【LIVE配信】2024年2月10日(土) 第2回 政策コンテスト

じゃあそろそろスタートいたしますが じゃあ中継もスタートでお願いいたし ますはいえそれでは定国になりましたので えこれよりえ制作コンテストを始めさせて いただきたいと思います本日の進行はえ この審査員と県人で私政務調査会長北春月 務めさせていただきますよろしくお願いし ますはいじゃあ盛り上がっていきたいと 思いますがこの制作コンテストは昨年から 始まったもので今年第2回の開催という ことになりますえ日本市の会の政務調査会 では市議員の皆様政策立案能力に優れた方 が多く在籍していますがやはり国会議員と 違ってなかなかえ視力に乏しい面もあると いうことで十分調査研究できないまそうし た声に答えてですねこの政策コンテンツ 通じて優れた提案を持つ地方議員の方々の この調査研究を支援していきたいとえ考え ておりますえ最優収相に選ばれた方または チームには支援金として最大 30000万円の調査費用が提供されえ その後1年間にわってサポートをさせて いただきますえ同様に最大3本の優秀賞の 方々3チームの方々にはそれぞれ最大 100万円の支援を用意していきたいと 考えておりますえそれではまず開会の挨拶 としてえ今回の企画の総責任者でもあり ます当成長会長代行藤田明大阪市会議員 よりご挨拶いただきたいと思い ますはい皆さん改めましてよよろしくお 願いしいきなり噛んでますけどすいません よろしくお願いしますえ今北成長会長から あのご説明がありました通りえ大阪維新の 会から始まって日本維新の会に今成長を 遂げましたけれども元々我々は地方議員 から出発した政党でありまして地方から国 の形を変えるというあの大きな使命を 背負っているま全国でも非常にユニークな 政党ということが言えると思いますですの でま皆さんの方からですね実際に皆さんが 普段活動されている中でまあのご自分の なりわいであったりとかまそれから議員 活動いろんな活動の中で問題意識を高めて いただいてえこういうことをやったら地域 がもっと良くなるんじゃないかてそして それは引ては日本を変えていくんじゃない かというようなですね本当に意欲的な提案 を是非ぜひどんどん受け付けていきたい ですしそういったものを全国に広げていき たいという思いでこの政策コンテストを 運営させていただいておりますえ今日 先ほどですねあの中継開始前に大北成長 会長から簡単にルール説明がありましたが え審査の方は北成長会長そして私そして 国会銀団成長会長代行の青木議員そして

政策公房の原英二先生そして成長会顧問の 浅田仁先生で行わせて議員で行わせて いただきますあの厳正に審査をさせて いただきたいと思いますので是非皆さんの 勢力的なプレゼンよろしくお願いいたし ますプレゼンの時間は5分となっており ましてえ残り1分でちとなりましてえ5分 経ちますとちちとなりますえそれを過ぎて も喋り始めますとえっと大きく減点される 可能性もありますのでえそこは皆さん議員 ですからしっかり5分でまとめ切って訴え をしていただきたいという風に思っており ますえそれではえ以上を前置きといたし まして早速1番目のチームにえプレゼンを 開始していただきたいと思いますのでで 一旦司会進行の北長会長に戻したいと思い ますよろしくお願いし [拍手] ますはい藤田明成長会長代行ありがとう ございましたえこの第2回の地方議員政策 コンテストえ応募総数は個人チームあせ てえ33件ということになりましたま非常 にレベルが高い提案ばかりでしたがその中 で第1次先行の処理先行で残ったえ10 チーム10件の皆様のプレゼンテーション をこれからスタートさせていただきたいと 思います今あさんからあったうにえ持ち 時間は5分その後質疑をが3分間え トータル8分間の中で私たち5人の審査員 が厳選にえ点数をつけさせていただきたい と思いますえまたYouTubeご覧の皆 様も是非ですねコメント等々でえ感想を 寄せていただければですね皆さんの熱心な 応援が審査員の心を動かすかもしれません のでYouTubeをご覧の皆様も是非 この企画を盛り上げていただきたいと思い ますそれでは早速トップバッターの方々に え登場していただきたいと思います エントリー番号1番学校連携によるフード ロ作戦プロジェクトの皆様ですよろしくお 願いし ます それではよろしくお願いしますえ大阪市会 議員のわでございますえ第1回の政策 コンテントでは秋問題をテーマに最優秀相 を受賞しそしてその結果党の調査予算を 割いていただきその調査を通して今秋問題 が徐々にえ前に進んでいると感じており ますえ本当にありがとうございます今回は ですねえ学校連携によるフードロスえ削減 プロジェクトという政策を立てましたそれ ではえよろしくお願いしますえまず プロジェクトメンバーなんですけれども 資料の通りでござい ます次にえサブタイトルとしてえ

ウィアーザワールド2025という タイトルをけましたえウィアーザワールド はあアフリカの飢が問題を救うために作ら れたチャリティソングでありますえそこ からですねえ約40年ほどが経ち今また 新たな職の問題としてフードロス問題が出 てきております今回ですねそのフードロス 問題をみんなの力で解決していきたいと そういった思いでえこのサブタイトルを つけまし た続いてえ今回の政策を立てようと思った 背景が3つございましてえまず1つ目が 全国的に広がるフロドス問題ということで ですねえこの左の記事のような コミュニティフリッジであったりとかえ フードバンクフードドライブなど今様々な 取り組みがなされておりますえそしてえ 右下のグラフなんですけれどもえこちらは 農林水産省が2030年までにえ掲げた フードロスの削減目標ですねえ事業系に つきましては概ねその削減目標に近い ところまで来てるんですけれどもえ家庭系 のフードロスこれはまだまだ高い水準に あります今しっかりとですねこの家庭系の フードロスを対策していく必要があるとえ 私は考えておりますえ次に背景にえギガ スクール構想によってつがる学校と社会と いうことでえギガスクール構想によって ですねえ各学校でインターネットが整備さ れてそしてえ生徒1人1人にタブレットが 配備されましたで大阪市会でではこのギガ スクール構想がどれほど進んでいるかと いうことで昨年の夏にえ自治調査を行って おりますで私自身もですねえ地域の学校を 回らしてもらったんですけれどもえ左下の ような見守る目であったりとかあと真ん中 の自動採点ツールなど今各学校で様々な ツールが導入されておりました今このギガ スクール構想は導入機を得てえ今そのえ 活動のえすいませんえ活躍のそのフェーズ に入っていると考えております え続きまして問われる子供食堂の安定した 運営ということですねえ子供食堂は元々 故障対策やあ貧困対策目的にスタートした わけなんですけれども今地域の コミュニティの場であったりとかあとえ 子供たちへの食育の場など様々な役割をに なっておりますそしてえ全国今7000 箇所以上にも登っておりましてその数は どんどんどんどんと広がっているところで ありますただ一方でですねその子供食堂を 安定継続して運営していくのが難しいと いった声も聞かれます今子供食堂の自立的 な運営これがまた1つの課題としてえ出て きておりますえ次にえ目的なんですけれど

もえ子供たち1人1人がフードロス問題に 取り組んでいける環境の整備ということで ですねえ右のグラフフードシェアリング サービスを使ったことがありますかという 問いかけに対して大体5%程度の人しか まだ使ったことがないんですねえまだまだ このフードシェアリングサービスっていう のは広がりが浅いとと考えておりますえ そこでこのギガスクール構想で広がった タブレットを生かしてですねその タブレット内にフードシェアリングの プラットフォームを構築しますそうする ことによってえ子供たち1人1人がフード ロス問題に関わっていける環境を整備して いき ますえ具体的な政策のところなんです けれどもそのプラットフォームを使って ですね家庭内の余剰食材えそれをえ学校内 に集約させていきますそしてえ学校に 集まった余剰食材をまたその プラットフォームを返してえ地域の子供 食堂であったりえフードバンクであったり というところに再分配をしていき家庭系の フードロスえこれを削減に努めてえいき ます次にゴールイメージなんですけれども このフドロス問題に取り組んでいくことに よってですねえ子供たちへの食育に つながりますしまた子供食堂子供食堂の 自立的がえした運営これも安定的に食材が 提供されていけばえ可能であると考えて おりますえそしてえ将来的にはですねえ 災害時の物資の支援や呼びかけこういった ことにも生かしていけると考えており ます次に調査内容なんですけれどもえ アンケート調査ヒアリング調査あ先行事例 調査等を予定しておりますえ最後になり ますが調査研究の予算ですけれども トータルでえ300万円を予定しており ます今回の政策を実現することでですねえ しっかりとこのフードロス問題特に家庭の フードロス問題これにえこれを前に進めて いきたいと考えておりますのでえどうぞ よろしくお願いいたしますご清聴 ありがとうございまし [拍手] たはいありがとうございましたトップ バッター前回のディフェンディング チャンピオンのわ議員でございましたけど ありがとうございますえそれでは限られた 時間でありますけども審査院の皆様からの 質疑を応答させていただきたいと思います あはいじゃあ浅田顧問お願いいたし ますえっと具体的なあの査に関しての質問 ですあのアンケートヒアリング対象どの 地域でえサンプル何ぼぐらいを考えてます

はいえまず調査としてえ私たち各まずは それほど多くの調査はできないと思って ますのでアンケート調査につきましてはえ 各地域の学校でアンケート調査を考えて おりますであとインターネットでのえ風道 ロスに対しての調査えこれは インターネットで全体的にやろうと思って おり ます えっとアンケート調査で 大体え80万か90万程度を見越しており ますその他ヒアリング調査はえ各子供食堂 へのヒアリングであったりとかあとフード バンクへのヒアリング調査それとえ先行 事例調査としてえ各都市のフフードロスに 取り組んでいる各都市の事例調査等も予定 しておりましてトータルで300万円を 見越しておりますトータルで300万 はい8090であと2と かせちょっと資料が今ちょっと差し変わっ てしまったのであれなんですけれどもその 資料にえ詳細の予算をちょっと催させて もらってるんですけれど もすいませんすぐ多分資料出てくると思い ますん で最後のページですねはい最後のページ ですあもう1個そこですねはいはいこちら のの内訳でえ考えており ますよろしいですかねいはいそれあの全国 規模でどの規模でやりますスケルスケール としては基本的にはあの初めにやるのは ネット調査は全あの全国的な規模でやるん ですけれどもえ学校の調査っていうのは 大阪市内の私たちが一旦所属してるえ地区 でやろうと思っておりますえ私であれば 上東区とえ北区と東区と平の区と4区程度 でえ行うと思っておりますなんか限定され てしまう全国展開するにしたら大阪って 特殊すぎるからなんか調べるんやったら もっと人口の少ないとこで子供職業やっ てるとかねった方がいいそうですねはい その辺りはもう少し調査関係は練っていき たいと思っておりますありがとうござい ますはいありがとうございますじゃ ちょっともう時間なのでさんあの YouTube見てる方が聞こえない みたいでマイクを使ってからお願いいたし ますはいじゃすいませんちょっと出と3分 も間もなくということなのでえ以上であの チーム1番の発表を終了させていただき たいと思いますどうもありがとうござい ましたすいませんありがとうございまし たえメンバーは橋見議員義見議員池議員 馬場議員近藤議員の5名でございました皆 さんどうもありがとうございまし

たはい非常にもう短い時間でねこう コンパクトにまとめていかなきゃないと いうのもね大変だと思いますがえ2番は ですね芝浦アイランドにモノエール駅を 作り陸海空の交通の拠点を作るという港会 議員の江本議員白石議員根本議員のチーブ となります人部よろしいでしょうかはい それではよろしくお願いしますはい こんにちはえ東京のあの港区港と名前が つくですねえ区がございましてまそこの 区会議員3人でですねえ考えたプランで ございますえっとシバーアイランドという のはあの元々東京都が都電の捜査場の跡地 にこう三井不動産が高層マンションを作っ たというですね臨海部の再開発でござい ます東京の臨海部というのはですねま倉庫 外があったりとかですねま今まで公安施設 でえ使われてなかったところ都電の操作場 なんかはまさしく何十年もほったらかし だったんですがこういうところにどんどん マンションができてえ港区においてはこの 10年で人口は倍増しておりますでこの不 動産価値もガンガン上がってですね今臨海 部はもうえ不動産はもう急上昇そしてえ どんどん投資が促されてるということです ねえでこの部の急上昇している土地不動産 価値及び人口に対応するために我々基礎 自体というのは小学校いっぱい作ったりと か色々苦労してるわけですそん中で東京都 がえ今え困ってるま国も手伝おうとしてる のがこの臨海部の人口像に対応するために 交通網がないとそれで今あの先日もですね 小池さんが発表しましたけれども新たな 地下鉄を作るということでねまた 5000億で期間にして20年以上ま実際 にはもっとかかっていくと思うんですけど も20年だとか30年5000億なんて いうお金をですねま投資してって言うと ですねまちょっとはるか気が遠くなるん ですね今の人工造というのは今現在の問題 であってですね20年30年先5000億 のお金を投資してっていうのはその時には また別な未来が待っているんじゃないかと で我々が今提案するのは古い交通網を 生かし今現在新たな税を投入せず民間活力 を使って新たな交通網を構築していこう じゃないかというのが我々の提案ですえ 基礎自治体からこれ出ているというところ がポイントの提案なんですねでこれあの今 ですね東京モノレールというこれえ私が5 歳の時のですねまできたあの昔のあの え東京オリンピックの時のですね羽田空港 と浜松小駅これを結ぶための鉄道だったん ですねでもう今はですねえ今度新アクセス 戦と言いましてえ東京駅から羽田空港15

分で結ぶ新しい線ができちゃうのでこれは もう本当に役立たずのモノレールという ものはなってしまうただこれがですね実は 臨海部に水辺の上を取ってんですねでこの 下でですね今我々があの港区にある芝浦 アイランドというのは人口がえ真下に2万 人住んでいるこ超高層マンションでござい ましてでここに水域も広い水域があるで ここのすぐ裏にはですね東京電力さんが ですねビルを持ってるんですねでここに モノレールの駅できないかとモノレールの 社長に言いましたらちょっと調べてみるよ ということで調べてくださって国交省の 許可これ出るねとであとは民設駅でお金 持ってきてくれれば駅作っていいよという ところまで行きましたでこのお金どうすん のって言った時に裏の東京電力さんにお 建替えてキビにしないっつったらいいねっ ていう話になってですねその裏にバスの 操作場があるんですけどもフジ エクスプレスさんこちらも一緒になって 都市開発しませんかっつったらいいねって ことになってでじゃああとどうしていく のって言った時にの組合さんですね古い 業体の方々この方々なんかも今後ですね 水上を自立高校型のえ無人運行線これの 経営一緒にやらないかと言ったらですね 非常に興味を持ってくださったこれえ今 バスも2024年問題で運転手足りない 足りないってつってますけど船の業界は もっと足りないんですねこれ高齢化で船長 の平均年齢っていうのは60歳今超えよう としてますえ60歳超えるとですねま超え てらっしゃる方あんまりいらっないと思う んですけどねえ老眼になるだけじゃないん です夜間視力が落ちるんですねつまり夜間 高校の能力がなくなる今内光はですねこれ から10年以内に日本は阪神付随のような 状態になってしまうこれは船長がいなく なるからですねこれを自立高校型の船を今 えま本田技研工業と今開発しようという 動きで今実験施設まで作ろうとしており ますでこことモノレールとあと背後のバス というこの3つを組み合わせるでこの時に 地域の声を我々が集めあとは規制の緩和 です水上交通はですねなんとあの会場運送 法というやつで水上タクシーこれ本田が今 やろうとしてんのはスマホでピッピッて やったら船がピュっと来て迎えに来て行き たいところやったらピュっと連れてって くれるというものなんですけどもこれを やる時にまず水上タクシーは客待ちをし ちゃいけないとかですねあとH10から出 ていったらB地点に下ろしちゃいけないと かですねそういう規制がいっぱいあるん

ですねこれを日本維新の会というですね 自治体と国会のえがフラットにできる つまり国の規制の緩はこれをやって ください東京都はこれをやってください 我々基礎自治体はこういうアイデアを出し て住民をまとめていきます後ろの企業も 口説いていきますというやっぱり日本石の 会でないとできないこの規制の緩和によっ て新たな価値を生み出していくこれをです ねえ是非とも進めていきたいという風に 思っておりますはいえ是非ともよろしくお 願いいたしますありがとうございまし た ありがとうございましたえそれではえ審査 院の皆様からご質問を浅田さんが積極的 浅田顧問お願いしますはいえっとあの住民 ニーズっていう点に関してお伺いしたん ですけどあの地域のあの住んでおられる 方々ニーズをどのように持っておられるの かっていうのとそれからあの2点目がの 公案組合ですねあの大阪なんかもねあの ポートオーソリティを作ってっていうあの プランあるんですけれどもなかなか前進ま ない1番のネックになってるのはあの公案 組なんですよねでそのあの前向きの話え 回答だったっておっしゃいますけどもこう いうプランがありますよな乗りますよて いう感じなのか積極的にもっとやって いただきたいという感じなのかはいえっと まず1つ住民はですねこれ悲願と言って ます後ろの芝浦アイランドこれからですね え全国投函してアンケートやるんですが まずほぼ100%に近いニーズがあると いう風に我々知治会は考えておりますで 公案組合ですけども全部で7つの公案の 組み合いがですねえま公案組み合いとして 7つが一緒になってんですけどもここが ですね今水上タシを実は運営しておりまし て彼らはこれから公安物理はどんどん無人 化が進んでいく八家組合なんていうのは 仕事がなくなって今警戒線業務なんかを やってるみんな業体がどんどん変化してる 中で彼らはこの計画に対して極めて前向き で一緒にやろうなという感じですねです からこの水域のさっきのパースの下にあっ たですねえ橋組合さん橋はもも大きな貨物 線から えあの人がこうやって倉庫に運ぶという その運送業だったんですけどこれが コンテナ物流でなくなっちゃって今仕事が ないんですねこの人たちもこのプランには 乗りたいとでもう現実に水上タクシーと いうもの7席動かしたりして苦労してます ただこれも運転手がない無人化でやって いくんだったらもっと我々はやりたいと

いう風にあの言っていただいており ますすいませんあの的にこれビジネス モデルに載っていく話だと思うんですけど 党の予算で調査をする意義ってどこにある のかなとあの事業者が調査したらいい話か なという風に思ったんですがはいこれが ですねえっとつまり行政というのはですね こういう俯瞰的な視野を持ってないんです ね港区がアンケートをやってくれて今回の 僕の来週の代表質問がまさしくそうなん ですけども代表あのクはですねニーズ調査 を行うという答弁を昨年の12月やって おきながらですね今回任調査をやめると 言い出したんですねこれなんでかて言っ たら我々のあれではない新しい技術なんて いうものはね行政が加味するもんじゃない とかま逃げに入ってくんですねでこういう ものは誰かが旗振り役になって前に進んで いかないといけないでこういう時に やっぱり法律でこういうのがダメじゃない かダメじゃないかダメな理由っていうのは いっぱい出てきてですねこれを突破して いくのを我々維新だという風に思っており ますはいはいありがとうございますさそれ ではちょうど時間になりましたのでえ2番 の芝浦アイランドにモノ歴を作りえ交通 ハブ拠点を作るチームのプレゼンは以上と させていただきますどうも皆さん ありがとうございました大きな握手お願い いたします江本議員白石議員根本議員でし たありがとうございましたいや結構ね YouTubeのコメント欄も盛り上がっ ててますねあのプレゼン力が抜群という コメントもついてますありがとうござい ますであの3番のあ今度はチームじゃなく てお1人様でごあチームが言わますかねえ 3番目のエントリーナンバー3はですね 受信を変え投票を変え大阪を変えていくが 検身モデルの都市の大阪へでえババ議員 からの発表になりよろしくお願いいたし ます大阪司会議員上東選出の馬場典行です よろしくお願いします大阪市の保険料これ は上昇しています資料にありますように癌 を防ぐことは健康寿命を伸ばすだけでなく 保険料のこの上昇を抑えることにも つながるんですまた早期の癌は治療が軽い ことから市民の労働損失を抑えることにも つながります人手不足の今働き盛りのこの 労働機関を守ることは別の角度からの雇用 対策とそう言えるでしょう大阪市のこの 受信率は全国でも最下に近い状況なんです 私はこの現状から大幅なこの受信率の向上 を目指し元検診のモデル都市として市民の 意識改革を目指す施策投票所であるこの小 学校会場に無料の元検診を行う施策これを

提案いたし ます選挙と同時に何かを行うことは選挙 管理委員会曰くこれまで前例がなく行政側 の発想のこの外の取り組みであるとそうめ 今まで特定の層だけにしか届かなかった 推奨方法と違い全ての国民が対象となり 新しい層へのアプローチが可能となるん です最大の目的はこの大阪市を元検診の モデル都市にすることなんです明は子育て を核とした街づくりを行いそれが市民の 地付となり住みやすい街として人口が増加 していますが検診のモデル都市を目指す ことは社会に評価されることでこの高循環 なサイクルこれを生み出すことなん ですさらにこの投票率の向上も狙います 多くの地方自治体が投票率を上げるため だけの取り組みを行ってるのに対し今回の みは健康に目を向ける保険料が下がる そして投票率が上がると3つのメリットが それぞれに作用するまさに3味一体の 取り組みなんです具体案として第1に社会 実験として1つのくまたは特定の区のみで 開催します第2に参議院選挙と統一方選挙 に絞りますこれで車両や人員の確保が可能 となるんです第3に予約なしの無料で受け られるキャンペーンを実現します キャンペーンとは大衆に向け宣伝や促進を 行うことなんですこのキャンペーンはがん 検診を受けてもらうと同時にここから検診 の輪を広めさらにこの検診側主導の 取り組みとして行うことなんです第4にを 開けます選挙では体育感を使用検診では 運動上を使用することで違う目的で来られ た方がついでに受けるというこの相場効果 が生まれる仕組みになっているんですまた 公的な場所である小学校が会場なので会場 費が無料なんです第5に様々なアイデアを 取り入れます小中学生のお子さんから家族 への啓発を行います学校で配られる パンフレットは行政が発行するような形式 的なものではなくヒアリング調査やをに心 に響く分かりやすいものを民間会社と共同 して作成するん ですまた行政察を行った北九州市の高校生 がsdg甲子園これを開催してるのを参考 にして元検身俳句コンテストを行います 早い時期から検身の大切さを学ぶだけで なくご家族で真剣に考えることでが検に 興味のなかったそうに深い啓発を行うん です最後になりますが私は民間で広告関係 に20年立ってきました広告で1番効果が あるのは口コミなんです私はこの政策自体 を壮大な啓発活動だとそう考えています 発想の外と言われたことへのチャレンジ そして分かりやすい読まれる工夫を凝らし

たパンフレットの作成民間の感覚をこの 施策に取り入れることは市民と行政の距離 これを近づけることにつながるんです行政 は形式的に検心を進めてるんじゃ 私たちのために市民のために行ってくれて いるんだと私はこの思いを伝えるためにも 是非この政策を実現させたいとそう願って いますありがとうございまし たはいありがとうございましたそれでは 限られた時間になりますが審査員の方から 朝田さん早かった朝お願いしますよしお 願いしますえっとお金お金をねあの仮に こういくらかえ出たらどういう風に配分し て使うかいうのとそれから保険料あの下が るって保険料何ぼ下がるんですかあのまず 何使うかということなんですけどこの車両 が大阪市の全国から調べるんでなく大阪市 のこの検投票所に集めれる距離のところに どれぐらいあるのかっていうことをまず 民間の会社とかを調べるための調査が必要 になってきますそれと人員の確保にも必要 な人数が確保できるかということの調査が 必要になりますそれに調査項目が入って おります あとえっとが言われてたえっと保険はいあ 保険料はそれあの健康局に問い合わせてた んですけども算出することができないと いうことでしたのでどこまで確かに下がる ことは下がるんですという答えしかそこも 調査できればと思うですがまたそこ出てい ませんすいませんはいありがとうござい ます他にあじゃ原先生お願いいたしますあ あマイクをってちょっとすいません ありがとうございますすませんいやあの 投票に来る人があの来たんだけども実際に は何時間も待たされちゃいましたみたいな ことにはならないようにしないといけない んだと思いますがでその時にあの実際に どれぐらいのあの投票に来る人のうちの何 %ぐらいが来るあの希望することが見込ま れてどれぐらい処理できるのかとかあり ますかなるほどあのえっと例えば上等区で 私の地元の常徳で言うなら投票所が20 箇所ありますその投票所1つに1箇所に1 台の検診者ということで考えておりますで 平均してとその車が対応できるのがま50 人60人の計算になりまして合計すると 1000人になります で1か所5分程度の検診時間ということに なっております はいもう1問ぐらいいけそうですがいかが です かよろしいですかねはいではエントリー ナンバー3のババ議員のプレゼンでした どうもありがとうございました今て大きな

アションお願いいたしますありがとう ござい ます気合いのプレゼントかですねあの質問 の時とテンションが違うとかいろんな コメントが入ってありますありがとう ございますや皆さん個性があっていいです ねじゃああのエントリー番号4番の方のご 準備をお願いいたしますエントリー ナンバーえ4番は野生動物強制 プロジェクトということで今日は長野県の イから来ていただきました三石議員の プレゼンテーションですよろしくお願い いたし ますはい長野県稲市から来ました市議会 議員の三石かですよろしくお願いいたし ます本日はえっと長野県稲市の野生動物に 対するプロジェクトをあの発表させて いただきますイは面積が [音楽] 6679-5をしていたんですがその中で 猿の群れの駆除に対する実態を知りまして 急遽計画に盛り込んだものでございますで 現在の問題点なんですけれども農地を守る ためですので猿の群を全て排除することが 目的でございまして正確な群れ数であっ たり個体数出没理由の理由を調査をして おりませんで市民からの要望を受けまして 市の方で場所をあの確定して折を設置する という方法ですのでただ檻を置いても当然 入りませんからそこに餌を置いて取ってい ますそうしますと本来来ていなかった群れ が来ている可能性であったりとかまた熊が 間違えて入ってしまったりという可能性が ありまして熊は実際入った事例があるん ですが月のワグは保護旬になっております のであの殺さずにあの餌を食べてしまって もあの戻して野生に戻していると言った ようなそんな問題もありますまたですね 覚えてしまうとその檻にはもう怖がって 入らなくなりますので古い檻がそのまま 放置されているような地区も最近見受け られていますまたあの排除が目的ですので ちょっとあの人道的に見ても残酷な局面が ありまして領有会の中でも受ける人が限ら れていてあの極端なんですよね受ける人は あのいくらでも大丈夫だけれども無理な人 も1回行くともとでも自分はにはできない ということで断られるといったこんな問題 があります次お願いしますで被害額なん ですけれども農産物の被害年々減っており まして現在は200万から300万程度に 教わっておりますで駆除に対して女流会 支払われているものが1等につき1万円 とてもあの嫌な仕事なのであの他の動物 よりも高いお金が支払われております年間

でいしの場合は150等前後の駆除が行わ れています次お願いします実際の写真なん ですがこの命に設置されております檻は あの地獄折と呼ばれて1回入ったら戻って これませんそういったあの返しがついて おりましてちょっと分かりますかこれこれ で当ればいいのかなこの辺ですねあの 逃げようとした後があるんですけども戻れ ないような折りになっております次お願い し ますで九条には主にあの追い払いという ものとあの捕獲と捕獲して駆除という方法 とあるんですがあの犬を使ってあの ワンワン保させて追い返したりとかあと 爆竹で追い払うという方法があのも取られ ているんですが年々あの高齢化とか人口が 減ってきてあの人手がないということで 折りの要望が増えているといった現状で ございます次お願いしますであの主に対策 をしているのがあのカイナの協議会が ございまして厚生団体が8市町村近隣の山 が続いてますので近隣の市町村と農林業 団体と領有団体になっております次お願い し ます参考資料ですけれどもあの1番高いの が猿になっておりましてあと補助金なども あの出てあの割と対策はできるようになっ てきています次お願いしますではなぜ群れ あ群れであの駆除する必要性なんですけど も群れで行動するのとあの子供に親が餌を 与えないのであの真似をしてしまうんです ね1つの群れは全く同じ行動をすると考え ていましてそれで群れであの絶やすという ことが最も有効とされております次お願い しますで取り組むべき課題ですまず群れ数 を正確な群れ数を把握して追い払い後の 調査の動向の確認をしていきますまた群れ のあの行動範囲の確認もしていきたいと 思っておりますえ出没する理由の分析です ががこれはあの例えば唐辛子とかは嫌いで 寄ってこないのでなぜ来るのかというその 事前防止のための分析をしていきます そしてあの正確なあの生息域のマップ マップを作ってあの今のマップを改善して いきたいと思います次お願いいたします はいえでは最後になりますであのやってい これから取り組むことですけれども出没 するスポットを巡って情報を集めていき ましてでその内容企画化がありますので そこで情報配信してもらおうと思ってい ますえそれをあの今はコチリム駆除の方に しか行ってない情報を観光化と危機管理の 方にはい残念ですこさせていただきたいと 思いますありがとうございましたお願いし はいちょっとねあの限界やっぱルールが

ありますのでねちょっと有利不利が生まれ てしまうですいません途中で切らして いただきましたがえそれではえ審査員の方 からの麻さん早いな麻さんお願いします はいえんあのだと思うんですけれどあのお 考えだと思うんですけれどあの本来ですと ねこれあの行政側にこうなんか住民が陳情 するとかそういう中身だと思うんですね それであの市議会の方でこういう問題に 対してあの取り組み方とかですねあの行政 両者側に質問されたことがあるのかって いうのとでその時の答弁内容はどういう ものであったのかっていうことをお伺いし たのが1点ですからもう1個ですねあのお 金が出た時になんかあの今調査されるって おっしゃってましたですけどその調査に 基づいてほはもう行政側にこういう事実が あるからあの解決してほしいっていうま あの取り上げ議会で取り上げたいそのそれ に資する資料を作りたいのかあるいはあの 独自のなんか活動を考えとられるのかその 点2点お聞かせくださいはいあの行政の方 にはすぐにあの機会を待たずに文書で全 あの質問をして文書で回答を得ましたで その中であの排除が目的で住民もそれを 望んでいるからしているんだという回答が ありましてであのそこから調査を始めて 計画を立てたものでありますであの市民は この実態を知らない方が多いです実際こう いう駆除の仕方をしてるっていう知ってる のは一部の方であって猿が出て困りますと 通報したらなんか対応してくれてるな ぐらいの感じになっているいるというのと あとあの今取り組んであの今まで取り組ん できたことに関しては私はこういうあの 政策に対してあの発表する場があ るってこと知りませんでしたので企画部の 方で記事を書くあの市民記者っていうのを 募集してましてあとあの動画配信の講習が ありましてそこであのこのこと話して講師 リ向かでは あのではなくてそちらの方に1回あの窓口 を変えて今対応している感じですお金は どういうにああお金なのでそこはあのお金 がかからないように作ったんですけどそう すると今度民間の方に頼めるので配信の あの活動量を変えることができ るっていうこと ですはいありがとうございましたじゃあ ちょうど間もなくお時間なのでえ以上で 終了させていただきますえ三議員でした どうもありがとうございました今まして 大きな拍手お願いいたします非常にね 目新しい課題というかなかなか我々の町に は猿の集団はいないのでやっぱ本当に地域

独自の課題だなというようなえ提案で ございましたえそれでは続きましてですね エントリー番号5番え行政が関与できない 地域課題解決ということで省きの市会委員 の大田さんよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いいたしますありがとう ございますえ大阪府はの市え市議会議員の 大壺でございますえよろしくお願いいたし ますえ今回私が提案させていただくのは 行政が関与ができないえ地域課題の解決と いうことでご提案をさせていただきます次 のページお願いしますえ我々地方議員は ですね日々え地域の方々からえいろんなお 困りごと陳情を受けますえ通常はですねえ 行政の協力のもと課題解決は図ります けれども様々な事情でえ行政が関与でき ないという案件があります実はそうした 案件にこそ住民の困り事が多く在している ということが分かってきましたえこれが ですね公の利益にしする案件であれ え選挙で信託を受けた我々政治家が戦闘に なって課題を解決するということに注力し ていかなければならないと考えていますえ 次のページお願いしますえ今回のケース ですえこの場所はですね昔え小さな商店街 でしたえご覧の通りですね今びっしりと 迷惑チリが行われているんですけれども 当時の商店の方々がこの土地を提供してえ 現在も住民の通り道として利用がされてい ますえ商店が閉まってからからはですね 年々多くの自転車が放置され始め現在では 無法地帯となってしまっていますえしかし え当期場は私有地であるため自治体は関与 できずえ地権者にえ管理をお願いしなけれ ばいけないという状況ですえとはいえです ねえ地権者が勝手にこの自転車やバイクを 廃棄するということは現実的にはちょっと 難しいということでえ地元住民そして地検 者の方々双方が困ってらっしゃるという 状況です次のページお願いします あもう1 つえヒアリングを行いましたあ知見者あ 近隣住民ともにですね多くの方に迷惑が かかっていることは認識されていますえ そして今後についてはこれまで同様にです ねえ地域の足としてえ多くの人々が通行 できる道として利用したいと思っています えそしてえこれをどう解決するかという ことですえ次のページお願いしますえ行動 経済学えナジ理論を活用したいと思ってい ますえナジ理論とはですねえ人々の行動を 自然に誘導してえそのきっかけを与えて そしてえ強制するのではなく小さな きっかけを与えて行動を変容させるという 取り組みですえ現在マーケティングや公共

政策など様々な分野で活用が期待されえ そして私たちのこの生活の中にもすでに 解きこんでいますえこのナジ理論の最大の 特徴はですねえ圧倒的にえ少ないコストで 大きな成果を上げれるというところが魅力 だと思っています次のページお願いします え具体的にはですね社会実験として検証し たいと考えていますえ専門家とチームを 結成してえな治理論におけるえ迷惑駐輪 減少の効果を検証したいと考えていますえ そしてえ複数の知見者がおられますので その方の同意を得てですねえ露点商店街を 行って人の目として利用したいと考えてい ますえ例えばですね地権者は事業協力者に 賃料を無償で提供していただいてえ事業者 は放置自転車がなくなるようにな理論を 活用して責任を持ってえ管理してですねえ そしてえ実験結果を報告をしていただくと いう細かな契約を作ってですねこれを実行 していきたいと考えていますえ次のページ お願いしますえスケジュールですえ スケジュールはえ次のページすいませんえ 実証実験開始はえ今年の5月から6月を 考えていますえそしてえ半年後6ヶ月の 中間報告では70%の削減を目指しえ そして12月え1年後にはですね90% 以上の削減を目指して頑張りたいなと考え ていますえ次のページお願いしますえこの 今回の事業の目標としてはナ理論の古る 活用そしてえ地域課題解決への資金席と なり得ると考えていますえ社会実験データ の収集によってですねえ官民連携での地域 活性化を今後促進していくことが可能だと 考えていますえ結論何が言いたいかと言い ますとですねえ政治に携わっている我々 そして行政の方々そして地域の方々との この認識というのにえ総意があると隔たり があるということが分かりました多くの 住民の方々がですねえ政治行政えなんでえ 何もしてくれないんだろうと思っているえ そこはですねえこの道が行動なのか私道な のかということは住民の方々にとっては 関係はないというところでありますえ今回 のすません次のページお願いしますえ今回 のですねえ事業が今後の人工源高齢化に よってた事体は既にえありそしてえ増加し ていきます放置すれば治安は悪化していく とこの地域の方々が安心して暮らせる街を 作るためにですね今回の小さなミクロ政策 がモデル事業となって行政が関与していく きっかけとしたいと考えています ありがとうございまし たありがとうございました5分ぴったりで プレゼンテーション終わっていただきまし たではス麻さんがもう最速の男麻田さんお

願いいたしますあねあの素晴らしい点やと 思いますただねこれあのナジ理論がまず ありきでなくてですねあのこういう調査し はってでまこう いう方法であの行動変異を促すことができ ましたってこれ大壺理論でね提案あのナ 理論に従ってやったでなしに僕は調べた 結果こういうことやったから採用しろとつ 理論いうんで打ったええんですよであのま 自立する個人ですからねま別にそのナジ 理論がこうこうあるからって出なしにこう いう発想があるんやったらそっから スタートして調べはってであのこういう方 方法で行動変を促された汎用性もあるしね 立法事実もあるしねだからあの素晴らしい 手だと思いますけれどもあのちょっと自己 主張が弱すぎるというか大つ理論大理論 はいしっかり考えたいと思います ありがとうございますはいにじゃさんお 願いしますあのま説するためのま調査を 行うということなんですけどこれ例えば このテーマにやるんであればそもそも露点 みたいなものをこの調査研究費を使ってや るっていうのも1つの手だと思うんです けどそういうところは考えられない でしょうか はいはいあの調査研究に関しましてはです ね今あのえ事業者の募集等々考えており ますがあこのまあの予算をいただけるんで あればしっかりと自分たちでもできること をやっていきたいなと考えております ありがとうございますはいじゃあ最後明 さんはいあのまさにそこが多分肝になるか なと思うんですけれどもあの非常にいい 提案かなと思うんですがじゃあ実際にその 募集をしてみてですね事業者の手が上がら ないとあのこの企画自体がポシャって しまうというところでまどういう風にこう 事業者を集めていこうとされてるんです そうですね色々問題はあると思うんですね 様々なまあの知見者の方々とのま合意も得 られればという話ですけれども例えばです ねま今流行っているまあの女子高生に 流行っているまクレプ屋さんとかえそうい いたところをですねえ熊なくま足を動かし てですねえ口説きに行きたいなと思って おりますはいじゃあちょうどまもなくお 時間となりますのでじゃ以上で大久保議員 のプレゼンテーション終了いたしますどう もありがとうございました今して大きな 拍手お願いいたしますありがとうござい ますこれで10チーム中で5組終わって 一応予定では休憩なんですけど休憩いり ます審査員の皆さんもうこのままねいい 店舗できてるのでそのまま行きたいと思い

ますのでえではえエントリー番号6番の皆 様に行ってよろしいですかはいえっと根川 市議会議員の奥議員とえ大都市のえ中村 議員のエントリー番号6番子供の視点に 立った政策提案全ての子供にアドボカシー を地方自体における子供アドボカシーの 標準化のプレゼンテーションをお願い いたします皆さんこんにちはよろしくお 願いいたしますえ根川市議会の奥大輔と 申しますまあの時間がありませんので行き ますま子供の姿勢に立った政策提案という ことをですあのアドボカシーを標準化して いきたいというのが本当に最終の目標で ございますで皆さんも今あのまここにお 集まりの皆様はもちろん政治家の皆様です からこういった子供を取り巻く複雑な現状 っていうのを本当に間の当たりにすること が多いかと思いますでま自殺の数自装の 相談件数え引きこもり意の重大事案子供の 精神的な幸福度なんていうのは世界でも 37位だと先進国の中でこういった数字に なっておりますあちょちょっと これあこめなんか変ちょちょっとちょ 一旦そっちてくださいあちょすいません あれごめんなさいはいですでまあの ちょっとこれをまず始めに皆さんにはご 理解をいただきたいんですけどまこういっ た子供を取り巻く危機的な事象っていうの 少しあのイメージと言いますか図にしてみ ましたま0歳から18歳までを子供という 定義にした時に様々な危機事象を子供はと え背負っていくわけです例えば教育格差 いじめ離婚不登校一時保護虐待不適切保育 産後を打つえ離婚児童擁護施設に一保護さ れるとまこういったことを子供を取り巻く 事書っていうのは本当に年々複雑化して おりますだけどもここで少し考えて いただきたい行政っていうのは本当に悪い 癖で例えば0から36から13そして15 歳以上と年齢でも切り取ってしまうし起き た1つの事案に対してのみ対応していくっ ていうのが私はこの行政の縦割の弊害だと 思っておりますしでは皆さんこの図を見た 時にこれ一体誰に原因があるんでしょうか とどこに要因があるんでしょうかとこれは 子供ではありません子供を取り巻く大人の 都合でしかないということをしっかりと これは認識をすべきだと思っていますで今 世ではですね様々な子育て支援という支援 が実証されていますこれはどんな町でも各 自体でもまいろんな支援があります例えば 給食費の無償化これも1つの支援1人の 支援児童不用手当てこれも1つの支援です 保育料の無償化もちろんこういったことに 反対をするわけではありませんだけども

これはあくまでも子育てをしている大人へ のよ養護者への看護者への支援であって 子供の支援ではないということをしっかり と認識をする必要があると思いますそれで こういった中で子供の権利というのはじゃ どうやって守れるんですかと国連の子供の 権利条約に日本も批准をしましまそれ以降 川崎市がですね割と先進的に先人を切って 子供の権利条約をえ自治体でも制定をして いきましたまそして行政と子供を見た時に まこれは普通に生活をしててもま割と行政 と子供っていうのは接点がありますこれは もちろんえ出世届けでありますとかま入園 届これ保育園でもそうですで大園の時でも そうですま離婚っていうのはね本当は 望ましくないけどもま離婚っていう時にも ま行政と子供っていうのは必ず関わるわけ ですまそこで1つ提案をさせていただき たいの が行政と子供この接点に関して私はこの アドボカシーというのを是非とも導入をし ていきたいと思っていますそしてまたこの 手続きのみならず危機事書にも必ず行政は 携わるだけどもいじめ次郎虐待ヤケアラ不 適切保育様々な部署が縦割で対応している とで子供の命っていうのはこの縦割のこの 間のこの点のところで大きな事故になって 命が失われるわけですこれは本当に大人の 都合以外何者でもないと思っていますで 行政の縦割がもたらす弊害例えばいじめ これ教育委員会学校の隠蔽対連携不足これ 本当にメディアでも大きく取り上げられ ますまそして1人親支援になれば子供部局 福祉部局と対応しますけどもこれ本当に 子供目線の対応の仕方でしょうかとまこう いったことをまずは考える必要があると そして今回このアドボカシーの独立 アドボカシーこの専門アドボカシーを私は この全国の標準化標準の項目として 取り入れていきたいと思っていますでこれ が1つ事件がありました女児虐待事件20 回自装は相談してると親と会ってるだけで も不思議と子供の声っていうのは1回も出 てこないわけです子供目線の対応であった のかということこれで命を落とした本当に 悲し悲しいニュースがありましたで1つ これが具体的なタイミングだと思ってい ますもう4月で時間がありませんけど令和 6年4月これは児童福祉法の改正があり ましたその前に子供基本法が制定をされて そして教育教育じゃない子供対抗が子供 対向が閣議決定をされえ児童福祉法の改正 がありますこれ本当に大きなタイミングだ と要は母子保険と児童福祉がこれが一元化 をされて子供の支援をしていくとまこう

いった 大きなことが示されましたうわすいませ ん全ての子供にアドボカシーを全ての子供 の声が届く社会をどうしても実現をして いきたい地方から日本を起していきたい それだけですすいません時間お待します ありはいありがとうございました最後 気合いでまとめるという新しいパターンが 出てまりましたけどもそれではえじゃ麻 さんお願いいたし ます 感動的なプレゼンありがとうございます あの奥さんねこれあの支援団体を新たに 作ろうとされてるのかあるいはあの今脅威 とねあの自装出てきましたけれども教育 委員会と児童相談所以外にこういう団体を ベッドを設立したいとどちらでしょうか 全くどこのどこの組織とも関わっていない 理外関係の組織を今現実にありますそこを して支援をしていくのも1つですしもう そういった団体を作っていくってのも1つ ですただその行政の人間と全く接点がない 何の理外関係もないえ団体を支援していく べきだと思っていますあのね独立した団体 はあのいいんですけどあのま位置づけです よねあのどういう位置づけにするのか あるいはもう作ってしまってね最初のその 初期投資いいけれど維持管理にどういう あのお金を集めて運営されていこうとされ てるのかねその辺ちょっとプランを教えて ください あの難しいですねあのただ今まあの民間の NPOとかで活動されてる団体さんって いうの本当にありますまだからそあの プランの前に私あの子供の声っていうのが ま当たり前の共通認識としてまず自治体が 認識をすべきだという風に思っています あの大人目線ではないえ子供の視点に立っ て子供の立場にだけ立ってえ意見を表明 する権利を表明するっていうことが標準が まずはされるその意識情勢をしていきたい と思っていますよえっとそうやったあの 独立したね新たなやつ作るんでないし自装 の中にそういう部署を設けるとかですね 脅威でそういう担当者を設けるとかそう いうことはあの実現難しいです か難しいと思っていますあの教育現場だけ 今回の例えば法整備でも全くあの置き去り の現状が学校教育法であるとか学校の枠に やっぱり入り込めないような立て付けの 今回のえ次郎副省の改正だと思っています でまこれ教員の方が悪いとはいませんだ けども我々は日頃から子供の声を聞いてい ますよと聞いているんだっていうのが やっぱり教員の方のもちろん教育の主張

ですからなかなかそこを切り崩すていうの は難しいのかなっていう風に思っています 自装もそうだと思いますあの子供は支配を されてしまうわけです児童相談所に行けば まだからそこが子供にとって本当に子供の ためだけにえ意見を表明してくれる人に なり得るかと言ったら僕はちょっと難しい のかなとそれぞれのお立場をまず考えて しまうっていうことがあろうかと思ってい ますので全く利害関係のない独立者期間で なければ意味がないという風に思ってい ますはいじゃあすいませんお時間なりまし たのでではあのプレゼンいただいたえ奥 議員に皆さん大き拍お願いします ありがとうございまし た ちなみにアドボカシーって何っていうあの ツッコみが質問でコメント入てましから 権利の大弁とかね権利用語とか支援なん そう支援ということでございました ありがとうございますえそれではねもうあ 7組目に入りますのでえ7組エントリー ナンバー7番はですねえ泉大津市会議員の 堀口議員と西上議員のチームですAIを 活用した英語スピーキング教育ですそれで はプレゼンテーションよろしくお願いし ますはいえ貴重な機会を与えいただきまし てありがとうございますえまずですね外を 活用したが英語スピーキング教育という ことで私自身が英語の落ちこぼれで全く 話せません次お願いしますえ2人でえ チームでやってるんですけども教育委員会 のALTの先生と何度もディスカッション しました次お願いしますえ今の日本の英語 教育で子供たちが話せるようになってると 思感じますか次お願いしますえ14年間今 日本では英語教育をしますがえ受験ではA 単語の暗記また文法の理解でえ短時間で 長文読会の訓練ばかりをしていて全く英語 が話せような状況スピーキングが0です どうぞえそれに対して世界ではえ60%が 2カ国語以上話せると言われてますでこの 原因はですね日本が島国ということで海外 では陸続きでえバイリンガルリトルえトリ リンガルが当たり前となっています 次え私たちはその原因を2つあると分析し ています1つは英語シャワーそしてもう1 つは日本人の英語に対するマインドセット 次お願いしますえ海外ではですねこれは 英語シャワ当たり前のように英語が聞こえ てきます日本ではえショッピングセンター のBGM程度しかないような状況ですえ次 お願いしますえマインドセットについては ですね海外でえ例えばえ日本語は話せます かと言うと東京京都北海道って言います

しかし日本人はえCanスインと言われて も恥をかけたくないのでノノと言って 逃げ去っていきますどうぞ次お願いします え実際に英語が話せないことにより経済面 での影響が発生グローバル人材が育てられ ない状況になっています次どうぞえ泉の 英語教育の現状ですと週に中学生4時間 そのうち1時間だけがALTの授業です次 どうぞえ実際にですねね政策内容で スピーキング能力向上をするとなると やっぱりスピーキングをしっかりとする これをチェックするえ自分でしっかりと やったことが えリピートできるそういった状況を作って いきたいと思います次どうぞえここでです ねちょっと実演だけし ますナイス ミチ え私がこれ48点 ですこのなぜ48かこのなが悪いですねが 悪いのでここのなをなぜ悪いのかという と発音するあとEの音を開けずに1で 流れるように発音しましょうと言われまし たこういった形でですねえ私でもですね しっかりとやればできるなというえ感覚を 身につけておりますそしてですねま維新の 考量の中にはですね機械平等があります これは教育の無償化を通じてですね国民が 自主的な努力による自己実現とありますが この有効な方策があればなおですね自己 実現ができると思いますこういった思いの 中でえ英語落ちこぼれの私でもですね しっかりとえ頑張れば英語が話せるように なると思っておりますえどうぞよろしくお 願いいたし ます [拍手] はいありがとうございましたそれでは審査 院の皆様からご質問をあ青さんお願いし ますあの今回これでもしあの入手された 場合にその調査研究予算が入ったら何に 使いますかはいえっとこれがですね1人の アプリの金額がえこのエルサという会社に 交渉してえ年間5500円え月5000円 弱でですねやってもらえるようになります んで大体え100万円でもも122名が このエビデンスを取れるという状況ですえ 30000万円あれば400人の エビデンスが取れます以上 です他にご質問はじゃあ明 さんそれあの実際に学校の生徒に取って いただくということになろうかなと思うん ですけど党から入ったお金で学校で実施 するってかなりハードルが高そうですけど その辺りの調整ってなんかされてますか

はいえしっかりとこれは教育委員会と調整 しましたえその中でえ教育委員会としても 協力する中でえ学校が手を上げてくれれば 学校としますそえそれで手を上げてもらえ なければえ要は攻防してですねやって いただくには問題ないという教育委員会 からの回答をいただいております はいありがとうございます他に審査院の方 からご質問などございますでしょうかあ じゃ原先生お願いしますありがとうござい ますこれあの今のアプリをあの学校の授業 で使われるということだと思うんですけど もその先生との分担を今後AIと先生との 分担でどうしていくのかとかってのはお 考えありますかはいこれについてはですね あのえ自身でえ勉強できるので自覚自習の 分野でえ学校とは連携協力する形で話は 進めておりますけども公募でええ手をあげ た方々が自分でえ家で練習するという形も できます はいありがとうございますよろしい でしょうかはいえそれではえ堀口どうも ありがとうございました大きな拍お願い いたし [拍手] ますやっぱりね実演をすると分かりやすい ですねありがとうございますえこれもう7 組目まであという間に終了していきました けどもえそれではですねえ次は8組目に なりますえ八議会議員の稲森議員で基礎 自治体におけるebpmの導入とAiの 利活用による効果的な政策立案症の確率に 関する調査研究についてということで プレゼンテーションよろしくお願いします はいよろしくお願いいたします議会議員の 稲森ですスライドに即して説明させて いただきたいと思います次お願いしますえ 基礎自体におけるebpmの導入という ことでまあのebpmとはなんぞやという ことなんですけれどもあのエビデンス ベースドポリシーメイキング根拠に基づく 政策立案ですねま公共政策決定は客観的 エビデンスに基づいてやっていくべきと いうまこういう概念でございますであのま 政策の純粋な利益を見積もってでコスト 利益の比較を持って政策日算をしていくと いうまそういう手法でございまして世界的 にも導入進んでおりまして日本でも導入し ている自治体が結構あの出てきていると いう状況でございます次お願いし ますはいすいませんえっと基礎自治体 えっと現状の政策立案の課題なんです けれどもやっぱりあの私もあの行政職員 からこの今市街議員ならしていただいて切 に感じるところなんですけどやっぱりあの

職員さんの経験であったりとか直感に 基づく政策立案これがままだまだあるなと で複雑なあの社会事象であったりとかえ 迅速な対応力が不足してるとあとま過去の 成功事例に固執ししまうみたいなそういう え課題があろうと思います次はねお願いし ますでまたあのね客観的事象にあの立脚し て政策立案する場合におきましても審議会 の印さなんかのね主観的な意見とか理論ま こちらに依拠したりであったりとかあと あの政治的な忖度ですね単にあの気が長い だけの重議員あの忖度して政策立案する みたいなこういったところも弱い エビデンスへの意こういうところになって くるんかと思っております次お願いし ますでえっとまたねあの事業単位では 先ほど申しました通り基礎自治体でPM やってるような事例もあのあるんです けれどもまだまだあの全長的なあの政策 立案であったりとか予算編成っていう ところまではあの至ってないという状況で あのこれは組織内の縦割りのあのね組織的 な抵抗であったりとかま役所文化っていう ところにもあの禁してくるものかと考えて おります次お願いしますであまあのデータ ていうのが日本はあの統計データリーサと かねたくさんあの統計部門もあの収集する 中であの正置な情報あるんですこれが政策 立案になかなか生かされていないとあと あの成果指標の設定がまおかしなことが 多々あるとKPIがおかしいねというとこ これちょっとあ後ほどね説明させて いただきたいと思います次お願いしますで まあのこういったところね乗り越えていた 新しいアプローチをしていくことなの世代 型の政策立案ができてくるとまアウトカム ですね具体的な成果っていうところを 目指してあの予算であったり人員を抑えて いくそういう行政運営ができていくという ところでございます効果としてはまあの 既得権の排除っというところにもそういっ たとこを明確化することによって市民有権 者目線で当たり前の政策立案がえ実現して いくと考えております次お願いしますで ですねえと私の政策え調査研究内容なん ですけれどもあの先ほど申しました特に あのKPI成果指標があのおかしな政策 立案が多いていうところ非常に課題え認識 しておりましてまこれちょっとジャイカの ね資料であのホームページ上にあの使い やすになったんで説明させていただくとま 行政資源インプットに対して行政活動が あるで結果アウトプットが出てきて最後 成果が出てきてあの市民さん有権者の方々 に施策が降りてくるという形なんです

けれどもこのま各モデルこのロジックモデ ルっていうものがですねebpmをやって いく中では非常に重要になってまいります のでま先進自治体がどうやっているかどこ で会期分析であったりとかデータの分析 手法を使ってるかこれを意識する中で汎用 ロジックモデル共通ロジックモデルこう いったものを作っていきたいと考えており ます次お願いしますでですねまこの汎用 ロジックモデルを各自治体の状況に応じて どういう風にカスタマイズしていけるかま こういったところもあのAIも活用し ながら研究していきたいと考えております 次お願いしますであのアロジックモデル これあのこれをね各自治体の各政策にあの 適合さしていく中でま比較分析であったり とか特性目標比較でロジックモデル新たに 作成するとでま成果評価政策評価の設計 こういったところにもAI活用していく 方策がないのかこういったところもあの 検討していきたいと考えております次お 願いしますでですねえっとこういった ところ研究していく中でま基礎自治体で あの実践しやすいebpmガイドこれ国 なんか示してるんですけれどもまだまだ 基礎自治体のレベルでできるようなところ ものていうのがないかなと思いますのでま 自治体のPCスペックどでも動くような ものでもしっかりとえ作っていきたい研究 していきたいと考えております次お願いし ますまあの1年程度の調査研究の期間を えっと予定しておりますあの単なるデータ 分析等々あの集中するんではなくて政策 立案の全体像まロジックモデルのところ ですねこれを意識してえ実践手法を模索し ていきたいと考えております次お願いし ますまあの研究予産につきましてはですね えと先進事例のあのま費滞在費とあとま 優勝のAIツール使えるんであればそちら の方費用負担も考えております次お願いし ますま結びなんですけどやはりあの技術 進展が今非常に加速しております5Gが これ実装されるとIoT危機1人当たりえ 数百台から000台繋がってくるでこう いった状況になってくると行政が直接あの 市民ニーズであったりとかっていうのを 収集することが可能になってまいりますま そういった中であの今後ebpmのえ重要 性っていうのは増していくかと考えており ますまあとま民主主義のあり方というもの もこういったところが実現してくると 変わってくるとえいう風に考えおります 我々が目身を切る改革の最終形態という ところも見えてくるのかなという風に考え ておりますのでしっかりと研究させて

いただけたらと思いますえ私からの発表 以上になりますご清聴ありがとうござい まし たはい稲ありがとうございましたそれでは 質業と朝さん早かったお願いいたし ますえっとねあのえっといくらかお金が出 たらあの稲さん独自でそのebpmガイド ガイドラインとかガイドとかをあのあの 作りたいと思っておられるのかそれから あのえっとですねこ汎用 性他のあの団体でも使えるようなものを 目指しておられてで例えばその八王師のね あの予算編成にこれはしするとそういう ものまで考えておられるのかどうかで最後 3点目がもしねあのこのできてパテント 取ったら著作権は維新なもんですか ありがとうございますえ1点目なんえっと 2点目そのまあまあいろんな施策領域に かかるものになってくると思うんでま福祉 であったりとかあの都市計画であったりと か産業政策とかまあの特定の分野に限て まずモデルを作った上でそれはあのどこの 自体でも使っていけるようなものていうの を目指していきたいという風に考えており ますでま著作権に関してはあの党のお金で あの調査研究させていただけるので是非 ともあの全国の事態で使えるような我々 から提案していけるようなものになればと いう風に考えてございます以上です はいありがとうございます他の審査員の皆 様からご質問いかがでしょうかじゃあ原 先生お願いいたしますありがとうござい ますあの具体論でその例えばその基礎自治 体のこういった政策でねebpm全然なっ てないといったようなことがあるともう 少し分かりやすいと思うんですけどなんか ありますか例えばなんですけども ありがとうございますえっと和歌山県がま やってたものであの先進事例なんです けれどもあの秋のデータベースのこれ更新 ってかなりマンパワーがかかってくる ところででこれをどういう風にあの推計 推定していくかっていう予測モデルの作成 の中でまあの水道の情報であったりとか 闘技情報であったりとかあのそういった 行政データを用いるまあのモデルを作っ たりとかっていうところま先進事例の1つ でありましたんでまこういったところを各 分野で作っていけたらなという風に考えて おります以上ですありがとうございます はいありがとうございますそれではよし ちょうどお時間ですのででは会ニさんどう もありがとうございましたもう一大きな拍 お願いいたし ますYouTubeのコメントではその

ヘアスタイルにどれぐいかけてるんだろう というようなご質問もいたいておりました がどうもありがとうございましたえそれで はねあと2組ということになってまいり ましたがえ9組はですねえ貝塚市会議員の 長谷川議員えそして岸原市会議員の中岡 議員え同じ塚市会議員の蓮議員え泉大洲 議員の西上議員の4人のえチームの皆様で え来るぞ森林維新森林経営管理政策安定者 森林管理体制公式のための所有者移転集約 促進と観光活性化ですでは プレゼンテーションよろしくお願いします はいはい皆様こんにちはえ私たちはですね クゾ万博のオマージュでクゾ森林のテーマ にですね全国の放置森林課題解決策につい て提案させていただきますまずメンバーと しましては貝塚の馳川ハ岸田の中岡え泉の 最長となりますではまず前提となる森林課 に関してえ馳がり説明さしてもらい ますはいあの日本の国土の約66をめなん ですけどもそれの保全をするということは 国の保全なおかつさらにはあの国の発展に つがるということを考えております願いし ますえその森林66の森林のうち人工林と 天然輪がありまして食人をした人工林が約 41あり ますその人工臨も約40年から60年が バサの適期となるんですけどもなかなか 木材需要が少なくてその適期を過ぎつあ るっていうのが現状です その撤去を過ぎた森林っていうのが管理 不届きっていうことになりましてそれが 災害被害を拡大するという風のスパイラル を生んでいるっていうことに関してあの 課題を持ちまし たまたもう1つの課題としては所有者それ からまたあの森林のえどこがどの山って いうことが分からないとかまたその固定費 が安いっていうことでなかなか森林に対し てのあの関心が薄いっていうことが課題の もう1つとなっております上ですではです ねこの課題解決策を中よりそのえ説明さし てもらい ますはいえ今ですね長谷川議員の方から 説明がございましたえ森林の抱える課題を 受けて大きな日本柱こちらとこちらですね の掛け合わせて解決をしていきたいと思い ますで1つ目の柱2つ目の柱でありますが えっとごめんなさいえ1本目の柱が3輪 所有権の流動化集約化促進政策これは3輪 の現状所有者の意欲がないことにより管理 不足こちらを解決するための3つの法則の えあ3つの則の1つですまず1つ目が マッチングサイトの作成ということでえ 売却希望者と購入希望者いわゆる売りたい

買いたいを結びつけるマッチング用サイト のえウェブサイトを制作いたしますまあの 簡単にたあの男女のマッチングアプリの あの心理版ということですえこの マッチングが成功いたしますと所有権が 移転しますのでこちらの費用を補助する 制度を新設することにより売買時のコスト 負担を経売買を促進したいと思いますこれ は安ければ安い方がいいと思います続いて 自責調査のデジタル化推進これは自席調査 はですねえ現地まで所有者と調査士が赴き ひどい斜面であっても歩き抜ける大変な 労力を大きくま今までは大変なご負担をお かけしておりましたこれは今令和の時代 ですのでドローンや衛星技術を活用して デジタル化によるスマートな自席調査を 定番して定番化したいと思い ますまあのね昔でした井ただ時みたいでし たあれですけどね今ドローン活用してやっ ていくのが当たり前やと思いますはい続い て2本目の柱これは登山観光プロデュース 政策ということでえ三輪資源が有効活用さ れておらず経済活性化に結びついていない ということがありますのでこれを解決して いくための3つの政策をご紹介いたします え1つ目が登山状況のデジタルデータ収集 これはマーケティングを実施するための データ収集をAIやカメラを活用して商人 化していきます登山炉の通信環境と電源 環境のあるところ2箇所にまずカメラを 設置しますで映像データをAIで解析する ことで次のデータが分析できます1つ目は 性別年齢2つ目は時間帯季節気温天気 そして3つ目で2台のカメラ館での滞在 時間ですそして2つ目が登山炉の整備え 近畿自然歩道というのがあるんですがこの 就寝に登山炉の補修や必要であれば別 ルートえ別ルートの検討も行いますまた登 社や地域の住民の方の声を反映してくのも 大切だと思っていますね女性の方にも結構 たくさん登っていただいたお声を聞いたん ですけれどもやっぱりトイレの清潔座で ありえ個数なども大切ということなので この辺を整備していきたいと思います そして3つ目民間共同観光サービスの開発 え登者登山者の増加だけでは経済効果の 波及が見込めないため近隣の観光サービス 事業者と連携して包括的な観光プランを PRしていきたいと思います最終的には 1元のDMをえ私たちで言うとキックス 選手ツーリズムビューロなどとの協力体制 の構築を目指したいと思いますで今えご 紹介した1つ目2つ目こちらがあるんです がこの2つの政策がそれぞれ実施される のみでは山にたくさんの人が入ることに

よりえ難しさも新たに生まれるのではない かと反するところも出てくる可能性があり ますのでこの日本柱の政策を地域と連携し ながらより攻撃な成果達を生み出すような 相場効果を得られるコンソーシアムの形成 をしたいと思いますありがとうござい ますはいでこのケースがが成功すればです ねま全国的に家になってる放置森林をです ね活用してま日本の経済発展の気になる ですねえ管理政策になると思いますはい 是非ともえクぞ新民よろしくお願いいたし ます以上ですおい ますはいありがとうございました掛け合い プレゼンで行っていただきましたがじゃあ はい浅田さんお願いいたし ますえっとね素晴らしいご点だと思うん ですけれどあの皆さん方があのマッチング アプリ作るとかがねおっしゃってた部分と それからあの登山登山道を作るとかねこれ はあの別のところに働きかけて別の予算が 降りないとできない部分って別れると思う んですねだから皆さん方があのえっと提案 されてるのはどのこの中のどの部分でで どれぐらい予算を見込んでおられるのかで それ以外のところでどれぐらいの予算を 必要とするとお考えなのか2点を聞かせて くださで今回の予算なんですけどまずこの え仮に300万だとしたらまず コンソーシアム形成のきっかけの段階で アンケート調査またあのデジタルデジタル を活用したですねあの登山者の調査とか さしていただくのに大体300万でそれを 元にそれをきっかけにですねいろんな団体 さんと交渉しましてコンソーシアムのま 形成のきっかけの一条になればと思って ますで政策全体今回大きく6個あったん ですがそれを全部 ええするのは大体え東方の外さで 800万円程度かかる予定になっており ますでこの800万円に関してはですね あの心理乗用税とかも活用しながらま各 自体先週地域連携しながらえ予算を出し たいと考えております以上です首長の 予算出予算編権 あらそうです はいそうですそこもまたあの議会通り一般 質問通り繰り返しながらあの予算を 引き出してはいやっていきたいとは考えて おりますはいありがとうございますもう 一方ぐらいきますじゃ原先生お願いいたし ますありがとうございますあの林業はこれ あの多くの地域でその儲かるようにする ところで皆さん相当ご苦労されてると思う んですけどそこはどういう考えでしょうか 儲かるえ儲かるようにするためあそうです

ねえ林業の所有者あの今回ですは先週地域 のあの森林組さんともあのちょっと意見 交換さしていただいたんですがどうしても 課題としてましてはあの放置心理が多いと いうところでで放置心理多いで管理するの が難しいんですがただあの林業業者さん からしたらあの自分のところの面積を 増やしていきたいというとこも課題もあり ましてでスケールメリットを生かしてまえ ま収益を上げていくっていうとこも1つだ と思うんですがただ辞書の面積を増やすて いうのがなかなかそのえ調波その知的調波 とかも含めてなかなか現状難行してる状態 だとああると思いますそういったところで ですねえ先ほど説明させていただきました あ所有権一定の促進策とかもえ活用し ながらえ森林所有者の方のえ所有権を取得 え他の土地の所有権を取得したいようなえ 政策をも考えております以上です ありがとうございましたではちょうどお 時間になりましたので以上させて皆さんに 大きな拍お願いしますありがとうござい ました長川議員中岡議員池議員でござい ましたありがとうございますスライドの デザインがすごくいいなというですね秋田 市会議員の若松さんからこの場にいるん じゃないかっいうですねYouTubeの コメントが入っておりますありがとう ございますえそれですねもうあという間に ですねのバッターということになりました エントリー番号10番はですねえ東京都の 宅議会議員の佐藤琴さんから医療的ケの小 1の壁解消に向けてのプレゼンテーション をお願いいたし ます東京都北区から参りました区議会議員 の佐藤ことと申しますあ1ページ目お願い しますすいませんあの私の今回の制作調査 のテーマは医療的ケの1の壁を解決すると いうところですあのこの調査を通して私が 目指したい社会像は障害があっても子供が 学びの機会を得られそしてそのために親が 自分を犠牲にする離職をする必要のない 安心して子育てと仕事が両立できる社会 ですそのためにまずは医療的ケアの放課後 の居場所足の解消が必要であると考えまし て今回の調査をご提案いたします次お願い します医療的とは皆さんご存知だと思うん ですけれども日常的にあの向上的に医療的 ケアが必要なお子さんのことです次お願い します現在少子家の中でも医療的ケア示 10年で2倍になっていますま今後もこの 医療の進歩と共にこの数どんどん増えて いきますし課題がどんどん顕在化をして いくと考えております次お願いし ますまたこの医療的ケアの多くが24時間

体制になっています医療的味のご家族の 生活は本当に過酷です睡眠時間の平均 5.4時間 にしか得られないまほとんど仕事をしてい ない方でもまこういった短時間の睡眠の中 で日常生活をされております次お願いし ますまたあの先ほどのスライドにもあった んですけれどもほとんどあの主となるのは 母親になっておりましてまその多くがま 現状あの半数以上が無職でそしてま働き たいと思っているんだけれども働けないと いうような状況にあります次お願いします まこういった状況の中でですね生味園が できまして地域での支援体制整備進みつつ あります下にも書いてあるんですけれども ま特に地域の認可保育園での池味の 受け入れというのがま都内でも進みまして 修学前の支援体制は整いつつあります次お 願いしますまただですね修学後の支援は まだまだ十分です医療的ケの小1の壁と私 が呼ぶのはここですお願いします次お願い しますすいません特に放課後の居場所と いうのは極度に不足をしております特別 支援学校に入れたとしても例えば午後に 授業が終わった後もうどこにも行くところ がないのでまやっぱりお母さんが迎えに 行かなければいけないまそうなると働く ことは非常に難しいです次お願いしますま 厚労省もこの居場所足については認識をし ております報酬改定が行われておりますが まそれでもやっぱりあの長時間の預かりで は赤字となるような現状があります次お 願いしますま管理者の方にあの調査が行わ れておりまして何が課題かというところで 出てくるのがま送迎の車両や運転手不足 多くのあの池味であの症状が重たい子って いうのはあの大きな車椅子に乗っています ベッドのような形のところもあって1台の 車でま1人2人しか運べないっていう ところなので送迎の車両や運転手が本当に 必要になってきますまた活動できる スペースもせ狭いのでなかなか広いところ を借りること難しいであるとかまバリア フリーの環境が整えること難しいっていう ような課題が出てます次お願いし ますまそういったところで送迎車両や運転 手っていうのがま必要なんですけれども 例えば特別支援学校の中にこの放課ごと デイサービスまいわゆるま健常時で言うと この学童だったり法学の居場所ですけれど もまこれを作ることで送迎車両運転手が いらないような法デが作れないかなという 風に考えています次お願いし ますまこのですねあの法で作るにあたり ただ難しいのがこの看護士を事業横断的に

配置するっていうことが必要になってくる ので特別園学校の近くに多能型の拠点生活 介護ですとか訪問看護クリニックが入って いるようなものを知するこれを複数の特別 区で連携して行うっていうことができない かなという仮説を思っています次お願いし ますまここから調査内容になるんです けれども5つご項目ありましてお願いし ますあ次スケジュールのところまで飛ばし ていただいてもいいですかすいませんまず 当事者のインタビュー調査で視察そして 社会福祉法人や医療法人へのヒアリング また文献調査で一部事務組合などのせ先行 事例を調査しまして複数でのの基礎実態 主体となるような取り組みをできないかと 考えています最後にこの取りまとめとして ワークショップを行います次お願いし ますまゴールイメージとしては声の届け られない当事者の声を届けるそしてこの 法定が実現することで他の都市部であると か全国に発揮をさせていきたいと考えて おります家庭状況に左右されず障害のある 子供たちが生生と暮らせる社会の実現に 向けてこの調査をご提案いたします よろしくお願いいたし ますはいありがとうございましたそれでは 審査院の皆様からえご質疑を答ご質問が あればお願いいたしますあじゃあ麻さんお 願いし ますあのこれもまたあの素晴らしいご提案 だと思うんですけれどあのえっとご自身が ね調べられるよりあの維新の議員これだけ 増えたんだから維新のま他の都道府県 あるいは市町村の支部でえ問題意識持って おられるところがあってでそことこう共同 してやるとかですね内部的にまずそういう 働きかけをされたらどうなどうなのかこれ 田さんにまとめ藤田さんにまとめてもらっ たらいいと思うんですけどねでそういう 方々とあの共同してやられる方があなんて 言うんかな立法事実がまさに全国的にあ るっていうことを証明することにもなるん であのそういうなんか北区東京都で単独で やるというよりは広げてあの考えられた方 がいいんではないかなっていう思いがし まし たありがとうございますあのもちろん全国 的にも当事者の方いらっしゃると思うん ですけれどもやっぱりその地域によって その特別支援学校の位置であるとかあの その病院の位置であるとかかなりそのお子 さんたちの状況だったり症状っていうのが かなり屋の中でも幅広いのでそのエリアを 限定することによってまその子たちが本当 に必要としてるもの何なのかっていう

ニーズをま地域に密着してあの得られたら なっていう風に思っていますま特に東京の 中でも今回私は北区を含むま板橋区である とか文教区っていう上北と言われてる エリアであの特にそこに絞ってやりたい なっていう風に考えましたそれをこげそう ですあのこれで広げたいところとしては あの基礎実体が主体ととなってやってい くっていうことがま維新のその統治機構 改革の観点からも重要だと思っていまして ま今その政令子などでは取り組みやすいと 思うんですけれども東京都内だと都が死体 になるっていうことの方がま今のやりやす さで言うとやりやすいのかなと思ってるん ですがまそうではなくてそういった地域の 事情地域の課題っていうものを複数の自治 体で取り組む一部事務組合作るであるとか まそういったところにあの今回の調査とし てはやっていきたいと思っていますはい じゃああさ端的にお願いいたしますあ ちょっとあの私のあの理解があのもしかし たら追いついてないだけかもしれないん ですが特別支援学校の中にえ放課語デイ サービスを作るということであるとすると その今あるところが受け入れてくれないの が課題なのかあるいとはそもそも場所的に これからそういうのを増やしていかなけれ ばいけないのか課題としてはどっちのが 重要なんです かえっとあすいませんちょっと質問のいて もしかしたら組み取れてないかもしれない んですけれどもあの今特別支援学校の中に 放課後デイっていうのは入ることがかなり 難しい状況ですっていうのもやっぱりその 学校というま公的なところの中に放課後 デイていうのは民間で運営するものなので と公平性の観点からどうなんだっていう ようなま回答が党の教育委員会からは得 られているっていう感じですはいはいでは お時間になりました佐藤こさんどうも ありがとうございました今一大きな握手お 願いいたしますありがとうござい ます はいということで以上10組の精鋭たちの プレゼンテーションが終了いたしましたえ それではですねこれからえ我々のあの審査 の方とですね休憩を兼ねまして一旦中断さ せていただきましてま休憩と審査合わせて 45分ぐらいを目途に20分後の45分後 にえまた再開させていただきたいと思い ますのでえこのエントリーした皆様は45 分にはこちらの席の方にお戻りください またYouTubeをご覧の皆さんもです ねえちょっと休憩入らしていただきますが 45分に再開いたしますのでよろしくお

願いいたしますえそれでは休憩と審査に 入りますお疲れ様でしたありがとうござい まし た え皆様こんにちはえ日本石の会鳥取市議会 議員のたうですあの急遽インタビュアを 指名さされたのでありがとうございます それではインタビューしていきたいと思い ますえっと今日はですね第2回え日本新の 会の制作コンテストということでえ プレゼンをされたどうでょか感想お願いし ますはいあはいマイクお借りしますはい 長野県稲市市議会議員の光石かです今日は あの5分という短い間にまとめることが できずにあの残念だったんですけれども こういったあの貴重な経験をさせて いただきましてとてもあの楽しかったです 私は発表したものはあの野生動物と共に 生きる長野県いしというところのあの課題 ときちんと向き合おうと思いまして日本猿 のことについてを計画して発表させて いただきました皆様も長野県に来たらあの 日本猿に生き合えると思いますのでどうぞ いらしてくださいよろしくお願いいたし ますありがとうございましたもどんどん どんどん話はいありがとうございました 長野県猿多いんです か多いです はい温泉とかね入ってますもんね猿ね 可愛いですねはい はいはい鳥取にも来てくださいねはい鳥取 にも来て くださいでは次の方お願いします メン東京メンバー港区からですね港区から プレゼンにやってまいりました3名の方々 ですちょっとすいませんお願いしますはい はいはい江本幹事長お疲れ様でしたはい港 えっと東京からえっと今回は佐藤ことさん とで私たち区ということで2ですけれども あの本当に代表してあの プレゼンテーション非常にもう閉めて いただいたと思っておりますのでで私たち この政策はあの元々江本あのシル議員が 取り組んでいた政策でまこのコンテストの 結果とわずあのもう進めていくべき政策だ と思っているのでもうやっていくという風 に決意してですね進めていきたいという 状況です はいあの全部喋っていただいたのでの補足 するところもほとんどないんですけれども えっと私が芝浦に住んでいましてこの芝浦 でこのモノレールがえ新益ができ るっていうのはもう本当にみんなが願って いることでありますので是非進めていき たらなと思っており

ます大丈夫ですか最後 じゃあえっとま日本海洋国家だって言わ れるんですけどね実はあの世界で最も遅れ てるねこう国でしてねあのこれもう日本は あの海洋国家だつっても神水国家じゃない んですね水辺が国民のものじゃないでそこ で例えばシなんかでもアメリカも中国も ヨーロッパも今もう電気線の花盛りなん ですけど日本電気線全く走ってないんです ねこれを自立高校型の電気線を走らせる ことによってもうインフラが全く変わっ ちゃう水の上って整備しなくていいです から今あの東京では地下鉄ホロなんて言っ てても20年も5000億もかかっちゃう でも水の上を自由に走らせることができ たら本当5年ぐらいでこれ実現できちゃう これを規制の緩和策と一緒にやってかない と水辺の規制ってのがものすごくたくさん あるのでこれこそまさに政治の力が必要な んだろうなという風に思ってますあの やっぱり民間だけではやっぱり無理なん ですねいろんなあの障害があってはいこれ をやっていきたいなと我々が旗振り役で はいやっていきますはいですあり ありがとうございますえさんさん東京で 一緒にやったら覚えてますかねさすが やっぱりねあの海洋海に関してねあの船と か持ってられるんですよねねやっやっぱ そういう観点からもねやっぱ海べっていう ことですよねはい本当にありがとうござい ましたお疲れ様でしたます はいはい続いては佐藤ことさんですね こんにちははい北から来ました佐藤です よろしくお願いしますお疲れ様ですいや いいアイデアでしたねありがとうござい ます はい素晴らしいと思いましたはい北国ます 北区にも行ったんですよ僕選挙ねそれはね ありがとうございます私はあの選挙2日目 に出産しましてあの言いなかったすですよ ねすごかったですはいえお越しいただいた ですありがとうございますはいはいはい まさに母親の目線から今回の提案という ことですねはいそうですね私も結構周りに も当事者の友人がいまして本当に地域でも ご困りのお母さんたうんからあのたくさん あのご相談をいいてるので是非実現をし たいなと思っていますはいはい実現すると いいですねありがとうございますはいと いうことでいいですかはいありがとう ございますありがとうございあうござい まし たはいではインタビューは交代し ますはい皆さんこんにちは奈議会議員 のし

えさせていただきたいと思い ますはいえ次のインタビューの 方あはい大阪司会議員のメンバーの皆さん え前回優勝された方ですですねはいえでは 自己紹介と感想お願いいたしますはい大阪 司会議員の足ですえ1回目のコンテストで はですねえ秋問題テーマにあの出させて もらって今回はフードロス問題という でも共通してはえっとあの子供食堂を ずっと7年ぐらい前からやってるんです けれどもやっぱりその子供食堂をやって いくのに必要なのが場所とあとやっぱり 食材なんですよねで今回の制作ちょっと1 回目と2回目セットになってるところが あってであの場所は秋を活用してその地域 の 全でその食材は今回のフードロース問題で 食材をしていてやっぱり子速度どんどん 広がってそのっていうのが高まってるんで そこをなんとかあの今回2つの制作 ミックスであの自立的なモシでやっていき たいなと思って ますあの大阪市北区の近藤大と申します あの私もこの一緒にわさんと取り組みさせ ていただく中でまあの日々あの地域であの 子供食堂だとかあの居場所子供の 居場所作りの事業みたいなの色々とこう やられてるところお邪魔するんですけども やっぱり食材をやっぱり集めてくるの すごく大変でそれなのに社会ではフード ロスがこんなに叫ばれているっていうのが 本当にミスマッチでで本当にあの地域で あのいろんなお祭りとかもやられてる時と かも本当に食材確保するのも大変ですし そういったところをやっぱりうまく繋いで いけないかなっていう風にすごく共感した ので一緒にこうやって制作作れて発表でき てよかったなと思ってますはいありがとう ございます はいババさんはいじしてお願いし ます議員の馬行ですえ今回あのわ議員の あのチームメンバーとしてえ参加させて いただきました元々わ議員とあの上東区の 校長先生のところにお話を伺いに行く時 ICTの活用状況についてその時に 思いついたらしいんですけども私ねそそれ を聞いた時にあさすがだなとあのICTと あのsdgを絡めてあのこれを施策に持っ てきてババ君僕これで今度の制作 コンテスト出場するよと言われた時に すごいとそれを見て僕はもう先輩をに 追いつきたいとまたあのまた追い越す ぐらいな勢いでもやっていこうということ で今回私は別でまたチャレンジしました ですがわ議員のチームメンバーであり私の

チームメンバーでもあるという感じになり ますどうぞよろしくお願いしますという ことはえっとババさんは2つの政策に 関わってるということワビも2つの制作に 関わっておりますそうなんですねあ はいなるほどはいあ監ですねはいえあのも 僕がねあのもう本当にとんでもないことも し出すんで監修して見張っといてもらわ ないとみもう市民の意見はこうこうだろっ て言っても極にあの言ったりするんであの 監修してもらちょっとやめなさいみたいな 感じで言われてますはいなるほどそして あれですよねえっと課題2つの課題とね えっと2あ皆さんみ大阪メンバーそうなん ですねじゃあじゃあ次々にもういお願いし ましょうはい人ことですお願いしますの あの ごお疲れ様ございますあの第1回目あの 先生のに参加させていんですけれども えっと第2回目もちょっと色々メンバーと あの考えてえ出してきたんですが皆様方の プレゼンが素晴らしくてあのちょっと びっくりしておりますあのすごい企画が 楽しみですあの当選したら頑張りましょう ありがとうございまし たはいえっと大阪市会議員のノックので ございます前回から美と共に一緒にあの 活動させていただいておりまして私も主に 担当保護犬保護猫活動のところちょっと あの秋のところも足していただいたんです けれども今回もこの後またあの動物のあの 保護犬保護猫のペットのフードロスの ところにも取り組んでいきたいなと思って おりますどうぞはいありがとうございます はいえ大阪市会議員の増本と申しますえ 今回ババさんのあの応援ということであの 参加させていただきましたあの癌の受信率 えとても本当にあの素晴らしい政策でで 投票率も上げるということで大変勘弁を 受けましてえ選ばれましたらしっかりと 制作あの調査あの進めていきたいなと思っ ておりますどうぞよろしくお願いし ます大阪司会議員の近藤宮です私もばば さんの応援であの越させていただきました 最初ばばさんにあのこのコンテストのお話 聞かせていただいた時に私も素晴らしい 考えだなと思ってあの是非あの一緒に 当選 当選ええあ受賞受賞受賞された暁月には私 も一生懸命あの協力して一緒に頑張って いきたいと思いますわすごいですねやはり あの大阪パワーものすごいなとあの神奈川 から来て本当に圧倒されてしまいましたえ あはいはいうばばさんのほはい制作も さっきはこれはあのわ議員のあれだったで

次私はいなるほどなるそうですねもうこれ 辺なんかごちあいや一緒にいてください 一緒にいてください上選出のバ典行ですえ 今回ですねあのこのが検診をのお進めよう と思ったきっかけというのは勉強会で健康 局の方がが検診の自信率が低いんですと いうことを言われましてその時にあの どんなことするんですすかて言ったらま いつものようにあのパンフレットを作ると か啓発のなんかイベントでやりますって いうことでいや今までこう上がってこ なかったんだからもっとこの民間の感で もう中検査だとかあの決検査そういうのを 入り口を広げていくべきじゃない かけどもできないということでですねなん とかこのあのできる方法を考えていき ましょうということで選挙に絡めたいと いうことだったんですがそれもダメだと 言われたけどもややり やりまということでねあの我々あの本当に 民家の感覚を生かした政策をやっていこう という感じで集まったチームになります ありがとうございますまだプレゼンが続い てる感じではございます がありがとうございますあの大変あの パワフルなあの皆さんのうちょっと プレゼンはいありがとうございました えっとお次 は はいあご一緒 にでは自己紹介からお願いしますはいえ 大阪府はきの市議会議員の大壺でござい ますえ今日は本当にですねもう皆さんのお プレゼンのレベルが高すぎてですねもう この場に立ってるのが恥ずかしいなという い素晴らしかったですよまあの長野はあの 日本ざが多いということであのはきのは別 にあの迷惑チリが多いわけではないんです けどあのしっかりと解決していきたいなと 思ってあの提案させていただきました ありがとうございましたありがとうござい まし たお願いいたしますYouTubeライブ ご覧の皆様こんにちはえ大阪府野王市議会 議員の稲森博樹ですあの松井一堂元代表と いうあの今の大松啓介市長というあのやは こんなドスの聞いた声のやつばっかりかて 怒られそうなんですけれどもあの今日本当 にねあの皆さんご覧いただきまして ありがとうございましたまあの今日私がね 発表させていただきましたあのebpmの 実践というとこなんですけどあの役所のね 政策立案とかま予算の執行っていうのが 多分市民の皆さんとかにはあのどういった 形でねプロセス踏んでるかっていうのが

ちょっと分かりにくい部分というのが多分 にあるというところの私ま課題認識もあっ てで八議会でもあのこれまでも質問ずっと させてきていただいたんですけれども やっぱり全国的なその事例の調査っって いうのをすることで他の自体にも使って いけてでま引いてはあの技術の進展によっ てねそういったところがあの市民国民の皆 さんに還元できるような政策になっていけ たらなというところも意識する中であの 発表させていただきましたまたあの今月2 月28日かあの八市民の方いらっしゃっ たらあの本会でもね同じような質問させて いただきますんでまたお越しいただけたら 幸いですよろしくお願いいたしますはい ありがとうございましたebpmって なかなかね言いにくいんですよね言い にくいですけどもはい皆さんあの髪型気に なってらっしゃるそうなんでちょっとそれ について言が3分ぐらいであのできます はい素晴らしい い何分で紙はあの10秒で大丈夫です秒 素晴らしいありがとうございました ありがとうござい まし で は維新カラーのネクタイでいらっしゃい ましたはいえでは自己紹介からお願い いたしますはいえ根川市議会の奥大輔と 申しますすいません はいはいえっと大東司会議員の中村はと 申しますまちょっとあの奥議員がですね あのま一生懸命僕があのアドボの料作った んですけどもちょっと5分という時間がっ たみたいで非常にあの落ち込んでる状況 でしてはいどかあのおに見てやって くださいあのとても熱の入ったあの プレゼンだったと思いますので違います すいませんあの本当に自分のプレゼン力の なさに制作の前にプレゼン力を見かけと すいませんいやそんなことないですよいや すいませんほんまにすいませんちゃんとも 言いたいことめちゃくちゃあったんです けどはいまそれはねでも伝わってきました はいはい大丈夫 ですはいま言ないあったらちょちょこここ で言いますかはい最後でえアドボカシーと はすいません子供アガシまそもそもそんな 説明もすいません飛んでましたけどまあの 子供の意見とか権利をしっかりと表明する ことを支援するていうのがまアドボカシー と言いますはいはいでですていうこととま もう1個ねやっぱりあの地方議員やらして いただいてるんですけどまその今の本当に こうなんて言うんでしょう行政の支援の

仕方とかこのこの政策の主人公は誰ですか っていうとこをやっぱりあまりにもこう 見落としすぎだなという風にすごく感じて ましたのであのなんとかこの子供の声って いうのがですね当たり前に届く社会を実現 していきたいと思っていますはいですはい 良かったです最後ねあの言いたいこと言え た感じがしますよねはいプレゼンすいませ んでしたいえ いえなんかの謝罪会見 みたい ありがとうございましたありがとうござい ますインタビューはし ますはいお疲れ様でしたありがとうござい ますじゃ再び鳥取市議会議のたまきです よろしくお願いしますえそれでは自己紹介 とお願いしますはいえ泉お市議会議長の 堀口ですえ今回はですね維新先週ブロック のメンバーと来たんですけども私はあの 1人でですねえプレゼンすることになった んですけど相棒がですね今日結婚式の出席 ということで急遽1人になったのでえ仲間 に手伝っていただいてえ実演することが できましたはいいやあの実演は面白かった ですねありがとうございますはいえ私自身 もですねあの教育委員会とあの実演の練習 をするとまえALTの教育委員会の先生も ですねえすごくこれはいいということで あの政策にまコンテンツを出さして いただいたなるほど形ですでもちょっと 点数が低かったですね48点でねいやあれ はちょっと低め にあそうですかさです大体80点ぐらいは 取れるあそうですか素晴らしいですね私も あの永見受けなしとかやったりねあの リスキインターナショナル え私はあの大阪維新の会先週ブロック島町 議院団の今年度リーダーをさせていただい ておりますえ仙南市議会議員の井上みと 申しますえ本日はあの選手ブロックでま 取り組んできたま政策をまこのコンテスト に向けてえ磨き上げてきましたま今回最終 的に取りまとめていただいたこの今日 プレゼンテーションさせていただいたあ メンバーですねあのままそれぞれご紹介の 方あのしていただきたいなというふに思い あ塚の長谷川 ですあすいません貝塚司会議員のハです 本日は貴重な機会いただいてすいません ありがとうございまし た岸市議海道中りですありがとうござい まし た皆さんもうちょっとこっち来ますかね バックがせっかくこれはね維新のこれを 使いましょうもうちょっとねこの辺でやっ

た方がねあの維新のねあれです からあの よなんかないですかなんかどうぞはいえ そうですねあの今回本当にこのような貴重 なま機会をいただきまして本当にこの選手 ブロックといたしましてもえなお一層あの 広域での施策をま進めていけるまきっかけ になるのかなという風に思います我々え 先週のという地域はま1つ1つのま地域は 小さいんですけどもまあの大阪維新の会が ま推進しているま広域連携をですねま しっかりと取り組むことによってま先手 地域ま酒堺市は入っていないんですけども このブロック議員団のま地域ま80万人 ぐらい規模のま地域になりますのでま しっかりとその規模感を生かしたま政策を まこれからも進めていきたいなという風に 思っており ます素晴らしいですねありがとうござい ますしっかりされてますね素晴らしいです あの掛け合いのプレゼンでしたちょっとね そうですね途中ちょっと忘れられてました よねあのこうねあれ見逃しませんでしたよ あれはね申し訳ないですちょっとねそあれ よぎと絞ないといけなっ本はね練習で大体 6分ぐらいかかってたったで申ちょっと 今度はね第3回はね要望でもねしますかね 確かに5分ちょっとあっという間ですもん ねそうですね短かったですねはいいやでも 素晴らしいプレゼンでした本当にお疲れ様 でしたありがとうございましたはい ありがとうござい ますで 終了はいということでインタビュー10組 全て終了しました面白かったですね皆さん インタビューであの面白かったですし プレゼンも素晴らしかったですしいや本当 にねあの感化されますよねねあの我々も私 もまだ1年1年しか経ってないんです けれどもやっぱりあの各地域で課題 それぞれあると思いますけれども総子部と かでですね共有をしてこういった検算を 積む場がねもっともっと広まればいいかな とそうですとても感じましたはいどうでし たかそうですね今回初めてあの実あの現地 で参加させていただいてそれぞれの地域に よっても課題も違いますしでまた皆さんの プレゼン力がすごいのでえ学ばせて いただいたなという感じですそうですね激 になりましたねはいま今回33組の応募で 10組が選ばれたということですのでまた 第3回もあるありますよね第3回も行わ れると思いますので皆さんどしどし応募し ましょうはいそしてもう少しで審査結果が 出るそうですのでどうぞこのまま今日出ん

ですかもうこれお待ちくださいということ ですよねあとどれぐらいですかねあともう 10分以内ですというよまさかまだ10分 繋げとかじゃないですよねはいということ で1回切るということですまあの 300万円でしたっけねそう優秀優秀者に は30000万円 はい研究費としてはいすごい太っ腹ですね はいま議員にもこういうね機会がたくさん あるということでまこれはもう本当に維新 のいいところですはいわかりましたそれで はじゃあ1回閉めましょうましょうかね はいお松でしたはいお疲れ様でした皆さん そのまま待っててくださいねはいとり よろしくお願いし ます これでよろしいですか ねはい皆変お待たせいたしましたあの45 分に発表と言ったんですが大変審査が白熱 したしましてですねもう浅田さんと原先生 が殴り合いの見合いのし青木さんが物言い をつけ2点3点しですね本当にあの大接戦 の本当に評価となりましたでこれからあの 優秀賞を3つそ最優秀賞1つ発表させて いただきますけども本当にこれはもう吉行 したあの審査れあったということと今回 あの線に漏れてしまった政策についても私 政務調査会でできることはしっかりとえ バックアップしていきたいと思っており ますのであのこの結果が全てではないと いうことはあらかじめ申し上げたいという 風に思いますそれではえ結果の方発表させ ていただきますまず優秀賞の3つのえチム プロジェクトを発表させていただきます 優秀賞1つ 目AIを活用した英語スピーキング教育 堀口金おめでとうござい ますありがとうございますから前に出てき ていただい て優秀賞2つ目 は基礎自治体におけるebpmの調査研究 にで稲森議員おめでとうござい ますそして優秀賞最後の1つ はクゾ森林所有者店集約店の促進の観光 活性化ということでおめでとうございます 森林チームおうござい ますまじゃせか一言ずつご感想いただき ましょうかお願いし ます ナtome you麻先生ちょっと吹き出しそうになっ たんですけどあの本当にですねあの一生 懸命やって良かったなということでえ 私自身があの議長やってるんですけど63 歳でえ後輩にですね何歳になってもえ議員

である以上しっかりと政策にえチャレンジ するそういった姿勢を見せたいなと思い ましたえそれで優秀賞いだきまして本当に ありがとうございますおめでとうござい ますじゃ議員ごお願いしますありがとう ございますあの本日はねこういったあの 機会を設けていただきまして本当にあのご 説明にもね色々あのご準備もいただきまし て本当にありがとうございましたあの発表 をいだいてた皆さんのねあのプレゼン聞い てて本当にあのこういった全ての施策に なんか私の提案した内容っていうのもあの いかせるのかなという風な先ながあの思い もあったものでしっかりとあの選んで いたれた限りは調査研究進めてまいりたい と思いますどうぞよろしくお願いします ありがとうございましたおめでとうござい ますその髪型は何時間ぐらい時間かかるん ですか分3分3分でできるそうですはいで は森林チームすいません代表してお願い いたしますはいえ先週ブロッから制作発表 させていただきました中岡と申しますえ 本日はどうもありがとうございました えっと実はですね私自身がですね ものすごい山が実は苦手なんです山が苦手 山がじゃないです山森大嫌いやったんです でもその山が大好きになるぐらい山って やっぱものすごいポテンシャル高いんだ なっていうのがあのやっていく中で分かっ てたんですけどまこれからもちょ調査研究 をあ進めながらですね先週ブロックみんな で頑張っていきたいと思いますありがとう ございますおめでとうございます ありがとうございまし たはいありがとうございますこれが優秀賞 の3チームでございましたそれでは いよいよ第2回地方議員制作コンテスト最 優秀のプロジェクトを発表させていただき たいと思いますえ今回大激戦を勝ち抜き ました最優秀政策 はエントリー 番号5番行政が関与できない地域大解決 ツボ議員ですおめでとうござい ますおめでとうございますツボ議員最優秀 賞格でござい ます一言感想お願いいたしますいや ちょっとあのびっくりしてるんですけど いや絶対にないと思ってたのであのも他の 方々のレベルがすごく高すぎてですねあの はっきり言ってもう300万もかからない んですよいやいや 300万変わります出したらいやちょっと あの震えてますはいま責任重大ですので これ1年間しっかりと研究していただいて はいしっかりと研究させていただいて

ビフォーアフターの写真をねあのツはい あの形にさせていただきたいと思います 本当に皆さんありがとうございましたおつ さんにもう一度大きな拍手お願いしますお めでとうございますご ますやあどうぞえそれではあの審査員の 皆様方に言ずつ評をいただきたいと思い ますじゃまずは藤田さんからお願いいたし ますはいありがとうございますあの大変 見応えのある作品ばかりでですねあの我々 震災も本当に苦労したんですけれどもま 1番最後のところでですねまま私も地方 議員なんですけどやっぱりこの地域の皆 さんの課題を解決する上でえやっていこう としたらやっぱりあのここ民地なんででき ませんとかですねあるいはそのこ有ちの上 に民間の建物が立ってるとかいろんな複雑 な権利関係でできないっていうこと結構 あるのであのま最終最優秀省の提案ですね あまさにそこをあのやっていただいたら 全国の議員が本当に助かるんじゃないのか なっていうことであの強く推薦をさせて いただきましたその他の作品についても あの例えばその当政庁であったりとか国会 成長それから各市議会え区議会都議会に おいてもまあの進めていける内容も多かっ たなという風に思いますのでこれをまた 成長として進めていってあの全国展開を 目指していきたいという風に思います今日 は皆さんお疲れ様でしたありがとうござい まし たじゃ続いて青木長会長代団長会長代お 願いしますはい皆さん本当にお疲れ様でし たあのもう本当1人1人ですねあの ものすごい素晴らしいプレゼンテーション でまあのアイデアもですね本当にあの独走 的で皆さんあの資料も力を入れれておられ て本当にどれにしたらいいのかあのおせち 抜きで本当に迷いましたあので実際私が 一番高徳点をつけた方はま最優秀ではない んですけれどもあのまあの惜しかったなと 思いますねただ最優秀賞のですねあのおつ さん素晴らしいなと思ったらやっぱ今あの お話もありましたけれどもやっぱり行政も 民間もも解決できないっていうところで あのスタックしてしまってる問題皆さんも 多分地元回ってて言われることあると思う んですけどそこにじゃあどういう解決策 をってる時にああいう露点だけじゃない ですと思うんですけど今までに考えられ なかったような解決策をこれではどう だろうあれではどうだろうっていうことを こう試しながら解決策を見つけてくって いうアプローチも含めて素晴らしいなと いう風に思いましたあとあの個人的にです

ねが検診は惜しかっ たらあのドイツなんかだとあの選挙のです ね投票率上げるためにこうフランクフルト 投票所の前で焼いたりするんですけどああ いう発想って日本にないから是非ですね そういうのも必要なその他のやも本当に 素晴らしかったと思いますありがとう ございまし たではえ外部勇者を代表して原先生 コメントお願いいたしますはいありがとう ございますあの今青柳さんも言われたよう にこれ選ばれてないものの中にも本当に 面白いものがたくさんあっていやあのこの あのが検診の話なんかこれ是非大阪市では されたらいいし別の地域でもどんどん実現 されたらいいと思いますあのそういった あの政策提案がいくつもあったと思います んであの大変ありがとうございましたお 疲れ様でし たではえ最も辛口な質問を浴びせ続けた 質問法の麻先生お願いいたしますえっと あの僕はあのお田さんの前に成長会長 やらしてもらっててでこういうことをあの ずっとやりたいなと思ったんですけどま僕 らの時代にはできなかったことをまさん 藤田さん中心にえ実現していただいたとで まそこにこうお審査審査運かなえとしてえ 出させていただいてあの本当になんかこれ だけえ一次先行を選ばれたやつだけでこれ だけあるということでもうそれだけでも もうなんか最初の思いは遂げるたなって いう思いを強くしてますで加えてもう中が 本当に素晴らしいです素晴らしかったあの 皆さんあの一生懸命考えてね提案して いただいてで最後の あのプレゼンもね最後まであのもう ちょっとあの欲しかったなって奥さん なんかあるんやけどえ個人の名前出しませ んけどあ出してもたかええっとあのそれで え思いを新たにしておりますのはあの10 何年前に大阪新の会立ち上げてで僕まその 時はもう統治機構改革っていうことが 何よりも必要ででそのためにその身切る 改革行政改革とか色々提案してえ1番最初 の大阪維新の会のあのマニフェストって いうんかな公約のうち8割ぐらいは実現し ましたえだからそれをまお土産というかに してでま次世代にえバトンタッチしてです ねで皆さん方が今あ現役で1番頑張って いただいてるわわけですけれども皆様方に こう残したい言葉っていうかま有言みたい になってしまいますけどあの本当に10年 前に提案提案したその背景にある事実があ 現実としてものすごく進みつつあるとあ 人口が減ってでその何回も言ってるんです

けれど皆さん方が所属している団体議会が 持続可能であるのかどうかっていうことを 1番これからえ問われる時代がもう本当に 目の前に来てますだからそういうところで え自らの団体が持続可能かどうかていう ことをまず通っていただいてでダメならば 合併とかそれから都道府県にぶら下がると かま色々あの基礎日を維持していく方法は あると思うんですけどもそういうところに に立ち返ってえそれをまず確認して いただくとでその上に立たないと今色々 提案していただいておりますあのま政策 提案も実現は全然できないわけですから そういう足元からもう1回見直して いただいて え僕らが始めた統治機構の改革あの難しい こと別に言ってるわけはなしにですねあの 本当にこれからこんな小さな団体で首長と 議員を別々に選ぶ必要があるのかとかから 議会っていうのは議決機関だけでいいのか というような問題がね目前に迫ってますだ から皆さん方にはそういうその足元を 見直して自分たちのその寄って立つ遊園 ですね統治機構を変えていくいくとで 新しい日本作っていくという思いを1番 ベースにしてですねねその上にえ様々なご 提案ありましたけども基礎を固めてその上 にえ新たな提案をしていくとそういうその サイクルをこれからも続けていって いただきたいと思いますしえ皆様方のあの 情熱をま公成に伝えていっていただけたら ま初代橋本徹でこ松一郎えちょちょっと ちょっとご存命ですああすいませんえ まあまあ業界からはまいなくなってるんで えこ橋本徹松郎草葉の影で泣いていやいや お元気です喜ぶことだと思いますんであの まあの先行を上げる意味で も皆様方のこれからのご本当を期待したい と思います本当に ありがとうはいありがとうございまし た発言だってきますからどうもありがとう ございますあの私からも一言本当に皆さん 今日はお疲れ様でしたえもう20分で 終わる審査がもう40分近くですね我は 白熱してもう審査員特別勝を出そうかって いうぐらい本当に最後は利行した勝負に なりましたあの本当に地方議員の政策層の 厚さというのを私は感じましたしえ今回ま まだ皆さん言ってないとこで言うと やっぱり大阪中心に非常に応募が多かった んですよねでこの決勝もやっぱりあの7組 が大阪内からでで3組があのそこそれ以外 というとこだったんですけどもやっぱり この大阪という圧倒的なあの母数を持っ てるとこ以外からもですねこういう政策

提案が生まれてきたというのは本当に全国 政党にえ脱皮する一本になるなという風に 思いました本当私も芝浦アイランドのやつ も調査結果見たいなと思いましたしまたイ の超獣被害の件もやっぱりしっかりと国政 で取り組んでいかなきゃいけないと思い ましたしまた池野人の提案もですね やっぱりこれもすごい建設的な部分があっ たと思いましたでその他本当に全ての提案 について私当成長会としてもしっかりと 受け止めてえバックアップを続けていき たいという風に思っておりますえそして ですねえ今日受賞された皆様はあの今日が スタートでございますます調査研究のあの この計画というのをえしっかりと出して いただいてそして来年ですね成果を発表し てまた共有していくえこの第3回のこの 政策コンテスト実現に向けても皆様のこの プロジェクトがしっかりとうまくいって 政策実現に繋がっていくことが非常に重要 だと思いますのでえ是非あの我々も しっかりとバックアップして一緒に走って いきたいと思いますのでよろしくお願いを 申し上げますえそれではですねま以上を 持ちましてえ第2回となりました地方議員 政策コンテストをえ全て終了とさせて いただきたいと思いますえYouTube ご視聴の皆様も長時間を付き合いいただき ましてありがとうございましたえ参加者の 皆さんにもう一度大きな拍手お願いいたし [拍手] ますはいでは以上で終となりますどうも ありがとうございましたお疲れ様でし た

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日時:令和6年2月10日(土)

【 審 査 委 員 】
#原英史   株式会社政策工房代表取締役社長
#浅田均   参議院議員 党政務調査会長顧問
#音喜多駿  参議院議員 党政務調査会長
#青柳仁士  衆議院議員 国会議員団政務調査会長代行
#藤田あきら 大阪市会議員 党政務調査会長代行

【 出 場 者 】
①組目 03:53
テーマ:「学校連携によるフードロス削減プロジェクト」
メンバー:#鷲見慎一 大阪市会議員(城東区)、#吉見みさ子 大阪市会議員(平野区)、#岩池きよ 大阪市会議員(東淀川区)、#馬場のりゆき 大阪市会議員(城東区)、#近藤大 大阪市会議員(北区)

②組目 12:25
テーマ:「芝浦アイランドにモノレール駅をつくり陸・海・空の交通ハブ拠点をつくる」
メンバー:#榎本茂 港区議会議員、#白石さと美 港区議会議員、#根本ゆう 港区議会議員

③組目 21:19
テーマ:「受診を変え、投票を変え、大阪を変えて行く~がん検診モデル都市の大阪ヘ~」
メンバー:#馬場紀幸 大阪市会議員(城東区)

④組目 27:59
テーマ:「野生動物共生プロジェクト」
メンバー:#三石佳代 伊那市議会議員

⑤組目 36:35
テーマ:「行政が関与てきない地域課題䛾解決」
メンバー:#大坪正尚 羽曳野市議会議員

⑥組目 44:22
テーマ:「こどもの視点に立った政策提案すべてのこどもにアドボガシーを~地方自治体における子どもアドボガシーの標準化~」
メンバー:#奥大輔 寝屋川市議会議員、#中村晴樹 大東市議会議員

⑦組目 53:37
テーマ:「AIを活用した英語スピーキング教育」
メンバー:#堀口陽一 泉大津市議会議員、#西條徹 泉大津市議会議員

⑧組目 59:37
テーマ:「基礎自治体におけるEBPM(Evidence-BasedPolicy Making:根拠に基づく政策立案)の導入とAIの利活用による効果的な政策立案手法の確立に関する調査研究について」
メンバー:#稲森洋樹 八尾市議会議員

⑨組目 1:07:32
テーマ:「くるぞ、森林。維新森林経営管理政策~安定した森林管理体制構築のための所有者移転・集約促進と観光活性化~」
メンバー:#はせがわ博文 貝塚市議会議員、#中岡さおり 岸和田市議会議員、#蓮池ようすけ 貝塚市議会議員、#さいじょう徹 泉大津市議会議員

⑩組目 1:16:22
テーマ:「医療的ケア児の“小lの壁’’解消に向けて」
メンバー:#佐藤こと 北区議会議員

・インタビュー 1:31:04

・結果発表 1:57:46

↓↓↓第1回 政策コンテストの結果はこちら↓↓↓
https://o-ishin.jp/news/2022/12/19/13495.html

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15件のコメント

  1. どの政策も素晴らしかったです😊
    何回も続きますように🙏
    ありがとうございました🙇

  2. 防災!国防政策❗…
    1.法整備!法改正!体制再編!体制構築!体制見直し❗
    2.日本版FEMA創設❗
    3.デジタル国会!デジタル答弁!デジタル質疑!デジタル採決!デジタル投票!の実施❗
    4.省庁の地方分散と副首都制定❗
    5.Drヘリの全国導入❗
    6.TBSドラマ「トーキョーEMR」のリアル導入❗
    7.建屋屋上!敷地内へのヘリポート整備❗
    8.建屋屋上!敷地内へのソーラーパネル!充電池!非常電源!の整備❗
    9.建屋の地下化!要塞化!耐震化!免震化❗
    10.建屋内シェルター整備❗
    11.公園!山林への防空壕整備❗
    12.全災害対応型避難所整備と各災害別避難所マップ整備❗
    13.避難通路!避難経路!地下トンネル!の整備❗
    14.避難計画策定と避難訓練常態化❗
    15.水道管!下水道管!ガス管!橋脚の耐震化!免震化!更新❗
    16.石油パイプライン!ガスパイプラインの地下化!耐震化!免震化!新設管への更新❗
    17.災害備蓄品!食料!飲料!日用品!医薬品!生理用品!サバイバルキット!充電器!衣服!防寒具!避暑用品!寝袋!毛布!ダンボールテントの備蓄義務化❗
    18.水陸両用車!炊き出しや風呂用の特殊車両!揚陸艦!揚陸艇!強襲揚陸艦!強襲揚陸艇!空母!病院船!LCAC!大型ヘリ!救助ヘリ!大型輸送機!オスプレイ!偵察機!水上飛行艇!の自衛隊の全部隊!警察!消防!救急!海保!への導入!配備❗
    19.スターリンク導入と国産開発❗
    20.通信衛星!軍事衛星!監視衛星!キラー衛星!の打ち上げ❗
    を早くやって下さい❗❗❗

  3. 安全保障政策❗…
    1.法整備!法改正!体制構築!体制見直し!体制構築❗
    2.スパイ防止法制定と諜報機関再編❗
    3.内乱罪!騒乱罪!外患誘致罪!の適用緩和と各準備罪創設❗
    4.おとり捜査!潜入捜査!スパイ交換!司法取引!スパイ運用!盗聴!盗撮!ハッキング!クラッキング!ハニトラ!美人局!専用の通信網構築!偽造パスポート行使!などの合法化❗
    5.刑事!組対!生安!公安!入管Gメン!麻取!海保!公安調査庁!内調!CTU-J!の体制強化❗
    6.公安調査庁!内調!CTU-J!への司法警察権限付与❗
    7.内閣府にCTU創設❗
    8.日本版のFBI!CIA!NSA!DEA!創設❗
    9.外務省情報統括官組織を日本版INRに再編❗
    10.海保に日本版CI創設❗
    11.防衛省に日本版DIA創設❗
    12.陸自情報保全隊を日本版MICに再編❗
    13.海自に日本版ONI創設❗
    14.空自に日本版NRO創設❗
    15.宇宙作戦郡を宇宙自衛隊に格上げ!と日本版NSIC創設❗
    16.情報本部を情報自衛隊に格上げ!と日本版DCSA創設❗
    17.陸自水陸機動団を海兵隊に格上げ!と日本版MCI創設❗
    18.内閣衛星情報センターを日本版NGAに再編❗
    19.国内外の漫画!小説!ドラマ!映画!を参考にした体制の再編!構築!見直し!とシステムの構築!研究!開発!導入!配備❗
    20.有識者や元職の刑事!組対!生安!公安!公安調査庁!入管Gメン!麻取!海保!自衛隊!の意見聞いて改善❗
    を早くやって下さい❗❗❗

  4. 今回の政策、全てが前に進めばワクワクする未来が見えてきますね!土地に関してはアジト化されないように国に頑張ってもろて。水路も東京五輪の為に首都高になったし、時代が変わりますね〜。

  5. こういう取組みは初めて見たが、切磋琢磨する事は無駄では無い!!👍 案を幾つか見たが、いづれ自民や立民のベテラン政策通にも負けない力を持つように成るだろう!!😙

  6. 吉村さんが中国語が堪能なのはわかりますが、外国語公用語とかアホぬかさないでください。

  7. 幼稚園や学校に、血税で配った万博チケットは、来場者数と売り上げには換算しないですよね?まさか

  8. てかマジ止しムダなのに
    無理くり間に合わせた
    パビリオン完成し楽の痴に
    BAN博開催前に南海トラフって
    海災したうえっで異論な意味で水に
    流されたらマジ草も映えないしね( ^-^)🌊

  9. 「万博あかん音頭」あかん~あかん~と誰も言う。♪♪それでも、やります万博を。大阪維新は無責~任!

  10. 今回の全ての政策コンテストの政策は、本当に素晴らしい政策ばかりでしたので、

    今回のご提案された
    全てのアイデア・政策を
    実現・実行して頂ければと
    切に願います!

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