【京都市政報告】オーバーツーリズム課題 市民優待価格の設定 観光路線の復活! #街頭演説

どうもおはようございますおはようござい ますえ私は地元の京都司会議員の浦高尾私 は京都司会議の平山中尾でございます おはようございますえ今週も火曜日はえ この東山三条ですねえこの東浜3条のま 交差点のま一角をお借りをいたしましてえ 朝のえ街灯説朝の当指報告の方あうござい ますありがとうございますさしていただき たい思いますので大きなバイクでえおを いたしますけれどもどうぞお付き合いを いただけたら非常にありがたいというふに 思っておりますおはようございます私は 京都会議の中尾でございますどうぞ よろしくお願いをいたしますまさてえ本日 はま2月のま13日のま火曜日であるわけ でございますけれどもまちょうど一昨日 のま2月の11日ですね2月のま11日は 建記念の日ということで毎年建国記念の日 はえ私どもま自民党の青年局全国一斉の 該当活動といたしましてですねその建国 記念の日をえそういう形で各ま該当演説を させていただくまそのような該当行動でと ま付けをさせていただいているわけで ございますけれども私もですねまちょうど 一大あたりでまその自民党青年局としての えその建国記念の日のえ思いをはせるま そのようなおはようございます該当演説を させていただいたわけであります私どもも ですねもちろん自分自身1人で存在をした わけではなくてですね私ももちろんこれは 両親がいてそして私というものが誕生した のと同様に我が国もそしてえこの京都のま 今日のずがあるのもこの発展の一ずがある のもまさに初先輩の皆様方えまた先人の 皆様方のまこれはご尽力によってま今日の 我が国であったり本日のこの京都市そう いったものがあるのだということに改めて ま思いをはせるまこのような一日と出した わけでありますまとも特にですねま今日 様々なこの歴史そういったものを私 思い返せなくてはならないのだという風に ま改めて感じているわけでありますま特に これ多くの皆さん方にご支援も賜ってえ ちょうど先週2月4日ですね2月4日の日 には新しい京都市長が私どもが推薦を いたしておりまし たさん松さんという新しい人長の誕生も 迎えることができましてえま多くの皆様に ご支援をいただいてまずは心から感謝御礼 を申し上げたいと思います本当に ありがとうございましたありがとうござい まし たまさてえその京都のその京都市長に 新しい歴史の1ページがまこれは刻まれた わけでございますけれどもまそういった

京都当選挙ですね松井さんはま17病余り というですね多くのま得票をいいてえ そして新しい京都市長に就任をされる 見込みとなったわけでありますけれども 松井さん以外にもですね表された方々もこ たくさんいらしゃったわけですそういっ た1人1人の京都市民の皆さん方がどう いったものに思いをされたのか松井さんに 松井さんにに投票をその思いを託して くださった以外の方々の皆さんの思いも 含めながら新しいこれからのま京都勢の 運営に望んでいかれるものであるという風 に私も思っておりますしもちろん自分自身 これは元代表ですね議長と区長というのは これ議会と区長というのは2元代表であり ますまた私も松井さんを応援させていいた 議員の1人として間代表性のホムを果たす ことはもちろん当然ながら全て一致すると いうことはないでしょう時に激しい議論を 交わすそういった場面も出てこようかと いうふに思いますありがとうございます ただですねしっかりとこの課題績の突性の そういった課題の解決のために私はその 松井と共に手を携えながら時に激しい議論 もながらしっかりと次元代表性のその界と 首長というまさにこれ両人ですね病人の この一億の役割をしっかりと叩くことが できるように精神誠意私自務め上げていき たい務めて参りたいとまそのように思って いるわけでありますまさてその建国記念の 日のまことを私も先ほど冒頭触れさして いいたわけでれもまこの京都というのは これまさにの歴史を誇る町です ねま本当に2000年3000年大いなる これ歴史がある街がこれトなん ですだからこそ多くの観光客の皆さんにも この京都という町が選ばれるしそして多く の市民の皆さんまた多くの日本の皆さん これ世界の皆さんと言っても過ではないか もしれませんけれども本当に世界の皆さん は何かこの魅了して山ない町というのが この京都なんだという風に私自身も思って おり ますま特に少し街づくりの方でま歴史を考 みるとですねまいわゆるこの京都という町 は明治維人の時ですね当時の天皇陛下明治 天皇がですねいゆ東京の方に良行に行かれ て京都からまあ東京に少し今日されたわ ですねままだ帰ってきておられません けれどもまそういった意味の中でま当時の 京都のこの進行は 1/ほどにこれ激をしたという風にも言わ れておりますまその際にですねそれこそ 京都の輩先人の方々はこのままで京都の町 が活力が失われてしまうそういった間

からは人作りからまそういう思いの中で いわゆる当時の人作りをするためにはまず は教育だそういった思いの中で番組小学校 という形で市民とま当市民という概念が あったかどうか置いといてそう言って町の 皆さんの市民の皆さん1人お1人のこの 状態をこれ出し合ってか金というそうです そういった状態を出し合って作り上げたの がま今日の京都のこれ小学校そういった ものの原点ですね番組ありがとうござい ます番組小学校というものですそれがそれ がもちろん今日の公教育学校の公立学校に これみついていく繋がっているわけで ございますけれどもえまたそういった時に 街づくりは人作りから今日との町の皆さん の手で出来上がった番組小学校に加えて今 もなお京都の我々の水の安心安全を支えて いただいておりますけれども琵琶素水です ね琵琶素水なんかこれ当時の京都の予算の 2年か3年だったからそういった莫大な 予算をかけて今にも生きる150年経った 我々今の我々も支えてくれているそういっ た琵琶というえまさにインフラ整備公共 投資を当時の所先輩の皆さんは行って くださったのだとまいうことに改めて思い をはせるそのような一日でもあったのかな という風に私自身は思っております今我々 も松井子震市長という形で新しい市長を これは当選をしえそして今後の京都視線 いかに借りをされていくのかいかに買取り をしていくのかえそういったことを私が 議会人の人人としてしっかりとこれ見極め させていただかなくてはならないわけで ございますけれどもありがとうございます これからのそういった時にどういったもの が必要なのか確かにとにはこれは必要じゃ ないのかもしれないそういった取り組みが あるのかもしれませんただですねこれは医 素の時だってしかり100年先200年先 の市民府民国民にとって必要な事業なんで あればそれはっかとやり遂げていかなくて はならないまそのように私自身は思って いるわけであり ますま色々な京都姿勢の課あります短期的 に解決をしていかなくてはいけないもの 周期的に視野を見定めなくてはいけない もの長期的に検討しそして考えて進めて いかなくてはならないもの様々にあろうか という風に思っており ますもちろんその勤の課題としては特に この区ですねまコロナの時に少し思いを させていただいたらま記憶に新しい部分も あるかもしれませんけれどもいわゆるあの 時はま本当に人も緊急事態宣言であったり そういった部分で人通りも全くなかった

車通りも全くなかったまそのような時期で あったわけでございますけれどもま いわゆるその新型コロナウイルス感染症が 2塁相当からですねま5類相当のですね この感染症のま累計にこれは感染症法表 ですね累計が引き下がったわけであります けれどももちろん油断ならない病気だと 油断ならない感染症だということは十分に 起きながらまただそのコロナ前そういった 部分からまかなりこれは回復をしてきて ですねましっかりとした形で今観光客の皆 さんもまた車も含めてかなり往来をこれ 見せててますま一方でやはり発生してるの がありがとうございますオーバー ツーリズムをこれ課題でございますね オーバーツーリズム市民の皆さんが乗れ ないまた道路が混雑するまそういった部分 があってま特に私どもも申し上げており ましたけれども新長はですねその選挙祭の 際に申し上げていたのが市民体価の制度 です ねいわゆる市民の方々とそして観光客の 方々でいわゆる市民東京交通の料金設定を 変えるということですただですねこれは 一兆一席に出しとげることができるもので はないですね井さんも知識の日記を当然 目指しておられるものだという風に思って おりますけれどもましっかりとした形で そういった種まきをしないまそのような こともおっしゃってますなぜならばこの通 のいわゆる金計を利用者によって変えると いうのはこれは法律の改正が必要になって くる京都だけがこの京都例えば市鉄だけ 料金体変えようとってこれなかなか国の認 が降りないんですねトだけで進めることが できるわけではないんですだからこそ京都 のように住民に比べて観光客の方々に非常 に多く訪れてくださってるこれ非常に ありがたい話である一方でやはり皆さんの 足が皆さんの東京交通の足がそういった 部分でしんどくなってきているそういった 側面ももちろんこれはあるものだという風 に私も認識をいしておりますそういった形 でまいわゆる全国のま観光都市という表現 が適切かどうか分かりませんけれどもそう いった光とも連携をしながら東京交通機関 の料金をいわゆる市民と観光客の皆さんと で少し変えてみるまそういった取り組み私 今後主になってこようかという風に思い ます私の自民と所属の議員でありますので そういった米国的なネットワークもいかし ながらえまた国にその法律改正の要望が 必要な時はしっかりと共にま連携をし ながらこのオーバー2リズムの課題に いかに大きかっていくのかとまいうことを

共にこれは感官学学の議論が必要になって くるかもしれませんけれども共に取り組ん でいきたいという風に思いますまた特にま 先日の京都市会のまこの教議員会でもま 議論があったようでございますしゆる観光 路線のま復活ですねえ今後国のオーバ ツーリズム対策のバケの中に届けるだけで えそういった観光路線を復活させるような メニューが乗り込まれたというふにも私 自身聞いておりますけれどもそういった メニューも12分しながら市民の皆さんの 足とそしていわゆる観光ま食中近接観光地 も宅であるとまいうような側面はあるにし てもですねまやはり観光客の皆さんが行か れる土地というものをまこれは1つ共通の 部分もあろうかという風に思いますそう いった路線をしっかりくから色々な形分析 をしながら可能な限り住民の皆さんと そして市民の皆さんがよく取られるので 完全に分離するというのはなかなか難しい 部分はあろうかもしれません特にこの東天 なんかはこの東本には住宅地でもあって 観光地でもある部分がたくさんあります ただですねそういった部分を考ながらより 市民の皆さんに乗りやすいの体系の構築 オーバーツーリズムの対策になるような形 で私自身も共にこれは頑張って参りたいと まいう風に思っており ますそしてまこれからの新しい京都姿勢を 築き上げるそういった部分で私大切になっ てこようかという風に思いますのがま やはりこれは経済ですね経済です私ずっと これ選挙戦の際からも自身の自分自身の 選挙戦の際ちょうど昨年からもずっと 申し上げてきましたけれどもやはり何より も市民の皆さんの外ですね収入そういった ものの考量こそが福祉の充実にもつながる 福祉というのはこれは福祉サービスとか 高齢さ福祉というわけではありませんそれ だけではありません福祉というのはこれは 幸せ幸福という意味なんですそういった 様々な形での福士のにつがるという風に私 はその選挙戦の当時からずっとこれは 申し上げてきたわけですこれなぜならばと いうような話なんですけれどもこれはも 単純な話なんです今の例えば年金社会保険 であったりそういったものの構造は いわゆる現役世帯でシニアの皆さんをお 支えしているという法なんですこれは戦後 ですね社会保障年金制度がありがとう ございます上登からこれ空わけなただです ね構造がこれ大きく変わりました年金の そういった制度がえ年金のまそういった 社会保険の制度がこれ戦後出来上がった わけですけれども当時の平均寿命は60

大社6570なんか当然満たないまその ような時代であった時に出来上がったのが ま高動は国の社会保険であったり年金の そういった制度であったというふに私質は 聞いておりますもちろん今平均寿命が 7080いう風になる中でま当時から設計 がかなり難しくなってきている部分もこれ 当然ながら生じてこようかという風に私 思っておりますただですねこの社会保険で あったり年金のこういった日本のシステム 制度というのこれはまさに世界に起るべき ですね素晴らしい制度であるというふに 思っておりますまただ一方で私のもですね 若い世代私より下の世代もそうでしょう 自分たちが払ってきた年金が将来自分たち がそういったもの年金を受け取れる世代に なった時に本当に支給されるのかという ようなご不安を感じられる方々もこれは たくさんいらっしゃるという風に私自身も 思っておりますですからですねもちろん そういった年金であったり社保険そういっ た制度を持続可能な制度として今ですね 生きる我々の中でしっかりとそういった 制度に構築をしていく改革をしていくと いうことはこれ一方で重要なる中でですね 私ずっと申し上げてるのが例えばこれ20 年前はいわゆる4人の平世代で1人のリア をおえするというコだったんですで大して 今はどうなのかと言えば2人に1人です よこれね年金だったり運のういった制度し ていくのそれ大変ですよじゃあどうしたら いいのかと言えばもちろんその精度を大幅 に変えないのであればその2人の苦手を3 人ないしは4人に増やしていくまだから こそ今子供真ん中社会であったりそういっ た形で若年世帯の記念国た支援そういった 部分を図っていくのと同時にまやはり私は その光の所得ですね皆さんの所得を向上さ せることでそういった部分も全てが解決 するというわけではありませんけれども そういった部分につがるのだというふに私 は思っておりますま特に今私自身も現在 36歳そういった世代でありますけれども 失われた20年30年と呼ばれた時代をえ まさに精神真盛りで生きてきたわけであり ます給料がなかなか上がらないそういった 時代を過ごしてきた私どもであるわけで ございますけれどもだから そういった辛く厳しい時代を乗り越えて 新しいこれからの世の中を切り開いていく 作り上げていくのも私たちの辛いだという 風に私は思っておりますそういった辛く 厳しい時代を抜いたからこそこれからの 新しいそういった時代を切り開けるもので あるという風に確をいたしており私はだ

からこそ皆さんの所が上がるようそういっ た政策政策を今後の興としてできること限 られてるかもしれませんけれどもしっかり と松井新主長との議論をしながらまずは 経済の復活皆さんの所得の向上を図って そして福祉の充実につげていくそのような 京都姿勢を築き上げてまいりたいという風 に思っておりますま様々な課題が績をして いるそういった今日の京都姿勢であります けれども1つ1つしっかりと皆様の声を私 山高尾に届けていただいてそして私は皆様 のお声を思いをしっかりと松を始め京都に 届けていくそして皆さんの思い思いを しっかりとしてしっかりと政策として実現 をしていくまそのような思いで今いっぱい でありますどか皆さんの引き続きの大きな 温かいご指示ご支援をえ私広山高尾私れに まで託していただきますように心からお 願いを申し上げえ本日この東の画お借りを いたしました私平山高尾私今日の議員の 平山高尾でございますけれどもこの場に おきます本日と該当勢報告該当演説と会さ せていただきたいと思います早朝から 大きなバイトでおいたしました誠ご成長 いただきましてどうもありがとうござい ましたありがとうございましたありがとう ございましたありがとうございまし た

#平山たかお #京都市会議員 #東山区
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2月13日(火)に東山三条で実施した朝の市政報告の様子です。

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【平山たかお プロフィール】
東山区選出の京都市会議員。1987年(昭和62年)生まれ。生まれも育ちも東山。立命館大学を卒業後、三井住友銀行を経て、2015年4月初当選。2023年4月より現在3期目。自民党京都府連広報委員長。過去に京都市会 教育福祉委員会 委員長、自民党府連青年部長などを歴任。

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2件のコメント

  1. 市民の内側に入り込んでるのは共産党、手が込んでます🤭。自民党もふんぞり返ってたらあかんで!演説会を会場で開いた時、お開きの時壇上から有権者に立ち上がって頭を下げてますか、と言う話ですがな💦。与党でもココが全く違うからね。

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