元フランス料理人がチームオーナー!?全集中で世界選手権に挑戦!こんな挑戦は他にない!BMW M1000RR 耐久王を目指す!

創業した会社をやめオートバイレースに全 集中水を統治て世界戦ewcに挑戦する エトワチーム今日本で1番炎を出してる チーム今年は炎追っかけます時代じゃな いって言われようがそこに情熱がある以上 黙々とまっすぐ取り組む気持ちに聞かれる と思いますので是非見て [音楽] ください こんにちはえ今回の動画は東京です今年 2024年より日本から世界耐久選手権 ewcにフルタイムで挑戦するチームエR の本拠地のガレージに訪問してきましたま このチームはまおいおいと説明します けれどもチームオーナーである市川さんが 創業したIT会社をま離れそしてね全力で ewc世界耐久選手権王者を目指しまず 人集めから始まりま物件やえいろんなもの を確保しながらえ0からねえ立ち上げた チームですえewcの主戦所はヨーロッパ え主にねフランスということでま8体の ある日本とフランスにそれぞれの拠点が 必要になりますま今年からの挑戦という ことでまだフランスのガレージは鉄数の 状態でえこれからね荷物え必要機材等を 持ち込むえ運ぶで用意するという状態でし てまあ今大変なことしておりますま発送 準備やインボイス作成えスタッフの手配 あらゆるものがフランス語や英語なのです まあ大変です日本国内でま日本語を通じる 相手とレースやるというのは大外でむしろ ねえそういうのではない全く違う労力が今 ありますまそれプラスま日本は日本で発 ありますのでそのためのマシン政策も含め た作業がありますまとんでもないお金と て世界手権にチャレンジするというチーム へとるま忙しい中ではありますがま訪問し てね色々と取って色々話聞いてきたので 是非とも見て [音楽] くださいこのこんなインタビュー形式は あの私初めてなのであのよろしくお願いし ますよろしくお願しますして申し訳あり ませ んマイク食べるのなかこういうのっていな と思いつつえ初めてで不なところがあっ たらすいませんここは東京防守ですねま別 に隠してもないかあのある程度 TwitterとかXでも言ってるんで はい江戸川区です江戸川区のえガレージ ハウスでまここがえ今年から2024年 からewc世界大久選手権にフ参戦 するチームエRの本拠地ですねはい本拠地 でま日本の本拠地そうですでまた ヨーロッパもまあるはいヨーロッパは

フランスのルマンの近くのテロシェという 町ま村でああはいそちらもまガレージハウ スっていう名前ではないですけれどもま ガレージワークショップがあって隣にえ家 があってま両方とも借りてるというような 感じですはいうんでま今年はえまこれから えチャレンジすると決めて2024年から スタートするはいま10年計画の1年目と はいいう形で1年目ですから今が1番 忙しい時期ではありますよねそうですね まだ来月再来月がもっと忙しいのかもしれ ないですがまできるだけやれることは事前 に事前にっていう風にやってるつもりでま 1月もかなり大きく色々な作業を進捗させ たとは思ってますけど当然まだまだやら なきゃいけないことはある2月は物の準備 してフランスに送ったりだとかま3月に なったらえ6人がえっとそのテロシェの ガレージに行ってまこのバイクとは違う またヨーロッパで受け取る別のバイクをま 新たに木箱出すところからえサーキットで 走れる状態まで持ってくだとかまいろんな ことがまだ向こうは何にもやってないので 3月の1ヶ月間で全てをやるという予定 ですえじゃああのまたちょっと興味あるの であの最初に何もない状態のところ1個 写真ごくださいそっからどんな風にこう 仕上がっていくのかも見たいなと思い ながらはいいますちょっと今ちょっと調子 上がってきたんであのちょっと市川さの 自己紹介からしてもらっていいですか一応 動画は参戦計画の動画みたいなのはあり ますよねまYouTube上に上がって ますよねまそれリンク貼っときます私現在 え44歳でしてま今月45になります けれどもま二十歳まではま高校卒業した後 にフランス料理のま学校でありま研修先え 星付きレストランでま働くというか研修を していましたで20代においてはまIT 業界に移りましてでそこで証券会社の システムをま作ったりメンテナンスしたり ま金融の世界のシステム屋さんっていうの をやっていてで30代になってからは マネーフォワードという会社をま私が社長 やってるわけでやっていたわけではない ですがま6人で起業してその中のま システムだとか情報管理の担当をやってる というような感じでまサラリーマンあの ビジネスパーソンしたりま経営者をしたり しながらま週末にえ土日ではモのレースに 出たりだとかいう感じだったのでまレース 業界でずっとやっていたというわけでは ないです2024年からどんな心境の変化 でこの大それたチャレンジ2024年から 世界耐久にチャレンジするんだっていう

ことになってどういう心境で突如突如やり たいと思ってはいたんですよねそうですね ま元々モテの出たっていうも今はその名前 のレースはないですけれども誰でも エンジョイ耐久っていうミニバイクの耐久 レース7時間耐久レースがありそれが私が ロードコースで初めてえっとサーキットで 走ったあ違うレースに出たっていうのがえ あってまやっぱりそこでこうレースの楽し さだとかまたスプリントレースとは違う 耐久ならではのまみんなで苦労してえ結果 にえ向けてま準備してうまくいかなくて 失敗して壊れて乾燥できなくて色々とこう ミニバイクレースやってきてそうですね はいなんでまレースのきっかけレースの 楽しさっていうのはその耐久レースがあの きっかけででま最終的にあの表彰台に立 つってことはまできたんですがそこに行く までに3年か4年かまかかりましてま初め はえなかなか乾燥もできずえ転んですぐ 直せないとかえ転んだわけではないがま ちょっと部品え車両トラブルが出てえ途中 で危険あのリタイヤだとかまそういうのが ありましたけれどもまそんな中でまレース の楽しさっていうのをえっと感じながら すいませんちょっと話は前後しちゃいます がま基本的に私20代で1つ30代で1つ 40代で1つ50代で1つ60代で1つっ でま人生で5回ぐらい何かあのま大きな チャレンジというか自分なりのその人生の 中でのえ取り組みができたらいいなという 風に思ってましてま40代と言いながら もう今半分ちょうどなっちゃうので少し ずれてはいますけれどもまこれから10 年間に関してはまた今までとは違ったこと にはなりますけれどもまそこでえっと最終 的には全日本の全日本ロードレース選手権 のピットクルーでお手伝いもさせてもらっ たりしながらまこのえ10代20代が あのよりえ高い結果を求めてえスポーツと してえ競技をしているとまそういうところ を間近で見てる中で私もできればまそこの ライダーあまもしくはメカニックの人たち えとえ何か新しいチャレンジができると いいなという風に思ってたっいうところは まきっかけですいつもねあのまバイクを 見るのが好きでまオートバイが好きだって いうことでえ私ともね一緒にこう YouTubeの撮影しに行ってもしかし たらYouTubeの動画の半分ぐらいは 一川さんが撮った動画を俺が自分が撮った かのごとく使ってるっていうな感じでは ありますよねま半分はま3かま1/4か レースが好きでまバ好きでレーシングが 好きでこんなすごいチャレンジをねえ

するっていうことですごいなと母さんは そんなに こうレースこれまでレース業界の中に ずっと長くいたわけではないからもうまだ 新山もとか思われてるかもしんないです けどまやっぱずっと好きだったんですし 本当にこう確かに全日本のこの プロフェッショナルの中から言えばえ心も かもしれないですけどいろんなこう いろんなことをこうやりながらえここに できるようなこう年齢と環境が整ってきて ま一気に勝負する気とか10年ちょっと 長い10年ぐらいのスパンで考えてます もんねまそうですねさっき言った通り えっとまあ20代30代40代と10年 スパンでいろんなことに取り組めたらいい なと思ってるのでま何か新しいことに チャレンジして結果が出てやりきったなっ て思うとしたならばまあ23年では全然 足りないと思うしま5年でもある程度 分かったかしないがまやっぱ10年ぐらい やらないと何かをやったっていう1つ の形にはなりづらいのかなと思っていてま 当然もっと20年30年やってっていうの もありますけどま一方でね100歳も 200歳も生きれるわけでもないのでま ある程度の区切りって考えた時にま10年 っていうところを一区切りにしてそれをえ ま4回か5回人生でいろんなことができる といいんじゃないかなと思ってる感じです ねewc世界耐久選手権に2024年から 戦を開始して第1戦がま4月のルマンです よねそうですねはいでそっからこう スタートしてスパフランコルシャン8時間 耐久がありえな鈴鹿8時間耐久がありで ボルドール24時間っていう年間4000 がえewc世界耐久選手権になって9月で 一応今年のシーズンは終わっちゃうんです よねなんでま年会4回しかないところがま 始まってしまえばまあ意外と他のシリーズ 戦に比べとまちょっと少ないところかなっ ていうところはありますねま今は本当に何 もないところからゼロスタートしてるので え物を準備するところから本当にやること がたくさんあってもう1月もほとんど休み もなくずっとやっていたっていう感じでし たけれどもま一通り回ってしまいそして1 年が終わって9月を過ぎたってなるとま ちょっと一々についてえ来年に向けてま どういったレースをこしていくかとかま ewcえ以外ももしかしたらま年会4回 しかないとも言えますのでもうちょっと 何か他の活動があってもいいかもしれない ですね1もちろん日本人ですしあのチーム としてはま日本人中心のチームでえ当然今

考えてらっしゃると思うんですけどえま バイクはねえBMWを選んだということで それなんか理由ありますもんねままそう ですね複数の理由はあるんですがまあの 分かりやすいところから行くと日本の バイクをこっちで作って持ってよりも ドイツのバイクをあの隣のフランスで作っ た方が物の移動コストが安いみたいな ところもあったりはしますがまそれは えっと当然1番大きな理由ってわけでは なくえっと1番のところとしてはま私たち チームを立ち上げて物を用意したりするの がまそれだけでも大変だっていうこの時間 のない期間において車両を作り上げ るっていうところにかける時間とかコスト またうまくできなかった場合にもう1回 作り直してたとかそういうことにくあの パワーがえないというかそれが難しいかな という風に思ってましたていう中でまどの メーカーもコンプリート車両っていうのは まあるといえばあるとも思うんですがその 中でも特にえっとBMWに関してはま アルファレーシングっていう会社がえっと BMWの車両をですねコンプリート パッケージとして売っていてまそれこそ ネット上にえ商品が出ていてカートに入れ てポンとやれば買えるというぐらいのええ 製品としてえ出ているのでま私たちとして はえまオーダーしてから3ヶ月とかある 程度の時間はかかりますけれどもえっと 耐久タンク含めてえっとま色々な耐久 レースに出るのに必要なものっていうのが あの整った状態でえ納車されるのでまそれ が えっとま準備の段階ってとこでは魅力が ありましたうんであとはその成績ま性能だ とかまバイクが競技をする上での強さって いうところですけれどもま特にストック クラスにおいてはえっと去年のレースだと ewcの1戦第1戦はテクマスという ゼッケン9番のBmのチームが勝ってい ますしまそれ以外えっとアジアロード レース選手権だとかま世界のいろんな レースでえっとBMのM1RRっていう ところはえ結果を出しているというところ もあるのでまあの当然1番重要なのは戦闘 力ってとこになりますけれどもそこについ てもあの魅力があるというまそういうう 評価まそういうところを元に総合的に判断 したということます本当にこれが形で来 るっていうのはすごいことですよねもう あの配線からえそれこそブレーキ周り サスペンション周りえ悩むところがもう 最初からできてるっていうのはすごいです ねそうですねこれはちょっとあの

スプリント準備スプリントに出ることも 準備したっていうこともありま一旦はあの 普通のゼッケンが貼ってあったりとかまし ますのであそっかえまタンクも今はえっと ノーマルタンクがついてますが本当にあの の耐久用として何から何まで意識買えばま 一応そのま当然カラーリングだとかね見た 目のところは自分たちやらなきゃいけな いってところはありますがえっと光る絶景 をつけたりだとかまあとはこのま塗装とか デカルとかっていうのをやればもうその ままなんだったらもうならしも終わってる のでああなんでごくごくえそのぐらいを やればもうそのままewcにえまポンとえ るっていう表現はちょっと適切じゃないか もしれないですけれども少なくとも1 つうん車を作り上げるっていう他の例に 比べるとまあのだいぶ簡単にえものが揃っ てですねま24時間ってとんでもない長い レースですからねなんかあるかわかんない です実績があるところからま用意するって いうのも1つでしょうしね うんまあ24時間起きてますかねまあの僕 も見にあの応援しに行きますけども24 時間をまどういう風にこう戦うのか8体の 3倍ですから8体が3終わった時に1/3 が終わってるっていうとんでもない長い レースを今年は2 回スタッフの人間の中で24時間経験し てるのって何人かいましたまライダーを 覗く とあそっかライダーうんライダーを覗くと 1人あま私も含めると2人あ2人かなまま とにかくごご数人しかあの20人の はもう初耐久の2時間ですよねきまずっと 現実的には全部起きてるわけじゃないにし て もまそんな長いレース緊張感あるレースっ ていうのはなかなかこう未知なる体験です よねまさすがにあの睡眠取りに行くって いう余裕があるかどうかわかんないです けどまどうしてもま疲れて寝たくなったら 寝たくなったらじゃないなもう崩れ落ちる ように寝ることがあったらまあのよくね うんま夜中の時間帯から明け方にかけて ピットに転がってる写あの映像とかねま いろんな車の24時間レースとかもそう ですけどまあんな感じにえなるのかなと 思ってます実際ま今年まewc世界大久 選手権えま行きますけどこれれでなんか こうテレビの放送ありましたよねそうです ねえっと去年と同じ形で今年もやられる かっていうところはえっとちょっと分から ないですけれどもまJスポーツでうんJ スポーツさんの方で去年はやられてました

ねはいうん まあなかなか日本でそのewc世界耐久を じっくり腰落ち着けてみ るっていうことはなかなか今まではそのし なかったけどこれ機会にねなんかもうみ やっぱり世界選手権ですからあのすごい レベルの高いことやってますしまそこには すごいドラマがあると思いますしなんか こうちょっとあのまリンクは貼っときます あのどういう風な放送されるのかっていう のはあったとしても みんな見てあのまず見て知ってもらう みたいなことでえ1発目のインタビューと いうかこれが1発目のまともにこうやって こうやって話聞くのもなかなかない1発目 でで不適なとこあったかもしんないです けどまこれをこうちょこちょこと続けて いってはいありがとうございさんよろしく お願いし ます私もねえ今年は1年間対してまレース には対して色々なねえことを伝えていき たいなと思ってます ま以上ねえこんなノりではありますけども 私もえ慣れてねどんどんいいい インタビューができるようにしたいですね ま今後ねえこれ継続的に掲載していきます のでまたね楽しみにしてて [音楽] くださいDET

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#EWC
#鈴鹿8耐

世界耐久選手権EWCは、J-SPORTSで見ることが出来ます。

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10件のコメント

  1. 頑張って下さいね.日本以外のレ-スにも応援行かせて頂きますので今年の八耐勿論観戦に行きますのでね.

  2. もてローのエントラント名見てて、ん?って思ってましたが、ホントに参戦なんですね!
    頑張って下さい。
    応援してます!

  3. 10年っていうスパンで考えて参戦してるんですね。
    やっぱ世界選手権にフル参戦って壮大な話だなあ。
    今後の展開に期待です。

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