て終わりとかそんな感じなんですけど今日 はもうちょっともうちょっとちょびっと 自炊っぽいことをしてみようということで そそにパスタを買いましたえそして具材は こちらここは簡単にレトルトなんですけど なんかめっちゃ高いレトルト買いましたん で絶対に美味しくパスタが食べられる パッケージがいいここに来る前にスーパー 寄ってきましたよということで本日は パスタ [音楽] でけここいるいこ [音楽] やる [音楽] [音楽] 5分経ちまし たよしよし よしできました水を使い回しております が美味しそう てて美味しそうあゴロゴロとナスが入って おりますちゃんと高いだけあるでは 実食いただき ますおしゃれな味がする私の失すぎる キャンプに久々になんかまともな食事が 訪れた感じ うん 幸せ天気もいいし最高じゃん はい食ごちそうさでした今からこれ洗って シャワー浴びたらもう応やることない じゃん最高なんか室内泊にするとなんだ かんだでこうま編集したりパソコンをね 開けてこうデータ触ったりとかしてん だろうな旅してはいるんだけどなんか仕事 感がどうしても 最近抜けないなというかそんな感じで思っ たりもしてたんですけどま今日はね キャンプ場はねちょっと充電もあんまり ちゃんとできないし電源もないんでね基本 フリーサイトとかだと今日はちょっと パソコンいじるのはやめてこの何もしない 暇な時間を楽しんでいこうと思いますよ そしてなんだかんだで標高も高い山の上な のでもう寒くて日が暮れてから久々に ダウン出しましたお昼あんなに暑かったの
にあとちょっとぼんやりしたら皿洗い ますうーん星は出てるんです けどやっぱちょっとキャンプ場が明るくて 全然取れないな写真でもちょっと明るすぎ ますねああちょっともうちょっとあの高台 まで行ったら変わるかな今カメラの不正で 明るくなってるけど実際の暗さはこんな 感じ うんさすがにあのカルスト大地の方まで 行くとね街灯も何もないんですごい今綺麗 な星空取れるかもしれないんだけどさすが に1人はちょっと怖いのでここから出るの はやめときますあそこの高台までは ちょっと行ってみようかな [音楽] うむ高台に上がってきたけどこっちもね街 の明りでだいぶ麓の街の明りでだいぶ空が 知んでてあまりいい星空は取れませんでし た 残念都会なんだねもうは おやすみ なさいおはようござい ます 暑夜中めちゃ寒かったんですけどもう日が 照り始めた瞬間から多分もう蒸し焼き状態 でございますテントの中ということで朝 ですよ寝たちょっと寝すぎました8時前 ぐらいまで寝てしまいましたぐっすり やっぱ有料キャンプ場は快適ですで せっかくなので朝紅茶入れてゆっくりして から撤収しようと思ってたんですけど時間 がなくなってしまったのであと紅茶忘れた んで早々に撤収し [音楽] ます [音楽] [音楽] あ よっしゃそれでは撤収完了ということで 出発いたします平台さキャンプ場 ありがとうございましたでは念願の平台 カルスト大地走り ますすでにすごいからねこの辺今日もいい お天気で良かったです おお出ました ガルス駐車場がある岩の群れがなんかこう 羊みたいに見える不思議なんですよね 美しい警官ださあ日本3大カルスト大地と いえば江県と高知県の間をまたがる四国 カルストそして山口県の秋吉台そしてもう 1つがここ福岡県北九州市にあります平尾 台となっております うすげえいやは綺麗すぎますせ チボは他の2つには及ばないものの カルスト大地の中を走る自然との一体感
っていうのはねこの平台非常に強いと思い ますよまあんまスピード出して走れるよう なところはほとんどございませんカルスト 大地の中の方にはさあそれでは侵入いたし ましょう今ね物収入道っていう看板がある んですけどもこれねカルスト大地がある ところて大体入道もセットであると思うん ですけども大体際なんかの規模の大きな ところの侵入道だと観光用にかなり舗装が されていたり色々整備されたり整っている んですがこの平台の中にある生乳道たち 特にこの先物生乳道はですね途中まで電気 が通しちゃって照明があるだけでその先は もう暗闇自分のヘッドライトとかね懐中 電灯を使って水をねバシャバシャと幅の 狭い生乳度の中を買いくぐっていきながら 奥まで冒険しに行くっていうそんな体験が できる場所で夏の時期にはね アクティビティとしてとても人気でござい ますがまだちょっと寒いのでねあと1人で 行くの結構怖いんでえ今回はやめておき ますが是非興味のある方ぜひ行ってほしい あれめっちゃ楽しいからね学生の時はね よく友達とね遊びに行っておりました豆乳 道探検隊さあということでカルスト大入っ てきまし た ヤッホー すごいこれはね本当最初に来ると感します よさあそれでは写真撮影タイムかなこれ この辺でこれ前南ちゃんが来た時に案内し たと全く一緒の場所ですね外深いあの時は 秋冬かも雪がちらつく冬でこの辺全部 カレスで茶色かったんですが今新緑の季節 ですっかり1緑のカスト大地となっており ます きれ [音楽] [拍手] さあこのね展望駐車場があのカルスの中に あるのでそこに向かっていき ま やばの好きだ イエーイ お [音楽] 素晴らしいさてさ駐車場の入り口の ハードルめっちゃ高いんよね怖い怖い ジリジリ あたくさん車止まっ てるさてこの平尾台カルスト第1内の シャドの終点であります茶ト園地という ところまでやってきました駐車場もあって この小高いお丘の上なんですけど辺りの カルスト大地の安一面当せるみたいなので
ここで景色を楽しみたいと思います おおうはいすごいさっき走ってたとこも 全部見渡せますねはい天然記念物 [音楽] ヒバ [音楽] ちょっとこっちの小道歩いてみますかプチ ハイキング気分も味わないとね行き ましょうレッツ [音楽] ゴーすごい よ景色が最高だねちなみにまこんな感じで ここは川の脇に剃れる小道なんですけどま こういうちっちゃい小道とか探索コースっ ていうのがこの平台見す限りの広場中に バー通ってるんですよこういう道がねでえ ハイキングコースとしてもずっとあの あんまりこうきつい勾配とかざドザみたい なゴロゴロした岩場とかまそういうところ はないので本当に気軽にお手軽にそしてで も定を1日中楽しめるっていうね ハイキングコースなっているんですけど前 ね何年3年前ぐらいかな私が最初の 日本一周の時にたくさん友達ができてその 時の旅人仲間が福岡に遊びに来てくれて そん時にあのうちら行こうと思ってるから さ一行こうよて言われたんだよね での動画残ってるんですけどこの辺を バイクで走ってる人間からすると平台 行こってツーリングなんですけど平台 攻めようみたいなまそういう語意なんです けどま向こうからしたらハイキングです ハイキングにいいとこていうイメージだっ たからハイキングしようって意味だった らしくて私てっきりもうゴリゴリになんか ツーリングするもんだと思ってそのCDR にがっつり全身バイク装備で行ったらあの 友達たはグ装備で来てて結局私バイクの 格好で平台の中で一番高い山のところを 歩いて超ヘトヘトになったっていうその時 まだ登山とかも始める前だったんていう 思い出があるんですけどだからバイクも やるし登山もやるよっていう皆さんね是非 この平台行この意味をね切替えないように 気をつけて [音楽] くださいさこういう岩がねポツポツと全体 的に多く点在しておりますこの岩切開岸な んですがまこの白い岩の集まりが羊の群れ に見えることから ヨバルと呼ばれていますこういった地上で はなかなか見られないような切開癌の 不思議な形こういったものをピナクルと言 そうですぐるりと円形になっていますこう いった石があちらこちらに散らばっており
ますはいで今私岩が転がってるっていうな 表現をしてしまったんですがま正確には この石たち雨水の新色によって生まれた ものですが地面の上に転がっているわけで はないんですよね地下深くにまで続いてい て今私が目にしているこの岩は実はほんの 一部なんだそうです山が山の一角として 現れているこの 大地前にマグマで溶かされて再してできた そうです よこの地標地球の歴史がそのまま現れて いるんですっ てあの辺りはかなり標高が高いですがこの 平台の大地一体は標高300mから約 700mまで結構標高差ありますねこの 辺り一体南北6kg東2kgにってこの がすグコースとして歩くことができます 全てを歩こうとすると本当に1日がかりで かなり見応えがありそうですさて茶園地 から結構歩いてきましたがこうねどこまで も終わりが見えませんのでそろそろ 引き返してバイクのところに戻りたいと 思い [音楽] ます [音楽] [音楽] よしそれじゃあ最後またカルスト大地を 走り抜けて次なるポイントへ向かいます サラバだ平台いやマジでいつ来ても綺麗 最高ですよ皆さんぜひお天気の日にね来て みてください球ス結構栄えててここ小倉の 中心市街地から30分でこんなとこまで 来れちゃうので本当にねハンダカルスト ガイスの中で最もアクセスが良く手軽に 来れる絶景スポットだと思います さらば じらということでまだまだ福岡県内旅して いきたいと思いますそれではこつの旅福岡 には入りましたがまだまだ続きますさ次は 福岡県のどこに行くでしょうかお 楽しこんにちはこつです日本一周お代わり 旅149日目の午後です私は現在福岡県 浮橋にいますはいということで福岡県の中 でも緑山の自然が豊かな南部の方までやっ てきましたさそして今私がいますのは じゃーん後ろにすごく綺麗な棚が見えてる と思うんですが津地区にあります津田田と いう場所ですここはですね日本の田田百戦 にも選ばれている場所なんだそうですま私 今回自分の住んでいる福岡県に入ればもう 日本一周この代わり旅ゴールということを 思っていたんですがここまで47都道府県 回るっていうような家庭を辿っていって おいて自分が住んでる福岡県については実
はしっかりと旅をしたりレポートしたりせ ずに今までスタートしたりゴールしたりし てたので家に帰る前の数日間はせっかくな ので福岡県内も回りますということでこの 南部の方ですね福岡県の南側はあんまり私 普段のツーリングとかでも立ち寄る機会が なくて結構素通りしてそのまま熊本の方麻 までね足を伸ばすことが多かったので今回 この津田田初めて来ましたすごい綺麗で いやまだまだね知らない場所もいっぱい あるんだなということで感動しております さこの津地区の山には面積7約300の 成功に石で積まれた階段場の棚があります これが津田ですね山の石を使い丁寧に 積み重ねられた石組の多くは約400年前 のものなんだそうです日当たりのいい ところを農地にして米作りを優先させた この地区の家並は周りの三輪の緑森から きれる生水青い空の景色と見事に調和して 美しい脳の景観を作り出してい ますさということで山の景にりながら福岡 編2本目はですね南部から始めていき ますよしこれですねここに来るまでの道が なかなか険しくて狭い峠道だったので見に 来られる方はちょっと気をつけてきて くださいでもすごいいい景色だったこれ 多分今からこうやって下りながらね見る方 が綺麗な景色見ることができると思うので じゃちょっと降りてみましょうゆっっくり 降りていくぜいやあ 美しいちょっとあに午後からお天気が悪く なってしまったんですがなんと見て くださいなんとねこのこここれかなこれの ことかなキャンプサイトがあるらしいんだ よね田の目の前にテントを晴れるという おおこんな感じで結構鋭角にヘアピンが ガンガン出てくるのでねここに来られる皆 さんは気をつけてくださいああすごいな こんな停車のを利用してお米を作ろうって いうこの昔の人の発想がすごいよなうわあ 綺麗美味しいお米食べさせていただいて いつもありがとうございます敵もちょっと あるんだねだんだん畑ああすごいいい景色 水も絶対綺麗だよもう土地を無駄にする ことなく有効活用していこうっていう先人 の知恵は本当に素晴らしいですねお味だお 天気のいい日にあのつの日に来ると夏全開 って感じでなんか僕の夏休み的な雰囲気が あってすごい良さそうだなと思いますが ちょっと今日の天気雲雪怪しいですやばい 雨に降られずに本日走り切ることができる のでしょうかアサちゃんああ きれ さいこうやって同じバイクで走っているん ですがどんどん季節がっていって季節の花
をいろんな花をここまでいっぱい見てきた んですけど長い間乗ってんだなって実感し ますよねさあということで慎重に山を降り ながらですね同じ浮葉にありますまたね 絶景ポイントがあるんですよここは一度 行ったことがあって動画にもこのcbrで 日帰りツーリングで行った時の予想を出し たことがあるんですけれどもここまで来 たらねもうそこもセットでしょうという ことで目指していきたいと思い ますが大きな川とな流れている綺麗だねえ そして見てください昔ながらの形をした 屋根のコミカ軍が出てきましたかぶき屋根 だでかきじゃなくて途端だけど同じような 形をした民家がたくさんありますえそして ここ小 学校わあすごいなんか寝とかあるよこんな こんな山奥に川ギリギリに民家が立って いるんですねこんな感じでこの辺りはこう あの京都の三山かぶきの里に行った時に よく見たあの屋根の形じゃいっぱい見える わああほらほらもう途端屋根になって しまってはいるんですけど形はそのまま 日本の幻風景みたいな屋根の形特徴的な わあすごいうわあいいねリアルボナが できるよ多分この辺り所神社もあるすごい 素敵なところだでもここをずっと斜面なん で川の流れに沿ってねすごいなんかお水 豊かな敵な暮らしができうわあすごい すごい雨降りの時は心配になっちゃうけど 素敵ですね本当にあの山の中の綺麗な 小さな青皮が流れ流れて巨大なダム子に ゴシダムを今ダム湖の周りをぐるっと回っ て下っていっている感じかあの棚のところ から水の流れを綺麗に上から順に辿って いってますねそしてダムがあっての浮の 街中の方を流れている大きな川あそこに 接続しているんでしょうね 後川 おお大きいなあちょっと待ってこれ雨降っ てきたんじゃないのそしてやばいやばいえ やだやだやだ よ見えましただいぶね上の方に登っていっ てたんですがここからは浮葉の町の方下っ ていきます綺麗下の方は平屋なので田んぼ もたくさんあってで大きな千川も流れてい て水資源豊富で農業が車間でのどかな街と いうイメージです降りてくるけど雨が降っ てきたぞお武道かな武道の栽培もしてる だいぶやっぱ体感温度変わりますねつら 地区すごいしかったんですがちょっと今 下ってきてまたもう真夏の暑さを感じる ようになってきました暑いねやっぱ ちょっとこの高台の方だと涼しいからこう やって武道栽培マスカットとか果物の栽培
ができるような場所ってことなんですねえ ここでこんな果物作ってるのを知らなかっ たなさあやってきましたちょっとこの広角 のカメラで見えるでしょうかこのドーンと まっすぐ先にに赤いものがこうつまってる のはい浮羽稲荷神社にやってきました稲 神社ってよくねあの赤い鳥がダーってつっ てるこう絶景って感じの神社全国各地に チラホラあると思うんですけれどもまそれ の1つがここ浮橋にありますかなりまた 傾斜の高いところにおやしがあるので先に このバイクで上まで登りますあの今見えた 鳥のね下からこう階段くぐって鳥くぐって ね上まで登るっていうあの手段もあるん ですけどもえちょっとすいませんここは 文面乗りでエンジンついてる乗り物であの 上まで登らしてくださいここがねすごい 景色いいんだよねわあお久しぶりですこ 去年の夏にちょっと1人でツーリングしに 来た記憶がある曇ってるのが残念なんです がここ絶景なんですよ ね到着しました浮神社あの下からね どんどんとつってるんですねすごい綺麗あ もう明かりが止って [音楽] ますこれがあの下の方までずっと道が続い ていてでさらにねこの鳥居が続く参道場 この道路もここの向こうに続いてる道路も ずっとまっすぐ続いていてすごいいい景色 ですやばい雨降ってきたがっつりこれは まずいぞお味さいっぱい咲いてる 綺麗はい海運の神ということで浮はなり 神社の優しが書いてありますちょっと城の 方まで上がってみよう [音楽] あ よし雨やみました通り雨だったのかなと 思いつつ雨雲レーダーをさっき見たらです ねこの後こっちにとんでもない雨雲が迫っ てきているみたいなのでちょっと早々に 退散します晴れてればね多分映像で見る よりこの辺もっと設計なのでぜひ皆さん早 日に行ってみてほしいタイミング出発 ありがとうございございましたウ ファイナル神社いやでもやっぱ綺麗だね この眼科に見えているのはつご部屋で ございますあの元気な皆さんはぜひ下から 取りくぐりながら登ってみてくださいで 部屋ピンなので上に上がる時も注意して くださいねさあということで福岡県のこの 南部の方といえばですねこの後柳川の名物 川下りをのんびり体験して美味しいウナギ を食べて屋の大自然の中星野村の美しい 星空を眺めてってやりたいことは盛沢さん だったんですがちょっと今から福岡県南部
の方はかなり激しの雨雲に包まれる予報 ですので解散したいと思いますこっからね 福岡市街方面下の方に上がっていきます 色々巡りたかったんですけど南部はこの浮 のエリアが体験というよりは景色メインの 絶景ポイントといういうことで味わってみ ました津田は本当初めて行ったのでこれを 機械に行けてよかったなと思っております さあというわけで本日はですねク方面の方 に上がっていきましてでその辺りで止まり たいキャンプ場があるんですしかもなんと バイクは無料ここはですね市街地が近くて 今までは完全無料だったんですけどまその リチの良さとそして山の長近くの方にある んですけど福岡市街地の景色が眺められる というねすごいいいところだったんで かなり人気で本当利用客が多すぎて最近 あの車用のコインパーキングバーみたいな のが設置されましてま車はね有料になった んですよただバイクはその脇にバイク用 通路みたいなのがあってこっから通れる サイズのものであれば無料という風になっ てるのでありがたいことに私は今回バイク 徒歩自転車とかの皆さんは無料で泊まれる 場所になっているとこれはねあの福岡で 何かいいキャンプ場ないですかって聞かれ た時は私いつも必ずここをお勧めしてるん ですが中杉楽園キャンプ場という場所あり ますいよいよですね今日がこの日本石を 帰り旅最後の宿泊になるかと思います ラスト止まるキャンプ場はこの地元の番 好きなキャンプ場で閉めたいと思います さあということで本日の最後の目的地若杉 楽園キャンプ場まで約 80km走っていくぜということで浮は ありがとうございましたこの辺りこの筑後 部屋筑後地方ですね大きな筑後川っていう のが流れてるんですけどこの時期になって くると毎年のように水害が起こるんですよ で今通ってきた道とか結構その街の至る ところがが部分的にものすごい綺麗に 新しくなっていたりっていうのが目立つと 思うんですけどとにかくですねこの福岡県 南部えそして熊本の方にかけてこの梅雨の 時期は激しい雨雲が発生しやすい流れてき やすい地帯なんですよねなので最近よく 聞くと思うんですけど洗浄こ水体綺麗に かかってきてしまうのがこの辺りですでま 水害本当に頻繁に起こってるんですがはい これこれ見てください朝倉豪雨災害復旧 頑張ろうという看板今あったと思うんです けど筑後川の氾濫によって数年前にね ものすごい被害があったんですよねこの 辺りで多分今日津田の方からあどんどん どんどんと水源地が広く大きくなっていく
様を見ながらバイクでここの部屋の方まで 下ってきたと思うんですけどあやってね ダムで水流を調節したりえ色々頑張って いるけれどもやはり判断しやすいとえ 大きな川沿いにね水の資源をもらいながら こ稲作をしている地方やっぱね水害とね 向き合っていかない付き合っていかない 地域でもあるなっていうのをね今日この 午後走りに来てものすごい実感しましたも なんか私今回の旅は移住目線もちょっと サブテーマ裏テーマみたいな感じで持ち ながら走って来てたんですけどもこう景色 だけで言うともうねあなんかリアル僕の 夏休みみたいなめっちゃくちゃいいみたい こう田舎ののかな景色が本当にいんだよな みたいなのよく言うんですけどこう やっぱりこういう自然に囲まれてい るっていうことは自然災害とも都部以上に 向き合っていく必要があるっていう考え させられますよねでま今回この後平屋で あったり浮葉ま朝倉浮葉この辺りの地域に 久々に来てみてまそういうの改めて感じた のでゴール直前にしてねまさかこの自分が 暮らしてる福岡県内を走りながらそういう 思いをまた改めて感じることになるとは 思わなかったんですけどまあれですよね 宮城県の気仙沼に行った時もそれはすごい 思いまして街全体が本当に全部綺麗で 新しくてクリエイティブでなんか新しい ことをすごい受け入れてくれる移住が すごくしやすいような空気感があるんだ けどもそれはやっぱりかつてその大きな 自然災害が起こって一度全てが壊れたから こそ作り上げられたもので外部の私たちが なんかこう安直にわあなんかいいな住み やすそうって思う裏には災害が起きやすい という事実があってもなおそれでも 向き合って覚悟を決めて年に住んでいくん だぞっていう住民の方々の覚悟があって その強い意志の上に作られたものだと思う ので日本1周目の時よりはもっとこう地域 目線でこう自分なりに日本全国見てきた その視点っていうのだいぶ変わったなって 思ってはいたんですけどそういった意味で はもうちょっと視点を変えればもっと いろんなものが見えてきたんじゃないかな と思ってます今後の自分の生き方だだっ たりこの旅で得たものをまとめる期間って いうのは本当に大事になってくるのかなと すごい思いましたねそんな思いを抱え ながらですね今回の日本石を変わり旅 いよいよゴールに向かっていこうと思い ますということで本日の最終目的地最後の 宿泊場所若杉楽園キャンプ場へ向かって いきます
80kmワープ天から 逃げろ はいカまでやってきまし たヤッホーふふ見てくださいちょっと雲雪 怪しいけど青空も見えましたやったぜ途中 がっつり1回雨に降られちゃったんですが ああ補していくとだんだん晴れてきました よただちょっとねこの今から登っていく山 の上の方に雲がかかっているのが見えてい たので元からちょっと大丈夫かなっていう 感じまだちょっと雨が降っていたような跡 が道路も濡れていて残ってるんですがさあ グリーンパーク若杉っていう看板も見えて きましたねそう今から登るのは若杉山で ございますこの山の頂上付近にあるのが 若杉山楽園キャンプ場です本日の最終目的 地こっからですねの方くねくねと登って いき ますさあ来たよこの鳥が見えるとねああ今 から学園キャンプ場行くぞって感じになる んですけどちょっと待ってほらあの上に 行くんだよあの雲大丈夫大丈夫なん でしょうかうわ懐かしいな最近全然行って なかったからな久々にやってきましたそこ の一応山の復にね温泉もあるので 素晴らしいのでございますよリッチとして はから回無料のキャンプ場で1番いいかな でこの山の頂上は亀の山展望台と言って すごく見晴しが良くて福岡して本当に一望 できるま夜景ですごいいいスポットがあり ますなんかキャンプ場はさ若杉山楽園 キャンプ場なんだけど展望台は米の山展望 台でこの看板も若杉山&米の山みたいな 感じで全部書いてあるからなんかどこから 馬杉山でどこから米の山なんだろうていう のは意外とよくわかっていないさ侵入して 参りました峠道あちょっと山道に入ってき たら当たりが暗くなってきている大丈夫な のかああ路面も湿っている結構あの急カブ ほらすごいもうこんな感じでくねくねの ヘアピンとかもいっぱいあるので皆さん気 をつけてくださいねここ登られる方特に 夜景見に来る人も結構多いんですけど暗い 道かなり危ないと思うここあそして上に 登っていくにつれてもうなんかさっきまで 土砂ぶりだったでしょみたいな地面になっ てきましたやばい怖いいやここ景色もいい し無料なのもいいんですけどねやっぱ がっつり峠なんで山道なんで行き帰りがね 結構大きいバイクだとちょっと怖いんです よ ね道路荒れてます怖い怖い怖いあと ちょっとまゆっくり安全運転で行き ましょうお着いた若杉楽園キャンプ 場ヤッホーうじ到着ですここがねこういう
のがついて有料になったんですけど車は これこれバイク自転車などはここから入っ てくださいということでこっから入れるん ですがちょっと怖えなこれ狭すぎて ちょっと荷物が大きいからここの入り口 結構なかなかシビア大型でなんかパニアと か出っ張ってる人怖いかもこれ一気に入る の私これここねカブでしか来たことない からバイクはいれましたということでね ここを通過できる人は無料でございますの でえてかいつもすっごい人多いんですけど さすがにこの雨の後じゃと全然人いない 普段はねなんかこの辺までキャンプテント 貼ってる人いっぱいいるんですけどねえ私 がねこ絶対貼りたいポイントがあったん ですよあ開いてるやったここ ここトイレの前のねこの スペースのポイントなんですけど景色が 見えて今日は全然人いないやったぜやった ぜ逆にちょっと怖いかもしれないけど吸い なさすぎて多分この午後からこんな晴れ間 が出るとはきっと誰も思ってなかったん でしょうねキャンパーさん [音楽] もじゃちょっとほとここ結構手前なんで あの景色はすごいんですけどトイレの目の 前なんですよねそこが良ければ十分って いう感じなんですけど一応ここ結構手前な ので奥の方ね大体皆さんがテント貼ってる 場所までちょっと見てみようと思うんです けどあそこに私今回久々来たんですけど 見れない綺麗な建物があると思ったらなん となんと新しいお手洗いができてます すごいめちゃめちゃ嬉しいこれ有料化した 買がありましたねって感じだよ本当に綺麗 なんだけどマジでびっくりってことはあの 私のテントサイトを今から建てる予定の とこの目の前のトイレはもう誰も使わなく なるがなくなるかもしれないってことです よね絶対こっち使うでしょみんな綺麗だよ めっちゃ綺麗嬉しいこんなことになってた のねそしてスジ場で普通のね車とかあの ゲートを通らないと入れないような乗り物 に乗ってくる方はこんな感じの料金で大体 一番広いキャンプスペースは奥にあって何 組かいるあ良かった1人じゃないわよかっ たよかったいやこんなに人の 少ないここのキャンプ場見たの初めてだっ たんで逆にすごい今不安になってたんです けど奥にはあの家族連れとかご夫婦の方々 に何組かいらっしゃったんであ安心しまし たよかったびっくりしたこんなもトイレも めっちゃ綺麗になってるし人も少ないしで まさかのでもめちゃめちゃいいいい条件の 時に来れたなと混んでない雨
ありがとうむしろありがとうという感じ このタイで食てくれて素晴らしいでござい ますということでテントを貼ろう念願の 夜景の見えるテント [音楽] サイト [音楽] さすがにもう暑すぎるので冬用寝袋はおく ごめんてことで夏用のダウンブランケット にチェンジです 暑い今日は一応標高が高いから夜冷え込む こともあるかなと思いつつどうなる でしょうお腹に被る程度になる気がする今 はすごい汗ですけどねま夜ちょっと 冷え込んでも大丈夫のようにダウン ブランケット ですはいということで本日の寝床 完成じゃもうねこっからりして夕飯タイム と行きたいところなんですけどちょっと 待ってもう暑すぎるやばいめっちゃ火 当たるここあと1時間ちょっとぐらいで日 が沈む時間帯となってきましたでねこの後 また10分ぐらい峠道をさらに上に登った ところに先ほどここに来る途中話していた 米の山展望台今後ろに見えているあの市街 地の景色がもっと広く見える場所があるの でえ暗くなってしまう前に一旦上に登って みようよっしゃそんじゃ米の山展望台 目指していきやす おおここ怖いよねデイリーなんか ものすごい狭い本当にあこけそうこれこれ ぜ到着せずに降りた方がいいパターンだっ たか行けるか行けるか危ねえ危ねえそして 出てすぐ絵描くいよいい よちょいちょい危険があるんだよなわあ ちょっとこのキャンプ場の先から展望台に 行くまでの道がねまたこうやってちょっと 悪かった記憶があるんだよなやっぱそうだ よねだいぶ道悪いよねまたったの5分 2kmぐらいの山道なんですけれども上 まで行かれる皆さんぜひ気をつけて ください怖いですそして本当は夕が沈む ところとか夜景まであの上で見れたらいい んですけどちょっとね暗闇の中この道を 移動するのは心もとな怖いので薄暗くなっ てからねこの展望台からキャンプ場までの 道は絶対通りたくないんでちょっと明るい うちにね知識堪能したいと思います夕日や 夜景はいい場所取れたんでキャンプ場から 眺めましょうまちょっと女性ストリーって いうのもあってなかなかねこういうとこ 危ないっちゃ危ないですからね野球スポッ トってやっぱちょっと気悪かったりもする くなってから動していうのは最後まで徹底 しようと思いますここ超
角 よよスーパーヘアピンいやよくさ読者の皆 さんここ来ようと思うよねなんかブンブン 言ってる人たまにいるんだよねここなんで こんな怖いとこ夜中に行くん だろうえすごい広いスペースに出た展望台 前のね1個広いスペースあるんですけどえ なんだこの味えすごいこんなとこあったん だめっちゃ綺麗え すごいこんなとろわ味軍じゃないですかあ ずっと続いてる え 素敵素敵じゃないのわがってるよの中 [音楽] へうわ何すごい光が刺してるえなんか私 天国に向かってるみたいなんだけどわ すごい見えない前が幻想的だけどあそして 到着です到着しましたごめねも展望台うあ 最高の天誰もいないヤッホー かんであかんでるけどめっちゃいい天気だ 到着です すごいガス [音楽] がす [音楽] わあ絶景なんだけどしょうがないねさっき まで雨ふりだったから霞んじゃってるん ですけどこれ多分ね夜にかけて明日が1日 超海晴だから見えるようになってくると 思うんだけどわあすごいね本当はねここで バーっと番と石がドーンって向こうの方 まで一望できるんですよねなんかね週末は ここからパラドライダーで飛んでる人も よく見るんですよねで今ね写真撮ろうかな と思ってえ色々ポジションをね探ってる間 にカ乗りの方が来てなんか近所で本当 しょっちゅうここカブ散歩で米の山展望台 まで来るって言っててあのアクロ毎日 そんなにしち通っとるんかと思ってすごい なっていう感じで旅のの話とかいっぱいさ せてもらいましたと言ってる間にねさっき よりまた天気悪くなっちゃってガっちゃっ たのでいい映像とか写真は残念ながら撮れ なかったんですがまここ本当綺麗なので 晴れてる時はねま近くにいたけど知ら なかったよとか言ったことないよって人は ぜひ行ってみてくださいなちょっと ハードル高いけどね大きいバイクとか慣れ てない人だと方向転換をさせてから エンジンをかけるのである荷物を積んで不 安定なところを行く旅のテでございますで 確実に一速で止めることですねいかなる時 もということでさよなら米の山展望台 キャンプ場でご飯作って夕暮れと夜景は テントから楽しもうと思い
[音楽] ます [音楽] さご飯作りましょうご飯タイム [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] や [音楽] ではおわり旅最後の食事はいつもシトな私 のキャンプ飯ですが今夜は合成に行くぞジ じー牛 カレー イこれ覚えてますかか沖島めやってきたと 思うんですけど最後沖島出る時にフリー 乗り場の売店でこれを買ってで次本土戻っ た時にキャンプした時に食べたいと思いま すって言ってたんですけどその後キャンプ した時これの存在をすっかり忘れてて最後 の最後これで豪華に閉めたいと思いますで ねご飯も買ってきましたよご飯もちょっと 豪華にしますちょっと健康思考にただの 白米では麦ご飯にしましたということで 沸騰したお湯の中に2つとも入れて湯煎で あっためて食したいと思います簡単だけど 満足度高めということでラストの食事は牛 カレーライス ですボイルで17分って長すぎじゃない そんな無理なんやけどとりあえず入れるか いいや 頑張れ選手の交代をお知らせいたします 麦ご飯に変わりましておき牛 カレーレディゴー [音楽] 行き [音楽] [拍手] [音楽] T [音楽] ご飯作ってる途中に夕日がめちゃくちゃ いい感じになっちゃったんで調理そっち のけで夕日の映像を撮りまくってたら気が 完全に沈んでしまいましたさてあったまっ たのでカいただきますでせっかく沸かした お湯もったいないので紅茶作りますあ ひぐらしが泣き始めた よあのレトルト入れた後のお湯気にしない 気にしないまこのね日本石を通して培った のは衛星観念の 低下まなんか少々のことには同時ない心を けることはできましたよねああいいよいい あお茶が1パックあるだけで全然快適さが
違うよ ね うふめっちゃいい匂い具材ゴロゴロだよ見 て牛肉めっちゃ大きい美味しそういい感じ っていうことでおき牛カレーいただきます よしいただきます絶対美味しいぜ [音楽] これ美味しいいやもうね寄生品はね間違い ないですよね自分が作るよりはるかに ちゃんと味が保証されてるものそれうまい わゴロゴロ大きいぎいただき [音楽] ますうん髪抜群 ニンジンとかじゃがいもがゴロゴロ大きい のが嬉しいレトルトなのにうん最後にこの 食事は最高かもこのしそ系野宿飯の中で [音楽] 最高ごちそうさでし たご飯も食べて満足でございます今日なん で飲んでないかと言うとさっきここに来る 途中にも紹介した温泉がねこの山の中腹に あるんでバイクでね行かないといけない から前回の反省を生かしてお酒は飲まずに ねあの温泉行くために紅茶で控えましたよ とでま明日最後ということでこっからまた 最後といえばあそこよね海沿いのあそこま 結構距離ありますし早朝から行動したいの でお酒飲むとね翌日のパフォーマンスが 本当に悪くなるんでね本日はラストナイト は飲まずにしっかりと明日に備えて寝たい と思いますということでま今からちょっと 温泉日帰り行ってできっと帰ってくる頃に は今ねすごい夕やけで綺麗なんですけど 夜景に変わってキラキラになっているはず なのでまたね帰りも楽しみにしながら就寝 したいと思います本当に明日で最後です 長いよで短いよでやっぱ長かったかもしれ ないなんかあまりあんまり実感開かないん ですけどま本当ここから見えてる景色も ホームなのでねすごい不思議な気持ちで いっぱいですもう明日過ごしたら明日 ゴールしたら本当にYouTube上でも 私がこのCBRと47都道府県え巡った証 が全世界に残るっていうね愛ととにかく 全国の景色を一緒に行ったって証を残した かったていうのがま元々旅に出たきっかけ でもあったのでこんな形でうん残せ るっていうのはなんかすごい嬉しいですよ ねここまで旅始めてからもう3年ぐらい 経っちゃったんですけどま途中なんやかん やいろんなやり方を変えていったりとかも してたんですけどまこんなに長いこと日本 国内全国いろんな人と出会ったりして こんなに長いことかかるとも思ってなかっ たですし出発当初とは全然違った未来に
なって本当人生何が起こるかわかんないな と思ったし自分の考えもいつどこでどう いう風に変わっていくかわかんないなって 思いましたねまちょっと閉めるにはまだ 今日はちょっと最後じゃないんでこんな 感じでしんみり閉めるにはまだ早いので 今日はとにかくね明日に備えて寝たいと 思います以上日本一周お代わり旅最後の夜 でしたそれではお風呂行ってきますお やすみ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] なさい おはようござい ますやばいてまじサウナなんだけどテント の中暑すぎるそしてすごい早朝から頭上を 通過していく飛行機の音で目が覚めました 外はきっと海晴なんでしょう今日は絶対春 予報だからこれで最後の1日が始まります やべえ夏だそれじゃ撤収して朝の準備して ラスト1日始めていき ますおはようございますこつです日本一お 代わり旅150日目本日はこの日本石お 代わり旅最後です最終日ついにやってきて しまいましたそしてこの最終日1発目に やってきましたのはここ福岡県糸島市で ございます糸島市はですね福岡の再生部に 位置する糸島半島を中心としたエリアの ことです北側には限界のだすごく綺麗な 青い海南側にはセフ山系の山がつっていて そしてその中間部はですね糸島平屋と呼ば れる穏やかな田園地帯が広がっているこの 糸島半島のエリアの中だけで海山平野部と いういろんな種類の継承値を見ることが できる素晴らしいスポットなんですしかも 自然豊かでレジャー系のアクティビティも すごい充実していて海がすごい綺麗な ところでもあるのでなんかおしゃれな カフェとかも結構あるんですよねまさらに ですねこの糸島エリアは福岡県の中心部 博多屋天神から車で1時間圏内えそして 電車でも乗り継ぎなしで最寄りの駅から 30分程度とアクセスもすごい良くてです ね都会から気軽に行ける美しい程よい田舎 みたいな感じでますごいいいとこなんです よ人気の場所でまバイカーさんもね たくさんいます近年では移住の人気も すごい高まってきてるみたいで結構ね開発 が進んでいるなという印象です今回日本石 お代わり旅ということで私も移住先を探す みたいなのも裏テーマとしてやってきてた んですけど日本全国色々回ってきた小粒も
もし福岡県内で移住するなら絶対に糸島だ という風に決めているぐらい好きな場所で ございますということで本日この旅の最終 日はこ 大好きな糸島エリアを海も山も田園地帯も 走り抜けて楽しんでいこうと思いますそれ では最後よろしくお願いし ますはい出発見て見てかき小屋軍大量の かき小屋がま今時期じゃないんでやって ないんですが冬はね牡蠣がこの辺り たくさん水上げされてすぐ揚げた牡蠣を そのまま焼いて食べるって小屋がとてもて います有名です私が現在いるのは糸島半島 のえ西側の方の階段沿い島エリアの岸漁の 辺りです最終日ねもうめっちゃ晴れて最高 でございます うまずは海岸沿を走って糸島の海に楽しん でいくよいや すごい島のこのアとか島の海岸こんな感じ こう本当に海沿いにバって建物が立ってて ま民家もあるんですけど羨ましいんだけど ねこんなところに家立てられるば民家も あるしおしゃれなね海を眺める系のカフェ もたくさんあってとても良いのですよああ 綺麗海もすごい綺麗で早速なんですがこの 海岸沿いを走った先に私糸島ツーリングに 来たら必ず立ち寄りたい場所がありまして ちょっと私には珍しだと思うんですけど 食べ物ですスイーツでございますこの糸島 の海を目の前にした絶景の中福島で取れた 塩を使った塩プリンが食べられる場所そう この目の前にですね海岸沿目の前に塩工場 があるんですよでその塩工場の中で敷地の 中でプリンが作られていてまそこがね景色 も良いのプリンも美味しいので塩伝の見学 もできるからはい白いのここは吉島 クーリングには外せないかなとまでもこの 辺りよく走る人のは定番だと思いますぶは 今日は最初にこの塩プリン食べるぞと決め てすごい楽しみにしてきましたじゃあ みんなプリン食べに行こう ぜ旅行から10分ぐらいで到着きまし た突入駐車場からはちょっと歩きますこの 道の先にも民家がポツポツとあるみたい ですああすでに 綺麗到着なんかどこかで見たことがある ようなオリジナルのキャラクターがいます ねねこう色々手作り感がすごい敷地内あっ て遊び心がね所々看板にあるんですよ ね 今 入り口プリン売り場でも速攻ねプリン買っ ちゃおうと思いますでね海辺に手作りの デッキが作られていてその奥に塩の工場が ありますカや円でまでこの辺がねいろんな
手作り優というか木材で作ったなんか オブジェみたいなのがいっぱいあって すごい面白いんですよ ね塩購入し ますいい [音楽] ね暑すぎるんだ桃スカッシュまで頼んで しまっ た桃そのまま入ってる すげえ 美味しいでは塩プリーンいただき ま見てもうカラメルが入ってて塩かかって んだよねいき ます 美味しい塩が効い てるプリンはめちゃ滑らかでカラメルの 甘みと塩のしょっぱさが 絶妙 これ上に登れるみたいなんですけどさすが に怖いので私は上からのレポートができ ませんでし た誰か登ってみてくださいちなみに看板が 怖いって いうかなり危険心して登ってないまみん ここはデートで行ってみるだねそして チャレンジしてみてくれ他にも手作り感 溢れるものがいっぱい丸の シート流木でなんかいろんなオブジを作っ たんだろうなっていう感じだな後ろの建物 ではお塩が作られており ます可愛い絵で塩を作る工程の解説もある なんかこう気軽に工場見学できるっていう イメージだよね ブランコ円で です水がひたひた上から下っている様子が よくわかる水しぶきがここまで飛んでき ますねここでお塩が作られていますよとで あの先に見えているのは姫島という小さな 美島です人口はなんと150人未満だそう です私も行ったことないま糸島市に属する ちっちゃな離島なんだそうです一応地図見 てみたら学校もありましたね結構あのこの 周辺には離島がたくさんあり ますえこれ立体式エデって言うんですね海 が綺麗な火を狙って海水をポンプで 組み上げて上から噴射させるとそれを10 日ほど循環させ塩分が濃縮した水ができ ますこの方式で塩を作ってるのは全国でも 数えるほどしかないんだそうですこういう 半島の海沿いにある円田といえば元半島が すごい盛んなイメージがあってエデが観光 地になっていたりしてすごいいい景色の中 楽しんだ記憶が強く残ってるんですけど ちょっと似てますよねこのノの風景と糸島 のこの海岸沿いの風景なんとなく雰囲気や
伝があるっていうところの含めてのんびり とした感じがちょっとだけノト半島を 思い出しますねここにいる [音楽] とよし美味しかったです甘いもっていいよ ねなんか人気が出るよねやっぱ当分って 大事さあ分を取って体に元気がったところ で山登りましか目の前にありますこちらの 山これ登っていこうと思います今からなん とここからあっという間の2km先え5分 でですねこの目の前のお山立石山の登山口 に行けます標高200mぐらいの山里山で はあるんですがこの山の山頂から見える 景色すごい好きでよいしょに曲がって 海沿いから山道へと入っていきます糸島は ね本当海が近いし山も登れるしで山頂から やっぱ海が見える山ってまあんまりないん ですよね特にこんな立石山ぐらいも目の前 にドカンと見えるところてなかなかない から全国回ってきてもそう思うなんか すごいいいとこ取りだなって思いましたで 今から私が行く立石山のこの登山口まで 上がっていくとですねあの車降りてから 30分ぐらいで場まで登れるんですよ客の 人だったらもう10分15分とかで登れ ちゃうのでもう結構気軽に皆さんあの登山 するような感じじゃない人でもね スニーカーは必須なんですけど私はそんな 山をこの間ちょうど1年前ぐらいに旅で いっぱい大きい山登るために登山するため の体力がなってたからって言ってあえて この200mのこの立石山をこんな定山を ですねあの泊重装備でてトレーニングの ために登りに来たりしてましたねでそん時 に私買ったばっかりの12万円ぐらいの 高級カメラを落としてレンズ速攻傷入れた んだよなオイルの地だあれ以来だ1年ぶり に帰ってきたぞ旅出発前に来た山に旅の 最終日に帰ってまりました今日は絶対もう おさんけんねちゃんと悪いことを起こさず にねあの すがすがしく最終日終わりたいんでいい 気持ちでを目指したいと思います到着し まし た登山口わ懐かしの登山口 だ車に登山口の出番よちなみにもう登ると 思ってたのでズボももう登山用の トレッキングズボンに履き替えておりまし た縦石のリベンジャー心に誓っていたのさ ということでじゃ行ってきますよはい 登山口一応あの低山ですがヤプやっとき ましょうね活動開始ま前回は荷物が すごかったんで偉い時間かかったんですが 今回はサクっと登れるでしょうと言い ながら体力なかったりしてじゃ最終日にし
て突然始まる里山登山行ってき ます立石山山頂まで400mでござい ます [音楽] ゴーゴー [音楽] おおすごい綺麗だぞあれちょっと今日かん でるかもしれないなああだいぶ登ってき ました山頂のちょっと手前あたりの景色が ね一番いいんですけどこれの反対側の島の 1番突き出た側の方の日本海側を眺める 方向がねなのでもうちょっと頑張って登る ぞ植物の南国感が すごいすごいななんか松かのように背は 低いけどさ全然いつもの父さんでは見られ ないような食性がありますねやっぱ南だな 九州だな帰ってきたな [音楽] こりゃよいしょ来た来た調しまし た立石山209.6m山頂ですお疲れ さん簡単な椅子と看板があるだけというね 山頂は結構しそなんですよねはいま ゆっくり行って30分弱ってところですか ねベイス50%で超 ゆっくり撮影しながらで26分はい全然 もっと早くたどり着けるような場所ですが なかなかきつい急斜面でよじ登ったりする ところもありますめちゃめちゃ景色のいい 場所は実はちょっと今通りすぎてきていて 山頂はねこんな感じであんまり視界が開け てないんですよ片側だけかな早速じゃあ 折り返して私が大好きな絶景の景色見に 行き ましょう来た来たここここああ1年ぶりに 帰ってきたぞ [音楽] [音楽] can [音楽] [音楽] [音楽] Do [音楽] はいただいま 下山さてと超ゆっくり上でのんびり撮影 などしながら往復1時間ってところでした ね 終了お疲れさんこれはこの度最後のお疲れ さんですね最後1番簡単な軽いお山参考と なりましたがははい1時間ぐらいで のんびり行ってきましたいや汗なでござい ますもう夏や夏のこの九州の定山とかいや ちょっと今からしんどい季節ですねもう あの北へ逃げ たいすでにゴールしてなおもう北に行き
たくなっているやべえ九州の夏はいという ことでここからですね山頂から見たあの 海岸沿いの綺麗な景色沿岸部をゴールのに て走っていきますということでまだまだ 糸島ツーリング海沿い行く ぜよしそれじゃ山降りるぞ海岸沿い ツーリング ださあということで麓まで降りてきました ここから向かうのはですね糸島のドライブ コースといえばで定番だと思います 二見ヶ浦という地へ行きます糸島半島グル と海岸沿いに走っていきますよちょっと人 が少ない穴場てほどでもないんです 的にはヶ来たら絶対ここよるよっていう ポイントの方に行ってヶの海の景色を 楽しもうと思います来た来た海沿い 二見ヶ浦の沿岸沿いでございますここ走る のめちゃめちゃ気持ちいいんだよねあの 青線もしっかりあるんでサイクリスト的に もとてもいい道だと思いますバイクの人 いっぱいいるたぜここにはですね岩と言わ れる2つのな岩と目の前ですね懐中トリー が立ってるんです真っ白な懐中トリーと 青い海とその後ろの2つの大きな岩がまえ スポットとして大体なんか福岡の観光雑誌 とかここの写真が上がってますよね糸島 ドライブコースみたいな感じででここが今 までずっと無料でトーリングポイントだっ たんですが有になっちゃってね今はコイン パーキングみたいな感じになってけどうわ 危ねえ砂が下ったマジびっくりした焦げる かと思った焦ああ焦ったちょっと待って 最後の最後にこんなとこで思いっきりこけ たら最悪よあねかった坂の上に公園がある んですよ [音楽] ね チここで上から眺めつつのんびりするのが 好き [音楽] N [音楽] お手軽絶景ライダーズカフェ 回転いらっしゃい ませ あ生タイムライダー的カフェっちゃこんな もんよね水上バイク楽しそうだねこんな ところにAのマリンアクティビティ好きな 人は糸島すごい好きだと思う [音楽] なよしおりようここの降り口の選定が すごい素敵なんだよね借り方がとても素敵 丸に帯びていてでこれの降り口のどこかに ねハートの木があるらしい あったこれだハート見えるかなハートに
見えるかななんかねインスタで友達がここ でハートのきとか言って取ってたの見まし たこの間ああきれ私上からの眺めが好きや な下すごい人いるからね綺麗です ねそれではもうね日がだんだん傾いてき ました夕方でございますこっから私の日本 石を帰りとり最後のゴールの場所鹿島へ 向かいますやっぱりゴールといえば最初の 日本一の時のゴールも鹿島だったのでね 今回のゴールも鹿島としたいと思います こっからね鹿島まで50km1時間海岸 沿い走る ぞやのきブランコいっぱいえここ前1個 しかなかったじゃんやのきブランコなんか 大量にあるんだけどかあまあれだなSNS 人気にがついて増設しましたねこれこんな ことになってんのかすごいななんかあれ ありすぎて逆に映えなくない大丈夫 ちょっと来ない間にどんどん変わっていく ものですねさて江島半島抜けていき二島の ある東区の方向へ行く途中にはですね福岡 の中心部市街地を抜けていく必要があるん ですよねでこの時間がもうちょうど北 クラッシュと重なりそうで福岡の中心部 ものすごい混雑するので今回最後なんです けどこっから福岡都市高速に乗って地ノ島 手前のテリハまで走っていこうと思います ま基本は下道でゆっくり走るぞっていうの を目標にやってたんですけど福岡市周辺 って空港が街のど真ん中にあるということ で飛行機が低くね着陸する場所でもあるの で高い建物がないんですよ街はものすごい 栄えてるしま一応都会ではあるんですけど 高層ビルがないんですよね基本的になので スに乗るとね基本的にビビよりも高い目線 で街並みを見下ろしながら走ることが できるのでなんか仕事終わった後にナイト クーリングであえて都市高速乗って環状線 ぐるぐるぐるぐるして満足するまで走って 家帰るみたいなこともしてましたね年高速 おすめですということでえ最後の最後に 高速乗り ます乗りまし たッ高速ここまで来たら天だもんなお来た ぞ もち福岡沢ですねに夜はイルミネーション やっ てる海沿い気持ちいい ぞこれね下の島からも見えますからねこの 福型はこのもの沿岸沿いの建物は見えるん だよね特徴的なやつ 全部そしてヒルトン ホテルーその後にございますの はね ゆ無敵
の 若です ねソフトバンクホークスの拠点テードーム でございますなんかでっかいライブがある と大体ここだよねいや帰ってきちゃったな これがっつりホームなんですけどあここ 国部的おすめスコポインツ高い橋を通るん だよね大橋 がい海向こう側の島まで見えてるよで こっちは博多の街並博多港ですよはすごい ねもう工業地帯だねヤッホ気持ちいいんだ よねこの橋通る時いつも品めっちゃ怖い けど博多ポートタワーここから船が出てて 津島そして国際で韓国まで行く高速線も出 てるよじ私福岡にいるうちにこんなに気軽 にいつでも行けるんだから韓国行っとき たいなって思ってたんですけどねなかなか 旅に出て全然福岡おらんなっちゃったから もったいないやっぱ東大元クラスというか 地元ほど実は知らなかったり行ったこと ないとこ多かったりってあるあるですよね さあカ方面に行きますこっから東川へ入っ ていくぞあっという間に天人博多中心街 通過しました ピチの飛行機が降りてってるバイバ飛行機 福岡空港へ向けてしてってますね福岡の 中心に住んでると機の音や上を通過すると いうが日常半時になってきますよ ねの路線バスです西鉄バス我らが西鉄バス でございます全その辺の道を走路スね高速 ってるんですよま ののバスに乗ったびっくりしてくなるのと 思ってびっくりしたんですけど普通に所と 所の間でンて速乗っていくんですよこから バス海国でもあるのでこうやって速を使っ てね混雑を開始するルートを組んだりして いるみたいですこれ最初はびっくりしまし た面白いよね当たり前のように使ってまし た けどはい高速降りてやってきました海の 中道まで続く巨大な外です見ての通り海の 中道っていう名前の通り本当にね海の中に ずっと細長く道が通ってるんですがこうさ でできた一体なんですよねだけど電車も 通ってるんですこの間線路ですで今キギで 見えないんですけどこの線路の奥にはです ね先が実はあったり1回だけ電車と同じ タイミングでここ走ったことあって隣 すごいおもろかったですそうこの先海の 中道を超えた先そして鹿島に入る手前の方 にサト崎という住宅街があるのでそこまで 電車が通っているみたい普段はこの長い 直線の道プーンて走り抜けちゃうんで何も 考えずにこうやってなんか旅目線で見て みると面白いですよねなかなかでも珍しい
一体だと思うなおキイ ドッグやってきました鹿島名物金ドグと いうことでもうそろそろ鹿島入り口です わあバイクの人たくさんいる海の中道の サスは巨大すぎて何がどうなってるか走っ てるとよくわかんなかったんですけど見て ください鹿野島入り口のこの道路はもう 本当にね海の中に橋がかかってるかのよう なもう身を持ってあサスで繋がってるぞて いうのをね体感することができます とっても素敵な島への入り口の道路です やーい来たぞうわということで島に入っ たらゴールだよ ええゴールしちゃうのかい うわあま2回目なんですけどゴールはだし 島もね何回も来てるしこういつもの ツーリングコースだしもうすごい見れた 景色なんですけど今回のこの鹿の島入りは 特別だよねやっぱり帰ってきた よはい ということで地島入りました ゴールゴールしてしもう た うわついにだよ えなんかなんだかんだで旅の合間も仕事で 帰ってきたりとかで鹿島を撮影に使ったり とかもしてたんで本にそんなに大して久し ぶりじゃないんだ けどでその装備で150日間終えて本当に 帰ってきたんだなっていうその事実が感慨 深いですねゴールしまし たせっかくなので素敵な鹿野島の外周を ぐるっと一周しながら日本にあるた最後の 最後の撮影をああしていきます終わった じゃんすごいなここまで来てみてなんです けどやっぱり1周目の時はも本当に何もか もが初めてでとにかく絶景メインでえ そしてなおかつこのね大好きなCBR 250RRっていう相棒とバイクと一緒に 全国47都道府県で証を残したいっていう そういう気持ちで出発してで無事その目的 が達成されてすごい満足感には包まれてた んですけど今回2周目はそのもう北東日本 とかその日本海側北上してた分とかも全部 終わった後に後半西日本巡りから途中で YouTubeを始めたものでそこに至る までの前半部分の映像がまるまる残せてい なかったことがなんかすごい気持ち悪くて 自分の中でこんだけ全部でしっかり証を 残すぞとか言って写真も撮ってきたから 色々とだからもう1度1周目の時に行った ところをなぞって動画に残せてないところ をもう1回全部行くぞっていうそんな コンセプトが今回のお代わり旅だったん ですけどやっぱり絶景とか今までたと
きたいとってたですい感したとなので本当 にね素晴らしい景色をもう1度見ることが できてよかったなっていう気持ちもあり ただ今回はただその反面なんかこう やっぱりあ1周目の時って観光客目線での やっぱり旅だったなっていうのをすごい 空間してどんなに綺麗な景色とかその街の 独特の景とかも絶景も初めて見たの感に もった2回目もった初めての体って本当に 大事なんだってすごい思ってでそれを なんかこう思った上で今回結局どこが一番 何に対して一番この旅をして良かったなと か心に残ってるかって言うとその土地に 付いて何かをやってる人との出会いであっ たりとかその2回目は2回目で1回目のに はった点で がすに残っていてなのでやっぱあの1度目 のとは辿った場所は全く一緒だったはずな んですけど全然違った旅になったなと思い ましたああいつもの来たぞた 村いつもだったらここ止まるんだ けど しよがあったら止まろうかなせっかくだ からそうでもこの2回目でまた違う気持ち になっててもっとこう知りたいとかこう いうことをやってみたいとか1回目の時 よりもこう体験に対する興味関心がすごい 湧いてきたなと自分では思っていてより 具体的にこの後将来的に自分はどうして いきたいのかとかやりたいこととかが さらに見えてきたなっていうだしその最初 の頃とはまたそのやりたいことも変わって きたりしてあ日々こうやっていろんな 出会いとか体験を通して本当に人って ちょっとずつ変わっていくものなんだなっ ていうのはすごい実感しましたねでもそれ は全て本当にいい方向に自分の気持ちも なんかこうこの日々の生活の感じ方も 変わっていってるんじゃないかなって すごい思いました今回うまく伝わってるか わかんないんですけどあちょっと待って ここすごい景色から止まらして止まりよ 止まりたい止まろう止まろうあすごい すごい素晴らしいああ見て東ズムバイ無事 にゴールできたね はあはいいやお疲れ様だよCあめ ちゃんいやよく頑張った な走行距離おメーターがね今ね2590 5km150日前のスタート時の去年の旅 出発時のメーターが確か4000何百km かだったと思うからすごいね1万8000 kmぐらいか150日で駆け抜けましたお 疲れだよありがとう今回の旅でですねもう またやりたいこといっぱい増えちゃった もうまだまだやりたいこともあるしなんか
もっと初めての体験をもっとしたいって 知らないこともっと知りたいって思うよう になりましたね良くも悪くも1回目の時 って日本1周達成したらもうそれが自分の 人生の1番の目的だったからそれさえ達成 すればもうどうでもいいぐらいのどっちか 言とマイナスよりのスタートだったんです けどま1回目終わそして2回目もおかわり も終えてここまでなんかこうプラスに次を やりたい次をやりたいってこういう風に 気持ちが転じていくと思ってなくて今回は そのやっぱりこの47都府県全部このこと 私が回った証を残すぞっていう自分のため だけの旅だったんですけどやり切って完結 できて良かったなっていう思いでいっぱい です本当にとまずなもう君と私の2人の ためだけの旅は終わりだぞだから次やり たいことがたくさんあるっていうのは すごい幸せなことだと思うしそれを実現 するためににもまた初めてを見つけるため の最初の一歩を踏み出すためにももうこの CBR250RRで日本1周の旅これにて 本当に完結となります無事に終わらせられ て良かったですしここに至るまでに トータル前のモデルのCBR250RRと も含めて7万km近く全国ずっと走ってき たんですけどまだまだあやっぱりねこん だけ走っても全然飽きないしやっぱこの子 が1番好きだなと思ってますしバイクで 走る楽しさもバイクを降りてからその地域 により深く関わっていくことの楽しさも いろんな方向でなんか全方向で私はすごい 楽しめたので良かったなと思います まだまだ皆さんに伝えたいこととかこれ からどんなことやっていきたいとかもうね 今抱えてる思いみたいなのはあるんです けどもそれはまたあの次回からの動画でね また色々報告したりお話していこうと思っ ておりますのでよろしくお願いしますと いうことでこれにて本当の本当の本当に CBR250RRで行く日本一周47都府 県の旅完全 完結終わった [音楽] ぞ イエイ終わっちゃったなよし帰ろう結局 最後に言うことは最初のゴールの時と一緒 かなちだけじゃだめだよね人生できる時に やらないと私は今回2回目だから続けた この気持ちはまた行こうって行動を起こし たからこそ気づけたものだと思うから できる時にすぐやろうで動けてよかったし あとさバイクで旅できてよかったよ最高 だったよ相棒すいぱあったし正直バイクで 生身の体1つで旅をするってめちゃめちゃ
しんどいんだけどいや何度車に乗りたいと 思ったことかていう感じなんですけどでも な終わってみたらなんだかんだでバイク だったからこそできた体験とか感じた 気持ちが絶対にあると思うありがとな皆 さんもここまで長い期間見ていいて ありがとうございました CBR250の旅これにて完ですこの先も まだまだ楽しいかみんなと一緒に共有して いけたらいいなと思っております あさっき通ってきたももの方カタワーとか ペドームとか見えてるよ最高だ よこんなさ景色がちょっと見えるだけでっ てんでかかんないけど たけ バイクって最高だよなあ終わっても絶対に CDちゃん手放さないんでそこはご安心 くださいまだまだ乗れる限り綺麗に乗って いこうと思っておりますじゃ帰ったら洗車 して150日分のありがとう込めながら きれにしたいと思うよこれからもよろしく ねそれじゃあ皆さん今後ともよろしくお 願いします最後までご視聴ありがとう ございましたバイ バイ誰もくすで君の笑顔が目に 浮かぶそういうもある さ石も生きてりゃ 幸せのト [音楽] は
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主にバイクで日本を旅するこつぶの日々の記録です。
バイクで日本を旅するこつぶです。
愛車は、HONDA CBR250RR、スーパーカブ110、モンキ50、N-VAN、ハイエース
・CBR250RRにキャンプ道具を積んで日本一周
・小型バイクを車に積んで車中泊旅
・テントを張っての山登り縦走
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39件のコメント
こつぶちゃんお疲れ様です😀仕事が多忙だったので、やっと見れました😅本当に日本一周ご苦労さま🎉北海道上陸時に色々トラブルが有り大変でしたね、でも無事に達成できて良かったです👍美幌峠でこつぶちゃんに出会えて超ラッキーでした✌️☺️✌️新しいハイエースの相棒とくれぐれもご安全に〜🙏😀
以前動画見たときも思いましたが
米ノ山展望台はこつぶちゃんで見ると良い所(^^♪
でも、佐田総長ので見ると「山タイマン」の所(笑)
可愛い❤ノーメイクの小粒ちゃん可愛い
こつぶちゃん、おつかれ山でした。
最初にも言っていましたが、寝落ちするようなことを続けてしまうとあまり…
寝不足は睡眠の負債と言われているので。
オンオフの境をはっきりさせたり、プライベートの時間をちゃんと作るといいと思います。
しかし、カルスト台地は綺麗だったね。何回見てもいい。
台地に雲の影が落ちている風景は、モネの「日傘をさす女」を思わせるかのような景色はすごい。
最後の夜では地上の星が綺麗に輝いてた。それからこつぶちゃん普段から料理を作ってないのがちょっとわかるかな。
新しい体験のことも言っていたけど、料理は自分に対しても他人に対してもギフトになるから体験しておいても損しないと思う。
最終日は綺麗だった糸島は空も海もゴールにふさわしい澄んだ日だった。
旅は終わっても、人生は続くよどこまでも…
こつぶちゃん、改めて見ると大変だったんだって事がよく分かる。
こつぶちゃんって素晴らしいと思う。
自分だったら出来ないなぁって思って見させて頂きました。
説明や解説が非常に上手で分かりやすいので自分も行った気分になる動画毎回毎回楽しみですね♪
今年も応援させて頂きますので頑張って下さいね♪
総集編で改めて見返して、モトブロガーこつぶのオンリーワンさを再確認できました。
・小柄で童顔な若い女が、スポーツバイクで過酷なガチ節約長旅している。(おじさんライダーぶっ刺さり)
・訪問地やルートのピックアップが良く、魅力的に紹介できて、調べたことを上手く説明・解説できる。活舌も良い。(ツーリングライダーぶっ刺さり)
・撮影機材が良く、構図や編集のセンスも良い。
そりゃ、応援したくなっちゃうよなぁ😃
祖母が益田、父親が山口県だけれど、萩から瀬戸内海側にしか行ったことかが無かったので山陰にも色々あることを知れて新鮮でした!いつもながら可愛い!
※県境は「けんざかい」が正しいかも?ちょっとだけ気になりましたー😅
語るこつぶ師匠で完結に涙🤪と笑い~7万キロだよ、よく生きてたって!
哇!「日本_石川縣」2024年01月01日(一)發生「令和6年能登半島7.6級地震」之後。今日2024年01月09日(二)又於「新瀉縣」發生6級地震。於前者根據統計資料已經有「202人死亡」!多達300多人下落不明。😭幾乎每日都有新的數據產生出增加的死亡人數,令人看了「怵目驚心,驚訝不已!」
為何「日本」與「台灣」同是相鄰的島國,可是一發生地震於「日本」卻容易災情慘重呢?面對這樣的「天災」我們徒然感覺「無能為力」而已,因此每日在觀看ANNnewsCH的新聞報導後,我也僅能惋惜不已。面對這樣的災情實在讓我無法去觀看「KOTSUBU正妹」😍所製作的精采節目,只能在內心深處祈禱「日本」的救援工作能夠順利的進行。「GOD BLESS JAPAN」!❤✌
2024年01月09日(二)台灣TIME22:47
こつぶまちゃん、全YouTubeを見ていると思うけど長崎とか石垣島に行ったユリちんは元気なの又動画に出してユリちんは面白いお願いします。おじいさん
ありがとうございます!新年三部作 見応えがありました。
ホントに若いうちにやっとけと自分も言いたいし、仕事優先で友達の誘いを断ってたら友達居なくなるってのも言いたいです。
体力の衰えを感じて昼飯食いツーリングしか最近はしてないけど、チョイロンツーくらいしたくなりました。
こんばんは。 全て見終わりました。 角島大橋は上から見る所もあるんですね。 すごい。 ポスターみたい。 私のリベンジ案件です。
瓦ソバ、あの店は有名なんですね。 他の方の動画でも見ました。 リベンジ案件パートⅡです。
唐戸市場、釧路の和尚市場システムですね。 各店を周り自分好みの品を完成させる。
衛生観念の低下(笑)ほどほどに。
800円のカレー、お肉があの大きさなら納得です。
やりたい事が増えちゃった、大きな目標を達成後、燃え尽きる事なく、次の目標が芽生える。 素晴らしいです。 立ち寄り箇所の解説も、素晴らしいです。 勉強になります。 人生、死ぬまで勉強だと、誰かが言ってました ← 誰だよ
『明日も、安全運転で』
体は正直ですよね。自分もトラックで寝るのとビジホで寝るのでは大違い…疲れが違いますよね❤
このラスト見たときは寂しい感じだったけど、まだまだあちこち周ってますしね😅旅は終わりませんね。
またCBR見たいなー
❤😊
こつぶちゃんろすですおげんですか?こつぶちゃんの動画欲してます
こつぶちゃん、雪で動けなければ北海道の小林さんのスノーバイクの動画を作ってみたら。あれは面白いかった。おじいさん
紫陽花の花言葉😅🍀💖こつぶちゃんその者ですね😂💐元気な女の子🌸🌈🌸🌈🌸🌈
Γ〇💐こつぶちゃん💖お疲れさまでした🎉長旅貴女と共にこのYouTubeの世界で色々な所に連れて行ってくれた事🤗🌸感謝です😊🍀ありがとうございました🎊毎回の貴女の映像が楽しみで北海道旭川にも来てくれて😁🍜会えたのならラーメンでもご馳走したかったですo(゚▽^)ノ長い年月本当に👸💐こつぶちゃん💖お疲れさまでした🌸🌸🌸そして次回からも心機一転新しいYouTube動画期待しております😅🍀ご苦労様々でした💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖
心霊道巡り企画やって欲しい
ダラシウーメンで
感動しました!!
これほど感動したユーチューブ初めてです。新たな旅立ちを期待して、次回以降の動画お待ちしております。
こんにちは、日本一週、、、凄いね‼️私出来ません❗とにかく安全に気をつけてほしいですし成功願ってます。
こつぶちゃん ありがとう! 素敵です✨
新しくニンジャ250買うので、日本海側に行ってみます。
萩がぶっ飛んでましたね
明治維新を駆け抜けた偉人が生まれ、私が生まれた町
瓦そばは、お多福に行かれたのですね
私はたかせ派です
いつも楽しく拝見させていただいておりますm(_ _)m
日本一周するバイタリティも然ることながら、各地の見どころの知識がスゴいなと尊敬しております(*^^*)
まるでバスガイドさんみたい。
こつぶさん見てると、いつかは自分もNINJAで日本一周してみたいと思っちゃいます。
あと音楽のチョイスも(・∀・)イイ!!ですよね!
これからもこつぶさんの動画楽しみにしてます!
冬の日本海けわしいいぞ
夏 爆風
電車つーりんぐおすすめ
夏 ゲリラ豪雨
温泉ごいっぱい
出雲大社よかった
チャレンジャーやな
どこ行くの
メンタル強いイネ
ありがとう
すてきなひと
재미있게 보고 있어요~
毎回楽しみに拝見してます。
ラストの地元は自分もホームなので感動2倍3倍です。
心に響くWordに感謝致します
これからもどうか御安全に素晴らしい旅や出会いががありますよう…
『thanks』