【旧トレーラー廃車問題解決】足回り車軸ホーシング国産化 けん引 キャンピングトレーラー

はいどうもこんにちははいということでね 今日の動画はあのサムネイル通りなんです けどあの2年前にまたあのちょっとリンク 貼っときますけどあのトレーラーのねえ ハブの修理をしたことがあったんですねえ 確か2年前やったと思うんですけど Twitterの方から え相談を受けてでその内容がまトレーラー が古いんだけどえ足回りの方がまちょっと 壊れてしまってえ現段階ではもう修理不 可能ということでえもう廃車しかもう道は ないんだということでえ相談されましたで え当時2年前と言ったらまだあのハブの 足回りとかそういうハブ回りとかね足回り とか一切え自社性っていうものがなくて あのうちらも仕入れて加工するとかしか もうないよねっていうえ状況でしたねでえ 1つはもうハブが痩せてしまって ベアリングが抜けてしまうとでこの ベアリングのハブ型って言うんですけど このベアリング型が出てしまうとわずか 0.何mmなんですけど遊ぶんですよあの 熱であの完成ブレーキ付きなんか特に ブレーキ走るブレーキ走るって繰り返すと ハブの方に熱を持つんですよねその時に あの口が膨張してしまってベアリングが 遊ぶとでこの遊んだ状態でしばらく走ら せるとあのこういう変身になるので穴が 広がっていくんですよねで えま結果としたらもこれであのハブの 入れるベアリングの寸法が完全に狂って しまってえベアリングを入れてもすぐ抜け ちゃうとで下手したらまあ2年に1回もう 阻害せなあかんぐらいあベアリングをね 変えなあかんぐらいもうひどなってしまう んですということででえ当時え相談に乗ら せていただきましたえあの時はですねまだ あのBTOBとかしかあのやらないという ねもう前提で授業をスタートしていたので BtoCはえ正直ねあのまお断りしようか なとちょっと思った反面ま内容を聞いたら ですねえ奥さんとの思い出がいっぱい 詰まってるんやという話も聞いてなんか もうそこのルールは無視しちゃっていいか なみたいな感じでえお引受けさせて いただきましたま当時それができるんかな できんのかなっていうのが本当に分から なくてえ1回目ま応急修理ということでえ させていただきましたその前にあの加工 行徒さんとかに持っていったんですけどま 結果としてできないということでもう 仕方ないということで えカーボンパウダーとかねそういううん 強い要はハブの中のねこの素材に対して 強い素材を作ろうということでえカーボン

パウダーと えいろんな樹脂試してえその型を0にした という経緯ですねただその1回目の時は やっぱり1年ぐらいしたらあのあ1年か2 年かちょっと忘れたんですけどあの やっぱりえまたガが出てしまあったという ことでサイド送っていただいて えやらしていただきましたねまたカーボン パウダーとまた別のね樹脂とか素材え いわばあの高体熱が樹脂があってまそれを なんとかうまいこと配合してあの ガッチガチの樹脂作られへんかなという ことでま自分で作ったんですよねそれに 多分2週間ぐらいかかったのかな確か いろんな樹脂だからあのタイミング的に 過去樹脂の調合の実験大人の実験室みたい なんで動画にあげたのはまそれが理由でも ありますいろんな樹脂を混ぜて調合してた んですよねでえそれ以降は今とこ連絡は ないんであまだ大丈夫なんかなとかいうう ことがあってまそれと同中のタイミングで 実はハブのスピンドルの解開発をもう すでにスタートをさしてたっていう経緯 ですねでえっと当時そのスピンドルにして も え色々問題があってまそのもちろんS45 Cというあの部材を使うのはもう間違い なくてえそれを選択するえ感じでね スタートをしてたんですけど一体これが どれくらいの耐久力があるのかっていう データがなかったんですよなのでえ ちょうどえ去年の8月13日やったかな えハブをね実際もう試そうとベアリング 新品にしてえ1万6000kmぐらい走れ ばもう答えは出てくるだろうということで あの軽トレーラーでえ総走行距離はえ シャーシで1万6000kmボディの方で 1万1000kmということで約1年 かかったんですけど あのできましたはいで行った場所の距離が リアルで伝えれるといいと思ったんで ちょうどその時にあの宮崎県もそうですし え青森県アヶっていうとこで災害があって えもちろん新潟県服え村上村上市でしたっ け え災害支園行って鶴が行ってとか言って こうルートを全部下道で行けばもう大体 分かるだろうということでとりあえずそこ の日本海回りルートで青森まで行きました 下道でで西北端まで行ってそっから茨城 通ってま岩手茨城の方通って栃木通って 東京通ってっていう下回りで帰ってきて えそれ大体3000500kmぐらいでし たかねはいあとはもうひたすら宮崎県と 関西を行ったり来たりしてるんで下道でも

高速でもあの行ったり来たりしてるんで もうもう何回行ったか帰ったかもう覚えて ないぐらい え走って1万6000kmをリアルであの 走行実験っていうか走行テストをもう リアルで発信しながらえやらせていただき ましたえその結果あやっぱり思ってた感じ で作ればあのフブは安心して乗れるだろう と作れるだろうていうことでえまず最初は 京都計算書を使った類書類えトレーラーの 書類作成ではなくてですね実はあの当初は えトレーラーで使うのは写真省略できる 他社メーカーのハブを使おう方針を使お うっていう流れだったんですよえところが これえ納車する際にえ納品する場にねこの ホーシングを納品する場合にいやこれ強度 の証明はどうやってしたらいいんやろうと 思ったんですよ僕は実践で言ったけどえ 疲れる方の環境状況によってはこれはえ 成り立たないというかえ理屈に通らないの かなと思ってでえそこからえじゃあまうち でトレーラーに関して流用部品を当初予定 してたけどもう自社性で行こうということ で強度計算書を作るところから始めました ねなのでえ内容的には車枠の強度計算書と そこまでさはないかなとは思ってるんです けどただ車軸の方は結構計算書が複雑だっ たりするんでえ本当に1からもう う運局さんとか相談しながらどういう風に 求めて行こうかなっていうあの何が欲しい のか強度のあの重要部分はっていうことで え社畜の強度計算書を作り始めてえそこ からトレーラー申請出して無事審査通知書 っていうのをいいたんでまこれが軽 トレーラーだったらまちょっとゆいから あのに行けてまうかなとか色々思った結果 やっぱり普通車のが審査は厳しいわけです から あのもう運輸局に一発勝負でっていうこと で え車軸も車枠もボディに含まれる部品全て 強度計算書を作ってまあ行きましたとで その通知書が無事通ったってことはま書面 上でも安全は担保できるという証明がもう これでできたと思ったんでえいよいよハブ スピンドルを作る時に えホーシングの肉厚であったりとか色々 チョイスがあってま結果としてえ今の自社 製品というものがあのできましたとなので 安全が担保されてなおかつ気重のクロだけ じゃなくて実践データもちゃんと取って るっていうメーカーは僕が知る限り ほとんどなかったんでまえそれを踏まえて も安心して乗っていただけるんちゃうかな ということで今度はオールドトレーダー

オーナーさんに対してえもうこれから心配 いらないとうちは車軸から作れるように なりましたということでえ今回この問題が ね解決しましたまでもあのおかげ様という かその問題に直面してなかったらもしかし たら多分僕もまた輸入品使ってそんなね しんどいことせんでも勝ったら終わりの話 じゃないですかだからそっちにま半民行っ てたところであの今回の件があったんでま むしろ感謝ぐらいに思っててねということ であの今までそのBtoCを取り扱いし ないという手だったから発信できなかった んですけどまこれに関してはあのオールド トレーラーももう車種問わないです全車種 作れますなので えハブでね困ってる方とかもうどうしよう もない廃車寸前とかそういう方がいたらえ ご連絡くださればあの対応させていただき ますものによってはえトレーラー自体をね もうここに運搬していただくかえもしくは もうシックハブを送っていただくか えその運送業者さん自体なかったらあのも 自分が取りに行くかあどっちかになると 思うんですけどあの正直あのお金はかかり ますもうやっぱりそれは仕方ないというか あの送料がかかってくるのでこればっかり はもう運送屋さんと交渉していただくしか ないんですけどえこの部品に関してはま それがえあればねちゃんと乗れるように なりますからあの絶対大丈夫なんでていう ことで まあ思い出とかね あのなんかそういう詰まった車両をま部品 が治らんから歯車っていうのもなんかけ ないよなと思ってて考えると昔本田総一郎 さんが言ってたあの俺が生きてるうちは あのバックオーダーも部品のその廃番も 許さんて言ってたのがままこういうことな んやろなみたいな感じでえ繋がりました はいということでまあ何ぞ壊れたとしても その物品ていうかそれさえ持ち込んで いただいたりむしろ え車体を預けてくれたらもうあの車軸回り ごと変えてしまうというのとえハブに関し ても今まだ開発段階ではありますけどえ その間ねどうしても待てないっていう方が いたらえ国産ハブでも大丈夫です国産ハブ に移植してそれに合わしたスピンドル設計 してホーシングがどこまでの体力が必要 かっていうのもこちらであの算出してあの ちゃんと適合したえホーシングであの できるようにしますのでその辺は全く心配 ないですで現時点で言えばえKトレーラー で言うとあの墓4え安全率幸福率をえ計算 したら軽トレーラーで大体12.5倍

ぐらいの車軸になっててえー約です ね通常の車軸に比べると1T200か1T 300ぐらいまでは余裕でいけるってい 車軸になってます普通車のになるとね キャンピングトレーラーって重量があると 思うんでその場合はちょっと再度お知らせ いただかなくちゃいけなくてというのが今 あのこの字でKはこの字で4.5あればま あの持つっていう計算が出てくるんです けどあのキャンピングトレーラーって重量 がね結構あると思うしえ車軸の位置によっ ては車軸にかかる負担が全然違うので やっぱりホイールベースを測ったりもし なくちゃいけなくてていうことでえ ちょっと構成が上がった社畜になるかどう かっていうのもちょっとこちらでチョイス しなければいけないのでまどちらにせよ 車両を預かってえあ車軸を預かるか車両 ごと預かるかしかも今現地でないんでま そんなことで困りお困りの方がいたらまた 相談してくださいま今日の動画はこんな 感じでえ何でもかんでもね廃車進めたり 開会進めるのはあんま好くないんでね僕 自身がということでえこんな感じの動画 でしたありがとうござい [音楽] ます

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3件のコメント

  1. ヨンシンさんこんにちは
    2年前に廃車の危機を救って頂いた北海道のキャラベルエアです。
    ヨンシンさんのハブ修理後、全く問題無く広い北の大地を走っています。
    ヨンシンさんの物造りに対する妥協の無い強いこだわりが、全国のオールドトレーラーオーナーがこの先も安心して乗り続けていけます。

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