カワサキ Z550FX KZ550B 大興奮!とても乗りやすいバランスマシン!!宮城光の【絶版車RIDE】

他のメーカーとはちょっと違う少しこう ざらついたようなそれでいて躍動感のある 4期とか宮城ヒの絶版車ライドえ皆さん こんにちは宮城ヒですえこの番組はバイク を絶版車間が総力を上げて納車整備をした マシンの数々をですね私宮城が実際に サーキットでテストライドさせていただく 番組ですえ今回のマシンはこれまたかっこ いいですねZ550 です当時ですねまこのz400FX国内で は大人気ですけども元々のベースモデルは Z500からの派生ですねZ500の排気 量を下げたものがz400FXとして国内 で販売され輸出モデルとしてはZ500が ありましたそれの発展型として50cc 排気量を上げたのがこのZ550なわけ ですねですから川崎の持ちますこのミドル 4気筒エンジンのま最高排気量最高出力の マシンがこちらのマシンという形になり ますえそして今回ご紹介するマシンはです ねえバイク4が総力を上げて納車整備を 完璧に行った在庫車両でございます すなわち即納可能マシンなんですねうんさ それではですねえこのマシンどのように 整備をしてきたかえつば絶版車間の店長 黒沢店長にお伺いしましょうお願いします お願いしますお願いしますこれまたいいの 来ましたねはいこれ毎回いいのが来るん ですけどはいこれも完璧に納車整備も行わ れてますねはいそうですねもう即納可能 はいうわあいいですねこれしかもですねま 400の馬力が43馬力だったのに対して この550は54馬力ですよこれどうです かこの辺りそうですねまあのどうしても 400FXだったりまやっぱり昔の葉に なってくるのでやっぱりこうスピード感 トルク感っていうのがま現行者に比べると まちょっとこう遅いかなっていうイメージ があるかもしれないですけどやっぱこの 排気量550え54馬力っていうとこで いくとま見劣りしないはい力を持ってるか なと思いますさすが店長もうちゃんと うまく説明していただいた確かに僕らから すればz400っていうのはものすごい こうプレミアムなマシンですけども今の この交通環境の中で言うともう少し馬力が あってもいいんじゃないかっていうことを このマシンのために言ってくださったわけ ですよねはいありがとうござでしかもその 安全装置で言うとえフロントがダブル ディスクそしてリアもディスクですから トリプルディスクですからまそういった 意味ではもう現代のこの交通環境にも しっかりとマッチしてくれる可能性あり ますねはいじゃあちょっとエンジンかけ

させてもらってよろしいでしょうかはいお 願いしいいですかじゃあかけてみたいと 思います ねドキドキしますねこれ昔僕たちもよく見 ましたこのエンジン大好き行き ます ほほ回転上げてませんよ今回もこれ毎回 素晴らしいねありがとうございますこれ4 連キャブレーターアイドリングの神様が いるねこれなんかこのセッティングはもう 抜群 ですおおちょっと回転上げてみ ましょう おお いやこれめっちゃ楽しみになってきました はい実は僕ねこのエンジンが使われた レーシングマシンに乗ってたことがあるん ですよ盛明で作ったTTF2っていうマト ナンドに出場していたマシンなんですけど もまその時にこの550のエンジンを使っ てさらにボアアウトしたピストン入れて 600ccにしてたんですね95馬力 ぐらい出てましためっちゃ早かったです からですからもうこれの素材の良さって いうのは実は僕実はレースで使ってたんで 今日ちょっとこれ乗れるの楽しみにしてき ましたはいお願いしますはいありがとう ござい ますZ5501982年型ですいやあま 日本国内の皆さんにとってはですねz 400FXがまメジャーで人気モデルです けども元々はこれの500がベースで 400があってそして進化型としては 550という形になるわけなんですねまあ 一体どんなホムな仕上がりなのかえ完成 検査ライブ行ってみたいと思いますバ行の この総力を上げた仕上がり体感してみたい と思いますエンジン チャッカー おお素晴らしいねそれではカケライブ スタートし ますうわこれも全然トルクが違うわ うおお うおお あこれはすごいなああz400FX から550これ は今のオートバイと全く変わらないですよ ね変わらないどころか下のトルクなんて この排気量があります からパワフルですよ ねちょっとこうz400ゼフなんかと比べ ちゃいますけども量ある分うんと走ります [音楽] おお今32500回転回転上げてきます2 速2500でまあという7000回転

10万 早いあとねブレーキもフロントダブル ディスクこれはしっかりしてますね18 inではなくてフロントはこれ19inな んですけどもこのロール今切り返した感じ なんかも非常に穏やかであとはその コーナリングCしてから もなんて言うのかなセルフステアの速度が 遅くてしかも打が少ないんで安心感があり ますこの19inながらもうフロントから しっかりとこう旋回力が出ていくような 感じうおおこれは早いな扱いやすいですね 今1万1000回転まで回りましたけども え非常にこのコントローラブルですねえ下 のトがありますから高回転で強烈なパンチ が乗りにくいという雰囲気ではなくてま 回転全域に渡って右手に忠実に走って くれるという感じがします うわえ前後のサスペンションのヒリも非常 にいいですね加減速によってフロント方向 のピッチも出ますけども違和感がありませ んえフロントのブレーキダブルディスクの バランスもいいですしえリアの制も しっかりと出てい ます速で高回転1万1000まで引っ張っ てえスロットルを戻してえコーナーリング アプローチしましたけども全くその 引っかかることがなくこのキャブレーター に忠実に回転が回ってくれますからえ ストリートで例えば渋滞時における極低速 で走ってもこれ乗りやすいと思いますね しかもコンパクトでえ実際馬力は54馬力 ということなんですけれどもま400cc のピークの馬力から比べれば 少ないですけどもトルクが4.9kgあり ますからまこの辺りはやっぱり400cc と違う排気量がある分だけ下の扱いやも いいそれとやっぱりこのZのエンジンって いうのは例えばzマーク1とかマーク2 あの頃のz1系のエンジンに通るこの エンジンフィーリングがありますよねまあ 他のメーカーとはちょっと違う少しこう ようそれでいて躍動感のある4気というの は川崎独じゃないでしょうか ねこれは面白いです ねなんかもう あのでもいぐらい感じがいいです ねちょっとツーリングみたいな感じで走っ てみましょうかね少し高いギで走ります 例えば街中だったらぐの感じなんですけど 今3速2500回転ぐらいです ねすごく安定してますねいわゆる加速減速 も自分の右手にしっかりと忠実に走って くれます今4速に入れました4速2000 回転で今コーナーミグして

ますノッキングも出ずにスムーズに走って くれますから下のドライバールPTがいい ですね今2500まで上がりましたから 今度速にれましたく問題ないですねこれは 素晴らしいな今2000回転でエアピンに 入りまし たこのドライバビリティはすごいですね僕 実はこのZ550のエンジンを使ってえ 600ccにしたマシンをま盛明でテスト えそしてレースに実際に出ていましたです からこのエンジンの通常の良さっていうの はよく知ってるつもりですけども全くの ストックを乗るのは初めてなんですねただ こんなにのかて思わされましたねこれ逆に 言う と1000ccのフルスケールえ直4の ネイキッドマシンそれこそz1z2CB 900FCB1100Rまそういった マシンお乗りの方でも多分これ乗られたら 納得すると思いますねえこんなに走るの こんなにバランスがいいのって多分気づか れると思います ねトリングもいいですね車体も全く問題 ないな これZ 550こんなにバランスのいいマシンだっ ていうのをちょっと改めて感じました日本 国内ではまz400FXという形でま排気 量を下げてま出力も43馬力に落として 打っていますけどもま少し車体の方がま どちらかというと大柄で重たくてま がっしりした印象がありますけどもこの 550に来て初めてバランスが取れてると 思いますこれ53馬力なんですねで 4.9kgか4.8kgぐらいのトルクが あるはずなんですけどもま ちょうど1000ccのま半分ぐらいです よこのエンジンの出力感っていうのがもう いかに使いやすいかっていうのをちょっと 改めてこう感じまし それでいてこの川崎らしい少しこう ざらついた感じのね直4のフィーリング エンジンサウンドがあってそしてこの ビジュアルがあってでこのサイズ感です から我々日本国内でも大変取り回しのし やすいサイズ感なんです例えばこの足もま 僕身長175ぐらいですけどもぴったりと つくわけですよこの前後の長さもま手に 届くこの範囲っっていうこのサイズ感も 含めてえ全てが良かったと思いますよくぞ ここまで上げました上です完璧合格 です1982年型川崎のZ 550黒沢さんはい乗ってきましたよ これいかがでしょうかもめっちゃくちゃ いいですねありがとうございますもごいい

ですねこんなにいいのかっていうのを ちょっと改めて感じましたで僕結構ねこの 番組ではあの褒めてると思うんですけども あの本当にいいと思ったことを皆さんにお 伝えしたいなと思って喋るようにしてるん ですねで僕Z550のエンジンを使った レーシングマシンも載ってましたけども この市販のパッケージで走らせるのは 初めてだっったんですけどもなるほどこの エンジンが乗って初めてこの車格がうまく 動いていくんだなっていうのがよくわかり ましたフロント19inながら非常にその クイックにその単位していくわけなんです ねでもそれはその前にこのエンジンがいい んでしっかりとした加速があって原則が あるんでしっかりとターインをしていける とかねですからやっぱりのパッケージって いうのはものすごいいいなという風に感じ ましたでカワサならではの少し僕の感じで 表現の仕方で言うとちょっとざらついた ようなこの4気筒フィーリンググってこの 川崎ならではのこのZ1もZ2もあるしね あのFX系もそうマーク12もそうですよ ねそういうちょっとフィーリングがあるん ですけどもその川崎ならではのこの直音 フィーリングっていうのはこのミドル クラスの4気筒にもフィードバックされて ますしねはいだからあの川崎 の うるさ型も多分これ乗ったら納得すると 思うんですよそれぐらい僕ちょっと興奮し てますよこれどうしましょうなかあの思っ たよりもだいぶあの多く回られてたので うんはいそうやねもうちょっと走りたかっ たんですけどさすがにもうえ減エンジン 減るから帰ってこいって言われそうやった んでですけどもまそれぐらい良かったなと ブレーキはやっぱりダブルディスクなんで しっかり効くでしょだから乗っててもこの マシンの比較が例えばゼファ400とかの ねそれも後期型のうんぐらいが比較になっ てきますよねフィーリングとしてはそれに 対してどう走るんだって考えると例えば 排気量ある分やっぱりトルクが5km弱 ぐらいあるんでやっぱトルクフルで走るし はいあとはねエンジンのそのドライバビリ ティっていうんですけどもしっかりとこの アクセルに対してその回転がキューっと こう低い回転があふわーっと上がってくる んですねこれは素晴らしいですよ普通 やっぱりトルクがなくなってきてシフト ダウンしなくちゃいけないっていう フィーリングが出てくるんですけどもああ これ6作のままでいけるなで回転がこう 2000回転こう切ってくるなてビューっ

と下がってきて1800回転1600回転 ってなってもちゃんとついてくるんですよ ねこのコース1周をま6速のままで走れる ぐらいのまエンジン特性を持ってるこれは 素晴らしいなと思いましたこれどの辺を 中心に整備されたんですかはいこちらに 関してはですねえま素体自体があの非常に いい状態だったのではいま通常の納車整備 だったりとかあとは足回りの オーバーホールですうん はい上り車両にななるほどま基本的な ところきっちりと分解整備されたという ことなんですねさあこのZ550僕もう 興奮してるんですけどもこれ同じように この今チャンネルご覧いただいた方もね 興奮してるあなたいらっしゃると思うん ですこれどうしたらいいんでしょうかはい 一応こちらの車両になりますと今のところ つば絶版車間の方でえこちらを販売して おりますこの個体がはいいやいやまこれ僕 が欲しいぐらいやからそうはいかんねでも この答えがあるわけですよねじゃまず是非 見に行ってほしいですよねそうですねうん じゃあ見に行けないちょっと地方の方は どうすればいいでしょうかはいあのまずは ウェブ上でえ在庫見ていただいてその後ま すぐにでもあのつば絶版車間の黒沢まで はいはいお電話を店長ですよねはい いただければと思いますのではいわかり ましたじゃあもう是非ですねこれご興味が ある方この答素晴らしいですあの本当に この550を探してらっしゃるとい方で あればもうこれしっかりとリーチして ほしいなと僕思います 店長今はありがとうございましたいい験さ てもらい ましいやま本当にありがとうございました いい経験を僕させてもらったなと思って ますあのこのミドルクラスのですねまあ なんて言うんですかね総生期だと思うん ですねこういった排気量っていうのは なかなかCB550とか500っていうの は1970年代の前半にありましたけども やっぱりこの1980年代になって世界中 の様々な保険の問題とかも含めてまこの 600ccクラスっていうのがま進化し 始めたわけなんですねまその頃の1番最初 のモデルっていうのはこのZ500え そしてこの排気量を上げたZ550だった と思いますもちろんライバルメーカーにも Hondaもcvxの550がありました しえヤマハもXJの550500っていう のがあったと思いますねまそういった時代 の中の1台だと思いますけどもえこの川崎 のこのマシンの550のバランスの良さに

えちょっと僕はびっくりしましたえ本当に そのカタログデータ上ではですね54馬力 なわけなんですけれども使い切れて楽しい この54馬力とえそして5km弱のこの トルクのエンジン特性えこの2つがある ことによってえこの車体をですね本当に 楽しく発せらせることができましたまたえ そのエンジンを支えてくれているのは やっぱりこの車体なんですねえフロントの ダブルディスクであったりえこのフロント ホークであったり例えばリアのディスク ブレーキそしてこのリアのサスペンション ま今回このレのパーツが全てえバランス よく仕上がってるなと思いました改めてえ この辺りはですねバイクのこの組み立て 技術しっかりとしたこの整備技術にもえ 驚かされる一台になりましたあなたの夢の マシン是非叶えてみませんかバイクを絶版 車間ではこういった本当になかなか今まで 出会うことのなかったあなたの好きな1台 を用意して皆様のご来店をお待ちしてい ますえ是非ですねえお店にご来店いただき ましてその時にですねマシンと出会って 欲しいなと思ってまた全国の皆様に至り ましてはですねえインターネット上でです ねえ商品を探していただければなと思って おりますえ今回もですねえこのZ550皆 様にお伝えすることができてえ本当にいい 時間になりましたご視聴いただきまして ありがとうございましたえもしよろしけれ ばチャンネル登録とそしてグッドのボタン をお願いいたしますありがとうございまし [音楽] た [音楽] 8

今回は見た目はZ400FXそのものなのに中身はまったく別もの、隠れた名車Z550FXの登場です!
馬力や車体自体に大きな違いはないのにとてもバランスが良く現代でも乗りやすい!
そんなマシンを宮城光さんが試乗します!是非ご視聴ください!

【チャプター】
0:00 ダイジェスト
0:16 オープニング
0:38 スペック紹介
1:29 試乗前トーク
3:03 エンジン始動・排気音
4:08 試乗スタート
11:32 試乗後トーク
15:36 エンディング

車両をお探しの際は下記URLからご希望のメーカー、車種などで検索可能です!

【在庫検索】
https://www.8190.jp/wish/?utm_source=YouTube&utm_medium=rq6czSDJZPY&utm_campaign=top

※状況によりご希望の車両が在庫に無い場合がございますので
 予めご了承ください。

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