【バイク駄話】”若者の車離れ”とは「自分のこと」…新成人の3割が実感 「車を所有する経済的な余裕がない」は半数超に【少子高齢化時代】2024.01.22

はいこんばんはどんチャンネルです1月 22日の夜えっとねちょっとこれニュース ね行く ねこれ今年のえっとまあ1月7日配信され てるやつなんや けど若者の車離れとは自分のこと新成人の 3割が実感車を所有する経済的な余裕が ないは半数ごえに 2人に1人はもう車なんか買ってる余裕 ありませんって言って るってことねよく若者の車離れと言われ ますが新成人の皆さんは実際にどのような 意識を持っているのでしょうか2003年 4月2日から2004年4月1日生まれの 全国の男女1000人男女各500人に 調査をしたところこれ今年のせ新成人って こと ま20になってたらもう車とかバイクの 免許持ってて当然みたいな意識が僕には あるんやけど若者の車離れについて自身に 当てはまると答えた人は約3割となりまし た3割の人がま車に興味を持ってないって ことよね うんまた半数の人が車を所有する経済的な 余裕がないと回答したそうですま興味は あってもまあ半分の人はねそんなないで すって うんで車持ってる人は6%都市部と地方の 所有率の差は歴前定ねまこれ掴みの文章な んやけどま結構後ろが長かったんでねま 取り上げないで話を進めていきたいと思い ますほんでえっとね免許の所有者数の グラフとか をネットで検索するとすぐ出てくるんです よねそんでまコロナの兼ね合いがあるんで ま純然たる こう増えたとか減ったとか の現れとして捉えていいのかどうかわかん ないんだけどえっと2021年2022年 もうそこら辺でガクンて減ってるの ねえっとね確かバブルの頃えっと1985 年以降にねますごいのいい時のニュース 報道で赤ちゃんまで入れた国民日本国民の 数その半数が運転免許を持ってることに なりますみたいな報道があってたんですよ ねそれ免許を持ってる人がぐーっと増え てる時の話題と思うんだ けどもうここに来てね等々免許最低限車に 乗るのに必要な資格ですよね免許を持っ てる人の数が減り始めたっていうことま それはまじいちゃんばあちゃんがね 亡くなっ て免許は持っていても死んじゃ死んじゃっ たからもういなくなった数もあるでしょう し本当はえっとプラスの部分新しく免許を

取った人が増えていってい たら免許のトータルの免許の保有者数は 増えていくはずなんだけどまここに来てと 落ち込み始めたっていうことですよねまゆ それは少子高齢化社会が運転免許の数にも 現れてきたっていうことも言えるだろうし ま 今読んだ記事みたいに昔はもう20十か そこらになって就職する前には普通常用者 の免許持っとかないかんもんねってじゃあ 自動車学校に行かないかんけど繁忙機は いつかなとかさもう春休み中に取っといた 方がいいかな予約はとかそういう風なこと を僕たちは思っていた けど今の若者たちはえっともし免許が免許 を取れ取れる人でももう経済的に車を買っ たり維持管理できるコストを追うことは俺 はできないからもう鼻からもう免許もいい ですっていう人が ねいるっていうこと で昔はさ部だろうが田舎に住んでいいよう が車の免許を持っていて車何乗ってるん ですかみたいなことがさ名刺代わりの話題 にもできていたようなバブリーな時代も あったけど今は都部の方がえっと免許とか 車のそういう率がガクっと落ちるっていう ことですよ ねま自分もま都部に住んでる人間の1人な んだけど昔は車とかバイクをずっと所有し ていたけどまないならないで生活でき るっちゃない割り切ってしまえばま買い物 に行くにしたって何するにしたってさ有 酸素運動歩いてこ1時間も歩いたらもう 天人に行けちゃうからねキなるまで行けば さチョコザップもあればさ映画も見れるし さアミューズメントはある しまないものはないんですよね うんで無理してさ車とかバイクで行っても さ今度止める場所とかさそういうこと気を 使わなきゃいけないからね 歩いていけるんやったら歩いて行った方が 良くないどうせね有酸素運動した方が健康 にいいて分かってるんだからダイエットも 含めてさ歩いていけばって電車地の節約に もなるじゃないみたい なで結局自分はねえっとそうそうそうそう 20世紀末にねま車もバイクも1回全部 処分したんですよねでまた必要になったら 買えばいいっちゃないみたいな感じで思っ ていたんだけどま途中からさあのシェア カーとか流行り始めたじゃんでうちの近く にもシェアカーあるんでさまあ時間あれ あれあれ時間よねまあるプランがあってま 乗りたい時だけ乗ってお金払えばいいん じゃないって言うんだったらそれでいい

からさ自分もタイムシェアの会員にはなっ てるんですよね今若い人たちがさあの自転 車も今シェアするようになったよねあの 赤いやつまそれと一緒の感覚なんですよね で 実際それ以降バイクに乗ったのはえっと 2010年にアメリカ大陸横断をする時に ロサンゼルス行ってロサンゼルスで1ヶ月 の契約でハーレを借りた借りてで帰ってき てえっとあと電気バイクが流行り始めた時 にまツーリングを兼ねた市場会をやりま すっていうお知らせがメルマができて さそれででかい バイクに乗ったのが2020年だったかな だからちょうど10年のブランクがあった けどでかい電動バイクにも乗れたなみたい な動画をあげた記憶があるんだ けどだからもう自分で所有して維持管理 しようとするとさもう駐車代とか保険代と か税金とかさあのベボな維持管理費が かかるからもうレンタレンタルとかさそう いうのでいっちゃないっていう発想にに なったんですよねだってバイクって そもそもさま通勤通学で毎日使ってる人は 別だけどさ週末しか乗らないんだったら それってもレジャーだからさレジャー用品 うんレジャーしたい時だけにあればいい ものでしょっていう割り切りになったん ですよね うんで車とかバイクとかを所有しなくなっ て感じたのはやっぱほらはか来たら そろそろ車検とかさなんか税金来るなとか さもう気分が重たくなるじゃんで車とか バイクを所有しなければさそういう税負担 とかさココストをさ全く負担しなくていい んですよねま当たり前だけど さそしたらさあのマンションのローンを払 払わなきゃいけなくて苦しかった生活を 思い出す ぐらいやっぱ負担がすごいんですよね金銭 的負担が うんで もう極端な話言えばさ安定した生活月々 いくらだいくらいくらの月給があって半年 に半年に1回のボーナスでは何10万か来 てそれ の大半じゃないけどさかなりの部分を車と かバイクに持って行かれていたのが一切 持って行かれなくなるっていうことじゃ ないだから生活が楽になったんですよ ね でま極端な話よま僕が今言ってるの極端な 話なんだけど逆にさ車とかバイクを所有し なければさま自分が住んで食べてねなんか ネネットかなんかの情報を見て楽しむだけ

の生活だったらさ別にさそのみんなが知っ ているなんとか会社とかさメジャーな企業 に勤務しなくてもさテンポラリーの仕事で も食べていけるわけですよ うんだからなんて言うのはあの精神分析と か勉強した時にさあの僕はR先生に聞いた んですよね心の山にならないようにするに は結局どうしたらいいんですかってでその 先生は答えました自分の生活からねばなら ないを取り除いたらそれ心の病いにはなり ませんよねってうんだから自分がやりたい ように生きてるうちは心が病むことがない でもいついつまでになんとかしなければ いけないあの人にこうしなければいけない こういうことをなんとかしなければならな いっていうこう自分のこう欲望とかをねば ならないでぎゅっとこう縛られるいつまで にねばならないっていうことが多すぎると さ人の心ってだんだん病んでいくんですっ てこの人との人間関係を続けなければなら ないとかさこんな嫌な仕事を続けなければ ならないとかさそういうことがなければ心 をむことはないんですてあなるほどねてそ したら車とかバイクを手放してさ税金払わ なければならないとかさローンを払わ なければならないとか さねそれそれに伴って嫌な仕事をしなけれ ばならないとかさあそういうことがなけれ ば心の病にはならないんだなってま少なく とも自分のマインド 上気持ちの上では健康的に過ごせるんや なっていうのがてしまったらさ妙にこう 気持ちが軽くなってねあま楽になったなっ て言ったらなんか変だけどさ本末転倒な ような気もするんですよねうん本当はこう 楽しく楽しく過ごすために車とかバイクと か所有してレジャに出かけたりするんだ けどそのコストがさあまりにも負担が でかいとそれを維持管理するためだけで こう負担が発生してしまうっていう こう本討状態になるわけよねだからそれを 持っとくことが苦しいことを呼び込んで しまうみたい な特に今の若い人たってさ収入時代が伸び ていかないにも関わらず学生時代に有利支 負債の奨学金を抱いましたとかいう人はさ まずこう住むこと借金を返すことが先 でね週末にレジャーを楽しむために車とか バイクを所有したとかさそこまでのこう 気持ちも考えも湧いてこんよね うんだったらもう免許なんか さ免許なんかその大ぶそのだいぶまた 向こうよねなんか何かでこう生活が安定し たしたり経済的精神的余裕ができたらじゃ 車でも買ってみようかなバイクでも買って

みようかなってなった時にあその前に免許 がいるじゃんねてな時に初めてこう自分の こう資金距離に入ってくるもんで さ今の若い人たちのまあ大半ちゃ言わない けど半分ぐらいは免許なんてアウトオブ 眼中っていう世の中になって るってことですよねって考えたらこれから もま免許の所有者数は減っていくだろうし まそれでなんか社会的なメリットがあると したら渋滞が減るんじゃないかなとかさ そういうことあるかもしれない けど まその車とかなんかのその先にあるさま 例えばバスの運転手さんとかさトラックの 運転士さんそういうのはこう人の動きとか トラックだったら物流とかに大きく関わっ ていくわけでさそういうことの問題にも 繋がっていくよねってま実際その今 ドライバー不足とか言われているのはそれ がもう現れ始めてるんだなっていうのがね 思ってあああの勢いのあったイイの日本 っていう国の状況はねもう2度とやって くることはないんやなみたいなことをね 思いますねはい最後まで見ていただきまし てありがとうございますまたのご視聴お 持ち申し上げております失礼します

#若者の車離れ #少子高齢化 #ドライバー不足
よく「若者の車離れ」といわれますが、新成人のみなさんは、実際にどのような意識を持っているのでしょうか。2003年4月2日~2004年4月1日生まれの全国の男女1000人(男女各500人)に調査をしたところ、「若者の車離れ」について「自身にあてはまる」と答えた人は約3割となりました。また、約半数の人が「車を所有する経済的な余裕がない」と回答したそうです。

ソニー損害保険株式会社(東京都大田区)が、「2024年 20歳のカーライフ意識調査」と題して、2023年11月にインターネットで実施した調査です。 調査によると、「普通自動車運転免許を持っている」(オートマ限定42.9%・マニュアル13.3%)と答えた人は56.2%。さらに、「現在、教習所へ通っている」(オートマ限定5.3%・マニュアル0.9%)、「時期は決まっていないが、取得予定」(22.4%)を合わせると、「運転免許取得予定」の人は28.6%となりました。 「持っている免許の種類」を男女別にみると、女性では「普通自動車免許(オートマ限定)」が50.0%で、男性の35.8%と比べて14.2pt高くなりました。一方、男性では「普通自動車免許(マニュアル)」が20.8%で、女性の5.8%と比べて15.0pt高くなっています。また、「運転免許保有率」を居住地・男女別にみると、女性では「都市部(※)」(34.6%)と「地方」(61.8%)の間に27.2ptの差がみられました。 なお、「運転免許保有率」を年過去の調査結果と比較すると、2023年の61.2%から2024年では56.2%と5.0pt下降しています。 (※)市・区における人口ランキングの上位都市である、北海道札幌市、東京都23区、神奈川県横浜市、愛知県名古屋市、京都府京都市、大阪府大阪市、兵庫県神戸市、福岡県福岡市を「都市部」とし、それ以外を「地方」としています。 続けて、「車(バイクを除く)の所有」について調査をしたところ、「自分の車を持っている」(17.4%)、「自分の車を購入する予定がある」(9.6%)、「購入する予定はないが、いずれは欲しい」(41.6%)といった「車の所有に肯定的」な回答をした人は68.6%となりました。 「自分の車を持っている」と答えた割合を居住地別にみると、地方の20.4%に対して、都市部では6.2%と、14.2ptもの差がみられました。 車の所有に肯定的な686人に、「自分の車を持ちたいと思った理由」複数回答で答えてもらったところ、「移動が楽だから」(54.4%)、「買い物の際に便利だから」(41.5%)、「レジャー・旅行の際に便利だから」(34.1%)といった回答が上位に並びました。 これを居住地別にみると、「レジャー・旅行の際に便利」(都市部53.3%・地方30.0%)と「ドライブデートに憧れる」(都市部30.0%・地方17.5%)は、地方と比べて都市部のほうが10pt以上高くなった一方、「通勤・通学で必要」(都市部18.3%・地方36.0%)では、地方のほうが10pt以上高くなっています。 他方、車を所有(購入)するつもりがない314人にも、その理由を複数回答で答えてもらったところ、「購入費用を負担に感じる」(31.8%)、「交通事故・トラブルを起こしたくない」(26.8%)、「燃料代や修理費など、維持費がかかる」(24.5%)など、費用面や事故・トラブルに関する理由が多く挙げられる結果となりました。 これを居住地別にみると、都市部では「車以外の移動手段が充実しており、車に乗る必要性がない」(都市部25.3%・地方17.0%)と「レンタカーやカーシェアリングがあるから」(都市部13.2%・地方4.0%)で地方より高くなったのに対して、地方では「交通事故・トラブルに遭いたくない」(都市部16.5%・地方23.8%)と「手入れが大変そう」(都市部8.8%・地方17.0%)などが都市部より高くなりました。 また、全回答者に、「自身にとっての車はどのような価値がありますか」と聞いたところ、「単なる移動手段としての道具」(49.3%)、「家族・友人・恋人などとの時間に楽しみをもたらすもの」(23.7%)、「運転することそのものを楽しむもの」(20.4%)などが上位となりました。 なお、「運転することそのものを楽しむもの」と答えた割合を、運転免許の保有状況・運転免許の種類別にみると、運転免許非保有者の15.8%、AT限定運転免許保有者の22.6%に対して、MT運転免許保有者では28.6%と高くなっています。 次に、「車に対する意識」について、「自身にあてはまる」と答えた割合をみると、「車に興味がある」は38.7%となり、女性の33.4%に対して男性では44.0%と、10.6pt高くなりました。 また、「同年代で車を所有している人は格好いいと思う」は48.9%、「車を所有している大人(自分より上の世代の人)は格好いいと思う」は48.7%となり、車を持っている同年代や年上の人を魅力的だと感じる人が多いことが見て取れました。 さらに、「若者の車離れに関する意識や車に対する希望」ついても同様に答えてもらったところ、「”若者の車離れ”とは自分自身のことだ」は32.2%、「車に乗る必要性を感じない」は22.4%、「車を所有しないことは合理的だと思う」は24.1%、「メーカーにもっと若者向けの車を作ってほしい」は41.3%、「車を所有する経済的な余裕がない」は52.9%という結果になり、経済的なゆとりがないために、車の所有に消極的になっていることがうかがえました。 最後に、「車の装備や性能に対する意識」について、「自身にあてはまる」と答えた割合をみると、「ドライブレコーダーは必需品だと思う」は73.4%、「サステナブルな車を所有している人は格好いいと思う」は43.0%となり、環境負荷の低減・持続可能な社会の実現につながる車を持っている人に対して、好印象を持つ人が多いこともうかがえました。

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1件のコメント

  1. 免許はあった方がいいよね。ネットのおかげで車以外の選択肢が増えたよね。最近パナソニック福島工場の閉鎖のニュースが流れてましたね。不安しか無いよね。

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