兜岳【奈良県曽爾村】
カブトだけに登る パイソン暖房か原理とツーリングライダー に上回るです本日は 登山カブトだけ 登山ツーリングです今現在 曽爾村を 走ってます 前回ですね 鎧岳っていうところに登って 鎧だけ見た目はものすごくいいのに全然 眺望がなくてちょっとがっかりしたわけ ですが今回はですね今目の前に見えてる あれ こちらカブトだけに登っていこうと思い ますさあ 登山口までもうしばらく 走ります とりあえずですねカブトだけの方は周辺の 眺望がいいということでですねそれに期待 して 登っていきましょう はい準備整いました今10時半 標高は620mここから 登り始め ます 延命地蔵村ですね まず最初挨拶してから山に入りたいと思い ます よろしくお願いします さあでは山に入っていきますが 道が 初っ端から 危ういですね 道が初っ端からない いやいやいやややこしいですねこれ最初 から コア登れそうにないしこっちはちょっと これは登山っていう道ではない 網を超えるんかなちょっと別の場所を探し ますか はいありましたカブトだけ鎧だけ ハイキングコース登山口ここからですね山 に入っていきます 国土地理院の地図ではあの地蔵のところが 入り口なんですけど現実はそうそうね地図 通りにはいかんということですね まあまあいい感じですね 最初から結構なヌタヌタです これは渡られ 多分 昔は地蔵から上がって 掘れたんでしょうねただなんか 崖が崩れたかで無理になってこっち側に 回したという感じですね した場合が全部踏み跡で消えてる非常に
迷わず分かりやすい感じの位置です ねって言うてるうちに分かりにくくなって きたぞ スタバ用 だっ たらはい 電源でかい非常に道わかりにくいです 踏み荒らされた感じでいろんなところが道 っぽく見えます多分これは正しいですね 木の根が露出してる自然の階段状になっ てるんですけどここでも 休日は 900mっていうねそんなに上りは大した ことないんですけどこれは 急坂といっても過言ではない はい 木のね地帯を抜けてちょっと小高い感じの 平たいところに出ました 案内パン出てきましたこれは嬉しいですね 山頂まであと500mこれより先急斜面 注意となかなか面白いことが書いてあり ます はいでは 急斜面とやらを登りましょう これは杖があるとちょっと 登りにくいですね 岩が濡れてるんで帰りの方が怖いですね これは多分帰りは注意せんと開きません ここはですね 岩の上ですこれはちょっと面白いです 非常に急な斜面です場所によっては杖が 邪魔になりますね こういうところは力任せに歩幅を大きくせ ずに小刻みに歩くと後々 疲れがたまりません足の負担を減らします 人が見えますね ちょっと本格的に両手ないと登られへん ような 急斜面になりまして さっき家族連れの方に出会ったんですけど この先さらに急になるから子供が無理そう なんで帰ら貼るということで降りて行き ました これこの山 椅子ね楽しい いや 急斜面手使って登るっていいっすよね 登山でこれ 登山ですよね 両手両足フルに使う山の方が山感があって いいです けどこんなソニー村なんかの普通の 低い山でこんな 楽しいところあるんやあなんか看板あり ましたはい山頂まであと200mです
あーなるほどねこれはさすがに家でも ロープあった方がいいか なるほど これ 撒いては上がられへんのかここを登るしか ないんやな でもこれ ボルダリングや ボルダリングの初級やねこれは すげえこんなに ロープ続くんや はい ロープ地帯 抜けたみたいですまあちょっと急すぎて下 は見えませんねさああと少し頑張りますか ね そろそろ 山頂っぽいですね先が見えてきた気がする 鎧だけは 眺望が全くなかったんですけどカブトだけ はどうでしょう すでに両側がですね結構清石で残念な予感 しかせーのですけど 昨日隙間からね ポツポツ遠くの山並みは見えるんやけど ちゃうねうちが求めてるのはそういう景色 ちゃうね内側 求めてるのはスコーンと開けた下の集落 まで見えるような景色がね さあここが山頂かな だいぶ木もまばらで 山頂の 看板も見えてきました 来たでカブトだけ はい 着いたどう はいというわけで 兜だけ山頂着きました 920mと 手書きであります はいカブトだけ山頂ですね時間が11時 10分ということで1時間かかってない ですね50分ぐらいで 登ることができましたただ斜面がねロープ とか崖とかね 急なところもあるんで 難易度高めなんかなという気がします そしてカブトだけからの眺望です あちらは 曽爾高原ですね 秋になるとススキの 腹が広がります 一方こちら 縄張り方面です住宅が広がってますね あの山おそらく高見山やと思うんですけど
だいぶ 雪も消えてますね さあでは11時20分です今から下山し ます今日はもう 兜だけ 登るだけで 満足ですこちらは景色が良くて良かった ですねしかも登っている途中が 岩場でですね非常に楽しい 距離は短いのに 楽しいこんな山も近場にあ るっていうことですね というわけで皆さんもですねぜひカブト だけ登ってみてください いやーいい山でしたね 道路まで戻ってきましたあとはバイク置い てるところまで 400m ちょうどいいぐらいの山ですね はい今戻ってきました時間が12時ですね 登り始めから言うとまあ2時間もかかって ないぐらいですねそれでは本日 登った山ソニー村のカブトだけでしたまた 別の山でお会いしましょうバイバイ [音楽]
兜岳に登る。
冬、岩場と少しの雪。
他の登山動画はこちら
他のツーリング動画はこちら
離島ツーリングはこちら
・トレッキングポール https://amzn.to/3jCnQAX
・サロモンのバックパック https://amzn.to/3fvu3gG
・カメラ
nikon Z5
DJI action
Insta360 ONE R X2
8件のコメント
なかなか面白い山ですね⛰️低い山はどうしても景色眺望期待できないから高めの山に登りがち😊北海道と違って雪がなくてお子ちゃまでも頑張れば登れる山いいなぁ。ご家族連れ、戻る勇気判断が出来るのも登山の勉強ですから素晴らしいこと😊帰りはツライ?お疲れさまでした(^-^ゞ
兜岳じつは初めて動画で見ましたw
これ最後結構急ですね( *´艸`)
小学生の時兜と鎧登って曾爾高原まで歩くってコースをさせられるんすけど僕の時雨でキャンくらったんですが
これは危なそうな気がしますw
今となれば楽しそうなので登ってこようかなw
こんちは!曽ね村にはバイクで行ったことありますが山の名前忘れましたが遊歩道があってあまり木が生えてませんでした。ここじやなかったです。どの山だったか?また温かくなったら行こうかと思います。(*^^*)
お天気も良くてなかなか良い眺望でしたね🎵
ハイキングコースという割には結構大変そうですね👀‼️私だったらロープが出てきた時点で心が折れそうです😂
お疲れ様です✨
地図上の登山口、変わったりするんですねΣ(゚Д゚)
手も足も使って山を登るのはたのしいですよね✨✨曽爾村にこんな山があるとは知りませんでした🙄
手足使って登るのが大好きならこのお山の近くにある古光山、後古光山がおすすめですw
お疲れ様でした。
急斜面を手使って登るのが登山っぽくて良い、同感ですw
でも下り怖くないですか?ロープがないところとか特に、、、。
(にわまるさんだったら慣れっこですかねw)